Counter-Strike ニュース アーカイブ

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Counter-Strike ムービー『SOS*brigade Activity Report』

ムービー『SOS*brigade Activity Report』

Counter-Strike1.6のフラグムービー『SOS*brigade Activity Report』がリリースされています。

ムービー『SOS*brigade Activity Report』

いまとなってはかなりの懐かしさを感じるCounter-Strike1.6のフラグムービーです。

「SOS団」の世界観でプレーヤーのフラグシーンを紹介する内容で(画面左下に表示されるPlayerの項目が実際のプレーヤー名)、お笑い系ムービー的な要素で始まり、以降はCS1.6のヘッドショットを含む爽快感を改めて堪能することが出来る内容となっていました。

ムービーは以下よりご覧ください。

【ニコニコ動画】SOSbrigade_ActivityReport

Counter-Strike Counter-Strike1.0~1.6における年間獲得賞金ランキング

Counter-Strike

onGamersにて、Counter-Strike1.0~1.6における年間獲得賞金ランキングが発表されました

Counter-Strike1.0~1.6における年間獲得賞金ランキング

元記事は、Counter-Strikeの競技シーンに詳しいDuncan "Thorin" Shields氏がまとめたものです。Thorin氏は、以前にCounter-Strike1.6の競技シーンが終焉した2012年までの獲得総額賞金ランキングをまとめて発表。

上記は全期間を対象としていますが、今回は1年間で最も賞金を稼いだのはどのチームか、という集計になります。

詳細は元記事を見ていただくとして、1位は2010年の Ukraine Natuce Vincere で年間獲得賞金は $207,749 でした。

今年のCounter-Strike: Global Offensive大会はすでに賞金総額25万ドルの大会が2回開催されているほか、比較的高額な賞金の大会も多数開催されており、Sweden Ninjas in Pyjamas はすでに21万ドル以上の賞金を獲得しています(2013年は約23万ドル以上)。

Counter-Strike: Global Offensiveの賞金規模は、Counter-Strike1.6系時代よりも高い水準になっているということになります。

情報元

Counter-Strike CS1.6ショーマッチ『Azubu Presents: CS Forever Fnatic 2008 vs mTw 2008』で mTw 2008が勝利

Azubu Presents: CS Forever Fnatic 2008 vs mTw 2008

本日早朝に開催されたCounter-Strike1.6のショーマッチ『Azubu Presents: CS Forever Fnatic 2008 vs mTw 2008』で Denmark mTw 2008 が勝利となりました。

Fnatic2008 vs mTw2008

『Counter-Strike Foever』シリーズは、Fnaticが企画するショーマッチイベントで、過去にCounter-Strikeで活躍したプロゲームチームのメンバー達が、当時のラインナップで対戦するという夢の企画です。

以前は Sweden Fnatic 2009と Ukraine Natuce Vincere 2010の対戦が行なわれ好評を博しましたが、今回は企画第2弾として、Sweden Fnatic 2008 と Denmark mTw 2008 の対戦がBest of 3形式で行なわれました。

対戦カード

  • Sweden Fnatic 2008 - dsn, ins, cArn, archi, f0rest, threat
  • Denmark mTw 2008 - zonic, mje, sunde, wimp, ave

※f0restが大会の関係で参加出来ないことからthreatが急遽出場となりました。

試合結果

  • Denmark mTw 2008 [2-0] Sweden Fnatic 2008

    • Denmark mTw 2008 [16-09] Sweden Fnatic 2008 (de_dust2)
    • Denmark mTw 2008 [16-03] Sweden Fnatic 2008 (de_train)

結果は2-0で Denmark mTw 2008 が勝利。mTw 2008 が獲得した賞金$1,500は、「Danish Red Cross」に全額が寄付されます。試合の実況配信アーカイブを下記から見ることができます。

情報元

Counter-Strike CS1.6ショーマッチ『Azubu Presents: CS Forever Fnatic 2008 vs mTw 2008』が8/3(日)3:30より開催

Azubu Presents: CS Forever Fnatic 2008 vs mTw 2008

Counter-Strike1.6のショーマッチ『Azubu Presents: CS Forever Fnatic 2008 vs mTw 2008』が8/3(日)04:00より開催されます。

※時間が4時に変更されています。

Fnatic2008 vs mTw2008

『Counter-Strike Foever』シリーズは、Fnaticが企画するショーマッチイベントで、過去にCounter-Strikeで活躍したプロゲームチームのメンバー達が、当時のラインナップで対戦するという夢の企画です。

以前は Sweden Fnatic 2009と Ukraine Natuce Vincere 2010の対戦が行なわれ好評を博しました。

そして企画第2弾として、Sweden Fnatic 2008 と Denmark mTw 2008 の対戦が 2014年8月3日(日)に Best of 3形式で行なわれます。

開催日時

  • Japan 2014年8月3日(日)04:00

対戦カード

  • Sweden Fnatic 2008 - dsn, ins, cArn, archi, f0rest, threat
  • Denmark mTw 2008 - zonic, mje, sunde, wimp, ave

f0restが大会の関係で参加出来ないことからthreatの出場となりました。

賞金

  • $1,500

Fnatic 2008 が勝利した場合は、「World Wide Fund for Nature」に、mTw 2008 が勝利した場合は「Danish Red Cross」にそれぞれ全額が寄付するとのこと。

cArn氏のコメント
昔のチームメイトdsn, ins, f0rest Archiと共に再びチームを組み、mTwのような伝説的なチームとプレーすることに本当に興奮しています。

私たちは以前に開催した Counter-Strike Forever に対するコミュニティの反応を本当にうれしく思っています。そして、Fnaticの10周年は、古き良きCounter-Strike無しでは考えられません。

Zonic氏のコメント
mTwのチームメイト達と再び Counter-Strike1.6でプレーすることを本当に楽しみにしています。また、私たちが何度も戦った最大のライバル Fnaticと再びプレーすることはとても素晴らしい経験になるでしょう!

情報元

Counter-Strike ムービー『neo by athid』

ムービー『neo by athid』

Counter-Strike1.6のフラグムービー『neo by athid』がリリースされています。

neo by athid

『neo by athid』は、athid氏が製作し、onGamersの Duncan "Thorin" Shields氏が協力して誕生したフラグムービーです。

現在 Poland Virtus.proに所属し Counter-Strike: Global Offensive で活動するプロゲーマー Poland Filip "Neo" Kubski 選手の Counter-Strike1.6時代のフラグシーンをまとめたムービーです。

フラグシーンは2004~2012年のプレーからセレクトされています。

ムービー『neo by athid』

ムービー『neo by athid』

execut1ve氏の紹介テキスト
エフェクトは極力使わず、ほとんどがフラグシーンのみで構成されたとてもシンプルなムービーです。全盛期のNeoのスーパープレイがこれでもかというほど凝縮されているので必見です。

BGM

  • UNKLE - Natural Selection (Instrumental)
  • Trentemoller - Silver Surfer, Ghost Rider Go!!!
  • Logistics - Girl From Mars
  • DJ Fresh - Babylon Rising (feat. Pendulum & MC Fats)
  • Break - Recovery

視聴

execut1veさんご紹介ありがとうございました。

Counter-Strike ムービー『Top 50 Players in CS History』

ムービー『Top 50 Players in CS History』

Counter-Strikeのフラグムービームービー『Top 50 Players in CS History』がリリースされています。

Top 50 Players in CS History

『Top 50 Players in CS History』はCounter-Strikeの歴史におけるTOP50プレーヤーのフラグシーンを紹介するムービーです。

ランクインした各プレーヤーをナレーション付きで解説しつつフラグシーンを紹介していく内容となっています。展開的にはかなりのんびりしており、10人ずつを5本のムービーで紹介しています。

クラシックなレジェンドプレーヤーが多数登場しているので、長年Counter-Strikeをプレーしている人にはたまらない内容ではないかと思います。

東京生まれCS育ちさん情報提供ありがとうございました。

Counter-Strike FPS『Counter-Strike』がリリース 15 周年に

Counter-Strike

FPS『Counter-Strike』がリリースから15周年を迎えました。

『Counter-Strike』がリリース 15 周年に

Counter-Strike は『Half-Life』の MOD として誕生し、15年前の1999年6月19日にパブリックベータがせリリースされました。その後、Counter-Strikeはバージョン1.6までアップデートされ、Mac OS X、Linuxなど様々なプラットフォームに対応。

これまでに様々な『Counter-Strike』の派生タイトルも登場しており、現在は最新タイトルの『Counter-Strike: Global Offensive』が『DOTA2』に続く Steam の人気タイトルとして多くのゲーマーにプレーされています。

Valveの本社があるアメリカとは時差があるため、現地で15周年を迎えるには時差があります。もしかすると、15周年を記念したアップデートやイベントの実施などが発表されるかもしれません。

Twitterでハッシュタグを作ってみたら予想外にいろいろとたくさん投稿して頂いているので、読んだりなにかポストしてみてください。


情報元

Counter-Strike 『Electronic Sports World Cup』Counter-Strike部門の歴史をまとめたページが公開

Electronic Sports World Cup

『Electronic Sports World Cup』Counter-Strike部門の歴史をまとめたページが公開されました。

ESWC Counter-Strike History

『ESWC Counter-Strike History』のページでは、2003~2013年にかけて行なわれた Counter-Strike1.6、Counter-Strike: Source、Counter-Strike: Global Offensiveトーナメントのデータと写真が紹介されています。

各試合、グループステージ、決勝トーナメントのデータもまとめられていました。

本年度の『ESWC2014』は、2014年10月29日(水)~11月2日(日)にフランスのパリで開催されます。

情報元

関連ニュース

Counter-Strike onGamerが選ぶ『Counter-Strike』歴代スウェーデンプレーヤー トップ15

Counter-Strike

onGamerが選んだ『Counter-Strike』歴代スウェーデンプレーヤー トップ15が発表されています

Top 15 Swedish Counter-Strike (1.0 to 1.6) players of all time

スウェーデンは、Counter-Strikeのスウェーデン代表チームを決定する予選が世界大会よりもレベルが高いと言われるほど強豪チーム・プレーヤーを輩出しているCounter-Strikeの強豪国です。

2001年からeスポーツシーンを追いかけ、現在は『onGamers』のシニアeスポーツコンテンツクリエイターを務める Duncan "Thorin" Shields氏がCounter-Strike1.0~1.6の歴史から、スキル・実績・インパクトなどを元にスウェーデンプレーヤーのトップ15プレーヤーを決定し紹介しています。

ランキング

  • 1位: Sweden Patrik "f0rest" Lindberg
  • 2位: Sweden Tommy "Potti" Ingemarsson
  • 3位: Sweden Christopher "GeT_RiGhT" Alesund
  • 4位: Sweden Emil "HeatoN" Christensen
  • 5位: Sweden Marcus "zet" Sundström
  • 6位: Sweden Abdisamad "SpawN" Mohamed
  • 7位: Sweden Daniel "Hyper" Kuusisto
  • 8位: Sweden Patrik "cArn" Sättermon
  • 9位: Sweden Rasmus "Gux" Ståhl
  • 10位: Sweden Dennis "walle" Wallenberg
  • 11位: Sweden Erik "Medion" Engström
  • 12位: Sweden Harley "dsn" Orvall
  • 13位: Sweden Johan "Hyb" Carlund
  • 14位: Sweden Michael "ahl" Korduner
  • 15位: Sweden Johan "face" Klasson

情報元では、詳細なプレーヤー紹介と共に代表的なフラグムービーが掲載されています。

情報元

Counter-Strike 『onGamers』がCounter-Strike1.0~1.6時代で最も偉大となりえるプレーヤートップ10を発表

Counter-Strike

『onGamers』がCounter-Strike1.0~1.6時代で最も偉大となりえるプレーヤートップ10を発表しました。

Top ten Counter-Strike (1.0 to 1.6) players who could have been the greatest of all time

発表されたランキングは、2001年からeスポーツシーンを追いかけ、現在は『onGamers』のシニアeスポーツコンテンツクリエイターを務める Duncan "Thorin" Shields氏によってセレクトされたものです。

今回は、これまでに何度も最高のプレーヤーと評価されているPotti、f0rest、NEO などは除外し、それ以外から様々な要因を考慮して偉大と言い得るプレーヤーをピックアップするというコンセプトで選定が行なわれています。

ランキングは以下の用になっていました。

10. France Mickael "mSx" Cassisi

9. Sweden Erik "Medion" Engström

8. Korea Kang "solo" Keun Chul

7. United States Kyle "Ksharp" Miller

6. Finland Max "ruuit" Oskari Aspe

5. Norway Sondre "REAL" Svanevik

4. Denmark Martin "trace" Heldt

3. Brazil Raphael "Cogu" Camargo

2. Ukraine Yegor "markeloff" Markelov

1. Sweden Christopher "GeT_RiGhT" Alesund

元記事では詳細なプレーヤー紹介も行なわれていますので、詳しく知りたい方はチェックしてみてください。

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