esports(eスポーツ) ニュース アーカイブ

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esports(eスポーツ) プロゲームチーム『Libalent』が「Splatoon 2」部門を設立、所属メンバーの募集を開始

Libalent

プロゲームチーム Japan Libalent が「Splatoon 2」部門を設立と所属メンバーの募集開始を発表しました。

『Libalent』が「Splatoon 2」部門を設立

Japan Libalentは「Overwatch」「Vainglory」に続く3つの部門として「Splatoon 2」のチームを立ちあげます。

「Splatoon2」は、4対4で地面にインクを塗りあい、塗った面積の多いチームが勝利というルールで対戦を行なうNintendo Switch向けの人気アクションシューティングゲームで、2017年秋には公式大会「第3回スプラトゥーン甲子園」が開催されます。日本では、Japan Libalent 以外にも複数のプロゲームチームが「Splatoon 2」部門のメンバーの募集を実施中です。

Japan Libalentに所属しプロゲーマーとして「Splatoon 2」に取り組んでいく意欲やウデマエを持つ方は、情報元ページより応募の条件等を確認してみてください。

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esports(eスポーツ) プロゲームチーム「Naturals北海道」がゲーミングデスク「Battle Desk」を展開する有限会社PCCSとスポンサー契約

hokkaido

プロゲームチーム Japan Naturals北海道 がゲーミングデスク「Battle Desk」を展開する有限会社PCCSとスポンサー契約を締結したと発表しました。

Naturals北海道が有限会社PCCSとのスポンサー契約を発表

「有限会社PCCS」は、eスポーツ施設やインターネットカフェ向けにネットワーク構築やPC周辺機器の設置などのサービスを展開する企業です。

Naturals北海道は今回の契約により、有限会社PCCSが2017年9月中旬に発売を予定しているゲーミングデスク「BattleDesk」やネットワーク保守等のサポートを受けます。

チームは7月末に札幌市内にチームの活動拠点となるゲーミングハウスを立ちあげており、このネットワーク等をPCCS社が管理・保守していくものと思われます。

チーム公式サイトでは、Japan Naturals北海道が使用する「Battle Desk」の紹介記事が掲載されています

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esports(eスポーツ) eスポーツのレンタル練習場『e-SPORTS STUDIO』が8月15日(日)横浜アリーナ1Fにオープン

esports-stadio

eスポーツのレンタル練習場『e-SPORTS STUDIO』が、2017年8月15日(日)に横浜アリーナ1F「Studio MUGIC(ミュジック)」内にオープンします。

eスポーツのレンタル練習場『e-SPORTS STUDIO』

『e-SPORTS STUDIO』は、遮音性能の高い音楽スタジオをeスポーツ向けにカスタマイズして提供されるレンタルトレーニングスタジオです。

10帖~20帖に仕切られた防音室に「G-Tune」製の高性能ゲーミングPCを設置し、15分単位での有料貸し出しを実施。

チームとして集まれる場所の確保、ゲーミングPCといった環境の提供に加えて、防音施設による周りへの音の迷惑を考えたりせず集中してトレーニングに励むことが出来る点を売りにしています。

料金については時間帯や人数によって異なりますが、集まりやすい土日祝の場合は10~23時の間にPC5台で1時間2,300円(1人当たり460円)となります。

個人での利用も可能で、その場合の利用料金は15分あたり100~150円となります。

オフライン大会前に集まってチーム練習を行なうといった用途が考えられるでしょうか。

オープニングイベントが8/15(火)に開催

『e-SPORTS STUDIO』のスタートを記念するオープニングイベントが、8/15(火)19時より同施設で実施されます。

当日は、Japan 東京ヴェルディのOverwatchチームが来場し、Japan ナチュラルズ北海道とオンラインでの対戦が行なわれます。イベントの様子は、現地会場にて無料で観覧することが出来ます。

スケジュール・イベント内容

  • 19:00~ Gab international株式会社 代表取締役 白井泰樹氏 挨拶
  • 19:05~ トークショー(東京ヴェルディeスポーツ×グラチアeスポーツ部)
  • 19:30~ スタジオ対戦(東京ヴェルディeスポーツ×ナチュラルズ北海道)/グラチアのeスポーツ体験
  • 20:00~ アフタートーク(東京ヴェルディeスポーツ×グラチアeスポーツ部)

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esports(eスポーツ) 日本最大級のLANパーティ『C4 LAN 2017 WINTER』が2017年12月15日(金)~17日(日)に東京流通センターで開催

c4lan

日本最大級のLANパーティ『C4 LAN 2017 WINTER』の開催日程が発表されました。

C4 LAN 2017 WINTER

『C4 LAN 2017 WINTER』は、ゲームタイトル・コミュニティの枠を超え、ゲームを遊び倒す参加者持ち込み型のゲームパーティ(LANパーティ)として実施されます。

前回は2017年4月に東京・浅草橋の「ヒューリックホール」にて約160席規模で実施されましたが、今回は会場を東京・平和島の「東京流通センター」に移し、約300席と2倍の規模に拡大して開催されます。

チケットの販売は、2017年10月初旬頃が予定されています。
イベントの最新情報は、下記にてチェックすることが出来ます。

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esports(eスポーツ) 『IeSF 2017 World Championship』が2017年11月に韓国で開催、「CS:GO」「LoL」「鉄拳7」が競技ゲームに採用

iesf2017

『IeSF 2017 World Championship』が2017年11月9~12日に韓国・釜山で開催されることが発表されています

IeSF 2017 World Championship

『IeSF 2017 World Championship』は、『International e-Sports Federation』(IeSF, 国際eスポーツ連盟)が主催する9回目のeスポーツ世界大会です。

今大会は、『Counter-Strike: Global Offensive』『League of Legends』『Tekken 7』の3タイトルが競技ゲームとして採用されています。

大会の1次エントリーがすでに締め切られており、39ヶ国から455選手が出場。内訳はアジア14ヶ国171選手、ヨーロッパ16ヶ国199選手、アメリカ3ヶ国14選手、オセアニア2ヶ国31選手、アフリカ4ヶ国40選手とのこと。

現在は9月18日を締め切りとして2次エントリーが受け付け中となっており、各国の連盟が国内予選を行ない最終的な代表選手としてエントリーすると説明されていました。

『IeSF』には『日本eスポーツ連盟(JPeF)』が加盟しているため、日本で選考が行なわれる場合は同連盟が代表選考を実施することになります。

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esports(eスポーツ) タイピング日本一決定戦『REALFORCE TYPING CHAMPIONSHIP』開催、決勝は東京ゲームショウ2017 eスポーツコーナーで実施

realforce

タイピング日本一決定戦『REALFORCE TYPING CHAMPIONSHIP』の決勝戦トーナメントが、東京ゲームショウ2017 eスポーツコーナーの東プレブースで実施されます。

REALFORCE TYPING CHAMPIONSHIP

『REALFORCE TYPING CHAMPIONSHIP』はゲーミングキーボード『REALFORCE RGB』の展開や、プロゲーミングチーム Japan Green Leavesのスポンサーとして知られる東プレ株式会社が主催するオープン大会です。

大会は、8月5日(土)から「かな入力」「ローマ字入力」の2部門に別れてオンラインで予選が開催され、15問の出題において入力の早さと正確さを競い合います。「e-typing」の計算方式に基づきスコアを算出し「ローマ字入力」の上位13選手、「かな入力」の上位3選手が、9月24日(日)に『東京ゲームショウ2017』のe-Sportsコーナー・東プレブースで実施されるオフライン決勝トーナメントに進出することが出来ます。

決勝戦では、「対戦タイピング Weather Typing Ver. 3.2.1」を使用し、シングルイルミネーション方式トーナメント・Best of 3形式(2本先取マッチ)ルールで1vs1の対戦を行ない、タイピング日本一を決定します。

開催情報

  • オンライン予選2017年8月5日(土)~25日(金)
  • 決勝トーナメント: 2017年9月24日(日)
  • 決勝トーナメント会場: 東京ゲームショウ2017 e-Sportsコーナー・東プレブース

決勝トーナメント賞品

  • 1位: 優勝トロフィー、Amazonギフト券10万円分、REALFORCEキーボード
  • 2位: Amazonギフト券3万円分
  • 参加賞 : 出場記念メダル

オンライン予選参加賞 (抽選)

  • REALFORCEキーボード(未発表モデル) 1名
  • 特製REALFORCEキースイッチ ストラップ 20名

大会では自分が普段使用しているキーボードで出場可能。また、マクロ等の入力補助機能の使用やスポーツマンシップに反する言動が禁止されるなど、本大会はまさに「eスポーツ」といえるルールで実施されます。

タイピング日本一のレベルはどのくらいのものなのか?

2016年11月に開催された『REALFORCE RGB』の製品発表会で、全日本タイピスト連合の代表を務めタイピング全国大会6連覇の実績を持つという隅野貴裕氏が、タイピングソフトと『REALFORCE RGB』を使用した入力デモを行なったのですが、60秒で「706打鍵」、つまり1秒に11文字以上を入力するという「とんでもないプレー」を披露していました。日本一を狙うならば、このくらい高速なタイピングをする必要があるということになります。

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そんな入力をすることが自分にも可能なものなのか?
また、ゲームで鍛えた入力で腕試しをしてみたいという方は、以下の特設サイトで大会やタイピングソフトの情報をチェックしてみてください。

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esports(eスポーツ) ゲーミングヘッドセットの『ASTRO Gaming』が韓国プロゲームチーム『MVP』のスポンサーに

ASTRO Gaming×MVP

ゲーミングヘッドセットを展開する『ASTRO Gaming』が、韓国の強豪プロゲームチーム『MVP』のスポンサーとなったことを発表しました。

『ASTRO Gaming』が韓国プロゲームチーム『MVP』のスポンサーに

今回の発表によると、『ASTRO Gaming』は Korea MVP の公式ヘッドセットスポンサーとして契約を締結。Korea MVPのTwitterでは、ゲーミングヘッドセット『A40 TR Headset』が届き、所属選手達が早速開封している様子が紹介されています。

MVPは下記のとおり、5つのPCゲームタイトルにおいて、6チームで活動を行なっています。

  • MVP PK (Counter-Strike: Global Offensive)
  • MVP Space (Overwatch)
  • MVP Revoluton (Dota 2)
  • Team MVP (League of Legends)
  • MVP Black (Heroes of the Storm)
  • MVP Miracle (Heroes of the Storm)

『A40 TR Headset』はPC、コンソールゲーム機等で使用可能なヘッドセットです。『ASTRO Gaming』はコンソール向けのヘッドセットで有名なブランドですが、先日PCゲーミングデバイスを取り扱う大手『Logitech』に買収されました

今後も、今回のようにPCゲームのプロゲームチームをスポンサードしていく機会を増やしてブランドの認知を広めていく展開が続く可能性があります。

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esports(eスポーツ) プロゲームチーム「North」と「Splyce」が「WESA」(世界eスポーツ協会)に加盟

World Esports Association

プロゲームチーム「North」と「Splyce」が『World Esports Association(WESA)』(世界eスポーツ協会)に加盟したことが発表されています。

「North」と「Splyce」が「WESA」に加盟

「World Esports Association」は、レギュレーションの標準化やプロゲームチームへの収益配分などの仕組みによってeスポーツのプロ化を促進させることを目的とした、オープンで非独占な組織として2016年5月に発足されました。

理事にはeスポーツリーグ『ESL』の役員やプロゲームチームのオーナーやCEOが名を連ねており、今回で14のプロチームが加盟となりました。

参画プロゲームチーム

  • Fnatic
  • Natus Vincere
  • Team EnVyUs
  • Virtus.pro
  • G2 Esports
  • FaZe Clan
  • mousesports
  • Ninjas in Pyjamas
  • SK Gaming
  • Renegades
  • FaZe Clan
  • OpTic Gaming
  • North [NEW!]
  • Splyce [NEW!]

新たに加わった Denmark Northは、デンマークのプロサッカーチーム F.C. Copenhagen が展開するeスポーツチームです。また、United States Splyceはアメリカのプロアイスホッケーチーム Boston Bruins の親会社の社長 Boston Bruins 氏が所有するプロゲームチームです。

WESAは今回の2チームが加盟により、eスポーツをプロフェッショナルなものにしていくというミッションを達成していくための力が強化されると共に、世界のeスポーツを牽引する団体としての地位がより強固なものになったと評価しています。

Ken Hershman氏のコメント (WESA, Executive Chairman 兼 Commissioner)

「North」と「Splyce」の両チームがWESAへの加盟を選択してくれたことをうれしく思います。伝統スポーツのフランチャイズチームをWESAに迎えることでeスポーツ業界を新しく魅力的な方法で発展させる能力が向上していきます。

両チームとも業界における構造と秩序の重要性を理解しており、WESAのミッションに対する取り組みに協力していきます。

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esports(eスポーツ) プロゲームチームDeToNator主催の招待制『Rocket League』大会が7/29(土)に開催、日本の強豪4チームが出場

DETONATOR INVITATIONAL ROCKET LEAGUE

プロゲームチームDeToNator主催による招待制大会第2弾が『Rocket League』を採用し7/29(土)19時より開催されます。

DETONATOR INVITATIONAL ROCKET LEAGUE

『DETONATOR INVITATIONAL』の第1回大会は2017年3月に『Overwatch』を採用して開催。今回は、ラジコンカーでサッカーを行なう『Rocket League』の日本トップレベルの試合を見たいという想いから、強豪4チームを招待して実施されます。

出場チーム

Japan Rule The Sky(ルール ザ スカイ)

  • realize (リアライズ)
  • lime (ライム)
  • nemoto (ネモト)

Japan Glory Stone (グローリーストーン)

  • shaolon (しゃおろん)
  • tenhou (てんほう)
  • kanra08 (かんら)

Japan Pentagon(ペンタゴン)

  • GGgucchi(グッチ)
  • Serpent(サーペント)
  • hageoyazi(はげおやじ)

Japan Chrono Garden(クロノガーデン)

  • dore52x (ドレックス)
  • Ara (アラ)
  • koba (こば)

選手紹介記事

試合スケジュール

  • 19:30~ 第1試合: Japan Rule The Sky [vs] Japan Chrono Garden
  • 20:00~ 第2試合: Japan Pentagon [vs] Japan Glory Stone
  • 20:30~ 3位決定戦: 第1試合の敗者 [vs] 第2試合の敗者
  • 21:00~ 決勝戦: 第1試合の勝者 [vs] 第2試合の勝者

大会はシングルイルミネーション方式トーナメントを採用し、オンラインで実施されます。

『Rocket League』は全世界のユーザー数が2017年4月に3,000万を突破し、eスポーツ展開にも力を入れているゲームタイトルです。

ルールはサッカー、人間ではなくラジコンカーによるスピーディーかつによるアクロバティックなプレーは2016年12月にオフラインで開催された『Red Bull 5G 2016 Finals』で会場を大熱狂させました。

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今回はオンラインでの開催ですが、ストリーミング配信越しでも日本トップクラスの選手達の繰り出すスーパープレーに熱狂出来るでしょう。

ストリーミング配信

Watch live video from detonator_ch on www.twitch.tv

キャスター

  • 実況: オレモ/Oremo
  • 解説: Yuhi

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esports(eスポーツ) eスポーツエージェンシー『Libalent』がプロゲームチーム『Unsold Stuff Gaming』とエージェンシーパートナー契約を締結

Libalent×Unsold Stuff Gaming

eスポーツエージェンシー『Libalent』が、プロゲームチーム『Unsold Stuff Gaming(USG)』とエージェンシーパートナー契約を締結したことを発表しました

『Libalent』が『Unsold Stuff Gaming』とエージェンシーパートナー契約を締結

『Libalent』はesportsに特化したエージェンシー事業を展開する企業で、「企業からの広告相談や広告プランニング」「企業への広告・スポンサー協賛の営業業務」といった広告代理店業務、「契約プロチーム・大会における専属の広告窓口対応」「イベントや大会・各種媒体における制作相談」「契約プロチームや契約選手のキャスティング」などのスポーツマネジメント業務といったサービスを展開しています。

USGは『League of Legends』の日本公式プロリーグ『League of Legends Japan League』参戦、プロサッカーチーム Japan 東京ヴェルディ との提携、『Overwatch World Cup 2017』の日本代表にAktm、Ta1yo、Claire の3選手が選出され世界ベスト16入賞、オフライン大会『GeForce CUP: Overwatch』優勝などの実績を持つ日本の強豪プロゲームチームです。

両者は今回のパートナーシップ契約を通じて、それぞれの強みを活かしながら国内のesports市場の発展への貢献に向けて取り組みを行なっていく計画です。

高橋 大輔氏のコメント(Unsold Stuff Gaming 代表)

この度の発表ができましたこと、心より嬉しく思います。Libalent社との提携を通し、USGやesportsシーンを応援してくださる皆様へ恩返しをできるような取り組みを目指し、業界の発展に微力ながら貢献できるよう尽力してまいりますので、今後とも皆様からの益々のご応援やご協力を賜れると大変幸甚に存じます。

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