esports(eスポーツ) ニュース アーカイブ

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esports(eスポーツ) 『日本eスポーツリーグ 2017 Summer』が2017年6月4日(日)に開幕、Overwatch、FIFA17、BLAZBLUEの3タイトルで開催

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eスポーツコミュニケーションズ合同会社主催・運営による『日本eスポーツリーグ 2017 Summer』が2017年6月4日(日)に開幕となります。

日本eスポーツリーグ 2017 Summer

『日本eスポーツリーグ 2017 Summer』は、日本全国でのeスポーツ普及、選手への環境整備を目的として開催され、日本の各地域に本拠地を構える6つのプロゲームチームが出場。『Overwatch』(PC)、『FIFA 17』(PS4)、『BLAZBLUE CENTRALFICTION」(PS4)の3タイトルでオンラインでの総当たり戦を行ない、総合成績の上位2チームが2017年7月末に東京都内で優勝をかけたオフライン決勝大会に進出となります。

開催スケジュール

オンラインリーグ

  • 第1節:2017年6月04日(日)
  • 第2節:2017年6月10日(土)
  • 第3節:2017年6月17日(土)
  • 第4節:2017年6月24日(土)
  • 第5節:2017年7月01日(土)

オフライン決勝

  • 2017年7月末 東京都内にて開催

出場チーム

  • Japan Naturals北海道(北海道)
  • Japan 東京ヴェルディ(東京)
  • Japan 名古屋OJA(愛知)
  • Japan インフィニティ大阪(大阪)
  • Japan CYCLOPS OSAKA athlete gaming(大阪)
  • Japan iGS福岡(福岡)

採用ゲーム

  • 『Overwatch』(PC)
  • 『FIFA 17』(PS4)、
  • 『BLAZBLUE CENTRALFICTION」(PS4)

2017年1月22日に実施された『日本eスポーツリーグ 2016 Winter』では、Japan CYCLOPS OSAKA athlete gamingがJapan 東京ヴェルディに2-1で勝利し優勝となっていました。

大会はTwitchによる独占ストリーミング配信を通じて観戦可能なる予定です。

Watch live video from jesl_official on www.twitch.tv

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関連ニュース

esports(eスポーツ) 『Yahoo!ゲーム e-Sports』が『Yahoo! JAPAN』サイト内にオープン、大会情報やニュースを紹介

yahoo

日本最大のポータルサイト『Yahoo! JAPAN』内にeスポーツの情報を紹介する『Yahoo!ゲーム e-Sports』がオープンしました。

Yahoo!ゲーム e-Sports

『Yahoo!ゲーム e-Sports』では、「株式会社Cygames」「Blizzard Entertainment」「株式会社カプコン」等と提携し、下記ゲームや大会に関する「ニュース」「攻略法」「大会結果」「大会スケジュール」「レポート」といった情報が掲載されていきます。

yahoo-esports-web

取り扱いゲーム

  • Overwatch (オーバーウォッチ)
  • Hearthstone (ハースストーン)
  • Street Fighter V (ストリートファイターV)
  • Shadowverse (シャドウバース)

取り扱い大会

  • JCG(株式会社マイルストーン)
  • TOPANGA(株式会社TOPANGA)
  • RAGE(株式会社CyberZ)

ニュースには、「ファミ通.com」「Gamer」「電撃オンライン」といったゲームサイトのニュースが「Yahoo!ニュース」のように転載の形で配信されていました。

今後、『Yahoo!ゲーム e-Sports』へ掲載するタイトルや大会を順次追加していく予定とのことです。

海外版『Yahoo! Esport』sの取り扱いタイトル

海外では、Yahoo.com内に『Yahoo! Esports』が2016年3月にオープン。また、台湾でも『Yahoo!電競』のサービスが展開されています。

それぞれのサイトでは、下記のゲームを対象にニュースが配信されています。

Yahoo! Esports

  • League of Legends
  • Dota 2
  • CS:GO
  • Heroes of the Storm
  • Street Fighter V
  • Hearthstone
  • StarCraft II
  • Call of Duty
  • Overwatch
  • Smash

Yahoo!電競

  • League of Legends
  • Hearthstone
  • Street Fighter V
  • Overwatch
  • Heroes of the Storm

全てのサイトに共通しているタイトルは『Hearthstone』『Overwatch』『Street Fighter V』の3つです。

日本では『League of Legends』の公式プロリーグ『League of Legends Japan League』が展開されていますが、オフシーズンのためか現時点では『Yahoo!ゲーム e-Sports』の取り扱いタイトルに選ばれていません。

桁違いの利用者が訪れる『Yahoo! JAPAN』サイト内に「eスポーツ」の専門サイトが登場したことで、「eスポーツ」とは縁が無かった人達が情報に触れる機会がこれまでよりも多くなっていきそうです。

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関連ニュース

esports(eスポーツ) 『MSI』がアマチュアゲーミングチームの支援プログラム「MSI Dragon」の登録受付をスタート

MSI Dragon

台湾のハードウェアメーカー『MSI』が、アマチュアゲーミングチームの支援プログラム「MSI Dragon」の応募をスタートしました。

アマチュアゲーミングチームの支援プログラム「MSI Dragon」

「MSI Dragon」は、若い才能を探し出し、熱狂的で高い可能性を秘めたアマチュアゲーミングチームを支援するプログラムです。

応募は2017年5月17日までグローバル規模で行なわれ、様々な角度からの審査を通じて最終的に25チームに支援が行なわれます。

「MSI Dragon」への参加が認められたチームは、『MSI』製のゲーミングギア、特製ユニフォーム、MSIのSNSやコンテンツと連動したチーム広報、渡航費用の協賛といったサポートといったサポートを受けながら活動を行なうことが可能となります。

応募ページ

『MSI』は世界的なプロゲーミングチーム『Fnatic』や日本のプロチーム Japan DeToNator などを支援していることでも知られています。

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関連ニュース

esports(eスポーツ) アジアオリンピック評議会が「esports」を2022年『アジア競技大会』の公式メダル種目に採用、日本代表の出場には課題あり

アジアオリンピック評議会

2022年に中国・杭州市で開催される『第19回アジア競技大会(Asian Games)』夏季大会にて、「esports」が公式メダル種目に採用されました

「esports」が2022年の『アジア競技大会』公式メダル種目に採用

『アジア競技大会』を主催する「アジアオリンピック評議会」は、スポーツを通じた友情や平和の促進、スポーツ・文化・若者の教育発展を目的とする団体で、国際オリンピック委員会(IOC)の委員に任命されています。

この「アジアオリンピック評議会」が、『World Electronic Sports Games』を展開する中国アリババクループ傘下の「Alisports(アリスポーツ)」と戦略的パートナーシップ契約を締結し、2022年に中国・杭州市で行なわれる『第19回アジア競技大会』で「esports」を公式メダル種目として採用しました。

アジアオリンピック評議会

「esports」は、「コンピューターゲーム」でスポーツのように記録や対戦結果を競い合うもので、10~30代の若者に絶大的な支持を得るほか、急成長する産業としての魅力を持ち、プロスポーツチーム、有名投資家、大手企業・ブランドが参入するなどして近年注目を集めています。

2017年、2018年のアジア大会でも「eスポーツ」競技を採用

2022年の『アジア競技大会』における公式メダル種目としての「eスポーツ」競技実施に先駆け、2017年9月17~27日にトルクメニスタンで開催の『第5回アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ』、2018年8月18~9月2日にインドネシアで行なわれる『第18回アジア競技大会』にて、デモスポーツとして「eスポーツ」競技が実施となる予定です。

『第5回アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ』では、サッカーゲーム『FIFA17』に加えて「MOBA」(Multiplayer Online Battle Arena)、「RTA」(Real Time Attack)ジャンル等での競技が行なわれる計画です。

ちなみに、過去の『アジア室内競技大会/アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ』ではすでに「eスポーツ」競技が行なわれており、「MOBA」タイトルとしては、2009年の第3回大会で『DotA Allstars』、2013年の第4回大会では『League of Legends』が採用されていました。

過去大会の紹介

日本代表が『アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ』や『アジア競技大会』に出場するためには?

『アジア競技大会』に「eスポーツ」が採用されたのは大変喜ばしいことですが、この大会に日本から代表選手が出場するためには課題があります。

2007年9月の『日本eスポーツ協会設立準備委員会』設立を経て、2015年4月に誕生した一般社団法人 日本eスポーツ協会(JeSPA)』は、当面の活動目標の一つに『第5回アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ』への日本代表選手派遣を掲げ、出場条件として下記が必要であると説明していました。

日本選手出場の条件

  • 日本オリンピック委員会(JOC)が選手団を結成
  • 各種目ともJOCの加盟/準加盟、もしくは統一する団体の推薦が必要

『日本eスポーツ協会』はこの目標達成のためにJOCへの加盟を目指すとしていましたが、今のところ加盟は実現しておらず、今年9月に行なわれる『第5回 アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ』eスポーツ競技への日本選手出場は行なわれない見込みです。

『日本eスポーツ協会』は、過去にJOCからの加盟条件として下記を満たしている必要があることを説明していました

JOC加盟条件

  1. 唯一の統括団体であること
  2. 世界大会に日本代表を派遣した実績があること
  3. 日本選手権を開催すること

『日本eスポーツ協会』はこれまでに以下のような取り組みを行なっており、「2」と「3」については条件を満たしているように見えます。

日本には、『日本eスポーツ協会』の他にも『e-sports促進機構』『日本プロeスポーツ連盟』という団体が存在しており「1」を満たしていません。

『日本eスポーツ協会』が引き続き主体となっていくのか、または異なる団体となるのかはわかりませんが、2018年、2022年の『アジア競技大会』に日本代表が出場するためには『アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ』と同じく上記の条件をクリアしていく必要があります。

今回の期待感のある発表によって、前向きに事が進んでいくと良いのですが。

参考

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関連ニュース

esports(eスポーツ) 『ESL』の24時間常時放送eスポーツTVチャンネル「esportsTV」がアメリカの「PlayStation Vue」で2017年4月末より配信開始

esportsTV

『ESL』の24時間常時放送eスポーツTVチャンネル「esportsTV」が、アメリカの「PlayStation Vue」で2017年4月末より配信開始となります。

「esportsTV」が「PlayStation Vue」で2017年4月末より配信開始

「PlayStation Vue」は、「Playstation4」や「Aple TV」などさまざまな機器を通じて利用可能なストリーミングTVサービスです。こちらはアメリカの居住者を対象に有料展開されており、スボーツ、映画、ニュースなど多岐に渡る映像コンテンツを楽しむことが出来ます。

『ESL』は2016年5月に「esportsTV」のサービスをスタートし、「ESL One」「Intel Extreme Masters」 「ESL Pro League」などの様々なeスポーツコンテンツを常時配信しています。サービス開始以降、ヨーロッパにおける「esportsTV」の視聴者は500万世帯を超えているとのこと。

2017年4月末からは「PlayStation Vue」の「Elite」プラン(月額64.99ドル)にて、この「esportsTV」を視聴出来るようになります。

関連情報

Steven Roberts氏のコメント(ESL、Executive Chairman)

「esportsTV」は「PlayStation Vue」に最適なコンテンツをお届けすると共に、eスポーツをメインストリームのエンターテインメントとするための新たな一歩を踏み出します。

ESLはプレミアムなeスポーツコンテンツを広くリーチさせることが可能な独自のポジションを築いており、アメリカの市場に「esportsTV」をもたらすことに興奮しています。

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関連ニュース

esports(eスポーツ) プロゲームチーム『Fnatic』が700万ドル(7.7億円)の資金調達を発表、プロサッカーチーム「ASローマ」オーナーや、伊藤穰一氏などが投資

Fnatic

イギリスを拠点とするプロゲームチーム『Fnatic』が700万ドルの資金調達を発表しました

※700万ドル(約7億7210万円, $1=110.30円)

プロゲームチーム『Fnatic』が700万ドルの資金調達を発表

今回Fnaticに投資を行なったのは、2月にパートナーシップを結んだプロサッカーチーム「ASローマ」のオーナーや、「Joi」こと伊藤穰一氏など下記のようになっています。

投資者

  • Jim Pallotta氏(Raptor Group) - プロサッカーチーム「ASローマ」やNBA「ボストン・セルティックス」のオーナー
  • Joi Ito(伊藤穰一) - MITメディアラボ所長、実業家、投資家
  • Hannes Wallin - Fractal Design 創業者・CEO
  • Hersh Interactive Group - eスポーツ企業

Fnaticは今回調達した資金をコーチ、アナリスト、スポーツ心理学者といった人材獲得や、施設、アカデミーチーム、ゲーミングデバイス(Fnatic Gear)、アパレルなどの成長加速に使用していく計画です。

Sam Mathews氏のコメント(Fnatic、Founder)

近年、eスポーツは力強い成長を続けていますが、スポーツフランチャイズ、メディア企業、著名人などが急激に業界に参入するようになり、大きな変化を遂げています。

私たちは世界的な投資家やアドバイザーがeスポーツに関わる事に興奮しています。このような機会により、Fnaticはさらに進化と革新を続けていきます。

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関連ニュース

esports(eスポーツ) テレビ番組『ゲームを超えた新時代の戦い 第2回日本eスポーツ選手権大会』が4/15(土)26:35にフジテレビで放送

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2017年2月25~26日に実施された『第2回日本eスポーツ選手権大会』を紹介する特別番組が、4月15日(土)26:35よりフジテレビ(関東ローカル)で放送されます。

ゲームを超えた新時代の戦い 第2回日本eスポーツ選手権大会

第2回日本eスポーツ選手権大会は、『Counter-Strike: Global Offensive』 (PC)、『Overwatch』 (PC)、『DEAD OR ALIVE 5 Last Round』 (PS4)、『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』 (PS4)、『FIFA17』 (PS4)の5タイトルで行なわれ、東京・大阪・オンライン・現地会場予選を勝ち抜いた選手達が、2月25~26日に東京・豊洲PITにて日本一の座をかけて競い合いました。

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CS:GO部門の様子

番組では、本大会の様子を1時間に渡り紹介。
『FIFA17』部門には、元日本代表の城影二氏がゲスト解説者として登場するそうです。

放送情報

出演者
【特別ゲスト】
城彰二(元サッカー日本代表/FIFA17)

【解説】
闇マ(DEAD OR ALIVE 5 LAST ROUND)
関根一利(GUILTY GEAR Xrd-REVELATOR-)
羽染貴秀(DKP|jengaman/FIFA17)

【ナレーション】
狭川尚紀

【MC】
鈴木芳彦(フジテレビアナウンサー)
堤礼実(フジテレビアナウンサー)

『Overwatch』部門については、残念ながら権利の関係で放送が見合わされるとのことです。

情報元

関連ニュース

esports(eスポーツ) ゴールデンウィークに開催の大規模LANゲームパーティ『C4 LAN 2017 SPRING』、追加チケットが数量限定で発売開始

C4_LAN_2017_SPRING

C4実行委員会が5月3日(水)~5日(金・祝)に東京・浅草橋で開催する大型LANゲームパーティ『C4 LAN 2017 SPRING』の追加チケットが数量限定で発売開始となりました。

LANゲームパーティ『C4 LAN 2017 SPRING』

『C4 LAN 2017 SPRING』は、PC、ゲーム機、ボードゲームなどを持ち寄り参加者でゲームを楽しむことを目的としたLANゲームパーティです。

2016年10月に『C4 2016 Fall』が実施されており、今回はこれに続く2回目の開催となります。

C4 2016 Fall
前回の様子

最初のチケット販売では、前回の楽しい様子を見たり伝え聞いたゲーマーが押し寄せ予想を上回る早さで規定数が売り切れました。

今回、レンタルPC・レンタルモニターのチケットが追加されています。
現在購入可能なチケットは下記のとおりです。

発売中チケット (4/10 23時時点)

  • 【BYOC席つき】全日程入場券 (通常)
  • [オプション] モニターレンタルチケット (通常)
  • [オプション] PC本体レンタルチケット (通常)
  • 全日程入場券
  • 単日入場券

販売ページ

開催情報

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関連ニュース

esports(eスポーツ) 『日本eスポーツ協会』新理事に株式会社サードウェーブ代表取締役社長・尾崎健介氏が就任

一般社団法人 日本eスポーツ協会(JeSPA)

日本eスポーツ協会』が新理事の就任について発表を行ないました。

『日本eスポーツ協会』に新理事が就任

公式発表によると、2017年3月23日(日)付けで株式会社サードウェーブ代表取締役社長・尾崎健介氏が協会の新理事に就任したとのこと。
同氏以外に人事の変更はなく、協会の役員は下記のようになっています。

『日本eスポーツ協会』役員

  • 会長 西村 康稔(衆議院議員)
  • 理事 中村 伊知哉(慶應義塾大学 教授)
  • 理事 馬場 章(元東京大学大学院 教授)
  • 理事 浜村 弘一(カドカワ 株式会社 取締役)
  • 理事 平方 彰(スポーツビジネス・コンサルタント)
  • 理事 丸山 茂雄(株式会社 トゥー・フォー・セブン 取締役)
  • 理事 宮澤 栄一(株式会社 ハーツユナイテッドグループ 代表取締役)
  • 理事 [新任] 尾崎 健介(株式会社 サードウェーブ 代表取締役社長)

株式会社サードウェーブはゲーミングPCブランド『GALLERIA(ガレリア)』を展開する企業で、これまでに日本eスポーツ協会が2回に渡って主催した『日本eスポーツ選手権大会』に競技PCの機材協力を行なったほか、協会と日本eスポーツコミュニケーションの共催で行なわれた『日本eスポーツリーグ』ではオフィシャルスポンサーとなっていました。

今後は、eスポーツを楽しむプレーヤー人口の裾野拡大や、世界で活躍するプレーヤーを生み出す支援活動を行なっていく計画です。

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  • プレスリリース

関連ニュース

esports(eスポーツ) プロゲームチーム『SK Gaming』が「HUAWEI」のスマートトフォンブランド「honor」とパートナーシップ契約を締結

SK Gaming×honor

プロゲームチーム『SK Gaming』が「HUAWEI」のスマートトフォンブランド「honor」とパートナーシップ契約を締結したと発表しました。

『SK Gaming』がスマートトフォンブランド「honor」とパートナーシップ契約を締結

今回の契約により、「honor」は『Hearthstone』や『Vainglory』といったモバイル部門を中心にSK Gamingをサポートしていきます。

また、SK Gamingとhonorはお互いに協力してファンミーティング、独自コンテンツ、特典プレゼントなどのプロモーションを展開していくとのことでした。

Alexander T. Müller氏のコメント(SK Gaming, Managing Director)

私たちは「Honor」がチームのモバイル部門に最適なパートナーであると確信しています。
Honor はSK Gamingと同じく、コミュニティと常に密接にコミュニケーションしながら取り組みを行なっています。私たちはHonorをSK Gamingに歓迎すると共に、eスポーツへ参入することをうれしく思います。

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