esports(eスポーツ) ニュース アーカイブ

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esports(eスポーツ) 『東京ゲームショウ2017』で「e-Sports」コーナーが拡大、2017年9月21日(木)~24日(日)に幕張メッセで開催

tgs2017

日本最大級のゲーム展示会『東京ゲームショウ2017』の開催情報が発表されました。

東京ゲームショウ2017

『東京ゲームショウ2017』は「さあ、現実を超えた体験へ。」をテーマとして2017年9月21日(木)~24日(日)に千葉県の幕張メッセで開催されます。

今年は、日本におけるe-Sportsの本格普及に弾みをつけるためコーナー内ステージを大幅にリニューアルし、家庭用、PC、スマートフォンの人気タイトルを採用した大会を実施予定とのこと。

● 「e-Sportsコーナー」ホール 9-11
e-Sportsとして展開しているゲームタイトル(家庭用ゲーム、スマートフォンゲーム、PCゲーム)や、ハードウェア、デバイスなどを展示するコーナーです。コーナー内には大型ステージも設置します。

http://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2017/exhibition/images/tgs_release_20170222.pdf

今回はインターネットにおける動画配信を強化し、2017年7月からスタート予定の事前番組において「e-Sports」大会の予選中継などを実施する計画です。

2016年、「e-Sportsステージ」は大会のメイン会場から少し離れた「ホール11」の特設会場に設置されていました。

AVARST2016 Season2
2016年にホール11で行なわれた『AVARST2016 Season2

今年は「ホール9~11」が「e-Sportsコーナー」のエリアとなります。「VR/ARコーナー」や「インディーゲームコーナー」などもこちらの会場となるため「e-Sports」占有というわけではありませんが、昨年よりはさらに大規模な展開になるとみて良いでしょう。

messe
「幕張メッセ」公式サイトより

「e-Sportsコーナー」以外の出展ブースでも、大会やイベントが実施されると思われます。

DeToNator [vs] CS1.6レジェンドチーム エキシビションマッチ
2015年に「ホール8」で行なわれた『CS:GO』イベント

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esports(eスポーツ) 女性ゲーマーの活躍を応援するプロジェクト『JapanGirlsGaming』が始動、eスポーツアイドル「サンフェアリーズ」が本格的な女性チームに転身

JapanGirlsGaming

株式会社ケースエンターテイメントが、eスポーツで活躍する「ゲームが大好き」な女性を応援するプロジェクト『JapanGirlsGaming』の始動を発表しました。

JapanGirlsGaming

公式発表によると、『JapanGirlsGaming』ではより多くの女性プレーヤーが“挑戦”し、“活躍できる場”を提供することを目的としたプロジェクトで、eスポーツ専用施設「e-sports SQUAERE」協力の元、定期的なイベントや女子リーグの開催を検討していくとのこと。

公式サイトでは所属メンバーの他、活動予定タイトルが発表されています。

活動タイトル

  • League of Legends
  • Overwatch
  • Shadowverse
  • Vainglory
  • その他

『JapanGirlsGaming』では、13~30歳までの女性限定で新メンバーを募集中とのこと。
より詳しくは公式サイトをご覧ください。

eスポーツアイドル「サンフェアリーズ」が本格的な女性eスポーツチームに活動方針を変更

『JapanGirlsGaming』を展開する株式会社ケースエンターテイメントは、eスポーツアイドル「サンフェアリーズ」のマネジメントを手がける芸能事務所でもあります。

サンフェアリーズは『League of Legends』とタレント活動を両立し「歌って踊れるe-sportsアイドル」として活動してきましたが、今回のプロジェクト始動に合わせて方針を変更し、プレーヤーとしての活動をメインとする「e-sports女性チーム」として活動を行なっていくことになるそうです。

これに伴い、メンバーが下記のように変更されています。

サンフェアリーズ

  • Japan 佐々木ささみ
  • Japan 山田葵奈
  • Japan 笹森みのり [新規加入]
  • Japan 葉月かんな [新規加入]
  • Japan 水野まこと [新規加入]

脱退

  • Japan 赤羽結衣
  • Japan 水藤れいか
  • Japan 桜木みずも

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esports(eスポーツ) プロサッカーチーム『ASローマ』がプロゲームチーム『Fnatic』とパートナーシップ契約を締結しeスポーツに参入

Fnatic × AS Roma

プロゲームチーム『Fnatic』がイタリアのプロサッカーチーム『ASローマ』とパートナーシップ契約を締結したことを発表しました。

『Fnatic』と『ASローマ』が提携、サッカーゲーム「FIFA 17」の選手と契約

今回の提携により、伝統的なフットボールクラブ『ASローマ』と世界トップクラスのeスポーツチーム『Fnatic』がジョイントベンチャーを設立し、『ASローマ』のeスポーツチームを協力体制で運営していくことになりました。

『ASローマ』のeスポーツチームに所属するのは「FIFA 17」の3選手およびマネージャーとなります。

AS Roma FIFA Team

  • Sam "Poacher" Carmody
  • Aman "Aman" Seddiqi
  • Nicoló "Insa" Mirra
  • Colin Johnson (Manager)

今回の発表ページでは、各選手が契約書にサインをする様子や、『Fnatic』と『ASローマ』のロゴが入ったユニフォームを手にする写真が掲載されていました。

Fnatic × AS Roma

Wouter Sleijffers氏のコメント (Fnatic, CEO)

FIFAのeスポーツ界への参入は、伝統的なフットボールクラブ・eスポーツ組織の双方から注目を集めています。

Fnaticはフットボールの歴史において長く成功する象徴的な倶楽部「AS Roma」と共にこの急上昇するeスポーツゲームに参入することに興奮しています。

Jim Pallotta氏のコメント (AS Roma, President)

世界で最もデジタルに対応しているスポーツチームの1つとして、ASローマは全てのデジタルチャンネルを通じてファンとつながる組織を創り上げようと努力しました。

eスポーツはとてつもない勢いで成長し、FIFAのようなゲームは注目を集めています。ASローマはeスポーツチームを立ちあげるために、世界をリードするeスポーツ組織であるFnaticと提携しました。このジョイントベンチャーは、eスポーツにおいて強力なレガシーを構築し、エキサイティングな新たな方法でファンを刺激することを可能とします。

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esports(eスポーツ) プロゲームチームNinjas in Pyjamasが新たな公式チームテーマソング『Standing When It All Falls Down』をリリース

nip-song

プロゲームチーム Sweden Ninjas in Pyjamasが、新たな公式チームテーマソング『Standing When It All Falls Down』をリリースしました。

NiP新テーマソング『Standing When It All Falls Down』

『Standing When It All Falls Down』はJohn De Sohn氏が手がけたチームの公式テーマソング第2弾となる楽曲です。
DJ Honkaによる第一弾「WHO WE ARE」はゲームと親和性の高いデジタルミュージック(音楽に詳しくないのでうまく表現できません)でしたが、新テーマソングは対象的に女性ボーカルが特徴的なポップな仕上がりとなっています。

新テーマソングは、下記ムービーと共に視聴することが出来ます。

楽曲は「iTunes」「Spotify」など様々なプラットフォームにて250円で発売中です。

購入 - 250円

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esports(eスポーツ) プロeスポーツチームHANAGUMIがトレンドマップ株式会社とスポンサー契約を締結

hanagumi-tremap

プロeスポーツチームとして活動する Japan HANAGUMIが、トレンドマップ株式会社とスポンサー契約を締結したことを発表しました。

プロeスポーツチームHANAGUMIがトレンドマップ株式会社とスポンサー契約を締結

Japan HANAGUMIとスポンサー契約を締結したトレンドマップ株式会社は、
PCパーツやOzone Gamingのゲーミングデバイスを取り扱うECサイト「エレ・トレマップ」を展開しています。

Japan HANAGUMIがOzone Gamingの日本代理店を務める株式会社ザウルスとスポンサー契約を結んだことをきっかけに、今回のスポンサー契約が実現しました。

両者は、Ozone Gamingの製品レビュー等で協力していく計画で、2月16日(木)に発売が予定されている、LoLプロゲーマーxPeke選手監修のゲーミングマウス『Ozone Exon F60 Origen』のレビュー記事・動画を早速公開しています。

トレンドマップ株式会社のコメント

この度スポンサー契約を結ばせていただきましたトレンドマップでございます。
当店は様々な商品を販売をしておりますが昨年より当店長が気に入っています
ゲーミングデバイスメーカーのOzone Gaming様の製品を積極的に取り扱って
おります。HANAGUMI様がOzone Gaming様のスポンサー契約を結ばれたことを
知り、ぜひ当店としても一緒に盛り上げたいと言う気持ちから、微力ではありますが
ご協力させていただくことになりました。
よろしくお願い致します。

田中佑弥 氏のコメント(HANAGUMI代表)

この度、トレンドマップ株式会社様とのスポンサー契約を結ぶことができ、HANAGUMIを代表して心より御礼申し上げます。
我々HANAGUMIは、ネット通販ショップという新たなジャンルのスポンサー様との提携により更に広がる可能性に向け、積極的なチャレンジを行なってまいります。

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esports(eスポーツ) プロゲームチーム『SCARZ』がネットワーク機器メーカー『ネットギアジャパン』とスポンサー契約を締結

scarz-netgear

プロゲームチーム Japan SCARZがネットワーク機器メーカー『ネットギアジャパン』とスポンサー契約を締結したことを発表しました。

『SCARZ』が『ネットギアジャパン』とスポンサー契約を締結

『NETGEAR』はグローバルにてスイッチ、無線LAN、NASでトップクラスのシェアを誇るネットワーク機器メーカーです。Japan SCARZは同社の日本法人ネットギアジャパンとスポンサー契約を締結したことにより、所属選手のユニフォームには無線LANルーター「NETGEAR Nighthawk」のロゴが掲出されます。

Nighthawk

現在は無線LANの技術向上により有線LANを超える高速なネットワーク環境の構築が可能となっているそうで、ネットギアジャパンととしては Japan SCARZをスポンサードすることで、日本のゲーマーやeスポーツファンに無線LANルーター「NETGEAR Nighthawk」の魅力をアピールしていく狙いです。

ちなみに、『NETGEAR』は古くからeスポーツに関わっており2000年代前半には当時の世界最高峰eスポーツ大会『Cyberathlete Professional League』をスポンサード。現在でも、レジェンドeスポーツチーム Sweden Ninjas in Pyjamas のスポンサーを務めるなどeスポーツを支援しています。

杉田哲也 氏のコメント (ネットギアジャパン代表)

従来e-Sportsの世界では、ギガビットの有線LANが好まれていました。
「遅い」「途切れる」といったイメージにより、低遅延を追求するプレイヤーから無線LANは避けられる傾向にありました。

しかし、最新の無線LAN規格802.11acの登場により風向きが変わりつつあります。ギガビット有線LANを超える高速な無線技術により、ストレスを感じること無くプレイに集中できるネットワーク環境が実現します。

この度のスポンサー契約と今後の活動によって、弊社の『Nighthawk』シリーズ無線LANルーターを日本のゲームプレイヤーの皆様にお知りいただきたく思っております。
日本の皆様のご支援により、さらなる高品質、高性能なネットワーク製品をe-Sports界にお届けして参ります。

友利洋一氏のコメント (SCARZ代表)

この度SCARZは、ネットギアジャパン合同会社様とスポンサー契約を結びました。
まずは、この度の契約をSCARZ代表として心よりお礼申し上げます。
ネットギア様は、ネットワーク製品で間違いなく世界でトップの製品を生み出しているといえます。

その中には、e-Sports選手が最重要視する回線部分を最高級のものへと進化します。
一瞬で勝負が決まる多くのe-Sportsタイトルでは、速度はとても大事です。
選手がより良いプレイで力を発揮出来る環境作りにしたい、その思いを伝えることにより、SCARZとネットギアジャパン様のタッグが決定しました。
今後SCARZは、ネットギア様と歩んでいくことにより、更に良いものを一緒に生み出していきます。

新しいスピードを手に入れたSCARZは、更なる進化を目指していきます。
今後もネットギア様とSCARZを宜しくお願い致します。

スポンサー契約記念キャンペーン

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esports(eスポーツ) 『第2回 日本eスポーツ選手権大会』の大会賞金発表、賞金総額122万円で開催

第2回 日本eスポーツ選手権大会

一般社団法人 日本eスポーツ協会(JeSPA)』が主催する『第2回 日本eスポーツ選手権大会』の賞金総額が発表されました。

第2回 日本eスポーツ選手権大会

『第2回 日本eスポーツ選手権大会』は、ゲームプレイヤーの地位向上とeスポーツの国内普及・発展を目指して開催される全国選手権大会です。

大会では5つのゲームを競技タイトルに採用。賞金の配分は下記のようになっています。

賞金 - 総額122万円

Counter-Strike: Global Offensive (PC)

  • 1位: 25万円
  • 2位: 10万円

Overwatch (PC)

  • 1位: 30万円
  • 2位: 12万円

DEAD OR ALIVE 5 Last Round (PS4)

  • 1位: 10万円
  • 2位: 5万円

GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- (PS4)

  • 1位: 10万円
  • 2位: 5万円

FIFA17 (PS4)

  • 1位: 10万円
  • 2位: 5万円

大会の出場選手は、事前のエリア予選、オンライン予選、現地会場予選を通じて決定されます。
最も早い予選は、今週末1月29日に実施される東京予選となります。

予選を勝ち抜いた選手達が出場する本戦は、2017年2月25日(土)、26日(日)に豊洲PIT(東京)で開催されます。

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esports(eスポーツ) 「SuperData Research」調査データの日本語翻訳版『eスポーツグローバルマーケットレポート2016』が1/30(月)に発売

eスポーツグローバルマーケットレポート2016

eスポーツ市場の最新データをまとめた調査レポートの日本語版『eスポーツグローバルマーケットレポート2016』が1/30(月)にカドカワ株式会社から発売されます。

eスポーツグローバルマーケットレポート2016

『eスポーツグローバルマーケットレポート2016』は、アメリカの調査会社「SuperData Research」が公開している「eSports Market Report 2016」の公式日本語翻訳版です。

eスポーツ市場の現状や今後の予測、シーンの最新状況などPDF形式でまとめられています。

内容

  • INTRODUCTION
    • 調査実施概要
    • 定義について(デバイス/ゲームプラットフォーム&カテゴリ/ジャンル/対象地域)
  • EXECUTIVE SUMMARY
  • MARKET OVERVIEW
    • eスポーツ市場グローバル収益 - eスポーツ地域別推定収益 2015年~2019年(予測)
    • eスポーツマーケットセグメント - 2016年のセグメント別直接- 間接推定収益
    • 世界のeスポーツ観戦者 - 米国人eスポーツ視聴者の属性分布
    • トップeスポーツ - トップeスポーツタイトルデータ(2016年の推定収益、MAU、視聴時間)
  • CURRENT EVOLUTION
    • トップ eスポーツ パブリッシャー - Riot、Activision Blizzard
    • コンテンツチャンネル
    • 韓国 vs. 欧米
    • 中国
    • 南-東南アジア
  • THE NEXT SUPER ESPORT
    • 「Rocket League」
    • 「VainGlory」
    • 「オーバーウォッチ」

eスポーツグローバルマーケットレポート2016

  • 発行:カドカワ株式会社
  • 制作:SuperData Research
  • 編集/翻訳:カドカワ株式会社 マーケティングセクション
  • 発売日:2017年1月30日
  • 価格:100,000円+税
  • 言語:日本語
  • 商品ページ: https://www.f-ism.net/report/esports2016.html

本家版は「$1,499」かつ英語なので、日本のユーザー的にはカドカワ版の方が安く日本語なのでお得感が高いのではないでしょうか。
個人で買うにはちょっと悩ましい価格ではありますが…。

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esports(eスポーツ) OCA大阪デザイン&IT専門学校がプロゲーマーを育成する学科「e-sports ワールド」を2018年4月に開設

e-sports ワールド

「学校法人滋慶学園 OCA大阪デザイン&IT専門学校」が、世界の e-sportsシーンで活躍できるプロゲーマーを育成することを目的とする学科「e-sports ワールド」の開設を発表しました。

OCA大阪デザイン&IT専門学校 プロゲーマーを育成学科「e-sports ワールド」

日本のe-sportsシーンを盛り上げ、世界で活躍できるプロゲーマーを育成するための国内外の e-sports 企業とのネットワークを活かしたカリキュラムが提供されます。

西日本エリアで「e-sports」に関連する専門学科が登場するのは初となります。

滋慶学園グループは「東京アニメ・声優専門学校」(東京)、「北海道ハイテクノロジー専門学校」(北海道)でも「e-sports」の関連学科を展開しており、今回の「OCA大阪デザイン&IT専門学校」(大阪)で3校目となります。

以下リリースより

「e-sports ワールド」が提供する3つの専攻

e-sports プロゲーマー専攻
プロゲーマー、プロゲームチームのマネージャーを目指すための専攻。FPS ・ RTS ・格闘など、さまざまな e-sports タイトルゲームに挑戦し、プロマインドやゲームの戦略・戦術を習得していきます。将来は世界で通用するプロゲーマー、プロチームのマネージャーを目指します。

e-sports クリエーター専攻
TV ゲーム、PC ゲームはもちろん、アプリゲームなどでもゲームクリエーターとして e-sports の知識が必要とされています。ゲームプランニングやプログラミングなど幅広く学ぶことにより、世界で人気がでる新しい e-sports タイトルを開発できるように業界とともに学ぶことができます。

e-sports イベントスタッフ専攻
e-sportsの大会やイベントをつくり上げるスペシャリストを目指すための専攻。e-sportsの大会やイベントを「企画する」「つくる」「運営する」「伝える」ための基礎知識や技術を習得します。将来は e-sports 大会やイベントのプロデューサー、ディレクター、テクニカルスタッフを目指します。

「e-sports ワールド」 4 つの特徴

海外研修
e-sports 先進国アメリカで、プロゲーミングチームとの対戦や直接指導により、世界のレベルを体感。
また、NVIDIA、Logitech、Razer、Corsair、Twitch など、世界のe-sports企業に訪問し、特別講義を開催しています。

施設
e-sports 業界の全面協力により、最先端のゲーミングデバイスを備えた施設で学ぶことができます。

講師
e-sports シーンの第一線で活躍するプロゲーマーから、セルフマネジメントの専門家など、多彩な講師陣が在籍しています。

カリキュラム
技術や戦略はもちろん、プロフェッショナルとしてのマインドやマナーなど、人間力の向上についても学ぶことができます。

「e-sports ワールド」説明会開催

  • 開催日:2017年2月4日(土)・ 5 日(日) 以降毎週土日開催
  • 時間:【受付】12:00
  • 会場:OCA 大阪デザイン&IT 専門学校
  • 詳細 URL:https://www.oca.ac.jp/e-sports/

体験授業

  • 開催日:2017年2月下旬開催予定
  • 時間:【受付】12:00
  • 会場:OCA 大阪デザイン&IT 専門学校
  • 内容:
    • Overwatch 体験会
    • 最新・最高峰のゲーミングデバイス体験
    • e-sports オールジャンル体験

「北海道ハイテクノロジー専門学校」では、『日本eスポーツリーグ』に参戦するプロゲームチーム Japan ナチュラルズ北海道と連係した取り組みが実施されています。

大阪エリアには同リーグに出場する Japan CYCLOPS OSAKA athlete gaming、Japan インフィニティ大阪といったチームがあるので、北海道と同様に講義やイベントに登場するといった展開もあるのではないかと思います。

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esports(eスポーツ) 『日本eスポーツリーグ』オフライン決勝でサイクロプス大阪が優勝

日本eスポーツリーグ

日本eスポーツリーグ』のオフライン決勝戦で Japan サイクロプス大阪が Japan 東京ヴェルディを下し優勝となりました。

『日本eスポーツリーグ』オフライン決勝でサイクロプス大阪が優勝

『日本eスポーツリーグ』には日本の各地域を拠点とする6チームが出場。競技ゲームはFPS『Overwatch』、格闘ゲーム『BLAZBLUE CENTRALFICTION』、サッカーゲーム『FIFA17』の3タイトルで、毎週土曜日に実施されるオンラインリーグの上位2チームが、オフライン決勝に進出するレギュレーションで実施されました。

オフライン決勝戦には、オンラインリーグ1位の Japan サイクロプス大阪、2位の Japan 東京ヴェルディが出場。3ゲームで対戦を行ない、2-1でJapan サイクロプス大阪が優勝となっています。

順位

  • 1位: Japan サイクロプス大阪
  • 2位: Japan 東京ヴェルディ
  • 3位: Japan インフィニティ大阪
  • 4位: Japan ナチュラルズ北海道
  • 5位: Japan 名古屋OJA
  • 6位: Japan iGS福岡
  • ガレリア特別賞: Japan Ryoya (サイクロプス大阪 Overwatch部門)
  • Bitcash特別賞: Japan どぐら (サイクロプス大阪 BBCF部門)
  • 毎日新聞社賞: Japan KEN (東京ヴェルディ FIFA17部門 )

試合結果

FIFA17

  • Japan 黒豆 (サイクロプス大阪) [2-0] Japan KEN (東京ヴェルディ)
    • Japan 黒豆 (バイエルン・ミュンヘン) [2-0] Japan KEN (レアル・マドリード)
    • Japan 黒豆 (ユベントス) [2-0] Japan KEN (マンチェスター・シティ)

BLAZBLUE CENTRALFICTION

  • Japan どぐら [アズラエル](サイクロプス大阪) [10-7] Japan ソウジ [アラクネ (東京ヴェルディ)

Overwatch

  • Japan サイクロプス大阪 [0-3] Japan 東京ヴェルディ
    • Japan サイクロプス大阪 [Lose-Win] Japan 東京ヴェルディ (TEMPLE OF ANUBIS)
    • Japan サイクロプス大阪 [Lose-Win] Japan 東京ヴェルディ (HOLYWOOD)
    • Japan サイクロプス大阪 [Lose-Win] Japan 東京ヴェルディ (KING'S ROW)

配信アーカイブ

当日は取材申請をしていましたが体調不良でお伺いすることが出来なかったため、会場の雰囲気等はわからず。

開幕ギリギリまで選手募集が続けられるなど不安な1面もありましたがたが、まずは無事に終わって一安心といった印象です。

次回大会は2017年5~7月に開催予定です。

オフライン決勝進出チームメンバー

Japan CYCLOPS OSAKA athlete gaming

Overwatch

  • Japan Ryoya (山崎 涼太) - SUPPORT
  • Japan Leiden (小川 卓郎) - OFFENSE
  • Japan Bep (鬼丸 尚稀) - OFFENSE
  • Japan tbnPeltor (坂本 健太) - FLEX
  • Japan Hexbell (南 裕太) - SUPPORT
  • Japan YATIAYASE (太田 悠貴) - FLEX
  • Japan sosu (岩崎 総司) - TANK

BLAZBLUE CENTRALFICTION

  • Japan どぐら (野崎 良)

FIFA17

  • Japan 黒豆 (森本 貴仁)

Japan 東京ヴェルディ

Overwatch

  • Japan Vader (松島 裕樹) - FLEX
  • Japan Aktm (櫛田 明弘) - OFFENSE
  • Japan RDW (川畑 新來) - FLEX
  • Japan Sparky (黒田 正貴) - TANK
  • Japan Novady (佐久間 隆) - SUPPORT
  • Japan Defuse (酒井 聡) - SUPPORT
  • Japan kaminage (小田 純樹) - FLEX

BLAZBLUE CENTRALFICTION

  • Japan ソウジ (佐々木 裕司)

FIFA17

  • Japan KEN (栗林 健介)

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