esports(eスポーツ) ニュース アーカイブ

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esports(eスポーツ) プロゲームチームが多数登場のイベントが今週末3/25(土)、26(日)に開催、DeToNator、DetonatioN、SCARZ、Ramapge、サイクロプス大阪など

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今週末3/25(土)、26(日)に東京・秋葉原と大阪にてプロゲーマーが登場するイベントが多数開催されます。

プロゲームチームが多数登場のイベントが今週末3/25(土)、26(日)に開催

プロゲームチームとスポンサー企業がコラボしたイベントが下記のように開催されます。
プロゲーマーとの対戦、プレゼント・参加賞なども用意されておりチームのファンにはたまらない企画になっています。秋葉原は3/25(土)、大阪は3/26(日)の実施です。

イベントの詳細は、それぞれのツイート内に記載されているリンク先でご確認下さい。

DeToNator × MSI

DetonatioN Gaming × AORUS(GIGABYTE)

SCARZ × Predetor (Acer)

Rampage × Razer

CYCLOPS OSAKA athletegaming

esports(eスポーツ) 『Fnatic』が中国のeスポーツエージェンシー『B.O.O.T』と戦略的パートナーシップ契約を締結

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イギリスを拠点とするプロゲームチーム『Fnatic』が、中国のeスポーツエージェンシー『B.O.O.T』と戦略的パートナーシップ契約を締結したと発表しました

『Fnatic』が『B.O.O.T』と戦略的パートナーシップ契約を締結

2017年3月17日、中国で開催されているCS:GO大会『China Cup 2017』の会場にて『Fnatic』と『B.O.O.T』の契約締結式が実施されました。

China Cup 2017』には、中国大会『CS:GO Super League 2016』の上位2チームに加えて、Sweden Fnatic AcademyやMalaysia B.O.O.T-dreamScapeなど4つの国際チームが招待枠で出場しています。

このパートナーシップを実現させるキーマンとなったのは、元Fnatic Counter-Strike1.6部門のスナイパー Sweden Harley "dsn" Örvall 氏。同氏は2016年夏頃より China B.O.O.T のコーチに就任しており、元チームメイトで親友でもある Fnaticの Patrik "cArn" Sattermon氏と China B.O.O.Tを結びつけました。

今回のパートナーシップにより、中国におけるのFnaticブランド促進をはかるため、B.O.O.Tがソーシャルメディア上でのFnatic関連コンテンツの配信・管理を担当。動画を含む中国向けのオリジナルコンテンツも展開していく計画です。

また、アカデミーのカリキュラム、ゲーミングセンター、ゲーミングデバイスのライセンス(Fnatic Gear?)など様々なビジネス展開の可能性について議論を行なっているそうです。

Fnaticの中国進出は、韓国(StarcraftII、League of Legends)、マレーシア(Dota 2)に続く3番目のアジア展開となります(※韓国は撤退済み)。

関連記事

Patrik Sattermon氏のコメント(Fnatic, Chief Gaming Officer)

B.O.O.Tとの戦略的パートナーシップ締結にとても興奮しています。私たちはeスポーツのグローバルな境界線を共に押し進めることを楽しみにしています。Fnatic と B.O.O.T は、eスポーツをよりグローバルなものにするという同じビジョンを共有しています。今回の提携は、西洋と東洋のeスポーツの距離を縮めることを可能とします。

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esports(eスポーツ) 世界最大級の格闘ゲームイベント日本上陸『EVO Japan 2018』が2018年1月26日(金)~28日(日)に秋葉原UDXで開催、2017年5月にオープン大会を実施

Evolution Championship Series: Japan 2018 (EVO Japan 2018)

EVO Japan実行委員会LLPが、格闘ゲームイベント『Evolution Championship Series: Japan 2018 (EVO Japan 2018)』を2018年1月26日(金)~28日(日)に秋葉原UDXで開催すると発表しました。

格闘ゲームイベント『EVO Japan 2018』の開催日程発表

『EVO Japan 2018』は、世界最大級の格闘ゲームイベント『Evolution Championship Series』とのパートナーシップに基づきEVO Japan実行委員会LLPによって実施されます。

『EVO Japan 2018』に先駆け、2017年5月20日(土)、21日(日)にはプレイベントとしてオープントーナメント『賽 [sài]』が3タイトルで行なわれます。

EVO Japan 2018 開催情報

  • 開催日: 2018年1月26日(金)~1月28日(日)
  • 会場: 秋葉原UDX
  • 大会参加方法: 2017年7月下旬頃 公式サイトにて詳細発表予定
  • 公式サイト: http://evo-japan.net/
  • 公式SNS: @EVOJapanNews
  • 主催: EVO Japan実行委員会LLP
  • 運営事務局: EVO Japan運営事務局(ソニー・ミュージックコミュニケーションズ内)

「賽 [sài]」開催概要

  • 開催日: 2017年5月20日(土)・21日(日)
  • 会場: 秋葉原UDX
  • エントリー費: 無料
  • 入場料: 無料
  • 賞金: 無し
  • タイトル
    • 鉄拳7 FATED RETRIBUTION
    • GUILTY GEAR Xrd REV 2
    • 近日発表
  • 出場登録: http://evo-japan.net/registration/

もう1タイトルは現在の格闘ゲームシーンを見るに、よほどの事がなければ『ストリートファイターV』となる可能性が高そうです。

追記 03-17 12:24

金子紀幸 氏のコメント (EVO Japan 運営委員長)

日本のアーケードの片隅から生まれたのち、世界中へと羽ばたきながら、30年近くにわたる歴史を紡い できた格闘ゲーム。近年、その熱狂はとくに北米によってけん引されてきました。なかでもEVOは、世界 中の格闘ゲーマーから支持を集めている世界最大規模の格闘ゲームの祭典であり、そのEVOを格闘ゲーム 発祥の地である日本でこのたび開催できることを、いち格闘ゲーマーとして大変嬉しく、また光栄に思います。

「EVOといえば、世界中が注目する大規模なオープン大会」という印象を持たれる方も少なくないでし ょうが、現地でのEVO取材を繰り返す中で何より実感したのは、「EVOとはコミュニティのためのイベントである」ということでした。世界中の格闘ゲームファン達がそれぞれの目的を持って集まり、皆で楽し むことができる――この日本でそうした空間を実現するための試みが、EVO Japanとなります。 日本のみならず、世界中の格闘ゲームファンの皆様の参加をお待ちしております。

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esports(eスポーツ) 西日本最大級のe-sports専用教育施設が3/18(土)「OCA大阪デザイン&IT専門学校」内にオープン、大会・イベント主催者への無料開放を実施

OCA_e-sports_ime

学校法人滋慶学園 OCA大阪デザイン&IT専門学校が、e-sports専用教育施設を3月18日(土)にオープンすることを発表しました。

西日本最大級のe-sports専用教育施設が「OCA大阪デザイン&IT専門学校」内にオープン

「OCA大阪デザイン&IT専門学校」は、2018年4月にプロゲーマーを育成する学科「e-sports ワールド」を開設予定です。

今回発表されたe-sports専用教育施設はその教室となるもので、最大12名の対戦を行なうことが可能となる他、教室正面にスクリーンを配置し大会やイベントなどのさまざまな映像を大画面で視聴することが可能。また、各競技デスクにはフロントモニターが設置され、プレーヤーの表情が映し出すことが可能です。

特徴

  • 西日本最大級の約150㎡の専用ゲーミングスペース
  • 「Razer」、「Logicool」などのゲーム用デバイスを採用
  • プロジェクター、大型液晶モニタ、PA機材を設置し、様々なゲームイベントに対応

見学会やプロゲームチームの特別講義を実施、大会主催者へ施設を無料開放

3月18日(土)からこの最新設備の設備見学会や「e-sports ワールド」の説明会がスタート予定です。3月26日(日)にはプロゲームチーム Japan CYCLOPS OSAKA athlete gamingの特別講義が実施されます。

また、ゲームの地位向上やeスポーツカルチャーの醸成と普及活動ため、ゲーム大会やコミュニティイベントのサポートとして会場の無料開放を実施。詳細については、「OCA大阪デザイン&IT専門学校」に問い合わせてほしいとのこと。

今後、西日本におけるオフライン大会・イベントの拠点的な存在となりそうです。

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esports(eスポーツ) eスポーツ大会『RAGE』の開催にてCyberZとエイベックス・ライヴ・クリエイティヴが協業することを発表

press

株式会社サイバーエージェントの連結子会社である株式会社CyberZと、エイベックス・グループのエイベックス・ライヴ・クリエイティヴ株式会社(ALC)が、eスポーツ大会『RAGE』における協業を開始すると発表しました。

eスポーツ大会『RAGE』の開催でCyberZとALCが協業

『RAGE』は2015年にCyberZ社が立ちあげたeスポーツ大会で、これまでに「Vainglory」、「ストリートファイターV」、「Shadowverse」の3タイトルを採用し開催されています。

2017年5~6月には、『RAGE Shadowverse Tempest of the Gods』を開催予定で、この大会より協業体制での実施がスタートします。

ALC社との協業体制となることにより、同社がもつイベント制作・マーチャンダイズ事業でのノウハウや、アーティストによる楽曲が『RAGE』にもたらされるようになります。
これにより、CyberZ社は『RAGE』のさらなる拡大を図っていきます。

エンターテインメント制を重視した展開を見せる『RAGE』

『RAGE』はスポーツや格闘技イベントを参考とした演出、アーティストによる会場生ライブ、世界王者をサプライズゲストに呼ぶ演出を実施するなど、エンターテイメント性を持たせることにこだわりをもって大会運営をおこなっています。

参考記事

RAGE Vol .2 GRAND FINALS
選手の煽りVTR

RAGE Vol .2 GRAND FINALS
大会テーマ曲ライブ

RAGE Vol .2 GRAND FINALS
世界トップ選手とのサプライズエキシビションマッチ

『RAGE』はこれまでも国内トップクラスの演出で実施されてきましたが、今回の協業によりってプロフェッショナルなノウハウが持ち込まれるため、さらに魅力的な大会開催が期待されます。

『RAGE』が「eスポーツ」を華々しく見せる展開をどのように見せてくれるか注目です。

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esports(eスポーツ) eスポーツチーム『SCARZ』にsako選手が加入、「STREET FIGHTER」部門を新設

scarz-sf

日本のeスポーツチーム Japan SCARZが新たに、格闘ゲーム「STREET FIGHTER」部門を新設し、Japan sako 選手が所属することを発表しました。

eスポーツチーム『SCARZ』にsako選手が加入、「STREET FIGHTER」部門を新設

様々なeスポーツタイトルに展開する Japan SCARZが、11番目となる「STREET FIGHTER」部門を新設しました。

同部門には、『Capcom Cup 2013』の『SUPER STREET FIGHTER IV ARCADE EDITION』部門で優勝し世界一となった、日本を代表する格闘ゲーマーの1人 Japan sako選手が所属となります。

Japan sako選手はゲーム周辺機器メーカー株式会社ホリによるスポンサードを受け「Team HORI」の一員として活動してきましたが、今後は同社のスポンサードを継続しながら Japan SCARZ 所属選手となり、専業プロゲーマーとしてプレーしていきます。

SCARZはJapan sako選手と同じく、株式会社ホリのスポンサードを受けて活動しています。チーム公式サイトには、「設立に伴う最初の選手は」という記載があったため、今後新たな所属選手の発表もありそうです。

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esports(eスポーツ) プロeスポーツーム『DetonatioN Gaming』と大塚食品の炭酸飲料「マッチ セットポジション」がスポンサー契約を締結

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株式会社大塚食品の炭酸飲料「マッチ セットポジション」と、プロeスポーツーム Japan DetonatioN Gaming がスポンサー契約を締結したことが発表されました。

DetonatioN Gaming×マッチ セットポジション

「マッチ セットポジション」は「3秒後にクールな刺激!」をキャッチコピーとする、20~30代に人気のビタミン炭酸飲料です。今回のスポンサー契約により、「マッチ セットポジション」はJapan DetonatioN Gaming の活動をサポートしていくことになります。

リリースにおいて、その具体的なサポート内容については明かされていませんが、「マッチ セットポジション」の飲料が選手達に提供されるということは間違いなさそうです。

梅崎伸幸 氏のコメント(DetonatioN Gaming, CEO)

この度、大塚食品様とのスポンサー契約締結できたことを大変嬉しく思います。ブランドとして確立している『マッチ』の新ラインアップ『マッチ セットポジション』は、「ここぞ!」という勝負シーンを応援する飲料として、選手達の普段の練習や大会での良いパフォーマンスを期待しています。
今後はチーム企画のイベントや大会でのタイアップなども計画し、共にeスポーツシーンを盛り上げていきたいと思います。

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esports(eスポーツ) 『ASUS ROG』がプロサッカーチーム『パリ・サンジェルマン』のeスポーツチーム『PSG eSports』とスポンサー契約

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『ASUS ROG』がプロサッカーチーム『パリ・サンジェルマン』のeスポーツチーム『PSG eSports』とスポンサー契約したことを発表しました。

『ASUS ROG』が『PSG eSports』とオフィシャルスポンサー契約

「Republic of Gamers」は、『ASUS』のゲーミング製品ブランドで幅広い製品ラインナップを展開しています

ASUS ROG アイテム

  • ノートパソコン
  • デスクトップPC
  • マザーボード
  • ビデオカード
  • 液晶ディスプレイ
  • ヘッドセット
  • マウス
  • マウスパッド

今回の契約により、『PSG eSports』のメンバーはゲーミングPC「G20」、ラップトップ「ROG Strix G702」、モニタ「MG248Q」などの製品を使用してドイツ・ベルリンのゲーミングハウスにて競技に向けた練習を行っていく事になります。

Fabien Allègre氏のコメント (Paris Saint-Germain, Head of Merchandising and Brand Diversification)

ASUS REPUBLIC OF GAMERSを『PSG eSports』初のスポンサー、主要なパートナーとして迎えることをとても誇りに思います。
このパートナーシップはチーム代表のNasser Al-Khelaifiによって我々のプロジェクトや戦略のために執り行われました。ブランドに対する関心が高まることは間違いありません。

Karim Ouahioune氏のコメント (ASUS REPUBLIC OF GAMERS, Marketing Manager)

『Republic of Gamers』と『PSG eSports』は成功するための共通野心を共有しています。我々2つのブランドのパートナーシップは明白なものです。ナンバーワンのPCゲーミング企業として、技術革新と性能に関する当社の専門知識を『PSG eSports』と共有できることを誇りに思います。さらなる高みに到達することを楽しみにしています。

『ASUS ROG』は、先月にスウェーデンのレジェンドプロゲームチーム Sweden Ninjas in Pyjamasとのスポンサー契約も発表しています。

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esports(eスポーツ) サイゲームスがプロ格闘ゲーマー梅原大吾、Snake Eyez、PR Balrogと契約、チーム「Cygames Beast」を結成

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ゲームの企画・開発・運営事業を展開する株式会社Cygamesが、世界トップクラスのプロ格闘ゲーマー3選手と契約しチーム「Cygames Beast」を結成したことを発表しました

サイゲームスがプロ格闘ゲーマーと契約、チーム「Cygames Beast」を結成

株式会社Cygamesは『グランブルーファンタジー』や『Shadowverse』など様々な人気ゲームを展開する企業です。

同社は、日本を代表する格闘ゲームのプロゲーマー Japan 梅原大吾選手、Red BullアスリートのUnited States Snake Eyes選手、元Evil Geniuses所属の United States PR Balrog選手といった世界的に有名で実績のある3選手とスポンサー契約を締結。

また、梅原選手の愛称「Beast」であるを名称の由来としたチーム「Cygames Beast」を発足させました。

サイゲームスのコメント

弊社は事業の主軸であるソーシャルゲーム事業の枠にとらわれず、様々なフィールドを通じて、人々に喜びや夢を与える最高のブランドを目指すとともに、社会に多様な価値を提供することを目標としています。

これまで、サイゲームスは日本市場を中心に活動してまいりましたが、2016年6月の『Shadowverse (シャドウバース)』のリリースを皮切りに、海外市場も視野に入れ世界中に「最高のコンテンツ」を届けたいという思いを強くしてきました。

そのため、このたび、世界でも群を抜く実績と認知度、人気を誇り、高い発信力を持つ梅原大吾選手、さらに、北米の人気プレイヤーであるスネーク・アイズ(Snake Eyez)選手、PRバルログ(PR Balrog)選手と、スポンサー契約を締結し、「Cygames Beast」を発足することとなりました。

さらに、梅原大吾選手が賞金寄付などを通し、格闘ゲームコミュニティへの貢献、そして、後進の育成にも尽力する姿は、自社のコンテンツにかかわらず、プロプレイヤーが活躍できる土壌を作り、ゲーム業界の永続的な発展に寄与していきたいというサイゲームスのビジョンと一致しており、今後、パートナーとしてともに歩んでいけることを非常に光栄に思っています。

Cygames Beast

  • Japan Daigo "Beast" Umehara
  • United States Darryl "Snake Eyez" Lewis
  • United States Eduardo "PR Balrog" Pérez

「Cygames Beast」の詳細については改めて発表予定とのことです。
Twitterなどでは、Cygamesによる格闘ゲームの開発展開を期待する声が見かけられました。

「Cygames Beast」が格闘ゲーム以外のゲームの選手とも契約していくことになるのかなど興味深いところです。ただ、例えば『League of Legends』などはゲーム開発会社・販売業者は公式eスポーツ大会においてチームのスポンサーになることが出来ないといったルール(項目3.7)が適用されるため、活動が制限されるタイトルも出てきます。

「サイバーエージェント」グループが強力なeスポーツ展開体制を構築中

今回の契約により、「株式会社サイバーエージェント」の関連会社である「株式会社Cygames」はeスポーツ展開にも力を入れるオンラインカードゲーム『Shadowverse』、eスポーツチームとも言える『Cygames Beast』の2つを持つことになりました。

同じサイバーエージェントグループである「株式会社CyberZ」は、eスポーツ大会『RAGE』シリーズの主催、ゲームストリーミング配信サービス『OPENREC.tv』のサービス提供、プロゲームチームやeスポーツ大会のスポンサードを行なっており、「サイバーエージェント」グループ内で強力なeスポーツの展開体制が整ってきています。

ちなみに、「株式会社Cygames」はトレーディングカードゲーム「マジック:ザ・ギャザリング」のプロチーム『Team Cygames』の運営も行なっています。

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esports(eスポーツ) 最大164席の大規模LANゲームパーティ『C4 LAN 2017 SPRING』が5月3日(水)~5日(金・祝)にヒューリックホール(東京・浅草橋)で開催

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C4実行委員会が主催する大型LANゲームパーティ『C4 LAN 2017 SPRING』が5月3日(水)~5日(金・祝)にヒューリックホール(東京・浅草橋)で開催されます。

LANゲームパーティ『C4 LAN 2017 SPRING』

『C4 LAN 2017 SPRING』は、PC、ゲーム機、ボードゲームなどを持ち寄り参加者でゲームを楽しむことを目的としたLANゲームパーティです。

2016年10月に『C4 2016 Fall』が実施されており、今回はこれに続く2回目の開催となります。

C4 2016 Fall
前回の様子

開催情報

チケット販売開始

BYOC席つき入場券
座席を一つ占有してがっつり遊びたい人向け。
モニター・PC本体のレンタルは別途オプションチケットを購入する必要あり。

一般入場券
座席なし。会場でのイベント観覧者向け入場券。

グループ向け入場券
8席がパックとなった、団体向けのチケット。
15人分の一般入場チケットも付属。

販売ページ

各チケットの販売期間や価格については、上記リンク先をご覧ください。

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