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Razer がディズニー映画『TRON: Legacy』とコラボしたゲーミングデバイスを発表『Razer』が2010年12月17日(金)より全世界同時公開となるディズニー映画『TRON: Legacy(トロン:レガシー)』とコラボしたゲーミングデバイスを発表しました。
『TRON: Legacy』は1982年に制作された世界ではじめてCGを取り入れた映画『TRON』の続編に当たる作品で、コンピュータの内部世界を舞台とする SFファンタジー映画とのこと。
最先端の 3D CG を駆使して制作されており、Disney Digital 3D、IMAX 3Dに対応した 3D 作品になるそうです。
この『TRON: Legacy』をテーマとしたゲーミングデバイスが以下となります。
発売情報
発売情報
発売情報
『TRON: Legacy』の世界観を反映させたデザインや『Starcraft II』用のゲーミングデバイスにも導入されているゲームの動きとデバイスが連動する機能などが特徴となっています。
日本国内で展開については、国内正規代理店の発表を待つことになります。
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ゲーミングマウス『ダーマタクティカルマウス(DRTCM15、DRTCM12)』プレゼント&レビュー企画『DHARMAPOINT』の最新ゲーミングマウス『ダーマタクティカルマウス(DRTCM15、DRTCM12)』のレビュー&プレゼント企画を実施いたします。
『ダーマタクティカルマウス(DRTCM15、DRTCM12)』は、2010年における『DHARMAPOINT』のフラグシップモデルとなる最新のゲーミングマウスです。
特徴
スペック
レビュー&プレゼント企画の応募条件・概要は以下の通りです。
レビューのルール
条件に同意できる方は、以下よりご応募下さい。
応募ページ
たくさんのご応募お待ちしております。
『DHARMAPONIT』様、製品のご提供ありがとうございます。
『DHARMAPOINT』が公式サイトにてゲーミングマウス『DHARMA TACTICAL MOUSE(DRTCM01)』のプロダクションノートを公開
『DHARMA POINT』とオンラインFPS『BLACKSHOT』がゲーミングマウス『ダーマタクティカルマウス(DRTCM12)』が発売記念キャンペーンを実施
DHARMAPOINT の最新ゲーミングマウス『DRTCM12』&『DRTCM15』の先行展示実施中
ゲーミングマウス『ダーマタクティカルマウス(DRTCM15)』の発売を記念した『サドンアタック』とのキャンペーン実施
『DHARMAPOINT』が公式サイトにてプロダクションノートを公開開始
ゲーミングマウス『Razer DeathAdder』『Razer Copperhead』『Razer Naga』『Razer Abyssus』のドライバ&ファームウェアアップデートゲーミングマウス『Razer DeathAdder』『Razer Copperhead』『Razer Naga』『Razer Abyssus』のドライバ&ファームウェアがアップデートされています。
バージョン
サポート言語
変更点
ダウンロード
Drift Control(DC)はいわゆる直線補正を意味します。
ありにしたい場合は1.36DC、無しにしたい場合は1.35NDCを適用すればよいと思います。
Razer 正規代理店 MYS 株式会社さんからの情報
ファームウェアのアルゴリズムを改良したことにより、いわゆるチャタリングがかなり解消されます。使用を強くおすすめしますが、ファームウェアのアップデートは保証対象外となることにご注意下さい(どうしてもアップデートに自身がない場合は、MSYへご連絡いただければ善処いたします)。
バージョン
サポート言語
変更点
ダウンロード
こちらもチャタリングの解消が目的のアップデートとのこと。
バージョン
サポート言語
変更点
ダウンロード
バージョン
サポート言語
変更点
ダウンロード
Razer 正規代理店 MYS 株式会社さんからの情報
現状はまだ非常に日本語がおかしい為、英単語が多少わかる(中学生英語程度)方は、英語版を使用するのをおすすめいたします。
これは今後、我々が直してゆきますので、ご容赦下さい。
また、日本語マニュアルもアップされております。
fumio 氏によるゲーミングマウス『DHARMA TACTICAL MOUSE(DRTCM15、DRTCM12)』レビュー
fumio 氏によるゲーミングマウス『DHARMA TACTICAL MOUSE(DRTCM15、DRTCM12)』のレビューが 4gamer.net に掲載されています。
それぞれのマウスは、スタイルは同じながらも DRTCM15 がレーザーセンサーでセンサー配置がマウス左クリックの真下、 DRTCM12が光学式センサーで、センサー位置は通常のマウスのように中央という違いを持っています。
また、プレーヤーの操作性を向上させるための曲面を多用したデザイン、フットプリント(底面)の小ささが特徴となっています。
毎回参考になるマウスパッドとの相性テストでも双方のマウス共に安定した結果が得られています。
最も気になるフロントセンサーを搭載した DRTCM15 はこれまでにない設計ということもあり、使用当初は戸惑う部分が多いものの意識して操作ができるようになるとその恩恵を存分に体感できるようです。
……これまでDRTCM0xシリーズ,そして「DHARMA OPTICAL MOUSE(DRM26)」と,小型かつ左右対称形状の路線を歩んできたDHARMAPOINT。だが,その実績を捨てて異なる筐体を採用してきた今回の DRTCM15&12が,これまでで一番良いと断言できるレベルで仕上がっているのには,正直,少し驚いている。一言でまとめるなら,両製品ともお勧めだ。
より詳しくはレビュー記事をご覧ください。
Amazon で注文してみたところ、人気なのか到着は来週末となってしまいました。
ノート PC 用けのゲーミングマウス『ROCCAT Pyra Wired』&『ROCCAT Pyra Wireless』の国内販売開始
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『ROCCAT』のノート PC 用ゲーミングマウス『ROCCAT Pyra Wired』と『ROCCAT Pyra Wireless』の国内販売が開始されました。
『ROCCAT Pyra Wired』と『ROCCAT Pyra Wireless』ノートブック向けの作られた光学式ゲーミングマウスです。
小さくパワフルにも関わらず、コンパクトなデザインに一般的なゲーミングマウスがもつ機能が詰め込まれています。
EasyShift[+]
両マウスには、EasyShift[+] という 1 つのボタンに 2 つの割り当てを出来る特徴的な機能が搭載されています。
EasyShift[+] と組み合わせてボタンを押すことで 6 個のボタンで 12 個分の割り当てを利用することが出来ます。
例えば、通常の右クリックはデフォルトのズーム、EasyShift[+] と右クリックを組み合わせたときは自作バインドのズーム、といったようなことが可能となります。
特徴
スペック (共通)
パッケージ内容(Wired)
パッケージ内容(Wireless)
これらの製品は、『ROCCAT』の販売代理店を務めるサードウェーブ株式会社が展開する『ドスパラ』のオンラインショップおよび実店舗で購入可能となっています。
『ZOWIE GEAR』が元プロゲーマー HeatoN 氏と開発した光学式センサーマウス『EC』シリーズを発表、8 月中旬より全世界で発売
『ZOWIE GEAR』が元プロゲーマー
Emil "HeatoN" Christensen 氏と協力して開発した光学式センサーマウス『EC』シリーズを 8 月中旬より全世界で発売することを発表しました。
『EC』シリーズは、元プロゲーマー
Emil "HeatoN" Christensen 氏と協力して開発された 5 ボタンの右利き用光学式センサーマウスです。
製品の特徴
Emil "HeatoN" Christensen と共同開発スペック
共同開発者 Emil "HeatoN" Christensen 氏のコメント
プロゲーマーとして活動してきたこの10 年間、eスポーツ用の理想のマウスを開発したいと常日頃思っていました。eスポーツゲーマーにとって、ゲーミングデバイスとは、いかなる状況にあっても正常動作してゲーマーのプレイを支えてくれる、信頼に値する製品であるべきです。ゲーミングマウスは、ゲーマーの皆さんが最も重視するデバイスでしょう。だからこそ、信頼に値する製品であることが求められるのです。
私たちは、動作の正確さ、安定性、耐久性、そして快適さを重視してマウスを開発しました。製品の出来の良し悪しについて、言い訳するつもりはありません。本当に優れたものであるかどうかは、あなた自身で確かめて下さい。
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EC シリーズには、標準的な大きさのマウス『EC1』(ブラック、ホワイト)と、一回り小さい『EC2』(ブラック、ホワイト)の 2 種類が用意されています。
発売日は 2010 年 8 月中旬、価格については未定で今後の正式発表となります。
光学式センサーや定番のマウス形状を採用するなど、使いやすさ・安定性を重視した ZOWIE GEAR らしい製品という印象です。
サイズ的に近いのは、『EC1』がマイクロソフトの『IntelliMouse Optical』(縦 126mm ×横 68mm ×高さ 39mm)、『EC2』が『SteelSeries Kinzu』(縦 117mm ×横 64mm ×高さ 36mm)あたりでしょうか。
以下に、製品リリースから製品の各特徴を掲載します。
EC シリーズは、12 ヶ月以上の多岐にわたる研究開発と、光学式ならびにレーザー式のマウスセンサー計7 種類の選定評価試験を経て、Counter Strike の伝説的なプレイヤーEmil "HeatoN" Christensen 氏の開発協力によって完成した、ゲーミングマウスの新境地ともいえる製品です。
EC シリーズには、最新のハイスペックなレーザーセンサーは搭載しておりません。なぜなら、レーザーセンサーが、ZOWIE GEAR による幅広いテストを最終的にパスすることができなかったからです。
確かに、レーザーセンサーは画期的な新技術ではありますが、ゲーミングマウス用センサーとしては致命的な問題を抱えています。
といいますのも、多くのゲーマーは布製マウスパッドを使用しますが、マウスを動かすたびに、摩擦による静電気によって繊維構造が少しずつ破壊され、その微粒子がマウスセンサーのレンズに付着します。
この時、レーザーセンサーはレンズに付着した微粒子に対して反応しやすく、トラッキング(マウス移動量の測定)を不正確なものにします。光学式センサーの場合、微粒子が付着してもセンサーのトラッキングが妨げられることはなく、ゲーミングマウスとして適切に機能し続けます。
レーザーセンサーと光学式センサーの短所を比べると、光学式センサーが依然としてゲーミングマウスに最適な選択であることは明白です。
もちろんZOWIE GEAR は、現在のレーザーセンサー技術の抱える問題点を改善する方法を研究しつづけますが、現時点では、レーザーセンサーを採用することによって、ゲーム中にマウスがピクセルスキップ(カーソル飛び)を起こし、ゲーマーがその対応に苦慮するであろうことを許容することはできませんでした。
EC シリーズの最も大きな特徴の1 つが、リフト・オフ・ディスタンスの低さにあります(注リフト・オフ・ディスタンス: マウスを持ち上げて、マウスセンサーが反応しなくなる高さ)。
ゲーマーは、例えば素早い視線変更を行う際、マウスの移動距離を確保するため、一旦マウスパッドの端までマウスを移動させ、その後マウスパッドの反対側まで一瞬浮かせながら移動させるという、いわゆる切り返しを行いますが、この時、リフト・オフ・ディスタンスが高いマウスの場合、マウスを着地させる瞬間、予測したよりも早いタイミングでマウスカーソルが動いてしまい、エイム(照準操作)に大きな悪影響をもたらします。リフト・オフ・ディスタンスが低ければ低いほど、マウスが着地するタイミングを予測しやすくなり、操作しやすくなります。
EC シリーズ専用マウスセンサーレンズのため、12 ヶ月にも渡って様々な研究開発を行い、ゲーミングマウス市場において最も低い、1.5mm というリフト・オフ・ディスタンスを実現しました。
ゲーミングマウスの多くは、標準では 125Hz のポーリングレート(マウスから PC への 1 秒あたりデータ送信回数)で動作し、ドライバーソフトをインストールして初めて 500 ~ 1,000Hz で動作します。
EC シリーズは 1,000Hz 固定で動作し、ドライバーソフトのインストールは一切不要です。本製品を PC の USB ポートに繋げば、ゲーマーはどこにいても、わざわざドライバーソフトをダウンロードしてインストールしなくても、あるいは(ネットカフェや LAN イベント会場など)ドライバーソフトのインストールを制限されている共用コンピュータであっても、いつもと変わらないマウス操作環境で本来の実力を発揮できるでしょう。
マウスホイールには、低コストな機械式エンコーダーではなく、光学式エンコーダーを採用。
更に、ZOWIE GEAR 独自のホイール回転メカニズムを採用することで、耐久性と作動精度の向上を実現しました。
マウス解像度(DPI)の切り替えは今や珍しい機能ではありませんが、ゲーマーが自分に合った操作フィーリングを得られるよう、EC シリーズにもDPI 切り替え機能を実装しました。
マウスを USB ポートに繋いだまま、動作中にスイッチ1 つで切り替え可能です。
ゲーム中の誤操作を防ぐため、DPI 切り替えスイッチはマウスの裏面に設けています。
EC シリーズはサイズ、色・表面加工によって 4 種類用意されますが、それ以外のスペックは共通です。
左から EC2 ブラック、EC1 ブラック、EC2 ホワイト、EC1 ホワイト
ZOWIE GEAR は、作りうる最高のeスポーツ用ゲーミングデバイスを開発することを使命として、2008年下半期に設立された、革新的なゲーミングデバイスメーカーです。
経験豊かで創造性に富むスタッフたちが、境界にとらわれることなく、妥協を許さず、ただゲームに対する純粋な情熱を共通基盤として連帯し、自由な発想に基づいて活動する、それがZOWIE GEAR です。
ZOWIE GEAR は、eスポーツ用ゲーミングデバイスメーカーとしてトップシェアを目指すのではなく、最も優れたゲーミングデバイスを開発することを目指しています。ゲーマーの実力を1 パーセントでも多く引き出す製品を開発する余地があるなら、それを実行するというのが我々の考え方です。
「完璧を目指して努力する」それがZOWIE GEAR の企業理念です。
Be serious. It's not just a game.
元プロゲーマーの HeatoN 氏が開発に協力した『ZOWIE GEAR』の最新ゲーミングデバイスが 2010 年 7 月 15 日(木)に発表
台湾のプロゲームチーム UMX Gaming と G・K・Devils のオンライン対戦イベントが本日21時より開催
『ZOWIE GEAR日本公式ブログ』が主催する台湾のプロゲームチーム『UMX Gaming』とのオンライン対戦イベントスケジュール情報
ゲーミングデバイスメーカー『ZOWIE GEAR』がプロゲームチーム『Playzone』のスポンサーに
『ZOWIE GEAR日本公式ブログ』が主催する台湾のプロゲームチーム『UMX Gaming』とのオンライン対戦イベントが本日21時より開催
『DHARMAPOINT』が公式サイトにてゲーミングマウス『DHARMA TACTICAL MOUSE(DRTCM01)』のプロダクションノートを公開ゲーミングデバイスブランドの『DHARMAPOINT』が公式サイトにて、ゲーミングマウス『DHARMA TACTICAL MOUSE(DRTCM01)』のプロダクションノートが公開されています。
プロダクションノートでは、製品の思想やこだわりについての解説が行われており、『DHARMAPOINT』主要製品の取扱説明書に掲載されています。
今回公開されたのは、ダーマポイント初のゲーミングマウス『DHARMA TACTICAL MOUSE(DRTCM01)』についてのプロダクションノートとなります。
マウスセンサーカウントの仕組みについてなどかなり詳しく解説されています。
プロダクションノートは以下からご覧ください。
『Game Freak』オープン記念キャンペーンで『ARTISAN』のゲーミングマウスパッドが割引販売中GAME FREAK 株式会社(元株式会社ユーザーズ・サイド)の公式サイト『Game Freak』オープンを記念したキャンペーンが実施中です。
オープン記念キャンペーンでは、『ARTISAN』のゲーミングマウスパッドやPCゲームが割引販売されています。
マウスパッドによっては、通常価格よりも900円近く安くなっているものもあります。
『ARTISAN』のマウスパッドを購入しようと思っている人は一度チェックしてみると良いでしょう。
『イーフロンティア× Razer × Saitek』 7 月 17 日(土)~ 18 日(日)に秋葉原で『夏の体験イベント』実施
株式会社イーフロンティアと『Razer』や『Saitek』の代理店を務める MSY 株式会社が、7 月 17 日(土)~ 18 日(日)に秋葉原の『ソフマップリユース 総合館』にて『夏の体験イベント』を実施することを発表しました。
イベント開催日
イベント会場
イベントキャンペーン対象商品
プレゼント
対象イーフロンティア製品+ Razer もしくは Saitek 製品の同時ご購入者に先着 10 名で Razer シャツプレゼント。
対象ソフトもしくは、Razer・Saitek 製品ご購入の方に豪華賞品の当たるハズレなしくじ引き抽選を実施。
試遊台プレイ後にアンケートを書いていただいた方全員にノベルティプレゼント。
今週末に秋葉原に行く予定のある方は、ソフマップリユース 総合館に足を運んでみてはいかがでしょうか。
登録メンバー1万人突破記念『SteelSeries 6Gv2』&『SteelSeries 7H』プレゼントキャンペーン当選者発表当サイトの登録メンバー1万人突破を記念し、ゲーミングデバイスメーカー『SteelSeries』提供によるゲーミングキーボード『SteelSeries 6Gv2』&ゲーミングヘッドセット『SteelSeries 7H』プレゼントキャンペーンの当選者を発表します。
『SteelSeries』からご提供いただいたのは、『SteelSeries』が今月末に発売を予定している最新のゲーミングキーボード『SteelSeries 6Gv2』およびゲーミングヘッドセット『SteelSeries 7H』となります。
応募は725件あり、内訳はゲーミングキーボード『SteelSeries 6Gv2』が315名、ゲーミングヘッドセット『SteelSeries 7H』が410名となりました。
各種2名が当選となりますので、それぞれの当選確率は『SteelSeries 6Gv2』が0.63%、ゲーミングヘッドセット『SteelSeries 7H』が0.48%です。
見事にプレゼントを獲得となったのは以下の 4 名様です。
SteelSeries 6Gv2
SteelSeries 7H
当選者の方には、サイト登録時に使用したメールアドレスに当選通知のメールをお送りしています。
必要事項を記入の上ご返信をよろしくお願いいたします。
メールが届いていない場合は、お問い合わせページからご連絡下さい。
この度は、たくさんのご応募ありがとうございました。
また、今回豪華なプレゼントをご提供いただきました『SteelSeries』様にも感謝いたします。
今回プレゼントとして提供いただいた製品は、2010年7月30日(金)より発売開始となります。詳しくは以下をご覧ください。
『SteelSeries 7H』は、優れたサウンドスケープや携帯性に優れたデザイン、2種類のイヤーカップ等を特徴としたゲーミングヘッドセットです。
50mmのスピーカーユニットと耳を包む込むようなイヤーカップを採用し、全域においてクリアな音質を実現。コードは、断線に強い布巻コードとなっています。
デザイン的には、黒を基調としたフレームを採用し、イヤーカップ周辺とヘッドバンドの側面にクロム仕上げが施されています。
製品特徴
ヘッドフォン部
マイク部
『SteelSeries 6Gv2』は、『SteelSeries 7G』をベースに、反応速度や耐久性等のパフォーマンスを妥協せずに簡素化したゲーミングキーボードとなっています。
キーには18金コーティングを施したメカニカルスイッチを採用しており、キーを押してからの遅延時間を極限に減らし、操作量を劇的に増やすことが可能となっています。また、全キーの同時押しに対応しています。
製品特徴
スペック
スケジュールカレンダー
2010年08月01日(日)
2010年08月11日(水)
2010年08月12日(木)
2010年08月13日(金)
2010年08月14日(土)