PC・ゲーミングデバイス ニュース アーカイブ

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PC・ゲーミングデバイス 『ROCCAT』初となる有線・無線切り替え式ゲーミングマウス『ROCCAT Leadr』発表、最新の『Owl-Eye』センサー(PixArt 3361)を搭載

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『ROCCAT』初となる有線・無線切り替え式ゲーミングマウス『ROCCAT Leadr』が発表されています。

ワイヤレスゲーミングマウス『ROCCAT Leadr』

『ROCCAT Leadr』は、『ROCCAT』がオプティカルセンサー「PixArt 3361」を独自調整した「Owl-Eye」を採用した有線・無線の切り替えが可能なゲーミングマウスです。

「Owl-Eye」はその名の通り、「フクロウ」の目が持つ超効率で周囲を分析し処理する圧倒的な能力をモチーフとして誕生しました。

また、「Leadr」は有線マウスの性能を無線マウスで実現することを目的に開発されており、USBの速度を超えた1,000Hzポリングレートと2.4ghzのデータ送信で、ラグとレイテンシーを一切感じさせない超高速入力を実現しているとのこと。

この2つを組み合わせる事により、『ROCCAT Leadr』は無線マウスながら有線マウスと同じ感覚で使用することが可能になっていると説明されていました。

特徴

  • ROCCAT® OWL-EYE オプティカルセンサー - 高精度12000dpi
  • 次世代のボタンレイアウト - X-CELERATORアナログパドルとフィン スイッチを採用
  • 最強のワイヤレスオプティック - ラグ無し:1000Hzポリング+ 20時間バッテリー
  • 充電ドックとトップアップケーブル - ステータスLEDつき充電ドック
  • ROCCAT® EASY-SHIFT[+]™  - ボタン重複テクノロジー
  • 2段階RGBイルミネーション - カスタマイズ可能なライトシステム(1680万色)
  • エルゴノミクス形状ボタン14個 - プログラム可能でソリッドな2Dチタンホイール
  • 32ビットプロセッサー + 512KBメモリ - 素早いマクロの保存と実行
  • ROCCAT® SWARM搭載 - 総合ドライバーとソフトウェアスイート

スペック

  • 精度12000dpiのROCCAT Owl-Eyeオプティカルセンサー 12000dpi
  • 有線/無線 コンボマウス
  • 1000mAh リチウムイオン充電式内臓バッテリー
  • 2.4GHz 無線伝達機
  • 1000Hz ポーリングレート
  • 50G 加速
  • 250 ips 最大速度
  • マウス加速:no
  • 角度スナップ:no
  • 72MHz ARM Cortex-M0 (マウス & スタンド)
  • 512kB オンボードメモリ (マウス)
  • リフトオフディスタンス調整可能
  • 1.8m micro USB to USBケーブル
  • サイズ: 縦130mm×横80mm×高さ42mm
  • 重さ: 128g

発売はグローバルで2017年4月中旬頃が予定されています。
価格については今の所明らかにされていません。

無線ゲーミングマウスというと、Logicoolの『G900 Chaos Spectrum プロフェッショナルグレード ワイヤード / ワイヤレスゲーミングマウス』および『G403 Prodigy Wireless ゲーミング マウス』が有線マウスよりも速い反応と精度を誇ることで高い評価を得ています。

『ROCCAT Leadr』はどのくらいの仕上がりとなっているでしょうか。

「Owl-Eye」センサーを搭載したゲーミングマウス3製品登場

今回発表された『ROCCAT Leadr』に加えて、右きき用デザインの『ROCCAT KONE PURE 2017』、『ROCCAT KONE EMP』にも「Owl-Eye」センサーを搭載したバージョンが今後登場します。

日本での流通については、代理店の発表待ちとなります。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』からついにLED発光に対応したゲーミングマグ『Razer Chroma Mug』が登場

Razer Chroma Mug

『Razer』からLED発光に対応したゲーミングマグ『Razer Chroma Mug』が登場しました。

ゲーミングマグ『Razer Chroma Mug』

こちらは、『Razer』は毎年関係者やパートナー向けに限定アイテムを制作しており、今年は1,680万通りのカラーオプションや演出を設定可能な『Razer Chroma』機能に対応したマグとなりました。

クラウドベースの設定ソフトウェア『Razer Synapse』に対応しており、家でいつも使用しているマグのカラー設定を出先でも簡単に再現が可能です。

『Razer Chroma Mug』は1337個限定の非売品で、Facebookキャンペーンとしてファンには5つがプレゼントされました。限定と言わずにぜひ製品化を検討してほしいところです。

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PC・ゲーミングデバイス サンタクロースもビックリ? 1680万色に光るゲーミングクリスマスツリーが登場

ゲーミングクリスマスツリー

12月25日のクリスマスに合わせて、1680万色に光るゲーミングクリスマスツリーが登場しました。

ゲーミングクリスマスツリー

日本のゲーミングクラブ Japan 2F Gamingはゲーミングハウスにメンバーが集まり、クリスマスパーティを楽しみながらクリスマスツリーにゲーミングデバイスを飾り付けました。

キーボードはビットフェローズの『デスイルミネーター』のようです。制作の過程は、下記のTwitterアカウントで見ることができます。

次は世界で最もゲーミングデバイスを光らせることに情熱を注ぐゲーミングデバイスブランド『Razer』でCEOを務める Min-Liang Tan氏がInstagramに投稿したものです。

LEDのカラーや演出パターンを自在に設定可能な Razer Chroma 機能を使用し、市販のクリスマスツリーを遙かに凌駕する発光演出を実現しています。プレゼントを届けにきたサンタクロースも二度見するレベルと言えるでしょう。

Merry Chroma-mas! #forgamersbygamers

minliangtanさん(@minliangtan)が投稿した動画 - 2016 12月 16 3:59午前 PST

以下は自分がビットフェローズの『デスイルミネーター』とSteelSeriesの『SteelSeries Siberia v2 Frost Blue Headset』で装飾してみたものです。
上記の2つとは規模感で劣りますがなかなか迫力がありました。

ゲーミングデバイスの可能性を感じたと共に、同じようなことを考える人がたくさんいることに驚いたクリスマスでした。

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PC・ゲーミングデバイス 日本のゲーミングデバイスブランドとして知られる『DHARMAPOINT』の商標を株式会社ソリッドが取得、ティザーサイトを公開

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日本のゲーミングデバイスブランドとして知られる『DHARMAPOINT』の再始動を予感させるティザーサイトが公開されました。

『DHARMAPOINT』のティザーサイトがオープン

ティザーサイトは、ランダムに3枚の画像が表示される仕組みとなっており、この他には
TwitterFacebookへのリンクが掲載されています。

画像をつなげてみると、「パラシュート部隊が富士の樹海に降り立った」というようなシチュエーションに見えます。「Stand By」は「準備完了」的なニュアンスだと思うので、「死にかけていたブランドを救出して再始動する準備が完了したぞ」というような事なのでしょうか。

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ダーマポイントの歴史

『DHARMAPOINT』は2007年に日本のゲーミングデバイスブランドとしてスタートしました。その後、単純に海外の人気デバイスを追従するだけでなく、日本のメーカーらしいこだわりを見せた製品を多数生み出し人気を博しましたが、2011年に事業譲渡。その後、2013年には事業が閉鎖となっていました。

経緯

  • 2007年 - シグマAPOシステム販売株式会社でスタートしたゲーミングデバイスブランド
  • 2011年 - 株式会社クラストへ事業譲渡
  • 2013年 - 株式会社クラストにて事業閉鎖
  • 2016年 - 株式会社ソリッドが商標取得

今回、『DHARMAPOINT』商標を獲得下株式会社ソリッドは、グループ会社にPC周辺機器の開発・販売を行なう株式会社プレクスを保有しています。

プレスリリースには「発売予定製品等の情報につきましては、随時公開してまいります。」と記載されていましたが、その時期や内容については今回明らかにされませんでした。
同社が開発した新製品が出てくるのか、旧製品が再販されるのかなど今後の展開が気になるところです。

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングマウス『ZOWIE FK1+』とUSBサウンドカード『ZOWIE VITAL』が12/20(火)より国内販売開始

『BenQ』がゲーミングマウス『ZOWIE FK1+』とUSBサウンドカード『ZOWIE VITAL』を12/20(火)より国内販売開始することを発表しました。

ゲーミングマウス『ZOWIE FK1+』

ゲーミングマウス『ZOWIE FK1+』

『ZOWIE FK』シリーズは左右対称デザイン・光学式センサー搭載のゲーミングマウスです。

これまで通常サイズの『FK1』、若干コンパクトになった『FK2』というラインナップでしたが、下記の通りもっとも大型サイズとなる『FK1+』が追加されました。

サイズ・重量

  • FK1+ 縦128mm×横62~68mm×高さ38mm, 重さ95g
  • FK1 縦128mm×横60~67mm×高さ37mm, 重さ90g
  • FK2 縦124mm×横58~64mm×高さ36mm, 重さ85g

ZOWIE FKシリーズ ゲーミングマウス

特徴

  • 左右対称形状、つかみ持ち(Claw Grip)に最適化された形状
  • 2つの親指用サイドボタンを利用可能(右利き、左利きの両方に対応可能)
  • プラグ・アンド・プレイ設計(デバイスドライバのインストールが不要)
  • 右手用モード、左手用モードを簡単な操作で切替可能
  • センサー解像度を 400 / 800 / 1600 / 3200 DPI の4段階で切替可能
  • USBポーリングレートを 125 / 500 / 1000 Hz の3段階で切替可能
  • リフト・オフ・ディスタンス 1.5~1.8mm

『ZOWIE』ブランドは、ゲーミングマウスにおいて形状が最も重要であると考えており、より横幅が広いサイズを好むゲーマーの選択肢として『FK1+』を追加しています。

価格はオープンプラスで、パソコンショップアークのサイトでは「8,480円」となっていました。

eスポーツ向けのUSBサウンドカード『ZOWIE VITAL』

『BenQ』がeスポーツ向けのUSBサウンドカード『ZOWIE VITAL』をリリース

『ZOWIE VITAL』は「使いやすさ」「個人設定」「安定した音質」にこだわって開発されたUSBサウンドカードです。

『ZOWIE』ブランドのゲーミングデバイスということで、他の製品と同じく「ドライバレス」「プラグアンドプレイ」で動作する仕様となっています。一度設定を決めれば、後は『ZOWIE VITAL』を抜き差しするだけでいつでも同じサウンド設定を利用することが可能となるため、プロゲーマーなどオフライン大会を転戦するような人には非常に便利なアイテムとなります。

設定を変更したい場合は、Windowsのオーディオ設定画面を立ちあげることなく本体のタッチパネルから簡単に調整することが可能となっています。

特徴

  • Bass(低音) / Treble(高温) / Vocal(ボーカル) をタッチパネルから簡単に調整可能
  • 全てのサウンドをゲーム中に調整可能
  • ヘッドセット、スピーカーを同時に接続し、ボタンによって出力先を選択可能
  • 直観的なタッチパネルでサウンド調整
  • プラグアンドプレイで動作 (ドライバ不要)

こちらも価格はオープンプラス。パソコンショップアークのサイトでは「25,800円」となっています。

オフライン大会やネットカフェイベントなど、自宅以外の場所でもヘッドセットを使う頻度が高い人でないと、なかなかメリットを感じながら手を出しにくい価格帯というのが正直なところかと思います。

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PC・ゲーミングデバイス メカニカル・メンブレンの良さをミックスしたスイッチを採用、ゲーミングキーボード『Razer Ornata』シリーズが12/23(金・祝)に発売

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Razerが新開発した「Razer メカ・メンブレン」テクノロジーを採用したキースイッチを搭載するゲーミングキーボード『Razer Ornata』シリーズが12/23(金・祝)に国内販売されます。

※画像左: Razer Ornata Chroma、右: Razer Ornata

『Razer Ornata Chroma』&『Razer Ornata』

『Razer Ornata』シリーズは、「Razer メカ・メンブレン」テクノロジーにより「メンブレン」のソフトなクッション性と、「メカニカル」のクリック感の両方を兼ね備えたキーを持つゲーミングキーボードです。

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この要素を最大の特徴としつつ、最大10キーの同時押し対応、キーバックライトの発光、クラウドベースの設定ソフトRazer Synapse対応、マクロなどRazerゲーミングキーボードの定番機能を兼ね備えています。

特徴

  • Razer メカ・メンブレンテクノロジー
  • 中程度の高さのキートップ
  • 個別にバックライトが光るキー (Razer Ornata)
  • Razer Chroma バックライト(Razer Ornata Chroma)
  • エルゴノミック リスト レスト
  • Razer Synapse 対応
  • 完全にプログラム可能なキーとオンザフライマクロ記録機能
  • 10キーロールオーバー
  • 専用ゲーミングモード
  • 最大10キー同時押し対応のアンチゴースト機能

中程度の高さのキートップ

価格

  • Razer Ornata: 9,800円 (税抜き)
  • Razer Ornata Chroma: 13,800円 (税抜き)

Razerのメカニカルキーボード『Razer BlackWidow』シリーズは約13,000~27,000円ほどの幅で展開されています((製品ラインナップ)。
『Razer Ornata』シリーズの「メンブレンながらもメカニカルのような入力感」というものが気に入れば、数千円近く安価にRazer製キーボードを手に入れることが可能となります。

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングデバイスメーカー『Mionix』の公式日本語サイトがオープン

Mionix

スウェーデンを拠点とするゲーミングデバイスメーカー『Mionix』の公式日本語サイトがオープンしています。

『Mionix』の公式日本語サイトがオープン

『Mionix』の公式サイトは「mionix.jp」のドメインからアクセスすることが出来ます。

最初に飛び込んでくる画面やメニューは英語ですが、各製品の詳細ページは全て日本語表記に置き換えられています。
サーバーは日本に設置されているので、ドライバ等もあまり待つことなくダウンロードすることが可能となっています。

また、設定ソフトウェアの日本語対応も開始されているので、英語はあまり得意ではないけど製品に興味があるというような人はぜひチェックしてみて下さい。

日本語対応については、2016年11月に開催されたゲーミングマウス発売記念イベント『NAOS QG Japan Launch Party』で発表されていました。

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングマウス『Razer DeathAdder Elite』が12/23(金・祝)に国内発売開始、オムロン社と共同開発したメカニカルマウススイッチを採用

razer

『Razer』の最新右きき用ゲーミングマウス『Razer DeathAdder Elite』が12/23(金・祝)に国内発売開始となります。

Razer DeathAdder Elite

『Razer DeathAdder Elite』は、『Razer』の人気右利き用ゲーミングマウス『Razer DeathAdder』シリーズの最新作です。

最大16,000 DPIの解像度と450インチ/秒(IPS)という性能を備えた光学式センサーを採用し、正確さ99.4%というロスの少ないトラッキングを実現。

また、マウスボタンには、オムロン社と共同開発したRazer™ メカニカルマウススイッチが新たに採用され、驚異的な反応速度や5,000万回というクリック耐久性を誇る仕様となっています。

スペック

  • True 16,000 DPI オプティカルセンサー
  • 対スピード性能 450 IPS / 加速度50 g
  • Razer メカニカルマウススイッチ
  • ラバー製のサイドグリップを備えた右利き用エルゴノミック・デザイン
  • ゲーミンググレードのタクタイル・スクロールホイール
  • 個別プログラミング可能な7つの Hyperesponse ボタン
  • 1,680万色のカラーオプションを備えた Razer Chroma™ ライティング
  • Razer Synapse 対応
  • 1000 Hz Ultrapolling
  • いつでも手元でDPI(感度)調整が可能
  • 金メッキ USB コネクター
  • 約2.1メートル(7フィート)の軽量編組ファイバーケーブル
  • サイズ:縦127mm×横70mm×高さ44mm
  • 重量:105 g

製品は、7,800円(税抜)で2016年12月23日に発売開始となります。

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PC・ゲーミングデバイス ビットフェローズのゲーミングキーボード『BFKB113PBK』が神奈川県相模原市の「ふるさと納税」返礼品に採用

keyboard

「ビットフェローズ」のゲーミングキーボード『BFKB113PBK』が神奈川県相模原市の「ふるさと納税」返礼品に採用されました

「ふるさと納税」返礼品にゲーミングキーボードが登場

神奈川県相模原市は、市内・市外から寄附を募り、返礼品として相模原市ゆかりの特産品などを贈呈することで、相模原市の魅力を全国にアピールする「地方創生さがみはら地域活性化応援コース」の取り組みを開始しています。

この返礼品に、ゲーミングキーボード『BFKB113PBK』と『BFKB113PBK-G』が採用されました。

「ふるさと納税」の仕組みを利用し住民税の控除を受けることで、約5,000円ほどのキーボードを実質2,000円で手に入れることが可能になるとのことです。

ふるさと納税 受付

「ふるさと納税」にゲーミングキーボードが採用されるているというのはこれまで聞いたことがありません。
ケーマー的には「ふるさと納税」ならぬ「ゲーミング納税」…?

「ふるさと納税」に興味のある方は対象として検討して見る価値アリではないでしょうか。

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングマウスパッド『SteelSeries QcK』に新素材・デザイン・ステッチ加工を採用した新モデル『QcK Limited』が登場

QcK Limited

『SteelSeries』の定番ゲーミングマウスパッドSteelSeries QcK』シリーズに新たなモデル『QcK Limited』『QcK+ Limited』が登場しました

ゲーミングマウスパッド SteelSeries QcK Limited & QcK+ Limited

『SteelSeries QcK』の通常モデルは黒一色にStelSeriesのロゴが入ったシンプルなデザインですが、新たな『SteelSeries QcK Limited』と『SteelSeries QcK+ Limited』には特徴的なデザインが施されています。

表面には光学式・レーザーどちらのセンサーを搭載したマウスでも正確にトラッキングする新たなマクロファイバー素材を採用した他、マウスパッドのフチにステッチ加工が追加され、ほつれの防止や耐久性の向上が図られています。

QcK Limited

Jason Christian氏のコメント (SteelSeries Category Manager)

素晴らしいゲーミングマウスパッドは、1 ピクセルのズレもない正確な精度、快適性、安定性、長期間の使用にも耐える耐久性を備えています。我々は様々な専門家、ゲーマー、ファンへの聞き取りを行いましたが、新たな QcK Limited シリーズがいかなる環境においても不可欠な製品になるだろうと自信を持っています。

サイズ・価格

  • QcK Limited - 縦 270mm × 横 320mm × 厚さ 3mm、$19.99
  • QcK+ Limited - 縦 400mm × 横 450mm × 厚さ 3mm、$24.99

こちらの製品は日本でも取り扱いが予定されていますが、発売時期や価格については現状未定となっています。

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