PC・ゲーミングデバイス ニュース アーカイブ

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PC・ゲーミングデバイス ビットフェローズのゲーミングキーボード『BFKB113PBK』が神奈川県相模原市の「ふるさと納税」返礼品に採用

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「ビットフェローズ」のゲーミングキーボード『BFKB113PBK』が神奈川県相模原市の「ふるさと納税」返礼品に採用されました

「ふるさと納税」返礼品にゲーミングキーボードが登場

神奈川県相模原市は、市内・市外から寄附を募り、返礼品として相模原市ゆかりの特産品などを贈呈することで、相模原市の魅力を全国にアピールする「地方創生さがみはら地域活性化応援コース」の取り組みを開始しています。

この返礼品に、ゲーミングキーボード『BFKB113PBK』と『BFKB113PBK-G』が採用されました。

「ふるさと納税」の仕組みを利用し住民税の控除を受けることで、約5,000円ほどのキーボードを実質2,000円で手に入れることが可能になるとのことです。

ふるさと納税 受付

「ふるさと納税」にゲーミングキーボードが採用されるているというのはこれまで聞いたことがありません。
ケーマー的には「ふるさと納税」ならぬ「ゲーミング納税」…?

「ふるさと納税」に興味のある方は対象として検討して見る価値アリではないでしょうか。

情報元

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングマウスパッド『SteelSeries QcK』に新素材・デザイン・ステッチ加工を採用した新モデル『QcK Limited』が登場

QcK Limited

『SteelSeries』の定番ゲーミングマウスパッドSteelSeries QcK』シリーズに新たなモデル『QcK Limited』『QcK+ Limited』が登場しました

ゲーミングマウスパッド SteelSeries QcK Limited & QcK+ Limited

『SteelSeries QcK』の通常モデルは黒一色にStelSeriesのロゴが入ったシンプルなデザインですが、新たな『SteelSeries QcK Limited』と『SteelSeries QcK+ Limited』には特徴的なデザインが施されています。

表面には光学式・レーザーどちらのセンサーを搭載したマウスでも正確にトラッキングする新たなマクロファイバー素材を採用した他、マウスパッドのフチにステッチ加工が追加され、ほつれの防止や耐久性の向上が図られています。

QcK Limited

Jason Christian氏のコメント (SteelSeries Category Manager)

素晴らしいゲーミングマウスパッドは、1 ピクセルのズレもない正確な精度、快適性、安定性、長期間の使用にも耐える耐久性を備えています。我々は様々な専門家、ゲーマー、ファンへの聞き取りを行いましたが、新たな QcK Limited シリーズがいかなる環境においても不可欠な製品になるだろうと自信を持っています。

サイズ・価格

  • QcK Limited - 縦 270mm × 横 320mm × 厚さ 3mm、$19.99
  • QcK+ Limited - 縦 400mm × 横 450mm × 厚さ 3mm、$24.99

こちらの製品は日本でも取り扱いが予定されていますが、発売時期や価格については現状未定となっています。

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングPCブランド「ALIENWARE」の旗艦店「ALIENWARE STORE AKIBA」が12月10日(土)にオープン

ALIENWARE

Dellが展開するゲーミングPCブランド「ALIENWARE」の旗艦店「ALIENWARE STORE AKIBA」が、2016年12月10日(土)にオープンします。

ALIENWARE STORE AKIBA

『ALIENWARE STORE AKIBA』は「ALIENWARE」は日本初となる旗艦店として東京・秋葉原にオープンします。
同施設には「ALIENWARE」製品が一堂に展示され、実際に手に触れて試用したり、専任スタッフのアドバイスを受けながら購入の検討を行なうことが可能とのこと。

また、『ALIENWARE STORE AKIBA』には撮影・配信設備を備えたミニイベントスペースが併設されており、こちらをPCゲーミングカルチャーの発信拠点としていくことも明らかにされていました。

ALIENWARE STORE AKIBA

  • オープン日:2016年12月10日(土)
  • 営業時間:11:00~21:00
  • 電話番号:03-3253-0093(営業時間のみ受付)
  • 住所:東京都千代田区外神田 1-14-7 秋葉原野村ビル 2 階 第201号室

「ALIENWARE」のオウンドメディア「ALIENWAREZONE」オープン

ALIENWARE

また、今回の情報元となっている「ALIENWARE」が製品やゲームに関連する情報を発信するオウンドメディア「ALIENWAREZONE」が先日よりスタートしています。

こちらでは、「ALIENWARE」がスポンサードするプロ格闘ゲーマー Japan ネモ選手のコラムなど複数の記事がすでに公開されていました。

情報元

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PC・ゲーミングデバイス 『東京ヴェルディ』eスポーツチームが『TRUST GAMING』のゲーミングデバイスを使用するエンドースメント契約を締結

東京ヴェルディ

東京ヴェルディ』eスポーツチームが『TRUST GAMING』ゲーミングデバイスを使用して活動していくことが発表されました。

東京ヴェルディ×TRUST GAMING

『東京ヴェルディ』は2016年9月にeスポーツへの参入を発表し、11月26日(土)より開幕となった『日本eスポーツリーグ』に参戦しています。

今回、『東京ヴェルディ』はオランダのゲーミングデバイスメーカー『TRUST GAMING』を取り扱うエンジェルシステムドットネット株式会社とエンドースメント契約を締結。

TRUST GAMING

チームの所属選手達は『TRUST GAMING』のゲーミングデバイスを使用して競技に挑んでいきます。また、今回の契約締結に伴い、チームのユニフォームに『TRUST GAMING』のロゴが掲出されます。

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『TRUST GAMING』はマウス、キーボード、マウスパッド、ヘッドセット、イヤホン、コントローラーなど幅広い製品ラインナップを揃えているので『Overwatch』『BLAZBLUE CENTRALFICTION』『FIFA 17』の各選手がそれぞれの競技にあったデバイスを使用していくことになると思われます。

情報元

  • プレスリリース

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PC・ゲーミングデバイス Mionixのプラスチック系ゲーミングマウスパッド『PROPUS』が12/9(金)より日本で発売を開始

mionix

スウェーデンのゲーミングデバイスメーカー『Mionix』のプラスチック系ゲーミングマウスパッド『PROPUS(プロパス)』が12/9(金)より日本で発売開始となります。

ゲーミングマウスパッド『PROPUS』

『PROPUS』は既存のプラスチック系ゲーミングマウスパッド『PROPUS 380』のリニューアル版となる製品です。

表面に高密度のメタルグレイン(金属の粒)によるシルバーメタリックコーティング処理を採用することでロスが少ないマウスのトラッキングを実現しています。

仕様

  • 表面素材: PVCプラスチック
  • 表面加工: 細粒状加工
  • サイズ: 横380mm x 縦260mm
  • 厚さ: 4mm
  • 裏面: 天然ゴム
  • 互換性: LED光学及びレーザーセンサーマウス

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価格は店頭推奨価格4,480円(税別:オープン価格)で、12/9(金)より全国のMionix 製品取扱店にて購入可能となります。

参考

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PC・ゲーミングデバイス ビットトレードワンがエントリゲーマー向けのイルミネーションゲーミングキーボード「デスイルミネーター」を12/7(水)より2,980円で発売

Death Illuminator

株式会社ビット・トレード・ワンがエントリゲーマー向けのゲーミングキーボード『Death Illuminator』を発表しました。

ゲーミングキーボード『Death Illuminator』

『Death Illuminator』は「ビットフェローズ」ブランドで展開する定番機能を盛り込んだゲーミングキーボードをベースに、スティール鋼板を採用した安定性と、LEDのカラーライト機能を追加した製品です。

特徴

  • 厚さ約1.4mmスティール鋼板を採用し、総重量1200gでの安定して快適な入力を実現
  • 7色に光るマルチカラーイルミネーション(ホワイト、イエロー、ターコイズ、パープル、グリーン、レッド、ブルー)
  • LEDの輝度調整、消灯も可能。さらに7色を巡るカラーロータリーも選択可能
  • シリンドリカルステップスカルプチャー方式採用
  • FPSゲームで多用するキーを複数同時認識に対応
  • 誤操作を防止するWindowsキーロック装備
  • 約2000万回のキー耐久性能
  • ラバーストップ付チルトスタンド

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スペック

  • 型番: BFKB108ILBK
  • JANコード: 4562469770642
  • 対応OS: 日本語版OS: Windows10,Windows8.1,Windows8,Windows7,Vista™搭載のDOS/Vパソコン
  • 対応インターフェース規格: USB1.1(タイプAコネクタ)
  • キースイッチ方式: メンブレン - キーストローク: 4±0.4mm
  • 押下特性: 約55g±10g
  • インターロック: エリア限定複数同時押し
  • キー耐久性能: 約2000万回 ※スイッチ単体での性能
  • キー数: 108 日本語 かな表記なし - ケーブル長: 約1.8m
  • 本体寸法: W437×D148×H37mm(スタンド使用時46mm)
  • 重量: 約1200g(ケーブル含む)

光るゲーミングデバイスへのあえての挑戦?

ビットトレードワンで開発を担当する梅村 匡明氏は『DHARMAPOINT』時代から、他社にはないフロントセンサー採用のゲーミングマウスなど独自の製品を世に送り出してきました。同氏は、もう一つのこだわりとしてこれまで開発したゲーミングデバイスに製品を無駄に発光させる「LED発光」機能を採用してきませんでした。今回なぜその仕様を組み込んだ製品を作ったのでしょうか?

LEDはゲームで勝つことに無関係な不要な機能。ただし需要があるのは事実
「ゲーミングデバイスにLEDを採用し光らせることはゲームで勝利することに関係が無い」とう考え方があり、いまでもその存在意義に疑問を感じるゲーマーや開発者は一定数存在しています。

しかし、「LED発光」はいまのゲーミングデバイスにとっては当然の機能で、昨今のゲーマーには「あって当たり前」という代物です。「ゲームで勝利するための機能ではない」ということすらどうでも良いという人の方が今となっては多いかもしれません。さらにいえば、同じ機能だったら光る製品の方が単純に売れるという事実があります。

LEDもつけてこの機能・価格。みんなはどうする?
そんな状況に対し、梅村氏が世に送り出したのが基本的なゲーミングキーボードの機能を網羅しつつ、鋼板を採用した安定性と、お望みのLED発光を搭載しながら3,000円を切るという製品です。

「デスイルミネーター」はそのまま訳すと「死の発光体」となりますが、実際は「イルミネーションの死」のような意味が込められているのではないでしょうか。

梅村氏の守護霊にインタビューしつつ秘密結社の陰謀論並に深読みしたところ、「LED発光」機能はゲーミングデバイスとして自慢するところなのか? 俺ならLED機能を付けてもこの値段で利益を出しつつ、みんなが望む機能も載せられる。LED機能を押し出して競い合うのはもう終わりだというようなメッセージを受け取りました。

ご本人が意図する内容と全く違っていましたら申し訳ありません。

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PC・ゲーミングデバイス 東プレ『REALFORCE』がOverwatchチーム『Green Leaves』をスポンサード、最強アマチュアチームがプロゲームチームとして活動開始

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東プレ株式会社が日本のOverwatchチーム『Green Leaves』のスポンサードを発表しました。

東プレ『REALFORCE』がOverwatchチーム『Green Leaves』をスポンサード

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2016年11月24日(木)、東プレ株式会社の本社にて新製品の発表会が実施され、同社の事業説明、高性能キーボード『REALFORCE』のeスポーツ向けモデルとなる新製品『REALFORCE RGB』、そしてOverwatchチーム『Green Leaves』のスポンサードが発表されました。

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ゲームチームのスポンサードは東プレ社にとって初となる試みで、チームの選手達は新製品『REALFORCE RGB』を使用して今後の試合に挑んでいきます。

契約金等の具体的な内容について非公表。東プレは『Green Leaves』と連係してeスポーツでの活動に取り組んでいく計画です。

スポンサードに合わせて、『Green Leaves』のロゴが印象的なユニフォームが贈呈されました。両面と肩に『REALFORCE』のロゴがあしらわれています。

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左: Noanoa選手、右: hoshimi選手

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Noanoa選手のコメント
今まではアマチュアチームで、活動の制限などもありました。スポンサード受けまして、国内大会のみならず海外での活動にも広げられたらと思っています。

hoshimi選手のコメント
ユニフォームに袖を通すと、(プロゲーマーになった)実感が沸いてきました。デザインがかっこいいので、早く身に付けて大会に出たいですね

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プロ格闘ゲーマー・ウメハラ選手、ネモ選手と同じマネジメント会社がサポート

発表会の後、短い時間でしたがチームリーダーのNoanoa選手にお話を聞いてみました。

ついにプロゲーマーになりましたね。どういった経緯で今回の話が実現したのですか?

Noanoa: いろいろなツテで東プレさんとご縁があり、今回のスポンサードが実現しました。

プロ格闘ゲーマーのネモさんのように、フルタイムのプロゲーマーではなく社会人をしながらの活動になります。
今回、僕たちのマネジメントをそのネモさんや梅原大吾さんが所属する「Cooperstown Entertainmentにお願いすることになりました。

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ネモ選手

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梅原大吾選手

また、チームのWebサイト、ロゴ、ユニフォームデザインなどをELEFANT株式会社に行なっていただいています。

今後出場を予定している大会はありますか?

Noanoa: 今週からスタートする『JCG Master 2016』のどこかに出場して、2017年1月に開催される『Winter Finals』の出場権を取りに行きます。
今後は海外大会などにも出て行く予定です。

プロになったので、これまで以上に勝ちにこだわっていきます。負けられないですね。

eスポーツ向けキーボード『REALFORCE RGB』

10年近く『REALFORCE 106』を使用している自分も気になっているeスポーツ向けキーボード『REALFORCE RGB』の説明も行なわれました。

通常の『REALFORCE』に追加して、下記の新たな特徴を備えています。

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頻繁に使用したり速い入力を求める場合は1.5mmに。
入力ミスをしたくないキーは3.0mmに設定することを想定。

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定番のLEDバックライト。専用ソフトウェアから簡単に指定が出来ます。

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一般的な机はもちろん、オフライン大会でもデスクが狭い場合があるので、省スペース化は単純にうれしいところ。

また、全キーの同時押し対応、タイピングしやすいステップスカルプチャー構造という従来的な特徴はもちろん引き継がれています。

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発表会では、Green Leavesの選手達が『REALFORCE RGB』を用いた『Overwatch』デモプレーも実施されました。

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Noanoa選手のコメント
非常に軽いキータッチで、長時間使用できるのが良いところです。
キーストロークはよく使うキーを短く、使わないキーや誤動作しては困るキーを3mmの深いストロークに設定しています。

キーボードは常に触っているデバイスなので、『REALFORCE RGB』を使うことでミスが少なくなり、勝率が上がっていくのではないかと思います。

hoshimi選手のコメント
従来のキーボードよりもコンパクトになったことで、マウス操作の邪魔になりません。また、持ち運びが楽になりました。キーの連打がしやすく負担が軽減されていて、パフォーマンスを出しやすいキーボードです。

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気になる『REALFORCE RGB』の発売日は2016年12月9日(金)で、価格は28,800円(税抜き)。
全国のREALFORCE取り扱い店や大手量販店で購入可能となります。

製品の詳細については、オープンした『REALFORCE』特設サイトをチェックしてみて下さい。

発表会の写真は以下からご覧いただけます。

情報元

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングマウス発売記念イベント『NAOS QG Japan Launch Party』開催、新製品情報やWebサイト・ソフトの日本語対応を発表

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クラウドファンディングでの支援を経て誕生したゲーミングマウス『MIONIX NAOS QG』の発売記念イベントが11/12(土)に秋葉原で開催されました。

クラウドファンディングで誕生したゲーミングマウス『MIONIX NAOS QG』

『MIONIX』は性能、品質、デザインを追求しながら製品を開発するスウェーデンのゲーミングデバイスメーカーです。

同メーカーは、2014年12月に使用者の心拍数などを測定しながら操作が可能となるゲーミングマウス『MIONIX NAOS QG(Quantified Gaming)』の開発コンセプトを発表すると共にクラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて「$100,000」を目標とした資金調達を開始しました。

その後、無事に目標額を達成して開発が進められ、2016年9月に完成。2016年10月には日本国内でも販売が開始されました

ゲーミングマウス発売記念イベント『NAOS QG Japan Launch Party』

本日、このマウスの発売を記念したイベントが開催され、抽選で選ばれたファンやメディア関係者が出席しました。

イベントオープニングの乾杯の様子
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イベントでは『MIONIX』の国内代理店 株式会社ゲートの大野氏が司会を担当。
『NAOS QG』を含む『MIONIX』製品の紹介、『NAOS QG』の体験会、質問と回答、プレゼント抽選会などが行なわれました。

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『MIONIX』について説明する大野氏

ゲーミングマウス『NAOS QG』

本日のメインである最新ゲーミングマウス『NAOS QG』のパートにて、製品が誕生したきっかけについては次のように説明されました。

『MIONIX』が新たな製品を開発する際には、製品でトライしてみたいことをまず列挙し、その中から出来るかそうでないかは関係なく、製品に入れたい要素を決定するとのこと。

この過程で心拍数/ガルバニック皮膚反応センサーを組み込んだゲーミングマウスを開発することが決定され、クラウドファンディングで開発資金を調達しながらコミュニティを巻き込み製品の開発が進められていきました。

以下は製品の説明に使用されたスライドです。

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ゲーミングマウス『NAOS QG』の外観は下記の写真の通り。
ロゴの部分についているのが、『NAOS QG』の特徴的な計測センサーです。

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『SteelSeries Ikari』ライクな右利き用デザイン。手にフィットしながらガシっと掴むことが出来ます。

会場ではゲーミングマウス『NAOS QG』を体験使用することが出来ました

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写真撮影に協力していただいたのはLeague of Legends情報サイト『Mikulas』のオオギさん。

画像を拡大すると心拍数を現わす数字が「107」となっているのを確認できます。
通常は70~80台なので、運動しているわけではなくこの数字は比較的高い方です。
ゲームでテンションが上がっている状態だったのかもしれません。

リニューアル新製品: プラスチック系ゲーミングマウスパッド『MIONIX PROPUS』

イベント内では、新情報として既存のプラスチック系ゲーミングマウスパッド『PROPUS 380』をリニューアルした新製品『PROPUS』が発表されました。

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こちらは素材を変更し耐久性を向上させた他、デザインが独特の形状から一般的な長方形に変更されています。

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大野氏が手にしているのが旧製品です。
具体的なリリース日や価格等は今後の発表となります。

Webサイトやデバイスの設定ソフトが日本語に対応予定

『MIONIX』デバイスの設定に使用するソフトウェア、そして製品を紹介する公式Webサイトが日本語に対応します。

設定ソフトはまだ一般公開されていませんが、会場ではベータ版ソフトで日本語表示を確認することが出来ました。

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それぞれの公開はもう少し先になるようです。

この他にはMionix製品のプレゼント抽選会なども実施されました。
最新ゲーミングマウス『NAOS QG』を手に入れたラッキーな方も。

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この他の会場の様子やスライド資料の写真は下記よりご覧ください。

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来場者に 振る舞われたMIONIXのハニートースト

参考

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』の布系ゲーミングマウスパッド『Goliathus』シリーズが新デザインで登場

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『Razer』の布系ゲーミングマウスパッドのデザインが一新され、2タイプ・4サイズの8種類で展開となることが発表されています。

布系ゲーミングマウスパッド『Goliathus』シリーズが新デザインで登場

『Goliathus』シリーズはコントロール重視の『Razer Goliathus Gravity Control-』、素早いマウス移動に最適な『Razer Goliathus Cosmic Speed』の2種類、それぞれ4サイズにて展開されます。

Razer Goliathus Gravity Control

Razer Goliathus GRAVITY EDITION は、表面に凹凸ができるよう繊維を編み込むマイクロテクスチャークロス加工が施されており、マウスの操作に対し適度なグリップを生み出します。ゲーム内でピクセル単位でのターゲッティングを可能にし、高いコントロール性を実現させました。

Razer Goliathus Cosmic Speed

Razer Goliathus COSMIC EDITIONは、ゲーミングマウス操作時の抵抗感を限りなくゼロに近づけ、俊敏に動かせるよう、細かく均一に織り込まれたクロスを表面に採用したマウスマットです。なめらかなクロス表面は肌触りも良く、長時間のゲームプレイでも疲労を最小限に抑えます。

製品仕様

  • 製品サイズ(共通)(D×W×H):Small約215 x 270 x 3 (mm)、Medium 約254 x 355 x 3(mm)、Large約355 x 444 x 3(mm)、Extended約294 x 920 x 3(mm)
  • 製品重量(共通):Small 110g、Medium 180g、Large 395g、Extended 540g
  • 個装重量(共通):Small 210g、Medium 290g、Large 460g、Extended 670g
  • ピクセルレベルの精度でターゲッティングとトラッキングが可能
  • すべてのマウス感度とセンサーに最適化
  • 携帯性に優れたクロス(布)ベースのデザイン
  • ほつれ止めステッチフレーム
  • 滑り止め加工を施したラバーベース

グローバルでは、これに追加して『Razer Goliathus Mobile』というノートパソコン向けのマウスパッドも展開されています。こちらはモバイル向けマウスパッドとしてラインナップされている長方形型の『Razer Kabuto』とは別展開の製品となっていくようです。

新たな『Goliathus』シリーズは、来週2016年11月18日(金)より国内販売が開始されます。

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PC・ゲーミングデバイス 『BenQ』が世界最高峰のCS:GO情報コミュニティサイト『HLTV.org』モデルのゲーミングマウスパッドをリリース

HLTV.org×ZOWIE

『BenQ』が同社のゲーミングブランド『ZOWIE』より世界最高峰のCS:GOコミュニティ情報サイト『HLTV.org』モデルのゲーミングマウスパッドをリリースしました。

『ZOWIE』から『HLTV.org』モデルのゲーミングマウスパッドが登場

リリースされるのは布系ゲーミングマウスパッド『ZOWIE G-SR』をベースとした厚さ3.5mの『G-SR-SE』と厚さ5mmの『G-SR+-SE』に『HLTV.org』の特別デザインを施したモデルとなります。

特徴

  • 滑らかで均一なテクスチャがG-SRブラックとは異なる一貫して快適な滑りを提供
  • どのような場所においても安定性をもたらす新たな設計のラバーをベースに採用
  • 全てのマウスと100%互換性あり
  • サイズ:
    • G-SR+-SE : 横480mm×縦400mm×厚さ5.0 mm
    • G-SR-SE : 横480mm×縦400mm×厚さ3.5 mm

販売サイト

『ZOWIE』ブランドは、『BenQ』に買収される前から様々なコミュニティに対してオリジナルのマウスパッドを提供しており、当サイトでも2009年に数量限定でマウスパッドを作っていただいたことがあります。

ZOWIE GEAR CM2 本体

マウスパッドは先に記載したリンク先から購入可能です。

情報元

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