PC・ゲーミングデバイス ニュース アーカイブ

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PC・ゲーミングデバイス 『MSI』がプロゲームチーム『DeToNator』モデルのマザーボードを日本限定発売

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『MSI』がプロゲームチーム Japan DeToNator モデルのマザーボードを日本限定で発売することを発表しました。

『MSI』からプロゲームチーム『DeToNator』モデルのマザーボードが登場

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H270 TOMAHAWK ARCTIC DETONATOR EDITION』は第7世代Intel CoreプロセッサをサポートするIntel H270チップセット搭載のATXマザーボードです。

パッケージに Japan DeToNator のチームロゴ、白い基板に装甲車のキャタピラ跡を模したパターンをあしらった独自デザイン、DeToNatorのロゴ入りゲーミングマウスパッドの特典などが特徴となります。

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マザーボードは2017年3月4日より16,680円で発売開始予定。2月20日より製品の予約が開始されます。
また、これに合わせて同マザーボードを搭載したゲーミングPC「G-Master Mace H270-DTN-OW」がサイコムで発売となります。

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先日、『Red Bull Studios Tokyo』で行なわれた「デトネーターTV」での放送では、チームに所属するYamatoN氏、StylishNoob氏によってマザーボードの紹介が行なわれました。

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配信アーカイブ

日本のプロゲーミングチームモデルのマザーボードというのは、日本では初めてとなる製品展開ではないでしょかう。

マザーボードのスペック等、より詳しい情報は下記のサイトを参照してください。

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関連ニュース

PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』が新たなヘッドセットシリーズ「Arctis」を2/24(金)より3タイプ同時に国内販売開始

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『SteelSeries』が新たなヘッドセットシリーズ「Arctis」が、2017年2月24日(金)より国内販売開始となります。

SteelSeries Arctis

「Arctis」シリーズは「Arctis 3」「Arctis 5」「Arctis 7」の3タイプ同時展開となるゲーマー向けのヘッドセットです。

スピーカードライバは300ドルクラスのヘッドセットに使用されるパワフルで歪みのないものを採用し、7.1chサラウンドに対応。マイクはSteelSeries独自の双指向性ノイズキャンセリングマイクで、これらは3製品共通となります。

異なるのは、アナログ・USB・無線といった接続方式や、サラウンドシステムなどで、下記のようになっています。

Ehtisham Rabbani氏のコメント (SteelSeries, CEO)

Arctis はゲーミングヘッドセットではありません。これはゲーマーのためのヘッドセットシリーズです。

新たなオーディオのラインナップにアプローチするに当たり、我々のユーザーの真の姿をしっかりと捉え、皆さんが本当に求めているものを新たに見つめ直しました。

多くの(ゲーミング)ブランドは意味のないスペック競争と多くのお金を消費させるためのオプションによって、長きに渡りゲーマーを混乱させています。Arctis はその状況を変えるのです。

『SteelSeries』はCEOのコメントにもあるとおり、「Arctis」をこれまでのゲーミングヘッドセットとは異なる製品と位置づけており、YouTubeに関連の動画を多数アップするなどしてその魅力をアピールしています。

各製品の詳細については、下記から日本語の製品ページより見ることができます。

日本語製品ページ

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングキーボード『Razer BlackWidow Chroma V2』が2/18(金)より国内販売開始

Razer BlackWidow Chroma V2

『Razer』のフラグシップとなるゲーミングキーボード『Razer BlackWidow Chroma V2』が2/18(金)より国内販売開始となります。

Razer BlackWidow Chroma V2

『Razer BlackWidow Chroma V2』は、これまでにリリースされていた『Razer BlackWidow Chroma』をパワーアップさせたモデルで、これまでに採用されていた独自キースイッチ「Razer Green Switch」「Razer Orange Switch」に加えて、高速で静かな「Razer Yellow Switch」バージョンが追加されました。また、手首に優しい着脱式のリストレストが付属するようになっています。

その他の特徴としては、お家芸ともいうべき1680万色の自在なLED発光機能「Razer Chroma」対応や、キーボードの左端に並ぶ5つのマクロ対応キーがあります。

グローバルでは先の通り3タイプのキースイッチモデルが販売されていますが、今回の日本におけるリリースでは「Razer Green Switch」のみでの展開となります。
その代わりというべきか、グローバルの英語配列版に加えて日本語配列版も同時発売となります。

公式サイトでの販売価格は「27,480円」となっていました。

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PC・ゲーミングデバイス 『BenQ ZOWIE』から240Hz駆動のゲーミングモニター『XL2540』が登場、2/17(金)より国内販売開始

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ベンキュージャパン株式会社が、240Hz駆動のゲーミングモニター『XL2540』を2017年2月17日(金)より発売すると発表しました

240Hz駆動のゲーミングモニター『XL2540』

『XL2540』は、最大垂直リフレッシュレート240Hzにネイティブ対応した世界初のゲーミングモニターとしてBenQのゲーミングブランド『ZOWIE』からリリースされます。

特長

  • ネイティブのリフレッシュレート240Hz。これまでにない滑らかなゲームプレイを実現
気を散らすものを一切排除し、ゲームに集中できるアイシールド(左右取り付けフード)搭載
  • 明るい部分に過度に光を当てることなく、暗い場所を最適に映し出すBlack eQualizerテクノロジー搭載
  • 好みの視野角に簡単に調整できる、指1本分の高さの調整式スタンド
  • S.Switchで、設定に簡単にアクセス
  • 画面からの光反射を最小限に抑える、特殊構造のフレームベゼル

『ZOWIE』ブランドの製品は「eスポーツで勝つこと」を最大の目的として設計されており、プロ・アマ問わず多くのゲーマーからその性能と基本コンセプトが指示されています。

『XL2540』は240Hz駆動という圧倒的と思われるスペックはもちろんですが、eスポーツ大会の会場において普段の環境を再現しやすいよう、モニタの高さにメモリが振ってあるという細かい気配りがZOWIEらしく印象的でした。

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『ZOWIE』のモニターは、数々のeスポーツ世界大会において公式競技モニターとして使用されている実績があり、プロゲーマーから非常に高く評価されています。

『ZOWIE』以外のモニタが大会に採用されている場合、プロゲーマー達から『ZOWIE』製品を強く望む声が集まるほどで、最終的にモニタを覆いかくすケースをつけて『ZOWIE』製モニターで競技を行なうという特別配慮が行なわれた大会が存在しています。

気になる値段については「オープン価格」で、アマゾンでは「86,753円」で予約が受け付けられていました。なかなかな値段だと思いますが、現状多くの人が使用しているゲーミングモニターから、『XL2540』に切り替えてしまうほどのすごさがあるのか、一度試してみたい製品です。

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PC・ゲーミングデバイス 最新「Owl-Eye」光学センサー搭載のゲーミングマウス『ROCCAT Kone EMP』が2/23(木)より国内販売開始

ROCCAT Kone EMP

ゲーミングマウス『ROCCAT Kone XTD』の後継となる『ROCCAT Kone EMP』が2/23(木)より国内販売開始となります。

ゲーミングマウス『ROCCAT Kone EMP』

『ROCCAT Kone EMP』は、『ROCCAT』がオプティカルセンサー「PixArt 3361」を独自調整した「Owl-Eye」を採用した、『ROCCAT Kone XTD』の後継となる右きき用デザインのゲーミングマウスです。

特徴

ROCCAT OWL-EYE オプティカルセンサー
高精度12,000dpi

4Dチタンホイール
最先端チルト技術搭載の4方向

ROCCAT EASY-SHIFT[+] 
ボタン重複テクノロジー 21種類の機能

ARM CORTEX-M0 50MHZプロセッサー
業界最先端の計算速度

ディスタンスコントロールユニット
飛びを抑制し精度を高める

512KBのオンボードメモリ
マクロや設定を豊富に格納

RGBトゥルーカラーイルミネーション
鮮やかな2つのイルミネーションストライプ

ROCCAT SWARM搭載
総合ドライバーとソフトウェアスイート

優れたグリップ性
卓越した耐久性を備えた最高レベルのグリップコーティング

スペック

  • 精度12000dpiのROCCAT Owl-Eyeオプティカルセンサー 12000dpi
  • 1000Hz ポーリングレート
  • 1ms 応答時間
  • 50G 加速
  • 250 ips 最大速度
  • マウス加速:no
  • 角度スナップ:no
  • リフトオフディスタンス調整可能
  • ARM Cortex-M0 50MHz
  • 512kB オンボードメモリ
  • 1.8m ブレイドUSBケーブル
  • サイズ / 重さ
  • 幅 7.5 cm , 高さ 4.2 cm , 長さ 13.5 cm , 重さ 116 g

価格は9,980円(税別)となります。
「Owl-Eye」センサーを搭載したゲーミングマウスは、今回の『ROCCAT Kone EMP』以外にも『ROCCAT Leadr』『ROCCAT KONE PURE 2017』が存在しており、グローバルでは2017年4月に登場予定です。

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PC・ゲーミングデバイス 圧力感知型キーを搭載したゲーミングキーボード『ROCCAT Isku+ Force FX』登場

roccat

『ROCCAT』から圧力感知型キーを搭載したゲーミングキーボード『ROCCAT Isku+ Force FX』が登場しました。

ROCCAT Isku+ Force FX

『ROCCAT Isku+ Force FX』は、キーを押す力によってキーの挙動が変化する「Force」(アナログプレッシャーセンシティブ・キーゾーン)を搭載したゲーミングキーボードです。『ROCCAT Isku+ Force FX』には、この圧力感知キーが「QWEASD」に割り当てられています。

例として、下記画像のようにキーを押す力によって操作するキャラクターの移動速度を変化させるといったことが可能になると紹介されていました。

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仕組みとしては非常に面白そうですが、ゲームをする際にこのような使い分けを意識せず簡単に出来るのか、どのようなアドバンテージとなるのかは実際にキーボードを使って確認してみたいところです。

特徴

圧力感知型キーゾーン
コントローラーとして使用可能な圧力感知型QWEASDキー

進化したRGBキーイルミネーション
強化されたライティング、明るさを6段階で調節可能

3個のEASY SHIFT[+]™ゾーン
多重キーを簡単に作成可能

届きやすいマクロキー36個
3個のROCCAT thumbsterキー付き

MACRO LIVE! レコーディング
マクロ記録専用ボタン付き(5つのゲームプロファイルに180個以上のマクロを記録可能)

8つの設定可能なメディア&ホットキー
25種類以上の機能にクイックアクセス

適切なキーの高さ
最適なキー入力反応、ポーリング1000Hz、高性能アンチゴースト

ROCCAT SWARM
Swarmソフトウェアスイートに対応

特大粒状リストレスト
汗や染みに強い改良型の新表面加工

TALK FX + ALIENFX™ 対応
お気に入りのゲームにライティング効果を

価格や発売日については記載がありませんでした。

製品と「Force」機能については、公式サイトに日本語ページが用意されていますのでチェックしてみてください。

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PC・ゲーミングデバイス LoLプロゲーマーxPeke選手監修のゲーミングマウス『Ozone Exon F60 Origen』が2月16日(木)に発売

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『Ozone Gaming』の光学式ゲーミングマウス『Ozone Exon F60 Origen』が2017年2月16日(木)より国内販売開始となります。

Ozone Exon F60 Origen

『Ozone Exon F60 Origen』は『League of Legends』の有名プロゲーマーにして プロゲームチーム「Origen」の創設者である Spain Enrique "xPeke" Cedeño Martínez 選手監修による右きき用の光学式ゲーミングマウスです。

滑りにくいラバーコーティング、6つのプログラム可能なボタン、1680万色から自由自在に設定可能なLED搭載、専用ソフトウェアを通じた設定など現在では定番となっている要素を網羅しています。

スペック

  • センサー: Pixart PMW3310
  • 解像度: 最大7,000dpi
  • スイッチ: オムロン製
  • ポーリングレート: 125/250/500/1000 Hz
  • サイズ: 縦128.20mm×横79.70mm×高さ42.75mm
  • 重量: 94グラム(ケーブル含まず)、131グラム(ケーブル含む)
  • ケーブル長: 1.8m

価格は9,280円(税別)で、日本で展開されている同等スペックのライバル製品の価格と比較すると若干高めと言えます。

※グローバル価格は59.99ユーロ(約7277円、1ユーロ=121.50円)

余談として、先日下記のようなニュースを紹介しました。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』がAndroidスマートフォン「Robin」を手がける『Nextbit』を買収

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『Razer』がAndroidスマートフォン「Robin」を手がけるアメリカのNextbit Systems社を買収したと発表しました。

『Razer』がAndroidスマートフォンメーカー『Nextbit』を買収

Nextbit社は「よりスマートなスマートフォン」をテーマとし、洗練されたデザインや容量問題を解決する「クラウド」へのデータバックアップなどを特徴としたAndroidスマートフォン端末「Robin」を開発する2013年設立の新興メーカーです。

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Razerは2017年1月にNextbit Systems社を金額非公開で買収し、資産の大半を取得。同社の幹部を含むスタッフはRazerの従業員となり、独立したビジネスユニットとして活動を行なっていく予定とのこと。

ちなみに、Nextbit Systems社は「Robin」端末やアクセサリの販売をすでに停止していますが、6ヶ月の保証継続、2018年2月までのソフトウェアアップデートとセキュリティパッチの配信を実施すると約束していました

今回の発表において今後の具体的な展開については明らかにされませんでしたが、将来的には「Robin」の開発力やノウハウを元にした「ゲーミングスマートフォン」が誕生するのではないかというのが一番短絡的な予想でしょうか。もちろん、1680万色に光る「Razer Chroma」機能搭載で。

Min-Liang Tan氏のコメント (Razer共同創業者兼CEO)

Nextbit社は、モバイル業界における最もエキサイティングな企業の一つです。Razer は、激変する業界の中で、輝かしい業績を上げてきました。そこでは、我々のテクノロジー、デザイン技術、イノベーションが、周辺機器やノートPCといったカテゴリーにおいて支配的なポジションを長期にわたり現在まで獲得することを可能にしました。さらにNextbit社がRazer社にもたらす才能により、我々は新しい分野においても更なる飛躍・成長ができることを楽しみにしています。

Tom Moss氏のコメント (Nextbit Systems 共同創業者兼CEO)

より多くのオーディエンスにリーチし、我々のミッションを引き続き遂行するために、より大きなブランドに参加する決定をしました。幸運にもRazerという会社に出会い、彼らが我々のデバイスの持つ可能性を広げる意義に共感したのです。

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PC・ゲーミングデバイス ビットフェローズのメンブレン式ゲーミングキーボード 『BFKB109UP1』が4780円→3980円に値下げ

BFKB109UP1

ビットフェローズのNキーロールオーバー対応メンブレン式ゲーミングキーボード『BFKB109UP1』が2017年1月27日より値下げされました。

エントリー向けゲーミングキーボード BFKB109UP1

『BFKB109UP1』は、複数キーの同時押しやWindowsキーロックなど様々な機能を搭載し比較的安価に手に入れることが可能なメンブレン式のゲーミングキーボードです。

特徴

  • 約 2000 万回の耐久性性能を誇る複数同時押し対応ゲーミングキーボード
  • USB フルスピード N キーロールオーバーに対応し、押したすべてのキーを入力可能に
  • 指の位置を判別しやすいステップスカルプチャー方式を採用
  • 左右の Windows キー 2 秒同時押しで簡単にロック
  • ブレることなく斜めから押した場合でも垂直に押下することができるプランジャー登載
  • 3方向に取り回し可能なケーブルマネージャー搭載

スペック

  • 対応インターフェース規格: USB1.1(タイプAコネクタ) USBフルスピードモード
  • キースイッチ方式: メンブレン
  • キーストローク: 3.8±0.4mm
  • 押下特性: 60g±20g
  • インターロック: Nキーロールオーバー
  • キー耐久性能: 2000万回*スイッチ単体での性能です
  • キー数: 109 日本語かな表記なし
  • ケーブル長: 約1.6m
  • 本体寸法: W448×D148×H34mm(スタンド使用時43mm)(キートップ含む高さ)H38mm
  • 重量: 約1170g(ケーブル含む)

販売情報

  • 価格: 【旧想定売価】4,780円 (税抜)→【新想定売価】 3,980 円 (税抜)
  • 販売店: ビット・トレード・ワン公式オンラインショップ BTOS、オンライン通販Amazon.co.jp、パソコンSHOPアーク、PCワンズ、TSUKUMO各店予定

こちらの製品は、『DHARMAPOINT』から2012年11月にリリースされたDRTCKB109UP1』とほぼ同仕様のキーボードです(DRTCKB109UP1は押下特性が55g±20)。
※ビットトレードワンの梅村匡明氏は『DHARMAPOINT』製品の設計を担当していました

当時、『DRTCKB109UP1』は「3,980円」で販売されていましたが、2年後に発売された『BFKB109UP1』は円相場の関係で「4,780円」となっていました。

今回の価格改定により、従来価格相当に戻ったということになります。
価格改訂版は、2017年1月27日出荷分からが対象となっています。

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PC・ゲーミングデバイス 『ZOWIE』の最新ゲーミングデバイスを先行体験出来るアンバサダーイベントが2/8(水)に東京・品川で開催

BenQ ZOWIEアンバサダーイベント

『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』の最新製品を先行体験出来るイベントが2/8(水)に東京・品川で開催されます。

BenQ ZOWIEアンバサダーイベント

『BenQ ZOWIEアンバサダーイベント』は、『BenQ』製品の魅力を伝えるためにSNS等で積極的に情報発信するBenQアンバサダープログラムの登録ユーザーを対象として実施されます。

今回のイベントは登録者の特典として実施され、『ZOWIE』ブランドの紹介や発売前の新製品体験などが可能となります。

開催情報

  • 日時 :2017年2月8日(水)18:00開場 19:30開始 21:30終了予定
  • 場所:品川シーズンカンファレンス ホール (アクセス)
  • 参加費用:無料 (BenQアンバサダープログラムの登録必須)
  • 募集定員:25名
  • 参加・応募条件
    • BenQアンバサダープログラム登録していること
    • イベント内容や製品についての感想などを、2月24日(金)頃までに自身のブログに1記事以上、または自身のSNS(Twitter、Facebook、Instagramなど)で3投稿以上発信できること

現状で明らかにされていない新製品というのはちょっと思いつかないので、グローバルでもまだ公開されていないものかもしれません。大会やイベント限定で展開されるゲーミングデスク『ZOWIE ZONE』も目にすることが出来るでしょうか。

イベントの詳細や参加登録方法は以下のページを参照して下さい。

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