PC・ゲーミングデバイス ニュース アーカイブ

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesが最新ゲーミングマウス『Rival 500』を含む製品を東京ゲームショウ2016 で展示

SteelSeries

千葉県・幕張メッセで開催されている「東京ゲームショウ2016」のMSI/SteelSeriesブース(7-C05)にて、最新デバイスの展示を行なっています。

最新ゲーミングマウス『Rival 500』を展示

東京ゲームショウのブースには、先日発表されたMOBA・MMO向けのゲーミングマウス『Rival 500』が展示され、その感触等を確認出来るようになっていました。

SteelSeries

個人的に気になっていた「フリックダウンスイッチ」は、ボタンを奥に押し込むのではなく上下に動かすことで入力することで出来る仕組みでした。
マウスの裏面には、「フリックダウンスイッチ」を無効にするための仕組みが用意されていると教えていただきました。

SteelSeries

この他にも、ヘッドセット、Appleデバイス向けのコントローラー、ゲームをプレー可能なMSI製パーツで組み上げられた試遊機が用意されていました。

SteelSeries

SteelSeries

SteelSeries

話題のバックパックPC『VR One』の試遊も行なわれていましたが、あまりの人気で本日中の体験は出来ませんでした。一般は残念ながら展示のみとなるそうです。

VR One
お願いして写真だけ撮らせていただいたもの。

参考

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesが15個のボタンを搭載したMMO/MOBA向けの光学式ゲーミングマウス『Rival 500』を発表

SteelSeries Rival 500

SteelSeriesがMMO/MOBA向けの光学式ゲーミングマウス『Rival 500』を発表しました。

ゲーミングマウス『Rival 500』

『Rival 500』は、押しやすくレイアウトされた15個のボタン、ゲーム内のイベントと連動したタクタイルアラート機能、SteelSeries初採用となるフリックダウンスイッチを採用したMMO/MOBA向けの光学式ゲーミングマウスです。

特徴

  • 正確で簡単なボタンの使い分け・押し分けが可能なサイドボタンレイアウト
  • 親指で素早く正確に押すことが出来るフリックダウンスイッチをサイドボタンに採用
  • クールダウン終了、体力低下など様々なゲームイベントと連動してマウスが振動通知するタクタイルアラート機能(手のひら部分が振動)
  • 設定ソフト『SteelSeries Engine:SSE3』対応
  • プログラム可能なボタン
  • オンボードプロファイルストレージ
  • 1680万色のLEDカラー設定
  • ネームプレートを3Dプリンタで制作可能

フリックダウンスイッチを採用しているのは画像の4~7番のボタンでしょうか(見えにくいですが。クリックで大きな画像に飛びます)。
通常のボタンのように押し込むのではなく、上下に押し上げ・押し下げすることで入力が反映される仕組だと思われます。

SteelSeries Rival 500

仕様

スペック

  • 材質:マットトップカバー
  • エルゴノミクス、右利き用
  • グリップスタイル:Palm, Claw, Fingertip
  • ボタン数:15
  • SteelSeriesスイッチ:3,000万クリックの耐久性
  • 強化された左右クリックボタン
  • 重量:129.7g
  • 高さ:118.75mm
  • 幅:78.34mm
  • 奥行:43.34mm
  • ケーブル長:2m

センサー

  • センサー名:PixArt PMW3360
  • センサータイプ:オプティカル
  • CPI:100~16,000
  • IPS:300
  • 最大加速度:50g
  • ポーリングレート:1ms(1000Hz)
  • ゼロハードウェアアクセラレーション
  • トラッキング精度:1:1

価格は89.99ユーロで、SteelSeriesのグローバル公式オンラインショップから購入可能となっています。

日本での取り扱いについては、今後改めて発表となるでしょう。

Ehtisham Rabbani氏のコメント (SteelSeries, CEO)

Rival 500 はゲーマーの動作と快適性を犠牲にすることなく、ゲームプレイの効率を最大限に高めるために開発された世界初にして真のマルチボタンゲーミングマウスです。我々はプレイヤーの手にフィットするMOBA/MMO マウスを作り上げました。手をフィットさせるのではありません。

情報元

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングヘッドセット『Mionix NASH 20』が価格改定で約4千円の値下げ、PS4等に接続可能なアダプタを新たに同梱

Mionix NASH 20

スウェーデンのゲーミングデバイスメーカー『Mionix』のゲーミングヘッドセット『Mionix NASH 20』の価格改定と仕様変更が発表されました。

ゲーミングヘッドセット『Mionix NASH 20』が価格改定、仕様変更

『Mionix NASH 20』ははデザイン、音質、快適性の3点に重きを置いて開発されたゲーミングヘッドセットです。

今回、同ヘッドセットが大きく値下げされた他、PlayStation 4やモバイル機器に接続が可能となる4極プラグ変換アダプタケーブルを新たに同梱することが発表されました。

価格変更

  • 旧価格: 14,800円(税込み)
  • 新価格: 10,980円(税込み)

仕様変更

  • 4極プラグ変換アダプタケーブルを同梱

すでに製品を購入している人には、同アダプタケーブルの送付を実施するとのことです。
送付手続き (リリースより)
お手持ちのNASH20にご住所・ご氏名を書いたメモを添えた写真を添付の上、お客様の郵
便番号・ご住所・ご氏名・電話番号を記載したメールをinfo@mionix.jpまでお送りください。メールをお送り頂いたお客様に変換アダプタを送付させて頂きます(お客様が送料をご負担することはございません)。

スペック

ヘッドセット

  • ヘッドセットタイプ:アナログステレオヘッドセット
  • イヤーカップ:フルサイズ・セミクローズド
  • オーディオ接続:3.5mm 金メッキコネクター
  • マイク接続:3.5mm 金メッキコネクター(4極3.5mmプラグ変換アダプタ付属)
  • ケーブル:2 m 組紐編みケーブル
  • ボリュームコントロール:スクロールホイール。左側のイヤーカップ上に搭載
  • 重量:320g

ドライバ

  • ドライバタイプ:ダイナミック、50mm、ネオジウム磁石
  • インピーダンス:32Ω ± 15% at 20kHz
  • 音圧レベル:103dB
  • 周波数特性:20Hz ~ 20KHz
  • 歪み率:1KHzにおいて2%以下 300Hz to 3KHzにおいて5%以下

マイク

  • ピックアップパターン:単一指向性
  • マイクミュート方法:フリップアップミュート
  • 感度:(@1kHz, 1 V/Pa):-42±3db
  • 周波数特性:50~16,000Hz
  • SN比:58dB
  • マイクサイズ:6mm

情報元

  • プレスリリース

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PC・ゲーミングデバイス Xtrfyのゲーミングマウスパッド『XTP1』にNiP CS:GO部門所属f0rest選手モデルが登場

Xtrfy XTP1 f0rest edition

『Xtrfy』からプロゲームチーム Sweden Ninjas in PyjamasのCS:GO部門に所属する Sweden Patrik "f0rest" Lindberg モデルのゲーミングマウスパッドが発表されました。

Xtrfy XTP1 f0rest edition

Sweden Patrik "f0rest" Lindberg 選手は、2005年から現在までCounter-Strikeシリーズで活躍するプロゲーマーです。
ピストル、アサルトライフル、スナイパーライフルなど全ての武器を使いこなすオールラウンダーで、幾度もCounter-Strike史上最高の選手という評価を得てきました。

そのf0rest選手とXtrfyのコラボゲーミングマウスパッドが登場しました。

特徴

  • オプティカルマウス、レーザーマウスの両方に最適化した布製の表面
  • 滑りにくいラバー製の裏面
  • 耐久性を向上させるためにエッジをステッチ加工
  • サイズ: 横460mm×縦400mm×厚さ4mm
  • 30度で洗濯機洗い可能

f0rest選手のコメント

f0rest

マウスとマウスパッドは私にとって同じくらい重要なものです。
デバイスの違いを感じて適切ものを選べば、プレーを改善することが可能となります。
XTP1マウスパッドについて最も印象的なのはその表面です。滑りは完璧で、長いプレーを経ても変わりがありません。

マウスパッドを紹介するライブ配信のアーカイブを上記から見ることができます。

『Ninjas in Pyjamas』チームモデルのゲーミングマウスパッドも登場

Ninjas in Pyjamas

デザイン違いバージョンとなる『XTP1, Ninjas in Pyjamas teampad』もリリースされています。
こちらは熱く燃えたぎるチームロゴが特徴となったデザインになっていました。

日本ではXtrfy製品は正式に取り扱う代理店が存在しないため、欲しい人は海外サイト等から購入する必要があります

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesとMSIが「東京ゲームショウ2016」に合同ブースを出展

SteelSeries×MSI

SteelSeriesとMSIが「東京ゲームショウ2016」に今年も合同ブースを出展することを発表しました。

SteelSeriesとMSIが「東京ゲームショウ2016」に出展

「SteelSeries」と「MSI」は、2016年9月15日(木)~18日(日)に千葉県幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2016」ホール7にブースを出展します。

今回は、「SteelSeries」の最新ゲーミングデバイス、「MSI」のハイエンドPC、ゲーミン久ラップトップ、グラフィックカードの体験や、VRヘッドセット「HTC Vive」を使ったイベントなどが実施されます。

以下リリースより実施内容の紹介です。

SteelSeries ヘッドセットのサウンドを体験できるリスニングステーション

ブース内 SteelSeries エリアには、SteelSeries 現行フインナップのヘッドセットを気軽に体験することのできる 2 台のリスニングステーションが設置され、SteelSeries ヘッドセットの優れたクオリテッとサウンドお試し頂けます。

SteelSeries フラッグシップモデルの試遊台

全てのデバイスが SteelSeries のフラグシップモデルで統一された PC ゲームの試遊台を展示予定です。SteelSeries が提案する最先端の PC ゲーム環境をぜひ体験して下さい。

SteelSeries 製品の最新情報をご紹介

東京ゲームショウ会期中はビジネスデイ・一般公開日それぞれにおいて、SteelSeries の最新情報をご紹介するプレゼンテーションを行います。

ブース内ミニスタンプラリーの開催

MSI/SteelSeries ブース内でミニスタンプフリーイベントを開催します。
ブース内の展示台に設置されているスタンプを全て集めたお客様に、MSI と SteelSeries のノベルテッグッズをプレゼントいたします。

SteelSeries 日本公式 Twitter をフォローして豪華景品が当たるくじ引きに挑戦

SteelSeries 日本公式 Twitter アカウント(@SteelSeriesJP)をフォローしている方が参加できる、豪華景品が当たるくじ引きを一般公開日に開催いたします。

必ず何かが当たる ハズレ無し」のくじ引きとなっておりますので、ブースにご来場のお客様は公式 Twitter をフォローして、ぜひご参加下さい。

2015年のブース紹介

『Japan Dota Cup TOKYO GAME SHOW 2015』オフライン決勝戦でCrown Crowが優勝 | Negitaku.org e-Sports
Japan Dota Cup TOKYO GAME SHOW 2015

CS:GO日本王者DeToNatorと元CS1.6プロチーム4dNメンバーで構成されたレジェンドチームのエキシビションマッチレポート | Negitaku.org e-Sports
DeToNator [vs] CS1.6レジェンドチーム エキシビションマッチ

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  • プレスリリース

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングマウスパッド『SteelSeries Qck+』にプロゲームチームDeToNatorモデルが登場予定

SteelSeries Qck+ DeToNator Edition

プロゲームチーム Japan DeToNatorモデルのゲーミングマウスパッド2016年バージョンが『SteelSeries』より登場予定であることが発表されました。

DeToNator オリジナルマウスパッド2016

リリースが予定されている Japan DeToNatorモデルのゲーミングマウスパッドは、『SteelSeries』の定番布系マウスパッド『QcK+』となります。

通常の『QcK+』は横450mm×縦400mm×厚さ2mmですが、プロゲームチーム限定モデルは4mmとされることがほとんどのため、Japan DeToNatorモデルもこの仕組みが踏襲されるのではないでしょうか。

とはいえ、いまのところ製品の詳細については明らかにされておらず、後日「SteelSeries Japan」より正式発表が行なわれる予定です。

SteelSeriesからDeToNatorモデルのゲーミングマウスパッドが登場するのは2013年8月以来となります。
この時はオンラインFPS『Alliance of Valiant Arms』とのコラボデザインで当時のメインチームカラーのブルーを基調としたデザインとなっていました。

SteelSeries QcK heavy DeToNator Edition

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PC・ゲーミングデバイス フレームレス設計のゲーミングキーボード『ROCCAT Suora』日本語配列版が9/28(水)に発売

ROCCAT Suora

フレームレス設計のゲーミングキーボード『ROCCAT Suora』の日本語配列版が9/28(水)に発売されることが発表となりました。

ROCCAT Suora

『ROCCAT Suora』は、フレーム、パームレスト、メディアキーなどをを取り払ったシンプルデザインや高い耐久性を特徴としたゲーミングキーボードで、キースイッチはROCCATオリジナルのメカニカルキー(青軸)が採用されているとのことです。

特徴

  • 高性能アンチゴースト - Nキーロールオーバー
  • フレームレス設計 - パフォーマンス重視
  • ROCCATブルーに輝くキーバックライト - ブレスエフェクトと11段階の明るさレベル
  • 6つのマクロキー - 矢印キーの上にプログラマブルキーを配置
  • 堅牢な設計 - メタルハウジングを用いた頑丈設計
  • 高耐久性メカニカルキー - 5,000万回のキーストロークライフサイクル
  • ポーリングレート1000HZ - キーストロークに即時反応
  • メディア&ホットキー - 便利なメディア操作を可能に
  • ゲームモードボタン - ゲーム用カスタム設定を即座に呼び出し

スペック

  • N キーロールオーバーと高性能アンチゴースト
  • 1000Hz ポーリングレート
  • 5,000万キーストロークライフサイクル
  • マルチメディア機能
  • 6 個のプログラム可能なマクロキー
  • サイズ: 幅 12.5 cm , 高さ 43.0 cm

価格は英語配列版と同じ12,980円(税別)となります。

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PC・ゲーミングデバイス 格闘ゲームに最適なゲーミングモニタ『RL2755』が『BenQ』の『ZOWIE』ブランドから登場、9/2(金)より発売

RL2755

『BenQ』のゲーミング製品ブランド『ZOWIE』から、格闘ゲームに最適な27インチ液晶モニタ『RL2755』が9/2(金)に発売されます。

RL2755

『RL2755』は、既存のゲーミングモニタ『RL2755HM』にプロ格闘ゲーマー監修の画面設定プリセットなどを用意した後継モデルとなる製品です。

特徴

  • よりプレーしやすい環境を提供するプロゲーマーJustin Wong選手監修の格闘モードを搭載
  • 世界中のeスポーツ大会における競技モニタに採用
  • 眼に対する負担を軽減するフリッカーフリー技術
  • ブルーライト軽減機能
  • 暗いシーンの視認性を高めるBlack eQualizerカラーエンジン技術の搭載
  • 色の鮮明さ(Color Vibrance)機能
  • 画面に集中出来るベゼルデザイン
  • HDMI端子2系統搭載
  • 1ms(GTG)の高速応答性
  • ヘッドフォンフックの装備やスタイリッシュな台座の採用など、

以前も紹介しましたが、ZOWIEはモニタの応答速度の重要性をわかりやすく解説する上記の動画を通じて、テレビよりもゲーミングモニタを使用することが重要であることをゲーマーに伝えています。

製品はオープン価格となっていました。

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』がBluetooth対応のワイヤレスゲーミングヘッドセット『Siberia 840』を発表

SteelSeries Siberia 840

『SteelSeries』がBluetooth対応のワイヤレスゲーミングヘッドセット『Siberia 840』を発表しました。

SteelSeries Siberia 840

『SteelSeries Siberia 840』ナンバリング的に『Siberia 800』の上位にあたるワイヤレスゲーミングヘッドセットです。

連続稼働を可能とする2つの交換式バッテリー搭載、ドルビー7.1chサラウンドサウンド対応、PC・Xbox・Playstaton4・スマートデバイスといったマルチデバイス対応といった特徴を引継ぎながら、Bluetooth接続、無料ソフトウェア「SteelSeries Engine 3」を通じたカスタマイズに対応しています。

Brian Fallon氏のコメント(SteelSeries オーディオカテゴリーマネージャー)

Siberia 840 は、Siberia 800 と同等の優れた音質を持ちながら、数多くのモバイルデバイスと互換性を持つ Bluetooth 接続に対応しています。単なるゲーミングヘッドセットというだけでなく、優れたオーディオシステムとして、日常のリスニングや通話にも使用して頂けるでしょう。

スペック

スピーカードライバ

  • 40mm Neodymium Drivers
  • Effective Range: 10 m, 30 ft
  • Headphone Frequency Response: 20Hz - 20000KHz
  • Weight with Battery: 318g, 11oz
  • Weight without Battery: 297g, 10oz
  • Max Volume: 100dB* SPL @ 1kHz
  • Ports: Wired Mode / Share Port,
  • Chat port, mini USB FW update port

マイク

  • Frequency Response: 100Hz - 10000Hz
  • Mic Pattern: Unidirectional
  • Microphone Sensitivity -44 dB
  • Microphone Impedance 2200 Ohm
  • Indication: Red LED on mute

グローバル公式オンラインショップでの価格は€349.99で、日本国内での販売も予定されているとのこと。€299.99の「Siberia 800」が日本公式オンラインショップだと「32,184円」となっているため、おそらく「Siberia 840」の販売価格は35,000円近い価格になるのではないかと思われます。

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PC・ゲーミングデバイス 『Mionix GO』イベントが8/15(月)に秋葉原で開催、街でスタッフを探してゲーミングデバイス獲得にチャレンジ

Mionix

『Mionix』のゲーミングデバイスが当たる可能性があるリアルイベント企画『Mionix GO』が8/15(月)に開催されます。

Mionix GO

『Mionix GO』は8月15日(月)13~15時に秋葉原で開催。
街の中で「Mionix」のTシャツを来たスタッフを見つけじゃんけん勝負を挑むことで、ゲーミングマウスやマウスパッドを獲得するチャンスが得られる企画となります。

また、8月12日(金)からは対象店舗で8,000円以上の製品購入者に「Mionix」オリジナルTシャツがプレゼントされ企画も実施となるそうです。

Mionix

このTシャツを来て8月15日(月)にスタッフになりすます人が登場すると大変なイベントに発展しそうです。

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