PC・ゲーミングデバイス ニュース アーカイブ

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PC・ゲーミングデバイス クラウドファンディングの支援で完成した身体反応測定機能付きゲーミングマウス『Mionix NAOS QG』が10/28(金)に国内発売決定

Mionix NAOS QG

マウスに複数のセンサーを内蔵しプレーヤーの身体反応や操作情報をトラッキングし分析可能とするゲーミングマウス『Mionix NAOS QG』の国内販売が決定しました。

身体反応測定機能付きゲーミングマウス『Mionix NAOS QG』

ゲーミングマウス『Mionix NAOS QG(Quantified Gaming)』は、2014年12月に開発コンセプトが発表され、合わせてクラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて「$100,000」を目標とした資金調達が開始されました。

その後、無事に目標額を達成し開発が進められ2015年9月に完成したことが報告さてれいました。

そしてこのマウスが10/28(金)より店頭推奨価格15,000円(税別、オープン価格)にて国内販売されることが発表されました。

特徴

  • 心拍数、マウスの動き、動作データのモニタリング
  • 心拍数、ガルバニック皮膚反応センサー搭載
  • インゲームオーバーレイ表示機能
  • デベロッパー向けAPIの公開
  • 12000DPIオプティカルセンサー(PMW-3360)
  • 安定したグリップと自然な手触りを持ったダークグレー4層ラバーコーティング
  • 1msレスポンスタイム、1000Hzポ―リングレート
  • 32bit ARM Cortex M3 32Mhzプロセッサ搭載
  • 最大5つのプロファイルを保存できる128kBオンボードメモリ
  • アングルチューニング: X/Y軸の角度設定機能
  • アングルスナップ(直線補正)機能
  • 7つのプログラム可能なボタン
  • ゲームプレイ中に変更可能な4段階のDPIセッティング
  • 1680万色、ライトニングエフェクトに対応するLEDイルミネーション
  • かぶせ持ち、右利き用エルゴノミックデザイン

スペック

  • 心拍数センサー: Pixart PAH8001EI‐2G, 最大3000 fps, 6.8Mhz
  • GSRセンサー :チタンコーティング電極
  • マウスセンサー: Pixart PMW-3360, 12000 DPI, 70MHz, 最大12000 fps, 250ips
  • 形状: 右利き、かぶせ持ち用エルゴノミクスデザイン
  • 表面加工: グリップに適した4層ラバーコーティング(ダークグレー)
  • ボタン数: 7つのプログラム可能なボタン
  • DPI設定: マウス上で変更可能な4段階のDPI設定
  • スイッチ: L/R - オムロン、DPI/サイドボタン、ホイール - TTC
  • イルミネーション: 2ゾーン、2 LEDs、ライトニングエフェクト搭載、1680万色フルカラーイルミネーション
  • オンボードメモリ: 128kB ビルトインメモリ
  • プロセッサ: 32bit ARM 32Mhz
  • マウスソール: 大型PTFEソール
  • USB: 金メッキ加工, プラグアンドプレイ対応フルスピードUSB2.0
  • ケーブル: 2m、布巻きケーブル
  • 重さ(ケーブル込): 152g

Mionix NAOS QG

Mionix NAOS QG

マウスの設定は、無料ソフトの『MIONIX HUB』を通じて行なうことが可能。
また、同じく無料ソフトの『Overwolf』を使用する事でゲームでオーバーレイさせることが出来るとのことです。

情報元

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PC・ゲーミングデバイス 『QUAKE LIVE』世界王者rapha選手が日本製ゲーミングマウスパッド『ARTISAN 飛燕』を使用し『Overwatch』大会に出場

rapha

『QUAKE LIVE』にて幾度も世界王者となった United States Shane "rapha" Hendrixson選手が日本の『ARTISAN』ブランドのゲーミングマウスパッドを使用しているシーンが確認されました。

世界王者rapha選手が日本製ゲーミングマウスパッド『ARTISAN 飛燕』を使用

United States rapha 選手は今年の『QuakeCon 2016』を含め、『QUAKE LIVE』の1vs1トーナメントで多数の優勝を達成した世界王者です。今年からは『Overwatch』に活動の場を移し、チームFPSでの世界一獲得に意欲を見せています。

rapha選手が現在所属する United States Team Liquidは、先日にELGEAGUEとFACEITが共同開催する『Overwatch Open』に出場。
ストリーミング配信にてrapha選手がプレーする様子が映され、日本のゲーミングデバイスブランド『ARTISAN』の布系マウスパッド『飛燕』を使用している様子が確認されました。

『ARTISAN 飛燕』は速い滑りと止めやすさを実現したその性能と、フラットで安定した形状が特徴。

ARTISAN飛燕

Team Liquidは『Razer』がスポンサーとなっているため特別措置として使用を許されているのだと思いますが、『ARTISAN』のマウスパッドが世界最高のFPSプレーヤーにその良さを認められ、これ以外はいまのところ使いたくないということなのではないでしょうか。

10月8日(土)~10日(月・祝)にかけて東京・浅草橋で大規模なLANパーティイベント『C4 2016 Fall』を開催に向けて参加者を絶賛募集中という Japan taharasan さん情報提供ありがとうございました。

『ARTISAN』開発者の最新インタビューが4Gamer.netに掲載されていますので、合わせてチェックしてみてください。

参考

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PC・ゲーミングデバイス 『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』から24型ゲーミングモニター『XL2411』が10月7日(金)に登場

XL2411

台湾『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』から24型ゲーミングモニター『XL2411』が10月7日(金)開始となることが発表されました。

ゲーミングモニター『XL2411』

『XL2411』は『BenQ』のゲーミングディスプレイとして発売されている『XL2411Z』の後継機種となる製品です。

特徴

  • 144Hz駆動
  • 1ms(GTG)の高速応答性
  • ちらつきゼロのフリッカーフリーバックライト
  • 暗いシーンの視認性を高めたBlack eQualizerカラーエンジン技術の搭載
  • 元プロゲーマーによりカスタマイズされたFPS/RTSモードを搭載

また、XLシリーズはその性能を評価され、様々なeスポーツの世界大会で公式競技モニタに採用されています。
競技者としてゲームをプレーしている人は、信頼感を持って使用できること間違いナシです。

『XL2411』は基本的に旧製品とスペック的なところにかわりは無いため、すでに使用している人は新たに購入する必要は特にないでしょう。

『BenQ』は買収した『ZOWIE』ブランドにゲーミング関連製品の統合を進めており、『XL2411』が登場したのはこの動きの一巻になります。

情報元

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PC・ゲーミングデバイス Valveストア限定ゲーミングマウス『Rival 300 CS:GO Hyperbeast Edition』が登場

SteelSeries Rival 300: CS:GO Hyper Beast Edition Gaming Mouse

Valveストア限定販売となるゲーミングマウス『Rival 300 CS:GO Hyperbeast Edition』が登場しました。

Rival 300 CS:GO Hyperbeast Edition

『Rival 300 CS:GO Hyperbeast Edition』は、『SteelSeries』の右利き用ゲーミングマウス『Rival 300』にSteam Workshopのコントリビューターの「Hyper Beast」デザインを採用した限定モデルとなります。

Valve Storeでは、この他にも『CS:GO Hyper Beast Edition Gaming Mousepad』というゲーミングマウスパッドが登場しています。スペック的にベースは『SeelSeries QcK+』の4mm厚バージョンだと思われます。

Valve Store:SteelSeries: CS:GO Hyper Beast Edition Gaming Mousepad

販売ページ

製品の発送は2016年10月14日が予定されています。

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PC・ゲーミングデバイス クラウドファンディングで支援された身体反応測定機能付きゲーミングマウス『Mionix NAOS QG』がついに完成

Mionix NAOS QG

マウスに複数のセンサーを内蔵しプレーヤーの身体反応や操作情報をトラッキングし分析可能とするゲーミングマウス『Mionix NAOS QG』の完成がついに発表されました。

身体反応測定機能付きゲーミングマウス『Mionix NAOS QG』

ゲーミングマウス『Mionix NAOS QG(Quantified Gaming)』は、2014年12月に開発コンセプトが発表され、合わせてクラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて「$100,000」を目標とした資金調達が開始されました。
その後、無事に目標額を達成し開発が進められてきましたが、予定より1年近く遅れてようやく完成したことが報告されました。

センサーには解像度12,000dpiのPMW-3360(光学式)を採用。
当初のコンセプト通り、身体反応読み取りセンサーを通じて「心拍数」「皮膚電気反応」「1分間のクリック数」「マウスの移動データ」などをトラッキングしゲーム画面にリアルタイムで表示するほか、それらのデータをゲーム後に分析することが可能となります。

Mionix NAOS QG

Mionix NAOS QG

マウスは2016年10月28日に129.99ユーロで発売予定で、9月30日~10月2日にかけてアメリカで開催される『TwitchCon 2016』会場にて先行展示が行なわれます。

下記の特設サイトにてマウスを予約購入することが出来ます。

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PC・ゲーミングデバイス 東プレがゲーミングキーボード『Realforce RGB』を東京ゲームショウ2016で披露、2016年12月発売予定

東プレ

千葉県・幕張メッセで開催されている「東京ゲームショウ2016」の東プレ(10-W03)ブースにて、ゲーミングキーボード『Realforce RGB』が展示されていました。

東プレのゲーミングキーボード『Realforce RGB』

東プレが2016年9月の国内リリースに向けて、ゲーミングキーボード『TYPE HEAVEN』の開発を進めていることを以前ご紹介しましたが、今回正式に同社のキーボードブランド『Realforce』シリーズから『Realforce RGB』としてリリースされることが明らかになりました。

東プレ

『Realforce RGB』は静電容量無接点方式キースイッチを採用し、専用ソフトウェアからキー個別にキーストロークの深さを「1.5mm」「2.2mm」「3mm」に設定出来るのが特徴。
入力を素早くしたい場合は浅く、誤爆を少なくしたい時は深くといった使い分けが出来ます。

東プレ
あまりはっきり写っていませんが、キーごとにストロークの深さを指定可能

LEDカラーはキーごとに1680万色から設定可能で、ソフトウェアからマウスによる範囲選択で一気にカラーを指定出来るようになっていました。

ブースで質問させていただいたところ、発売予定時期は2016年12月頃で、想定価格は約28,000円前後。最初は英語配列がリリースされ、日本語配列やテンキーレス版なども展開出来ればとのことでした。

自分は10年近く自宅と職場の両方で『Realforce』を使用するコアなファンなので28,000円というのも今後長く使えるであろうという判断が出来ますが、様々な価格帯のゲーミングキーボードが展開されている状況もあり、その価格に見合う良さであることをわかってもらうことが大変そうです。

東京ゲームショウ2016に行く予定がある方は、ブースで試しに使用してみてください。

参考

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesが最新ゲーミングマウス『Rival 500』を含む製品を東京ゲームショウ2016 で展示

SteelSeries

千葉県・幕張メッセで開催されている「東京ゲームショウ2016」のMSI/SteelSeriesブース(7-C05)にて、最新デバイスの展示を行なっています。

最新ゲーミングマウス『Rival 500』を展示

東京ゲームショウのブースには、先日発表されたMOBA・MMO向けのゲーミングマウス『Rival 500』が展示され、その感触等を確認出来るようになっていました。

SteelSeries

個人的に気になっていた「フリックダウンスイッチ」は、ボタンを奥に押し込むのではなく上下に動かすことで入力することで出来る仕組みでした。
マウスの裏面には、「フリックダウンスイッチ」を無効にするための仕組みが用意されていると教えていただきました。

SteelSeries

この他にも、ヘッドセット、Appleデバイス向けのコントローラー、ゲームをプレー可能なMSI製パーツで組み上げられた試遊機が用意されていました。

SteelSeries

SteelSeries

SteelSeries

話題のバックパックPC『VR One』の試遊も行なわれていましたが、あまりの人気で本日中の体験は出来ませんでした。一般は残念ながら展示のみとなるそうです。

VR One
お願いして写真だけ撮らせていただいたもの。

参考

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesが15個のボタンを搭載したMMO/MOBA向けの光学式ゲーミングマウス『Rival 500』を発表

SteelSeries Rival 500

SteelSeriesがMMO/MOBA向けの光学式ゲーミングマウス『Rival 500』を発表しました。

ゲーミングマウス『Rival 500』

『Rival 500』は、押しやすくレイアウトされた15個のボタン、ゲーム内のイベントと連動したタクタイルアラート機能、SteelSeries初採用となるフリックダウンスイッチを採用したMMO/MOBA向けの光学式ゲーミングマウスです。

特徴

  • 正確で簡単なボタンの使い分け・押し分けが可能なサイドボタンレイアウト
  • 親指で素早く正確に押すことが出来るフリックダウンスイッチをサイドボタンに採用
  • クールダウン終了、体力低下など様々なゲームイベントと連動してマウスが振動通知するタクタイルアラート機能(手のひら部分が振動)
  • 設定ソフト『SteelSeries Engine:SSE3』対応
  • プログラム可能なボタン
  • オンボードプロファイルストレージ
  • 1680万色のLEDカラー設定
  • ネームプレートを3Dプリンタで制作可能

フリックダウンスイッチを採用しているのは画像の4~7番のボタンでしょうか(見えにくいですが。クリックで大きな画像に飛びます)。
通常のボタンのように押し込むのではなく、上下に押し上げ・押し下げすることで入力が反映される仕組だと思われます。

SteelSeries Rival 500

仕様

スペック

  • 材質:マットトップカバー
  • エルゴノミクス、右利き用
  • グリップスタイル:Palm, Claw, Fingertip
  • ボタン数:15
  • SteelSeriesスイッチ:3,000万クリックの耐久性
  • 強化された左右クリックボタン
  • 重量:129.7g
  • 高さ:118.75mm
  • 幅:78.34mm
  • 奥行:43.34mm
  • ケーブル長:2m

センサー

  • センサー名:PixArt PMW3360
  • センサータイプ:オプティカル
  • CPI:100~16,000
  • IPS:300
  • 最大加速度:50g
  • ポーリングレート:1ms(1000Hz)
  • ゼロハードウェアアクセラレーション
  • トラッキング精度:1:1

価格は89.99ユーロで、SteelSeriesのグローバル公式オンラインショップから購入可能となっています。

日本での取り扱いについては、今後改めて発表となるでしょう。

Ehtisham Rabbani氏のコメント (SteelSeries, CEO)

Rival 500 はゲーマーの動作と快適性を犠牲にすることなく、ゲームプレイの効率を最大限に高めるために開発された世界初にして真のマルチボタンゲーミングマウスです。我々はプレイヤーの手にフィットするMOBA/MMO マウスを作り上げました。手をフィットさせるのではありません。

情報元

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングヘッドセット『Mionix NASH 20』が価格改定で約4千円の値下げ、PS4等に接続可能なアダプタを新たに同梱

Mionix NASH 20

スウェーデンのゲーミングデバイスメーカー『Mionix』のゲーミングヘッドセット『Mionix NASH 20』の価格改定と仕様変更が発表されました。

ゲーミングヘッドセット『Mionix NASH 20』が価格改定、仕様変更

『Mionix NASH 20』ははデザイン、音質、快適性の3点に重きを置いて開発されたゲーミングヘッドセットです。

今回、同ヘッドセットが大きく値下げされた他、PlayStation 4やモバイル機器に接続が可能となる4極プラグ変換アダプタケーブルを新たに同梱することが発表されました。

価格変更

  • 旧価格: 14,800円(税込み)
  • 新価格: 10,980円(税込み)

仕様変更

  • 4極プラグ変換アダプタケーブルを同梱

すでに製品を購入している人には、同アダプタケーブルの送付を実施するとのことです。
送付手続き (リリースより)
お手持ちのNASH20にご住所・ご氏名を書いたメモを添えた写真を添付の上、お客様の郵
便番号・ご住所・ご氏名・電話番号を記載したメールをinfo@mionix.jpまでお送りください。メールをお送り頂いたお客様に変換アダプタを送付させて頂きます(お客様が送料をご負担することはございません)。

スペック

ヘッドセット

  • ヘッドセットタイプ:アナログステレオヘッドセット
  • イヤーカップ:フルサイズ・セミクローズド
  • オーディオ接続:3.5mm 金メッキコネクター
  • マイク接続:3.5mm 金メッキコネクター(4極3.5mmプラグ変換アダプタ付属)
  • ケーブル:2 m 組紐編みケーブル
  • ボリュームコントロール:スクロールホイール。左側のイヤーカップ上に搭載
  • 重量:320g

ドライバ

  • ドライバタイプ:ダイナミック、50mm、ネオジウム磁石
  • インピーダンス:32Ω ± 15% at 20kHz
  • 音圧レベル:103dB
  • 周波数特性:20Hz ~ 20KHz
  • 歪み率:1KHzにおいて2%以下 300Hz to 3KHzにおいて5%以下

マイク

  • ピックアップパターン:単一指向性
  • マイクミュート方法:フリップアップミュート
  • 感度:(@1kHz, 1 V/Pa):-42±3db
  • 周波数特性:50~16,000Hz
  • SN比:58dB
  • マイクサイズ:6mm

情報元

  • プレスリリース

関連ニュース

PC・ゲーミングデバイス Xtrfyのゲーミングマウスパッド『XTP1』にNiP CS:GO部門所属f0rest選手モデルが登場

Xtrfy XTP1 f0rest edition

『Xtrfy』からプロゲームチーム Sweden Ninjas in PyjamasのCS:GO部門に所属する Sweden Patrik "f0rest" Lindberg モデルのゲーミングマウスパッドが発表されました。

Xtrfy XTP1 f0rest edition

Sweden Patrik "f0rest" Lindberg 選手は、2005年から現在までCounter-Strikeシリーズで活躍するプロゲーマーです。
ピストル、アサルトライフル、スナイパーライフルなど全ての武器を使いこなすオールラウンダーで、幾度もCounter-Strike史上最高の選手という評価を得てきました。

そのf0rest選手とXtrfyのコラボゲーミングマウスパッドが登場しました。

特徴

  • オプティカルマウス、レーザーマウスの両方に最適化した布製の表面
  • 滑りにくいラバー製の裏面
  • 耐久性を向上させるためにエッジをステッチ加工
  • サイズ: 横460mm×縦400mm×厚さ4mm
  • 30度で洗濯機洗い可能

f0rest選手のコメント

f0rest

マウスとマウスパッドは私にとって同じくらい重要なものです。
デバイスの違いを感じて適切ものを選べば、プレーを改善することが可能となります。
XTP1マウスパッドについて最も印象的なのはその表面です。滑りは完璧で、長いプレーを経ても変わりがありません。

マウスパッドを紹介するライブ配信のアーカイブを上記から見ることができます。

『Ninjas in Pyjamas』チームモデルのゲーミングマウスパッドも登場

Ninjas in Pyjamas

デザイン違いバージョンとなる『XTP1, Ninjas in Pyjamas teampad』もリリースされています。
こちらは熱く燃えたぎるチームロゴが特徴となったデザインになっていました。

日本ではXtrfy製品は正式に取り扱う代理店が存在しないため、欲しい人は海外サイト等から購入する必要があります

情報元

関連ニュース

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