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negitaku ゲーミングキーボード『デスイルミネーター』Negitaku.org15周年限定モデル当選者発表

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ゲーミングキーボード『デスイルミネーター』Negitaku.org15周年限定モデルのプレゼント当選者5名を発表します。

『デスイルミネーター』Negitaku.org15周年限定モデルを5名様にプレゼント

『デスイルミネーター』は、株式会社ビット・トレード・ワンの「ビットフェローズ」ブランドが展開するゲーミングキーボードです。

FPS等で使用されるエリアに配置されたキーの複数同時押し対応、キーを7色に発光させることが可能なLEDバックライト搭載、安定性向上のために約1.4mmスティール鋼板を採用するなどゲーミングキーボードに求められる要件を満たしながら、3,000円を切るお手頃価格で、ゲーミングキーボードの入り口としては最適なデバイスとなっています。

応募1,250件を越える中から当選したのか下記の方々となりました。

後日、@bittradeone アカウントより発送先についてご連絡いただきます。返事がない場合は当選が無効となる場合がありますのでTwitter通知のチェックをお願いいたします。

たくさんのご応募ありがとうございました。

関連ニュース

negitaku サイト15周年記念プレゼント『ARTISAN』最新ゲーミングマウスパッド「NINJA」シリーズ当選者発表

ARTISAN

純国産のeスポーツ向けゲーミングマウスパッドを展開する『ARTISAN』提供のプレゼント企画の当選者を発表いたします。

今後登場予定のゲーミングマウスパッド「NINJA」シリーズをプレゼント

今回プレゼントとしていただいたのは、『ARTISAN』から新たに登場するゲーミングマウスパッド「NINJA」シリーズ。これまでの製品と異なる特徴を持つマウスパッドです。

「NINJA FX ハヤテ」は表面に新たな素材、サイドのほつれ加工を採用した製品。

「NINJA RM」は、マウスパッドの表面と土台となるスポンジ部分が分離された特殊形状のマウスパッドです。2回目以降は、表面のみを買い換えればOK。テスト版を使わせていただいていた時でも両面がしっかりとグリップしていたので、安定面で不安になることはないかと思います。

1,000件を超える応募の中から、下記の20名様を当選とさせていただきました。

当選者

一部の方には@negitaku のTwitterアカウントからダイレクトメッセージで発送先についてお伺いさせていただきました。連続で送ったせいで制限がかかってしまったので、他の方については改めて送信させていただきます。場合によっては@YossyFPSからご連絡させていただきますのでよろしくお願いいたします。

以下は、今回の製品についての簡単な紹介です。
今後の正式版リリースを楽しみにお待ちください。

NINJA FX ハヤテ(数量限定品)

NINJA-FX

新開発滑走面。XL サイズ。ロックミシンによるホツレ止加工。
エッジの硬化や粘着感を改良。より使いやすくなりました。

  • 滑走面 - 新開発滑走面 ( 疾風シリーズの後継予定 )
  • 硬度 - SOFT
  • サイズ - 49cm x 42cm x 0.4cm

NINJA RM プリ製品 (量産試作版)

滑走面をリムーバブル化。
滑走面の劣化に応じて滑走面を交換出来るようにしました。
貼るというよりも置くという感覚でカンタンに交換できます。

スポンジ部分は使い続けられるので滑走面のみを購入すれば、新しいマウスパッドになります。パーフォーマンスの維持とコスパの向上を実現。

  • 滑走面 - 疾風 ( 全面染料プリント )
  • 硬度 - SOFT
  • サイズ - 40cm x 30cm x 0.4cm

NINJA-RM-1

NINJA-RM-2

『ARTISAN』の開発哲学に関するインタビュー、世界トップクラスのプロゲーマーの使用実績を紹介する記事も合わせてご覧ください。

関連ニュース

negitaku サイト15周年記念、『ARTISAN』から今後登場予定の最新ゲーミングマウスパッド「NINJA」シリーズを20名様にプレゼント

ARTISAN

純国産のeスポーツ向けゲーミングマウスパッドを展開する『ARTISAN』から、当サイトの15周年を記念しプレゼントをご提供いただけることになりました。

今後登場予定のゲーミングマウスパッド「NINJA」シリーズをプレゼント

今回プレゼントとしていただいたのは、『ARTISAN』から新たに登場するゲーミングマウスパッド「NINJA」シリーズ。これまでの製品と異なる特徴を持つマウスパッドです。

「NINJA FX ハヤテ」は表面に新たな素材、サイドのほつれ加工を採用した製品。

「NINJA RM」は、マウスパッドの表面と土台となるスポンジ部分が分離された特殊形状のマウスパッドです。2回目以降は、表面のみを買い換えればOK。テスト版を使わせていただいていた時でも両面がしっかりとグリップしていたので、安定面で不安になることはないかと思います。

今回は、このマウスパッドをそれぞれ10名様にプレゼントいただけることになりました。

NINJA FX ハヤテ(数量限定品) × 10名

NINJA-FX

新開発滑走面。XL サイズ。ロックミシンによるホツレ止加工。
エッジの硬化や粘着感を改良。より使いやすくなりました。

  • 滑走面 - 新開発滑走面 ( 疾風シリーズの後継予定 )
  • 硬度 - SOFT
  • サイズ - 49cm x 42cm x 0.4cm

NINJA RM プリ製品 (量産試作版) × 10名

滑走面をリムーバブル化。
滑走面の劣化に応じて滑走面を交換出来るようにしました。
貼るというよりも置くという感覚でカンタンに交換できます。

スポンジ部分は使い続けられるので滑走面のみを購入すれば、新しいマウスパッドになります。パーフォーマンスの維持とコスパの向上を実現。

  • 滑走面 - 疾風 ( 全面染料プリント )
  • 硬度 - SOFT
  • サイズ - 40cm x 30cm x 0.4cm

NINJA-RM-1

NINJA-RM-2

応募方法

応募方法

  • 下記のプレゼント告知ツイートをRT
  • 応募条件: 当選品を転売しないと約束出来る方

当選・発送について

  • 応募締め切り: 2017年9月3日(日)24時
  • 当選のご連絡: 締め切り日以降に発表します。@negitaku よりDMで発送先についてのお問い合わせをしますので、受け取ることが出来るよう設定してください。返事がない場合は当選が無効となる場合があります。どちらのマウスパッドになるかは、こちらで決めさせていただきます。
  • 発送について: (株)ARTISANより発送ただきます。上記、個人情報を発送のためにお渡しさせて頂きます。予めご了承ください。発送は日本国内のみとさせていただきます。発送時期は9月末頃となります。

たくさんのご応募お待ちしております。

『ARTISAN』の開発哲学に関するインタビュー、世界トップクラスのプロゲーマーの使用実績を紹介する記事も合わせてご覧ください。

関連ニュース

negitaku ゲーミングキーボード『デスイルミネーター』Negitaku.org15周年限定モデルを5名様にプレゼント

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2017年8月24日で当サイトは15年目を迎えました。こちらを記念し、ゲーミングキーボード『デスイルミネーター』Negitaku.org15周年限定モデルを5名様にプレゼントいたします。

『デスイルミネーター』Negitaku.org15周年限定モデルを5名様にプレゼント

『デスイルミネーター』は、株式会社ビット・トレード・ワンの「ビットフェローズ」ブランドが展開するゲーミングキーボードです。

FPS等で使用されるエリアに配置されたキーの複数同時押し対応、キーを7色に発光させることが可能なLEDバックライト搭載、安定性向上のために約1.4mmスティール鋼板を採用するなどゲーミングキーボードに求められる要件を満たしながら、3,000円を切るお手頃価格で、ゲーミングキーボードの入り口としては最適なデバイスとなっています。

個人的には、東京・新大久保の『e-sports cafe』で開催されたDota 2オフライン大会『ESC Dota 2 Cup』に出場した際に優勝に貢献してくれたデバイスです。また、『デスイルミネーター』開発者の梅村氏とは守護霊も含めた長いお付き合いがあり、今回のサイト15周年に合わせて『デスイルミネーター』Negitaku.org15周年限定モデルを5名様にご提供いただけることになりました。

『デスイルミネーター』Negitaku.org15周年限定モデル プレゼント

限定モデルはスペースキーに「†Negitaku.org 15th Anniv.†」の文字が刻印されています。当初は「Negitaku.org 15th Anniv.」の予定でしたが、『デスイルミネーター』らしさをより引き出すため、議論の末に「†」を前後に付け足すことになりました。このせいで応募がなかったらどうしようかと不安です。

応募方法

  • Twitterにて @bittradeone@negitaku をフォロー
  • 下記のプレゼント告知ツイートをRT
  • 応募条件: 当選品を転売しないと約束出来る方

当選・発送について

  • 応募締め切り: 2017年9月3日(日)24時
  • 当選のご連絡: 締め切り日以降に発表します
  • 発送について: @bittradeone アカウントより発送先についてご連絡いただきます。返事がない場合は当選が無効となる場合があります。発送は日本国内のみとさせていただきます。
  • 当選: 抽選にて決定させていただきます

ビットフェローズご担当者からのコメント

「†なんて要らないと思ったのですが今回はnegitakuさんが主役なので……僕のセンスでは絶対にありえないですね。」
等と喚いている守護霊がいたので供養しておきました。

BitFerrousでは今回のようなスペースキー名入れサービスの提供を企画しております。
詳細は後日発表致しますので、Twitter等にて続報をお待ち下さい。
また、品薄でしたデスイルミネーターも9月頃から順次在庫補充されますので、是非お買い求めいただければ幸いです。
一家に一台あると何かと便利ですよ?

たくさんのご応募をお待ちしております。

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negitaku Negitaku.org 開設15周年

Negitaku.org

Negitaku.orgが2002年8月24日の開設以来15周年となりました。

Negitaku.org 15周年

まずは15年も経ったというのが信じられません。
15歳くらいでこのサイトを見てくれている人もいるのでしょうか?

調べてみたところ、15年間で自分がサイトに書いた記事は約1万9千件。文字数は約1470万文字ほどでした。

  • 記事数: 19,441
  • 文字数: 約1470万文字 (400文字原稿用紙 約36,750枚分)

現在の「eスポーツ」はこの15年間で規模・注目度等全てが最高の状態です。
日本でも毎週土日は当たり前、平日でも大会やイベントが開催されており、場所も東京だけではなく日本中に広がっています。
大会をチェックしようにも、とても1人では見切れないような状態で、サイトを始めた頃はこんな規模になるとは予想すらしていませんでした。

今後「eスポーツ」がどのような発展をしていくのか、好きなゲームを中心にこれからもシーンを追いながらサイトを通じて紹介していけたらと思います。

いつもは周年といっても特に何も変わった企画もないのですが、今回はうれしいことに株式会社 ビット・トレード・ワンのご厚意により、ゲーミングキーボード『デスイルミネーター』特別仕様版のプレゼント企画を実施出来る事になりました。

15th

詳細は改めて発表いたします。

これからもよろしくお願いいたします。

関連ニュース

negitaku サイト更新の休止について

サイト運営者の Yossy です。

先日よりインフルエンザとなってしまい、更新の作業を行なうのが難しい状況です。
近日中には再開できるようになる見込みです。

再開まで今しばらくお待ち下さい。

negitaku Negitaku.org 2016年人気記事ランキング トップ10

Negitaku.org

Negitaku.org の 2016 年人気記事ランキングです。

Negitaku.org 2016 年人気記事ランキング

2016年に掲載した記事から、閲覧人数の多かったトップ10記事をご紹介します。
※ページビューではなく訪問人数
※集計にはGoogle Analyticsを使用

今年は、Counter-Strike: Global Offensiveの記事が多数ランクインする結果となりました。

10位: 「AVA」現世界王者『ahq e-sports club』のメンバーが「Overwatch」に転向

ahq e-sports club

『Alliance of Valiant Arms』の世界王者が、2016年世界大会を前に『Overwatch』に転向するとのことで、AVAの日本コミュニティから大きな注目を集める結果となりました。
チームとしてはまだそれほど大きな実績は残せていませんが、Taiwan EDIBOSS選手は『Overwatch World Cup 2016』の台湾代表に選抜されていました。

9位: LoL北米ランキング1位のプレーヤーがSNSやゲーム内での振る舞いを理由にプロ選手になるチャンス「NA Scouting Grounds」への参加を拒否される

2016 NA Scouting Grounds

シーズンを通したRankedゲームで優秀な実績を残し、スカウト対象の候補選手となったものの、ゲーム内チャットやSNS投稿での内容が問題視され資格を剥奪されてしまったというお話です。プロ・アマにかかわらず反面教師としていきましょう。

8位: 賞金総額5000万円のスマートフォンeスポーツ大会『モンストグランプリ2016 チャンピオンシップ決勝大会』で今池壁ドンズが優勝

モンストグランプリ2016 チャンピオンシップ決勝大会

サイト的にはメインの取り扱いタイトルではないのですが、世界的に人気のスマートフォンゲーム&日本最高賞金額のモバイルeスポーツ大会ってどんなものなのだろうという興味から取材させてもらったものです。みなさんも興味があったのか、8位のランク入りとなりました。色々な大会を観戦するのは面白いことだと改めて思わされた大会でした。

7位: DeToNatorのOverwatch部門に5人目のメンバーとしてStylishNoobが加入

DeToNator Overwatch

プロゲームチーム Japan DeToNator が『Overwatch』に早期参入を発表して話題となっていましたが、5人目がストリーミング配信等で有名な Japan StylishNoob氏ということで注目となりました。国際大会・イベントなどを経て第一期チームは2016年10月で活動終了となり、現在は新メンバーでの活動に移行。フルタイムのプロ化に向けて1月3日までブートキャンプを実施中です。

6位: DeToNator、台湾プロリーグ『A.V.A Elite League 2016』デビュー戦でahqに圧勝「台湾共同生活の全てが活きた勝利」

DeToNator

日本のプロチームが海外のFPSプロリーグに参戦という歴史的瞬間ということで、台湾まで観戦しにいったレポート記事です。レギュラーシーズンも1位となりプレーオフに進出。決勝戦では長年のライバル Taiwan ahq e-sports Clubと対戦しましたが完敗という結果に。
その後、国際大会『AVA International Championship 2016』で3位となった後、メンバー4人がOverwatchに転向となりました

5位: 日本のプロチームDeToNatorが『Overwatch』Blizzard台湾公式エキシビションマッチに招待出場

Blizzard

日本から台湾Blizzardの公式大会に招待されたということでコミュニティの注目を集めました。試合は台湾選抜の勝利となりました。その後、台湾選抜チームのメンバーはプロゲームチーム Taiwan ahq Sに加入しています。

4位: CS:GO日本トップチームで複数のメンバー加入・変更が発生、有力プレーヤーをそろえた新チームも登場

Counter-Strike: Global Offensive

「ジャパンシャッフル」と言うべき、大型のチーム移籍が集中しCS:GOコミュティが動向を見守るという展開となりました。この後、日本Counter-Strikeシーンのレジェンドチーム4dimensioNが10年ぶりに復活するなどのサプライズがありましたが、2016年後半には『JCG』が主催するCS:GO大会の終了、トップチームの活動休止などが相次ぐという、当時としては予想外な状況となっています。

3位: 日本のプロゲームチームDeToNatorが台湾に専用練習場や選手住居を新設、2016年より海外での活動を開始

DeToNator

またもや Japan DeToNatorの話題がランクイン。日本を飛び出し海外でチャレンジすることが大きなインパクトとなった結果ではないでしょうか。AVA部門が『A.V.A Elite League 2016』に参戦して以降も、台湾の拠点は『Overwatch』部門のブートキャンプなどで活用されています。

2位: 日本のプロゲームチーム『Rampage』が『LoL』部門新体制、新スポンサー、『Overwatch』部門の設立、所属ストリーマーを発表

rampage

『League of Legends』部門のロスター大幅変更、Overwatch部門にKINGDOM-eX6の選手が参加、有名ストリーマーとの契約など様々なコミュニティから注目を集め、つい先週の出来事ですが年間2位に食い込むほどのアクセス数となりました。
先日は、元メンバーによる引き抜き問題の発覚などでも話題となっています

1位: 『Overwatch』のデータ統計サイト『Overbuff』がオープン

Overbuff

愛用しているDota 2の統計サイト『DOTABUFF』を展開するELO ENTERTAINMENT社によるOverwatch向けサイトということで紹介したところ、まさかの1位に。
なぜ1位になったのかは個人的には謎な感じですが、多くの方に知っていただくきっかけになったのであれば良かったということで。

今年は大会やイベントに可能な限り行くことに注力していたので、台湾や取り扱ってないタイトルの大会に足を運んで書いた記事がランクインしたのは個人的にうれしいところ。
Dota 2やゲーミングデバイスの話題が1つも入らなかったのは意外でした。

2017年はついにサイト開設から15年になります。といっても何か特別なことをする予定もなく、いままでどおりな感じで続けていくことになると思いますが。

今後ともよろしくお願いいたします。

関連ニュース

negitaku Negitaku.org 開設14周年

Negitaku.org

Negitaku.orgが2002年8月24日の開設以来14周年となりました。

Negitaku.org 14周年

またもやあっという間に1年が過ぎまして、サイトも14年目になりました。
14年も続けていると、サイトを運営していく上での考え方も結構変わっていきます。

最初の頃は「ページビューを増やしたい」とか思いながらやってきましたが、14年もやっているとほとんど興味が無くなってアクセス解析も全然みていません。
最近思うのは、サイトで紹介している情報を通じて「何かを感じてもらうことが出来れば」ということです。

例えば、単純に記事を読んで「へー」と思ってもらえるのでも良いですし、大会レポートの写真等を見て、選手がカッコイイと思ってもらえたり、自分も出てみたい、やってみたい、こんな大会なら次は行ってみたいと思ってもらえたりしたらとてつもなくうれしいという感じです。

全ての記事ではむずかしいかもしれませんが、いまはそんな思いを持って続けていくつもりですので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

関連ニュース

negitaku Negitaku.org 2015年人気記事ランキングTOP10

Negitaku.org

Negitaku.org の 2015 年人気記事ランキングです。

Negitaku.org 2015 年人気記事ランキング

2015年に掲載した記事から、閲覧人数の多かったトップ10記事をご紹介します。
※集計にはGoogle Analyticsを使用

今年は、Counter-Strike: Global Offensiveの記事が多数ランクインする結果となりました。

10位: ゲーミングマウス『SteelSeries Rival 300 CSGO Fade Edition』が公式Webストアで発売開始

SteelSeries Rival 300 CSGO Fade Edition

CS:GOのレア武器装飾「Fade」カラーを施した特別デザインのゲーミングマウス。
日本では正式に取り扱われていませんが、公式オンラインショップから購入可能です

9位: ファンがCS:GOプロゲーマーGeT_RiGhTのマネをして遊ぶ息子(3才)の動画をアップしたところ、本人からサインいりユニフォームが届く

Carter

3才のCarterくんが、GeT_RiGhT選手のマネをしながらCS:GOの細かな効果音や動き(特にナイフを持った走り方は秀逸)を再現している心温まるムービー。
この動画を本人がみて、サイン入りユニフォームをプレゼントしています。

8位: プロゲーマーの世界を描いたマンガ『Good Game』全2巻が「絶版マンガ図書館」で無料公開

Good Game

2009年8月より『コミックギア』『まんがタイムきららフォワード』にて連載されたマンガ(作者:友吉さん)が無料か公開。架空のRTSやFPSで競技に挑んでいきます。下記では無料版と合わせて、有料版の販売も行なわれています。

7位: AVAの日本トップクラン「Recycle」が公式大会3連覇を目指し期間限定のゲーミングハウスでチーム合宿を実施

AVARST 2014 Season3

『AVARST2015 Season1』に向けてオフラインでの合宿を実施。
チームは護衛部門で見事優勝という結果を残しました

6位: CS:GOの国別対抗戦『World Championship』に挑む日本代表チームのメンバー10人が明らかに

Counter-Strike: Global Offensive

  • Japan ShirleyAstre
  • Japan himajun
  • Japan zodiax
  • Japan aferax
  • Japan pace
  • Japan noppo
  • Japan Flame
  • Japan akioni
  • Japan shoushi
  • Japan implement

その後、メンバー変更があり最終的には8人でアジア予選に挑みました。
ベトナム、シンガポール、韓国と対戦し、1勝2敗の3位となり予選通過はなりませんでした。

5位: 『Counter-Strike: Global Offensive』アップデート(2015-12-08)、新武器スキン追加、公式戦の試合&C4爆破時間が変更

Counter-Strike: Global Offensive

今月初旬に来た大きな仕様変更で注目を集めました。

4位: プロゲームチームDetonatioNが機密保持契約違反による選手の解雇を発表、当人と出場大会に見解を質問

掲載後に事実と異なるという指摘をいくつかいただきました。

3位: CS:GOの一部ゲームモードでValve公式日本サーバーの稼働が開始

Counter-Strike: Global Offensive

日本にCS:GOのサーバーが設置され、かなり快適にゲームをプレーできるようになりました。
Dota 2にも日本サーバーが登場しています。一方、韓国はDota 2のローカルサービスが終了となった他、サーバーも撤去となってしまいました。

2位: 有名格闘ゲームチームBlackEyeがCS:GO部門を設立、日本トップチームCipangu.GOのメンバーが加入

Black EYE

BlackEyeが2014年の『Electronic Sports World Cup』日本代表 Japan Cipangu.GO のメンバーを中心としてCS:GO部門を設立。その後は7人体制となり、下記のメンバーで活動が行なわれています。

  • Japan ZodiaX
  • Japan himajun
  • Japan Asils
  • Japan Eroc
  • Japan DEKATORA
  • Japan LiochaN
  • Japan Crea

また、チームは先日4番目となるLeague of Legends部門の立ち上げを発表しています

1位: CS:GO日本王者DeToNatorと元CS1.6プロチーム4dNメンバーで構成されたレジェンドチームのエキシビションマッチレポート

DeToNator [vs] CS1.6レジェンドチーム エキシビションマッチ

『東京ゲームショウ2015』で開催されたCS:GOのエキシビションマッチのレポートが最もアクセスを集めました。レジェンドチームが現役チームを脅かす展開は非常に熱くなりました。

現在、世界のトップシーンでは彼らが現役の頃に活躍していた選手達が復帰する流れが続いており、2016年のCS:GOシーンがどうなっていくか興味深いところです。

今年の更新はまだ続ける予定です。
サイトをご覧頂いている皆様ありがとうございます。

引き続きよろしくお願いいたします。

関連ニュース

negitaku サイト更新の再開について(2015-12-21)

Negitaku.org

サイト運営者の体調不良により更新を一時休止とさせていただいていましたが、本日より再開に向けて再び再始動したいと思います。

といいつつも、ご存じのとおり何度か更新していましたが…。
14日にお知らせをしたあと、16日に入院となり本日ようやく退院となりました。

サイトのコメントやSNSでメッセージをいただいた皆様ありがとうございました。非常に励みになりました。
これからもよろしくお願いいたします。

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