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Game バトルフィールド4オンライン大会『WELCOME BACK SOLDIERS #1』が4/29(土)・30(日)に開催、優勝賞品は人気ラーメン店の限定ゲーミングラーメン

WELCOME BACK SOLDIERS #1

HarmoniX Gaming主催によるバトルフィールド4オンライン大会『WELCOME BACK SOLDIERS #1』が4/29(土)・30(日)に開催されます。

BF4 ONLINE TOURNAMENT | WELCOME BACK SOLDIERS #1

本大会は、「日本のゲームを海外のように盛り上げていくためにはより多くの大会が必要である」「より多くの協賛を得られることが必要不可欠である」という考え方から、様々な業種の企業に協賛を得て開催されるオンライン大会です。

開催情報

  • 開催日時: 2017年4月29日(土)18:30~、30日(日)18:00~
  • 参加登録締め切り: 2017年4月25日(火)24:00
  • 対戦形式: 5on5 Squad Obliteration Bo1(準決勝、決勝のみBo3)
  • 出場チーム数: 16~32
  • 実況: KUN (@roadhog_KUN)、解説: 御茶犬 @TeaK9_

賞品

優勝チーム

  • ごっつ ゲーミングラーメン
  • ark デバイス10%割引券
  • 和style.cafe 2時間無料券(おつまみになった岩下の新生姜/岩下の新生姜アルパカなごみちゃん付)
  • 秋葉原製作所 500円割引券3枚を各5名分

準優勝チーム

  • ごっつ ラーメン
  • 和style.cafe 2時間無料券(おつまみになった岩下の新生姜付)
  • 秋葉原製作所 500円割引券を各5名分

視聴者プレゼント

  • ARTISAN 疾風 乙マウスパッド 5名 / 飛燕マウスパッド 5名
  • ごっつ ラーメン15名 / トッピング6品サービス 5名
  • ark デバイス8%割引券 10名
  • 和style.cafe 2時間無料券 10名
  • 秋葉原製作所 500円割引券 10名

協賛

フライヤー設置協力店

東京を中心に展開する人気ラーメン店『ごっつ』の秋葉原店からは、優勝チームの各選手に本大会限定のオリジナルゲーミングラーメンが提供されるのが非常にユニークです。写真は大会特設サイトで確認することが出来ます。

今後は、『Overwatch』『League of Legends』『Counter-Strike: Global Offensive』等での開催も検討しているとのことです。

大会当日のスケジュール、ルール、参加登録方法、配信チャンネルについては情報元の特設サイトを参照して下さい。

情報元

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Game [PR] 自分がFPSをしているかのような視点で楽しめる映画『ハードコア』が2017年4月1日(土)より全国ロードショー

hardcore-1

自分がFPSをしているかのような視点で楽しめる映画『ハードコア』が2017年4月1日(土)より全国ロードショーとなります。

※本稿は映画『ハードコア』とのタイアップ記事です

FPSプレーヤーなら間違いなく楽しめる

まず、『ハードコア』最大の注目点は「全編を通した映像全てが1人称視点」で撮影されているというところです。

ハードコア

全国公開に先駆けて映像を拝見させていただいたのですが、まるで「FPS」(First Person Shooter)をプレーしているかのような気持ちで楽しむことが出来ました。語ればキリが無いので、FPSプレーヤーとしてのオススメポイントを3つに分けて紹介します。

ストーリー(公式リリースより)

準備はいいか?あなたは今から、愛する人を取り戻すためこの“クレイジーな世界”に放り込まれる。妻であり、絶命したあなたの身体をサイボーグ化し蘇生させた一流の研究者である美女・エステルが、エイカンという奇妙な能力を使うヤツに誘拐されてしまった。道先案内人は変幻自在のジミー。あなたの身体を狙うエイカン率いる傭兵たちを倒し、エステルと“記憶の謎”を取り戻すことが出来れば、あなたの存在する目的と真実を知ることができるかもしれない。幸運を祈る。

HARDCORE

1. まるで自分が主人公、シングルFPSをプレーしているかのような気分に

先にも書いたとおり、本作の映像は全て1人称視点で提供されます。

そのため、登場人物の会話は自分に話しかけられているかのように行なわれる他、戦闘になれば自分に向かって攻撃が加えられたり、何かものを渡されたりとまるでシングルFPSをプレーしている時の感覚になります。

主人公の移動に合わせて画面が結構揺れるので、「cl_bob 0に設定したい」とか「FOVを変更したい」など、FPSプレーヤーならではの感想を思い浮かべるシーンも出てきます。

HARDCORE

主人公は生身の人間だったらあっという間にころされてしまうような激しい攻撃を受ける事になるのですが、サイボーグ化された存在のためなかなかやられることはありません。これがこういった設定も本作がFPSゲームのような印象を受けるポイントの1つだと思います。

また、主人公は声を失ってしまっているという設定も絶妙で、セリフがないため一人称視点で黙って映画の映像を見ている自分がまさに主人公と一体化しているような感覚でFPSゲームさながらにストーリーを楽しむことが出来ます。

2. 自分のFPS体験が各シーンでよみがえる

1人称視点での表現はFPSゲームが長い歴史を持つため、もしかしたら参考にしているのかもというシーンがいくつか登場します。例えば登場人物との会話などシングルプレー的なシーンは『Half-Life』シリーズ、両手で壁をよじ登っていくようなシーンは『Crysis』、サイレンサーの着脱は『Counter-Strike』などを思い浮かべました。

HARDCORE

これらは、多くのタイトルをプレーしたことがある人ほど、様々なFPSでの体験が映像を通じて蘇ってくると思います。

また、投げナイフのシーンなどはゲームに導入する演出して良いかも、というような逆の印象をうけるものもありました。

3. FPSプレーヤーと一緒に見に行くのがオススメ

以上のように、FPSプレーヤーならば見終わった後の感想トークが盛り上がること間違いなしという内容がたくさんありますので、いつも一緒にFPSをプレーするような仲間がいる人は誘い合わせて鑑賞に行くとより楽しむことが出来るはずです。

ちなみ、本作は人を撃ったりナイフで刺したり、露出度の高い女性が登場したりとかなり過激な描写が多くR15指定となっています。
自分はいまさらながらゾンビを次々に倒していく『ウォーキング・デッド』を見進めている状態なので過激な表現に対する免疫が出来上がっていましたが、いきなり見た場合はちょっとショックを受けるかもしれません。

HARDCORE
こういうのは序の口な表現

家族と一緒やデートで行くにはちょっとハードです。行くのであれば相手を選ぶことになるので、「FPS」なタイトルだけに「シングル」か仲間と一緒の「マルチ」でどうぞ、ということで。

プロチームDeToNatorがプロモーションに参加、キャンペーンも実施中

また、プロゲームチーム Japan DeToNator が本作のプロモーションに参加しているので、FPSのプロゲーマーならではの視点からの作品紹介も合わせてチェックしてみて下さい。

さらに、自分がプレーしているFPSゲームのスクリーンショットをTwitterハッシュタグ「#ハードコアFPSコンテスト」を付けて投稿することで「Amazonギフト券 5000円分」や「非売品マスコミ向けプレスシート」が当たるキャンペーンが実施中です。好きなFPSをオススメするチャンスです。

自分は昔の画像を引っ張り出してきて以下のように投稿してみました。

ちなみに、個人的なオススメFPSは、自分でプレーするのはもちろん多数開催される世界大会の観戦も最高に楽しい『Counter-Strike: Global Offensive』と、今後リリースが予定されている『Quake Champions』です。まだ知らないという方がいましたら、映画と合わせてぜひチェックしてみてください。

Counter-Strike: Global Offensive

Quake Champions

『ハードコア』関連情報

ハードコア

関連ニュース

Game ゲーマーによる社会貢献イベント第3回『Social Contributions By Gamers』が大阪・梅田で開催、11人がゴミ拾いに参加

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ゲーム大会のコメンテーターOooDa氏とマルチゲーミングチーム Lazy Turtles Gamingが協力し活動を行っている『Social Contributions By Gamers』の第3回が、3月12日(日)に大阪・梅田で開催されました。

第3回Social Contributions By Gamers

『Social Contributions By Gamers』では、第1~2回において東京・秋葉原でのゴミ拾いを実施。

第3回はオンライン格闘ゲーム大会を運営する団体『ore-Revo』が主体となり、大阪・梅田で約2時間のゴミ拾い活動が行なわれました。

参加者

  • Bonanza (@bonanza_ume)
  • IKKI (@queensaki) [e-Sportsコネクト株式会社,サイクロプス大阪のイベント企画・営業アドバイザー]
  • SOSU (@sosuzyunketu) [サイクロプス大阪所属オーバーウォッチ部門プロゲーマー]

※上記含め、有志のゲーマー11人が参加

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Bonanza氏のコメント

普段は気付かないですが、いざごみ拾いをやってみると想像を遥かに上回るポイ捨てされたゴミがありました。
そして集めたゴミは20リットル×25袋となりました。
今回の実施で改善点もいくつか見つかったので、ゴミ袋を持ち運びやすくする工夫など考えて、次回も開催予定です。

ごみ拾いが終了してからは、大阪梅田にあるゲームカフェバー『クロスアップ(@CROSS__UP)』さんに移動して『ストリートファイターV』のプチ大会&対戦交流会を開催しました。
決勝戦はジミーVSラブレンジの俺Revo同士の戦いとなり、見事制したのはラブレンジ選手(ラシード)となりました。

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OooDa 氏のコメント

Bonanza氏から「大阪でも開催したい!」と熱いメッセージを頂いた時は、本当に嬉しかったです。
第2回ではFPSプレイヤーやPS4ゲーマーなどの方々にも参加して頂き、第3回は格闘ゲーマー参戦と「ゲームジャンルの壁を越えて、新しいコミュニティが出来ているかも?」と感じています。
今後も時間(暇)を見つけて活動していきます!

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Game テレビ番組「eスポーツMaX」主催のゲーミングイベント『ALLNIGHT GAMING FESTIVAL』が3/19(日)~20(月・祝)に原宿The Sad-cafeで開催

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TOKYO MXのテレビ番組「eスポーツMaX」が主催するゲーミングイベント『ALLNIGHT GAMING FESTIVAL』が3/19(日)~20(月・祝)に原宿The Sad-cafeで開催されます。

ALLNIGHT GAMING FESTIVAL

『ALLNIGHT GAMING FESTIVAL』は2016年9月に続く2回目の開催となるゲームイベントです。

「友達の家に集まって朝までゲームをする」ゲームプレイヤーなら誰もが経験している楽しさを企画したイベントで、公開番組収録を兼ねて実施されます。

開催情報

  • 日時: 2017年3月19日(日)16:00~翌7:00予定
  • 会場: The Sad-Cafe(東京都渋谷区神宮前1-9-12 ロイスダールビル)
  • 参加: 無料(事前予約なしで当日参加可能)
  • ストリーミング配信: https://www.twitch.tv/mxesportsmax
  • 主催: 東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)
  • 協賛: インテル株式会社、エヌビディア
  • 協力: ネットギアジャパン合同会社、日本エイサー株式会社

ゲームタイトル

  • Alliance of Valiant Arms
  • ぷよぷよテトリス
  • 鉄拳7 FATED RETRIBUTION
  • Vainglory
  • ストリートファイターV
  • FIFA17

会場では、日本エイサー『Predator』シリーズのゲーミングPC、モニタを使ってゲームプレーやコミュニティ主催の大会などを楽しむことが出来ます。
前回は以下のような雰囲気で実施されました。

情報元

関連ニュース

Game 『BLACK SQUAD』公式大会『PRIMAL CUP オフライン決勝大会』でCrest Gaming.Inperiumが優勝、日韓エキシビションマッチの出場権を獲得

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3月5日(日)に行なわれたオンラインFPS『BLACK SQUAD』の公式大会『PRIMAL CUP』で Japan Crest Gaming.Inperiumが優勝となりました。

PRIMAL CUP オフライン決勝大会

『PRIMAL CUP』オフライン決勝大会は東京・秋葉原の「e-sports SQUARE AKIHABARA」で行なわれ、4グループにわかれて実施されたオンライン予選を勝ち抜いた4チームが出場しました。

試合は爆破マップにおける6ラウンド先取制で実施。準決勝は2マップ先取、決勝は3マップ先取で実施されました。

順位

  • 1位: Japan Inperium - 報酬100万円、日韓エキシビションマッチ招待、優勝称号、オリジナルクランマーク作成権
    • FRAGGED, KoNat4., axi, Azusa..., Ha1JiN
  • 2位: Japan USG_Zenith - 報酬20万円、準優勝称号、オリジナルクランマーク作成権
    • Alp_, JarvanVI, Lycer, Hookin, Oz_
  • 3-4位: Japan DNG_Requish - 報酬5万円、ベスト4称号、オリジナルクランマーク作成権
    • DNG_Melofovia, DNG_Xtyle, Kafrizzle, DNG_nemcy, DNG_siotan
  • 3-4位: Japan DEMACIA - 報酬5万円、ベスト4称号、オリジナルクランマーク作成権
    • Brofeld, sRN1, Cyy-, ひふみ, すぬふぇるど

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Japan Inperium - axi, Azusa..., Ha1JiN, KoNat4., FRAGGED

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Japan USG_Zenith - JarvanVI, Alp_, Lycer, Oz_, Hookin

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Japan DNG_Requish - nemcy, Kafrizzle, Xtyle, siotan, Melofovia

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Japan DEMACIA - Brofeld, Cyy-, すぬふぇるど, ひふみ, sRN1

試合結果

セミファイナル1

  • Japan USG_Zenith [2-0] Japan DNG_Requish
    • Japan USG_Zenith [6-2] Japan DNG_Requish (キャッスル)
    • Japan USG_Zenith [6-5] Japan DNG_Requish (ペーパーカンパニー)

準決勝1試合目は、活動タイトルを『BLACK SQUAD』に完全移行したJapan DNG_Requishと、新たに Japan Unsold Stuff Gaming所属となったJapan USG_Zenithのプロチーム対決。1マップ目は、150個の作戦を用意してきたと豪語する Japan USG_Zenithが4ラウンドを連取する好調な滑り出しで、そのまま試合の主導権を譲らず6-2で勝利。

Japan DNG_Requishは世界大会を含む豊富なオフライン経験を持ち、とにかく細かく状況を報告しながらプレーしていたのが印象的。DNGのXtyle選手が3人抜きを見せれば、Japan USG_ZenithのLycer選手が1-2と不利な状況から2人を倒すクラッチプレーを繰り出すなど激しい戦いとなり、5-5までもつれ込む接戦となりましたがJapan USG_Zenithがラストラウンドをとり6-5で決勝にコマを進めました。

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セミファイナル2

  • Japan Inperium [vs] Japan DEMACIA
    • Japan Inperium [3-6] Japan DEMACIA (キャリア)
    • Japan Inperium [6-5] Japan DEMACIA (コレクション)
    • Japan Inperium [6-5] Japan DEMACIA (ブルックリン)

Japan Inperiumはクラン戦勝率100%という驚異の成績をひっさげ2016年11月に強豪アマチュアゲーミングチームの一角 Japan Crest Gamingに加入。現在も9割近い勝率を誇るチームです。対するJapan DEMACIAは予選グループCを1位通過してオフライン決勝に進出したチームで、今大会の中で唯一のゲーミングチーム傘下ではない独自チームとなります。

1マップ目はJapan Inperiumが前半を3-2とリードした後、後半に Japan DEMACIAのcyy-選手が要所で見事なダブルキルを決め会場を沸かせました。非常に大きな声でコミュニケーションを取りながらJapan DEMACIAは勢いにのり後半全てのラウンドをとり逆転勝利。

2マップ目のコレクションはシーソーゲーム展開となりましたが、Japan DEMACIAが5-4と先にリーチ。流れ的にはJapan DEMACIA優勢と見えましたが、Japan Inperiumは諦めておらず「あと2本!」とのかけ声があがり諦めていません。見事にラウンド獲得後は、「あと1本!」の声が続き、そのまま逆転勝利。

3マップ目も4-4の状況からJapan Inperiumからは「あと2本!」の声。Japan DEMACIAもまけずにラウンドを取り5-5と並びましたが、最終ラウンドはJapan Inperiumが押し切り勝利となりました。

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ファイナル

  • Japan Inperium [6-5] Japan USG_Zenith
    • Japan Inperium [2-6] Japan USG_Zenith (ペーパーカンパニー)
    • Japan Inperium [4-6] Japan USG_Zenith (コレクション)
    • Japan Inperium [6-4] Japan USG_Zenith (キャッスル)
    • Japan Inperium [6-2] Japan USG_Zenith (キャリア)
    • Japan Inperium [6-1] Japan USG_Zenith (ブルックリン)

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決勝戦はJapan USG_Zenithが時間をうまく使った緩急ある試合展開や、人数有利でも確実性を重視した堅実なプレーで2マップを連取し優勝に王手。この2試合の流れから Japan USG_Zenithが優勝かという空気感でしたが、 負けられないJapan Inperiumが粘り強いプレーを見せ3マップ目を獲得。

4マップ目はJapan USG_ZenithのJarvanVI選手が1ラウンド目から5人抜きのスーパープレーを披露し一気に流れを引き寄せるかと思われましたが、Japan Inperiumが前半を4-1とリード。後半にはJapan InperiumのAzusa選手が負けじと4人抜きを見せ6-2で勝利。
優勝が決定する5マップ目は、勢いに乗るJapan Inperiumと、流れを取り戻せないJapan USG_Zenithというような展開で、Japan Inperiumが6-1で2マップビハインドからの逆転優勝を決めました。

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惜しくも優勝を逃した Japan USG_Zenithの JarvanVI選手がいち早く相手チームへ握手に駆けつけていました。JarvanVI選手は試合後のインタビューにて、「150個の作戦を用意してきたと言いましたが、エース(5人抜き)で150個全ての作戦を使い切ってしまいました。次回は200個くらい用意してきたいと思います」とコメントし会場の笑いを誘っていました。

優勝した Japan Inperiumは3月26日(日)に実施される日韓エキシビションマッチに日本代表として挑みます。当日の試合は、ストリーミング中継が実施される予定です。

また、大会終了後には日本運営プロデューサーを務める久東謙太氏が、今後のアップデートについて発表。4月からは大会の実施方法を強化し、予選の回数を増やすほか、勝ち抜け方式として多くのチームに本戦出場のチャンスを増やす方針とのです。

DSC_5779

大会の写真については、下記ページでご覧いただくことが出来ます(今回は枚数が少ないですが)。

写真

ストリーミング配信のアーカイブは、下記から見ることができます。
ただ、ニコニコ生放送の配信枠が時間終了となってしまったため、最後まではアーカイブに残されていません。

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解説Maa, 実況OooDa, 久東謙太プロデューサー

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情報元

関連ニュース

Game オンラインFPS『BLACK SQUAD』公式大会『PRIMAL CUP オフライン決勝大会』が3/5(日)に開催

BLACK SQUAD

オンラインFPS『BLACK SQUAD』の公式大会『PRIMAL CUP』の初代王者を決定するオフライン決勝大会が3/5(日)に開催されます。

PRIMAL CUP オフライン決勝大会

東京・秋葉原の「e-sports SQUARE AKIHABARA」で行なわれる『PRIMAL CUP』オフライン決勝大会には、4グループにて実施されたオンライン予選を勝ち抜いた4チームが出場します。

優勝チームは初代王者の座や、2017年3月26日(日)に韓国で行われる日韓エキシビジョンマッチへの出場権利を獲得することが出来ます。

開催情報

  • 開催日: 2017年3月5日(日)
  • 会場: e-sports SQUARE AKIHABARA
  • 賞品
    • 1位: 報酬100万円、日韓エキシビションマッチ招待、優勝称号、オリジナルクランマーク作成権
    • 2位: 報酬20万円、準優勝称号、オリジナルクランマーク作成権
    • 3-4位: 報酬5万円、ベスト4称号、オリジナルクランマーク作成権

出場チーム

  • Japan DNG_Requish - DNG_Melofovia, DNG_Xtyle, Kafrizzle, DNG_nemcy, DNG_siotan
  • Japan Inperium - FRAGGED, KoNat4., axi, Azusa..., Ha1JiN
  • Japan DEMACIA - Brofeld, sRN1, Cyy-, ひふみ, すぬふぇるど
  • Japan USG_Zenith - Alp_, JarvanVI, Lycer, Hookin, Oz_

スケジュール

  • 13:00 オープニング
  • 13:30 準決勝第1試合
  • 14:30 準決勝第2試合
  • 15:30 決勝戦
  • 17:10 表彰式
  • 17:30 今後のアップデート情報発表

ストリーミング配信

会場観戦は事前登録の招待制のみ。それ以外はストリーミング配信での観戦となります。

情報元

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Game 『NVIDIA』がPCゲームの楽しさを伝えるストリーマーチームを結成、人気配信者YamatoN、Otofu、日本初のプロゲームチーム元4dNのXrayNらが登場

『NVIDIA』がPCゲームの楽しさを伝えるためのストリーマーチーム『Team NVIDIA Japan』を結成し、所属する3人のメンバーを発表しました。

『NVIDIA』がストリーマーチーム『Team NVIDIA Japan』結成

『Team NVIDIA Japan』に所属するのは、プロゲームチーム Japan DeToNatorに所属する YamatoN氏、『League of Legends』をメインとする女性ストリーマー Japan Otofu 氏、そして2005年1月に日本で初めてのプロゲーミングチームとなったCounter-Strike1.6チーム Japan 4dimensioNのメンバー XrayN氏の3名となりました。

XrayN氏「10万の用意は出来ているか?」

XrayN
XrayN氏(2015年の東京ゲームショウより)

YamaotN氏やOtofu氏は普段からストリーミング配信をされていますが、XrayN氏が配信を行なうのはかなり久々な印象です。そこで、ご本人にどんな配信をしていくのか質問してみました。

『Team NVIDIA Japan』のメンバー入りおめでとうございます。どんな配信をされる予定ですか? やはりCS:GOを期待する人が多くなるのではないかと思いますが。

対戦ゲームでは『CS:GO』や『Overwatch』をやっていくと思います。
シングルゲームの配信も考えています。

配信はいつ頃やる予定ですか?

配信をする時は、自分のTwitter(@XrayN_JP)でお知らせしていこうと思っています。

配信を期待している方に一言いただけたらうれしいです。

「10万の用意は出来ているか?」でお願いします笑

※XrayN氏は煽りに対して10万円をかけたオフラインでのCS 1vs1を持ちかけたという伝説の持ち主です

普通のコメントではなくあえてネタコメントをくれるあたりがさすがXrayN氏。
XrayN氏の試合や講座配信はCounter-Strikeファンに非常に人気でした。今後、どのような放送を行なっていくのか楽しみです。

XrayN氏のプレーは以下の動画でご覧ください。

情報元

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Game ゲーマーがゴミ拾いで社会貢献『第1回 Social Contributions By Gamers』で秋葉原の清掃を実施、第2回の参加者募集中

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ゲーム大会のコメンテーター Japan OooDa氏とマルチゲーミングチーム Japan Lazy Turtles Gamingが協力し『第1回 Social Contributions By Gamers』を2月5日(日)秋葉原で開催しました。

第1回 Social Contributions By Gamers

『Social Contributions By Gamers』は、「基本的に興味のあるイベントにしか参加しない」「オフ会以外は遊びに行かない」「遊びに行く機会が無い」といったよくあるオフライン活動に対する壁を取り払おうということをきっかけに企画がスタート。

ゲーマーだからゲームをするというよりも、外に出てコミニュケーションを取りながら身体を動かしたいという考えから、ゴミ拾いでの清掃活動『第1回 Social Contributions By Gamers in 秋葉原』が2月5日(日)11~13時に実施されました。

参加者

今回は上記5人が参加し、約2時間に渡って秋葉原のゴミ拾いを実施。

第1回 Social Contributions By Gamers

第1回 Social Contributions By Gamers

第1回 Social Contributions By Gamers

なんと70リットルのゴミ袋に3袋半ものポイ捨てゴミが集まったそうです。
ちなみに、一番多かったのはタバコの吸い殻とのことでした。

ゴミ拾いをしているとゴミや吸い殻を手に持っている人が「そのゴミ袋に捨てていいですか?」と声をかけてくることが多く、清掃活動をすることでポイ捨ての抑止効果もあったそうです。

2月18日(土)13時~15時予定『第2回 Social Contributions By Gamers in 秋葉原』

第2回の活動を、上記日程にて実施予定しており、すでに12名が参加を表明しているそうです。

今後の活動についてのコメント
このイベントをやることで、「社会を変えたい!」「僕らは良い子!」などとは考えておりません。
空いた時間(暇)に皆で何かをしたい。そしてゲーマーがゲーマーを誘って参加し、またその子がゲーマーを誘っていき、活動後、ネットカフェにゲームをしに行くも良し、ご飯も良し、ダーツも良し、帰宅して皆でゲームをするも良し、何処かの大会を生で観戦しに行くもよしと、新しいコミュニティが生まれることを楽しみにしています。
興味のある方はTwitter @OooDa宛てに参加のご連絡をお願いします。参加費用は無料です。

第1回 Social Contributions By Gamers

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Game プロeスポーツチーム『HANAGUMI』の「BLACK SQUAD」部門に「Rylaiz」のメンバーが加入

HANAGUMI Rylaiz

プロeスポーツチーム Japan HANAGUMI の「BLACK SQUAD」部門に Japan Rylaizのメンバーが加入しました。

『HANAGUMI』の「BLACK SQUAD」部門に「Rylaiz」のメンバーが加入

Japan Rylaizは、オンラインFPS『SPECIAL FORCE 2』のチームとして2012年に結成され、2014年12月に台湾で開催された国際エキシビションマッチ『SPECIAL EXHIBITION MATCH 2014 in Taiwan』において Taiwan yoe Flash Wolvesに2-0で勝利した実績を持つチームです。

当時のメンバー5人に Japan ALtona選手を加えた6名が、Japan HANAGUMI の「BLACK SQUAD」部門 Japan HANAGUMI Rylaizとして活動していくことになります。

HANAGUMI Rylaiz

  • Japan KusaruN
  • Japan DarkMioN
  • Japan SaSRaI
  • Japan SylFy
  • Japan Assail
  • Japan ALtona

Japan DarkMioN、Japan SaSRaIの両選手はJapan Rascal Jester、Japan SylFy選手は Japan 4dimensioN eTROVEに所属し、昨年まで 『Counter-Strike: Global Offensive』のプロゲーマーとして活動していました。

チームは今週末に開催される公式大会『BLACK SQUAD PRIMAL CUP』に出場予定です。

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Game プロeスポーツチーム『HANAGUMI』が3つ目のFPSタイトル『BLACK SQUAD』に進出、新規メンバーの募集を開始

HANAGUMI

先日よりプロeスポーツチームとしての活動を開始した発表した Japan HANAGUMIが、『BLACK SQUAD』部門への進出を発表しました。

『HANAGUMI』が『League of Legends』部門を設立、新規メンバーの募集を開始

Japan HANAGUMIは『Overwatch』と『Battlefield』に続くFPS部門として、無料FPS『BLACK SQUAD』のチームを立ちあげました。先日の『League of Legends』部門も加えると、これで4部門を保有するチームとなります。

今回の募集では、Japan HANAGUMIの『BLACK SQUAD』部門として活動を希望する個人およびチーム単位での加入希望者に呼びかけが行なわれました。加入の条件については、チームのリクルートページを参照して下さい。

代表の田中氏は、下記のようにコメントしています。

田中 佑弥氏のコメント (HANAGUMI代表)

この度、BLACK SQUAD部門設立を発表する事ができ、大変嬉しく思います。
先日からスポンサー契約、プロチーム化、League of Legends部門設立と続けて発表をさせて頂きました。

そして2017年、もう一つの新たなチャレンジとして、今後より大きな盛り上がりが予想されるFPSタイトルである、
「BLACK SQUAD」というタイトルに挑戦させて頂く事となりました。
今後共、HANAGUMIを宜しくお願い致します。

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