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Game アジアNo.1の『ロケットリーグ』日本チーム『Glory Stone』がアジアの総合ゲーミングチーム『1NE』に所属し新たな体制で活動を開始

1NE Glory Stone

Rocket League(ロケットリーグ)』のアジアトップチーム Japan Glory Stoneが、アジアの総合ゲーミングチーム『1NE』と所属契約を締結したことを発表しました。

日本『Glory Stone』がアジアの総合ゲーミングチーム『1NE』に加入

2017年8~9月に開催されたRocketLeagueアジア大会『T.H.E Asia Pro League』で宿命のライバル Japan Rule the Skyを倒しアジアナンバーワンの称号を手にした日本チームJapan GloryStone。大会での活躍は海外の目にも輝いて見えたようです。

10月26日、東南アジア発、グローバルへの飛躍を目指す総合ゲーミングチーム『1NE』がJapan Glory Stoneのメンバーをスカウトし、『1NE eSports』 RocketLeague部門として契約を結んだと発表しました。

Glory Stoneのメンバーたちは各種大会への参加や配信等を『1NE』チーム名義で行うことでチームをアピールし、『1NE』はそんな彼らの活動を支援していく事となる模様です。

海外の有力チームを招待してのScrim配信なども予定されており、見応えのあるハイレベルなプレイが飛び交う事でしょう。

『1NE』は『RocketLeague』チームをさらにもう1つ、その他にも『PUBG』や『CS:GO』チームを保有しており、これから活動を活発化させていくとのこと。
日本での大会運営も視野に入れているそうひで、シーンの活性化に一役買ってくれそうです。

『1NE』加入に合わせてメンバー変更、新体制で活動開始

今回の発表に合わせ、チームのメンバー変更も明らかにされました。

Japan kanra と Japan shaolon の超攻撃的2トップを支える大黒柱だった Japan tenhou が多忙につき、メインメンバ―から離脱。
その穴を埋めるため、『Red Bull 5G 2016』での活躍以降シーンを離れていた Japan Yuhiと Japan hageoyazi が加入しメインメンバー入り。選手を4人揃えることで、安定したチーム活動を行っていくとのことです。

1NE eSports | GloryStone

Yuhi選手のコメント

国内に留まらずアジア圏でも精力的に活動してきた Japan Glory Stoneが、1NE様からお誘いを受けサポートしていただくことでNA・ヨーロッパが主流であるプロシーンを目指す態勢に入れたことにこれ以上無いほどの喜びを感じています。

まだまだ我々アジア勢は世界的に見ると遅れを取っていますが、心機一転、僕達の活動を通して国内・アジアのRLシーンをさらに盛り上げていきたいと思います。
そしてこのゲームの根本的な楽しさを伝えられるよう配信も頑張っていきます(主にYuhiが!)
応援よろしくお願い致します!

1NE代表コメント

彼らは継続的にAsiaでの大会に参加し、アグレッシブで真摯なゲームへの姿勢と保たれたモチベーションを我々に見せてくれました。
そして先日の『THE APL』での圧倒的なパフォーマンスとタレント、アジアで一番に誘うべきチームは彼らだ、と確信させるに足るプレイでした。
“1NE”はまだ創設間もないチームですが、彼らが道を共にしてくれること以上の成長の方法はないでしょう。チームの一員として彼らを迎え入れられることを誇りに思います。

情報元

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Game 暗号通貨Monacoinを賞金とした『BATTLERITE JAPAN CHAMPIONS LEAGUE 2017 2ND』が11/11(土)に開催

bjcl

Stunrock社が開発・運営を行っている見下ろし型チームアリーナバトル『Battlerite>』の賞金付き2vs2大会『BATTLERITE JAPAN CHAMPIONS LEAGUE』の第2回が、11月11日(土)にオンラインで開催されます。

BATTLERITE JAPAN CHAMPIONS LEAGUE

『BATTLERITE JAPAN CHAMPIONS LEAGUE』は、『Battlerite』日本コミュニティの更なる活性化や、新規プレイヤーの獲得を目的とした非公式大会となります。

本大会では日本のe-Sports大会としては初の試みとして、大会賞金に暗号通貨「Monacoin」を採用しています。

開催情報

  • 開催日時 2017年 11月11日(土)初戦開始時刻 18:00開始予定
  • 試合方式: 2vs2
  • 募集チーム数: 無制限 (場合によっては途中で募集を制限する可能性有り)
  • 募集期間: 2017年11月3日(金)23:59まで
  • ストリーミングサイト: https://www.twitch.tv/kusarun3
  • 大会専用Discordチャンネル: https://discord.gg/3y9BRrJ

賞金 (総額4万円)

  • 優勝: 時価2万円相当の仮想通貨 Monacoin
  • 準優勝: 時価1万円相当の仮想通貨 Monacoin
  • 3位: 時価5,000円相当の仮想通貨 Monacoin
  • Lottery bonus (大会参加者の中から抽選で5名): 時価1000円相当のMonacoin × 5名-
  • 参加賞: 2 Monacoin (時価900円相当)

Monacoinとは

2ちゃんねるで有名なアスキーアート、「モナー」をモチーフにしています。
その為、日本人ユーザーのコミュニティが非常に活発であり、ユーザーによる様々なサービスの開発や、ゲーム配信へのDonate手段、仕事の報酬などに使用されています。

詳しくは下記の大会公式サイトをご覧ください。

参考

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Game eスポーツ展開にも注力したオンラインFPS『BLACK SQUAD』の日本向けサービスが継続困難を理由に2017年10月31日(火)で終了へ

BLACK SQUAD

NHN ハンゲーム株式会社が展開するオンラインFPS『BLACK SQUAD』の日本向けサービスが2017年10月31日(火)で終了すると発表されました。

『BLACK SQUAD』の日本向けサービスが継続困難を理由に終了へ

『BLACK SQUAD』の国内サービスは、2016年11月17日(木)より正式サービスがスタート。一般的なオンラインFPSで主流となっている「武器修理」といった要素を排除する初心者にやさしい仕様や、サービス開始直後から国内公式オフライン大会『PRIMAL CUP』、日韓戦を続けざまに実施するなどいわゆるeスポーツ的な展開にも力を入れていました。

直近では、下記のように特典アイテムの配布が実装出来ないことを知らせる発表が行なわれるなど、今回公式サイトにて「今後、お客様にご満足いただけるサービスの継続が困難であると判断したため、2017年10月31日(火)15:00をもちましてサービスを終了させていただくこととなりました。」と発表されサービス終了が決定しました。

5月17日(水)のお知らせ掲載以降、開発会社と連携し
「オリジナルクランマーク」「HK45C」の実装を目指して進行しておりましたが、
現状、アップデート実施の目処が立っていない状況となっております。

【重要】「オリジナルクランマーク」「HK45C」配布中止のお詫び

韓国版、Steam版はサービス継続

日本向けサービスは2017年10月31日(火)に終了となりますが、韓国版や『Steam』で展開されているアーリーアクセス版は今後も継続して利用可能です。ただ、これらは日本サービスとの互換性はない他、公式な国内大会の実施も行なわれないため、今後も『BLACK SQUAD』を続けていきたいという人達は、自分達で大会を開催していくなどコミュニティとしての活動をより大切にしていく必要があります。

インドネシア版は公式サイトが表示されず状況を確認出来ませんでした。

『BLACK SQUAD』に参入した日本プロチームの一部は活動終了を発表

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『BLACK SQUAD』の最強広報チームとしてゲームの立ちあげプロモーションにも協力したプロゲームチーム Japan DetonatioN Gamingと Japan SCARZは『Alliance of Valiant Arms』部門の選手達を『BLACK SQUAD』に転向させるなど、本ゲームに注力していましたが、サービス終了の発表に併せてこちらも活動を終えることを明らかにしました。


所属選手達が今後どのようなタイトルで活動していくかは今のところ明らかにされていません。

Japan Unsold Stuff GamingJapan HANAGUMIといったプロチームも『BLACK SQUAD』部門を保有していますが、現時点で今後についての発表は行なわれていません。

情報元

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Game 学生大会『第3回 Call of Duty Undergraduate Championship』が2017年8月に開催、出場チームの募集受付け実施中

第3回 Call of Duty Undergraduate Championship

学生大会『第3回 Call of Duty Undergraduate Championship』の参加登録受け付けがスタートしています。

学生大会『第3回 Call of Duty Undergraduate Championship』

『第3回 Call of Duty Undergraduate Championship』は、学生団体「学生FPS部」が主催する「Call of Duty Infinite Warfare (PlayStation4)」の大会です。

全国の大学生・大学院生・短期大学生・高等専門学校生が出場し、学生の頂点を目指して競い合います。

開催情報

  • オンライン予選: 2017年8月5(土)日、6日(日)
  • 決勝トーナメント: 2017年8月25日(金) - e-sports SQUARE AKIHABARA
  • 大会の参加対象:全国の大学生・大学院生・短期大学生・高等専門学校生
  • 参加受付締め切り: 2017年7月4日(火)23:59 まで
  • 使用ゲームタイトル: Call of Duty Infinite Warfare (PlayStation4)
  • チームメイト募集用 Twitter ハッシュタグ:#jcoduc
  • Twitter 公式アカウント: @CUC_Manager

前回は76チーム・358名が出場し、「Team has never won」が優勝となりました。
本年の優勝チームにはトロフィーが授与される予定です。

大会の詳細については、下記の特設サイトをご覧ください。

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Game バトルフィールド4オンライン大会『WELCOME BACK SOLDIERS #1』が4/29(土)・30(日)に開催、優勝賞品は人気ラーメン店の限定ゲーミングラーメン

WELCOME BACK SOLDIERS #1

HarmoniX Gaming主催によるバトルフィールド4オンライン大会『WELCOME BACK SOLDIERS #1』が4/29(土)・30(日)に開催されます。

BF4 ONLINE TOURNAMENT | WELCOME BACK SOLDIERS #1

本大会は、「日本のゲームを海外のように盛り上げていくためにはより多くの大会が必要である」「より多くの協賛を得られることが必要不可欠である」という考え方から、様々な業種の企業に協賛を得て開催されるオンライン大会です。

開催情報

  • 開催日時: 2017年4月29日(土)18:30~、30日(日)18:00~
  • 参加登録締め切り: 2017年4月25日(火)24:00
  • 対戦形式: 5on5 Squad Obliteration Bo1(準決勝、決勝のみBo3)
  • 出場チーム数: 16~32
  • 実況: KUN (@roadhog_KUN)、解説: 御茶犬 @TeaK9_

賞品

優勝チーム

  • ごっつ ゲーミングラーメン
  • ark デバイス10%割引券
  • 和style.cafe 2時間無料券(おつまみになった岩下の新生姜/岩下の新生姜アルパカなごみちゃん付)
  • 秋葉原製作所 500円割引券3枚を各5名分

準優勝チーム

  • ごっつ ラーメン
  • 和style.cafe 2時間無料券(おつまみになった岩下の新生姜付)
  • 秋葉原製作所 500円割引券を各5名分

視聴者プレゼント

  • ARTISAN 疾風 乙マウスパッド 5名 / 飛燕マウスパッド 5名
  • ごっつ ラーメン15名 / トッピング6品サービス 5名
  • ark デバイス8%割引券 10名
  • 和style.cafe 2時間無料券 10名
  • 秋葉原製作所 500円割引券 10名

協賛

フライヤー設置協力店

東京を中心に展開する人気ラーメン店『ごっつ』の秋葉原店からは、優勝チームの各選手に本大会限定のオリジナルゲーミングラーメンが提供されるのが非常にユニークです。写真は大会特設サイトで確認することが出来ます。

今後は、『Overwatch』『League of Legends』『Counter-Strike: Global Offensive』等での開催も検討しているとのことです。

大会当日のスケジュール、ルール、参加登録方法、配信チャンネルについては情報元の特設サイトを参照して下さい。

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Game [PR] 自分がFPSをしているかのような視点で楽しめる映画『ハードコア』が2017年4月1日(土)より全国ロードショー

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自分がFPSをしているかのような視点で楽しめる映画『ハードコア』が2017年4月1日(土)より全国ロードショーとなります。

※本稿は映画『ハードコア』とのタイアップ記事です

FPSプレーヤーなら間違いなく楽しめる

まず、『ハードコア』最大の注目点は「全編を通した映像全てが1人称視点」で撮影されているというところです。

ハードコア

全国公開に先駆けて映像を拝見させていただいたのですが、まるで「FPS」(First Person Shooter)をプレーしているかのような気持ちで楽しむことが出来ました。語ればキリが無いので、FPSプレーヤーとしてのオススメポイントを3つに分けて紹介します。

ストーリー(公式リリースより)

準備はいいか?あなたは今から、愛する人を取り戻すためこの“クレイジーな世界”に放り込まれる。妻であり、絶命したあなたの身体をサイボーグ化し蘇生させた一流の研究者である美女・エステルが、エイカンという奇妙な能力を使うヤツに誘拐されてしまった。道先案内人は変幻自在のジミー。あなたの身体を狙うエイカン率いる傭兵たちを倒し、エステルと“記憶の謎”を取り戻すことが出来れば、あなたの存在する目的と真実を知ることができるかもしれない。幸運を祈る。

HARDCORE

1. まるで自分が主人公、シングルFPSをプレーしているかのような気分に

先にも書いたとおり、本作の映像は全て1人称視点で提供されます。

そのため、登場人物の会話は自分に話しかけられているかのように行なわれる他、戦闘になれば自分に向かって攻撃が加えられたり、何かものを渡されたりとまるでシングルFPSをプレーしている時の感覚になります。

主人公の移動に合わせて画面が結構揺れるので、「cl_bob 0に設定したい」とか「FOVを変更したい」など、FPSプレーヤーならではの感想を思い浮かべるシーンも出てきます。

HARDCORE

主人公は生身の人間だったらあっという間にころされてしまうような激しい攻撃を受ける事になるのですが、サイボーグ化された存在のためなかなかやられることはありません。これがこういった設定も本作がFPSゲームのような印象を受けるポイントの1つだと思います。

また、主人公は声を失ってしまっているという設定も絶妙で、セリフがないため一人称視点で黙って映画の映像を見ている自分がまさに主人公と一体化しているような感覚でFPSゲームさながらにストーリーを楽しむことが出来ます。

2. 自分のFPS体験が各シーンでよみがえる

1人称視点での表現はFPSゲームが長い歴史を持つため、もしかしたら参考にしているのかもというシーンがいくつか登場します。例えば登場人物との会話などシングルプレー的なシーンは『Half-Life』シリーズ、両手で壁をよじ登っていくようなシーンは『Crysis』、サイレンサーの着脱は『Counter-Strike』などを思い浮かべました。

HARDCORE

これらは、多くのタイトルをプレーしたことがある人ほど、様々なFPSでの体験が映像を通じて蘇ってくると思います。

また、投げナイフのシーンなどはゲームに導入する演出して良いかも、というような逆の印象をうけるものもありました。

3. FPSプレーヤーと一緒に見に行くのがオススメ

以上のように、FPSプレーヤーならば見終わった後の感想トークが盛り上がること間違いなしという内容がたくさんありますので、いつも一緒にFPSをプレーするような仲間がいる人は誘い合わせて鑑賞に行くとより楽しむことが出来るはずです。

ちなみ、本作は人を撃ったりナイフで刺したり、露出度の高い女性が登場したりとかなり過激な描写が多くR15指定となっています。
自分はいまさらながらゾンビを次々に倒していく『ウォーキング・デッド』を見進めている状態なので過激な表現に対する免疫が出来上がっていましたが、いきなり見た場合はちょっとショックを受けるかもしれません。

HARDCORE
こういうのは序の口な表現

家族と一緒やデートで行くにはちょっとハードです。行くのであれば相手を選ぶことになるので、「FPS」なタイトルだけに「シングル」か仲間と一緒の「マルチ」でどうぞ、ということで。

プロチームDeToNatorがプロモーションに参加、キャンペーンも実施中

また、プロゲームチーム Japan DeToNator が本作のプロモーションに参加しているので、FPSのプロゲーマーならではの視点からの作品紹介も合わせてチェックしてみて下さい。

さらに、自分がプレーしているFPSゲームのスクリーンショットをTwitterハッシュタグ「#ハードコアFPSコンテスト」を付けて投稿することで「Amazonギフト券 5000円分」や「非売品マスコミ向けプレスシート」が当たるキャンペーンが実施中です。好きなFPSをオススメするチャンスです。

自分は昔の画像を引っ張り出してきて以下のように投稿してみました。

ちなみに、個人的なオススメFPSは、自分でプレーするのはもちろん多数開催される世界大会の観戦も最高に楽しい『Counter-Strike: Global Offensive』と、今後リリースが予定されている『Quake Champions』です。まだ知らないという方がいましたら、映画と合わせてぜひチェックしてみてください。

Counter-Strike: Global Offensive

Quake Champions

『ハードコア』関連情報

ハードコア

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Game ゲーマーによる社会貢献イベント第3回『Social Contributions By Gamers』が大阪・梅田で開催、11人がゴミ拾いに参加

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ゲーム大会のコメンテーターOooDa氏とマルチゲーミングチーム Lazy Turtles Gamingが協力し活動を行っている『Social Contributions By Gamers』の第3回が、3月12日(日)に大阪・梅田で開催されました。

第3回Social Contributions By Gamers

『Social Contributions By Gamers』では、第1~2回において東京・秋葉原でのゴミ拾いを実施。

第3回はオンライン格闘ゲーム大会を運営する団体『ore-Revo』が主体となり、大阪・梅田で約2時間のゴミ拾い活動が行なわれました。

参加者

  • Bonanza (@bonanza_ume)
  • IKKI (@queensaki) [e-Sportsコネクト株式会社,サイクロプス大阪のイベント企画・営業アドバイザー]
  • SOSU (@sosuzyunketu) [サイクロプス大阪所属オーバーウォッチ部門プロゲーマー]

※上記含め、有志のゲーマー11人が参加

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Bonanza氏のコメント

普段は気付かないですが、いざごみ拾いをやってみると想像を遥かに上回るポイ捨てされたゴミがありました。
そして集めたゴミは20リットル×25袋となりました。
今回の実施で改善点もいくつか見つかったので、ゴミ袋を持ち運びやすくする工夫など考えて、次回も開催予定です。

ごみ拾いが終了してからは、大阪梅田にあるゲームカフェバー『クロスアップ(@CROSS__UP)』さんに移動して『ストリートファイターV』のプチ大会&対戦交流会を開催しました。
決勝戦はジミーVSラブレンジの俺Revo同士の戦いとなり、見事制したのはラブレンジ選手(ラシード)となりました。

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OooDa 氏のコメント

Bonanza氏から「大阪でも開催したい!」と熱いメッセージを頂いた時は、本当に嬉しかったです。
第2回ではFPSプレイヤーやPS4ゲーマーなどの方々にも参加して頂き、第3回は格闘ゲーマー参戦と「ゲームジャンルの壁を越えて、新しいコミュニティが出来ているかも?」と感じています。
今後も時間(暇)を見つけて活動していきます!

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Game テレビ番組「eスポーツMaX」主催のゲーミングイベント『ALLNIGHT GAMING FESTIVAL』が3/19(日)~20(月・祝)に原宿The Sad-cafeで開催

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TOKYO MXのテレビ番組「eスポーツMaX」が主催するゲーミングイベント『ALLNIGHT GAMING FESTIVAL』が3/19(日)~20(月・祝)に原宿The Sad-cafeで開催されます。

ALLNIGHT GAMING FESTIVAL

『ALLNIGHT GAMING FESTIVAL』は2016年9月に続く2回目の開催となるゲームイベントです。

「友達の家に集まって朝までゲームをする」ゲームプレイヤーなら誰もが経験している楽しさを企画したイベントで、公開番組収録を兼ねて実施されます。

開催情報

  • 日時: 2017年3月19日(日)16:00~翌7:00予定
  • 会場: The Sad-Cafe(東京都渋谷区神宮前1-9-12 ロイスダールビル)
  • 参加: 無料(事前予約なしで当日参加可能)
  • ストリーミング配信: https://www.twitch.tv/mxesportsmax
  • 主催: 東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)
  • 協賛: インテル株式会社、エヌビディア
  • 協力: ネットギアジャパン合同会社、日本エイサー株式会社

ゲームタイトル

  • Alliance of Valiant Arms
  • ぷよぷよテトリス
  • 鉄拳7 FATED RETRIBUTION
  • Vainglory
  • ストリートファイターV
  • FIFA17

会場では、日本エイサー『Predator』シリーズのゲーミングPC、モニタを使ってゲームプレーやコミュニティ主催の大会などを楽しむことが出来ます。
前回は以下のような雰囲気で実施されました。

情報元

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Game 『BLACK SQUAD』公式大会『PRIMAL CUP オフライン決勝大会』でCrest Gaming.Inperiumが優勝、日韓エキシビションマッチの出場権を獲得

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3月5日(日)に行なわれたオンラインFPS『BLACK SQUAD』の公式大会『PRIMAL CUP』で Japan Crest Gaming.Inperiumが優勝となりました。

PRIMAL CUP オフライン決勝大会

『PRIMAL CUP』オフライン決勝大会は東京・秋葉原の「e-sports SQUARE AKIHABARA」で行なわれ、4グループにわかれて実施されたオンライン予選を勝ち抜いた4チームが出場しました。

試合は爆破マップにおける6ラウンド先取制で実施。準決勝は2マップ先取、決勝は3マップ先取で実施されました。

順位

  • 1位: Japan Inperium - 報酬100万円、日韓エキシビションマッチ招待、優勝称号、オリジナルクランマーク作成権
    • FRAGGED, KoNat4., axi, Azusa..., Ha1JiN
  • 2位: Japan USG_Zenith - 報酬20万円、準優勝称号、オリジナルクランマーク作成権
    • Alp_, JarvanVI, Lycer, Hookin, Oz_
  • 3-4位: Japan DNG_Requish - 報酬5万円、ベスト4称号、オリジナルクランマーク作成権
    • DNG_Melofovia, DNG_Xtyle, Kafrizzle, DNG_nemcy, DNG_siotan
  • 3-4位: Japan DEMACIA - 報酬5万円、ベスト4称号、オリジナルクランマーク作成権
    • Brofeld, sRN1, Cyy-, ひふみ, すぬふぇるど

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Japan Inperium - axi, Azusa..., Ha1JiN, KoNat4., FRAGGED

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Japan USG_Zenith - JarvanVI, Alp_, Lycer, Oz_, Hookin

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Japan DNG_Requish - nemcy, Kafrizzle, Xtyle, siotan, Melofovia

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Japan DEMACIA - Brofeld, Cyy-, すぬふぇるど, ひふみ, sRN1

試合結果

セミファイナル1

  • Japan USG_Zenith [2-0] Japan DNG_Requish
    • Japan USG_Zenith [6-2] Japan DNG_Requish (キャッスル)
    • Japan USG_Zenith [6-5] Japan DNG_Requish (ペーパーカンパニー)

準決勝1試合目は、活動タイトルを『BLACK SQUAD』に完全移行したJapan DNG_Requishと、新たに Japan Unsold Stuff Gaming所属となったJapan USG_Zenithのプロチーム対決。1マップ目は、150個の作戦を用意してきたと豪語する Japan USG_Zenithが4ラウンドを連取する好調な滑り出しで、そのまま試合の主導権を譲らず6-2で勝利。

Japan DNG_Requishは世界大会を含む豊富なオフライン経験を持ち、とにかく細かく状況を報告しながらプレーしていたのが印象的。DNGのXtyle選手が3人抜きを見せれば、Japan USG_ZenithのLycer選手が1-2と不利な状況から2人を倒すクラッチプレーを繰り出すなど激しい戦いとなり、5-5までもつれ込む接戦となりましたがJapan USG_Zenithがラストラウンドをとり6-5で決勝にコマを進めました。

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セミファイナル2

  • Japan Inperium [vs] Japan DEMACIA
    • Japan Inperium [3-6] Japan DEMACIA (キャリア)
    • Japan Inperium [6-5] Japan DEMACIA (コレクション)
    • Japan Inperium [6-5] Japan DEMACIA (ブルックリン)

Japan Inperiumはクラン戦勝率100%という驚異の成績をひっさげ2016年11月に強豪アマチュアゲーミングチームの一角 Japan Crest Gamingに加入。現在も9割近い勝率を誇るチームです。対するJapan DEMACIAは予選グループCを1位通過してオフライン決勝に進出したチームで、今大会の中で唯一のゲーミングチーム傘下ではない独自チームとなります。

1マップ目はJapan Inperiumが前半を3-2とリードした後、後半に Japan DEMACIAのcyy-選手が要所で見事なダブルキルを決め会場を沸かせました。非常に大きな声でコミュニケーションを取りながらJapan DEMACIAは勢いにのり後半全てのラウンドをとり逆転勝利。

2マップ目のコレクションはシーソーゲーム展開となりましたが、Japan DEMACIAが5-4と先にリーチ。流れ的にはJapan DEMACIA優勢と見えましたが、Japan Inperiumは諦めておらず「あと2本!」とのかけ声があがり諦めていません。見事にラウンド獲得後は、「あと1本!」の声が続き、そのまま逆転勝利。

3マップ目も4-4の状況からJapan Inperiumからは「あと2本!」の声。Japan DEMACIAもまけずにラウンドを取り5-5と並びましたが、最終ラウンドはJapan Inperiumが押し切り勝利となりました。

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ファイナル

  • Japan Inperium [6-5] Japan USG_Zenith
    • Japan Inperium [2-6] Japan USG_Zenith (ペーパーカンパニー)
    • Japan Inperium [4-6] Japan USG_Zenith (コレクション)
    • Japan Inperium [6-4] Japan USG_Zenith (キャッスル)
    • Japan Inperium [6-2] Japan USG_Zenith (キャリア)
    • Japan Inperium [6-1] Japan USG_Zenith (ブルックリン)

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決勝戦はJapan USG_Zenithが時間をうまく使った緩急ある試合展開や、人数有利でも確実性を重視した堅実なプレーで2マップを連取し優勝に王手。この2試合の流れから Japan USG_Zenithが優勝かという空気感でしたが、 負けられないJapan Inperiumが粘り強いプレーを見せ3マップ目を獲得。

4マップ目はJapan USG_ZenithのJarvanVI選手が1ラウンド目から5人抜きのスーパープレーを披露し一気に流れを引き寄せるかと思われましたが、Japan Inperiumが前半を4-1とリード。後半にはJapan InperiumのAzusa選手が負けじと4人抜きを見せ6-2で勝利。
優勝が決定する5マップ目は、勢いに乗るJapan Inperiumと、流れを取り戻せないJapan USG_Zenithというような展開で、Japan Inperiumが6-1で2マップビハインドからの逆転優勝を決めました。

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惜しくも優勝を逃した Japan USG_Zenithの JarvanVI選手がいち早く相手チームへ握手に駆けつけていました。JarvanVI選手は試合後のインタビューにて、「150個の作戦を用意してきたと言いましたが、エース(5人抜き)で150個全ての作戦を使い切ってしまいました。次回は200個くらい用意してきたいと思います」とコメントし会場の笑いを誘っていました。

優勝した Japan Inperiumは3月26日(日)に実施される日韓エキシビションマッチに日本代表として挑みます。当日の試合は、ストリーミング中継が実施される予定です。

また、大会終了後には日本運営プロデューサーを務める久東謙太氏が、今後のアップデートについて発表。4月からは大会の実施方法を強化し、予選の回数を増やすほか、勝ち抜け方式として多くのチームに本戦出場のチャンスを増やす方針とのです。

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大会の写真については、下記ページでご覧いただくことが出来ます(今回は枚数が少ないですが)。

写真

ストリーミング配信のアーカイブは、下記から見ることができます。
ただ、ニコニコ生放送の配信枠が時間終了となってしまったため、最後まではアーカイブに残されていません。

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解説Maa, 実況OooDa, 久東謙太プロデューサー

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情報元

関連ニュース

Game オンラインFPS『BLACK SQUAD』公式大会『PRIMAL CUP オフライン決勝大会』が3/5(日)に開催

BLACK SQUAD

オンラインFPS『BLACK SQUAD』の公式大会『PRIMAL CUP』の初代王者を決定するオフライン決勝大会が3/5(日)に開催されます。

PRIMAL CUP オフライン決勝大会

東京・秋葉原の「e-sports SQUARE AKIHABARA」で行なわれる『PRIMAL CUP』オフライン決勝大会には、4グループにて実施されたオンライン予選を勝ち抜いた4チームが出場します。

優勝チームは初代王者の座や、2017年3月26日(日)に韓国で行われる日韓エキシビジョンマッチへの出場権利を獲得することが出来ます。

開催情報

  • 開催日: 2017年3月5日(日)
  • 会場: e-sports SQUARE AKIHABARA
  • 賞品
    • 1位: 報酬100万円、日韓エキシビションマッチ招待、優勝称号、オリジナルクランマーク作成権
    • 2位: 報酬20万円、準優勝称号、オリジナルクランマーク作成権
    • 3-4位: 報酬5万円、ベスト4称号、オリジナルクランマーク作成権

出場チーム

  • Japan DNG_Requish - DNG_Melofovia, DNG_Xtyle, Kafrizzle, DNG_nemcy, DNG_siotan
  • Japan Inperium - FRAGGED, KoNat4., axi, Azusa..., Ha1JiN
  • Japan DEMACIA - Brofeld, sRN1, Cyy-, ひふみ, すぬふぇるど
  • Japan USG_Zenith - Alp_, JarvanVI, Lycer, Hookin, Oz_

スケジュール

  • 13:00 オープニング
  • 13:30 準決勝第1試合
  • 14:30 準決勝第2試合
  • 15:30 決勝戦
  • 17:10 表彰式
  • 17:30 今後のアップデート情報発表

ストリーミング配信

会場観戦は事前登録の招待制のみ。それ以外はストリーミング配信での観戦となります。

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