StarCraft ニュース アーカイブ

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StarCraft 『Starcraft2 クローズドベータ終了記念 1vs1 トーナメント』21 時より開催

Starcraft2 クローズドベータ終了記念 1vs1 トーナメントStarcraft2 クローズドベータ終了記念 1vs1 トーナメント』が 21 時より開催されます。

Starcraft2 クローズドベータ終了記念 1vs1 トーナメント

概要

  • 日時: 5 月 29 日(土) 20:30 チェックイン開始、21:00 大会開始
  • 対戦形式: 1vs1 BO1、決勝戦のみ BO3
  • トーナメント形式: シングルイリミネーション

出場プレーヤー

  • gerotan (Protoss)
  • autogero (Terran)
  • frogman (Terran)
  • ToMzzz (Zerg)
  • nanasi (Protoss)
  • wLsmile (Terran)
  • odoita (Terran)
  • ThreeO (Zerg)
  • FJV (Protoss)
  • kakugo (Terran)
  • Uleto (Protoss)
  • Arean (Protoss)
  • Zerg (nazomen) (Protoss)
  • hekate (Protoss
  • dazz2001(Zerg)
  • kusatama (Protoss)

HOUKOU 氏による実況配信が行われ、後日ニコニコ動画にアップされる予定となっています。リアルタイムで配信されるのかについては、わかりませんでした。

追記

以下で配信を見ることができます。

Free TV : Ustream

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StarCraft 『Starcraft2 クローズドベータ終了記念 1vs1 トーナメント』開催

Starcraft2 クローズドベータ終了記念 1vs1 トーナメント5 月 31 日(月)の Starcraft2 クローズドベータ終了を記念し、『Starcraft2 クローズドベータ終了記念 1vs1 トーナメント』を開催します。

Starcraft2 クローズドベータ終了記念 1vs1 トーナメント

  • 日時: 5 月 29 日(土) 20:30 チェックイン開始、21:00 大会開始
  • 形式: 1vs1 BO1、決勝戦のみ BO3
  • サーバー: US サーバ(http://us.battle.net/ からベータキー登録した人)
  • 参加条件:
    • Friend 登録用にメールアドレスを公開できる人
    • 大会試合の観戦配信に同意できる人
    • 日本語でコミュニケーションが取れる人
    • Friend 系 IRC #SC2 に入っている人
    • リーダーはエントリーしたものを使用すること

今回の実況 ・ 配信は HOUKOU さんが行います。
配信情報は当日の SC2JC サイトから行います。

クローズドベータクローズ = 発売間近!ということで、お祭り的に開催します。
皆様のご参加お待ちしています!

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StarCraft 12月19日18時30分よりNHK BS1『アジアンスマイル』で「目指せトッププロゲーマー」 放送

アジアンスマイル12 月 19 日 18 時 30 分より NHK BS1 の『アジアンスマイル』にて「目指せトッププロゲーマー」という特集が放送されます。

目指せトッププロゲーマー

今回の主人公は、Starcraft のプロゲーマー BackHo ことソン・チャヌン(Son Chan Woong)選手で、同選手を密着取材した内容となります。

番組公式サイトには下記のように内容が説明されていました。
長いですが引用します。

世界一のネット大国を誇る韓国には、プロのゲームプレーヤーなる職業が存在する。
インターネットのオンラインゲームでリーグ戦を行い、賞金や年俸を稼ぐ仕事だ。
国内では「少年たちの憧れの職業」の上位にランキングされ、試合を中継するテレビの視聴率は30%に迫るほどの人気。
選手の大半は20代前半。「ゲームしかできないやつだと思われるかも知れないけど、ゲームを通して人々に夢や感動を与えられるし、自分自身の夢もかなえられる」と語る今回の主人公、ソン・チャヌン選手もまだ20歳だ。
ソンは17歳でプロデビュー。チームメイトと一緒に合宿所に住み、毎日11時間もパソコンに向かい、練習をこなす日々を送っている。
現在のランキングは270人近くいる選手の中で24位。今後が期待されている一人だ。
しかし、中学生の頃からゲームをやり続けたために、プロゲームプレーヤーの職業病ともいえる腰痛を抱え、最近は練習に集中できない状態が続いている。
実力主義のプロゲームの世界では、後輩の追い上げも激しく、あっという間に抜かれることもしばしば。果たしてソン選手は、今シーズンランキング上位に食い込む事ができるのか。
プロゲームプレーヤーという現代の韓国独特の職業に就きながら、仕事にそして人生に真剣に向き合う姿に密着した。

放送スケジュール

  • 12月19日(土) 午後06:30~06:50
  • 12月23日(水) 午前09:10~09:30 [再放送]
  • 12月27日(日) 午後11:40~翌0:00 [再放送]

これはかなりおもしろそうな内容ですね。
公式サイトには、番組のディレクター上原茂徳氏のコメントも掲載されていました。

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StarCraft 『GOM TV TG三宝 Intel Classic』決勝戦結果

『GOM TV TG三宝 Intel Classic』決勝戦結果10日(日)に行われた『GOM TV TG三宝 Intel Classic』決勝戦の結果をお知らせします。

イジェドン[n.Die_jaedong]選手(Z)が完璧なプレイで、イヨンホ[Flash]選手(T)に3:0のストレート勝ちをしています。先日のMSLで準優勝のイジェドン選手が優勝し、GOM TV主催の前大会優勝者イヨンホ選手の2大会連続優勝はなりませんでした。

和訳

『GOM TV TG三宝 Intel Classic』 4か月の大長征 幕を閉じる

10日(日)午後6時、新道林テクノマート11階グランドボールルームで開かれた『GOM TV TG三宝 Intel Classic』決勝戦で、イジェドン[n.Die_jaedong](Z)はライバル・イヨンホ[Flash](T)を3:0で撃破し優勝を果たした。

イジェドンのプレイは非常に強力で完璧だった。1、2セットでミュータリスクを前面に出しイヨンホを圧倒したイジェドンは、3セット目でも完璧に近いプレイを見せた。

これによりイジェドンは、約4か月間行われた『GOM TV TG三宝 Intel Classic』決勝戦で最後まで生き残った選手となった。今回の優勝で、『arena MSL 2008』準優勝の無念を晴らすことができた。

優勝を果たしたイジェドンには4,000万ウォン、準優勝のイヨンホには1,500万ウォンの賞金が授与された。STXキムユンジュン[Shuttle](P)は、最多セット連勝賞を果たし1,000万ウォンの賞金を受けた。

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StarCraft 三星電子KHANが『新韓銀行プロリーグ2008』で優勝

『新韓銀行プロリーグ 2008』決勝戦結果昨日の『新韓銀行プロリーグ 2008』決勝戦の結果をお伝えします。

記事のとおり三星電子 KHAN が 2 年連続優勝を果たしました。会場には 2 万人以上の観衆がつめかけ、大盛況だった模様です。
また、MVP に輝いたイソンウン[ firebathero ]選手(T)は、有名ポータルサイトの急上昇検索ワード 2 位になったそうです。
ちなみに 1 位は北京オリンピックで韓国に初の金メダルをもたらした柔道のチェミノ選手だったそうですが、韓国での e スポーツ人気をうかがえるエピソードではないでしょうか。

和訳

9 日(土)、釜山市広安里(クァンアルリ)海水浴場特設ステージで開かれた『新韓銀行プロリーグ 2008』決勝戦で、三星電子が ongamenet を 4 : 1 で撃破した。

正規シーズン 1 位で決勝へ直行した三星電子は、正規シーズン終盤の 6 連勝とポストシーズンを含めた 8 連勝で奇跡を起こし決勝戦に進出した ongamenet を圧倒した。

これにより三星電子は、2007 年 8 月 4 日の『新韓銀行プロリーグ 2007』前期リーグ優勝後、1 年と 5 日ぶりに広安里海水浴場特設ステージで再び優勝カップを掴み、2 年連続広安里を征服した。

三星電子には優勝トロフィーとともに 8 千万ウォンの優勝賞金が与えられ、第 4 セットで勝利を収め印象的なセレモニーを披露し雰囲気を盛り上げたイソンウン[ firebathero ](T)は、記者団投票で 18 票中 11 票を獲得、決勝戦 MVP に選ばれトロフィーと賞金 200 万ウォンの主人公になった。

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関連ニュース

StarCraft プロゲームチーム Hanbit Stars 買収騒動

Hanbit Stars先日、韓国 Starcraft のプロゲームチーム Hanbit Stars を運営している(株) Hanbit Soft がチーム運営放棄を決定し、(株) Item mania がこれを買収するとの発表がありました。

ところが、韓国 eスポーツ協会から(株) Item mania は事業特性上、青少年を主な対象とする eスポーツにふさわしくないと判断され、買収が撤回されました。これにより Hanbit Stars が解散の危機に瀕しています。

和訳

買収企業を物色後、買収不可能な場合チーム解散

韓国 eスポーツ協会は 5 日(火)協会大会議室にて臨時戦略委員会を開き、Hanbit Stars ゲームチーム売却承認に関連した内容を討議した。

その結果協会は、(株) Hanbit Soft が運営を放棄した Hanbit Stars の(株) Item mania 買収を撤回し、新しいシーズンが始まる前の 9 月末まで協会で委託運営する提案をした。

協会は委託運営期間に Hanbit Stars の運営費用を全て支給、新しくチームを買収する企業を物色することとし、委託運営期間が終了するまでに買収企業が見つからない場合、チームを解散する決定をした。

今回の戦略委員会では、チームが解散となった場合に関連した後続措置も整理した。買収企業が見つからずチームが解散となった場合、Hanbit Stars に所属している選手は全員ドラフトを通じて新しいチームと契約を結び、選手生活が持続できるよう協議した。

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StarCraft 13歳のプロゲーマーが最年少個人リーグ本戦進出新記録を樹立

チョンテヤン選手以前、「13歳3か月18日」というプロリーグ最年少勝利記録を樹立したチョンテヤン選手が、今度は最年少個人リーグ本戦進出新記録を樹立しました。

13歳で個人リーグに出場できるほどの実力を備えた選手が出てくるとは、本人の努力もさることながら、韓国のプロゲーマー育成のレベルの高さが感じられますね。

和訳

KTFイヨンホ[Flash](T)の記録 10か月あまり短縮

Wemadeのチョンテヤン[BY.BABY](T)は31日、龍山eスポーツ補助競技場で開かれた『15次 MSL Survivorトーナメント』予選で、自身初の個人リーグ本戦進出に成功した。

これにより1994年9月18日生まれのチョンテヤンは、歴代個人リーグ史上いちばん若くして本戦へ進出する新記録の主人公になった。予選通過日を基準として13歳10か月14日であり、これまでのKTFイヨンホ[Flash](T)が2007年3月15日『1次デュアルトーナメント』で記録した14歳8か月11日を、10か月あまり短縮した記録だ。

最年少個人リーグ本戦進出記録を立てたチョンテヤンは、「最年少で進出してうれしいことはうれしい」と話した。しかし「いつまでも最年少ということだけで注目されるよりは、実力で注目されるように努力したい」と、今後の善戦を誓った。続けて「イヨンホ選手の最年少優勝記録を破るには、1年10か月ほど時間が残っている。今の技量は優勝できるほどではないが、残りの時間ベストを尽くして個人リーグ最年少優勝記録を立てたい」と抱負を明かした。

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関連ニュース

StarCraft 『arena MSL』でパクジス選手が優勝

パクジス[Never_V_]『arena MSL』優勝『eSTARS SEOUL 2008』内のイベントとして開催された『arena MSL』の決勝の結果をご報告します。

決勝戦は、Lecaf OZのチームメイト同士の対戦となりました。韓国ではこれを‘チームキル’と呼びます。前シーズン『GOM TV MSL シーズン4』の優勝選手であるイジェドン選手が有利と見られていましたが、結果はパクジス選手の圧勝となりました。
初優勝を果たしたパクジス選手ですが、チームメイトのイジェドン選手に気兼ねして、手放しで喜べなかったようでちょっとかわいそうでした。

また、『eSTARS SEOUL 2008』フリースタイルとサドンアタックの決勝戦の結果も後ほどご報告できたらと思っています。

和訳

イジェドンに3:0で完勝し、初の個人リーグ頂上征服

26日午後5時、ソウル貿易展示館(SETEC)で開かれた『arena MSL』決勝戦でパクジス[Never_V_](T)は、ディフェンディングチャンピオンでありチームメイトのイジェドン[n.Die_jaedong](Z)を3:0で破った。

パクジスの完勝だった。パクジスは1セット目で、序盤に戦略的な運営で始めたイジェドンに立ち向かった。柔軟な競技運営で攻撃を受けず、強力な組み合わせの兵力でイジェドンの追撃を振り切り、機先を制した。

気持ちのいい一歩を踏み出したパクジスは、2セット目もイジェドンのしっかりとした運営に立ち向かい、強力な兵力のたった一度の攻撃を見事的中させてリードし、続く3セット目もザーグリングの序盤攻勢を防ぎ、力でイジェドンを崩し競技を締めくくった。

これによりパクジスは予想を覆し、前シーズンのチャンピオンであり同期入団のチームメイトであるイジェドンを3:0で完破し、『arena MSL』の優勝を果たし、優勝者バッジとトロフィー、優勝賞金5千万ウォンの主人公になった。

パクジスは、自身のプロゲーマー通算初の個人リーグ頂上征服に成功した。またLecafは、プロトスのオヨンジョン[AnyTime..]、ザーグのイジェドンに続きテランのパクジスが優勝。HanbitとCJに続き、全種族において優勝者を輩出した3番目のプロゲームチームとなった。

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StarCraft 空軍eスポーツ兵募集受付終了

ACE空軍のeスポーツ募集が締め切られ、審査を受けるプロゲーマーが発表されました。
前回の空軍記事でナドヒョン[Silent_Control]選手(T)の志願をお知らせしましたが、残念ながら空軍の手続きができず、結局今月はじめに陸軍に入隊しました。

和訳

書類審査後22日9時1次合格者発表

空軍は7月1日から‘2008年7月中空軍兵募集計画のお知らせ’を通じて始まったeスポーツ兵の募集受付を、15日午後5時に締め切った。

計3名を選抜する今回の募集では計10名が受け付けを終了し、この中でプロゲーマーはパクジョンソク[Reach](KTF/P)、オヨンジョン[AnyTime..](Lecaf/P)、ハンドンウク[AdamaS](Wemade/T)、チャジェウク[ClouD](ongamenet/T)、キムソンジェ[IntoTheRainBOw](SK/P)の5名。残りの5名は引退したパクソンジュン[KT.mgw)Zergman](三星電子/Z)を含む一般人であることが分かった。

eスポーツ兵募集を締め切った空軍は、書類審査後22日午前9時に1次合格者を発表し、24日に面接および実技評価を実施したのち、地域別日程にしたがって身体検査と体力測定を通じて8月22日午前9時に最終合格者3名を発表する。

空軍の情報に詳しい関係者によると、「今回の募集では当初決められていたとおり3名のeスポーツ兵を選抜し、9月ごろ追加募集が行われるのではないか」と話した。

一方、9日にeスポーツ兵志願を決めたホンジノ[YellOw](KTF/Z)は、内部事情により今回の募集に申請できなかった。これによりホンジノは、次回のeスポーツ兵募集に志願することとなった。

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関連ニュース

StarCraft 闘神パクソンジュン[July](Z)『EVERスターリーグ2008』優勝

闘神パクソンジュン[July](Z)『EVERスターリーグ2008』優勝4 月にチームを電撃移籍したことで話題になった‘闘神’パクソンジュン[ July ]選手(Z)が、『EVER スターリーグ 2008』で見事優勝を果たしました。

成績不振も移籍のひとつだったパクソンジュン選手ですが、移籍先の STX でメキメキ調子を上げ優勝するに至りました。
一方準優勝に終わったドジェウク[ Best ]選手(P)は、悔し涙を見せる場面もありました。

和訳

3 回優勝で 2 人目のゴールデンマウス獲得

‘闘神’パクソンジュン[ July ](STX/Z)が 1107 日ぶりにスターリーグの頂点復帰に成功し、スターリーグ史上 2 人目のゴールデンマウスの主人公になった。

12 日、仁川三山ワールド体育館で開かれた『EVER スターリーグ 2008』決勝戦で、パクソンジュンは‘怪獣’ドジェウク[ Best ](SK/P)を相手に 3:0 の完勝を収めた。

機先を制したのはパクソンジュン。パクソンジュンは 1 セット目で奇襲的な 5 ドローンがキャノン防御に抑えられ不安な出発をしたが、ドジェウクの前進ゲート戦略を遮断した後、早めにミュータリスクを確保し、勝利を収めた。

勢いがついたパクソンジュンは、2 セット目に自分のニックネームである闘神らしい姿を惜しみなく発揮し、勝利を収めた。スピードアップした 9 ザーグリングを選んだパクソンジュンは、入口を塞いだ相手に立ち向かい、4 ドローンで入口を突破し爆風のようなザーグリング攻撃を吹きつけて勝利した。

闘神の力は 3 セット目に光を放った。パクソンジュンは強い攻撃力とともにしっかりした運営能力でザーグのほとんどのユニットを生産してプロトスを圧倒。多数のウルトラリスクとデファイラーを最終兵器とし、勝利をもぎ取り競技を締めくくった。

これによりパクソンジュンは、『Gillette スターリーグ』(2004 年 8 月 1 日)、『EVER 2005 スターリーグ』(2005 年 7 月 2 日)に続き、『EVER スターリーグ 2008』で 1107 日ぶりに優勝を果たした。

パクソンジュンは優勝賞金 4 千万ウォンとともに、スターリーグ 3 回優勝に成功し、2006 年のイユンヨル[ NaDa ](Wemade/T)に続きスターリーグ通算 2 人目のゴールデンマウスの主人公になった。

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