Counter-Strike: Source ニュース アーカイブ

1 / 40 ページ (全 396 件中 10 件)

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9

Counter-Strike: Source 『Counter-Strike: Source』アップデート(2013-03-21)

Counter-Strike:Source

『Counter-Strike: Source』がアップデートされています(2013-03-21)。

Counter-Strike: Source Update Released

Counter-Strike: Source に対するアップデートがリリースされました。
アップデートはあなたの Steam クライアントが再起動されると自動的に適用されます。
主な変更点は以下の通りです。

  • ゲーム内のWebブラウザでJavaを実行できないようした
  • 新しいConVar "sb_filter_incompatible_versions"を追加した。デフォルトではtrueに設定され、インターネットタブに互換性のないバージョンのサーバーを表示させない。
  • オーディオシステムに関連するクラッシュを修正した
  • モデルレンダリングに関連するクライアントクラッシュを修正した
  • Webブラウザ内のオーディオに関連するクライアントクラッシュを修正し
  • "Overflow error writing string table baseline"エラーメッセージを伴うサーバークラッシュを修正した
  • mat_viewportscalが1より大きい設定になっている時にマテリアルが不足しているのを修正した
  • mat_color_projectionの値を変更している時にマテリアルが不足しているのを修正した
  • Linuxバージョンによるマテリアルシステムクライアントクラッシュを修正した
  • Linuxバージョンによる特定のwindowマネージャー下でのwindoeモードを修正した
  • Linux版でのコントローラーサポートをアップデートした
  • Linux版のパフォーマンスを改善した

情報元

関連ニュース

Counter-Strike: Source 『Counter-Strike: Source』アップデート(2013-02-05)

Counter-Strike:Source

『Counter-Strike: Source』がアップデートされています(2013-02-05)。

Counter-Strike: Source Update Released

Counter-Strike: Source に対するアップデートがリリースされました。
アップデートはあなたの Steam クライアントが再起動されると自動的に適用されます。
主な変更点は以下の通りです。

  • 減少させた解像度でワールドをレンダリングすることを可能とする mat_viewportupscale と mat_viewportscale を追加した
    • "mat_viewportupscale 1" と "mat_viewportscale 0.5"によってワールドのレンダリングが 50% ダウンスケールする
  • Mumble クライアント用にポジショナルオーディオを追加した
  • サーバーにプレーヤーが居ないときに changelevel をトリガーする新しい Convar "mp_mapcycle_empty_timeout_seconds" を追加した
  • 新しい ConVar "sv_shutdown_timeout_minutes"を追加した
    • サーバーにプレーヤーがいてもシャットダウンがリクエストされた時に強制実行するようにした
  • 円形の範囲チェックで正しくない値を許可させる ConVar exploit を修正した
  • con_logfile ConVar の exploit を修正した
  • Mac の HTTP ダウンロードでリファラを送信しないのを修正した
  • スクロールバーボタンで連続クリックが出来ないバグを修正した
  • Linux dedicated サーバーで断続的ラグを発生させるバグを修正した
  • Mac でフルスクリーンの場合に command-tab しているとクラッシュするのを修正した
  • sound emitter におけるクライアントクラッシュを修正した
  • Mac ユーザーのオーディオ問題を修正した
  • MOTD に HTML コンテンツが表示されないことがあるのを修正した
  • ゲーム内の HTML 表示に安定したライブラリを私用することでパフォーマンスを改善した
  • パフォーマンスと安定性を向上させた
  • Big Picture モードのサポートをアップデートした

情報元

関連ニュース

Counter-Strike: Source 『Counter-Strike: Source』アップデート(2012-09-24)

Counter-Strike:Source

『Counter-Strike: Source』がアップデートされています(2012-09-24)。

Counter-Strike: Source Update Released

Counter-Strike: Source に対するアップデートがリリースされました。
アップデートはあなたの Steam クライアントが再起動されると自動的に適用されます。
主な変更点は以下の通りです。

  • オーディオキャッシュのオーバーフローによるクライアントクラッシュバグを修正した
  • サーバーを選択した後にサーバーブラウザネットワークアクティビティが継続するバグを修正した

情報元

関連ニュース

Counter-Strike: Source 『Counter-Strike: Source』アップデート(2012-09-11)

Counter-Strike:Source

『Counter-Strike: Source』がアップデートされています(2012-09-11)。

Counter-Strike: Source Update Released

Counter-Strike: Source に対するアップデートがリリースされました。
アップデートはあなたの Steam クライアントが再起動されると自動的に適用されます。
主な変更点は以下の通りです。

  • replay、HLTV、listenserver host を除く全てのクライアントをキックする新しいコマンド"kickall"を追加した
  • 悪意をもってプレーヤーに制限されたコンソールコマンドを実行させることができるサーバーバグのバグを修正した
  • 悪意をもってプレーヤーにコンソールコマンドを実行させることができるサーバーバグのバグを修正した
  • Steam バイナリをアップデート。シャットダウン、リスタート時の Linux クラッシュを修正した
  • パフォーマンスを向上させた

情報元

関連ニュース

Counter-Strike: Source 『Counter-Strike: Source』がアップデート(2012-08-22)

Counter-Strike:Source

『Counter-Strike: Source』がアップデートされています(2012-08-22)。

Counter-Strike: Source Update Released

Counter-Strike: Source に対するアップデートがリリースされました。
アップデートはあなたの Steam クライアントが再起動されると自動的に適用されます。
主な変更点は以下の通りです。

  • exit 時にクライアントがクラッシュするのを修正した
  • 激しく名前を変更するクライアントを抑制するために sv_namechange_cooldown_seconds を追加した(デフォルトは 20 秒)
  • クライアントが"reliable snapshot overflow" によって落ちた場合に netspike ファイルの自動ダンピングを行うかを選択できるようにするための sv_netspike_on_reliable_snapshot_overflow を追加した。
  • プレーヤーの名前にカラーコードが含まれないようにするチェックを追加した
  • setinfo コンソールコマンドは例外的な文字を伴う set / change convars をリジェクトするようになった
  • クライアント exploit を防ぐために mem_force_flush を cheat としてマークした
  • クライアントにおける %n コンソールクラッシュを修正した
  • 多くのプレーヤーのネットワークパフォーマンスを向上させるためにクライアントの rate 値をデフォルトで 30000 にした
  • 以前、rate は Steam のインターネット接続速度設定によってセットされていた
  • クライアントの rate 値を config.cfg 格納するようにした
  • exit 時に dedicated server がクラッシュするのを修正した

情報元

関連ニュース

Counter-Strike: Source ムービー『CS:S MOVIE | mTw.int at Copenhagen Games 2012』

ムービー『CS:S MOVIE | mTw.int at Copenhagen Games 2012』

Counter-Strike:Source ムービー『CS:S MOVIE | mTw.int at Copenhagen Games 2012』がリリースされています。

CS:S MOVIE | mTw.int at Copenhagen Games 2012

『CS:S MOVIE | mTw.int at Copenhagen Games 2012』は年月日に開催された『Copenhagen Games 2012』における mTw.int のプレーや大会中のプレーヤーの様子をまとめたフラグムービーです。

19歳のムービーメーカーKevin "tweeday" Tweedale 氏が2ヶ月かけて制作したとのこと。

チームのオフィシャルムービーなので、会場へ移動する途中やプレーシーンといったレアなシーンを見ることができます。フラグムービーとしても非常に良い出来となっていました。

ムービー『CS:S MOVIE | mTw.int at Copenhagen Games 2012』 ムービー『CS:S MOVIE | mTw.int at Copenhagen Games 2012』

情報元

Counter-Strike: Source 『Counter-Strike: Source』アップデート(2012-05-22)

Counter-Strike:Source

『Counter-Strike: Source』がアップデートされています(2012-05-22)。

Counter-Strike: Source Update Released

Counter-Strike: Source に対するアップデートがリリースされました。
アップデートはあなたの Steam クライアントが再起動されると自動的に適用されます。
主な変更点は以下の通りです。

  • dynamic model のローディングに関連するクライアントクラッシュを修正した
  • アップデートがリリースされている時に、dedicated server が再起動のリクエストを受付けないのを修正した
  • IP ban が RCON アクセスに適用されていないのを修正した
  • オーディオバッファーオーバーランに関連するサーバークラッシュ exploit を修正した
  • changelevel2 を使用する事で発生するサーバークラッシュを修正した
  • ファイルの開閉を最小化するためにコンソールロギングシステムをアップデートを行なった結果、いくつかの状況下でパフォーマンスが劇的に改善された。
  • client/server の安定性を向上させた
  • 悪意のあるクライアントが、接続していた他のクライアントの "ping" と "status"コマンドを disable にすることが出来る問題を修正した
  • Fatal engine errors がサーバーのログファイルに書き込まれるようになった
  • free edicts が終了する前にエンジンがアクションを起こせるようにする sv_lowedict_threshold と sv_lowedict_action を追加した
    • 0 - アクション無し、1 -log ファイルに警告を書き込み、2 - 可能ならばゲームを再起動、3 - マップをリスタート、4 - マップサイクルの次のマップへ
  • マップサイクルの次のマップに変更する changelevel_next コマンドを追加した
  • mp_restartgame をディレイ無し版となる ConVar mp_restartgame_immediate を追加した

情報元

関連ニュース

Counter-Strike: Source 『Counter-Strike: Source』がアップデート(2012-02-09)

Counter-Strike:Source

『Counter-Strike: Source』がアップデートされています(2012-02-09)。

Counter-Strike: Source Update Released

Counter-Strike: Source に対するアップデートがリリースされました。
アップデートはあなたの Steam クライアントが再起動されると自動的に適用されます。
主な変更点は以下の通りです。

Cumulative weapon updates

  • アスペクト比が 1.85:1 よりも広いワイドスクリーン解像度を使用しているプレーヤーの FOV を制限した。「sv_restrict_aspect_ratio_fov」 ConVar は規制を取り除いたり、規制を適用させたりすることが出来る。
  • デモ再生クラッシュを修正した
  • サーバーブラウザにおける BOT 数の表示方法を変更した。プレーヤーカラムのとなりに BOT カラムを追加し常に表示されるようになった。BOT 数は maxplayers から引かれなくなった
  • プレーヤーが Steam 認証の失敗によって落ちた事が明らかになった時のサーバー上のエラーメッセージを調整した
  • 重要なサーバーメッセージはコンソールに代わってサーバーログに追加されるようになった
  • HUDレーダーに正しい色が使われていなかったのを修正した
  • マップ変更後にHUDレーダーの背景が消えてしまうのを修正した
  • クラスメニューのモデルが正しくアニメーションしないのを修正した

情報元

関連ニュース

Counter-Strike: Source Counter-Strike:Source の 1vs1 大会『KING OF THE AIM #2』の参加登録締め切りは本日まで

KING OF THE AIM #2

11 月 26 日(土)~ 29 日(火)に開催される Counter-Strike:Source の 1vs1 大会『KING OF THE AIM #2』の参加登録が本日までとなっています。

KING OF THE AIM #2

  • 開催日: 2011 年 11 月 26 日(土)~ 29 日(火)
  • 締め切り: 2011 年 11 月 23 日 23 時 59 分まで
  • 試合形式: 1vs1 (ダブルイミネーショントーナメント)
  • 賞品:
    • 1 位: 1 万円以内の Razer 製品、10,000CyEN (1 名)
    • 2 位: 3,333 円以内の Razer 製品、7,500CyEN (1 名)
    • 3 位: CyAC マグカップ 1 個、CyAC ポロシャツ 1 枚、5,000CyEN (1 名)
    • 4 位: 2,500CyEN (1 名)

大会優勝者には Razer 日本代理店 MSY 株式会社より豪華賞品の贈与が決定しております。

16 人参加の場合は 11 月 26 日(土)~ 27 日(日)に、32 人の場合は 11 月 26 日(土)~ 29 日(火)に開催となります。
詳しくは大会サイトをご覧下さい。

情報元

関連ニュース

Counter-Strike: Source 『Counter-Strike: Source』アップデート(2011-11-07)

Counter-Strike:Source

『Counter-Strike: Source』がアップデートされています(2011-11-07)。

Counter-Strike: Source Update Released

Counter-Strike: Source に対するアップデートがリリースされました。
アップデートはあなたの Steam クライアントが再起動されると自動的に適用されます。
主な変更点は以下の通りです。

Counter-Strike: Source

  • player_say ゲームイベントがサーバー上でのみ実行されるようにアップデートした
  • Orange Box client/engine クラッシュの修正をアップデートした

情報元

関連ニュース

1 / 40 ページ (全 396 件中 10 件)

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9

スポンサードリンク

ZOWIE GEAR

SteelSeries

Razer

ROCCAT

ARTISAN

MIONIX

EIZO

ビットフェローズ

注目ニュースランキング