League of Legends ニュース アーカイブ

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League of Legends LoLアマチュアからプロへの登竜門『LJL Challenger Series 2017 Spring Split』の出場登録詳細が発表

LJL Challenger Series 2017 Spring Split

『League of Legends』プロリーグ出場への挑戦権をかけて実施される『LJL Challenger Series 2017 Spring Split』の出場登録詳細が発表となりました。

LJL Challenger Series 2017 Spring Split

『LJL Challenger Series 2017 Spring Split』は2017年1月12日(木)より参加登録が開始され、1月23日(月)より予選、2月16日(木)より本戦というスケジュールで実施されます。

募集期間

  • 参加募集期間:2017年1月12日(木)12:00~1月19日(木)23:59
  • ロースターリスト提出期間:参加受付後~1月21日(土)17:59

試合開催日

  • 予選:2017年1月23日(月)、1月24日(火)、1月25日(水)の19:00よりオンラインにて実施/未放送
  • 本戦:2017年2月16日(木)より3月16日(木)まで毎週木曜日19:00よりオンラインにて実施/放送

参戦可能チーム

  • LJL 2016 Summer Promotion Series 出場チームを含む6チーム

『LJL 2016 Summer Promotion Series』に出場した実績を持つ Japan BlackEye、Japan OverDriveは参加登録を行なった場合、予選免除の優遇措置を受ける事が出来ます。

応募が6チームを超えた場合は、予選免除チームを除いた出場希望チームで残りの出場枠をかけた予選を実施することになります。

アマチュア大会『Logicool G Cup 2016』で優勝した Japan Crest Gaming や準優勝の Japan Serenade Gaming (現 Team HarminiX) を含む複数のチームが『LJL Challenger Series 2017 Spring Split』への出場意志を明らかにしながらメンバー募集や大会に向けての準備を進めています。

出場を希望するチームは、将来的に法人化運営が可能であることなど様々な参加規定が設けられています。こちらについてはルールページを参照してください。

出場登録の方法については、情報元ページ内に記載されています。

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関連ニュース

League of Legends 日本のプロゲームチーム『Rampage』が『LoL』部門新体制、新スポンサー、『Overwatch』部門の設立、所属ストリーマーを発表

rampage

日本のプロゲームチーム『Rampage』がチームの新体制に関する発表を行ないました。

『Rampage』が新体制での展開を発表

日本プロリーグ『LJL2017』に向けたLeague of Legends部門のロスターを発表

League of Legends部門のメンバーが大きく変更されました。
スターティングメンバーは韓国籍のメンバー2名を据え置き、日本人選手を全て入れ替えとなりました。

League of Legends部門

  • Japan Evi (Top) [新規加入, ex-7th heaven]
  • Korea Tussle (Jugnle)
  • Japan Ramune (Mid) [新規加入, ex-Crest Gaming]
  • Japan YutoriMoyashi (ADC) [新規加入, ex-7th heaven]
  • Korea Dara (Support)
  • Japan Meron (Reserve)
  • Japan Lem0n (Reserve) [新規加入, ex-SkyRocket]

『Overwatch』部門を設立、KINGDOM-eX6のメンバーが加入

2016年11月に開催されたオンライン大会『Overwatch NVIDIA CUP』で優勝した Japan KINGDOM-eX6のメンバーが Japan RPG-KINGDOM となり Japan Ramapgeの『Overwatch』部門として活動していきます。

RPG-KINGDOM

  • Japan ShoGuN (アタッカー)
  • Japan Yoz (アタッカー)
  • Japan ろく6935 (メインタンク)
  • Japan Dexo (フレックス)
  • Japan KINOKO (サポート)
  • Japan Lasty (サポート)

3人のストリーマーと契約

『Team GRAPHT』(MSY株式会社)が新スポンサーに

MSY株式会社が新たな人材を発掘しファンと共にシーンを盛り上げることを目的として展開する『Team GRAPHT』が Japan Rampageの新スポンサーとなりました。

今回の契約により、チームはMSY株式会社が取り扱う『Razer』製品の提供などのサポートを受けて活動していくことになります。

Team GRAPHTはJapan Rampage以外にも、格闘ゲーマーの Japan ふ~ど選手、レーシングゲームの Japan やまどぅー選手をサポートしています。

中村 洋樹 氏のコメント(Rampage代表)
Team GRAPHT様より支援して頂ける事をRampageとして非常に嬉しく思います。このサポートを機にLoL部門での活動だけでなく新たに発表をした部門等で活動の幅を広げていきたいと思います。

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  • プレスリリース

関連ニュース

League of Legends eスポーツチーム『Team HarmoniX』にLoLアマチュアトップチーム『Serenade Gaming』のメンバーが加入

Team HarmoniX

eスポーツチーム Japan Team HarmoniXが『League of Legends』部門の結成を発表しました。

『Team HarmoniX』にLoLアマチュアトップチーム『Serenade Gaming』のメンバーが加入

Japan Serenade Gamingは、『JCG LoL Master 2016 #2』優勝、『JCG LoL Master 2016 #3』優勝、『Logicool G CUP 2016』準優勝などアマチュアトップクラスの実力を持つLeague of Legendsチームです。

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Japan Serenade Gaming - LogicoolG cup 2016より

チームは今後開催されるLeague of Legendsプロリーグの登竜門『LJLCS 2017 Spring Split』での優勝を目指し、新メンバーを募集するなど体制強化に努めていましたが、この度、Japan Team HarmoniX への加入が発表されました。

Japan Team HarmoniX は『Battlefield 1』で日本一、そして世界一を目指すことを目標とし2016年10月20日に結成されたeスポーツチームで、League of Legendsでは日本プロリーグ入りを目指して活動していくことになります。

チームに今後出場予定の大会について確認してみたところ、いまのところ具体的にどの大会は決まっていませんが、様々な大会へ積極的に参加していきたいとの回答を得ました。

チームに所属するメンバーは以下のとおりですになります。

メンバー

Japan gottui (Top)
チームHarmonix、League of Legends部門に加入することになったgottuiです。
これまで、これからの経験を目標へ向けて役立てて行きたいと思います。

Japan frog (Top)
この度HarmoniXに加入する事になりました frogと申します
私はこのような貴重な機会を頂きHarmoniXの一員になれたことを心より感謝しています
これからHarmoniXの選手として頑張っていきたいと思います

Japan iSeNN (Jungle)
この度Harmonixに加入したiSeNNです。
SerenadeGamingでは選手とリーダーを務めさせて頂いており、
此度のチームでも引き続き選手リーダーを任せていただきました。
何とか良い結果を出せるようチームメンバーと共に頑張っていきたいと思います。
応援よろしくお願いします。

Japan 渡辺 (Jungle)
今回HarmoniX所属選手となりました、渡辺です。
この度は貴重なお話をいただけたことを嬉しく思っています。
チームへの思い入れは人一倍強く、チームの勝利のためなら努力を惜しみません。
新たにHarmoniXとしてチーム一丸となり、目標へ向かい邁進していきたいと思っています。よろしくお願いします。

Japan Saice (Mid)
新たにHarmoniXに所属する事になりました、Saiceです。
私はSerenade Gaming設立当初からのメンバーであるため、
HarmoniXのようなチームと、このような関わりを持てたことに深い感慨と喜びを感じています。
LJL出場という目標のため頑張っていきます。応援よろしくお願いします。

Japan Luna (ADC)
HarmoniXに所属することになりました、lunaです。
かべおさんが好きというだけで始めたserenadegamingのチーム活動でこのような経験をさせてもらえると思っていませんでした。両者に感謝しています。
支えてくれた人たちの分も頑張っていきます、よろしくお願いします。

Japan Graph (ADC)
この度HarmoniXに加入する事となりました、Graphと申します。
このような有り難い機会を頂き、HarmoniXの一員となれたことを誇りに思うとともに、心より感謝をしております。
これからHarmoniX所属の選手として活動するにあたり、その名に恥じぬプレイヤーとして在り続けることを強く誓い、より一層精進してゆきます。
LJLの舞台へと登るため、そしてその先の未来のため、チーム共々切磋琢磨してゆきます。応援よろしくお願いいたします。

Japan RiKA (Support/Mid)
この度HarmoniXのLeague of Legends部門に選手として加入したRiKAです。
SerenadeGamingとして、まだなにも結果を残せていなかった状況にもかかわらず
このようなお話を頂きとても感謝しています。それと同時に、これまで以上にプロプレイヤーを目指すという意識を高く持ち精進をしていく必要があると感じています。
まずはLJLCS本戦出場、そしてLJL出場を目標としチーム一丸となって努力していきますので応援の程よろしくお願い致します。

Japan eito (Support)
みなさんこんにちは。

この度HarmoniXに所属することになったeitoです。
League of legendは5年ほど前からプレイしており、何よりもこのゲームを愛しています。
今回、このような好機に恵まれチーム活動をすることができ幸せに思います。
チームに貢献できるように精一杯頑張りますので応援よろしくお願いします。

Japan かに (Analyst)
このたびHarmoniXのlol部門に加入させていただくことになりました、かにと申します。
teamとしてはもちろんのこと一個人としてもljlを目指してできる限りの努力をしていこうと思っていますので、選手ともども応援よろしくお願いいたします。

Japan 佐々木 (Manager)
マネージャーとしてチームを管理し、選手の意見をしっかりと聞いた上で運営陣、選手陣両者共に不満が生まれないように運営していきたいと思います。
また選手がのびのびとLOLシーンのみに臨めるようにアットホームな環境を作れるよう努力しますので応援のほどよろしくお願いします。

Japan MKDN (Coach)
今回Serenade gamingからHarmoniXに所属移動となりましたMKDNです。
選手と共に結果を出していくので楽しみに見といてください

本田 颯氏のコメント (HarmoniX、全体統括マネージャー)

この度、Legue of Legends 部門を設立・発表できたことをとても嬉しく思います。
正直な所チーム設立時点では、BF1部門が軌道に乗ってから新部門として立ち上げる想定でした。ですので、新部門を設立するのはそうとう後(早くても2017年春頃)になると考えていました。

しかしながら、時のめぐりあわせか代表が【SerenadeGaming】さんにお話を持ち掛けた所快く承諾を頂けまして、めでたく今日という日を迎えることができました。

私達、HarmoniXは Battlefield, League of Legends 両部門が自らの力を十二分に発揮し、日本のe-Sports 界に名を轟かせるよう努力してまいりますので、今後ともHarmoniXをよろしくお願いいたします。

iSeNN氏のコメント (Serenade Gaming 代表)

この度、e-Sports Team HarmoniXにLeague of Legends部門として加入した元SerenadeGamingの選手兼選手代表のiSeNNです。
私達は以前SerenadeGamingという名前でLOLのプロリーグであるLJL出場へ向け活動していました。
そこでe-Sports Team HarmoniXから新たにLOL部門としてのお誘いを受け、この度私達が加入するという結果になりました。まだまだチームとして未熟なところばかりですが、目前に控えるLJLCSというプロリーグへの挑戦権を得るための大会に向けてチーム員一同精神誠意努力しますので何卒応援よろしくお願い致します。

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League of Legends ソフマップ秋葉原本館『Predator』ストアでプロゲームSCARZのLoL選手との対戦イベントが12/10(土)、11日(日)に開催

Predatorストア

ソフマップ秋葉原本館『Predator』ストアでプロゲームSCARZのLeague of Legends部門選手との対戦イベントが開催されます。

『Predator』ストアでプロゲームSCARZのLoL部門選手との対戦イベントが開催

開催情報

  • 開催日: 2016年12月10日(土)~12月11日(日)
  • 対戦時間: 各日14:00~15:00、16:00~17:00、18:00~19:00
  • 会場: 東京・秋葉原のソフマップ秋葉原本館(東京都千代田区外神田4-1-1 4F)
  • 出演者: SCARZ所属 Vivy選手、Arfoad選手、Kazu選手(解説)
  • 参加方法: 各回の1時間前よりイベント参加整理券を配布

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対戦イベントで Japan SCARZの選手に勝利すると、日本では未発売のPredatorオリジナルグッズがプレゼントされます。また、参加賞や選手との記念撮影タイムが用意される他、当日限定の割引キャンペーンなども行なわれます。

より詳しくは下記のページをご確認ください。

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League of Legends LoLアマチュア強豪チーム『Serenade Gaming』が新メンバーを募集、プロチームの登竜門『LJLCS 2017 Spring Split』優勝を目指す

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『League of Legends』の日本プロリーグ出場を目指すアマチュアチーム Japan Serenade Gaming が、今後を共に戦っていく新メンバーの募集を開始しました。

Serenade Gamingが新メンバーの募集を開始

Japan Serenade Gaming は有名配信者の Japan かべお氏が主体となり結成された日本の League of Legends チームで、先日開催されたアマチュア王者決定戦『Logicool G CUP 2016』では Japan Crest Gaming に続く準優勝となりました。

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チームはこの結果に満足しておらず、今後様々な大会に挑んでいく新たなメンバーの募集を開始しました。

チームに確認してみたところ、当面の目標は2017年に開催が予定されている『LJLCS 2017 Spring Split』優勝とのこと。同大会の上位チームにはその後に開催される日本プロリーグ『LJL 2017 Spring Split』下位チームとの入れ替え戦出場権が与えられる予定で、こちらで勝利し『Summer Split』にプロチームとして出場するのを目指すことになります。

チームが公開したメンバー募集要項は下記のとおりです。

募集要項

活動内容
チームが指定する試合、トレーニング、広報活動などに参加していただきます。

  • チーム活動時間:21:30~25:00目安

応募要項

  • League of Legends日本サーバーにアカウントを持っている方
  • レートがDiamond1以上の方
  • 日本語での意思疎通が可能な方
  • 全てのロール

上記の条件を満たし、チームに興味を持った人は、下記の連絡先へ問い合わせを。

連絡先

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関連ニュース

League of Legends LoL北米ランキング1位のプレーヤーがSNSやゲーム内での振る舞いを理由にプロ選手になるチャンス「NA Scouting Grounds」への参加を拒否される

2016 NA Scouting Grounds

2016年11月13日よりアメリカで開催される「NA Scouting Grounds」の参加権を獲得したプレーヤーが、SNSやゲーム内の振る舞いを理由として参加拒否の判定をくだされたことが明らかになりました。

2016 NA Scouting Grounds

『2016 NA Scouting Grounds』は、『League of Legends』北米エリアを対象に行なわれるスカウトイベントです。

Riot Gamesはこれまでに行なわれてきた今シーズンのRankedゲーム「Master」「Challenger」の成績を元に、「Top」「Jungle」「Mid」「ADC」「Support」各ロールの優秀選手をNA LCS Studioで実施されるスカウトイベントに招待します。

こちらには北米トップリーグ「NA LCS」、「NA LCS」の出場権をかけて行なわれる「NA Challanger」のチーム関係者も参加し、数日をかけて候補者達と様々なコミュニケーション、練習ゲーム、総当たり戦を実施。その結果実力が認められればプロチームとの契約が行なわれるという仕組みになります。

北米ランク1位のプレーヤーが参加NGの連絡を受ける

『2016 NA Scouting Grounds』についての前置きが長くなりましたが、同イベントの参加候補者にはゲーム内クライアントを通じて連絡が届きます。アメリカランクNo1のジャングラーであるTarzaned氏にもこの通知が届き、『2016 NA Scouting Grounds』への参加を希望する申請を実施。

後日eメールにて返事がとどきましたが、ゲーム内での暴言やチームメイトへの中傷行為、SNSでの振る舞いがプロ選手としての言動として相応しくないとして、『2016 NA Scouting Grounds』への参加は認められないとの回答でした。

この仕組みはアメリカ以外ではいまのところ実施されていませんが、プロチームの採用選考において同様の振る舞いをしていることが明らかとなった場合は不採用となる可能性が高いのは間違いありません。

プロとして活動していきたいという人は、これを反面教師としてゲームやSNSでの振る舞いを正しいものとしていく必要があるでしょう。

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League of Legends LoLアマチュア王者決定戦『Logicool G CUP 2016』でCrest Gamingが優勝

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2016年11月3日(木・祝)に、ヒカリエホール(東京・渋谷)で開催された『League of Legends』のアマチュア王者決定戦『Logicool G CUP 2016』で Japan Crest Gamingが優勝となりました。

Logicool G CUP 2016 (ロジクールGカップ2016)

『Logicool G CUP 2016』は、日本でのeスポーツ普及のため「プレイヤーの裾野拡大」「「コミュニティーの活性化」「チーム結成の促進」「プロを目指す登竜門」を目的として実施された株式会社ロジクール主催のアマチュアトーナメントです。

大会には、日本プロリーグ『LEAGUE OF LEGENDS JAPAN LEAGUE』2016年シーズンに出場登録が行なわれていないアマチュア選手で構成された18チームが出場。
 
トーナメントは準決勝までをオンラインで実施し、Japan Serenade Gaming と Japan Crest Gamingが決勝に進出。

決勝戦は、ステージ上に選手のプレー席が設けられ、背に巨大スクリーン、前方には数百人の観客というプロ大会さながらの環境で実施されました。

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試合では、アマチュア王者を決定するに相応しい派手な攻防が繰り広げられ、この激戦を2-0で制した Japan Crest Gamingが見事に栄冠を掴みました。

順位

  • 1位: Japan Crest Gaming - SHG Hyo, hachamecha, Hide on bush, Ion102, へーたきゅん
    • Logicool G製品70万円分
    • ゲーミンググラスG-SQUAREアイウェアProfessional Model ×5人分
    • ゲーミングサプリ アイウィル アスタキサンチン3ヶ月分 ×5人分
    • 日清のとんがらし麺 うま辛海鮮 1年分
    • コカコーラ 1年分
  • 2位: Japan Serenade Gaming - SG frog, SG HolySong, SG 903, SG LUNA, SG RiKA
    • Logicool G 製品30万円分

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上段左より: eyes(実況)、RiKA, LUNA, 903, HolySong, frog, Revol(解説)
下段左より: Crest Gaming - SHG Hyo, hachamecha, Hide on bush, Ion102, へーたきゅん、ヨクガ

ファイナル

  • Japan Crest Gaming [2-0] Japan Serenade Gaming

以下では簡単に決勝戦の内容を紹介します。出場メンバーは下記の5名ずつ。

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Japan Crest Gaming - SHG Hyo, hachamecha, Hide on bush, Ion102, へーたきゅん

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Japan Serenade Gaming - SHG Hyo, hachamecha, Hide on bush, Ion102, へーたきゅん
両チームともにアマチュアながら、プレーヤーだけでなく戦略分析を担当するアナリストも導入した本格的なチーム構成となっていました。

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左: ヨクガ(Crest Gaming)、右: Kanibaby(Serenade Gaming)

1ゲーム目は序盤から両チームともにキルを連発しあうド派手なゲーム展開に。Japan Serenade Gamingは良いタイミングでのGank(奇襲攻撃)、素早い寄せでのタワープッシュ、LUNA選手が使用するジンの必殺スキル「フィナーレ」を組み込んでの集団戦でゲームを動かしていきました。

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対する Japan Crest Gaming は、押されている印象がありましたがMidのHide on bush選手が味方と共に上手く立ち回りキルを量産。集団戦を制していくことで序盤のビハインドを跳ね返し、逆転の展開で1ゲーム目を勝利しました。

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Hide on bush選手 (Crest Gaming)

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2ゲーム目は 「hachamechaがハチャメチャな活躍をしていたと記事に書いてもらえるようなプレーをしたい」とコメントしていた Japan Crest Gamingの Japan hachamecha 選手が序盤から大活躍。

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Japan hachamecha 選手 (Crest Gaming)

アイバーンを使用チャンピオンに選んだJapan hachamecha 選手は、開幕からジャングルを高速に回り一気にレベル3になると、そのままTOPへ加勢に向かいキルを獲得。
実況解説陣はこの見事なプレーを絶賛。会場からも歓声が上がりました。

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以降はタワーの破壊を積極的に進める Japan Serenade Gaming、少人数戦を制して流れを作っていく Japan Crest Gamingというゲーム展開から、お互いにキルを取り合うシーソーゲームに。

Japan Crest Gamingは Japan hachamecha選手のアルティメイトスキルとして召還するデイジーが集団戦、バロン戦でかなりの活躍を見せた他、2ゲーム目もJapan Hide on bush選手が高いダメージを叩き出し、徐々にJapan Serenade Gamingを圧倒。

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最後は一気に敵陣のネクサスを破壊し、2ゲーム連取でアマチュア王者の座を獲得しました。

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ロジクールのアシスタントクラスターカテゴリーマネージャー 塩谷一生 氏は「去年に引き続き、2回目のLogicool G Cupを開催できたのは、参加いただいた選手、お客様、パートナーのみなさんの助成があったからこそ。第3回大会もぜひやりたいと思っていますので、Logicool Gの応援をよろしくお願いします。私たちは、プロゲーマーの支援だけでなく、アマチュアとプロの架け橋を作ることにも力を入れてきたいと思っています」と次回大会の実施や今後の展開を期待させる言葉で大会を締めくくりました。。

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第1回大会の優勝チームからは、後に日本プロリーグ『League of Legends Japan League』に出場するプロ選手が誕生しました。今大会で優勝した Japan Crest Gaming の Japan Hide on bush選手は「プロを目指したい」と頼もしいコメント。

優勝したJapan Crest Gaming、準優勝のJapan Serenade Gamingの今後の活動についてはまだ決まっていないようですが、プロリーグ本戦の出場権をかけた『LJL Challenger Series』への挑戦や、移籍してのプロ化など様々な展開を期待出来そうです。

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配信アーカイブ

大会写真

この他に行なわれたイベントについては下記の記事をご覧ください。

参考

関連ニュース

League of Legends 『Logicool G CUP 2016』で文化の日ならではのLoL文化を楽しめるイベント実施、プロゲーマー対決、ライブ、ファンアート、コスプレ、川柳など

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2016年11月3日(木・祝)文化の日に、ヒカリエホール(東京・渋谷)にてLoLの様々な文化を楽しめるイベント『Logicool G CUP 2016』が開催されました。

『Logicool G CUP 2016』で大会、エキシビションマッチ、ライブなど様々なイベント開催

『Logicool G CUP 2016』会場では、アマチュア王者を決定するトーナメント決勝戦以外にも、有名人とのエキシビションマッチ、イラスト、川柳、コスプレ、ファンアートの展示など『League of Legends』の文化や世界を楽しめる様々なイベントが実施されました。

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MC: 片岡由衣さん

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キャスター陣: eyes氏、Revol氏、katsudion氏

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ゲスト: 青木志貴さん

以下では、その様子を紹介していきます。

有名人が多数登場のエキシビョンマッチを実施

エキシビションマッチには、League of Legendsのキャスター、プロゲーマー、ストリーマーなどの有名人が登場し、さまざまな形式で対戦が行なわれました。

日本プロリーグLJLキャスター対決

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普段は日本プロリーグや世界大会において実況を担当するeyes氏、解説Revol氏がLoLで対戦。試合はミッドレーンでの1vs1で、先に相手のタワーを破壊するかチャンピオンを倒せば勝利というルールで行なわれました。

普段から定期的にLoLをプレーしているというeyes氏に対し、Revol氏は世界各国で行われるプロがチームの試合を研究するのに時間を費やしているため、シーズン中はほとんどプレーすることが出来ていないそう。

そんな状況がそのまま反映されてか、eyes氏がゲーム中に「そのスキルはミニオンを貫通しないですよ」とレボル氏に解説をするなど余裕を見せながら優勢に戦いを進め、見事にに勝利しました。

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人気ストリーマー対決 石井プロ氏の爆笑プレーに会場が喝采

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2試合目は人気配信者ブンブン丸氏と石井プロ氏の対決。
ブンブン丸氏はファミ通の編集者にして、格闘ゲームからMOBAまでありとあらゆるゲームをやりこむゲーマーで、LoLのランクはゴールド。石井プロ氏はLoL配信においてブロンズとシルバーの狭間における数々の名プレーと名言でファンを楽しませているゲーマーで、現在のランクはブロンズ4。両者共に格闘ゲーム出身で、1vs1で対戦するのはバーチャファイター4以来とのこと。

試合開始が開始されると予想に反し(?)石井プロ氏優勢にゲームを進めていきます。ブンブン丸氏はどうやら設定の不備で操作に戸惑っていたようで、石井プロ氏は「あれ?こんなかんじ?タワー下から出てこいよ!」と格闘ゲーマーらしい言葉でのハラスを織り交ぜながら攻撃していきました。

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石井プロ氏はあと一発を詰めきれず

設定と装備が整ったブンブン丸氏は、的確なスキルで石井プロ氏の体力を削りながら「石井!おまえは森(ジャングル)に帰れ!」など様々な煽りと共に反撃を開始。

ブンブン丸氏のスキルを食らうたびに「やばい!やばい!」と大騒ぎする石井プロ氏に、実況のKatsudion氏は「石井プロ、そんなにやばくないです」と冷静にツッコミ。

石井プロ氏はアイテムを購入しただけで会場が爆笑する異次元のプレーを続け、最後はスキルを使ってブンブン丸氏をタワー下に引き込み、殴り合いを制して勝利を獲得。

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「4年間積み上げてきたか、そうでないかの差ですよ」と、いわゆるドヤ顔で勝者のコメントを残しました。

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プロゲーミングチームDetonatioN FocusMe選手とお客さんの2on2対決

3試合目はプロゲームチーム Japan DetonatioN FocusMeの Japan Ceros選手、Japan BonziN 選手が来場したお客さんとペアになっての2on2対決。

Japan Ceros選手のパートナーとなったのは、なんと最高位・チャレンジャーランクの Japan かべおさん。

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Japan かべおさん、Japan Ceros選手

Japan BonziN選手のチームとなったのは、ゴールドランクという女性プレーヤー Japan かたじけない さん。

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Japan BonziN選手、Japan かたじけない さん

「せっかくの機会なのでファンの方と楽しみたいです」という Japan Ceros選手に対し、Japan BonziN選手は「Ceros選手には1vs1ではほとんど勝てませんが、お客さんと協力してがんばります。僕がキャリーします!」と力強くコメント。

しかし、Ceros選手チームは遊びではなく本気のチャンピオンピック。

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このコンビは手強く、Japan BonziN選手チームは早い段階で2キルを奪われ残念ながら敗退となりました。

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勝者となったJapan かべおさんには両選手のサインが入った「G403 Prodigy Wireless ゲーミング マウス」が賞品として贈られました。

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プロゲーミングチームDetonatioN FocusMe vs Rampageの3on3対決

4試合目は日本のトッププロチーム Japan DetonatioN FocusMeと Japan Rampage による「ツイステッドツリーライン」での3on3対決。

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出場したのは Japan DetonatioN FocusMeから Japan Ceros選手、Japan BonziN選手、Japan nororin選手、Japan Rampageから Japan Roki選手、Japan Paz選手、Japan Meron選手の計6名。

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Japan nororin選手

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Japan Roki選手

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Japan Paz選手

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Japan Meron選手

プロゲーマーたちは通常「サモナーズリフト」での5vs5をメインにプレーしていることもあり、「ツイステッドツリーライン」の全く異なるマップ構造とルールに戸惑いながらプレー。実況解説陣に「いまはそのエリアはキャプチャ出来ませんよ!」と教えられるなど、普段は見ることができないシーンが多々ありました。

しかし、戦闘となればさすがプロゲーマーという見事なスキルや連携の連続で一進一退の攻防に。Japan Rampageは、倒す事で強力なパワーアップを得ることが出来る中立エリアの「ヴァイルモー」を試合の後半で獲得することに成功し、キル獲得から一気に攻め込み敵陣を破壊。プロチーム対決のエキシビションマッチで勝利をおさめました

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浅場佳苗さんによるLoLオリジナル楽曲「Endless Starlight ~命のキラメキ~」生ライブ

先日、スターガーディアンスキンリリースを記念したオリジナル楽曲「Endless Starlight ~命のキラメキ~」が公開されました。

この楽曲を歌う浅場佳苗さんがステージに登場し生ライブを実施。

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会場を訪れたサモナー達はサイリウムを振ったり、かけ声を発しながら「Endless Starlight」の生歌を楽しんでいました。

また、浅場佳苗さんはライブ中のトークにて、普段はノートパソコンを使用しタッチパッドで「League of Legends」をプレーしているというエピソードを披露。『Logicool G Cup 2016』に出演していなかったらゲーミングマウスやキーボードの存在を知らずにプレーし続けていたかもしれないと語り、会場からは驚きの声が上がっていました。

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プロゲーマーとなった『Logicool G Cup』 OBトークショー

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2015年に東京ゲームショウで実施された『Logicool G Cup 2015』 に Japan DeToNatorのメンバーとして出場し優勝した大会OBをゲストに迎えたトークショーも行なわれました。

出演したのは Japan RampageでMidを担当する Japan Roki選手と、Japan DetonatioN FocusMeでADCサブプレーヤーの Japan nororin 選手。MCはLJL実況のJapan eyes氏、解説のJapan Revol氏が務めました。

『Logicool G Cup』についての思い出について聞かれると、nororin選手は「それまでは見る側で、(プレーする側として)初めて出た大会でした。LoLというゲームについての見方が変わったり、みんなで一緒にやるゲームだと改めて感じるようになりました」と回答。

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Japan nororin選手

プロに入ったきっかけについて聞かれると、Roki選手は「Logicool G Cupが終わった後、RampageからLJL出場に興味は無いかと声をかけられれました」と答え、nororin選手も「大会後に、DetonatioN FocusMeからトライアウトを受けてみないかと誘われました」と、大会での活躍がプロチーム関係者の目に止まった結果、現在の自分があることを明かしていました。

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Japan Roki選手

今回行なわれた『Logicool G Cup 2016』からも、両選手のようなプロが誕生する可能性を期待出来そうです。

Logicool G Cup 2016を支えた協賛メーカーイベント

コカコーラ

今回はコカ・コーライーストジャパン株式会社が協賛し、来場者全員にコカコーラを無料でプレゼント。

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日清食品株式会社 - 日清のとんがらし麺 うま辛海鮮

日清食品株式会社も、「日清のとんがらし麺 うま辛海鮮」を来場者に無料配布。他のカップ麺にはないという唐辛子を練り込んだ麺と辛さの中にもうまみがあるスープが特徴です。

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イベント中には、Revol氏がステージ上で同製品の試食を実施。

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通常でも辛いスープですが、同梱されている辛さ調整パウダーを加えることで、さらなる辛さを実現することが可能。追加に挑戦したRevol氏は辛さに耐えながら「LoLに例えるなら、カタリナのUltが口の中で炸裂しているような辛さ」と評しつつ完食。

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「個人的に、辛いものを食べると良い切り替えになるのでオンラインで購入してみたい」とコメントしました。

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会場には実食コーナーが設けられた

株式会社ニデック - ゲーミンググラスG-SQUAREアイウェア

株式会社ニデックは、プロゲームチーム Japan DetonatioN FocusMeと共同開発したゲーミンググラスG-SQUAREアイウェアの魅力について紹介。

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同社の高橋大氏は「ゲーマーにとって、メガネは勝つためにかけるもの。ゲームに勝つためには練習をしなければなりませんが、長時間練習をすると目に疲労が蓄積されます。」と語り、この問題を解決するのに「G-SQUAREアイウェア」の軽くて長時間着用しても疲れない構造、ブルーライトカットや目の負担をやわらげるネッツペックコートが有用であると説明しました。

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株式会社ニデック 高橋氏

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同製品を着用しているというeyes氏は「とにかく軽くて驚きました。疲れないし、度が入ったものを作る事も出来ます。今回はブースがあるので、1度着用して見て欲しい」とオススメしていました。

Logicool G

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本イベントを主催したLogicool社は「Logicool G」ブランドの哲学と新製品を紹介。

クイズ形式でブランドのタグライン「Game with Passion. Win with Science.」や「Play More」のコンセプトについてアピールしながら、じゃんけん大会を通じたプレゼントを実施しました。

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フラグシップのワイヤレスゲーミングマウス『G900 CHAOS SPECTRUM プロフェッショナルグレード ワイヤード / ワイヤレス ゲーミングマウス』と同じ無線技術を採用し、手頃な価格の右きき用ゲーミングマウスとして新登場した『G403 Prodigy Wireless ゲーミング マウス』は会場から「欲しい!」と声があがるほどの人気。

ブランドアンバサダーのStanSmith氏は「G900は本当に素晴らしいマウスですが、良い値段がというのはどうしてもあると思います。G403は手に入りやすい価格なのでぜひ使ってみてほしいです。G900と同じ無線技術が使われていて有線よりも早い反応になっていますし、形状が右手に特化されているので左右非対称のマウスが好きな人にはオススメです」とその魅力について説明しました。

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LoLの世界を表現した 川柳、コスプレ、ファンアートなど

川柳

会場では、来場者から『League of Legends』に関する川柳の募集が行なわれました。

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イベント終盤に優秀作品として下記の作品が紹介されました。

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コスプレーヤー

『League of Legends』のチャンピオン達を見事に再現したコスプレーヤーのみなさんが登場し、ファンとの記念撮影や交流が行なわれていました。

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ファンアート

また他、イラストレーターのみなさんによる素晴らしいファンアートが会場に展示されました。

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※後の写真リンクで他の作品も掲載しています。ブレしまっていたものがいくつかあり、全てを収録できていません。申し訳なありません。

プロゲーミングチームサイン会

また、DetonatioN FocusMe選手のサイン会も随時実施され、毎回多くのファンが行列を作っていました。

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『League of Legends』の世界や文化に触れることができる文化の日ならではのイベントになっていたと思います。

時期は未定ですが、第3回大会実施の構想があるとのことなので、今回行く事が出来なかった方は次回の開催時にはぜひ足を運んでみて下さい。

配信アーカイブ

大会写真

決勝トーナメンなとの様子は下記の記事をご覧ください。

参考

関連ニュース

League of Legends LoLオールスター大会『2016 IWC All-Star Event(IWCA)』の日本代表チームメンバーがファン投票により決定

Voting League of Legends Japan League

League of Legendsの国際オールスター大会『International Wildcard All-Star BARCELONA 2016』に出場する日本代表チームのメンバーが発表されました。

IWC All-Star BARCELONA 2016(IWCA)

世界のLeague of Legendsオールスターチームが出場する『2016 All-Star Event』と、その予選となる『IWC All-Star BARCELONA 2016』が2016年12月にスペインのバルセロナで開催されます。

開催日程

  • 12月1~4日: 2016 IWC All-Star Event
  • 12月8~11日: 2016 All-Star Event

イベントは2週間連続で行なわれ、最初に『2016 All-Star Event』の出場権をかけた『2016 IWC All-Star Event』が実施されます。

こちらには、日本、ブラジル、ロシア/独立国家共同体、北ラテンアメリカ、南ラテンアメリカ、オセアニア、東南アジア、トルコの代表チームが出場。複数のゲームモードで対戦し、最多ポイントを獲得したチームが『2016 All-Star Event』の出場権を得ることが出来ます。

先日より、LoL日本公式サイトにてファンによるメンバー決定投票が実施され、その結果日本代表は以下のようになっています。

日本代表チーム

TOP: Japan 7th Evi (2年連続出場)
top

IWCA代表となることができ、とても嬉しいです。投票してくれたファンのみんなには感謝の気持ちでいっぱいです!
普段日本でライバルとして競い合っている選手たちと同じチームで試合をするということもあり、緊張も楽しみも大きいですが、精一杯頑張ります!今年こそは秘策を炸裂させてきます!

JUNGLE: Korea RPG Tussle
jungle

初めてIWCAへ行くことになって光栄です。選んでいただいて本当にありがとうございます。
参加するプレイヤーは全員上手いので特定のライバル選手は居ませんが、自分のパフォーマンスにも自信があるので良いところを見せたいです。
最高の成績をあげるために努力し、常にベストを尽くします。

MID:Japan DFM Ceros (2年連続出場)
mid

自分に投票してくださり、ありがとうございました。とても光栄な事だと感じています。皆様の期待に沿えるよう、自分ができることをきっちりとやってきます。
もしかするとヨリックのような意外なチャンピオンが出るかもしれません。
皆様の応援のほどよろしくお願い致します。

ADC:Japan USG Haretti
adc

今回のIWCA日本代表決定に、ただただ驚いています。
楽しみながら、いつもどおりのプレーができたらいいなと思っています。
日本代表として精一杯頑張りますので、応援を宜しくお願いします。

SUPPORT:Korea RPG Dara (2年連続出場)
support

今回は率直に言って選ばれるとは思っていませんでした。 IWCQの自分のプレーに満足しておらず、それでも選ばれたことがすごく嬉しく思いますし、ファンの方々に感謝の気持ちを感じています。今は、ANX Likkrit選手が最も有名な選手だと思っていますが、私がその座を奪えるようにしたいです。
この前は私一人が韓国人でしたが、今度はtussleも一緒に行くので最大限良い成績を出すように頑張ります。

大会の日本語配信を実施予定

日本代表チームが出場する試合は、下記のページで実施される日本語放送を通じて観戦可能となる予定で手素。

配信ページ

情報元

関連ニュース

League of Legends CS:GO大会『ESL Pro League Season 4 Finals』の総オンライン視聴数が1500万を記録、最大同時視聴数は40万

ESL Pro League Season 4 Finals

2016年10月26~30日にブラジルで開催された国際CS:GO大会『ESL Pro League Season 4 Finals』の視聴者データが発表されました。

ESL Pro League Season 4 Finals

『ESL Pro League Season 4 Finals』は、アメリカとヨーロッパで実施された予選を勝ち抜いた11チームが出場し(1チーム欠場)、ブラジルのスポーツ複合施設「Ginásio do Ibirapuera」で開催されました。

大会で優勝したのは、United States Cloud9で、大規模国際大会でアメリカチームが優勝するのは10年ぶりという快挙となりました。

ESLが発表した今大会の視聴データは以下のとおりです。

視聴データ

  • シーズン3からセッション数が13%増加
  • イベント視聴数: 1,500万以上
  • 最大同時視聴数: 40万以上
  • オンライン総視聴時間: 500万時間以上
  • 来場者数: 6,000人以上
  • Twitter、Facebookインプレッション合計数: 7,400万以上(エンゲージメント1,200万以上)

情報元の記事にはマップや各選手のデータもまとめられていましたので、合わせてチェックしてみて下さい。

情報元

関連ニュース

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