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DOTA 2 ニュース アーカイブ

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DOTA 2 賞金総額50万ドルのDota 2大会『EPICENTER: Moscow』でTeam Liquidが優勝

epicenter-moscow

2017年6月4~11日にロシアで開催された賞金総額50万ドルのDota 2大会『EPICENTER: Moscow』でTeam Liquidが優勝しています。

EPICENTER: Moscow

『EPICENTER: Moscow』は招待5チーム、予選通過4チーム、ファン投票1チームの計10チームが出場し、ロシアのスポーツ複合施設「VTB Ice Palace」で実施されました。

5チーム×2グループのグループステージの1位チームがプレーオフの準決勝、2位・3位チームが準々決勝に進出。プレーオフはシングルイルミネーション方式トーナメントで進行され、Europe Team Liquidが United States Evil Geniusesに3-1で勝利し優勝となりました。

順位

  • 1位: Europe Team Liquid - $250,000
    • MATUMBAMAN, Miracle-, MinD_ContRoL, GH, KuroKy
  • 2位: United States Evil Geniuses - $100,000
    • Arteezy, Suma1L, UNiVeRsE, zai, Cr1t-
  • 3-4位: Europe Team Secret - $40,000
    • Korea MP, MidOne, KheZu, YapzOr, Puppey
  • 3-4位: China LGD.Forever Young - $40,000
    • Monet, Super, Inflame, Ahfu, ddc
  • 5-6位: China Invictus Gaming - $20,000
    • BurNIng, Op, Xxs, BoBoKa, Q
  • 5-6位: Russia Virtus.pro - $20,000
    • RAMZES666, No[o]ne, 9pasha, Lil, Solo
  • 7-8位: Europe OG - $10,000
    • N0tail, ana, s4, JerAx, Fly
  • 7-8位: Europe Planet Odd - $10,000
    • Resolut1on, w33, MoonMeander, MiSeRy, Saksa
  • 9-10位: Ukraine Natus Vincere - $5,000
    • Pajkatt, Dendi, GeneRaL, SoNNeikO, Biver
  • 9-10位: Philippines Clutch Gamers - $5,000
    • Gabbi, Armel, Rapy, Boombacs, flysolo

ファイナル

1試合目は、Midが United States Evil Geniuses Suma1LのStorm Spiritに対し、Europe Team Liquidは Miracle-のSven。Team LiquidはKuroKyのTusk、GHのioがMidでサポートをしながら積極的にSuma1L潰しを決行。開始5分でSuma1Lを3キル、7分でヘルプにきたヒーローも含めると10キルを取り大きくゲームをリード。この3人を止める術がないUnited States Evil Geniusesはわずか17分で「gg」をコール。あっという間のスピードゲームで1試合目が決着しました。

2試合目はシーソーゲームを繰り返し、レイトゲームで流れを掴んだUnited States Evil Geniusesが勝利。

3試合目は、Team LiquidのGHが強力なスタンのスキルを持つEarthshakerで各レーンを奇襲する素晴らしいプレーの連続で味方のキル獲得やレベルアップをサポート。特にMidはSuma1LのMiranaに対してMiracle-のInvokerが序盤で20近いラストヒット差をつけて大きくリード。Miracle-は思わず「VAC」と言いたくなるような驚異的な精度のSunStrikeを次々に決め試合をリードしていきました。また、Team Liquidはその上でAncient Campのスタックを2箇所でしっかりとゴールドと経験値を獲得していく抜かりのないプレーで勝利しました。

4試合目はTeam LiquidのMidをMATUMBAMANのBristlebackが担当。序盤はEvil Geniusesがリードしましたが、Bristlebackが育ち始めてからは堅さと攻撃力を活かして最前線をはり、圧倒的な攻撃力を誇るUrsaと、強力なスタンを持つEarthshakerがその後ろに備えることで Evil Geniusesは手の出しようがないというシチュエーションが多くなります。結果、Evil Geniusesはオブジェクトを次々と破壊されそのままゲームの流れを取り返すことが出来ませんでした。

結果、3-1でTeam Liquidが優勝となりました。

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DOTA 2 『Alliance』Dota 2部門のキャプテンLodaが活動休止、元NiPのEraが加入

loda

Sweden Alliance Dota 2部門のキャプテン Sweden Jonathan "Loda" Bergが活動休止になると発表されました。

キャプテンLodaが活動休止、元NiPのEraが加入

2016年12月、Sweden AllianceはGoodGame社から独立し独自運営のeスポーツチームとなりました。Loda選手はこの時より、チームのオーナー兼チームキャプテンとして活動してきました。

チームの目標は2017年8月に開催される『The International 2017』に出場し優勝することですが、Loda 選手はチームオーナーとの二足のわらじ状態では100%プレーに集中出来ず目標を達成することは難しいと判断し、チーム運営の方にフォーカスしていくことになります。
公式発表によると、Loda 選手の活動休止は『The International 2017』終了までとなる予定とのこと。

Loda選手が担当する「Carry」のロールは、新たに加入する元Ninjas in Pyjamasの Sweden Adrian "Era" Kryeziu 選手に引き継がれていきます。

Sweden Allianceは6月22日からスタートする『The International 2017』のオープン予選に出場予定です。

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DOTA 2 『The DOTA 2 Official Soundtrack』が2017年7月28日に発売、予約受付開始

dota2-album

『The DOTA 2 Official Soundtrack』が2017年7月28日に発売されます。

The DOTA 2 Official Soundtrack

「The DOTA 2 Official Soundtrack」はその名の通り、「Valve Studio Orchestra」による『Dota 2』のオリジナルサウンドトラック下記18曲が収録されています。

収録楽曲

  1. Dota2
  2. Spoils of War
  3. Arcana
  4. Call To Arms
  5. Monkey King
  6. Shifting Snows
  7. Reborn
  8. Wailing Mountains
  9. Startup 2014
  10. Countdown 2014
  11. Battle 2014
  12. Main 2015
  13. Countdown 2015
  14. Battle 2015
  15. Main 2016
  16. Startup 2016
  17. Laning 2016
  18. First Blood

楽曲はグローバルで2017年7月28日に発売予定で、「iTunes」「Apple Music」「Amazon」等で発売開始となります。

日本のアマゾンでは8月4日に「CD」で発売開始される予定で、価格は2,852円でした。

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DOTA 2 『第5回アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ』eスポーツ競技に『Dota 2』を含む4タイトルが採用

第5回アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ

2017年9月17~27日にトルクメニスタンで開催される『第5回アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ』eスポーツ競技4タイトルの参加登録が受付中です。

第5回アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ

『第5回アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ』は、「アジアオリンピック評議会」が主催するアジアを対象としたスポーツ大会です。本体会は2022年の『アジア競技大会』における「esports」の公式メダル種目採用に先駆けたデモスポーツとして実施となり、下記のタイトルで競技が行なわれます。

2017年『第5回アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ』

  • Dota 2
  • StarCraft II: Legacy of the Void
  • Hearthstone
  • The King of Fighters XIV Steam Edtion

2013年『第4回アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ

  • Starcraft II : Heart of the Swarm
  • Special Force
  • League of Legends
  • TEKKEN Tag Tournament 2
  • FIFA 13
  • Need for speed : shift 2 unleashed

2009年『第3回アジア室内競技大会

  • Counter-Strike1.6
  • DotA Allstars
  • StarCraft: Brood War
  • NBA Live 2008
  • Need for Speed: Most Wanted
  • FIFA Soccer 09

2007年『第2回アジア室内競技大会

  • NBA Live 2007
  • FIFA 2007
  • Need for Speed Most Wanted

競技ゲームは、『NBA Live』や『FIFA』シリーズなどリアルスポーツを題材としたゲームが多く採用されてきましたが、近年は「eスポーツ」のトレンドタイトルも多く選ばれるようになっています。

大会公式サイトでは各国予選の参加登録が受け付け中で、オンラインでの各国予選・地域予選を経て決定された代表が本戦に出場となります。

日本の登録ページも用意されていますが、出場にはまず日本の統一eスポーツ団体が「日本オリンピック委員会(JOC)」に加盟する必要があり、現状その条件が満たされていないため日本からの今大会出場は認められない見込みです。

参考

日本予選登録

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DOTA 2 『ESL』が東南アジアに支社を設立、2018年にDota 2大会『ESL One』を開催

ESL

世界最大級のeスポーツリーグ『ESL』が東南アジアに支社を設立し、同地域での『Dota 2』展開を強化していくことを発表しました。

『ESL』が東南アジアに進出、Dota 2イベントを開催

『ESL』は2016年4月にフィリピン・マニラで『ESL One Manila 2016』、2017年1月にマレーシア・ゲンティンハイランドで『ESL One Genting 2017』を開催しました。両大会とも、東南アジアで非常に高い人気を誇る『Dota 2』を採用して実施されました。

この2地域で大きな成功を収めた『ESL』は、シンガポールに支社を設立し東南アジアでのeスポーツ展開を加速させていきます。

Sebastian Radu氏のコメント (ESL SEA, CEO)

ESLのミッションは世界の隅々にまでeスポーツをもたらし、伝説的なeスポーツの瞬間を作り出すことです。

ESLは今回の戦略拡大により、マニラとマレーシアで当社が開催したメガイベントが残した遺産を活かして東南アジアに最高のeスポーツイベントを提供する事にコミットしていきます。

私たちは目標に到達するための将来的なプロジェクト、イベント、パートナーシップを楽しみにしています。

Ralf Reichert氏のコメント (ESL, CEO)

ESLは常に選手、ファン、野心あるプレーヤーのためにeスポーツを作り上げていきます。新しい東南アジアオフィスは、より多くのグローバルなイベントやトーナメントをこのエリアにもたらします。

最も重要なのは、世界中のどこにおいてもeスポーツが成長する基礎となる、草の根大会やローカル大会を通じたローカルコミュニティの構築をESLが手助けできる事です。

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DOTA 2 Ninjas in PyjamasがDota 2部門を解散、CS:GOチームの再建とLoLにフォーカス

Ninjas in Pyjamas

プロゲームチーム Sweden Ninjas in PyjamasがDota 2部門の解散を発表しました。

Ninjas in PyjamasがDota 2部門を解散

Ninjas in Pyjamasは2017年1月にDota 2部門の再結成を発表しましたが、半年を待たずとして解散が発表されました。

Ninjas in PyjamasはFnatic Academyの出場権を買い取り今期より参入している『League of Legends』のヨーロッパ公式大会『2017 EU LCS Summer Split』や成績不振が続いているメインの『CS:GO』部門立て直し、そして『Overwatch』に注力していくため『Dota 2』部門との契約を終了します。

Dota 2部門はこの半年間で出場したトーナメントで最高入賞はベスト4となっており、これといった成績を残すことが出来ていませんでした。

ex-NiP Dota 2

  • Sweden Adrian "Era" Kryeziu
  • Germany Max "qojqva" Broecker
  • Finland Kalle "Trixi" Saarinen
  • Sweden Aydin "iNsania" Sarkohi
  • Germany Kai "H4nn1" Hanbückers

『Dota 2』は現在のeスポーツシーンにおいて最も賞金総額が高いタイトルですが、競争が激しくその恩恵を得られるチームを作りあげるのは容易なことではありません。今回Ninjas in Pyjamasが参入した『LoL』は、主催となるRiot Gamesより資金的なサポートが行なわれるため、Dota 2よりは比較的安定した運営を行なっていけるというメリットがあります。

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DOTA 2 『DeToNator』 Dota 2部門最後のメンバーheromu選手が『Overwatch』に転向

DeToNator Overwatch

『DeToNator』 Dota 2部門の Japan heromu選手が『Overwatch』に転向することが発表されました。

『DeToNator』 Dota 2部門のheromu選手が『Overwatch』に転向

Japan heromu 選手は2015年1月のDeToNator Dota 2部門立ちあげ時からの所属メンバーです。

2016年11月に韓国で開催された国際大会『World Electronic Sports Games 2016 (WESG 2016)』のアジア代表決定戦ベスト4などの実績を持ちますが、この大会以降にメンバーが他ゲームへの転向等で脱退。

heromu選手は1人で新たなチームを作り上げるべく奔走してきましたが、新たな挑戦として『Overwatch』に転向することを決断しました。これで、Dota 2部門のメンバーはいなくなり、部門は休止ということになります。

heromu選手のコメント
dota2で得た経験と知識を最大限に活用し、Overwatchでも必ずトッププレイヤーになれるように努力します。
応援よろしくお願いします。

heromu

Dota 2のグローバル展開は日本の競技人口や海外サーバー間でのレイテンシーが課題

先日秋葉原で開催された『GeForce CUP: Overwatch powered by Level∞』の会場にチーム代表の江尻氏が来場していたので話を聞いてみたところ、先に説明した通りチームに人材を揃えるのが難しい状況に加えて、日本から海外オンライン大会に出場してもレイテンシーなどの問題があり実力を発揮出来ないということがDota 2のグローバルなeスポーツシーンに参戦していく上でネックになっているとのこと。これは、『Counter-Strike: Global Offensive』と同様の問題かと思います。

hirom選手のMOBAでの経験を活かしたプレーに期待

Overwatchに転向するJapan heromu 選手は、元々Counter-Strike1.6などのFPSをプレーしていた経験があるそうで、当面はDeToNatorの契約下にはありますが「GOLD」「BLACK」といったチームには属さずにプレー経験とスキルアップに努めていくそうです。

現在、台湾で開催されている『Overwatch Pacific Championship』に参戦する『DeToNator.GOLD』には、Dota 2部門の元チームメイト dohteloff 選手や、ライバルチームにいたAmeken選手が所属し活躍しています。

江尻氏はheromu選手の転向について「OverwatchはチームとしてのコミュニケーションやMOBAのようにキャラクター特性を把握して活かしてくプレーは非常に重要なので、Dota 2の経験を元に実力を発揮してくれることを期待しています」とコメント。

また、「Dota 2は現在のeスポーツシーンにおける花形タイトルなので、またチャレンジしていきたい気持ちはあります」と今後の可能性にも期待出来る言及をしていただきました。

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DOTA 2 2016年世界大会2位の実績を持つDota 2チーム『Thunderbirds』のメンバーが『Planet Odd』と契約

planet-odd

Dota 2チーム『Thunderbirds』のメンバーが『Planet Odd』と契約したことが発表されました。

Dota 2チーム『Thunderbirds』のメンバーが『Planet Odd』と契約

『Planet Odd』はオンラインカジノの『Casumo』が運営する新興のeスポーツチームで、『CS:GO』男女1チームずつと『Herthstone』選手3名、5人のストリーマーが所属しています。

今回、こちらにDota 2『The International 2016』で2位の実績を持つ元 『Digital Chaos』のメンバーで構成された『Thunderbirds』が加入となりました。

メンバー

  • Ukraine Roman "Resolut1on" Fominok
  • Romania Aliwi "w33" Omar
  • Canada David "MoonMeander" Tan
  • Denmark Rasmus "MiSeRy" Filipsen
  • Macedonia Martin "Saksa" Sazdov

『Planet Odd』は予選を勝ち抜き、2017年7月21日にアメリカで開催される『DreamLeague Season 7』に出場予定です。

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DOTA 2 ユーザー主催のオンラインDota 2大会『第2回燕杯』が6月3日(土)14時より開催

Dota 2

ユーザー主催のオンラインDota 2大会『第2回燕杯』が6月3日(土)14時より開催されます。

オンラインDota 2大会『第2回燕杯』

『第2回燕杯』はhamon氏が主催するオンラインのDota 2大会です。

開催情報

  • 開催日時: 2017年6月3日(土)14:00~
  • 参加登録締め切り: 2017年6月3日13:00まで
  • 参加資格: 燕杯運営と日本語でコミュニケーションが取れる事
  • 試合方法:Captains Mode、スイスドロー方式のBo1(1本先取)
  • 最大参加可能チーム数:16
  • 配信: https://www.twitch.tv/silverjumper123

スケジュール

  • 13:00 参加登録締め切り
  • 13:30 対戦表発表
  • 14:00 第1ラウンド開始
  • 15:30 第2ラウンド開始
  • 17:00 第3ラウンド開始
  • 18:30 第4ラウンド開始

大会の出場登録は、専用の「Discord」チャンネルで受付されます。
詳細については、下記のページを参照してくだ差い。

参加登録について

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DOTA 2 Dota 2大会『ZOTAC CUP MASTERS Computex』が5/30(火)より賞金総額10万ドルで開催

zotac

PC周辺機器メーカーのZOTACによる賞金総額10万ドルのDota 2大会『ZOTAC CUP MASTERS Computex』が5月30日(火)より実施となります。

ZOTAC CUP MASTERS Computex

『ZOTAC CUP MASTERS Computex』には招待2チームと、4エリアで開催される予選を勝ち抜いた6チームが出場し、5月30日(火)より台湾で開幕となる見本市「COMPUTEX TAIPEI 2017」会場にて賞金総額10万ドルで実施されます。

開催情報

  • 開催日: 2017年5月30~6月3日
  • 会場: Computex Taipei 2017 (台湾・台北)
  • 出場チーム: 招待×2、予選通過×6(アジア×2、ヨーロッパ×2、中国×1、アメリカ×1)

賞金総額: $100,000

  • 1位: $50,000 + ZOTAC China Anniversary DOTA 2 Invitationals出場権
  • 2位: $20,000
  • 3-4位: $7,000
  • 3-4位: $7,000
  • 5-6位: $5,000
  • 5-6位: $5,000
  • 7-8位: $3,000
  • 7-8位: $3,000

出場チーム

招待

  • United States Team NP - EternalEnvy, FATA, MSS, aui_2000, PieLieDie
  • China Newbee - uuu9, Sccc, kpii, Faith, Kaka

ヨーロッパ予選
  • Denmark Danish Bears - Ace, 747, HeStEJoE-RoTTeN, NoiA, Ryze
  • Poland Team Singularity - Exotic_Deer, Nisha, Patos, kacor, eL lisasH

アメリカ予選
  • United States Digital Chaos - mason, Abed, Forev, BuLba, DuBu

東南アジア予選
  • Malaysia Fnatic - Ahjit, QO, Ohaiyo, DJ, Febby
  • Malaysia WarriorsGaming.Unity - ChYuan, NaNa, KaNG, Wenn, xNova-

中国予選
  • China iG.Vitality - Paparazi灬, Sakata, InJuly, dogf1ghts, super

グループステージ

Group A

  • China Newbee
  • China iG.Vitality
  • United States Digital Chaos
  • Malaysia WarriorsGaming.Unity

Group B

  • United States Team NP
  • Poland Team Singularity
  • Denmark Danish Bears
  • Malaysia Fnatic

スケジュール

グループステージ

  • 5/30(火)13:00 [A1] China Newbee [vs] United States Digital Chaos
  • 5/30(火)14:15 [A2] China iG.Vitality [vs] Malaysia WarriorsGaming.Unity
  • 5/30(火)15:30 [A3] A1 勝者 [vs] A2勝者
  • 5/30(火)16:45 [B1] United States Team NP [vs] Poland Team Singularity
  • 5/30(火)18:00 [B2] Malaysia Fnatic [vs] Denmark Danish Bears
  • 5/31(水)11:50 [B3] B1 勝者 [vs] B2勝者
  • 5/31(水)13:05 [A4] A1 敗者 [vs] A2敗者
  • 5/31(水)16:30 [B4] B1 敗者 [vs] B2敗者
  • 6/01(木)11:50 A3敗者 [vs] A4勝者
  • 6/01(木)15:15 B3敗者 [vs] B4勝者

プレーオフ

  • 6/2(金)11:50 セミファイナル
  • 6/2(金)15:15 セミファイナル
  • 6/3(土)10:50 ファイナル

ストリーミング

Watch live video from zotac_cup on www.twitch.tv

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