Hearthstone: Heroes of Warcraft ニュース アーカイブ

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Hearthstone: Heroes of Warcraft オフラインイベント「第3回ゆるふわHearthstone会」を川崎市・武蔵小杉の市民館で12月23日(火・祝)に開催

前回は20名のプレイヤーが参加

『Hearthstone: Heroes of Warcraft』のオフラインイベント「第3回ゆるふわHearthstone会」を12月23日(火・祝)に川崎市・武蔵小杉の市民館「川崎市生涯学習プラザ」で開催します。

第3回ゆるふわHearthstone会

コンセプト

『Hearthstone: Heroes of Warcraft』は基本プレイ無料のデジタルカードゲームです。対戦自体はオンラインでも可能ですが、集まって対戦すれば話が広がり、同じ空間に対戦相手がいればプレイにも気合が入るものです。ということで皆さん、ノートPC・タブレットを持ち寄って一緒にHearthstoneをプレイするのはいかがでしょうか?

ゆるい主旨のイベントなので、Hearthstoneの経験は不問です。「Hearthstoneを始めたばかり」という方から「レジェンダリーランクのトップクラスです」というコアな方まで、気軽にご参加ください。

特に、今回はHearthstoneの拡張セット「Goblins vs Gnomes」がリリースされて初のオフラインイベントとなります。120枚以上の新カードから、いったいどんなデッキが生まれるのか? 新しい環境を、ぜひ集まって楽しみましょう。

イベント概要

※「東急東横線 武蔵小杉南口」から駅から徒歩約10分と遠いので、道に迷わないよう十分ご注意ください。

タイムテーブル(予定):

  • 10:30 - 開場。環境を確認しつつフリー対戦
  • 12:00 - 休憩。昼食など
  • 13:00 - フリー対戦。要望に応じてイベントなど
  • 15:00 - 3対3対戦会開始
  • 19:00 - 3対3対戦会順位発表。フリー対戦
  • 20:30 - 撤収
  • 撤収後 - 夕食

参加方法・条件

  • 参加費: 500円~1000円(参加人数により変動) ※女性と18歳未満の方は無料
  • 参加方法: お申し込みページより

※会場でHearthstoneをプレイするにはノートPCまたはタブレット、及びアメリカサーバーのアカウントが必要になります。
※ノートPCまたはタブレット、及びアメリカサーバーのアカウントをお持ちでない方でも、3対3対戦会にはほかのプレイヤーのアカウントを借りる形で参加可能です。
※参加費無料の見学も受け付けております。「Hearthstoneに興味はあるけどやったことがない」という方も気軽にお越しください。私nemukeがプレイ方法等をお教えすることもできます。
※その他の注意事項や対戦会のルール説明はイベントページをご覧ください。

前回は20名のプレイヤーが参加

11月30日(日)に開催した前回のイベントには20名のプレイヤーが集まり、13時から20時までの約7時間、Hearthstoneの対戦と交流に興じました。参加者にはアメリカや中国の方もいて、国際交流の色も帯びていたのが印象的でした。

内部イベントの3対3対戦会

内部イベントには当日抽選で決められた3人1チームで戦う「3対3対戦会」を開催しました。これは、「各チームのプレイヤーが1人ずつ順番にBO1の対戦を行う」「対戦者は必要に応じてチームメイトと相談しながら行動を決める」というもの。これがひじょうに好評で、参加者の方からは「オンラインと違って、ほかのプレイヤーの考え方を聞けて楽しい」という声を多くいただきました。

前回の優勝者たち
前回の優勝者たち

優勝チームの3人にはそれぞれ「StarCraft II Terran Tshirt」「Protoss Mug」「World of Warcraft Post card set」が贈られました。

情報元

Hearthstone: Heroes of Warcraft 世界大会『Hearthstone World Championship』でFirebatが優勝

世界大会『Hearthstone World Championship』

世界大会『Hearthstone World Championship』で United States Firebat 選手が優勝となっています。

Hearthstone World Championship

『Hearthstone World Championship』は、アメリカ、ヨーロッパ、中国、台湾、韓国で実施された予選を勝ち抜いた16選手の参加にて、2014年11月7~8日にアメリカで開催された『Blizzcon 2014』の会場で実施されました。

まずは4選手×4グループに別れての予選を実施し、各グループの上位2選手が決勝トーナメントに進出。
決勝トーナメントはシングルイリミネーション方式のトーナメントで行なわれ、決勝戦にてUnited States Firebat 選手と China Tiddler Celestial選手が対戦し、United States Firebatが世界王者の座を獲得しています。

順位

  • 1位: United States Firebat - $100,000
  • 2位: China Tiddler Celestial - $50,000
  • 3-4位: Korea Kranich - $15,000
  • 3-4位: United States DTwo - $15,000
  • 5-8位: United States Tarei T - $7,500
  • 5-8位: Ukraine Kolento - $7,500
  • 5-8位: Italy Kaor - $7,500
  • 5-8位: United States StrifeCro - $7,500
  • 9-12位: Denmark Numberguy SK Gaming - $5,000
  • 9-12位: China Nicolas Category:Free Agents - $5,000
  • 9-12位: China Qiruo Category:Free Agents - $5,000
  • 9-12位: China RunAndGun Category:Free Agents - $5,000
  • 13-16位: Taiwan tom60229 Yoe Flash Wolves - $5,000
  • 13-16位: Korea RenieHouR Golden Coin - $5,000
  • 13-16位: United Kingdom Greensheep Team Dignitas - $5,000
  • 13-16位: Taiwan FrozenIce - $5,000

ファイナル

  • United States Firebat [3-0] China Tiddler Celestial

この他の大会動画は、下記のリンクにまとめられています。

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Hearthstone: Heroes of Warcraft 『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』日本代表チームは3-5で中国代表チームに惜敗

Hearthstone Japan-China Arena Tournament

10月25日に『Hearthstone: Heroes of Warcraft』による日中対抗戦『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』が行われ、中国代表チームが5-3で勝利となりました。

Hearthstone Japan-China Arena Tournament

『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』は、厳しい予選を勝ち上がった日本代表の選手5名と中国代表の選手5名がそれぞれ、東京・秋葉原の『e-sports SQUARE AKIHABARA』に、中国の代表選手は中国・上海のeスポーツ放送局『ImbaTV』に集まってオンラインで対戦する国際大会です。

日本では10月6日(月)と10月8日(水)にオンライン予選が、10月12日(日)にオフライン予選が行われました。

プレイヤー勝ち抜き形式で行われた今大会は、日本の次峰である Japan Hitokage選手が先に2人の中国選手を抜いたあと、中国の中堅の China Sleep Shaman選手が逆に3人の日本選手を倒すという展開となりました。

後がなくなった場面で出てきた日本の大将の Japan ReneKuroi選手はChina Sleep Shaman選手を倒しますが、中国の副将 China God Slayer選手には敵わず、日本チームは3-5で中国チームとの対戦を終える結果となりました。

勝利した中国代表チームには賞金として1万5000ドル(約150万円)が贈られます。

最終順位・賞金

  • 1位: China 中国代表チーム - 1万5000ドル(約150万円)
  • 2位: Japan 日本代表チーム - 5000ドル(約50万円)

Hearthstone Japan-China Arena Tournament

賞金の5,000ドルと日本代表選手5名、主催企業网易(NetEase)の副総裁である李日强氏 日本代表選手は左からYottiy4選手、Hitokage選手、sohu選手、maruku0選手、ReneKuroi選手

試合スコア

  • Japan 日本代表チーム [3-5] China 中国代表チーム
    • 第1試合: Japan yottiy4 [1-3] China God of the Night
    • 第2試合: Japan Hitokage [3-0] China God of the Night
    • 第3試合: Japan Hitokage [3-1] China Emma
    • 第4試合: Japan Hitokage [1-3] China Sleep Shaman
    • 第5試合: Japan sohu [2-3] China Sleep Shaman
    • 第6試合: Japan maruku0 [0-3] China Sleep Shaman
    • 第7試合: Japan ReneKuroi [3-0] China Sleep Shaman
    • 第8試合: Japan ReneKuroi [1-3] China God Slayer

日本側試合録画(Twitch)


Watch live video from esportssquare on Twitch

会場でチームメンバーを応援する日本代表選手たち
会場でチームメンバーを応援する日本代表選手たち

中国では約40万人が試合を観戦

中国側大会関係者によると、中国側の試合配信の視聴者は約40万人を記録したとのこと。10月23日に配信テスト兼エキシビジョンマッチとしてキャスター人同士で行われた配信でも約20万人が視聴し、また、中国の大型掲示板「贴吧」に投稿された日本代表選手の試合前コメント翻訳も回答数800を超える大きな話題となっていることから、今大会への中国コミュニティの関心の高さが窺えます。

最近では中国でゲーマーによるストリーミングが盛んという記事もありました。今後の中国のeスポーツの盛り上がりにも大いに注目したいところです。

Hitokage選手 vs Sleep Shaman選手

日本側Twitch配信の様子( [日本] Hitokage選手 vs [中国] Sleep Shaman選手)

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Hearthstone: Heroes of Warcraft 『Hearthstone』2000万プレーヤー突破を紹介するインフォグラフィック公開、年内にAndroidタブレット版を公開予定

Hearthstone: Heroes of Warcraft

オンラインカードゲーム『Hearthstone: Heroes of Warcraft』の2000万プレーヤー突破を紹介するインフォグラフィックが公式サイトにて公開されています。

2000万プレーヤー突破 & Android 版 Hearthstone

『Hearthstone』のプレーヤー数が2000万人を突破したのは2014年9月で、これまでの総プレー時間や最も使用されたヒーローなどのデータをまとめたインフォグラフィックが公開されています。

Hearthstone
※クリックで全て表示

また、公式サイトではリクエストが多いAndroid版に関する回答として、まずは年内にAndroid タブレット版をリリースする計画であることが発表されています。

iPhone、Android Phone版のリリースも近づいてはいるものの、PCやタブレットと同じような使いやすさにすることが非常に重要だと考えており、ユーザーインターフェースをカスタマイズするのにもうしばらく時間を要するとのことです。

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Hearthstone: Heroes of Warcraft Hearthstoneの国内オンライン大会『第1回月光杯』でyutori選手が優勝、第2回は10月27日(月)に開催

Hearthstone: Heroes of Warcraft

10月20日(月)に行なわれた『Hearthstone: Heroes of Warcraft』の国内オンライン大会『第1回月光杯』でyutori選手が優勝しました。

第1回月光杯

順位 (トーナメント表)

  • 1位: yutori
  • 2位: nagato
  • 3-4位:yottiy4
  • 3-4位:nemuke

今大会には延べ15名のプレイヤーが参加し、普段と違い緊張感のあるBest of 3形式の対戦に興じていました。

第2回は10月27日(月)に開催
週間オンライン大会の月光杯は毎週月曜日の21時に開催されます。
次回の開催は10月27日(月)となっています。

フォーマット

  • Best of 3のシングルイリミネーショントーナメント(Americasサーバー)
  • 2つ以上の異なるHeroを使用するデッキ勝ち抜き方式

ルール

月光杯
SleepyCat氏 主催の今大会は、国内オンライン大会と大会ルール(デッキ勝ち抜き方式のBO3)練習の場所として考案されました。

大会の特徴は「最大4回戦のBO3トーナメント」というフォーマットです。1試合を40分以内とすれば0時まで全試合が終了するため、平日でありながらも比較的参加しやすい時間帯なのが特徴です。

自分の腕を試したいという方はぜひ参加されてみてはいかがでしょうか。

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関連ニュース

Hearthstone: Heroes of Warcraft 『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』オフライン日本予選でmaruku0選手が優勝、成績上位5選手が日中対抗戦の代表に決定

Hearthstone Japan-China Arena Tournament

10月12日(日)にe-sports SQUARE AKIHABARAで世界大会『World e-Sports Championship Games 2014』と日中対抗戦『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』の日本代表決定戦が開催され、決勝戦で Japan maruku0選手が Japan sohu選手を2-0で下し優勝しました。

『WECG2014』と『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』の日本代表決定

オフライン日本予選で優勝したmaruku0選手は、12月に韓国で開催予定の『World e-Sports Championship Games 2014』に日本代表選手として出場します。

また、今大会の成績上位5選手(maruku0選手、sohu選手、Hitokage選手、yottiy4選手、ReneKuroi選手)は『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』の日本代表選手として、10月25日(日)にe-sports SQUARE AKIHABARAに集まり中国の代表選手5名とオンライン上で対戦します

maruku0
優勝のmaruku0選手

日本代表決定戦順位

  • 1位: Japan maruku0
  • 2位: Japan sohu
  • 3-4位: Japan Hitokage
  • 3-4位: Japan yottiy4
  • ルーザーズトーナメント1位: Japan ReneKuroi

日本代表選手

『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』日本代表選手5名
左からReneKuroi選手、Hitokage選手、yottiy4選手、sohu選手、maruku0選手

決勝戦の試合動画

対戦相手の中国からも大きな反響
現地では上海の留学生Whiplusさんが中国の2ch的掲示板「贴吧」に日本予選会場の写真等を投稿。その内容が『Hearthstone: Heroes of Warcraft』の中国公式サイトに掲載されるなど、中国人プレイヤーたちから大きな注目を集めています。

Hearthstoneで猛威を振るうドミニオンのプレイヤーたち
今回優勝したmaruku0選手はボードゲーム『ドミニオン』において、2014年8月の『第4回ドミニオン世界選手権』で優勝しています。また、ルーザーズトーナメントを勝ち上がって日本代表の座を手にしたReneKuroi選手も2011年の『第1回ドミニオン世界選手権』優勝者です。

そのようなプレイヤーが『Hearthstone: Heroes of Warcraft』でも結果を残したということで、戦略ゲームにおけるドミニオンプレイヤーの強さが伺えます。

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関連ニュース

Hearthstone: Heroes of Warcraft 『Hearthstone』の国内オンライン週間大会『月光杯』第1回大会が10月20日(月)21時から開催

Hearthstone: Heroes of Warcraft

『Hearthstone: Heroes of Warcraft』の国内オンライン週間大会『月光杯』第1回大会が10月20日(月)21時から開催されます。

月光杯

SleepyCat氏 主催による今大会は国内オンライン大会と大会ルール(デッキ勝ち抜き方式のBO3)練習の場所として考案されました。

「最大4回戦のBO3トーナメント」というフォーマットにより、1試合を40分以内とすれば大会は0時までに終了するため、平日でありながらも比較的参加しやすい時間帯なのが特徴です。

国内の『Hearthstone: Heroes of Warcraft』コミュニティは国内e-sports大会運営組織『Japan Competitive Gaming(JCG)』によるオンライン大会が開催されなくなって久しいですが、自分の腕を試したいという方はぜひ参加されてみてはいかがでしょうか。

開催日時

  • 2014年10月20日(月)21時~

フォーマット

  • BO3のシングルイリミネーショントーナメント(Americasサーバー)
  • 2つ以上の異なるHeroを使用するデッキ勝ち抜き方式

参加登録ページ

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Hearthstone: Heroes of Warcraft オフラインイベント「第1回ゆるふわHearthstone会」を川崎市・武蔵小杉の市民館で10/5(日)に開催

Hearthstone: Heroes of Warcraft

『Hearthstone: Heroes of Warcraft』のオフラインイベント「第1回ゆるふわHearthstone会」を10月5日(日)に川崎市・武蔵小杉の市民館「川崎市生涯学習プラザ」で開催します。

第1回ゆるふわHearthstone会

コンセプト
『Hearthstone: Heroes of Warcraft』は基本プレイ無料のデジタルカードゲームです。対戦自体はオンラインでも可能ですが、集まって対戦し、現地の人々と話を広げたり、同じ空間の相手とトーナメントで真剣にプレイするのも一興です。

タブレットまたはノートPCをお持ちの方々、この機会に集まって対戦するのはいかがでしょうか。
Hearthstoneの経験は不問です。レジェンダリーランクの方からHearthstoneを始めたばかりという初心者の方まで、気軽にご参加ください。

前回は7名のプレイヤーが参加
9月20日に開催した前回のイベントには7名のプレイヤーが集まりました。会場ではネット環境などのトラブルもなくスムーズに進行。13時から20時まで約7時間、たっぷりとHearthstoneの対戦会に興じることができました。

Hearthstone
前回のイベント風景

内部で行なわれたスイスドロー対戦会では「Hunter・Priest・Warlock」の3デッキを用意したSleepyCatさんが優勝し、賞品として「Hearthstoneトランプカード」を獲得しました(前回のイベントレポート)。

Hearthstone
優勝したSleepyCatさんと賞品の「Hearthstoneトランプカード」

イベント概要

  • 日時:2014年10月5日(日)13~20時
  • 会場:川崎市生涯学習プラザ「201会議室」 [地図]
※「東急東横線 武蔵小杉南口」から駅から徒歩約10分と遠いので、道に迷わないよう十分ご注意ください。

タイムテーブル(予定):

  • 13:00:開場。環境を確認しつつフリー対戦
  • 15:00:スイスドロー対戦会開始
  • 18:00:スイスドロー対戦会順位発表。フリー対戦
  • 20:00:撤収
  • 撤収後:空いている人で夕食など

参加方法・条件

会場でHearthstoneをプレイするにはHearthstoneが動くノートPCまたはタブレットが必要になります。その他の注意事項や対戦会のルール説明は情報元記事をご覧ください。

情報元

Hearthstone: Heroes of Warcraft オフラインイベント「第0回Hearthstone会」を東京・武蔵小杉の川崎市生涯学習プラザで9/20(土)に開催

Hearthstone: Heroes of Warcraft

『Hearthstone: Heroes of Warcraft』のオフラインイベント「第0回Hearthstone会」を
9月20日(土)に武蔵小杉の市民館「川崎市生涯学習プラザ」で開催します。

第0回Hearthstone会

「第0回Hearthstone会」コンセプト
『Hearthstone: Heroes of Warcraft』は基本プレイ無料のデジタルカードゲームです。
その特徴からオンライン対戦も十分楽しめますが、ネット環境とタブレットまたはノートPCさえあればどこでもプレイできますので、一緒に集まってHearthstoneをプレイするのはいかがでしょうか。

オンラインと違い、オフラインなら対戦後に相手と感想を話し合えるのが大きな魅力です。Hearthstoneを始めたばかりという初心者の方もぜひ、気持ちでご参加ください。

イベント概要

  • 日時:2014年9月20日(土)午後1時~午後8時
  • 会場:川崎市生涯学習プラザ「201会議室」[地図]
※「東急東横線 武蔵小杉南口」から駅から約徒歩10分と遠いので、道に迷わないよう十分ご注意ください

タイムテーブル(予定):

  • 13:00:開場。環境を確認しつつフリー対戦
  • 15:00:スイスドロー対戦会開始
  • 18:00:スイスドロー対戦会順位発表。フリー対戦
  • 20:00:撤収
  • 撤収後: 空いている人で夕食など

参加条件・方法

  • 参加費:500円~1000円(参加人数により変動)
  • 参加方法:TwiPlaよりご登録ください。Twitterをお持ちで無い方は情報元記事のコメント欄より参加希望の旨をお伝えください。)

会場でHearthstoneをプレイするにはHearthstoneが動くノートPCまたはタブレットが必要になります。

ご質問等があればお問い合わせまたはTwitterの@nemukerushまで気軽にご連絡ください。

その他、注意事項や対戦会のルール説明は下記の記事をご覧ください。

情報元

Hearthstone: Heroes of Warcraft 世界大会『WECG 2014』の予選を兼ねた『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』日本代表決定戦が開催

Hearthstone Japan-China Arena Tournament

世界大会『World e-Sports Championship Games 2014』の予選を兼ねた『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』の日本代表決定戦に関する情報が発表されました。

Hearthstone Japan-China Arena Tournament

日本代表決定オンライン予選

  • 開催期間: 2014年9月28日(日)~10月4日(土)
  • 応募期間: 2014年9月8日(月)~9月21日(日)20時まで
  • オフライン出場枠: 16人

日本代表決定オフライン予選

  • 開催日: 2014年10月12日(日)
  • 会場: e-sports SQUARE AKIHABARA (東京・秋葉原)
  • 出場数: オンライン予選を勝ち抜いた16人
  • 大会形式: 4人×4グループで Best of 3 形式にて総当たり戦を実施

各グループの1位(4名)が『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』に日本代表として出場する権利を獲得。各グループの2位(4名)がトーナメントを行ない、優勝者に同じく日本代表としての出場権が与えられます。

また、予選の1位4名によるトーナメントが行なわれ、優勝者は2014年12月4日(木)~7日(日)に中国で開催される『World e-Sports Championship Games 2014』の出場権を得ることが出来ます。

Hearthstone Japan-China Arena Tournament

  • 開催日: 2014年10月25日(土) 時間は後日発表
  • 会場: e-sports SQUARE AKIHABARA (東京・秋葉原)
  • 賞金: 1位チーム: 15,000ドル(約150万円)、2位チーム 5,000ドル(約50万円)
  • 大会形式: 5vs5の勝ち抜き戦

『Hearthstone Japan-China Arena Tournament』では、日本と中国の代表チームが5人チームの勝ち抜き戦を実施。相手チームを先に全員倒したチームが優勝となります。

大会の参加条件や出場登録については、情報元のページを参照してください。

情報元

関連ニュース

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