Overwatch ニュース アーカイブ

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Overwatch 公式大会『Overwatch Open Division Japan Season3』の参加受付開始、スキルレートや居住国の制限を撤廃

Overwatch Open Division Japan Season3

PC版『Overwatch』の公式大会『Overwatch Open Division Japan Season3』の参加受付がスタートしています。

Overwatch Open Division Japan

『Overwatch Open Division Japan』は、高いスキルを持つプレーヤー達を結び付け、世界で活躍する機会を提供する事を目的として開催されます。

これまで、大会に出場できるのはライバル・プレイでマスターランク(スキルレート3,500以上)に到達している日本在住プレーヤーのみでしたが、今回からスキルレート・国内在住の制限が撤廃となりました。

開催概要

出場チームは8つのプレーオフ進出枠をかけてスイスドロー方式にて6回のオンライン予選に挑みます。

その後、プレーオフをシングルイリミネーション方式にてオンラインで実施し、決勝戦を東京都内にてオフラインで行なう予定です。

出場チームには、入賞成績に応じてBlizzardバランスによる報酬支払いが行なわれます。

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Overwatch 『Overwatch』のeスポーツ観戦機能が強化へ、見下ろし視点、チームユニフォームスキン、統計データなどの新システムを導入

ow-esports

Blizzard Entertainmentが『Overwatch』のeスポーツ観戦機能強化に関するアップデートの内容を公式YouTubeにて公開しました。

『Overwatch』のeスポーツ観戦機能が強化へ

『Overwatch』のeスポーツ観戦機能の強化については、2017年10月に映像が公開され11月3日よりアメリカで開催される『Overwatch World Cup 2017』で導入予定と紹介されていました。

こちらはゲームディレクターの Jeff Kaplan 氏による解説トークのみでしたが、今回公開された動画では、実際の画面映像が紹介されています。

ユニフォームスキン

ow-uniform

キャラクターのスキンに、チームの特徴に合わせたデザインが適用されます。
『Overwatch World Cup』 は各国代表の国旗に合わせたデザイン、今後開催される『Overwatch League』は出場フランチャイズチームのチームカラーに合わせたデザインとなります。

canada
カナダ代表チームの場合

カラーバリエーションは「ホーム」の場合はライト系、「アウェイ」の場合はダーク系が適用されるとのことです。

見下ろし・3人称視点カメラ

これまで、ゲームを観客に見せる場合はプレーヤーの1人称視点、フリーカメラによる引き映像のみでした。今後は、プレーヤーが操作しているキャラクターを含めてみることが出来る三人称視点と、マップを見下ろして表示できる視点が追加されます。

3rdcamera
3人称視点

view
見下ろし視点

CS:GOなどの場合、見下ろし表示で全体的な流れを確認しつつ、交戦が起きたりと何か動きがある場合にその周辺にカメラを切り替えるといった使われ方をしています。

インスタントリプレイ

『Overwatch』は非常にスピーディなゲーム展開が魅力ですが、試合の場合は最大12人もの選手が一画面に存在することになるため、「その瞬間に何が起こっているか観戦者に伝わりにくい」ということが課題とされてきました。

「インスタントリプレイ」では、視点を自在に切り替えながらゲーム内で起きている状況を確認しつつ、アビリティ等の効果がどのような影響を及ぼしているかを見ることが出来るようになります。

instant
D.Vaの自爆スキル炸裂を引きで表示

instant-2
同じシーンにおいて、各パートではどうなっていたかなどを確認できる

オフライン大会で「オオーッ!」と歓声が上がったけど自分はよくわからない、といったような場合にこの機能を使った解説が入ることで、そのような人にもすごさが伝わるようになることが期待されます。

統計データ

「eスポーツ」においてかなり重要な要素となってきているのがゲームの統計データです。

stats

どのくらいダメージを与えたのか、アルティメットを何回決めたか、敵からのダメージをどれだけ肩代わりしたかなど、ゲーム内での活躍が数値として可視化されることで、実況解説に深みが増していきます。統計データを元に、チームの特色なども見えてくることになるでしょう。

ビルトインのトーナメント機能

今回の動画には登場しませんでしたが、以前の動画にはトーナメント機能の搭載が紹介されていました。例としてプレーヤーがゲームで切断されてしまった時などに審判がポーズを押さなくとも自動でゲームが中断されたり、試合結果がトーナメント進行に反映されたりと、システムによる自動化を導入することで進行がラクになるほか人為的ミスを減らすことが可能となると説明されていました。

個人的に、『Overwatch』はメタや戦術トレンドを追っていないので見ていてもあまり良くわからないというタイプなのですが、今回のシステム強化によって観戦がより楽しくなることを期待しています。

ちなみに、わかりにくいという話をしたところ「むしろFPSで一番良くわかる」という意見を何人かにもらったこともあるのですが。

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Overwatch 日本公式大会『Overwatch Open Division Japan Season2』でCYCLOPS OSAKAが優勝

Overwatch Open Division Japan Season2

PC版『Overwatch』公式大会『Overwatch Open Division Japan Season2』で Japan CYCLOPS OSAKAが優勝となりました。

Overwatch Open Division Japan Season2

『Overwatch Open Division Japan』は、高いスキルを持つプレーヤー達を結び付け、世界で活躍する機会を提供する事を目的として開催されます。

大会に出場出来るのは、シーズン5のライバル・プレイでマスターランク(スキルレート3,500以上)に到達している上級プレーヤーのみ。プレーオフには、スイスドロー方式で行なわれたオンライン予選の上位8チームが出場。

プレーオフ決勝には Japan CYCLOPS OSAKA と Japan Rascal Jester MaVeNickが進出し、Japan CYCLOPS OSAKAが4-0で勝利しています。

Japan CYCLOPS OSAKAは予選を6戦全勝で通過、プレーオフはセミファイナルの Japan Green Leaves戦で1マップを落としたのみと圧倒的な強さでの優勝となりました。

Liquipediaに記録されている戦績によれば、今大会を含めて直近6大会中、優勝が5回、ベスト4 1回の好成績を維持しています。

順位

  • 1位: Japan CYCLOPS OSAKA - Nico, ta1yo, Sa1nt, tbnPeltor, Bep, CLAIRE, Shikumun
  • 2位: Japan Rascal Jester MaVeNick - Corone, Sasa, pon, ShirasPan, y0900u993, cloudvillage
  • 3-4位: Japan Green Leaves - Nypro, hoshimi, gappo3, pocky, PangTong, kawazi
  • 3-4位: Japan SCARZ - wgsh, Sylvie, Saika, Neichel, AsianSushi, garaden
  • 5-8位: Japan ANG DiabloDeathTouch - SILVANA, ろろみや, azisio, Plumeria, Leia, HAYAMIN
  • 5-8位: Japan 野良連合 - わたあめ, rayu, mohu, そないろ, okuyama398, mohhe
  • 5-8位: Japan TEAM ENCOUNT NG - Mafin, How2, ValerieN, Mason, YooN, Roadie
  • 5-8位: Japan DetonatioN Gaming1 - Nephrite, AmeKen, Nosuke, PUBGosu, kinoko, Xeraphy
  • 9位: Japan Cast - NokoTy4n, RaLph, amakaze525, A1shu, Haqua, SiLkey
  • 10位: Japan ASIKA - Z4menhofu, lab, SORYU, はれるや!, 羽毛球, 因幡めぐるの脇, Sh1N
  • 11位: Japan SunSister - SixVII, Qloud, Odenkun, 品川ラインハルト, Seth, Molis

ファイナル

  • Japan CYCLOPS OSAKA [4-0] Japan Rascal Jester MaVeNick
    • Japan CYCLOPS OSAKA [2-0] Japan Rascal Jester MaVeNick (Lijiang Tower)
    • Japan CYCLOPS OSAKA [2-1] Japan Rascal Jester MaVeNick (Watchpoint: Gibraltar)
    • Japan CYCLOPS OSAKA [2-0] Japan Rascal Jester MaVeNick (Horizon Lunar Colony)
    • Japan CYCLOPS OSAKA [1-0] Japan Rascal Jester MaVeNick (King's Row)

配信アーカイブ

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Overwatch 『Overwatch』公式大会『OPC Season 2』で韓国「Ardeont」が完全優勝

opc2

『Overwatch』公式大会『Overwatch Pacific Championship 2017 Season 2』で Korea Ardeontが完全優勝を達成しました。

OPC Season 2

『OPC Season 2』は、2017年8月18日~10月8日にかけて台湾の「Blizzard Estadium」で開催されました。

レギュラーシーズンではホーム&アウェイ方式で各チームが総当たり戦を行ない、上位4チームがプレーオフに進出。プレーオフはシングルイリミネーション方式トーナメントで実施され、決勝は今シーズンより参戦したKorea Ardeont と、シーズン1王者の Taiwan Flash Wolvesの対戦となり、Korea Ardeontが4-0で勝利し優勝しています。

ちなみに、Korea Ardeontは準決勝の Australia Blank Esports戦も4-0で勝利。レギュラーシーズンは全試合無敗という完全優勝を達成しています。

最終順位 - 賞金総額830万台湾ドル(約3,074万円, 1台湾ドル=3.70円)

  • 1位: Korea Ardeont - 300万台湾ドル (約1,111万円)
  • 2位: Taiwan Flash Wolves - 150万台湾ドル (約555万円)
  • 3位: Hong Kong Hong Kong Attitude (約370万円)
  • 4位: Australia Blank Esports - (約296万円)
  • 5位: Taiwan ahq e-Sports Club - (約222万円)
  • 6位: Thailand MEGA Thunder - (約222万円)
  • 7位: Hong Kong Machi Esports - (約222万円)
  • 8位: Japan Libalent Supreme - (約222万円)

ファイナル

  • Korea Ardeont [4-0] Taiwan Flash Wolves [動画アーカイブ]
    • Korea Ardeont [2-0] Taiwan Flash Wolves (Lijiang Tower)
    • Korea Ardeont [6-3] Taiwan Flash Wolves (Numbani)
    • Korea Ardeont [2-1] Taiwan Flash Wolves (Temple of Anubis)
    • Korea Ardeont [3-2] Taiwan Flash Wolves (Watchpoint: Gibraltar)

レギュラーシーズン成績

  • 14-0 Korea Ardeont
  • 11-3 Taiwan Flash Wolves
  • 8-6 Hong Kong Hong Kong Attitude
  • 8-6 Australia Blank Esports
  • 7-7 Taiwan ahq e-Sports Club
  • 5-9 Thailand MEGA Thunder
  • 3-11 Hong Kong Machi Esports
  • 0-14 Japan Libalent Supreme

昨シーズンどおりであれば、今後レギュラーシーズン下位2チームの Hong Kong Machi Esports と Japan Libalent Supreme は、Season 3の出場権をかけた入れ替え戦に出場となります。こちらの正式な情報については、改めて発表されると思われます。

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Overwatch 『Overwatch League』ダラスチームの名称が「Dallas Fuel」に決定

ow-fuel

公式リーグ『Overwatch League』に出場するアメリカ・ダラスチームの名称が United States Dallas Fuel に決定したと発表されています。

『Overwatch League』ダラスチームの名称が「Dallas Fuel」に決定

『Overwatch League』は世界の都市を拠点とする12のフランチャイズチームが出場し、賞金総額350万ドルで開催されます。2017年12月6日よりスタートするプレシーズンを前に、各チームの情報が順次明らかにされています。

今回、Team EnVyUsとHersh Interactive Groupが共同オーナーとなっているダラスチームの名称が United States Dallas Fuel に決定。

公式サイトではチーム名の由来について「エネルギー分野で発展してきたこの地域の伝統に敬意を表するだけでなく、チームがダラスのeスポーツファンの間に巻き起こすであろう熱気を象徴しています」と紹介されています

Dallas Fuel

  • Finland Timo "Taimou" Kettunen (DPS/Flex)
  • Korea Kim "EFFECT" Hyeon (DPS)
  • United States Brandon "Seagull" Larned (DPS/Flex)
  • Thailand Pongphop "Mickie" Rattanasangchod (Flex)
  • Sweden Christian "cocco" Jonsson (Tank)
  • Sweden Sebastian "chipshajen" Widlund (Support/Flex)
  • Spain Jonathan "HarryHook" Tejedor Rua (Support/Flex)

Mike Rufail氏のコメント(Team EnvyUSオーナー、CEO)

この名前を選んだ理由は、私たちが持つテキサスのルーツに語りかけるとともに、パートナーである Ken Hersh と Hersh Interactive Group の歴史に敬意を表し、成長を続ける e スポーツに地元のファンたちの注目を集めることができると考えたからです。Fuel は成し遂げてくれるでしょう。ここテキサスを恒久的な本拠地に据える Dallas Fuel のことを誇りに思います。

Dallas Fuel でオーバーウォッチ リーグのチームをダラスに誕生させることは始まりに
すぎません。プロチーム、数千人のファンが声援をあげて試合をライブで観戦できるアリーナ、トレーニングセンターなどを用意して、私たちはこの地域を e スポーツ文化とファンの中心地にしたいと考えています。

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Overwatch DetonatioN Gamingが新生Overwatch部門の所属メンバーを発表

dng-ow

プロeスポーツチーム Japan DetonatioN Gamingが、新たな『Overwatch』部門の始動を発表しました。

DetonatioN Gamingが新生Overwatch部門の所属メンバーを発表

2017年4月に『Overwatch』部門を解散し、再結成に向けて選考を続けていた Japan DetonatioN Gamingは、半年を経て下記のメンバーを新たに迎えました。

DNG Overwatch

  • Japan nosuke(のすけ) [Tank]
  • Japan kuronon(くろのん) [Flex]
  • Japan Nephrite(ネフライト) [DPS]
  • Japan ameken(あめけん) [DPS]
  • Japan Kinoko(キノコ) [Support]
  • Japan Xeraphy(セラフィー) [Support]
  • Japan Minase(みなせ) [コーチ]
  • Japan Rylax(りらっくす) [マネージャー]

全員がライバル・プレイでTOP500に入った経験を持つほか、国内のプロチームで活動していたメンバーも含まれています。

チームは本日より開幕となる『Overwatch Open Division Japan Season2』に出場。出場リストに名前はありませんでしたが、Japan 皇帝 として登録しているのが Japan DetonatioN Gaming になります。

Japan DetonatioN Gamingは初戦で Japan AstonishGaming DiabloDeathTouch と対戦予定です。

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Overwatch プロチームDeToNatorとの対戦イベントが大阪・ヨドバシ梅田で10/21(土)、22(日)に開催

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プロゲームチーム Japan DeToNatorのメンバーとの対戦イベントが、10/21(土)、22(日)に大阪・ヨドバシ梅田で開催されます。

DeToNator 1on1チャレンジ

『DeToNator 1on1チャレンジ』と題された本イベントには、Overwatch部門の Japan siorin選手、人気ストリーマーのJapan YamatoN氏、Japan StylishNoob氏が登場し、『Overwatch』での1vs1対戦が行なわれます。

開催情報

  • 開催日: 2017年10月21日(土)、22日(日)
  • 場所: ヨドバシカメラマルチメディア梅田 地下1F パソコン売り場
  • 参加費用: 無料
  • 出演: Japan siorin選手、Japan YamatoN氏、Japan StylishNoob氏

10月22日(日)は『PUBG JAPAN CHAMPIONSHIP 2017』のオンライン決勝戦が予定されており、Japan YamatoN氏、Japan StylishNoob氏は大会に出場し決勝まで進出した場合は21日(土)のみの出演となる可能性もあるとのことです。

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Overwatch Overwatch『APAC Premier 2017』の出場12チーム発表

apac

Overwatch『APAC Premier 2017』の出場チームが発表されています。

『APAC Premier 2017』の出場チーム発表

『APAC Premier 2017』は「Blizzard Entertainment」と「Banana Gaming & Media」の共催にて中国で実施されるオフライン大会です。

大会には、2017年9月末に中国で行なわれた『Overwatch Premier Series 2017』の上位4チームと、招待8チームを併せた12チームが出場して実施されます。

招待チーム

Overwatch Premier Series 2017ベスト4

  • China 1246
  • China Miracle Team One
  • China Miraculous Youngster
  • China Vici Gaming

韓国招待枠

  • Korea MVP Space
  • Korea Afreeca Freecs
  • Korea 未定
  • Korea 未定

Overwatch Pacific Championship招待枠

  • Taiwan Flash Wolves
  • Taiwan ahq e-Sports Club
  • Australia Blank Esports

アメリカ招待枠

  • United States EnVision eSports

2016年大会と同フォーマットであれば、4チーム×3グループに別れてダブルイリミネーション方式トーナメントのグループステージを実施し上位2チーム(計6チーム)がプレーオフに進出。さらに、各グループの3位チームによる総当たり戦で残り2つのプレーオフ進出チームが決定されます。

賞金総額は1,560,000元(約2639万円, 1元=16.92円)で、優勝賞金は600,000元(約1,015万円)となっています。

昨年は Japan DeToNator と Japan Unsold Stuff Gaming が招待出場しましたが、今年は参加枠が用意されませんでした。

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Overwatch 公式大会『Overwatch Open Division Japan Season2』の出場11チームが発表

ow-season2

PC版『Overwatch』公式大会『Overwatch Open Division Japan Season2』の出場11チームが発表されました。

Overwatch Open Division Japan Season2

『Overwatch Open Division Japan』は、高いスキルを持つプレーヤー達を結び付け、世界で活躍する機会を提供する事を目的として開催されます。

大会に出場出来るのは、シーズン5のイバル・プレイでマスターランク(スキルレート3,500以上)に到達している上級プレーヤーのみ。出場チームは8つのプレーオフ進出枠をかけてスイスドロー方式にて6回のオンライン予選に挑みます。

今回出場するのは、以下の11チームです。

出場チーム

  1. Japan 野良連合
  2. Japan Green Leaves
  3. Japan Cast
  4. Japan ASKIA
  5. Japan CYCLOPS athlete gaming
  6. Japan TEAM ENCOUNT NG
  7. Japan 皇帝
  8. Japan Rascal Jester MaVeNick
  9. Japan AstonishGaming DiabloDeathTouch
  10. Japan SunSister
  11. Japan SCARZ

Season 1にあたる『Overwatch Challenger Series(OCS)』で優勝した Japan 7th heaven、ベスト8入賞の Japan RPG-KINGDOM、Japan Crest Gaming.Zero、Japan SPRING、Japan DeToNator.GOLDは今回は不出場に。変わって、Season 2は新たな7つのチームが参戦しています。

試合は今週末10月7日(土)18:30より開始され、以下のTwitchチャンネルで観戦することが可能となります。

配信ページ

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Overwatch 『JCG OW Master 2017 Summer Finals』で CYCLOPS が優勝

jcg-ow

『JCG』主催『Overwatch』大会サマーシーズンのチャンピオンを決定する『JCG OW Master 2017 Summer Finals』決勝戦で Japan CYCLOPS が優勝しています。

JCG OW Master 2017 Summer Finals

『JCG OW Master 2017 Summer Finals』には、これまでに開催された #1~5 の大会で入賞し、順位に応じて付与されるポイントを「6」以上獲得した5チームが出場。

オンラインにてダブルイリミネーション方式トーナメントの勝者側・敗者側決勝までが行なわれ、王者を決定するオフラインファイナルが東京・秋葉原の「e-sports SQUARE AKIHABARA」で行なわれました。

対戦組み合わせは勝者側トーナメントを勝ち上がった Japan CYCLOPS、敗者側トーナメントを勝ち抜いた Japan RPG-KINGDOMとなり、4-0でJapan CYCLOPSが優勝となっています。

順位

  • 1位: Japan CYCLOPS - 12万円
    • niko, Sa1nt, Shikumun, Bep, ta1yo, clairel, tbnpeltor
  • 2位: Japan RPG-KINGDOM - 6万円
    • DeXo, Lasty, Llydia, ろく6935, Yoz, kisame, Ynnnnnnn
  • 3位: Japan SCARZ - 3万円
    • garaden, saik-A-, TENSYO, はせがわ, Neichel, sylvie, AsianSushi, gekip1
  • 4位: Japan USG Iridata
    • Novady, Vader, Aktm, kaminage, uruca, さばげー, Defuse
  • 5位: Japan CGCrest Gaming - 6万円
    • Mystique, BaLDeL, BATA, たかし, けんもほろろ, XmasKill

ファイナル

  • Japan CYCLOPS [4-0] Japan RPG-KINGDOM (配信アーカイブ)
    • Japan CYCLOPS [2-1] Japan RPG-KINGDOM (King's Row)
    • Japan CYCLOPS [2-1] Japan RPG-KINGDOM (Nepal)
    • Japan CYCLOPS [1-0] Japan RPG-KINGDOM (Route 66)
    • Japan CYCLOPS [1-0] Japan RPG-KINGDOM (Horizon Lunar Colony)

実況・解説

情報元

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