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DOOM3 ニュース アーカイブ

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DOOM3 賞金総額27万ドル以上のDota2大会『The Summit 3』でTeam Secretが優勝

The Summit 3

5月13~17日にアメリカで開催された賞金総額27万ドル以上のDota2大会『The Summit 3』で Europe Team Secretが優勝しています 。

The Summit 3

『The Summit 3』は Beyond the Summitが主催する『Dota 2』大会です。

前回王者の China Vici Gamingと各国の予選を勝ち抜いた7チームを併せた計8チームが参加。

予選は4チーム×2グループに別れてダブルイリミネーション方式トーナメントで進行され、各上位2チームずつがプレーオフに進出。

プレーオフはダブルイリミネーション方式トーナメントで、決勝のみBest of 5、その他の試合は Best of 3 で実施されました。

決勝は Europe Team Secret と United States Evil Geniusesの対戦となり、Europe Team Secretが3-1で勝利しています。

出場チーム

  • China Vici Gaming - Hao, Super, iceiceice, Fenrir, fy
  • Europe Team Secret - Arteezy, s4, zai, Puppey, KuroKy
  • Europe Cloud 9 - EternaLEnVy, FATA-, bOne7, BigDaddy, MiSeRy
  • Philippines Rave - Jeyo, ryOyr, Chrissy, Cast, ninjaboogie
  • China Invictus Gaming - BurNIng, Ferrari_430, Luo, ChuaN, Faith
  • China LGD Gaming - Sylar, Maybe, Yao, xiao8, MMY!
  • United States Evil Geniuses - Fear, Suma1L, UNiVeRsE, Aui_2000, ppd
  • Peru Not Today - Ifrit, SmAsH, VaNn, StingeR, Mstco

順位 - $271,685

  • 1位: Europe Team Secret - $115,466(42.5%)
  • 2位: United States Evil Geniuses - $61,129(22.5%)
  • 3位: China Vici Gaming - $35,319(13%)
  • 4位: China LGD Gaming - $27,169(10%)

賞金は基本額が$100,000で、デジタル観戦チケットを含むゲーム内アイテムを購入するごとに売上の20%が賞金に配分される仕組みで、最終的な賞金総額は$271,685となりました。

プレーオフ

Grand Final

  • Europe Team Secret [3-1] United States Evil Geniuses

予選

GroupA

  • 2勝0敗: China Vici Gaming [決勝トーナメント進出]
  • 2勝1敗: United States Evil Geniuses [決勝トーナメント進出]
  • 1勝2敗: Europe Cloud 9
  • 0勝2敗: Philippines Rave

GroupB

  • 2勝0敗: Europe Team Secret [決勝トーナメント進出]
  • 2勝1敗: China LGD Gaming [決勝トーナメント進出]
  • 1勝2敗: China Invictus Gaming
  • 0勝2敗: Peru Not Today

VOD

大会の実況配信アーカイブは、下記のYouTubeリストから見ることができます。

情報元

関連ニュース

DOOM3 『DOOM』最新作の詳細が2014年7月開催の『QuakeCon 2014』で明らかに

DOOM

id Softwareによる『DOOM』最新作の詳細が7月開催の『QuakeCon 2014』で明らかになることが発表されました。

The Return of DOOM

こちらの情報は、『DOOM』最新作の開発を担当する id Software の親会社 Bethesda が公式ブログにて発表したものです。

ブログでは、ゲームの詳細について語ることは何も無いとした上で、2014年7月17~20日にアメリカで開催されるイベント『QuakeCon 2014』にて最新情報を披露すると約束していました。

YouTubeには最新のトレーラームービーがアップされています。

タイトルは『DOOM4』ということになるのでしょうか。

情報元

関連ニュース

DOOM3 『Doom 3 BFG Edition』のアップデートリリース、ソースコードが github にて GPL ライセンスで公開

Doom 3 BFG Edition

Doom 3 BFG Edition』のアップデートがリリースされ、また、ソースコードが github にて GPL ライセンスで公開となっています。

DOOM 3 BFG Updated

DOOM 3 BFG: Patch Release Notes

NEW FEATURES

  • すべての projectiles がシャドウキャストするようになった
  • メニューオプションに Texture LOD のバイアスが追加された
  • "smart v-sync"に代わり force v-sync をオプションに追加した
  • デフォルトのブライトネス値を調整した
  • メニューオプション Shadow casting projectiles 設定を追加した
  • Nvidia のハードウェアでは最大 16 倍のアンチエイリアス設定が可能となった。AMD/Intel のキャップは 8 倍。
  • vertical sensitivity の範囲を調整した
  • チョークポイントを disable にするオプションを追加した
  • 解像度メニューに left/right で入れるようにした
  • メインメニューに Variable FOV 設定オプションが追加された
  • コントローラーへのバインドオプションを追加した
  • さらなるアンチチート措置を追加した

BUG FIXES

  • セーブしたゲームを再読込した後に血しぶきのエフェクトがおかしくなるのを修正した
  • おかしくなった view nodal code によって、プレーヤーが壁に下がり見上げることによって world を透けてみることが出来たのを修正した
  • 武器のインパクトエフェクトが artifact を使用した後におかしくなってしまうのを修正した
  • リーダーボードが言語を超えて動作するように修正した

ソースコードについては、以下のリンクから参照することが可能となっています。

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関連ニュース

DOOM3 id Software が『DOOM 3』のソースコードを公開

DOOM 3

id Software が『DOOM 3』のソースコードを公開しました。

『DOOM 3』のソースコードは、id Software のジョン・カーマック氏が考案した“Carmack’s Reverse”というステンシルシャドウのレンダリングを可能とするアルゴリズムがCreative Labs 社が所持する特許に抵触するとの理由から公開が延期されていましたが、コードの修正が完了し無事リリースとなりました。

ジョン・カーマック氏の Twitter での発言によると、この問題を解決するために行ったのは 4 行のコード追加と 2 行の変更とのことでした。

『DOOM 3』のソースコードは GPL ライセンスで公開されており、GitHub から無料でダウンロードすることが出来ます

情報元

DOOM3 『DOOM 3』のソースコード公開が法律の問題で延期に

DOOM 3

先日の『QuakeCon 2011』において、id Software 社のジョン・カーマック氏によって『DOOM 3』のソースコードがGPLライセンスとして公開される事が発表されました。既にパッケージ化も済んで公開寸前でしたが、法務部によって書き直しを命じられてしまいました。

問題になったのは“Carmack’s Reverse”として知られるステンシルシャドウのテクニックの一つで、名前の通りカーマック氏が独自に考案したアルゴリズムですが、Creative Labs 社が所持する特許に抵触するとして訴えられ、結果 id Software 社はステンシルシャドウ技術のライセンス料を払う事になりました。

このような背景からオープンソース化のためには該当部分のコードがライセンスに抵触しないように書き直す必要があり、残念ながら『DOOM 3』のコード公開は来年開けまで伸びてしまいそうです。

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DOOM3 id Software が iPhone アプリのクリスマスセールを実施中(ただし海外に限る)

id iPhone Gaming sale

id Software が iPhone アプリのクリスマスセールを実施しています。

セール対象

購入ページをクリックしてみましたが、日本版の App Store からはページ自体を利用できないようになっていました。残念…。

セールは 2010 年 1 月 1 日まで行われるそうです。

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DOOM3 id Software が iPhone&iPod touch 向けアプリ『DOOM Resurrection』をリリース

DOOM Resurrection

id Software が iPhone&iPod touch 向けアプリ『DOOM Resurrection』をリリースしました。

DOOM Resurrection

『DOOM Resurrection』は id Software のジョン・カーマック氏がテクニカルディレクターを務め、Escalation Studios が開発を担当しています。

ストーリー的には、DOOM3 と異なる宇宙ステーションを舞台にしており、主人公は Delta Labs での実験により発生した未知の出来事を調査するために派遣された Marine Force の唯一の生存者としてモンスターたちと戦っていきます。

30FPS で作成されているそうでグラフィックス・動作は良好、BGM もクリアでオープニング BGM はまさに DOOM でした。

ゲームには 8 つのマップが用意されており、プレー時間は 5 時間ほどとのこと。
価格は 1,200 円となっています。

id Software が作った iphone アプリの出来が気になったのと、id ファンとしてプレーせざるを得ないということでゲーム 600 円、お布施 600 円くらいの気持ちで購入してみました。
以下に感想を簡単に書いてみます。

DOOM Resurrection をプレーしてみた感想

結論から先にかくと、プレーする前は 1,200 円って結構高いよなーと思っていたのですが今は買って良かったと断言できます。
id Software のゲームや FPS が好きなら間違いなく楽しめると思います。

操作

操作(動作)は基本的に画面をタップすることで行ないます。

操作

  • 右上タップ : リロード
  • 右下タップ : 攻撃
  • 左上タップ : 武器変更
  • 左下タップ : 避け動作

移動、aim

移動は強制スクロールで、敵が出てくると画面が固定され戦闘になります。
aim は、本体を傾けることで行ないます。

aiming

これがなかなか難しく、PC ゲームのように滑らかにはいきません。
それがマイナス要素ではなく、ゾンビが迫ってくる恐ろしさみたいなものを体感できてプラス効果になっていると感じました。

避け、ふりほどき

敵は接近攻撃、噛みつき、飛び道具などさまざまな攻撃をしてきます。
飛び道具(火の玉、銃)などで攻撃されたときは左下をタップして避けます。
噛みつかれた場合は、本体をシェイクすることでふりほどくことが出来ます。

ふりほどき

ストーリー、スコア

ストーリーはテキストベースで進行していくので、簡単な英語が分かる人ならばストーリーを理解しながらゲームを進めていくことが出来ます。

セリフ

各レベルをクリアすると以下のようにスコアが表示されます。
以下は初プレーの時のものですが、アイテムやシークレットの取り忘れが多いですね。
コンプリートしがいがありそう。
難易度は 4 段階あるので長く遊べそうです。

スコア

ということで、先に書いたとおり、iphone / ipod touch を持っていて id Software のゲームや FPS が好きな方にはオススメです。
目的駅で降りるのを忘れそうな勢いでした。

購入

今後は、『DOOM Classic』がリリースされる予定とのことです。

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DOOM3 id Softwareが『DOOM4』の開発を発表

idSoftwareid Softwareが『DOOM4』の開発を発表しました。

現在は、開発チームを拡充していく段階でプロデューサー、プログラマー、アニメーターなど様々な才能を募集しています

ゲームの詳細についてはまだ明らかにされていませんが、ゲームのエンジンにはid Tech 5 engineが使われ、 PC, Xbox 360, PlayStation 3 のクロスプラットフォームでの展開になる可能性が高いようです。

id Software の開発進行中タイトルには、昨年のQuakeConで発表された『Rage』、無料FPSとなる予定の『Quake LIVE』があります(Quake5も構想中)。

今回明らかになった『DOOM4』も含め、2008年7月31日~8月3日にアメリカのダラスで開催されるQuakeCon2008』で何か発表がある可能性が高いと思われます。

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DOOM3 映画『DOOM』のDVDが8月11日に発売

DOOM映画『DOOM』のDVDが8月11日に3,800円で発売されることが決定したそうです。

海外版ではXBoxバージョンDOOM3の体験版がおまけとなっていたようですが、日本で発売されるものには用意されていないようです。

特典映像

  • 基礎訓練
  • ロックの変身
  • クリーチャー制作の裏側
  • 一人称シューティング・シーン
  • DOOM旋風
  • DOOM攻略法

見に行こうと思っていて行かないうちにDVDの発売情報が出てしまいました。
まだ上映されているのかな…。

情報元 : ユニバーサルピクチャーズ | AV Watch | doom-movie.jp

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DOOM3 映画『DOOM』前売り券販売劇場

映画『DOOM』の公式サイトに前売り券販売劇場の情報が掲載されていました。

前売り券販売劇場


前売り券販売劇場リスト
都道府県劇場名電話番号
東 京銀座シネパトス03-3561-4660
新宿オデヲン座[レイトショー上映]03-3202-5657
大 阪ホクテン座06-6351-2833
名古屋名古屋ピカデリー052-551-5461
福 岡ユナイテッド・シネマ福岡092-844-5645
札 幌ユナイテッド・シネマ札幌011-207-1110

これらの劇場では、映画『DOOM』が確実に上映されます。
前売り券を購入すると、特典として『DOOM』のオリジナルキーホルダーをもらえるそうです。
映画の上映は4月1日からの予定です(エイプリルフールではありません:])。

情報元 : doom-movie.jp | 前売り券情報

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