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DOOM3 ニュース アーカイブ

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DOOM3 DOOM3レコード

POLYGONさんの情報によるとDOOM3の500枚限定アナログレコードが発売になるそうです。

価格は12ドルとなっています。
POLYGONさんがtalons.jpフォーラムに詳しい情報をポストしているので、
もっとよく知りたいという人はそちらをご覧ください。

ジャケットがカッコいいなあ。上の画像をクリックするとデカイ画像に飛びます。

DOOM3 DOOM3アップデート

DOOM3のアップデートパッチがリリースされています。

  • ダウンロード

    最新のバージョンは1.05となります。
    アップデート内容のほとんどが修正でした。

    情報元 : ESR

  • DOOM3 CPL DOOM3

    CPL2004 DOOM3トーナメントの締め切りが終了になっています。
    以前紹介した、参加申し込みのリストだけでも豪華だったのに、
    大好きなQuake3プレーヤー、LeXeRなど
    さらに有名なプレーヤーも参加を表明しておりかなりすごい大会になっています。

    詳しくはCPLの登録者リストをご覧ください。

    情報元 : SK

    DOOM3 CR DOOM3イベントムービー

    code-RealityのサイトにDOOM3イベントの
    対戦模様を撮影したムービーが多数アップされています。

    本日は、『Doom3 DM 1vs1 Tournament Round1』が開始されるとのこと。
    参加希望者は20時までにfriend系#code-Realityへ。

    情報元 : code-Reality

    DOOM3 DOOM3解説ムービー

    3dbuzz.comというサイトにDOOM3の解説ムービーがアップされています。

  • Series Introduction(シリーズ紹介)
  • Intro to DOOMEdit (DOOMEdit紹介)
  • Overview of the UI (ユーザーインターフェースのオーバービュー)
  • Brush Basics (ブラシの基本)
  • Viewport Navigation (ビューポート・ナビゲーション)
  • Building a Basic Room (基本的な部屋を作る)

    内容は上のようなものになっており、
    それぞれの解説ムービーが用意されています。
    ダウンロードするには、3dbuzz.comの会員になる必要があります。

    情報元 : SK

  • DOOM3 SK.DOOM3設立

    SKにDOOM3のチームが設立されました。
    メンバーは以下のようになっております。

  • SK|SteLam
  • SK|frag^m
  • SK|GitzZz
  • SK|neok
  • SK|zyz

    SteLamとGitzZzが有名なカンジです。
    CPL winter 2004やCPL World Tourなどに出場する予定とのこと。

    DOOM3はデモファイルがバカでかいけど、
    大会ではどうやって配布していくんだろうなあ。

    情報元 : SK

  • DOOM3 Qcon2004 DOOM3ムービー

    QuakeCon2004 DOOM3トーナメントの
    試合模様を写したムービーがでています。
    これはRadio ITGの放送を記録したもので、
    英語の実況を聞きながら試合をみることができます。

    ムービーの形式が.nsvなため、再生するにはWinamp5が必要となります。

    試合はチェーンガンで削り殺すシーンが多かったですね。
    Quake2のデュエルみたいな感じだなあ。デモの代わりにどうぞ。

    今週末にはcode-RealityのDOOM3イベント第二回が開催されるので
    参考になるのではないかと思います。

    ムービーのダウンロードは情報もとのリストからできます。

    情報元 : Doom3.de

    DOOM3 DOOM3関連記事

    最近掲載された、商業サイトのDOOM3関連記事。

    Game Watch

  • 「DOOM 3」~マルチプレイ編~
  • 「DOOM 3」開発者インタビュー
  • PCゲームレビュー「DOOM 3」

    4gamer

  • 「DOOM 3」インタビュー
  • 10年という歳月を経た伝説のFPS「DOOM 3」

  • DOOM3 DOOM3 configガイド

    DOOM3を購入したので早速いろいろいじってみました。
    いろいろとやったことのメモを兼ねてガイドとしてまとめていきます。

    コンソールを出す

    過去のid作品や一般的なFPSとは違い、デフォルトで『全角半角キー』を押してもコンソールを出すことができない。コンソールを出すコマンドは、標準では以下のようになっている。

  • ctrl+alt+全角半角キー

    キーを3つも押すのは面倒くさいという人は、『DOOM3インストールフォルダ/base/』に『autoexec.cfg』を作り、以下の記述を書き込むことによって、『全角半角キー』のみでコンソールを出すことができるようになる。

  • set com_allowConsole "1"

    FPSを計測する

    Frame Per Second(FPS)を計測するには、コンソールを開いて以下のコマンドを入力する。

  • timedemo demo1

    すると、デモが再生され、終了すると計測結果がウインドウに表示される。

    FPS

    上記の結果はインストール直後に以下のスペックで計測したもの。

  • CPU : Pentium4 2.26Ghz
  • メモリ : 256メガ
  • VGA : GeForce4 Ti4200
  • DX : DirectX 9.0c

    ちなみに、FPSの解説については以下のとおり。e-Wordsより。

    動画のなめらかさを表す指標。1秒間に何枚の画像を表示しているかを示す。

    カラーネームを使う

    Quake3やRtCWのように、プレーヤーネームに色をつけることができる。色の内訳は以下のとおり。

  • ^0 システムカラー?(オプション画面のフォント色)
  • ^1 赤
  • ^2 緑
  • ^3 黄色
  • ^4 青
  • ^5 水色
  • ^6 紫
  • ^7 白
  • ^8 灰色
  • ^9 黒(←黒)

    使い方

    1. DOOM3のインストールフォルダ下の『base』フォルダにある『DoomConfig.cfg』をメモ帳やテキストエディタで開く
    2. 『seta ui_name "Player"』となっている部分を探す
    3. 変更したい文字の前に、上記の記述を追加する
    4. たとえば、『seta ui_name "^7negitaku^1.^7org ^1| ^7Yossy"』とすることによって以下の画像のようになる。

    FOVを変更する

    視野角を変更するには『autoexec.cfg』に以下の記述を追加する。

  • seta g_fov "90" //default『90』

    左の画像がfov90。違いがわかりにくいので、極端にfov130にあげてみたのが右。

    武器の描画

    ゲームでの武器の描画。0=描画しない[速い] 1=描画する[遅い]。

  • set ui_showGun "0"


    武器が表示されなくなった。

    移動速度の設定

    ゲーム中の標準移動の設定。0=歩き、1=走り。
    標準設定では、Shiftキーを押しながら移動することで歩きと走りを切り替えることができる。

  • set in_alwaysRun "1"

    デフォルトのままでずっとやっていて、「DOOM3ってモタついたゲームだなあ」なんて思っていたのだけど、
    常に走る設定にしたらかなり快適になった。

    リフレッシュレートの設定

    使っているモニタにあわせて、『autoexec.cfg』に以下の記述を追加する。

  • set r_displayRefresh "100" //default『75』

    揺れの抑制

    プレーヤーの揺れなどを抑制する設定。『autoexec.cfg』に以下の記述を追加する。

  • set pm_bobpitch "0" //default『0.002』
  • set pm_bobroll "0" //default『0.002』
  • set pm_bobup "0" //default『0.005』
  • set pm_crouchbob "0" //default『0.5』
  • set pm_runbob "0" //default『0.4』
  • set pm_runpitch "0" //default『0.002』
  • set pm_runroll "0" //default『0.005』
  • set pm_walkbob "0" //default『0.3』

    FPS酔いの防止などに使える。

    処理を軽くする記述

    cfgについて』のページで処理が軽くなる設定を全てcfgに書き込んでみた。

    FPSが7ほどアップしたうえ、体感的にも早くなった気がする。

    記述をかいたcfgファイルをとりあえずアップしてみた。
    これをそのままいれると設定が上書きされる可能性があるので、導入前にバックアップを必ずすること。
    バックアップをしたら、ファイルをダウンロードして解凍後に『base』ディレクトリへコピー。
    はやくプロのcfgはでないものか。

    画面を見やすくする記述

    ガンマなどの設定を変更することによって、画面を見やすくできる。標準は暗すぎてゲームにならない。

  • seta r_brightness "2" //default『1』
  • seta r_gamma "1.7" //default『1』
  • seta r_shadows "0" //default『1』
  • seta r_mode "3" //画面の解像度設定
    //0 → 320*240
    //1 → 400*300
    //2 → 512*384
    //3 → 640*480
    //4 → 800*600
    //5 → 960*720
    //6 → 1024*768
    //7 → 1152*864
    //8 → 1280*1024
    //9 → 1600*1200

    autoexec.cfgが読み込まれない

    なぜか、autoexec.cfgに書かれた記述が読み込まれているにもかかわらずゲームに反映されないようだ。

    急場しのぎの方法

    1. DoomConfig.cfgを開く
    2. bind 任意のキー "exec autoexec.cfg"と記述する。
    3. ゲーム開始後に任意のキーを押す

    ゲームするたびに幼くてはならず面倒ではあるが、これで設定は読み込まれるはず。
    なにか解決方法などあったら是非とも情報希望ということで。

    とりあえず現段階ではここまで。
    海外の有名プレーヤーのcfgが公開されるまで待って、
    それをパクるのが一番手っ取り早そう。

    この記事については情報を追記していく予定。
    快適になる設定などがあったら教えてください。

  • DOOM3 cfgについて

    DOOM3のcfgに関するまとめ。

    cfgとは

    cfgとは、ゲームの各種設定などが記述されているファイルのこと。
    標準では『DoomConfig.cfg』が『base』フォルダの中にある。
    『DoomConfig.cfg』はゲームを起動すると読み込まれる標準のcfgである。
    また、『autoexec.cfg』も自動的に読み込まれるcfgの1つ。
    『autoexec.cfg』は標準では存在しないので、自分で作成する必要がある。
    作成は、テキストファイルを『autoexec.cfg』にリネームするだけでよい。

    exec

    execを使うことにより、指定のcfgを読み込ませることができる。
    『Yossy.cfg』を読み込む場合。

    1. autoexec.cfgに『exec Yossy.cfg』と記述
    2. Yossy.cfgが読み込まれる

    コンソールで調べたところ、cfgの読み込み順序は以下のようになっていた。

    1. editor.cfg
    2. default.cfg
    3. DoomConfig.cfg
    4. autoexec.cfg

    コマンドが上書きされないよう、execする場所(順番)に注意。

    set、setaなどについて

    cfgの記述の頭につくコマンドにはいくつかの種類がある。

  • set - DOOMエンジンに直接Cvarの値を送る
  • seta - 値が保存される?(autoexec.cfgなどに書いた記述がDoomConfig.cfgに書き込まれる?)
  • sett - ツール用
  • setu - ユーザー情報用
  • sets - サーバー情報用

    基本的にどれを使っても効果としては変わらないはずだが、これにしたがって記述することによって、何に関する記述なのかを見分けることができる。プレーヤーはsetかsetaを使っていれば問題ないだろうと思う。

    CVarのリストを表示する方法

    CVar(cfgに書く変数の名前のこと)のリストを表示することができる

    1. コンソールを開く
    2. 知りたいCvarの先頭部分の文字をいくつか入力したあと『tab』を押す
    3. 一覧が表示される。下は『ui_』の一覧を表示させたところ。

    CVarの現在の値と標準値を知る方法

    cfgをいじっていると、標準の値がいくつだったか忘れてしまうことがある。また、ゲーム中などに現在の設定値が知りたくなるときもあるだろう。コンソールに、現在のCvarの値と標準値を表示することができる。

    1. コンソールを開く
    2. 知りたいCVarのコマンドを入力する
    3. 設定値と標準値が表示される。下は『g_fov』の値を表示させたところ。

    よく使いそうなCvarのリスト

    変数の意味を訳してみました。専門的な用語が多いのでヘンなのもあるけど…。『速い』『遅い』は処理が速くなるかどうかということ。






























    変数 説明
    g_bloodEffects [0,1] 血の描画の設定。0=[描画しない]速い、1=[描画する]遅い
    g_decals [0,1] 薬きょうなどの描画。0=[描画しない]速い、1=[描画する]遅い
    g_doublevision [0,1] ダメージを受けたときの視点のブレ 0=ブレない、1=ブレる
    g_muzzleFlash [0,1] マズルフラッシュの描画。0=[描画しない]速い、1=[描画する]遅い
    g_projectileLights [0,1] 射撃時の火の玉などの描画。0=[描画しない]速い、1=[描画する]遅い
    g_skipParticles [0,1] 射撃時の火の玉などの描画。0=遅い、1=速い
    g_showBrass [0,1] 薬きょうが放出されるアニメーションの描画。0=[描画しない]速い、1=[描画する]遅い
    g_showPlayerShadow [0,1] プレーヤーの影の描画 0=[描画しない]速い、1=[描画する]遅い
    image_anisotropy [0,2,4,8,16] 利用可能な場合、テクスチャの異方性鏡面反射を設定する。値が小さいほど処理が速くなる。
    image_filter - 使用するMIPMAPの指定。"GL_LINEAR_MIPMAP_NEAREST"(速い)、"GL_LINEAR_MIPMAP_LINEAR"(遅い)
    image_roundDown [0,1] 不正確なサイズのテクスチャがリサイズされる場合に、2の階乗に近づくようにコントール(なんかよくわかりません)。0=リサイズしない、1=リサイズする
    r_Multisamples [0,2,4,8,16] アンチエイリアシングの合計を調整する。数字が小さいほど処理が高速に。
    r_shadows [0,1] 影の描画。0=速い、1=遅い
    r_skipBlendLights [0,1] 照明のBlendingをスキップする。0=遅い、1=速い
    r_skipBump [0,1] バンプマッピングの設定。0=遅い、1=速い
    r_skipDynamicTextures [0,1] DynamicTexturesの生成をスキップする。シングルモードでは0にしないと問題が発生するかもしれないらしい。0=遅い、1=速い
    r_skipFogLights [0,1] 全てのフォグライトニングをスキップする。0=速い、1=遅い
    r_skipMegaTexture [0,1] 最低レベルのテクスチャが常に使われている時にコントロールする。0=遅い、1=速い
    r_skipOverlays [0,1] テクスチャ上のオーバーレイ面をスキップする。0=遅い、1=速い
    r_skipParticles [0,1] 射撃時の火の玉などの描画。シングルでは効果ナシ? 0=遅い、1=速い
    r_skipPostProcess [0,1] 窓の振動などのポストプロセスレンダリングなどを全てスキップする。0=遅い、1=速い
    r_skipSpecular [0,1] 反射する照明のために黒を使用する。反射する照明はオブジェクトにテクスチャを加え、それらの表面に補助照明を加える。0=遅い、1=速い
    r_skipTranslucent [0,1] translucent interaction rendering(透過相互作用レンダリング?)をコントロールする。0=遅い、1=速い
    r_useCachedDynamicModels [0,1] ダイナミックモデルの読み込みをコントロールする。1にセットした場合は、モデルをメモリキャッシュから読み込む。0=遅い、1=速い
    r_useDepthBoundsTest [0,1] nVidiaカードのみ使用可能。現在のパッチ(1.0)では利用できない記述。GeForce 5900/6800シリーズでUltra
    Shadow機能が利用可能になる。0=遅い、1=速い
    r_useOptimizedShadows [0,1] static shadow volumesを使うかどうかの設定。0=遅い、1=速い
    r_useTurboShadow [0,1] ダイナミックシャドウの生成をを高速化する技術を使うかどうか。0=遅い、1=速い

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