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『Quake Wars Online』クローズドベータテストが 1 月 8 日より韓国で開催id Software の『Enemy Territory: Quake Wars』をオンラインゲーム化した『Quake Wars Online』『Quake Wars Online』のクローズドベータテストが 1 月 8 日より韓国で開催されます。
テスターの応募は 5 万件以上あり、抽選で選ばれたテスター及び提携ネットカフェのテスター 計 1 万名が 3 日間行なわれるテストに参加することになります。
クローズドベータテストでは、マップ『Refinery』をプレーすることができるそうです。
韓国で人気が出たら日本向けにサービス展開する会社が登場するかもしれませんね。
韓国の有名クリエイターが参加した『Quake Wars Online』の最新トレイラームービー公開韓国の有名なクリエイターが参加したという『Quake Wars Online』の最新トレイラームービーが公開されています。
今回のトレイラームービーは、映画『トランスフォーマー』や『パイレーツオブカリビアン』の CG 制作に携わった人物が監督を務めており、地球防衛軍 GDF と 異星人 Strogg の迫力ある戦闘シーンや、捕虜として捕らえられた GDF の兵士が Strogg にされてしまうという衝撃的な映像が収録されています。
最新のトレイラームービーは、以下から見ることが出来ます。
『Quake Wars Online』のトレーラームービー公開
id Software の『Enemy Territory: Quake Wars』をオンラインゲーム化した『Quake Wars Online』のトレーラームービーが公開されています。
『Quake Wars Online』は『Enemy Territory: Quake Wars』の基本コンセプトをそのまま継承し、オンラインゲーム的な要素が追加されたゲームとなります。
韓国語の公式サイトが立ち上がっており、現在はクローズドベータテスターの募集が行われているとのこと。
公式サイトに掲載されているムービーでは、2060 年の地球でGDFとStroggによって繰り広げられる人類最後の戦争の戦闘シーンを見ることが出来ます。
ミラーファイルが 4Gamer.netにアップされているので、そちらからアクセスするのがよいでしょう。
『Enemy Territory: Quake Wars』をオンラインゲーム化した『Quake Wars Online』のティーザーサイトが 11 月中に公開予定
id Software の『Enemy Territory: Quake Wars』をオンラインゲーム化した『Quake Wars Online』のティーザーサイトが 11 月中に公開予定であることが発表されました。
『Quake Wars Online』は『Enemy Territory: Quake Wars』の基本コンセプトをそのまま継承し、オンラインゲーム的な要素が追加されたゲームになるとのこと。
開発は『Special Force』や『戦場のカルマ』シリーズを手がけた『DRAGONFLY』と『Activision』が共同で行なっており、本年度中に韓国でサービスを立ち上げる予定となっているそうです。
オンラインゲーム化ということで、基本プレーは無料となりアイテム課金などのシステムが組み込まれるのではないかと思われます。
11 月中に公開予定のティーザーサイトにて、ゲームの詳細情報が明らかにされていくことになります。
『Enemy Territory: QUAKE Wars』 同窓会 10月17日(土)22時より開催2007 年 9 月 28 日に発売された『Enemy Territory:Quake Wars』がめでたく 2 周年という事で、10 月 17 日(土)に 2 周年記念同窓会を開催することになりました。
日本のサーバーで大人数が集まるまたとない機会です。
2 年前、一緒にサーバーで遊んだあのプレイヤーたちも参加するかも?
ストップウォッチモードでクラン戦のように戦うのではなく、一般的な野良鯖のルールである Objective モードで再び ET:QW を楽しもう!という集まりですので、ぜひ皆さんご参加ください。
土日に『Enemy Territory: QUAKE Wars』紅白開催本日16日(土)~17日(日)に『Enemy Territory: QUAKE Wars』の紅白戦が開催されます。
ETQW紅白戦はPublicサーバーオンリーのプレーヤーにも、クラン戦の雰囲気を手軽に感じてもらおう、という趣旨の企画です。
本格的なクラン戦、というわけではなく未体験の人にもクラン戦のおもしろさを味わってもらいたいというイベントのようです。
チーム分けでは、クランメンバーが重ならないようになっていたり、IRC の導入の敷居を下げるために WEB ベースのクライアントを使うなど初心者向けに様々な配慮がされています。
企画の趣旨に負けないくらい、イベントのロゴバナーが秀逸ですばらしいです。
イベントについての詳細は以下のページでどうぞ。
『Enemy Territory: QUAKE Wars』デモ版とSDKリリース『Enemy Territory: QUAKE Wars』のデモ版とSDKがリリースされています。
デモ版では、最新となるバージョン1.4に含まれる機能を体験することができます。
『Enemy Territory: QUAKE Wars』アップデート、新しいデモリリース予定『Enemy Territory: QUAKE Wars(ET:QW)』がバージョン1.4にアップデートしました。また、新しいデモのリリースが予定されています。
この新しいデモはリリース以降 3 カ月かけて改良した成果を全部取り入れたもので、1.4 で導入された新しい訓練モードを含んでいます。
この訓練モードは、ETQW 固有のゲームプレイ概念やテクニックの素晴らしいイントロになるはずです。
新しいデモは、ET:QW の最新、最大級のバージョンを経験するファンタスティックなものとなるでしょう。
さらにサーバーの最新版もリリースされており、この一連のアップデートは SDK のリリースで締めくくられます。
SDK は数日後のリリースを予定しており、追加ソースメディアパッケージが含まれる予定です。
アップデート内容については、以前紹介した記事をご覧ください。
CyAC.ETQW Tournament#1 フラグハイライトムービーをリリース
2007 年 12 月 2 日に行われた『CyAC.ETQW Tournament#1』決勝戦の実況解説付き動画が、CyAC の wiki にアップロードされました。
CyAC とは『Cyber Athlete Competition』の略であり、2007 年の夏に Truecombat:Elite で初めて大会を開催しました。
CyAC の二回目の大会となる今大会では、Clan「3rd Eye」から 2 チーム、Clan 「SDash」、Clan 「iichiko」の 4 チームが参加しました。
CyAC.ETQW Tournament#1 決勝戦の実況動画リリース
2007 年 12 月 2 日に行われた『CyAC.ETQW Tournament#1』決勝戦の実況解説付き動画が、CyAC の wiki にアップロードされました。
CyAC とは『Cyber Athlete Competition』の略であり、2007 年の夏に Truecombat:Elite で初めて大会を開催しました。
CyAC の二回目の大会となる今大会では、Clan「3rd Eye」から2チーム、Clan 「SDash」、Clan 「iichiko」の4チームが参加しました。
試合は Stopwatch mode を ABBA で 2map、6vs6 で行れ、優勝したチームには Amazon ギフト券3万円が賞品としてプレゼントされました。
Warcraft3 大会『WC3JC #46』3 月 27 日(土) 開催 (1)
『QuakeLive TAIMAN-PRO大会 Powered by burial with SSSP.TV』で Bsan 選手が優勝 (1)
オフラインイベント『CS:S-OFF 2010』10時30分~17時30分に池袋で開催 (14)
『ESWC』が『TrackMania Nations Forever』用の公式トラック『Trackmania offical pack』をリリース (3)
アジア 4 ヶ国の参加で行なわれる『CSO 東アジア大会』が 4 月 11 日(日)に韓国で開催、日本代表選考実施 (21)
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