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『Enemy Territory: QUAKE Wars』Linuxサーバーリリース
『Enemy Territory: QUAKE Wars』用のLinuxサーバーがリリースされました。
サーバー用のファイルは、以下のリンクから手に入れることができます。
『Enemy Territory: QUAKE Wars』バージョン1.1にアップデート
『Enemy Territory: QUAKE Wars』のクライアントがバージョン1.1にアップデートされました。
ヨーロッパでは、『Enemy Territory QUAKE Wars』が発売となるため、それに合わせてのアップデートとなったようです。
アップデートは、ゲーム内オプションの『Check for Updates』をクリックすることで適用されます。
また、以下からダウンロードすることもできます。
『Enemy Territory: Quake Wars』ファンサイトキット更新
『Enemy Territory: Quake Wars』のファンサイトキットが更新されました。
最新バージョンとなるファンサイトキット3には、最新のスクリーンショット、6枚の新しい壁紙、サウンドファイル、ボックスショット、ロゴデータなどが追加されています。
ファイル容量100メガを超える、充実したキットとなっています。
ダウンロードは、以下のリンク内の左メニューから『FIN SITE KIT』を選択してから、『DOWNLOAD ZIP FILE』をクリックしてください。
『Enemy Territory: QUAKE Wars』用PunkBusterアップデート
『Enemy Territory: QUAKE Wars』に採用されているアンチチートツール『PunkBuster』のサーバーファイルがバージョン1.303にアップデートしています。
アップデートは、基本的に自動的に行なわれますが、ダウンロードページから該当のファイルをダウンロードして行なうこともできます。
アップデートの適用は、専用のアップデートツール『PBSetup』を使うことで簡単に行なうことができます。
今回は必要ありませんが、クライアントのアップデートをする場合は、Quake3で書いた記事が参考になると思います。
やり方は全く同じです。
アップデートファイル、アップデートツールのダウンロードは以下のページからどうぞ。
『Enemy Territory: QUAKE Wars』最新トレーラームービー先日デモ版がリリースされた『Enemy Territory: QUAKE Wars』ですが、新しいトレーラームービーが公開になりました。
地球に猛攻撃を仕掛けるStroggに対し、必死の反撃を試みるGDF。
ムービーを見ていると、地球は俺が守るぜ!というような不思議な気分になってきました。
まだデモ版もまともにプレーできていませんが…。
来週にはTeamFortress2のベータ版が来るし、どうしたらよいのか本気で困っています。
『Enemy Territory: QUAKE Wars』デモ版リリース
『Enemy Territory: QUAKE Wars』デモ版が無事リリースされました。
公式コミュニティサイトにダウンロードリストがまとめられています。
自分はtorrent大好きっ子なので公式のtorrentファイルからダウンロードしました。
たくさんのユーザーがつないでいるので快適にダウンロードできました。
ATIのビデオカードを使っているユーザーが『Enemy Territory: QUAKE Wars』をプレーするためには、最新の Catalyst ドライバ (バージョン7.9以降)を適用する必要があるそうです。
ダウンロードは以下のリンクから行なうことができます。
ダウンロードして早速プレーしてみましたが、仕組みを把握していないのでまだ楽しむレベルに到達していません。
『Enemy Territory: Quake Wars:Japan』をみて勉強したいと思います。
一番設定に時間がかかったのはプレーヤーネームカラーの設定でした。あとでやれよというカンジです。
寝るか?戦うか?『Enemy Territory: QUAKE Wars』デモ版まもなくリリース『Enemy Territory: QUAKE Wars』PC用のデモ版があと数時間、『日本時間2007年9月11日午前2時』(太平洋標準時2007年9月10日10時)にリリースされます。
公式コミュニティサイトでは、以前告知されていたSplash Damage, id Software, Activisionといった関係者らとの公開チャットイベントの情報が掲載されていました。
リリース開始45分前からスタートです。
チャンネル内でのカウントダウンなどがありそうですね。
ダウンロードは、下記のページから行なえるようになります。
かなりの数のミラーサイトが用意されるそうですが、無事にダウンロードすることが出来るでしょうか?
ダウンロードラッシュを耐え切って即プレーするか、翌日まで待つか個人的には悩ましいところです。
設定とかしているうちに朝になってしまいそうですし…。
『Enemy Territory: QUAKE Wars』デモ版リリースの詳細日時が判明
『Enemy Territory: QUAKE Wars』PCデモ版情報
9月10日にリリースされる『Enemy Territory: QUAKE Wars』PCデモ版に関する情報が、公式コミュニティサイトに掲載されています。
『Enemy Territory: QUAKE Wars』のPCデモ版では、パブリックベータでも使用されたマップ『Valley』の最終バージョンがプレー可能となります。
BOTを使用することも可能で、シングルプレーでBOTとプレーしたり、マルチプレーヤーにおいて人数あわせをさせることが可能とのこと。
また、出来るだけ多くの人がデモ版を利用できるよう、多数のサイトにミラーファイルのホスティングを依頼しているそうです。
現在のところ、メジャーなサイトではYahoo, Nvidia, FilePlanet, Fileshackが決定しており、この他にも様々なサイトにファイルがホスティングされるそうです。
SOFTWARE REQUIREMENTS
HARDWARE REQUIREMENTS
SUPPORTED VIDEO CHIPSETS
『Enemy Territory: QUAKE Wars』の必要動作環境も発表されました。
Windows2000は未サポートとなります。ちょっと前まで2000だったので、危うく涙目になるところでした。
ハード的にはかなり敷居が低いように見えますが、これは最低動作環境ではないかと思います。
推奨動作環境がどのくらいになるのか知りたいですね。
デモ版のリリースを記念して、公式IRCチャンネルではSplash Damage, id Software, and Activisionといった関係者とチャットできるイベントを開催するとのこと。
また、Total Gaming League, Xfire, Eurogamer, IGUKなどと組んで、デモ版を使ったトーナメントを開催する計画も立てているそうです。
リリースまであと数日です!
『Enemy Territory: QUAKE Wars』のデモ版が9月10日にリリース
『Enemy Territory: QUAKE Wars』のデモ版(Windows用)が9月10日(月)にリリースされるそうです。
この情報は、開発を担当するsplash damage社のbadmanが、『Enemy Territory: QUAKE Wars』公式コミュニティサイト内のフォーラムにて明らかにしました。
The Windows PC demo is going to be released on September 10, 2007.
どこでの9月10日なのかは書かれていないですが、10日もしくは11日にはデモ版をプレーすることができるようになるのではないでしょうか。
製品は、ヨーロッパ・オーストラリアで9月28日、アメリカで10月2日に発売となる予定です。
スケジュールカレンダー
2008年12月05日(金)
2008年12月06日(土)
2008年12月07日(日)
2008年12月08日(月)
2008年12月12日(金)