Enemy Territory ニュース アーカイブ

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Enemy Territory 『Enemy Territory: Quake Wars』最新情報

Enemy Territory: Quake WarsEnemy Territory: Quake Wars』の最新スクリーンショット、そしてプレビュー記事が海外のゲームニュースサイトに掲載されています。

プレス向けの体験会が先週催されたようで、その際の情報が先日一斉に解禁となったようです。


どの記事でもQuake Warsは好評な印象です。
BF2142のように経験値と報酬システムが導入されており、プレーヤーのモチベーションを高める仕組みが用意されています。 ← 読み違いだったようなので削除いたします
また、以前よりもユーザーインターフェースが改善され、プレーしやすくなっていたりと確実に進化した仕上がりになっているとのこと。
Quakeシリーズでおなじみのバニーホップやストレーフジャンプはシステムとして組み込まれていないそうで、Counter-Strikeなどのように、連続ジャンプを行なうとスピードが減少するそうです。
PCとコンソールでの対戦はできないみたいですね。
デモ版は、ベータテストの後、正式リリースの数週間前ほどから配布が行なわれる予定となっており、いまから楽しみです。

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Enemy Territory 北米で来週から『Enemy Territory: Quake Wars』の予約開始

Enemy Territory: Quake Wars北米で3月26日(月)から『Enemy Territory: Quake Wars』の予約が開始されるそうです。

予約特典として、ユーザー名登録の予約権、コレクターズカード、ポスターが付属するとのこと。
気になる発売日は、2007年6月5日(アメリカ・予定)、価格は$49.99となっています。

ここまで書いて調べてみたら、日本ではオンラインゲームショップの『GDEX』にて、すでに輸入版の予約が開始されていました。

個人的に、6月までにパソコンを新しくしなくてはならなそうです…。

情報元

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Enemy Territory 『ET: Quake Wars』クローズドβテストの参加クラン募集

Enemy Territory: Quake Wars
期待のFPS『Enemy Territory: Quake Wars』のクローズドベータテストの募集が開始されているとの情報が掲載されていました。

応募はクラン単位となり、下記の情報を etqwbetatest@activision.com 宛てに送る必要があります

応募項目

  1. Clan name (クラン名)
  2. Number of 'active' members (アクティブメンバー数)
  3. Games played regularly (プレーしているゲーム)
  4. Games played competitively (試合でプレーしたゲーム)
  5. Clan website (クランのWebサイト)
  6. Clan IM details (クランのIM、インスタントメッセンジャーのこと?)
  7. Clan email (クランのメール)

応募したら必ずテストに参加できるのかといった点については不明です。
Enemy Territory: Quake Wars早くプレーしたくてたまらない人は応募してみては?

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Enemy Territory 『Enemy Territory:Quake Wars』がXbox360, PS3にも登場

Enemy Territory: Quake Wars
『Enemy Territory:Quake Wars』がPCだけでなく、Xbox360, プレイステーション3にも登場することがActivisionのプレスリリースにて明らかになりました。

id Softwareの監修の元、Xbox360版をNerve Softwareが、プレイステーション3版をZ-Axisが開発を担当するそうです。

それぞれの公式サイトをみてみたところ、Nerve Softwareは過去にXbox版の『Return to Castle Wolfenstein: Tides of War』の制作を手がけています。
また、Z-Axis
はXbox360版の『X-Men: The Official Game』の開発を担当していることがわかりました。

今回、発売日に関する発表はありませんでしたが、先月末に、2007年4月1日以降の発売となる情報が発表されています

情報元

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Enemy Territory 『Enemy Territory: Quake Wars』の発売が延期

Enemy Territory: Quake Wars
期待のFPS『Enemy Territory: QUAKE Wars』の発売時期が延期されたことを販売元のActivisionが発表しています。

its decision to move the release of Enemy Territory(TM): QUAKE Wars into fiscal year 2008.

ここでいう2008年は、Activisonの会計年度における年数となります。
情報元の記事によると、Activisionの2008年会計年度は2007年4月1日から2008年3月31日までとのこと。

つまり、『Enemy Territory: Quake Wars』の発売は2007年4月1日以降となります。

情報元

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Enemy Territory code-Reality『EnemyTerritory stopwatch大会』結果

EnemyTerritorycode-Reality主催の『EnemyTerritory stopwatch大会』の結果が公式サイトに掲載されています。

順位

  • 1位 : Nulvektro
  • 2位 : caut!on
  • 3位 : kayLied

今後のイベント予定

  • 2006年10月15日(日) 20:00~ Counter-Strike1.6
  • 2006年10月22日(日) 20:00~ Counter Strike:Source
  • 2006年10月29日(日) 20:00~ GTR2
  • 2006年11月05日(日) 20:00~ Quake Ⅲ Arena DM1on1
  • 2006年11月12日(日) 20:00~ BF2142リリース記念祭

主催者の都合により10月8日分の開催が延期され、1週間ずれての開催となります。

情報元 : code-Reality

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Enemy Territory 20時よりcode-Reality『EnemyTerritory stopwatch大会』開催

EnemyTerritory20時よりcode-Reality主催の『EnemyTerritory stopwatch大会』が開催されます。

8チームの参加枠はすでに満員で、現在キャンセル待ちな状態となっています。

情報元 : code-Reality

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Enemy Territory TrueCombat:Elite 0.49 2006年09月30日 03:00リリース

TrueCombat:Elite
『Wolfenstein: Enemy Territory』のMODである、『TrueCombat:Elite』の新バージョン 0.49 が本日深夜の 2006年09月30日 03:00にリリースされます。

Ver.0.49の特徴

  • ETVer.2.6への正式な対応
  • MAC用クライアントの登場
  • ワイドスクリーンへの対応
  • 疑似HDRによるダイナミックな演出効果、16bitテクスチャーを選択すると無効化できる。
  • CTFモードの追加、Q3TCのそれに準じたものになる模様。
  • freeclimb(よじ登り)のアクションの搭載。
  • リアルになった新しい環境スケール、これにより0.48以前のMAPを読み込んでも不具合が発生する。
  • 4つの作り直されたMAP(Railhouse,Northport,Snow,Village)と新しい2つのMAP(delta,stadtrand)
  • 武器追加は見送られた(恐らく武器バランス変更も無い)
  • TC:Eというベースの上に3つのゲームモード(OBJ/BC/CTF)が個別に搭載される。
  • ゲームモードの変更にはサーバーの再起動が必要
  • 44KHzの音源、テクスチャトーンマッピング、HITBOXの改良、その他もろもろ。
  • 高音質・高画質・高品質の音源、テクスチャ、モデルによって0.48より高いスペックが求められる。
  • 0.49は、0.48以前のファイルを必要としない。

日本語の情報は、TrueCombat:Japanにて得ることができます。

情報元 : TC:Elite | TrueCombat:Japan | 新バージョンの詳細な特徴 : 次期アップデート情報まとめ(TrueCombat:Japan)

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Enemy Territory 『Enemy Territory: Quake Wars』スクリーンショット

『Enemy Territory: Quake Wars』の最新スクリーンショット2枚がshacknewsにて紹介されていました。

Enemy Territory: Quake WarsEnemy Territory: Quake Wars

雪山らしきところにある施設での戦闘シーンのようにみえます。

情報元 : shacknews

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Enemy Territory ムービー『An Inside Look at QuakeWars』

ムービー『An Inside Look at QuakeWars』QuakeCon2006における『Enemy Territory; Quake Wars』のプレゼンテーションの様子をおさめたムービーが公開されています。

プレゼンテーターは、id SoftwareのKevin CloudとSplash DamageのPaul Wedgewoodで、プレーヤーの動作、クラス、メガテスクチャ技術、ゲームタイプなどについて説明されています。

38分もあるのでまだすべてはみていないのですが、水の表現などがすさまじくきれいでした。
また、ゲームも買わずにはいられないような魅力たっぷりでした。
あとで再度じっくりみようとおもいます。

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