
Counter-Strike のフラグムービー『ovi2 - Inside Out』がリリースされています。
編集は無駄なく行われています。
音楽ノリの良い感じで(激しくない)、プレイヤーはそれなりの経験者だと思います。
pondefillerまではいきませんが、awpシーンが多く、ノースコープの正確性はかなり高いです。
見といて損はないはず。
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ムービー『ovi2 - Inside Out』
Counter-Strike のフラグムービー『ovi2 - Inside Out』がリリースされています。
編集は無駄なく行われています。
音楽ノリの良い感じで(激しくない)、プレイヤーはそれなりの経験者だと思います。
pondefillerまではいきませんが、awpシーンが多く、ノースコープの正確性はかなり高いです。
見といて損はないはず。
ブラジルで Counter-Strike と Everquest が禁止にブラジルのMinas Gerais 裁判所管轄地区で、世界中で人気の FPS『Counter-Strike』 と MMO RPG『Everquest』が禁止となることが決定されました、
これらのタイトルが今回の措置をとられることになった理由は「消費者にとって有害で不適切であるから」とのこと。
消費者の権利を守るために設立された Procon という政府団体が調査を開始しており、ブラジル国内の 17の LANセンター(日本だとネットカフェみたいなもの) が警告を受けに当該タイトルの撤去が行なわれているそうです。
これらのタイトルが PC から削除されない場合、オーナーは1日に$3,000(約32万円, $1=106.635円)の罰金を課せられるとのこと。Counter-Strike は古いながらもブラジルのLANセンターではメインとなるタイトルなので、今回の措置は経営的に大打撃で、お店によっては廃業しなくてはならないところも現れる可能性があるとのことです。
『Counter-Strike Online』22日より韓国でプレオープンβテスト実施
今月22日から韓国で『Counter-Strike Online』のプレ・オープンβテストが開始されます。
なんだか、急に本格的になってきた感じですね。
以下が、プレ・オープンβテストに関する情報です。
(株)ネクソン(代表クォンジュンモ)は来たる 22 日から自社で開発した『Counter-Strike Online』のプレオープンベータテストを実施することを明らかにした。
オープン前、最後に実施される今回のテストは 28 日まで合計一週間「ゲームポータルネクソン」の会員を対象に行われ、時間制限なしに 24 時間サーバーがオープンされる。
ネクソンはこの 1 か月間で 2 回のテストを行い、クライアントの安定性および PC 仕様による互換性、最適化を集中点検し、これを通じて快適なプレー環境を構築することに全力を注いできた。
プレオープンベータテストでは、2 回のテストを通じて公開されたコンテンツとシステムなどがそのまま適用され、経験値やゲーム成績などのユーザープレー記録が今回のテストから累積される。
また、プレオープンベータテスト期間中に作られたキャラクター名とクラン名についても、オープン後、永久的に使用できる特典が提供される予定だ。
『Counter-Strike Online』の開発を総括しているパクギョンミン室長は「みなさんのたくさんの声援と参加のおかげで、開発が順調に行われている」とし「今回のテストを通じて最終点検をし、近いうちにオープンできるようにベストを尽くしたい」と話した。
『Counter-Strike Online』は先月 20 日に実施された初テストの結果、3 日間のテスト期間中 17 万名が参加し、5 千件の書き込み登録および、テスト初日にポータルサイトの急上昇検索ワード 1 位になった。さらに今月 10 日に実施された 2 回目のテストでは、90 %に肉薄(87.5 %)する再接続率と 4 千あまりに達するクランが作られるなど、たくさんの話題が生まれている。
『Counter-Strike Online』2次テスト 再接続率 90% に迫る
韓国で行なわれた『Counter-Strike Online』2回目のテストについての結果報告記事が出ていたので、訳してみました。
他のコミュニティサイトでは、「1.6のグラフィックをそのまま再現するとは…」とか「ゲームした感じは1.6のフィーリングだ」というユーザーの書き込みが見かけられました。
(株)ネクソン(代表クォンジュンモ)は、去る 10 日から 4 日間実施された『Counter-Strike Online』の 2 回目のテストが成功裏に終了したことを明らかにした。
今回のテストでは、前回の初テストの結果をもとにプレー環境と安定性がより改善されたクライアントが提供され、「40 あまりのコンソール命令語」と「オープン GL(OpenGL, Open Graphics Library)」グラフィック処理モードなど、ユーザーの便宜性増大のための要素がサポートされ、ユーザーから良い評価を受けた。
特にテスト期間中、二日以上プレーをした再接続ユーザーの比率が 90 %に肉薄(87.5 %)し、これを証明した。ネクソンはこのような結果に対して、『Counter-Strike』が数年間ゲーム性とバランスにおいて検証されたゲームであり、オンライン化されさらに強力になったコンテンツ競争力をユーザーにアピールできたためだと分析した。
クラン名先占の熱気もすごかった。ネクソンは今回のテストでクラン生成および加入システムをオープンさせ、新規生成クラン(クラン員 5 名以上)中 10 のクランを抽選しクラン名を永久使用できる特典イベントを行ったが、名前を先占しようとする新規クランが 4,000 あまり生成された。
『Counter-Strike Online』の開発を総括しているパクギョンミン室長は、「2 回目のテストでも多くのユーザーの方々にテスターとしてご参加いただき、誠に感謝している」と述べ、「ユーザーの方々のたくさんの意見が大きな力になっている。近いうちにまたお目にかかれるようにベストを尽くして開発したい」と語った。
『WCG2008』で Counter-Strike1.6 と Warcraft3 採用?
ゲームのオリンピックと言われるEスポーツ大会『World Cyber Games 2008』で Counter-Strike1.6 と Warcraft3 が採用されることになったという情報が掲載されていました。
情報元によると、同国の WCG 予選の運営を手がける Gathering のマネージャーがノルウェーで開催された LAN イベントにおいて、 WCG が Counter-Strike1.6 と Warcraft3 を公式採用したことを発表したとのこと。
公式サイトには、今のところ採用に関する情報は掲載されていないので、確実な情報とは言えませんが、予選運営元の情報となると信憑性があるようにも思えます。
今年の World Cyber Games 本戦は、ドイツのケルンにて11月5〜9日に開催されます。
WCGが「まだ競技タイトルは決定していない」と、この情報を否定したとのことです。
昨年は、3月に協議タイトルが発表されたので、あと1ヵ月半ほどしたら正式なタトルが明らかになるかもしれません。
ムービー『Net Generation』
Counter-Strikeのフラグムービー『Net Generation』の紹介です。
テンポが速いが早過ぎず、無駄な編集がなく、見やすいムービーです。
少し相手のレベルが低いのと、フラグのレベルにばらつきがあったのでこのような中途半端な評価になりました。
これにはボーナスムービーがついてるのですが、個人的にはムービー『Bombsight』のような感じで気にいったので総合評価が高くなっています。
評価
ムービー『DeepDive』
Counter-Strikeのフラグムービー『DeepDive』の紹介です。
正確な AIM,ほとんどのフラグが HS になっています。
なにより音楽に合わせる為に編集されたシーンがあまり不自然には見えず、むしろフラグをよりよく見せてい所が多いです。
POV のソースが少ないと見られた所以外は、かなり評価が高いムービーです。
評価
PSPで Counter-Strike 的なものを遊べる『CS Portable』PSPで Counter-Strike 的なものを遊ぶことができるという『CS Portable』を紹介していただきました。
画像はちょっと粗いようですが、Counter-Strike っぽい仕上がりになってますね。
マップには dust2 や itarly などおなじみのマップが追加されています。
プレーするには、特殊なツールがないとダメなようです。
ダウンロードは情報元のサイトからどうぞ。
スクリーンショットもいろいろと掲載されています。
POLYGONさん情報ありがとうございました。
Counter-Strike1.6 と Condition Zero アップデート『Counter-Strike1.6』と『Counter-Strike Condition Zero』がアップデートしました。
Counter-Strike と Condition Zero に対するアップデートがリリースされました。
アップデートはあなたのSteamクライアントが再起動されると自動的に適用されます。
変更点は以下の通りです。
Counter-Strike and Condition Zero
新機能追加かと思いきや、バグフィックスと広告導入のお知らせでした…。
『EYEBALLERS』からCounter-Strike1.6チームが脱退
スウェーデンのプロゲームチーム『EYEBALLERS』から Counter-Strike1.6 部門のメンバーが脱退しました。
『EYEBALLERS』は、 2007年9月に新チームでの活動を発表しましたが、KODE5 Sweden 5位、Dreamhack Winter 2007 World Gamemaster Tournament ベスト8 という成績を収めていました。
EYEBALLERS を脱退することとなったのは、成績が不振だったことによるモチベーションの低下、そして新たなチームでの活動を希望していることなどが理由となっています。
個人的には好きなチームなんですが、脱退・追加・解散の話ばかり紹介しているような。活躍も紹介したい!
今後、メンバーたちがどのようなチームで活動するのか気になるところです。
Ruben "get!" Hellberg
Fredrik "JAEGARN" Andersson
Niklas "Nikolaus" Johansson
Bjorn 'threat' Pers
Anders 'Rwa' Svensson
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ハイエンドゲーマー向けPC
『G-TUNE』シリーズ
ゲーマーの要望に応えてついに復刻
『インテリマウスエクスプローラー3.0』
ゲーミングヘッドセットの最高峰
『ゼンハイザーPC165』
日本の有名FPSプレーヤー達が愛用
『Realforce』シリーズ
プロゲーマーが開発に協力
『Steel Series』
ゲーマー向け液晶モニタ『BenQ FP93GX』
ゲーミングデバイス情報サイト
『wasd.jp』
日本が生んだゲーミングデバイス
『DHARMAPOINT』