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サンワサプライがゲーマー向けレーザーマウス『MA-LSPRO』発売
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『サンワサプライ』がゲーマー向けレーザーマウス『MA-LSPRO』を発売しています。
左サイドの 2 ボタンは、プログラマブルホットキーとなっており、マクロを登録することができます。
また、マウス上部のインテリジェントメモリーボタンには、最大 5 つまで環境設定を保存しておくことが可能となっています。
価格は 8,190 円で、全国の小売店やネットショップ等で購入することができます。
ゲーミングキーボード『Razer Arctosa』& 『Razer Lycosa Mirror Special Edition』発表Razer がゲーミングキーボード『Razer Arctosa』と『Razer Lycosa Mirror Special Edition』の発売を発表しています。
『Razer Arctosa』は、『Razer Lycosa』の廉価版となるゲーミングキーボードです。
ラバーコーティングキートップ、キーボードのバックライトが廃止されている点、同時押し対応が一部キーのみとなっている点以外は『Razer Lycosa』とほぼ変わらない仕様となっているようです。
カラーはシックなブラックとシルバーの 2 種類。
発売価格は $49.99 (約 4,941 円, $1=98.85 円)で、11 月の発売が予定されています。
『Razer Lycosa Mirror Special Edition』は、『Razer Lycosa』のキートップが鏡面仕上げになったスペシャルバージョン。
それ以外の性能については、通常バージョンと同様となっています。
性能については、先日公開された Razer の日本語サイトで詳細を見ることが出来るので気になる方はそちらへアクセスしてみてください。
発売価格は $79.99(約 7,907 円)で、12 月に発売予定です。
『SteelSeries Qck mini』にリネージュII限定モデル登場『SteelSeries』のゲーミングマウスパッド『SteelSeries Qck mini』にリネージュII限定モデルが登場します。
『SteelSeries Qck mini リネージュII限定モデル』は、エヌ・シー・ジャパン株式会社が運営する MMO RPG『リネージュII ~The Chaotic Throne~』の拡張パック『リネージュII セカンドスローン エクストラキット』に同梱されます。
限定モデルは、画像を見ての通りリネージュIIのロゴがSteelSeriesロゴの対角線上に配置されたシンプルなデザインとなっています。
『リネージュII セカンドスローン エクストラキット』は、2008年11月21日(金)より、メーカー希望小売価格 5460円にて発売される予定です。
以下は、SteelSeries マーケティングマネージャー川田 洋志氏のコメントです。
日本で根強い人気のあるリネージュⅡの最新パッケージにSteelSeries製品が同梱出来たことはとても光栄な事です。SteelSeries製品はコアゲーマー、プロゲーマーに向けたとても限定された製品と思われがちですが、これを機に世界中
のゲーマー、そしてデザイナーやオフィス用途にも根強く愛されているSteelSeries Qck miniをリネージュⅡのプレイヤーにご利用いただくと共に、マウスパッド1枚でPC操作の快適さや操作性は大幅に向上する事をお気づきいただければと思っています。
ゲーミングマウス『Cyborg Mouse』レビュー
マイコミジャーナルにeスポーツライターの杉山淳一氏によるSaitek社製ゲーミングマウス『Cyborg Mouse』のレビューが掲載されています。
『Cyborg Mouse』は、ユーティリティソフトからマウスの長さを可変させることができる特殊なギミックを持つゲーミングマウスです。
レビューは、この可変ギミックの機能検証から始まり、マウスサイドに付くハットスイッチにも注目してマウスの性能を丸裸にしていきます。
ハットスイッチ部分にはキーボードの動作を割り当てることもでき、がんばればマウス一つでゲームを全て動作させることもできるのだとか。
実用的かどうかは別として、このような設定ができるのというのは興味深いです。
より詳しくはレビュー記事をご覧下さい。
ゲーミングキーボード『SideWinder X6 Keyboard』10月24日(金)発売
マイクロソフトの最新ゲーミングキーボード『SideWinder X6 Keyboard』の発売日が10月24日(金)に決定しました。
『SideWinder X6 Keyboard』は以下のような特徴を持つゲーム用キーボードです。
切り替え可能キーパッド
テンキーを取り外し、キーボードの左右どちらにも付け換え可能
バンクの切り替え
バンク(キーボード設定)を手動で切り返え可能。
プロファイルの自動切り替え
実行中アプリケーションを検知しカスタムプロファイルを自動適用
マクロ キー
3つのバンクをすべてゲームモードにした場合、30×3=90個まで割り当て可能
クルーズ コントロール
キーを押した状態を継続できる機能。最大4つのキーと組み合わせ可能
インゲーム マクロ記録キー
ゲームプレーのキー動作をマクロとして記録可能
ゲーム用 WASD キー
見やすいようキーのフロント部分にライトが店頭
クイック起動キー
Windows Vistaの場合は Microsoft ゲーム エクスプローラ、Windows XP の場合はキーボードのプロパティ (IntelliType Pro) に簡単にアクセス可能
2 色の調整可能バックライト ダイヤル
ゲームモードでは、キーボードが赤、キーパッド・マクロキーが黄色に点灯。バックライトダイヤルを使用し明るさ調整可能
メディア コントロール
キーボードからメディアプレーヤーの操作が可能
音量コントロール ダイヤル
スピーカー、ヘッドフォンの音量調整がキーボードで可能
かなり多機能なキーボードですが、メーカー価格希望小売価格は8,800円と思った以上に安い印象です。
キーパッドを外してしまえばコンパクトキーボードのように使うこともできるのがおもしろいですね。
ゲーミングデバイス ランキング を追加Negitaku.org の登録ユーザー情報からデータを集計し『ゲーミングデバイス ランキング』を制作しました。
プロフィールのデバイス各項目で、プルダウン選択したデータが集計の対象となっています。
ランキングでは、各デバイスの利用数トップ 20 を表示しており、1 時間ごとにデータが更新される仕組みとなっています。
このデバイスを使っているゲーマーが多いのか、というようなことがわかるので、新しくデバイスを買う際などには参考になるのではないでしょうか。
利用者がいるデバイスページには、使用ユーザーの一覧が出るようになっています。
よろしければ、プロフィール設定でデバイスを選択してみてください。
追加の要望があれば問い合わせページからお送りいただけたらと思います。
ゲーミングマウス『Microsoft SideWinder X5 Mouse』レビュー
2008 年 10 月 3 日にマイクロソフトから発売されたゲーミングマウス『Microsoft SideWinder X5 Mouse』のレビューが 4Gamer.net に掲載されています。
『Microsoft SideWinder X5 Mouse』はレーザー式マウス『Microsoft SideWinder Mouse』の廉価版となるゲーミングマウスです。
重量調整機能・液晶パネル・マクロ記録ボタンなどが省略化され、お値段も含めて軽量化されているのが特徴となっています。
メーカー希望小売価格
fumio 氏によるレビューでは、一部マウスパッドとの相性問題があることが指摘されていたのが気になるところ。
マウスの持ち方によっては使いにくいかも知れないという点は『Microsoft SideWinder Mouse』とあまり変わらないようです。
盛り上がりが緩和されたり,背が低くなったり,軽くなったりは確かにしたが,フォルム自体は変わっていないため,合わない人には合わない。「つまみ持ち」派のことを考慮せず,「かぶせ持ち」派のために作られた初代 SideWinder の特色を,そのまま受け継いだといっていい。その形状に魅力を感じないのであれば,素直に別のマウスを検討すべきだ。
より詳しくはレビュー記事でどうぞ。
ゲーミングデバイスメーカー『Razer』公式日本語サイトをオープン
ゲーミングデバイスメーカー『Razer』の公式日本語サイトがオープンしています。
日本語サイトは、本家英語サイトのデザインを元に構成されています。
製品情報が和訳されており、『Razer Elite』プログラムに参加している国内ショップのリストが掲載されている他、問い合わせを日本語で出来るようにもなっています。
今後は、Razer がスポンサーを務めるプロゲームチームの情報やイベント情報なども日本語で公開されていく予定とのことです。
トップページは一見すると英語サイトに見えてしまうので、メニューも日本語化されると良いのですが…。
また、Razer Elite 店舗が追加され全国に 22 店舗となったことも発表されています。
日本語サイトも開設され、より Razer の製品が身近になったといえるでしょう。
佐藤カフジの『PCゲーミングデバイス道場』ゲーミングマウスのセンサーを比較『Game Watch』にライターの佐藤カフジ氏による連載記事『佐藤カフジの「PC ゲーミングデバイス道場」』の第 4 回が掲載されています。
今回は、ゲーミングマウスのレーザーセンサーとオプティカルセンサーの性能を比較するという、ゲーマーにはとても興味深い内容の記事となっています。
対象となったゲーミングマウスは以下の4種類。
| DHARMA TACTICAL MOUSE (DRTCM01) | DHARMA TACTICAL MOUSE (DRTCM02) |
|---|---|
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| SteelSeries IKARI Optical | SteelSeries IKARI Laser |
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検証は、ターンテーブルに切り抜いたゲーミングマウスパッド『Razer Goliathus』を敷き、マウスを固定してトラッキング性能をするという方法で行われ、この中のとあるマウスが圧倒的な性能を叩き出すという結果になました。
気になる結果は、情報元の記事でご覧下さい。
『SteelSeries Siberia Full-size Headset』にレッドカラー登場
『SteelSeries』がアメリカの大規模な展示会『E for All Expo』にて、ゲーミングヘッドセット『SteelSeries Siberia Full-size Headset』のレッドカラーバージョンを発表しました。
ヘッドフォン部
マイク部
『SteelSeries Full-size Headsets』は、同ブランドの中でも人気の製品で、レッドはユーザーからのリクエストが最も多いカラーであるそうです。
同製品は、2008年第4四半期に希望小売り価格 64.99 ユーロ (約9,681円、1ユーロ=148.97円)で発売が予定されています。
これで『SteelSeries Full-size Headsets』は、標準のホワイト、ブラック、SK Gaming バージョンのブルー、iron.lady バージョンのピンク、そして今回レッドを含む5色の展開となります。
スケジュールカレンダー
2008年10月18日(土)
2008年10月19日(日)
2008年10月24日(金)
2008年10月25日(土)
2008年10月26日(日)