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1台のスマホで友達と遊べる対戦ゲーム

本日の「(ほぼ)日刊スマホゲーム通信」では,スマホアプリ「かわうそバトル」(iOS / Android)を紹介する。1台のスマホで2人が同時に遊べる対戦型パーティーゲームで,10種類のミニゲームが収録されている。どれもルールと操作が簡単なので,友達同士はもちろん,恋人や家族など,遊ぶ人を選ばない作品だ。http://wizardry.itemdepot.jp/ 
 本作で遊べるミニゲームは「ホッケー」「空気入れ」「とりで」「カエル」「野球」「とうがらし」「爆弾飛ばし」「クッキー」「ロケット」「滑車」の10種類。どれもゲーム開始前にルールや操作の説明が表示されるため,誰でもすぐに楽しめる。

 本作に収録されているミニゲームのうち,いくつかを紹介しよう。

(安め)マウス等売ります

このエントリはフレンドにのみ公開されています

GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR

 2015年8月25日の稼働が間近に迫った,アークシステムワークスのアーケード用新作対戦格闘ゲーム「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-」のプレイムービーを掲載する。

「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-」新キャラプレイムービー
Clik to PlayClik to Play

※ニコニコ動画版は「こちら」。

おまけ「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-」新システム紹介ムービー
Clik to PlayClik to Play

※ニコニコ動画版は「こちら」。

 「GUILTY GEAR Xrd」シリーズ待望の続編となる本作には,新キャラクターとしてジョニーとジャック・オーが参戦しているほか,投げ相殺,ブリッツシールド・チャージアタック,バースト覚醒必殺技といった新たなシステム要素も加わっている。

 とくにジャック・オーは,RTSとして発売された「GUILTY GEAR2 -OVERTURE-」のオマージュとでも言うべき,格闘ゲームとしてはまったく新しいバトルコンセプトを持つキャラクターでもあり,いったいどんな戦略で戦えるのか,詳細が気になっている人も多いことだろう。
 というわけで,今回は新キャラクター編と新システム編に分けて,2本立てのムービーで新要素を紹介している。

GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-

 解説してくれたのは,4Gamerの格ゲー動画ではお馴染みの,アークシステムワークス 統括バトルディレクター・関根一利氏。氏の解説のもと,新キャラクター2人の基本的な動かし方から新たなゲームシステム,さらにはAimeカード使用時の新要素などについても語ってもらったので,本作の稼働を待ち構えてるファンは,ぜひチェックしてみよう。もちろん先日行われた「あーくれぼ2015」や「闘神激突」といった大会イベントを見て,「ギルティギアをはじめてみようかな」と思った人にも参考にしてもらえれば幸いだ。
女神転生 RMT:http://megaten.itemdepot.jp/ 

Hotline Games Mouse Skates CYCLONUS

ブログに書いてます。
http://gabanpopeye.blog.shinobi.jp/pcparts/hotline%20games%20mouse%20skates 

マウスをZowieのEC2-Aに変更

ブログに書いてます。
http://gabanpopeye.blog.shinobi.jp/pcparts/%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%82%92zowie%E3%81%AEec2-a%E3%81%AB%E5%A4%89%E6%9B%B4 

ゲームとは人生

今回は私のゲームへの考え方を、論文形式にして参りました
どうか最後まで目を通してみてください。

タイトル【ゲームとは人生】
私にとってのゲームとは、人生です
人間の生活は、3分の1が睡眠と言われています

1日の日本人の平均睡眠時間は、7時間50分というデータが取れています
つまりこの時点で、残り時間の3分の2をゲームに費やさない限り、ゲームとは人生であるとは呼べない。と定義する事にします

同時に精神状態、意識状態についても定義づける必要があります
例えば、1日の睡眠時間を5時間として、残りの19時間をゲームに費やすとします
しかし、十分な睡眠が取れておらず、意識が朦朧(もうろう)として、正常な判断が出来ないような意識状態にある場合、この時間をプレイ時間とは呼ばない物とします

では、どうすればゲームと睡眠とのバランスを効率良く成り立てる事が出来るでしょう?

これを考えれるのが、今回の論文のメインテーマとなります

まず私の頭によぎったのが、「ながら族」という言葉です
今は昔のように、テレビを見る事だけに集中したり、ゲームをやる事だけに集中したりする機会が減ったように思えます
多彩なデバイスを用いて、身の回りにあらゆる選択肢が増え続けているからです

意識的な問題ですが、睡眠云々の前に、大前提として、一つ一つの行動そのものにメリハリを付け、自分が今何をしているのかと言う事を、より明確にして行くべきだと考えます。

チャットをしながら、ご飯を食べながら、電話をしながらという行為は、意識状態において、絶対的にあるまじき行為です

次に睡眠についてです
睡眠について学ぶために、脳のメカニズムについて説明します。

普段の状態で、脳はベータ派という脳派を送っています
また、リラックスした状態の脳派をアルファ派と言います
そして、眠る前のうつろな状態の脳派をシータ派と呼び、眠りに陥ったらデルタ派に変わります

アルファ派は、何かに集中している時に出る脳派でもあります
そのため常日頃の試合では、リラックスした状態になり、アルファ派を出すようにします

私たちが恐れるのは、眠る前の状態のシータ派です
試合中には絶対にシータ派を出さないようにしましょう
シータ派の状態は、うつろな状態になる代わりに、記憶力がアップしています
寝る前の勉強は効率的だと聞いたことがあるかもしれませんが、それはシータ派が流れているからです

これはゲームをプレイする上での大前提ですが、プレイヤーは日々進化を遂げて行かなければなりません
この状態が判断できれば、必ず1日1つ、進化の為に何かを覚えられるので、必ずシータ派の状態を活用します。

また、これらの脳派を計測して自分の体で覚えるために、脳派計測器を必ず購入しましょう。

24時間の3分の1は8時間なので、平均睡眠時間よりも1時間短くすれば、実質的に3分の2をゲームに捧ぐ事が出来ますが、その他の食事、プライバシーなどの時間も含めて、累計3時間、平均より短くすれば問題ないと考えます。
つまり睡眠時間を5時間程度にします。

そして脳派の調子を見ながら、睡眠時間と抱き合わせで調整して行きます。
こうする事ではじめて、ゲームとは人生だと呼べる物だと定義させて頂きます

また、私はこれらを独自に全て実証しております。
よって私の人生とはゲームです

最近のCS:GO事情

CS:GO、βから手を出さずにいたのですが、今更手を出そうかと思っています。
そこで気になるのが人口なんですが、CS全盛期と同じかそれ以上に人がいるのかな…。
試合してもいつも同じ相手しかいない、みたいな状況だったらちょっと悲しいかな。

P-SR買いました

結局P-SR買いました。
最初talentってマウスパッド良いよ!って友人が言っていたのを思い出してそっち買おうと思ったんですが、在庫がどこにもないみたいで…
んで別の友人がG-SR買ってて、「talentとまったく同じ」みたいなことを言ってたことを思い出し、購入に至りました。

ぶっちゃけtalent使ってないので本当にまったく同じものかは分かりませんが、talentのレビューを見ると結構耐久性もあり、安定したすべりを提供してくれるそうなので、もしそのとおりだとしたらもうこれ一択になりそうです…

湿度によって感覚が変わる理由

最近qckに乗り換えたばかりですが、日によって滑りが違うような感覚を覚えました。
調べてみるとqckは湿度によって滑り方がかわるとのレビューがかなりの数あるようで…
湿度が高いと何で滑りが変わるんでしょうかねぇ

とりあえず解決策などもなさそうなので、湿度変化に強いマウスパッド等ありましたら教えて欲しいです。

デバイス変更

iiyama e2280hs→BenQ XL2420T

ROCCAT KULO→ROCCAT KAVE XTD stereo

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