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Japan JamesB

  • 登録日: 2005-02-28 20:17:02
  • 更新日: 2010-01-26 01:53:56
  • 最終ログイン: 2011-10-31 18:06:47
  • 生年月日: 1986-06-01 (25 歳)
  • 性別: 男性 男性

サイト

ゲーム

  • Call of Duty4
  • Counter-Strike
  • Counter-Strike:Source
  • Day of Defeat
  • Enemy Territory QuakeWars
  • Half-Life2
  • Team Fortress 2
  • Team Fotress Classic

所属クラン・チーム

ダイアリー

Steamアカウントハック!!

ひさしぶりにSteam起動したらハックされてました。

パスワードが変更されていてログインできない。
コンタクト用のメールアカウントのパスワードも同じだったため
同じようにハックされて再設定できない。

Steamに問い合わせて、アカウントは帰ってきましたが。

Steamのユーザーネームをメールアドレスにしている人は
メールアカウントのパスワードと別のパスワードを使いましょう。

ちなみにハックしたと思われるのは、この人かな。
http://www.gamelux.nl/users/16843-feetos 
ごていねいにプロフィールを書き変えていたので判明。

特にフィッシングにかかった覚えもないし、
どこで漏れたんだろうなぁ。

プロジェクタでFPS

引越しにあわせてテレビを買い換えようと思って
せっかくならFPSもできるプラズマにしようか、
と考えていたところ見つけたのが
AcerのH5360というプロジェクタ。

120hz駆動で3D対応していると聞いて調べていたら
プロジェクタの遅延はかなり優秀となんだとか。

特にDLPパネル方式のプロジェクタは遅延がプラズマ並みに少ないらしい。
http://www37.tok2.com/home/ununique/cgi-bin/wiki/index.cgi?Projector 

ランニングコストの面から、普段のPC用途には使えないけど
大画面・ローレイテンシを求めるならプロジェクタもいいかもしれない。
3DでIYHできるしね。

(そもそもFPSに大画面は逆効果なのでは、
 という話はおいといて・・・)

4000時間ぐらいで2万ぐらいのランプ交換が来るのがネックだけど
一日5時間として2年半使えるなら十分かな。

液晶パネル方式のプロジェクタもあるけど
DLPに比べてヘタりも早く画質も悪いんだとか。

お金があればフルHDのプロジェクタ選ぶんだけどなぁ。

ZOWIE GEAR CM2

今日negitakuバージョンのZOWIE GEARが届きました。
Yossyさんありがとう!

さっそくですが1日使ってみたうえでレビューしてみたいと思います。
(カードリーダーが故障中で画像がアップできません・・・)

http://wasd.jp/products/526/ 

■表面・厚み

Qckと比べてきめ細かく感触は滑らか。
凹凸が少ないためか少し硬く感じられ、布パッドにしては微調整がしやすいです。
線維は丈夫な印象を受けます。

厚みはノーマルQckよりも薄くクッション性は少ない。
逆に言うとハードな使い心地がよい方たにはオススメです。

■裏面

Qckなどと同様しっかりとしたグリップで滑りません。
Qckと比べて硬い線維なためホコリがつきにくそうな印象です。

■大きさ

このモデルはN-RF2ベースなので通常のFPSプレイヤーにとっては少し小さく感じると思います。
普段の作業においてはちょうどよい大きさですが、
パッドのふちをオーバーしてしまうリスクを考えると、ゲームに関してはこれより大きいサイズがオススメです。
ただし、実際にこれ以上の大きさが必要になってくるシーンはそれほどないため、
スペースが限られている方にとっては実用の範囲内です。

■耐久性・その他

耐久性に関してはまだわかりませんが、
少なくとも全体的にハードで丈夫な作りがなされているため
布パッドにしてはそれなりに長く使えるのではないでしょうか。

ちなみにパッケージを空けた瞬間の「輸入物」的な香りがたまりません。

■まとめ

布パッドのフレキシブルさにプラスチックパッドの滑りを少し加えたようなパッドだと思います。
布パッドのザラザラ感や独特のグリップ感が気に入らない方にはよい選択です。
また、いままでプラスチックパッドやガラスパッドを使っていた人が移行する布パッドの選択としてはよいと思います。

僕は布パッドはQck、Qck mass、Qck heavyしかもっていないため、
ARTISANパッドを持っている方の比較レビューをお願いしたいです。

そしてなによりもこのCM2 Negitaku.org 7 anniversaryバージョンは世界に100枚しかないというその希少性が魅力です!
プリントをすることによるパフォーマンスに対する影響はまったくないので、
クランのオリジナルパッドを作ってみたりするのもいいかもしれません。

触力覚デバイス

『物を拾う感覚やなでる感覚も再現 触力覚ディスプレイをゲームにも』(ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/25/news014.html 

FPSへの応用が考えられてるみたいだけど、
足音を聞くみたいに感触がプレイに影響するようになるのかなぁ。

銃の反動の感触によってマウスの掴み具合でリコイルコントロールするとか、
銃で狙いながら手探りでC4を解除するとか、
声が出せない状況で、背を向けた仲間に肩を叩いてシグナルを送るとか、

単に臨場感を出すというだけじゃ意味ないもんねぇ。

Stingが面白すぎる件

プレイする前は「ストーリー?e-Sports?なんじゃそりゃ」と思ってましたが、
サイトとか紹介記事とかからはそのよさがあまり読み取れないけど、
いろんな点で完成度の高い良ゲーです。

Sourceエンジンを使いながらもCS:Sのようなモッサリ感はなく
hitboxや着弾・リコイルなどの作りもしっかりしております。
壁抜きなども武器によってかなりできます。

既存のゲームでいえばCoD4のようなプレイ感かも。

ただランダム性が低いので、hacさんが以前に話されていたような競技用途にも向いているかと思います。

マップは爆破ミッションなら比較的良マップが揃っています。
構造などもある程度考えられて作られてるみたいです。

ゲーム内ポイントがすぐ貯まるので、ちょこっとプレイも可。

また、プレイヤーのレベルも一般鯖ならそこそこ。
CSの野鯖のような動きをしてくれる人が多いです。

kill時のぶっ飛びモーションとかヒット音も気持ちよくていいし、
銃モデルもモーションもサウンドも母国語ラジオもかっこいい!

無料でここまで作りこんだか、といった印象すら感じるので
まだやったことないひとは、一度プレイしてみるべし!
http://sting.gamecom.jp/ 

NeoTokyo°が面白い件

ありがちなCTFかと思ったら、クロークとかGhostの能力が結構おもしろい。
音とか見た目もいい。

日本鯖も結構立ってて人もいるので
プレイするなら今のうちダ!

BOSUKETEさんがわかりやすい解説をされてるので、参考にどうぞ。
http://blog.livedoor.jp/bosuketen/archives/51397381.html 

wikiもあるよ
http://wikiwiki.jp/ntjp/ 
http://wikiwiki.jp/neotokyo/ 

Stingやった

けっこうおもしろいです。

あまり知られていない特徴としては「プロシステム」っていうのがあって
ポイントをかけてゲームができる仕組みがある。
RTM目的のチート対策とかが大変そうだけど
モチベーションアップにはけっこういいかもね。

1時間ほどプレイしたけど、
射撃まわりが思った以上にきちんとしてる感じで、
あまり違和感はないです。
ヘッドショットは1.6より多少当たりやすいか、ぐらい。
ヒット音がするので着弾がわかりやすいです。

移動速度はCSに比べて少し速く感じて
スプリントもできるので、よりスポーツチックな印象。
DoD:SのSTG44で走り回ってるような感覚です。

awpのクイックショットがしにくかったり、
DEが連射できなくなってたり、
武器のバランスも考えられてます。

マネーシステムはなし。でもラウンド間に武器変更可。

βながらマップもたくさんあるし、クオリティもそこそこ。

Sourceエンジンなので全体的に安定してそう。

個人的にはスキンと音とラジオがかっこいい。

ストーリーはまだあまりやってないのでよくわからないけど
ゲーム自体には絡んでない模様。

全体的に作りがていねいに感じました。
遊びやすいゲームです。

CSの細かいところに手が加えられてる感じで僕はけっこう好き。
一方で、野鯖をダラダラ遊んでる分にはCSOとあまりかわらないかな。

ソドゥンアタック

ソドゥンアタック

※JayBeeという名前がわたくし

『「サドンアタック」公認インストラクターにプロゲーマーのKeNNy氏』
http://www.4gamer.net/games/025/G002511/20071205011/ 

sugeeee!!

で、先ほどGyaoのライブ番組で、
同じインストラクターの「きゃんち」少佐とSAで遊ぶコーナーに出演してました。

でもって、視聴者とプレイしようっていうコーナーでは
なんと1回目で運良く同じルームに入ってプレイできました。
ずっとナイフできゃんち少佐を探してもなかなか見つけられず、ずっと0killだったんですが、
なぜか敵ベースに侵入できてしまったので探していると、
いつの間にか少佐が目の前にいたので、思わず振るとナイフキルになってウケました。

VCしながらやってたんですが、ここぞとばかりに狩りまくるKYな方々やら
ただ映りたいだけでストーカーしまくってる人やら、
かなりカオスな状態で終始腹抱えながらプレイしてましたw

ライブ放送だとインタラクティブな感じでいいですね。
番組面白かったです。また見たいなぁ。

CSSがひっそり閉鎖

CSSがひっそり閉鎖

CSSといったらCS:Sではなく、
カウンターストライクスクールのことを思い浮かべる人も多いかと思いますが、
そのCSSがいつの間にか閉鎖されていることに今日気づきました。

http://www.na.rim.or.jp/~work/cs/ 

カウンターストライクスクールは、
kontoさんが運営してきたCSの紹介や説明などをしているサイトです。

あらゆる場所で「とりあえずCSならここを見とけ」と紹介され、
日本のCS界をアナログモデム時代から支えてきたサイトだけに、
今回の閉鎖には感慨深いものがあります。

また、CSSは僕をCSの世界へと引き込んだ存在でもあります。

おそらく7年ほど前、僕はニンテンドウ64ソフトのゴールデンアイというゲーム(初のFPSでした)を遊んでいて、それを扱った個人サイトを設けていたのですが、登場する武器の"RC-P90"という銃についての説明を攻略ページに書こうとしたときに、それがFN-P90という実銃をモデルにしているということを知り、それを検索するとたまたまCSSのサイトにヒットしたのが
CSを知るきっかけでした。

当時の僕は「ゲーム"も"できるハードで遊ぶゲームなんて所詮オフィスワークの暇つぶしツールだ」という感覚だったはずで、当然ながらハードウェアやPCゲームについて大した知識もありませんでしたが、CSの紹介を読むにつれて、それがオンラインで対戦できるということ、つまりオンラインゲームであるということに惹かれ、ネットの諸記事を参考に手探りで小遣いを握り締めて日本橋へ向かい、PentiumIIIという当時の超絶廃スペックPCにVGA(Voodoo4 4500)を震えながら挿し、テレホーダイに加入し、親の長電話を断ち切りながらもモジュラーケーブルを廊下に這わせ、めでたくde_dustのCTスポーンポイントに初めて立つことになったのです。その時の「武器を買うのに店が見当たらないのはどうしてだ?」というのがCSに対するファーストインプレッションです…。

それが僕にとっての、初めてのPCゲーム、
初めてのオンラインゲーム、初めてのCSだったのです。

その後まもなくサイトの常連たちを引き込んで、クランを結成し、"JAPAN CS CLAN TOURNAMENT"で惨敗することになります。忘れもしません、de_nukeでの初試合、相手は-AE-、相手の4人に対してこちらの人数は6人でしたが、おそらくDEだけで手加減をしてもらっていたと思うのですけども、手も足も出ませんでした…。

とにかくあの時、CSSに出会っていなければ、僕はPCに関してさほど興味を持つことはなかったでしょうし、オンラインを通じての数々の素晴らしい出会いを得ることもできなかったと思います。もちろん、negitakuを通じてe-Sportsという新しい文化の成長をわくわくしながら見守ることも、XrayNと出会ってムービーを作ることなんかもなかったはずです。

ありがとう、カウンターストライクスクール!

"ビデオゲームの歴史"@Discovery Channel

http://japan.discovery.com/series/index.php?sid=750 

ディスカバリーチャンネルの"ビデオゲームの歴史"という番組で、
Team3Dをはじめとしたいろんなチームの映像がちょっとだけ出てました。
人工知能やModdingの話の時に大会のシーンが流れただけなので、
番組の脈略とはあまり関係ないみたいでしたが。

ちなみにこの番組、なかなか面白いですよ。
戦争などの社会情勢や、世代ごとの価値観・特徴と関連付けて
ビデオゲームの歴史を鳥瞰的に見ていくという内容で、
どういったゲームが作られるべくして作られたのか、
当時のプレイヤーや開発者の思想と背景が解説されています。

業界や当時流行ったタイトルを振り返っていくようなものではなく、
社会心理の観点からゲームを考察しているという点では、
この手の番組としては、なかなか面白いものとなってます。
(なので、ゲーム界の開拓者であるコンピュータゲームが中心です。)

製品を凌駕するMODの登場や、
マシニマをはじめとするゲームムービーなんかの
ゲームの表現のツールとしての面にも触れられてましたし、
なかでも、「ゲームはモノから体験に移っているんです」
というコメントが印象的でした。


#関係ないですが、ヒストリーチャンネルの"撃つためのデザイン"もオススメです。
http://www.historychannel.co.jp/cgi-bin/time_t/epg370_title_list.cgi?title_year_date=20070702&title_time=240300&year=2007&month=7 
銃の成り立ち・歴史や、その時代での役割などをとても詳しく教えてくれます。

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