JamesBのダイアリー
■■野鯖の原則 メニューと更新情報
野鯖でプレイする上でこれだけは知っておくほうが良いこと。
■メニュー
・野鯖とマナー http://www.negitaku.org/diary/386/
・全般とチームサイド http://www.negitaku.org/diary/387/
・dust2 http://www.negitaku.org/diary/388/
・inferno http://www.negitaku.org/diary/389/
・nuke http://www.negitaku.org/diary/390/
・train http://www.negitaku.org/diary/391/
・aztec http://www.negitaku.org/diary/392/
・office http://www.negitaku.org/diary/393/
・mill http://www.negitaku.org/diary/412/
■更新情報
05/21 infernoの「知っておくとトクなこと」を追加
04/24 millを追加
04/13 nukeの「知っておくとトクなこと」を追加
04/12 全般にwikiへのリンク追加
04/12 マナーと野鯖の種類にいろいろ追記
04/12 infernoのTに「Bは大穴」を追加
04/12 追記しようと思ったら文字制限に引っかかったため、カテゴリ別に分割
promodオフィシャルフォーラムがオープン/SSも公開
http://www.cspromod.com/
CS界の頼みの綱であるpromodのオフィシャルサイトが少し前にオープンしましたが、先日になってようやくフォーラムが解放されたようです。
早くも「Ideas/Suggestions」のセクションでは活発な議論が交わされているようで、注目されている仕様などの話題は特に興味深いところです。
実は開発中らしきスクリーンショットも公開されてます。
http://www.cspromod.com/?page=media&sub=screenshots
マップのほうはいいカンジに仕上がってきてる様子。
開発チームのほうも続々と集まってるようで、心配されていたPGも3人のスタッフが開発に加わってるようです。がんばれPGの方。
あとは何らかの形でスポンサーがつけば軌道に乗りそうですね。
#英語スラスラ書けるようになりたいとここになって改めて思うわけね
DR5について
DeathRaiserz5のプレイシーン公募はXrayNが1ヶ月ほど前から始めてたんですが、4dN脱退してから、どうやら連絡がつかない状態になってしまったので、次期ムービーも含めて、どうしたものかとちょっと困ってたりします。
■次期作について
とりあえず、ムービーを作る気だけはあるのですが、監督である彼がいなくなってしまったことで、DeathRaiserzシリーズとして次期作を作ることや、それをInfinityArtとしてムービーをリリースすることはもはやできなくなってしまったと思います。しかし、幸いDRシリーズは、誰でもプレイを披露できる国内のフラグハイトムービーとして支持をしていただいてきたわけですし、国内のCSコミュニティを活性化するためにも、これからもそういったムービーは必要だと思っています。
そういうことで、いろいろと考えたところ、DRに変わるフラグハイトシリーズとしてコンセプトを引き継ぎつつも次期作を新たに位置付けようかと思っています。もちろん、これはひとつの区切りのためにシリーズを分けただけであって、DRシリーズに見られるような、1分程度のイントロ、様々なプレイヤーのフラグハイト、そしてエンディングというシンプルな内容には変わりありません。実はDR5自体、前監督がシーンエディットを一度試しに作ってみた程度のことで(結果的にそれはボツになりましたが)、作業の段階としてはまだ企画の域を出ていない状況だったので、企画や作業計画についても、次期作についてはほぼゼロから、それも現在一緒に製作するスタッフがいない状況なので、全て単独での製作を考えています。
■デモ公募について
いつ頃から、いつ頃までに、どうやって作るのか、本当に製作するのか、実はここらへんはリアルの事情もあってまだ微妙なところではあるのですが、デモの公募は引き継いで行っています。先日も、一人のプレイヤーからデモの投稿がありました。基準としてはDR5公募時と大して変わりませんが、以下の通りです。
・短い時間に次々に倒していくようなシーン
・AWPやHSなど、鋭いエイミングが見られるようなシーン
・少々間隔があいていても、大量フラグをしているシーン
・壁抜きやKnife、HE大量キルなどの、奇跡的なプレイ、ありえないプレイシーン
・その他、何かamazingな要素を含んだシーン
・必ず該当シーンの簡潔な説明とデモ内での時刻を記載したテキストを添付してください。
シーン編集をあとからすることになるので、フラグの間が空いていても案外見栄えはするものです。また、シーンエディットやムービーの長さの問題上、投稿していただいても必ずしもそれがムービーに出演するとは限らないので、その点には注意してください。
投稿の方法ですが、IRCチャンネルの#T'sFにいるので声をかけてもらった上、送信してもらうか、mixiでメッセージしたり、野鯖で声をかけてもらってもいいですし、何かしらの方法でコンタクトをってもらって、どこかにアップしたりでもいいですし何かしらの方法で送信していただければ結構です。
CS NEO 傭兵戦の矛盾の改善案
http://www.negitaku.org/diary/200/
『CS NEO 傭兵戦の問題点』のコメントに書いていたのですが、長くなってしまいましまったので、新しい日記として書きます。
少なからずそういった傭兵戦(野鯖)における不満点を解消するかもしれないシステムを考えてみました。傭兵戦でも仲間同士の連携や結びつきをシステムに内包するため、部隊戦(クラン戦)のようなチームの一体性を部分的に取り入れるようなシステムです。
CSNEOでは仲のよい友人と一緒にプレイすることが多いかと思いますが、こういった場合のために、両者の合意のもとで「分隊」として、撃墜特典(プレイ時間延長など)や撃墜数及びマネーを共有することができるようにすれば、お互いに助け合いながら特典を得るために撃墜数を伸ばしていくことができます。片方がmp5でオトリになって他方がAWPでしとめるというプレイスタイルなどもアリですし、チーム形式にもかかわらず仲間を見捨てるような行為も合理的ではなくなります。
部隊戦をする人数がなかなか集まらない時に、傭兵戦をするという気軽さと、部隊戦のようなゲームシステムに見合った連携が楽しめるわけです。導入も技術的にはそれほど難しくないんじゃないでしょうか。
![negitaku.orgではFPS, Eスポーツの話題を中心に国内外のゲーム情報を紹介:]](http://www.negitaku.org/images/site/logo.gif)
アクセス: 14,588,330
オンライン: 32
ようこそゲストさん


