DoD:Sourceがアップデートしています。
武器の精度向上やバグフイックスなどが行なわれており、かなり大掛かりなアップデートとなっています。
翻訳はDoD:Sourceと言ったらこのサイト、ということでfps0.comに全て掲載されております。
AudioFX Force Feedback Gaming Headset
『AudioFX Force Feedback Gaming Headset』の情報が掲載されていました。
同製品は低価格($49.95)かつ高品質が売りなヘッドセットとなっています。
機能としてはノイズキャンセラを搭載。
人間の耳は20-25Hz未満の音を聞き取ることは出来ないそうですが、振動を聞き取ることは可能とのことで、同製品ではこれを伝える仕組みをもっているそうです。
Speaker:
Microphone:
情報元 : hlfallout.net
BIGLAN Socket2で、『C-SEC』はSDKマラソンを予定2006年1月7〜9日まで開催される『BIGLAN Socket2』にて、MODコミュニティの『C-SEC』はSource エンジン SDKコーナーを出展します。
そこでは、C-SEC所属のsakugetuが3日間『SDKマラソン』をやる予定です。
具体的には、3日の期間中にCSSマップとして『東京お台場TIME24 タイムプラザのBIGLANの会場』の再現に挑みます。
リアルタイムに制作しているところをいつでも見ることができるようにして、Source SDKの使い方や、どうやってマップを開発していくのかといったことを誰でも見て、理解できるような環境を提供していく予定です。
その場で写真を撮ってカスタムテクスチャを作成して、会場の雰囲気を出来るだけ再現します。
しかも、CSSマップとしてきちんと成り立ち、その場ですぐに遊んで頂けるものを提供する予定です。
もちろん、「デコパソ」もできるだけ、カスタムオブジェクトとして取り込むことを目指します。
当然、PO○Y○ON犬○氏を木っ端みじんに破壊できるようなオブジェクトは必須ですね。
BIGLAN Socket2 マップコンテスト-コンテスト鯖アップデ−ト情報BIGLAN Socket2 & C-SEC 共催 マッピングコンテストで3つのマップのバージョンアップが行われています。
現在稼働中の「BIGLAN Socket2 & C-SEC Mapping Contest Server」に反映されています。
mew - de_mocos_mw
XSI Mod Toolとの連携を行って、銀色で被われた世界がさらにサイバーチックな雰囲気へと強化されています。反射をフルに利用したテカテカは迫力を盛り上げています。



Feynman - de_ahohouse_s
全体のディティールアップに向けて、着実に作業を進められています。オーバービュー画面まで進んだのは、Feynman さんが最初です。



Serket - de_sewer
エントリーしているマップ全体のエントリー・アップデート情報については、マップコンテスト総合 スレッドをご確認ください。
Quake4World ベータ2.1リリース
Quake4 MOD『Quake4Wworld』のベータ2.1がリリースされています。
追加・変更
情報元 : q4euro.com
Weekly Steamニュース更新Weekly Steamニュースが更新されています。
今週はCounter-Strike: Source、Day of Defeat: Sourceのアップデートで非常に多忙でした。Sourceエンジンは64ビットにて起動します。
我々は、皆さんに新しいコンテンツを楽しんでもらえることを期待しています。
来年の計画は、アップデートを続けることと新しいゲームのリリースです。
Steamは今年のはじまりより、1000万ギガバイトのデータを転送しています。
You could fill 125,000 80 GB hard drives with this data to make a line over 11 miles long. Not that you would want to, but the visual helps.
今年のはじまりより我々のマルチプレーヤーゲームのプレーは合計500億人分ほどありました。
もし1人でプレーするのならば、228万年はかかることになります。
これは、あなたが200万年は眠らないことを仮定しています。
なんかあいまいなカンジでスイマセン。
情報元 : steampowered.com
JWL2ファイナル本日開催
「Japan Warcraft3 League Season 2」(JWL2)のプレミアリーグ ファイナルが12/24(土)20:00から開催されます。
11月中旬より始まったシーズン2の最終戦で、レギュラーシーズン1位 vs 2位によるBO5(Best of 5)での戦いです。
ファイナルは日本を代表するUndeadプレイヤー2人の対決となりました。
プレミアリーグ プレイオフ ファイナル
勝者にはAll-gamers.jpより、4,000〜5,000円相当分の賞品が贈られます。
19:45より、ワカメch提供により、Peercastを利用した実況&解説付ライブストリーミングも行う予定ですので、クリスマスイブで皆さんお忙しいと思いますが、お時間のある方はチェックしてみて下さい。
情報元 : 公式ページ | All-gamers.jpニュース | ワカメch

ハイエンドゲーマー向けPC
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ゲーマーの要望に応えてついに復刻
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ゲーミングヘッドセットの最高峰
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ゲーマー向け液晶モニタ『BenQ FP93GX』
ゲーミングデバイス情報サイト
『wasd.jp』
日本が生んだゲーミングデバイス
『DHARMAPOINT』