IRCクライアントのLimeChatがバージョンアップしています。
今回はバージョンが2.0とメジャーアップされました。
変更点は以下の通りです。
- 新しいコードベースに移行。
- 1ウィンドウで複数サーバに接続できるようになった。
単一ウィンドウで複数サーバに対応してくれたのが個人的にとてもうれしいですね。
ダウンロードはLimechat公式サイトから可能です。
情報元 : Limechat
Weekly Steamニュース更新Weekly Steamニュースが更新されています。
Ritualさんおめでとうございます!SiN Episode 1: Emergenceが公式にGOLDになりました。
ゲームは現在、Steamにおいてプリローディングが利用可能となっています。
完全なゲームは太平洋標準時間の5月10日10時にアンロックされる予定です。
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Half-Life 2: Episode Oneは来週よりプリローディングがはじまり、6月1日にプレーが可能となります。
Epidose Oneは我々がプロデュースした最高のシングルゲームであると本当に誇りを感じています。そして、我々はみなさんがそれを利用可能になることについて興奮しています。
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Red Orchestraがアップデートのリリースを続けています。
最新のリリースは、彼らのゲームのSDKのベータ版です。
もしあなたがRed Orchestraを所有しているのならば、Steamの"Tools"タブをクリックしてトライしてみてください。
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Plush headcrabsがここにあります!
Valve storeを訪れて、あなたのコレクションの一つを手に入れてください。
お店の新商品としては、Combine Soldier lithographとDog vs. Strider posterがあります。
情報元 : steampowered.com
『KODE5 Taiwan』の開催発表『KODE5 Germany』に続き『KODE5 Taiwan』の開催が発表されました。
KODE5 Taiwanの予選が5月27〜28日に開催され、それぞれのタイトルごとに4プレーヤー(チーム)がKODE Taiwan Finalへの出場権を得ることが出来ます。
KODE Taiwan Finalは6月6〜10日に開催され、優勝することでKODE5 Global Finalsへの出場権を獲得することが出来ます。
また、KODE5のトップページにも若干変更がありました。
以前は、日本の国旗も掲載されていましたが、今はなくなっています。
現在掲載されているのは下記の国です。
| APAC | Europe | America |
|---|---|---|
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『SiN Episode 1: Emergence』のリリース時間発表『SiN Episode 1: Emergence』のリリース時間が発表されました。
本日、SteamはSin Episodes: Emergenceのプリローディングを継続しました。
完全なゲームは、太平洋標準時5月10日10時(日本時間だと11日2時くらい?)に利用可能となります。
情報元 : steampowered.com
『SiN Episodes: Emergence』がGOLDに
『SiN Episodes: Emergence』がGOLDになった(完成した)ことが公式ブログにて発表されていました。
ゲームの完成が発表されると「○○○がついにゴールドになりました」というようなことがゲーム情報サイトに書かれていますし、自分自身も書いているのですがどのようになったものがゴールドなのかというのはほとんど知りませんでした。
しかし今回ブログに掲載されていた、マスターアップしたDVD-R画像をみて、「ああ、これがGOLDになったということなんだ!」ということを知ることができました。
『SiN Episodes: Emergence』は、5月10日の発売を予定しています。
発売価格は$19.95ですが、Steamを通じての事前購入で10%の割引が適用されます。
パッケージ版は適用されません。
情報元 : halflife2.net | SiN Episodes: Emergence
BIGLAN『ガチンコ勝ち抜き連勝対決』のMODが『GTR』に変更
ゴールデンウィークに開催される『BIGLAN Socket3』にて行なわれるQuake4イベント『ガチンコ勝ち抜き連勝対決』の採用MODが『Rocket Arena4』から『Game Type Revolution(GTR)』に変更されたことが発表されました。
『GTR』は『X-Battle』から派生したMODで、競技向けではなくゲームを楽しむことができるシステムを提供することを目的に開発されています。
『GTR』にはFreezetag、Excessive、King of the Hill、OneFlag CTF、ClanArenaなどといった様々なゲームモードが用意されているほか、シンプルアイテム表示、ヒットボックスの改善、ブライトスキン、改良されたネットコードなどさまざまな機能・拡張があります。
作者が作成したコードはCreative Commonsによって公開されており、『DeltaCTF』でもこのコードの一部が利用されるとか。
『ガチンコ勝ち抜き連勝対決』のルール等については、イベントのページを参照してください。
ValveがXbox 360でのゲーム開発を発表
ValveがXbox 360でのゲーム開発を行なうことを発表しています。
Valveはマイクロソフトのビデオゲームとエンターテイメントシステム Xbox360向けゲームの開発を発表することをうれしく思っています。
来たるタイトルは、カスタマイズされたSourceTMによって提供されるでしょう。
そのテクノロジーはValveのHalf-Life2によって提供されます。
Sourceはグラフィックにおける最先端のアートパフォマンス、ネットワーキング、人工知能、物理演算などを提供します。
「Sourceと360の組み合わせは、ゲームデザイナーにパワフルなエンターテイメントをクリエイトする経験を提供するでしょう。伝統的なFPS、RTS、RPG、または新しいジャンルなど、Xbox360はSourceや我々のゲーム経験を拡張するすばらしいプラットフォームです。」とValveの社長であり共同設立者のGabe Newellは語っています。
Valve 360の製品は、Xbox 360の高度なグラフィックハードフェアとXbox Liveゲームサービスと統合して利用可能なように設計されます。
情報元 : steampowered.com

ハイエンドゲーマー向けPC
『G-TUNE』シリーズ
ゲーマーの要望に応えてついに復刻
『インテリマウスエクスプローラー3.0』
ゲーミングヘッドセットの最高峰
『ゼンハイザーPC165』
日本の有名FPSプレーヤー達が愛用
『Realforce』シリーズ
プロゲーマーが開発に協力
『Steel Series』
ゲーマー向け液晶モニタ『BenQ FP93GX』
ゲーミングデバイス情報サイト
『wasd.jp』
日本が生んだゲーミングデバイス
『DHARMAPOINT』