20時よりcode-Reality主催『第1回Counter-Strike1.6大会』が開催されます。
- 実況放送 : 19:30スタート
- 実況放送の視聴方法
サイトでは来週開催予定である、『第1回 Counter-Strike:Source大会』の参加登録が開始されていました。
情報元 : code-Reality
20時よりcode-Reality『CS1.6大会』開催20時よりcode-Reality主催『第1回Counter-Strike1.6大会』が開催されます。
サイトでは来週開催予定である、『第1回 Counter-Strike:Source大会』の参加登録が開始されていました。
情報元 : code-Reality
マウスパッド『エアーパッドプロIII』がレーザーマウスに対応
マウスパッド『エアーパッドプロIII』にレーザーマウス対応版が登場しています。
『エアーパッドプロIII』の通常版は、最近マウスの主流となっているレーザーマウスに対応しておらず、ポインタが飛ぶなどの不具合が確認されていました。
素材や、表面処理の見直し、幾度となくテストを繰り返してついにレーザーマウス対応版が完成したそうです。
年内には薄型も含め、超大にも対応予定とのこと。
『エアーパッドプロIII』は、「エアーホッケーをしているような感覚」を売りにする非常に快適な操作が特徴のマウスパッドで、ゲーム専用マウスパッドがまだない頃から、操作性にこだわるゲーマーに人気を得ています。
codename-G-さん情報ありがとうございました。
情報元 : パワーサポート | エアーパッドプロIII
ムービー『Bloodshed II』
『QuakeCon2006』のQuaek4フラグハイライトムービー『Bloodshed II』がリリースされています。
このムービーで一番よく紹介されるのは、SK Gaming所属Toxicのライトニングガンのトレースショット。
気持ち悪いくらいに正確で、ちょっとでもプレーヤーモデルが出ていればヘルスを削り取っていきます。
後半で紹介される、先読みロケットランチャーがハマったところでも驚かされました。
Quake3のフラグムービーでは、ロケットランチャーでの空中コンボショットがよく紹介されていますが、Quake4では武器バランスが違うこともあり、ロケットランチャーのシーンはあまりみかけませんでした。
Toxic, cooller, ztrider, av3k, Cypher, 2GD, Clamp-ok, blue, stermy, forever, fatal1ty, GaRpY
PlanetQuake4.netでは、ムービーをFlashストリーミングで配信するサービスが開始されています。別に高画質でなくてもいいのですぐにみたい人は、ストリーミングの方がお手軽です。
Weekly Steamニュース(2006-10-13)更新Weekly Steamニュースが更新されています。
今週は、Steamにおける最新ゲームのbig weekでした。
Activisionから、『Call of Duty 2』『Call of Duty』『Call of Duty: United Offensive』『Gun』といった4つのメジャータイトルがSteamにて利用可能となりました。
また、今週は『Psychonauts』と『City Life』がリリースされました。
『Psychonauts』はDouble Fine studiosによって作られた、非常に賞賛され、想像的なアドベンチャーです。
『City Life』は、非常に長い時間、あなたをモニタ釘付けにすることを確信するビジュアル的な都市ビルのシミュレーションゲームです。
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Counter-Strike: Source dynamic weapon pricing betaが実施中です。
もし、武器価格がどうなっているかを知りたければ、Steamのゲームリストからベータを起動してください(Look for "Counter-Strike: Source Beta.")。
来週から、ベータでの武器価格はテストのために毎日調整されるようになります。システムが正式リリースされてからは、1週間ごとに調整されるようになります。
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最近、我々は、『News at Seven』と呼ばれる、Sourceエンジンを使って自動的に3分間のニュース放送を作成するNorthwestern Universityの学生たちによるプロジェクトに注目しています。
人間の介入は全くなく、彼らのシステムは自動的に放送のための関連データを収集し、Half-Life2のキャラクターによって短いニュースが放送されます。
このシステムについての、ABCニュースのストーリーもしくはもしくは、AlyxとEliによる放送をチェックしてみてください。
情報元 : steampowered.com
Activisionが『Call of Duty』シリーズをSteamで販売
Activisionが『Call of Duty』シリーズなどをSteamで販売することを発表したそうです。
今回、発売が発表されたのは下記の4タイトルとなります。
発売時期については、現在のところ未定とのこと。
id SoftwareのQuakeシリーズもSteamで発売してくれないものでしょうか。
情報元 : 4Gamer.net | Steam
ゲーミングデスク『ROCCAFORTE』レビュー
ゲーミングデスク『ROCCAFORTE』のレビューが掲載されていました。
商品サイズ
1430mm×1060mm×805mm
梱包サイズ
1490mm×830mm×190mm
商品重量
42kg
梱包重量
45kg
レビュー記事では、デスクの組み立てからデバイスの配置までを詳細にレポートしています。
デスクはかなり大きく、重量もあるため組み立てがかなり困難そうです。
様々なデバイスを配置することができるようになっています。
ただ、それぞれのエリアのテーブルがゲームをするには狭いような…?
実際に使ったわけではないのでなんとも言えませんが。
価格は約6万円ほどで、『パソコンショップ アーク』(東京都 秋葉原)、『ファイナルアプローチ』(三重県)、『グッドウィル四日市店』(三重県)などに実機が展示されているそうです。
より詳しくは、レポート記事を読んでみてください。
ゲーマー向け製品は、もう結構出尽くしたかな、と思いましたがデスクがあったか、と思わされました。ゲーミングデスクの次は、ゲーミングチェアやゲーミングクッションでしょうか。
情報元 : 4Gamer.net | ゲーミングデスク『ROCCAFORTE』
『Counter-Strike: Source Beta』アップデート
『Counter-Strike: Source Beta』がアップデートしています。
Counter-Strike: Source Betaに対するアップデートがリリースされています。
アップデートはあなたのSteamクライアントが再起動されると自動的に適用されます。
変更点は以下の通り。
Counter-Strike: Source Beta
情報元 : steampowered.com
『WSVG』最新ポイントランキング
『The World Series of Video Games』の最新ポイントランキングのまとめがgotfrag.comに掲載されていました。
fnatic 250ポイント
compLexity 185ポイント
aTTaX 165ポイント
Team 3D 156ポイント
Four Kings 155ポイント
hoorai 155ポイント
Aggression 145ポイント
Pandemic 142ポイント
ICSU 141ポイント
SK Gaming 141ポイント
Johan "toxic" Quick 290ポイント
Alessandro "Stermy" Avallone 280ポイント
Jason "socrates_" Sylka 240ポイント
Johnathan "Fatal1ty" Wendel 235ポイント
Rafik "LoSt-CaUsE" Bryant 231ポイント
Alexander "Ztrider" Ingarv 220ポイント
Magnus "fox" Olsson 220ポイント
James TooGoood" Harding 191ポイント
Ivo "forever" Lindhout 168ポイント
Evan "nomadic" Bradshaw 160ポイント
Kim "SaSe" Hammar 170ポイント
Michael "Giacomo" Hladik 155ポイント
Oscar "TechnoBoy" Rivera 121ポイント
Andrey "Deadman" Sobolev 100ポイント
Franklin "Nilknarf" Pearsall 100ポイント
Jung Hee "Sweet" Chun 100ポイント
Manuel "Grubby" Schenkhuizen 100ポイント
Dennis "ShortRound" Chan 90ポイント
Dae Hee "FoV" Cho 90ポイント
Jae Woong "Storm" Kim 85ポイントQuake4はtoxicがとにかく勝ち続けている印象がありましたが、Stermyと10ポイント差という状態です。
toxicとStermyは『Intel Summer Championship』と『UK Gaming Championship』のファイナルで直接対決し、どちらもtoxicが勝利しています。
『City Life』がSteamにて配信開始『City Life』がSteamにて配信開始されています。
Monte Cristoによる次世代都市ジェネレーター『City Life』がSteamにて、$39.95で利用可能となりました。
City Lifeは非常に現実的な設定で、リフレクションマッピング、ダイナミックシャドウイング、そしてプレーヤーが一人称視点から町を動き回ることができる進入モードが特徴となっています。
情報元 : steampowered.com | City Life

ハイエンドゲーマー向けPC
『G-TUNE』シリーズ
ゲーマーの要望に応えてついに復刻
『インテリマウスエクスプローラー3.0』
ゲーミングヘッドセットの最高峰
『ゼンハイザーPC165』
日本の有名FPSプレーヤー達が愛用
『Realforce』シリーズ
プロゲーマーが開発に協力
『Steel Series』
ゲーマー向け液晶モニタ『BenQ FP93GX』
ゲーミングデバイス情報サイト
『wasd.jp』
日本が生んだゲーミングデバイス
『DHARMAPOINT』