『Counter-Strike NEO』公式サイトにて行われていた、『CS NEO全国大会(仮)』のマップ投票の結果が発表されています。
採用マップ
全国大会の地方予選〜決勝では、下記の投票結果上位の4マップが使用されるとのことです。
- 倉庫
- 旧市街
- 埠頭
- 城塞都市
『CS NEO全国大会(仮)』マップ投票結果『Counter-Strike NEO』公式サイトにて行われていた、『CS NEO全国大会(仮)』のマップ投票の結果が発表されています。
全国大会の地方予選〜決勝では、下記の投票結果上位の4マップが使用されるとのことです。
『Counter-Strike Weapons Market』ベータ版使用方法『Counter-Strike Weapons Market』ベータ版使用方法
『Counter-Strike Weapons Market』ベータ版の使用方法がサーバー管理者向けのメーリングリストに流れていたそうです。
ベータ版を使用するには、サーバーの軌道パラメーターに『cstrike_beta』を追加すればよいとのこと。
Windows版、Linux版の記述例も掲載されていました。
Win32:
./hldsupdatetool -command update -game cstrike_beta -dir .Linux:
./steam -command update -game cstrike_beta -dir .
情報元 : halflife2.net | steampowered.com | Counter-Strike Weapons Market
ムービー『Killer Instinct.』
xENqLityさんによる、日本のCSプレーヤーたちのフラグシーンをまとめたCSムービー『Killer Instinct.』がリリースされています。
わずか4日間で作成されたこのムービーは、ノンストップでスピード感を重視した演出となっています。
国内の過去〜最新の試合や、海外での4dN vs NoA戦などから幅広くフラグシーンが選出されています。連続ヘッドショットやHEによる吹き飛ばし、ちょっと笑ってしまうようなものなど見所たくさんでした。
一番印象的だったのは、Barklightの急降下ナイフが炸裂したシーンでした。
ABE, Barklight, Catastrophe, dai, hapi, Holon, keN, KeNNy, Noppo, sora, Spelter, xENqLity
※分割ダウンロードは利用しないようにしましょう。
『CS: Source』『Source Engine』『SourceTV』アップデート
『Counter-Strike: Source』『Source Engine』『SourceTV』に対するアップデートがリリースされています。
Counter-Strike: Source、Source Engineのアップデート、SourceTVの改善がリリースされました。
アップデートはあなたのSteamクライアントが再起動されると自動的に適用されます。
変更点は以下のとおり。
Counter-Strike: Source
Source Engine
SourceTV
VGUI
情報元 : steampowered.com
学校嫌いの男の子が、日本代表プレイヤーになるまでSlash Gamesに杉山淳一さんによる、『学校嫌いの男の子が、日本代表プレイヤーになるまで〜Eスポーツ選手、KeNNyに聞く〜』という記事が掲載されています。
記事は、日本を代表するゲームプレーヤー 南 "KeNNy" 慶紀さん(20)へのインタビューとなっています。
KeNNyさんはプロゲームチーム4dN.PSYMINのリーダーとして活躍し、現在は『PARANOID』のメンバーとして5日後に開催される『World Cyber Games』に日本代表として出場します。
KeNNyさんは、どのようにしてゲームを始め、これからゲーマーとして、一個人として何を目指していくのか。
より詳しくは、インタビュー記事を参照してください。
Seriさん情報ありがとうございました。
杉山さんは、他にもSlash Gamesでe-Sportsに関する連載記事『Shoot it!』を書いています。
情報元 : Slash Games
高校を中退して年収数千万円を達成したプロゲーマー
高校を中退して年収数千万円を達成したプロゲーマーに関する記事が掲載されています。
この記事で紹介されているのは、フロリダ在住のゲーマー トム・テイラー氏(18歳)。
いろいろと検索してみたところ、どうやらTom "Tsquared" TaylorというHalo2のプレイヤーのようです。
情報元の記事によると、Tsquaredはゲームのトレーニングに集中するために高校を中退後、わずか半年で実力を証明し、スポンサーと25万ドルの契約を結んだとのこと。
Tsquaredはゲームの賞金以外にも、ゲーマー関連グッズの紹介やゲームのトレーナーなどで収入を得ているとのこと。
海外のゲームコミュニティやニュースサイトでも、成功しているプロゲーマーの例として話題になっていました。
TAKAさん情報ありがとうございました。
情報元 : ライブドアニュース | Tom "Tsquared" Taylor検索結果(Google)
ゲーミングキーボード『Razer TARANTULA』発売中
ゲーミングキーボード『Razer TARANTULA』が発売中となっています。
200msの入力間隔のキー、ゲーム用のホットキー10個の割り当て、マクロプロファイル機能など、ゲーマー向けな機能が特徴。
別売りオプションとしてキーボードを青色LEDで照らすライト『BATTLELIGHT』とWebカメラ『BATTLEEYE』も用意されています。
実売価格は秋葉原で1万3000円前後とのことです。
情報元 : AKIBA PC Hotline | Razer TARANTULA
『Yahoo!動画』で『WCG2006日本予選』のムービー公開
『Yahoo!動画』でWCG2006日本予選のムービーが公開されています。
内容は、日本予選当日に行われたストリーミング放送を録画したものとなっています。
残念ながら、Firefoxではムービーを見ることができないので、インターネットエクスプローラーを使ってアクセスしてください。
情報元・画像 : WorldCyberGames日本予選 | WorldCyberGames (英語) | WCG2006メルマガ | Yahoo!動画
Unrealエンジン3を使った『RoboBlitz』がSteamに登場
Unrealエンジン3を使ったゲーム『RoboBlitz』がSteamに登場することが発表されました。
ロサンゼルスに拠点を置く伝統的なゲームスタジオNaked Sky EntertainmentとValveは、Unreal Engine3のゲームRoboBlitzが数週間後にPCゲーム向けのオンラインプラットフォームSteamに登場することを発表します。
「SteamはRoboBlitzをリリースするのに魅力的なプラットフォームです。我々はSteamの巨大なPCオーディエンスたちにリリースできることを楽しみにしています。加えて、我々には長いスパンでRoboBlitzの新しいコンテンツを拡張していく計画があります。Steamを通じて、1000万人を超えるPCゲーマーたちにアップデートを直接提供するための手段を手に入れました。」とNaked Sky EntertainmentのCEOであるTian Muは語りました。
RoboBlitzはユーモラスで、工夫に富んだ仕掛け、武器、環境でいっぱいの物理駆動のアクションゲームです。
プレイヤーは、環境に不適応の宇宙海賊の集団から自分たちの世界を守るために、老朽化しているSpace Cannonを動かさなければならない多機能なロボットBlitzの役となります。
Set in seven distinct environments, RoboBlitz features 19 levels of puzzle-solving and high-intensity action.
RoboBlitzは、Steamを通じて$14.99にてリリースすることを目標としています。
ゲームは8言語(中国語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、スペイン語)が利用可能です。
より詳しくは、www.roboblitz.comを訪れてください。
情報元 : steampowered.com
レビュー『Razer Barracuda HP-1 Gaming Headphones』
4Gamer.netにゲーマー向けヘッドセット『Razer Barracuda HP-1 Gaming Headphones』のレビュー記事が掲載されています。
製品の詳細なレビューについては、情報元の記事を読んでもらうのが一番なので、今回は割愛します。
最も気になるのは、製品としてどうなのかという点を引用させてもらいました。
結論は単純明快で,製品名や,テスト結果からも明らかなように,ヘッドセットとしては不合格。マイクはオマケに過ぎないため,ボイスチャットに用いるためには,別途マイク(やブームマイクつきヘッドセット)を用意する必要がある。単体で完結するサラウンドサウンド対応ヘッドセットを探しているなら, Barracuda HP-1を選ぶべきではない。
ということで、購入する際には見極めが重要となりそうです。
お店で試着・試用ができるとよさそうですね。
情報元 : 4Gamer.net | Razer Barracuda

ハイエンドゲーマー向けPC
『G-TUNE』シリーズ
ゲーマーの要望に応えてついに復刻
『インテリマウスエクスプローラー3.0』
ゲーミングヘッドセットの最高峰
『ゼンハイザーPC165』
日本の有名FPSプレーヤー達が愛用
『Realforce』シリーズ
プロゲーマーが開発に協力
『Steel Series』
ゲーマー向け液晶モニタ『BenQ FP93GX』
ゲーミングデバイス情報サイト
『wasd.jp』
日本が生んだゲーミングデバイス
『DHARMAPOINT』