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Source Engine を使った FPS 『CODE NAME STING』クローズドベータテスト実施中 本日よりクランシステム実装

CODE NAME STING

先日よりクローズドベータテストが実施されている Source Engine を使った FPS 『CODE NAME STING:コードネームスティング』に、本日よりクランシステムが実装されます。

クランシステム

クランシステムを利用してクランを作成することで、クランに所属するキャラクターの頭上に、クランマークが表示され、クランメンバーのみとのチャットが可能になるとのこと。
クランを制作することが出来るのは二等兵以上からとなるそうです。

CODE NAME"STING" クラン作成

また、本日 19 時よりネットラジオを通じて『第 1 回 STING ネットラジお☆意見交換会』が開催されとのこと。
ラジオは以下の URL にて配信されます。

より詳しくは公式サイトをご覧下さい。

情報元

この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。Counter-Strikeシリーズ、Dota 2が大好きです。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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コメント (0)
  1. ブルーレット奥田 より:

    STINGのマップでクラン戦は楽しそう

  2. letswise より:

    コードネイム スティィィィィイイング!

  3. Not〃 より:

    意外におもしろかった