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Counter-Strike WCG Brazil 予選で不正を行ったプレーヤーが 6 年間の出場停止処分に

ECO.Cobra先日行われた WCG Brazil 予選で不正を行ったプレーヤーが 6 年間の出場停止処分となっています。

処分の対象となったのは、先週に行われた WCG Brazil 予選 Counter-Strike1.6 部門で 5 位となった ECO.Cobra の Pedro "aSpx" Slatovisk 選手。

aSpx 選手は、オブジェクトを透けて敵プレーヤーの動きを捕捉できるホワイトのドットを表示させる不正プログラムを使用していたとのこと。
こちらはバインドで簡単に切り替えができる仕組みになっていたそうですが、あまりにも不審な挙動のため多数の検証動画が用意され、最終的に予選のオーガナイザー不正行為であるとの裁定を下したそうです。

aSpx 選手はすべての国際予選、g3x-cup, Brazil Cup などを 6 年間の出場停止(3 年がレビュー期間)、ECO.Cobra は 1 年間(半年がレビュー期間)の出場停止になるそうです。

予選は LAN で行われたはずなのですが、審判はチェックしきれなかったのでしょうか?

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コメント (8)

purinさんでもこんなことやらへんでぇ~

この世で許されている唯一のチートはイケメンで生まれることだ。

WHつかっても勝てないんだな
とてもレベルがたかい

皆でパソコンとプレイヤーを外に運びだせーー

6年後、そこには元気にD2を走り回るaSpxの姿が!

aSpx「ぼく、もうちーとなんてぜったいしないよ」

チート使って5位とかどうなのよ

http://www.youtube.com/watch?v=4e6MraOEjBc&feature=related 
大舞台でこれはダメだよ~(´・д・`)

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