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Counter-Strike CS NEOベータテストレポート

Game WatchにCS NEO2のレポート記事が掲載されています。

レポートでは実際のゲームで使われるマウスやキーボードといったハードウェア関連の写真や実際のゲーム画面のスクリーンショットが紹介されています。

新しいCS NEOは前回のように「ネットカフェ」ではなく「アミューズメントスポット」として運営されるため、インターネット接続はできなくなっているようです。

課金について

料金については「ICカード」と「コイン投入」による2つの従量課金制になるとのこと。
最初は蒲田、京都のLEDZONEではICカード制が、他店舗ではコインと投入制が採用されるそうです。

コイン投入方式の従量課金

  • 10対10の傭兵戦モードが10分200円
  • 部隊戦モードが6ラウンド4本先取200円(延長無し)

また、ベータテストのレポートでは新しいシステムなどの説明がありました。「長時間一カ所でキャンプしていると、敵の衛星レーダーに見つかり、レーダーマップに自分の位置が表示されてしまう」というキャンプ対策のシステムが興味ぶかかったですね。

情報元 : Game Watch

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コメント (28)

10分200円かあ
やっぱ高いよなぁ…

前はいくらだったっけか・・・。
10分200円はさすがに厳しい気が。200円という料金設定は
もとより、10分という単位設定に疑問。20分/単位くらいじゃ
ないと設定やらウォーミングアップ気分なプレイだけで終わっちゃ
わない?

ほとんどNeoはやってないから分からないけど。

えらく高いですね。
敵倒したらボーナスとしてHSなら30秒
普通のkillなら10秒プレイ時間がプラスされるとかないんでしょうか。

10vs10の傭兵モードっていうのは、つまり野鯖でのフリープレー
ですよね?それが10分200円。

部隊戦(3v3-5v5)が4ラウンド先取/max6で200円。つまりクラ
ン戦的なものが、max6ラウンドで200円か。。。1ラウンド2分だと
しても最大で10分ちょい?

うーん、、、過去、BM、DDR、鉄拳、VFとかに湯水のように金を
突っ込んでた身としては、高いのか安いのか"今時のゲーセン
事情"がわからないのでなんともですが。。。やっぱ高い気が。

ネットワーク系のアーケードゲームで10分200円というのは…

決して高くはないと思います。しかし安いわけでもない。
私がよくやる某オンラインクイズゲームだと、だいたい1P最悪5分~最高で20分?ってところでしょうか。
そして値段は200円あるいは100円だったりとまちまち。

…割と妥当な値段なんじゃないでしょうか。
個人的には強かろうが弱かろうが、10分遊べるってのは親切だと思います。
大抵は負けたらその時点でハイサヨウナラですからね。

開店したら一度は触りに行くけど、これだけ高いとなると行かなくなりそう。
蒲田までの交通費も馬鹿にならないし : (

Ver1は30分500円でしたね、確か。
値上げ・・・だね。

ちょっと高いな・・・
KILLに応じて時間が増えるなどをとらないと集客やばいんじゃないでしょうか?
10分200円ってことはラウンド中だろうがなんだろうが10分立つと落とされることなんでしょうか?
ナイフKILLしにいこうと後ろから近づいてイザ!ってときに落とされたら泣きますよw

前にオンラインの麻雀ゲームハマったことありましたけど、
たぶんお金使う量はこんなもんだと思います。

ただ普段からPCでCSやってるので、高く感じますね。
個人的には近くにあってもたぶん行かないかな…

興味本位でやってみる人は多いと思うけど、
いかに「もう一度CSをやってみたい」って思う人が増えるかということですよね。
PCでやるにしてもLZにしてもお金はかかるけれど・・・

ゲームセンターのゲームを作ったことあるのですが、オペレーター(お店の人)やプロデューサーは必ずといっていいほど通常1ゲーム3分以内で終わるように作れといいます。

この価格だと5分で100円の計算になります。
今までのアーケードゲームの文脈から見れば安い設定だと思います。
ネットCSの感覚でこのアーケードゲームを比べると高く感じるとは思いますが、マップの更新やバージョンアップなどを身近な日本の意見を取り入れてしてくれることを考えればファンなら高くない設定だと思います。

ちょと話それるけど
ゲームセンターのゲームってインベーダー時代の25年前から1ゲーム100円だよ。物価こんなに上がってるのに。

といってもCSをゲーセンで遊べるゲームと比べる事はできないと思います。マップを知り尽くすのにも時間がかかりますし、なにより一年はやり込まないと「普通」レベルまでいけないゲームですから。

しかしCS Neoがゲーセン感覚を重視していましたらこの値段は妥当かもしれませんね。DeathMatch気分じゃないと死んだ後何分も待たされる可能性があるので初心者の目にはどう写るのやら・・。プレイ画像を見る限り、「TARGET」という文字が見えるんですが・・これは設置ポイントなのか他プレイヤーなのか・・。

確かに死んだ時の待ち時間も10分にカウントされると
実プレイ時間は7,8分程度ですよね。
vertigoみたいに開始5秒で銃撃戦が起こるようなマップだと
初心者の方にはかなり辛い気が・・・
または開発時にその辺は考慮されてすぐには会敵出来ないようなマップ構成にでもなってるのでしょうか

格闘ゲームとかでしたら勝ち続けると100円、200円で遊び続けれると思うけど
そういう機能がないってのは普段ゲームセンターに通ってる人たちはどう感じるのか気になるな~。

画像を見て「あ、ウマルが死んだとこだ」とか思ってる俺がいる

50円か30円のゲーセンで旧作ばかり遊んでる自分が居る。

あ、あれ?…ちょっと、MACは?

Ver1の蒲田が30分300円だった感覚からすると(他店30分500円)
もう殆ど行けなくなりそうですね ;(

いくらなんでも高いなぁ。
アーケードと同じ感覚で価格設定しているのだと思うけど、
CSベースならネットカフェに近い価格が妥当だろう。

どういう層をターゲットにしているのかよく分からないな。

格闘ゲーム考えると値段高いような気がしますよね。
いつまでも弱い人を除いて。

いくら対戦相手をぶっ倒しても
10分で終わるのは面白くないね。

そもそもネットの人は、CSをそのまま続ければよいわけでアーケードに行く理由は無いと思うのだが。

アーケードでコミュニケーションがとれる社交性があれば楽しめるだろう。
ただ、初心者やたまに来る古参のCS経験者が単独で来たら孤独になって、ツマランと自己中毒...Ver1の常連嗜好をどう改善していくか。そこが鍵ですか。

据え膳食わぬは男の恥よ

チームが勝てば1ラウンド増えるとか
とにかく確実に10分で終わるってのをなんとかできないと
人集まらない気が。

ちょっと小耳に挟んだだけですが(というか開発者の方がWeb上
で発言していましたが)、あくまでもFPSに初めてふれる
ような人を対象としてるから、いわゆるPC-CSの古参やらコアな
層は、アレコレ言わずに「黙って暖かく見守って」欲しいそうです。

じゃあ、そうしますわって感じ。なんだかなぁ。

もしかしたら、最初はそういう初心者向けの設定で客をつかみ
年に何回か行われるバージョンアップでいい方向に持っていくつもりかも

ナムコは最終的に1000店舗を目指すとか言ってるわけですから本気でcsneo、またはfpsを日本で流行らすつもりでしょう。
そのためにわざわざ既存のcsプレイヤーを相手にしていたら失敗しますよ。

住み分け。

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