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ゲーミングマウス『Microsoft Habu Laser Game Mouse』の国内販売決定

Microsoft Habu Laser Game Mouse(マイクロソフト ハブ レーザーゲームマウス)
Razer社のエンジンを採用したマイクロソフトのゲーミングマウス『Microsoft Habu Laser Game Mouse』が国内で販売されることが決定しました。

最大2,000dpiの解像度を誇り、ボタンは7つ、内臓のフラッシュメモリに5セット分の設定を記憶させることができます。
スペック的には申し分ありませんが、4Gamer.netのCrizeさんのレビューではドライバの導入が非常に困難であることが問題点として挙げられていました。

発売日は7月20日(金)で、価格は8,610円となります。

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この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。Counter-Strikeシリーズ、Dota 2が大好きです。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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コメント (0)
  1. KingGulf より:

    握った感触が今までに触ったマウスで、一番気に入ったので購入しました。IntelliMouse Opticalからの乗り換えですが、利点は早く動かしてもカーソルが飛ばないのと、ボタンが大きいので指の第二関節で押しても反応するところでしょうか。あと7ボタンなので、CSの時はスクロール近辺のボタンに新たにナイフとC4を設定、通常使用時はコピーとペーストを割り当てました。その他機能面でも細かい設定ができるので満足です。
    ちなみに、今販売されている輸入版はドライバ当てるのに一苦労します。
    近々価格が見直しされて日本語版が出るらしいので購入を考えている人は日本語版を買う事をお勧めします。(余談ですが、今日SHOP聞いた話ではもっと安い値段で出るのでは?と言ってました)