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Overwatch 『Libalent Supreme』が台湾で開催される『Overwatch』公式大会『OPC Season2』に挑むサブメンバーを募集開始

Libalent

日本のプロゲームチーム Japan Libalent Supremeが、海外大会に共に挑むサブメンバーの募集を開始しました。

『Libalent Supreme』がサブメンバーの募集を開始

今回募集されているのは、2017年8月18日~10月15日にかけて台湾の「Blizzard Estadium」で開催される公式大会『Overwatch Pacific Championship 2017 Season 2』に挑む「DPS」ロールのサブメンバーです。

募集の対象者にはスキルレート「4000」以上、9月中旬~10月に台湾に滞在出来る事など複数の条件が設定されています。9月中旬からのため、試合に出る可能性があるのはシーズン半ば以降ということになります。

チームに確認したところ、今回の募集は基本的に『OPC Season2』に向けたものですが、活躍によってはその後もチームの一員として活動継続となる可能性もあるとのこと。採用となった場合は、現地のチーム拠点にて他メンバーと共同生活をおくることになります。食事や住居関連の費用はすべてチームが負担となります。

応募条件等、より詳しくは下記の募集告知をご覧ください。

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PC・ゲーミングデバイス Razerが300時間以上動作するモバイル無線ゲーミングマウス『Razer Atheris』を発表

razer-atheris-1

Razerが300時間以上動作するモバイル無線ゲーミングマウス『Razer Atheris』を発表しました。

Razer Atheris

『Razer Atheris』は単三電池2本で約350時間の連続使用が可能な他、2.4GHz帯周波数の無線またはBluetooth LE(Low Energy)という2つの接続タイプに対応した、ノートPCでの作業やゲームで快適に使用できるモバイルゲーミングマウスです。

無線接続の場合は、USBドングルをPCに刺すことで干渉のない周波数を自動的に選択する「Adaptive Frequency Technology」機能を利用可能となります。Bluetooth LE接続の場合は、このドングルなしで直接対応PCとの通信することが出来ます。

※Adaptive Frequency Technologyの解説ムービー

Min-Liang Tan氏のコメント(Razer共同創設者・CEO)

私たちは会議やゲーム会場等、どのようなシチュエーションでも究極の生産性を提供するモバイルマウスとしてRazer Atherisを作り上げました。
Razer Atherisは比類無き信頼性で、競合製品を凌駕します

このマウスの特徴であるゲーミングマウスレベルの高性能トラッキングと信頼出来る連続稼働時間は、大会取材等の外出先でノートPCを使って作業する際にまさに求める要素で個人的には非常に興味があります。

razer-atheris-2

$49.99となかなかお手頃な価格にて、Razer公式サイトで先行販売が開始されています。
店頭には2017年の第4四半期に登場予定です。

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League of Legends 次期シーズン入れ替え戦『LJL 2017 Summer Promotion Series』でRascal Jester残留、V3 Esportsが昇格へ

LJL Challenger Series

『League of Legends』日本プロリーグ次期シーズンに向けた入れ替え戦『LJL 2017 Summer Promotion Series』が実施され、Japan Rascal Jester と Japan V3 Esports が勝利となりました。

『LJL 2017 Summer Promotion Series』でRJ、V3が勝利

『LJL 2017 Summer Promotion Series』は、『LJL Challenger Series 2017 Summer Split』の上位2チームと、『LJL2017 Summer Split』の下位2チームが出場し、勝利チームが『LJL 2018 Spring Split』に昇格・残留するという方式で実施されました。

出場チーム

  • Japan Rascal Jester (LJL2017 Summer Split 5位)
  • Japan Burning Core (LJL2017 Summer Split 6位)
  • Japan SCARZ (LJL CS2017 Summer Split 1位)
  • Japan V3 Esports (LJL CS2017 Summer Split 2位)

対戦結果

Japan V3 Esportsは昇格達成、Japan Burning Coreは新規参入からの脱落、Japan Rascal Jesterは2度目の降格回避、Japan SCARZは1部復帰ならずと様々な想いを馳せる結果となりました。

LJL 2018 Spring Split出場チーム

次期シーズンの出場チームは下記の6チームとなります。

  • Japan DetonatioN FocusMe
  • Japan Rampage
  • Japan 7th heaven
  • Japan Unsold Stuff Gaming
  • Japan Rascal Jester (残留)
  • Japan V3 Esports (NEW)

LJL 2017 Summer Splitファイナルが8/26(土)に幕張イベントホールで開催

『LJL 2017 Summer Split』の王者を決定するファイナルが8/26(土)に幕張イベントホールで開催されます。

出場するのは、レギュラーシーズン1位の Japan DetonatioN FocusMeと、8/16(水)18時より実施されるセミファイナル Japan Rampage vs Japan 7th heaven の勝利チームとなります。

Watch live video from riotgamesjp on www.twitch.tv

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesが「究極のeスポーツキーボード」を謳う『Apex M750』を発表、新開発のQX2スイッチを搭載

apex-m750

SteelSeriesが現状の最上位モデルとなるゲーミングキーボード『Apex M750』を発表しました。

SteelSeriesがゲーミングキーボード『Apex M750』を発表

『Apex M750』は新開発の「SteelSeries QX2 Switch」や、耐久性、安定性、滑らかでモダンな見た目を実現するために航空宇宙産業で使用されるアルミコアを採用したゲーミングキーボードです。

「SteelSeries QX2 Switch」はスイッチが反応するアクチュエーションポイント2mm、キーストローク4mm、押下荷重45g、クリック寿命5000万回、キー個別のLED発光などが特徴となっています。

Ultra-Fast Mechanical Switches

製品の価格は149.99ドルで、現在はSteelSeries.comでの直販のみとなっています。

LED発光機能にフォーカスした『Apex M750』

これまでのApexシリーズは単色またはエリア別の発光にのみ対応していましたが、「SteelSeries QX2 Switch」の採用により個別のLED発光が可能となりました。

『Apex M750』は発売と同時にリリースが予定されている設定ソフトウェア「SteelSeries Engine」の最新バージョンに対応しており、ゲーマー向けのコミュニケーションツール「Discord」と連携して、「Discord」から送られてくる返信等の通知をバイブレーションやLED発光で受け取るといったことが可能です。

steelseries-discord

また、「SteelSeries Engine」の新機能として提供される「ImageSync」によって、gifアニメーションをアップロードすることでLEDのカスタムイルミネーションエフェクトに変換させたり、「Audio Visualizer」を使用することで音楽とLEDエフェクトを連動させることが出来ます。

公式サイトに「ultimate esports keyboard(究極のeスポーツキーボード)」と表記されている今回のキーボードは、上記のような「LEDイルミネーションがすごいことになる」という点に最も説明が割かれていました。以下の動画でもその点について確認することが出来ます。

過去にはLED発光マウスパッドをめぐり『Razer』から批判も

最近のSteelSeriesは今回の『Apex M750』が明らかにそうですが、『LED』を光らせることにとても注力している印象を受けます。

4月に発表された光るゲーミングマウスパッド『QcK Prism』は、『Razer』の『Razer FireFly』に酷似しているとしてRazerのCEOから批判されました。

「LEDが光ること」は「eスポーツで勝利すること」に全く関係がありませんが、LED発光機能の有無で売上に大きな差が出るのはいまや周知の事実となっており、マーケティング的には非常に正しい判断であることは間違いないでしょう。ただ、「究極のeスポーツキーボード」と言っておきながら一番の売りがLED発光の充実、というのはこれまでの『SteelSeries』からすると、やはりらしくないのではと思ってしまいます。

Ehtisham Rabbani氏のコメント (SteelSeries, CEO)

ゲーマーの皆さんは、キーボードに関して、強く、率直な意見を持っています。キーボードのマーケットは、スイッチ、機能、素材において、様々なオプションを持った数多くの製品がひしめいていますが、現行のキーボードは、常に何らかの妥協があります。それこそが、APEX M750 が、比類なき製品となっている理由です。

我々は、APEX M750 のいかなる点においても妥協することなく、この『コンプリートパッケージ』を提供したいと思います。また、新たなキーボードのローンチと同時に、Discord アプリや ImageSync といった、このマーケット初のSteelSeries Engine の新機能をゲーマーの皆さんにお届けできることを誇りに思います。

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Alliance of Valiant Arms AVAで活動する『Creatives』が『Loctek』とのスポンサード契約を発表

creatives

オンラインFPS『Alliance of Valiant Arms』で活動する Japan Creatives が『Loctek』とのスポンサード契約を発表しました。

『Creatives』が『Loctek』とのスポンサード契約を発表

Japan CreativesはAVAの公式大会『AVAODL2017 Season2』爆破マスターリーグ MG部門で準優勝の実績をもつチームです。

同チームは、人間工学に基づく液晶テレビー・ディスプレイを設置する壁掛け・スタンド・アームなどを製造する『Loctek』とのスポンサード契約を締結しました。

今回の契約により、『Loctek』はチームへの製品提供などを通じてチームをスポンサードしていくことになります。

Japan Creatives は、今後『Overwatch』などのタイトルでも活動を開始する計画です。

宇参 雄太 氏のコメント (Creatives代表)
Loctekの製品を利用しメリットを日本のゲーマーに向けて発信活動を行って参ります。
モニターアームの主なゲームでのメリットは正しい姿勢を保ち、長時間集中してプレイできる環境を作れる。デスク環境もスペースを確保出来る為、プレイしやすい環境作りが可能となる。
「むしろゲーミングモニターにこだわるのであればモニターアームにも拘るべき!」

Loctekのコメント
今回はEsports業界のユーザーに対しディスプレイアームの重要度を理解して貰いたくCreativesを通し業界全体の向上を図る事であります。その企業理念はゲーマー目線の要望にも応えられるものが多く、Creativesの活躍をより一層支援出来るものと確信できます。
また同チームに対し、「Loctek」製品によるスポンサードを行なうことで、Creativesを応援して参ります。
また、Creativesが参加するイベント等は協賛しゲームユーザーに還元出来たらと考えております。
今後ともCreatives&Loctekを宜しくお願い致します。

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DOTA 2 Team SecretがDota 2部門のメンバー変更、KheZuとMPが脱退

Team Secret

Team SecretがDota 2部門のメンバー変更に関する発表を行ないました。

Team SecretがDota 2部門からKheZuとMPが脱退

先日、eスポーツ史上最高賞金総額のDota 2公式世界大会『The International 2017』が開催され、Europe Team Liquidが優勝となりました。

ヨーロッパ予選を勝ち上がり本戦への出場権を獲得した Europe Team Secretは、ダブルイリミネーション方式トーナメントで実施されたメインイベントの敗者側トーナメント2回戦で、本年の王者となる Europe Team Liquid に2-1で敗退。ベスト9-12位という結果となりました。

Europe Team Secretは次のシーズンに向けて、 CarryのKorea Pyo "MP" No-a選手、OfflaneのGermany Maurice "KheZu" Gutmann選手の2名を放出。今後発表予定の新メンバーを加えて、新たな体制で活動していくとのことです。
2選手がはずれ事になった具体的な理由については明かされませんでした。

Team Secret

  • Malaysia Nai Zheng "MidOne" Yeik
  • Jordan Yazied "YapzOr" Jaradat
  • Bosnia And Herzegovina Clement "Puppey" Ivanov

脱退

  • Korea Pyo "MP" No-a
  • Germany Maurice "KheZu" Gutman

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Overwatch 公式国別対抗戦『Overwatch World Cup 2017』Blizzcon本戦に進出する8ヶ国の代表チームが決定

Overwatch World Cup

2017年11月3~4日にアメリカの「Blizzcon」で開催される『Overwatch World Cup 2017』プレーオフの進出チームが決定しました。

『Overwatch World Cup 2017』

『Overwatch World Cup 2017』はBlizzard Entertainmentが主催する公式国別対抗戦です。各国の上位100プレーヤーを対象に計測されたスキルレートランキングの上位32ヶ国が、「アメリカ」「中国」「オーストラリア」「ポーランド」で開催されたオフライングループステージに進出。各エリアの上位2チームずつ、計8チームがプレーオフの出場権を獲得しました。

中国予選

  • China 中国 - Eileen, uNdeAD, mg, YaoYao, Shy, 5King
  • France フランス - aKm, SoOn, NiCO, KnOxXx, uNKOE, winz

オーストラリア予選

  • Sweden スウェーデン - TviQ, CWoosH, Manneten, Reinforce, Chipshajen, Ze
  • Australia オーストラリア - Aetar, ieatuup, Kiki, trill, Gnb, Rqt

ポーランド予選

  • Korea 韓国 - Saebyeolbe, Fl0w3R, zunba, Mano, ryujehong, tobi
  • Canada カナダ - Surefour, Agilities, Mangachu, xQc, Roolf, Joemeister

アメリカ予選

  • United States アメリカ - sinatraa, JAKE, coolmatt69, FCTFCTN, Rawkus, Adam
  • United Kingdom イギリス - MikeyA, Kruise, Smex, ChrisTFer, Boombox, Realzx

プレーオフはシングルイルミネーション方式トーナメント、Best of 5 形式での対戦が予定されています。

日本代表は、オーストラリア予選で Australia オーストラリア に惜敗となり出場権を得ることは出来ず、世界ベスト16という結果になっています

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DOTA 2 賞金総額26億円、Dota 2公式世界大会『The International 2017』でTeam Liquidが優勝、優勝賞金11億円を獲得

The International 2017

Dota 2公式世界大会『The International 2017』Grand Finalで Europe Team Liquid が China Newbee に勝利し優勝賞金約11億円を獲得しました。

The International 2017

『The International 2017』は、2017年8月2~12日にアメリカのシアトルで開催された、eスポーツ史上最高賞金総額約2,400万ドル(約26億円)以上のDota 2公式世界大会です。
グランドファイナル(決勝戦)は、スポーツ競技でも使用される「KeyArena」にて実施されました。

グランドファイナルには、勝者側トーナメントから2014年大会を制した China Newbee、敗者側から有名チームEurope Team Liquid が進出しました。

Team Liquidは今大会で圧倒的な強さを見せる中国勢 China LGD Gaming、China LGD Forever Youngを立て続けに下しており、China Newbeeを倒して最後の総仕上げをしたいところです。

Grand Final

Game 1
Game 1は序盤2分でTeam Liquidが2キル、3分半で4キル、8分には9-1と大きくリード。
Slarderを使用するGH選手が複数のキルに関与する素晴らしい動きを見せました。

Liquidの勢いは止まらず、機動力が高いSlarderにLifestealerがスキルで寄生し敵を奇襲するコンボでさらにキルを獲得。

その一方でNatures ProphetのMinD_ContRoL選手、Troll WarlordのMiracle-選手はタワーを次々に破壊。ゲームの主導権を完全に握られた China Newbeeはいいところを見せる事が出来ないまま、27分で「gg」をコールし投了となりました。

Game 2
Newbeeが序盤8分で8キルリード。
Liquidは自陣に複数のWardが刺されており、ファームすら出来ない状況に。
NewbeeはScccのQueen of Painなどがマップコントロール有利を利用して奇襲を掛けキルを獲得。Liquidは苦しい展開が続きます。

Liquidは各選手がバラバラな状態でファームしているところを狙われているのを修正し、固まった動きでGank(奇襲攻撃)を開始。Earthshakerのスタン、NecrophosとAncient ApparitionのUltimateスキルを単体キャラに重ねる徹底ぶりで徐々にキルを返していきます。

その間、お金を稼ぎやすいヒーローであるMiracle-選手のAlchemistが主要なアイテムを揃え、最強の中立クリープRoshanが落とす復活アイテム「Aegis」を手に入れて猛然とタワープッシュを開始。圧倒的な破壊力でサードタワーまでを落としながら、集団戦も制したTeam Liquidが序盤の劣勢がウソのようにゲームの主導権を掴み、China Newbeeは34分で「gg」。Team Liquidが優勝に王手を掛けました。

Game3
序盤からNewbeeが集団で動き、LiquidのキープレーヤーであるMiracle-選手から連続でキルを獲得。ゲームは中盤頃まで Newbee を中心に展開。Shadow Shaman、Death Prophetなどがオブジェクト破壊に優れるヒーローがタワーを破壊していきました。

大きな転機となったのは28分頃のRoshanを巡る集団戦。先にRoshanを狩っていた Newbeeを、Miracle-選手のJuggernaut、GH選手のEarth Shakerなど破壊力に優れるヒーローが急襲。Liquidがこの集団戦で勝利しゲームの流れを取り戻します。

そこからはTeam Liquidがタワーを破壊し続けゲームをリード。40分頃、Roshanを巡る2分近い膠着状態から始まった集団戦をまたもやMiracle-のJuggernaut、GHのEarth Shakerが大きなダメージソースとなり勝利。サードタワー前の集団戦も制し、45分頃に China Newbee が3度目の「gg」をコールし、Europe Team Liquidが3タテで世界王者の称号と賞金約11億円を手にしました。

結果 (配信アーカイブ)

順位・賞金 - $24,663,529(約26億9202万円, $1=109.15円)

基本賞金総額は160万ドルですが、大会関連のゲーム内アイテムが購入される度に、その25%が賞金総額に配分される仕組みが導入されています。現在も賞金総額は増額を続けているので、最終的な金額はあらためて更新したいと思います。

  • 1位: Europe Team Liquid - $10,807,953 (約11億7968万円)
  • 2位: China Newbee - $3,930,165 (約4億2897万円)
  • 3位: China LGD.Forever Young - $2,579,171 (約2億8151万円)
  • 4位: China LGD Gaming - $1,719,447 (約1億8767万円)
  • 5-6位: China Invictus Gaming - $1,105,359 (約1億2064万円)
  • 5-6位: Russia Virtus.pro  - $1,105,359 (約1億2064万円)
  • 7-8位: Russia Team Empire - $614,088 (約6027万円)
  • 7-8位: Europe OG - $614,088 (約6027万円)
  • 9-12位: Philippines TNC Pro Team - $368,453 (約4021万円)
  • 9-12位: United States Digital Chaos - $368,453 (約4021万円)
  • 9-12位: United States Evil Geniuses - $368,453 (約4021万円)
  • 9-12位: Europe Team Secret - $368,453 (約4021万円)
  • 13-16位: China iG Vitality - $122,818 (約1340万円)
  • 13-16位: Philippines Execration - $122,818 (約1340万円)
  • 13-16位: Canada Cloud 9 - $122,818 (約1340万円)
  • 13-16位: Peru Infamous - $122,818 (約1340万円)
  • 17-18位: Malaysia Fnatic - $61,409 (約670万円)
  • 17-18位: Europe HellRaisers - $61,409 (約670万円)


偉業を成し遂げたキャプテンの Germany KuroKy 選手は、感極まって涙していました。

kuro

グループステージ

Group A

  • 13勝3敗: Europe Team Liquid [勝者側トーナメント進出]
  • 12勝4敗: China LGD Gaming [勝者側トーナメント進出]
  • 11勝5敗: United States Evil Geniuses [勝者側トーナメント進出]
  • 9勝7敗: Philippines TNC Pro Team [勝者側トーナメント進出]
  • 7勝9敗: Europe Team Secret [敗者側トーナメント進出]
  • 7勝9敗: China iG Vitality [敗者側トーナメント進出]
  • 6勝10敗: Russia Team Empire [敗者側トーナメント進出]
  • 5勝11敗: Peru Infamous [敗者側トーナメント進出]
  • 2勝14敗: Malaysia Fnatic [予選敗退]

Group B

  • 14勝2敗: China LGD.Forever Young [勝者側トーナメント進出]
  • 11勝5敗: China Newbee [勝者側トーナメント進出]
  • 10勝6敗: Russia Virtus.pro [勝者側トーナメント進出]
  • 10勝6敗: China Invictus Gaming [勝者側トーナメント進出]
  • 9勝7敗: Europe OG [敗者側トーナメント進出]
  • 6勝10敗: Canada Cloud 9 [敗者側トーナメント進出]
  • 6勝10敗: United States Digital Chaos [敗者側トーナメント進出]
  • 5勝11敗: Philippines Execration [敗者側トーナメント進出]
  • 1勝15敗: Europe HellRaisers [予選敗退]

本戦出場チーム - 18チーム

招待

  • Europe OG - n0tail, ana, s4, JerAx, Fly
  • Russia Virtus.pro - RAMZES666, No[o]ne-, 9pasha, Lil, Solo
  • United States Evil Geniuses - Arteezy, SumaiL, UNiVeRsE, zai, Cr1t-
  • Europe Team Liquid - MATUMBAMAN, Miracle-, MinD_ContRoL, GH, KuroKy
  • China Invictus Gaming - BurNIng, Op, Xxs, BoBoKa, Q
  • China Newbee - Moogy, Sccc, kpii, Kaka, Faith

ヨーロッパ予選

  • ヨーロッパ 1位 Europe Team Secret - MP, Midone, Khezu, Puppey, YapzOr
  • ヨーロッパ 2位 Europe HellRaisers - Swiftending, Keyser, 33, j4, MiLAN
  • CIS 1位 Russia Team Empire - Chappie, fn, Ghostik, Miposhka, RodjER

中国予選

  • 中国予選 1位 China iG Vitality - Paparazi?, Sakata, InJuly, super, dogf1ghts
  • 中国予選 2位 China LGD.Forever Young - Monet, Super, Inflame, Ahfu, ddc
  • 中国予選 3位 China LGD Gaming - Ame, Maybe, old eLeVeN, Yao, Victoria

東南アジア予選

  • 東南アジア予選 1位 Philippines TNC Pro Team - Raven, Kuku, Sam_H, Tims, 1437
  • 東南アジア予選 2位 Malaysia Fnatic - Ahjit, QO, Ohaiyo, Febby, DJ
  • 東南アジア予選 3位 Philippines Execration - Nando, CartMaN, Raging Potato, Kim0, RR

アメリカ予選

  • 北アメリカ予選 1位 Canada Cloud 9 - EternaLEnVy, FATA-, MSS, Aui_2000, pieliedie
  • 北アメリカ予選 2位 United States Digital Chaos - mason, Abed, Forev, BuLba, DuBu
  • 南アメリカ予選 1位 Peru Infamous - Benjaz, Timado, Kingteka, Matthew, Accel

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関連ニュース

DOTA 2 賞金総額26億円、Dota 2公式世界大会『The International 2017』最終日(決勝・3位決定戦)が8/13(日)2時より開始

The International 2017

Dota 2公式世界大会『The International 2017』の最終日が8/13(日)2時より開始予定です。

The International 2017

『The International 2017』は、2017年8月2~12日にアメリカのシアトルで開催される、eスポーツ史上最高賞金総額2,400万ドル(約26億円)以上のDota 2公式世界大会です。

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最終日では、グランドファイナルの出場残り1チームを決定する敗者側トーナメントファイナル China LGD.Forever Young vs. Europe Team Liquid がまず実施されます。グランドファイナルは、この勝利チームと勝者側トーナメントを勝ち上がった China Newbee が優勝賞金約11億円をかけて激突します。

メインイベント 試合スケジュール

tournament-day2

Losers Final (Best of 3)

  • 8/13(日)2:00~ China LGD.Forever Young [1-2] Europe Team Liquid

Grand Final (Best of 5)

  • 8/13(日)7:00~ China Newbee [vs] Europe Team Liquid

ストリーミング配信

試合スケジュール

順位

  • 1位:
  • 2位:
  • 3位: China LGD.Forever Young
  • 4位: China LGD Gaming
  • 5-6位: China Invictus Gaming
  • 5-6位: Russia Virtus.pro 
  • 7-8位: Russia Team Empire
  • 7-8位: Europe OG
  • 9-12位: Philippines TNC Pro Team
  • 9-12位: United States Digital Chaos
  • 9-12位: United States Evil Geniuses
  • 9-12位: Europe Team Secret
  • 13-16位: China iG Vitality
  • 13-16位: Philippines Execration
  • 13-16位: Canada Cloud 9
  • 13-16位: Peru Infamous
  • 17-18位: Malaysia Fnatic
  • 17-18位: Europe HellRaisers

グループステージ

Group A

  • 13勝3敗: Europe Team Liquid [勝者側トーナメント進出]
  • 12勝4敗: China LGD Gaming [勝者側トーナメント進出]
  • 11勝5敗: United States Evil Geniuses [勝者側トーナメント進出]
  • 9勝7敗: Philippines TNC Pro Team [勝者側トーナメント進出]
  • 7勝9敗: Europe Team Secret [敗者側トーナメント進出]
  • 7勝9敗: China iG Vitality [敗者側トーナメント進出]
  • 6勝10敗: Russia Team Empire [敗者側トーナメント進出]
  • 5勝11敗: Peru Infamous [敗者側トーナメント進出]
  • 2勝14敗: Malaysia Fnatic [予選敗退]

Group B

  • 14勝2敗: China LGD.Forever Young [勝者側トーナメント進出]
  • 11勝5敗: China Newbee [勝者側トーナメント進出]
  • 10勝6敗: Russia Virtus.pro [勝者側トーナメント進出]
  • 10勝6敗: China Invictus Gaming [勝者側トーナメント進出]
  • 9勝7敗: Europe OG [敗者側トーナメント進出]
  • 6勝10敗: Canada Cloud 9 [敗者側トーナメント進出]
  • 6勝10敗: United States Digital Chaos [敗者側トーナメント進出]
  • 5勝11敗: Philippines Execration [敗者側トーナメント進出]
  • 1勝15敗: Europe HellRaisers [予選敗退]

本戦出場チーム - 18チーム

招待

  • Europe OG - n0tail, ana, s4, JerAx, Fly
  • Russia Virtus.pro - RAMZES666, No[o]ne-, 9pasha, Lil, Solo
  • United States Evil Geniuses - Arteezy, SumaiL, UNiVeRsE, zai, Cr1t-
  • Europe Team Liquid - MATUMBAMAN, Miracle-, MinD_ContRoL, GH, KuroKy
  • China Invictus Gaming - BurNIng, Op, Xxs, BoBoKa, Q
  • China Newbee - Moogy, Sccc, kpii, Kaka, Faith

ヨーロッパ予選

  • ヨーロッパ 1位 Europe Team Secret - MP, Midone, Khezu, Puppey, YapzOr
  • ヨーロッパ 2位 Europe HellRaisers - Swiftending, Keyser, 33, j4, MiLAN
  • CIS 1位 Russia Team Empire - Chappie, fn, Ghostik, Miposhka, RodjER

中国予選

  • 中国予選 1位 China iG Vitality - Paparazi?, Sakata, InJuly, super, dogf1ghts
  • 中国予選 2位 China LGD.Forever Young - Monet, Super, Inflame, Ahfu, ddc
  • 中国予選 3位 China LGD Gaming - Ame, Maybe, old eLeVeN, Yao, Victoria

東南アジア予選

  • 東南アジア予選 1位 Philippines TNC Pro Team - Raven, Kuku, Sam_H, Tims, 1437
  • 東南アジア予選 2位 Malaysia Fnatic - Ahjit, QO, Ohaiyo, Febby, DJ
  • 東南アジア予選 3位 Philippines Execration - Nando, CartMaN, Raging Potato, Kim0, RR

アメリカ予選

  • 北アメリカ予選 1位 Canada Cloud 9 - EternaLEnVy, FATA-, MSS, Aui_2000, pieliedie
  • 北アメリカ予選 2位 United States Digital Chaos - mason, Abed, Forev, BuLba, DuBu
  • 南アメリカ予選 1位 Peru Infamous - Benjaz, Timado, Kingteka, Matthew, Accel

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DOTA 2 『Dota 2』最新ヒーロー2体が公式世界大会で発表、「The Dueling Fates」アップデートにてリリース予定

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Valveがアメリカ・シアトルで開催されているDota 2世界大会『The International 2017』会場にて、新ヒーロー2体を発表しました。

「The Dueling Fates」アップデートにて最新ヒーローが2体追加予定

大会5日目、ラストに「Special Presentation」の実施が予告されカウントダウンと共にオーケストラの壮大な演奏がスタート。これはついに『Half-Life 3』の発表かと期待しましたがもちろんそのようなことはなく、新ヒーローを紹介するムービーが再生されました。

登場したのは、サーベルとアクロバティックな動きを特徴するヒーローで、丸まって敵に突撃するというスキルと思われる攻撃を確認できました。

hero-2

さらに、妖精らしき姿のヒーローも登場。こちらはしもべのようなキャラクターを飛ばして攻撃しようとするシーンが紹介されました。

hero-3

ヒーロー紹介の動画は、以下から見ることができます。

トレーラー

配信アーカイブ (オーケストラ、観客の反応あり)

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