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DOTA 2 Dota 2公式世界大会決勝戦のドキュメンタリムービー『True Sight : The International 2017 Finals』公開

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2017年8月にアメリカのシアトルで開催されたDota 2公式世界大会決勝戦のドキュメンタリムービー『True Sight : The International 2017 Finals』が公開されています。

True Sight : The International 2017 Finals

「True Sight」は世界大会に挑むDota 2のプロチームを追う公式のドキュメンタリムービーです。最新作となる今回では、優勝賞金11億円がかかった『The International 2017』決勝戦 United States Team Liquid vs. China Newbee の舞台裏や試合中の選手のやり取りなどを見ることができます。

決勝戦はヒーローピックに優れた United States Team Liquid が3試合連続勝利で優勝。
今回のムービーを見ると、やはり China Newbee はヒーロー選択でかなり苦しんでいたことがわかりました。

和やかな雰囲気がありつつも「ここからはゲームに集中だ!」というKuroKy選手の激で気持ちを切り替え試合に挑むUnited States Team Liquidとは対象的に、China Newbee はチームメイトのミスを幾度も追求し選手が萎縮してしまっておりメンタル面が大きく試合結果に影響を与えていただろうことも見て取れました。

2011年の『The International』開始から毎年出場し、ついに数年越しの優勝を果たした Germany KuroKy選手へ会場から贈られた「KuroKy!KuroKy!」コール、それを控え室で見守り肩を落とす China Newbee の選手達の映像は見逃せません。

動画は以下からご覧ください。

True Sightシリーズ

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DOTA 2 OptTic GamingがDota 2部門を設立、ppd、zai、Misery、CCnC、Pajkattが加入

元Evil GeniusesのCEO United States Peter "ppd" Dager氏が立ちあげた Dota 2 チーム The Direのメンバーが United States OptTic Gamingに加入しました。

ppd、zai、MiSeRy、Pajkatt、CC&Cが新たなDota 2チームを結成

The Direは結成以降『King’s Cup: America』決勝で United States Digital Chaosを下し優勝。『PGL Open Bucharest 2017』と『StarLadder i-League Invitational』の北米予選で2位に入賞しています。

『OpTic Gaming』はCall of Dutyシリーズをルーツとし、『CS:GO』や『Halo』などのFPSタイトルを中心に活動してきましたが、『Dota 2』部門を設立し新たなジャンル「MOBA」に新たな一歩を踏み出すと公式サイトでコメントしています

※Valve自体はDota 2を「MOBA」というジャンルのゲームと認識していません

メンバー

  • Sweden Per Anders "Pajkatt" Olsson (Carry)
  • United States Quinn "CCnC" Callahan (Mid)
  • Sweden Ludwig "zai" Wåhlberg (Offlane)
  • Denmark Rasmus "MiSeRy" Filipsen (Support)
  • United States Peter "ppd" Dager (Support)

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Counter-Strike: Global Offensive 『Counter-Strike: Global Offensive』アップデート(2017-09-26)

CS:GO

Counter-Strike: Global Offensive』のアップデートがリリースされています。

Release Notes for 9/26/2017

GAMEPLAY

  • スモークグレネードが炎の中で跳ねた時に、消火が適用されないレアなケースがあるのを修正した
  • 壁で跳ね返ったスモークグレネードが炎を消化できる高さを低くした
  • 弾丸がプレーヤーの腕を貫通しない場合があるのを修正した
  • $100の値下げを行ないRevolverを$600、Dual Elitesを$400とした

MISC

  • デフォルト装備をスキップするカスタムマップで、グローブが表示されないのを修正した
  • T型照準向けの「cl_crosshair_t」オプションを追加した
  • 期間限定のStatTrak Music Kitに「StatTrak」ロゴが表示されないのを修正した
  • 特定のチートがゲームサーバーで使用されているランダムシードを模倣出来る事があるのを修正した
  • CS:GOランチャー外で実行されているワールドワイドなCS:GOライセンスを獲得する方法を追加した

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesがゲーミングマウス『Rival 110』を発表、独自の「TrueMove1」オプティカルセンサーを搭載

rival110

SteelSeriesが最新ゲーミングマウス『Rival 110』を発表しました。

Rival 110

『Rival 110』は、SteelSeriesがPixArt社と共同開発した「TrueMove1」オプティカルセンサーが搭載するゲーミングマウスです。

「TrueMove1」は低遅延・高速反応による自然なマウス挙動、マウスの動きとゲーム内のマウスカーソルを「1対1」で動作させることを可能とします。

SteelSeriesは製品のグレードに応じてナンバリングを変えており、「TrueMove3」センサーを搭載した『Rival 310』『Sensei 310』に続き、今回は『Rival 110』となっています。おそらく、「TrueMove」センサーを搭載しているのは「X10」系で、『Rival 110』はその中で最も下位にあたるエントリー向けモデルとなります。

Jason Christian氏のコメント (SteelSeries Category Manager for Mice & Keyboards)

我々は、SteelSeries 独自のセンサーである TrueMove シリーズを展開し、Rival 110 にTrueMove1 が搭載されることによって、センサートラッキングのテクノロジーを革新し続けています。このマウスは、esports 用と言えるトゥルー 1 to 1 トラッキングを、小型の形状と手頃な価格で、ゲーマーが体験することができる初めてのマウスとなるでしょう。

スペック

※()内はRival 310のデータ

  • センサー: TrueMove 1 (TrueMove 3)
  • CPI: 200 - 7,200 (100 - 12,000)
  • 最大トラッキング: 240 IPS, 30g (350 IPS, 50g)
  • クリック耐久性: 3,000万クリック (5,000万クリック)
  • デザイン: 一体型 (セパレート型)
  • 形状: 右きき用のユニバーサルデザイン (右きき用のエルゴノミックデザイン)
  • 32ビットARMプロセッサ: 搭載無し (あり)
  • 価格: $39.99 ($59.99)
  • サイズ: 縦120.6mm×横58-68mm×高さ38.12mm (縦127.6mm×横57.16-70.1mm×高さ14.98mm)
  • 重量: 87.5g(88.3g)

この製品は日本でも発売が予定されていますが、価格や発売日は改めての発表になるとのことです。

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DOTA 2 日韓Dota 2大会『ANTI LIFE TOURNAMENT SEASON 2』が2017年10月末に開催

antilife-s2-logo

日本と韓国を対象としたDota 2オンライン大会『ANTI LIFE TOURNAMENT SEASON 2』が2017年10月末に開催されます。

ANTI LIFE TOURNAMENT SEASON 2

『ANTI LIFE TOURNAMENT SEASON 2』は日本と韓国からそれぞれ最大5チームずつが出場可能なオンラインのDota 2大会です。

開催情報

  • リーグ: 2017年10月21日(土)、22日(日) 18:00~
  • トーナメント: 2017年10月28日(土)、29日(日) 18:00~
  • 参加登録期間: 2017年10月1日(日)~18日(水)
  • 参加チームがあふれた場合の予選日: 2017年10月20日(金) (時間未定)
  • 出場チーム数: 10 (日本×5、韓国×5)
  • 優勝賞金: 250,000ウォン (約24,600円, 1ウォン=0.098円)
  • ストリーミング配信: https://www.twitch.tv/japandotatv

リーグ戦

  • Group A – 日本2チーム、韓国3チーム
  • Group B – 日本3チーム、韓国2チーム

決勝トーナメント

  • トーナメント形式: ダブルイリミネーション方式
  • 各グループの上位2チームが勝者側トーナメント、3位・4位が敗者側トーナメントに振り分け

決勝戦のみBest of 3、その他の試合はリーグ戦、決勝トーナメントともにすべてBest of 1形式で実施。

日本語および韓国語でのストリーミング配信が予定されており、下記のTwitchチャンネルで視聴可能となる予定です。

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DOTA 2 Dota 2メジャー大会『ESL One Hamburg 2017』の出場8チームが決定

ESL One Hamburg 2017

2017年10月28日、29日にドイツ・ハンブルクの「Barclaycard Arena」で開催されるDota 2大会『ESL One Hamburg 2017』の全出場チームが決定しました。

ESL One Hamburg 2017

『ESL One Hamburg 2017』はDota 2の2017-2018競技シーズン「Dota Pro Circuit」最初となるメジャー大会として実施されます。

大会には招待2チームと、北米、南米、東南アジア、中国、ヨーロッパ、CISの6エリアで予選を勝ち抜いた6チームが出場。賞金総額は100万ドルで、上位4チームには公式世界大会『The International 2018』の招待出場チームを決定する際の指標となる「Qualifying Points」が付与されます。

賞金・ポイント付与

  • 1位: $500,000 + 750pt
  • 2位: $200,000 + 450pt
  • 3-4位: $90,000 + 150pt
  • 3-4位: $90,000 + 150pt
  • 5-6位: $40,000
  • 5-6位: $40,000
  • 7-8位: $20,000
  • 7-8位: $20,000

出場チーム

招待

  • Europe Team Liquid - MATUMBAMAN, Miracle-, MinD_ContRoL, GH, KuroKy
  • China Newbee - Moogy, Sccc, Kpii, Faith, Kaka

ヨーロッパ予選通過

  • Europe Team Secret - Ace, MidOne, Fata, YapzOr, Puppey

CIS予選通過

  • Russia Virtus.pro - RAMZES666, No, 9pa, Lil, Solo

中国予選通過

  • China Keen Gaming - zhizhizhi, 荧, dark, 佞臣, rong

東南アジア予選通過

  • Philippines HappyFeet - Rapy, Benhur, Yaj, Julz, JessieVash

アメリカ予選通過

  • United States Evil Geniuses - Arteezy, Suma1L, UNiVeRsE, Cr1t-, Fear

南アメリカ予選通過

  • Brazil SG e-sports - FuckinEh, 4dr, Liposa, Bardo, Thiolicor

『The International 2017』の後にメンバー変更がありながらも予選を勝ち抜き本戦出場権をしっかりと獲得する United States Evil Geniuses と Europe Team Secretはやはり真の強豪チームと言えます。

China Keen Gaming、Philippines HappyFeetなど新たなチームがメジャー大会の出場権を得たのも非常に興味深いところです。

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Counter-Strike Online 2 TGS2017『カウンターストライクオンライン2』エキシビションマッチでDetonatioN Gamingとnoppo選抜チームが対戦、CSプレーヤーのラッパーUZI氏が解説で登場

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2017年9月24日(日)、『東京ゲームショウ2017』にて『カウンターストライクオンライン2』エキシビションマッチが実施されました。

『カウンターストライクオンライン2』エキシビションマッチ

イベントにはプロゲームチーム Japan DetonatioN Gamingの『Counter-Strike: Global Offensive』部門メンバーと、Counter-Strike1.6のアジア王者やCounter-Strike Onlineの世界大会日本代表メンバーで構成された Japan noppo選抜チームが登場しました。

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Japan DetonatioN Gaming - YukiStyle, Toru, STABA, LINK, ZodiaX

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Japan noppo 選抜チーム - noppo, barusa, NETH, weazy, tatsuo

試合前にはテレビ番組「フリースタイルダンジョン」でMCを務める Japan UZI氏がカウンターストライクに関するラップを披露。その後、番組で対戦前に飛び出すUZI氏によるコール「かませ~!」で試合スタート。観客からは同じくUZI氏の決めゼリフ「うぇいよー!」が発せられました。

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実況: Japan OooDa氏、解説: Japan UZI氏

ちなみに、Japan UZI氏はCounter-Strikでは5人抜きを決めたことがあるほどのやり込んでいた他、自信のアルバムにCounter-Strikeをテーマにした楽曲を作って収録するほどのシリーズファンです。

試合は「マッチ」モードでの5vs5、16ラウンド先取制、Japan UZI氏曰く「ダスト2がないCounter-Strikeは無い」というシリーズ定番マップ「ダスト2」で行なわれました。

陣営は、攻め側がJapan DetonatioN Gaming、Japan noppo 選抜チームが 守り側カウンターテロリストでスタート。「ダスト2」は多彩な攻撃が可能なオフェンスが有利というのが定番ですが、今回は Japan noppo 選抜チームが開幕からラウンドを連取。前にも積極的に詰めるディフェンスで Japan DetonatioN Gaming に自由な動きをさせません。

13ラウンドには、Japan NETH選手による5人抜きのスーパープレーも飛び出すなど終始好調のまま、前半12-3で折り返し最終スコア16-6で勝利となりました。

NETH選手の5人抜きプレー

noppo選抜チーム 勝利の瞬間

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5人抜きを決めた Japan NETH選手

試合結果

  • Japan noppo選抜チーム [16-06] Japan DetonatioN Gaming (ダスト2) [動画]

試合後には、先日リリースされたバトルロワイヤル形式の新ゲームモード「Z-CITY」を使った対戦も実施。こちらには出場選手達に加えて 実況の Japan OooDa氏、解説の Japan UZI氏も加わり生き残りをかけた戦いが繰り広げられました。

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「Z-CITY」はゾンビや敵を倒して武器やアイテムを獲得し生き残りを狙うバトルロワイヤル形式の対戦モード。

トッププレーヤー達による戦いを制したのは、Japan DetonatioN Gamingの Japan ZodiaX選手。

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勝利を掴むためのポイントとして「なるべく高い場所に陣取り、マップをよく見ること」とコメントしていました。

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Japan ZodiaX選手は膝上にキーボードをおくスタイルでプレー。

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会場はかなりの盛況でした

写真

参考

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Overwatch 東京ゲームショウ2017『OMEN by HP presents Overwatchドリームマッチ』開催、ドリームチームと7th heavenが500人近い観客の前で激突

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2017年9月24日(日)、東京ゲームショウ2017最終日に『OMEN by HP presents Overwatchドリームマッチ』が実施されました。

OMEN by HP presents Overwatchドリームマッチ

『OMEN by HP presents Overwatchドリームマッチ』には、ドリームチームとして『Overwatch World Cup 2017』で世界ベスト16となった日本代表チームのメンバーを含めた選抜チーム、公式大会『Overwatch Challenger Series(OCS)』で優勝し出場権を獲得したJapan 7th heavenが出場して実施されました。

出場チーム

Japan ドリームチーム
Atkm(USG Iridata), ta1yo, CLAIRE, Yoz(RPG-KINGDOM), ろく6935(RPG-KINGDOM), DeXo(RPG-KINGDOM)
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Japan 7th heaven
Sally, Yone, PkmN, ClutchFI, ちまちん, hotate(Libalent Supreme所属Stand-in)
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この対戦は、東京ゲームショウ主催企画「e-Sports X」として幕張メッセのホール11にて「Samsung SSD presents RED STAGE」で開催。約500席がほぼ満席となり、おそらく日本の『Overwatch』オフライン対戦としては最大級となる観客規模での実施となりました。

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日本トップクラスの『Overwatch』対決を観戦するお客さん。ナイスプレーには拍手も。

試合結果

  • Japan ドリームチーム [2-0] Japan 7th heaven
    • Japan ドリームチーム [3-0] Japan 7th heaven (HOLLYWOOD) [動画]
    • Japan ドリームチーム [2-1] Japan 7th heaven (KING'S ROW) [動画]

試合の実況は、とてつもなく声がカッコイイ プロゲームチーム Japan Rampage 所属のストリーマー Japan 象先輩、解説はプロゲームチーム Japan RascalJester MaVeNick 所属の Japan zelunyan 氏が担当して実施されました。

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Japan Rampage 所属 Japan 象先輩

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Japan RascalJester MaVeNick 所属 Japan zelunyan 氏

対戦は、東京ゲームショウではじめて『Overwatch』を観戦する人にもわかりやすいよう、試合前にゲームのシステムや対戦ルールなどを丁寧に説明。Japan 象先輩 にOverwatchの魅力について質問されたJapan zelunyan 氏は、「他のFPSとは違い、戦況に合わせて多種多様なヒーロー変更し、その特性を活かして戦うことができる点」と説明。

ドリームチームは『World Cup』に出場した Japan ta1yo 選手が、まさにこのヒーローピックを上手く戦略に組み込み不利な状況をもひっくり返したと解説されていました。

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現在は Japan CYCLOPS OSAKAに所属する Japan ta1yo 選手

また、同じく『World Cup』で大活躍し世界的にも有名となった Japan aktm 選手は、持ち前の攻撃力を突破や重要なヒーラーを守ることに活かしたプレーが評価されていました。
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ワールドカップの実況で何度も「エーケーティエム!」と叫ばれた Japan aktm選手

Japan 7th heavenは Japan hotate 選手の攻撃力などを中心に好プレーを見せましたが、ドリームチームの地力の高さに敗れる結果となりました。

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試合で使用された『HP by OMEN』の最新ゲーミングPC

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『BenQ』のゲーミングモニタ、『DXRACER』のゲーミングチェアやゲーミングデスクも。同社のゲーミングデスクが日本のeスポーツイベントで12台も使用されたのは今回が初?

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『OMEN by HP』ブースでリベンジマッチも実施

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また、『Overwatch World Cup 2017』のオフィシャルスポンサーや、日本の『Overwatch Challenger Series』『Overwatch Open Division Japan Season2』の推奨PCなどに選ばれる『OMEN by HP』のブースではこの対戦のリベンジマッチが実施されました。

ブースを埋め尽くす観客が見守る中でBest of 5形式(3マップ先取制)による対戦が行なわれ、こちらでも Japan ドリームチームが勝利する結果となっています。

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ブースを埋め尽くす観客

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写真

参考

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PC・ゲーミングデバイス 東プレがTGS2017でゲーミングキーボード『REALFORCE RGB』テンキーレス版を展示

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東プレがゲーミングキーボード『REALFORCE RGB』の新製品となるテンキーレス版を東京ゲームショウ2017 で公開しました。

ゲーミングキーボード『REALFORCE RGB』テンキーレス版が登場予定

テンキーレス版は写真を見ての通り、テンキー部分がカットされたコンパクトモデルです。机を広く使いたい、大きなゲーミングマウスパッドと組み合わせたいという人には登場がたまらないモデルとなるでしょう。製品の価格や発売日は決定次第の発表予定です。

ブースには、東プレがスポンサードするというプロゲームチーム Japan Green Leavesモデルの『REALFORCE RGB』も展示されているとのことでしたが、最終日はイベントなどが行なわれていいたためか確認することが出来ませんでした。

プロゲームチーム GreenLeavesのファンイベントも実施

東プレブースには、Japan Green Leavesのメンバーが登場し、ファンにサインをしたり写真を撮ったりするサービスを実施。

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気さくに写真に応じてくれた Green Leavesのメンバーたち。

ファンの方へのサインもかなり手慣れた様子でした。


『OMEN by HP presents Overwatchドリームマッチ』に出場するドリームチームのメンバーも Japan Green Leaves の元を訪れていました。

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Japan Green Leavesはこの他にも、「アイ・オー・データ機器」ブースで「スタダGG!(スターダストゲームガールズ)」のメンバーとともにイベントを行なったり、「ALIENWARE」ブースで「スタダGG!」メンバーとの対戦を実施するなど大忙しの様子でした。

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「アイ・オー・データ機器」ブース

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Noanoa氏はネット番組にて「Noanoa教官」として「スタダGG!」のメンバーに『Overwatch』を教えている

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「スタダGG!」のメンバーは『Overwatch』を初めて数ヶ月ほどとのことですが、ファラで空中ロケットを決めるなどのプレーを披露していました

写真

参考

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングチェアブランド『DXRACER』の海外プロチームNiP、CLG、SKTモデルが2017年内に国内登場予定

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ゲーミングチェアブランド『DXRACER』から、海外有名プロゲームチームモデルの製品が2017年内に登場します。

ゲーミングチェアブランド『DXRACER』の海外プロチームが2017年末に登場

『DXRACER』は2017年9月21日(木)~24日(日)に千葉県幕張メッセで開催された に出展し、様々なゲーミングチェアの展示・イベントを実施しました。

ブースには、海外の人気プロゲームチーム Sweden Ninjas in Pyjamas、United States Counter Logic Gaming、 Korea SK Telecom T1 仕様のゲーミングチェアが展示されていました。チェア全体にチームカラーが配置された豪華仕様となっています。ブースで質問してみたところ、こちらは2017年内に日本で販売が開始される予定とのことでした。

この他にも、日本のプロゲーミングチーム Japan DeToNator、Japan DetonatioN Gaming、Japan SCARZモデルのチェアも展示されていました。Japan SCARZモデルは今後発売が予定されています。

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また、身体が大きい人でも快適に使用出来る特大サイズモデルも展示されていました。
こちらは、通常版と並べてみると大きさの違いが歴然。

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座らせていただきましたが、大人2人でもいけるほどでした。

『DXRACER』のゲーミングチェア・デスクは「e-Sports X」ステージのオフィシャル競技チェア・デスクとして使用されていました。

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写真

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