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Overwatch 『Overwatch League』中国チームの名称が「Shanghai Dragons」に決定、チームロゴも公開

sh-dragons

公式リーグ『Overwatch League』に出場する中国チームの名称が Japan Shanghai Dragonsに決定したことが発表されています。

『Overwatch League』中国チームの名称が「Shanghai Dragons」に決定

China Shanghai Dragonsのチームロゴは、中国神話登場する架空の生き物「龍(ドラゴン)」が「Shanghai」の頭文字「S」型となった象徴的なデザインが採用されました。

チームロゴと合わせて、下記4つの公式SNSアカウントが公開されています。

気になるメンバーについては今回は発表されませんでした。
フランチャイズ地域と異なる国籍の選手と契約するチームもすでに登場していますが、China Shanghai Dragons に関しては、文化や言葉の関係もあり中国選手を起用する確率が高いと思われます。

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Counter-Strike: Global Offensive 『Counter-Strike: Global Offensive』アップデート(2017-09-28)

CS:GO

Counter-Strike: Global Offensive』のアップデートがリリースされています。

Release Notes for 9/28/2017

今回のアップデートは、中国で展開されている「Perfect World」運営によるCS:GOサービスに関連した内容となっています。

MISC

  • ワールドワイドライセンスをもつ中国のユーザーは、中国内のPerfect Worldサーバーまたは中国外でプレーすることを求められるようになった
  • 上記対象のプレーヤーは、プロンプトをバイパスするために起動パラメーターを主導でセットすることが可能
    • 中国のユーザーは、「-worldwide」コマンドラインをセットすることで中国外のゲームサーバーでプレーするためのワールドワイド版CS:GOを起動出来る
    • 中国外のユーザーは、「-perfectworld」をコマンドラインにセットすることでPerfect World版CS:GOを起動出来る

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PUBG 『PUBG ASIA INVITATIONAL』出場権をかけた公式オンライン大会『PUBG JAPAN CHAMPIONSHIP 2017』開催決定

pubg-japan

DMM GAMESが『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』の公式オンライン大会『PUBG JAPAN CHAMPIONSHIP 2017』を2017年10月に開催する発表しました。

PUBG JAPAN CHAMPIONSHIP 2017

『PUBG JAPAN CHAMPIONSHIP 2017』は、日本国内の『PUBG』チャネリングサービスを展開する「DMM GAMES」が、開発・パブリッシャーの「Bluehole Inc.」と協業して開催する公式オンライン大会です。

エントリーは4人1組(リザーブ1名まで可)とし、「SOLO」(1人)・「SQUAD」(4人チーム)の2モードで試合を行ない、「SQUAD」の結果を優先しながら両スコアを合算して順位を競い合います。

開催スケジュール

  • オンライン予選1日目: 2017年10月14日(土)
  • オンライン予選2日目: 2017年10月15日(日)
  • オンライン決勝戦: 2017年10月22日(日)
  • 予備日: 2017年10月27日(金)

優勝チームには、韓国・釜山BEXCOで開催される「G-STAR2017」で11月17日(金)~19日(日)に実施される『PUBG ASIA INVITATIONAL』に日本代表として出場する権利が贈られます。

同大会には、アジア各国から最大20チーム・80選手が出場し、「SOLO」「DUO」「SQUAD」の3モードでアジア最強を決定します。

日本大会のモードはデフォルト3人称視点なのか、『Steam』『DMM GAMES』のどちらでも出場可能かなど気になるところは色々とありますが、今回は参加者がスケジュールを調整することが出来るよう日程公表を目的とした発表のため、詳細は今後公開される特設サイトの公開に合わせた発表を待つことになります。

世界・日本でプロチームが『PUBG』に続々と参戦

2017年8月にドイツで開催されたゲームの見本市「Gamescom」会場で世界の有名プロチーム・ストリーマーなどを招待した公式オフライン『PUBG Invitational』が開催されました。

同大会に合わせて、Team Liquid、Team SoloMid、Cloud 9など世界的な有名チームが『PUBG』部門を設立。日本からはプロゲームチーム Japan DeToNatorの人気ストリーマー4名が招待出場となりました。

『PUBG』はこの大会以降にアーリーアクセスながらも販売累計1,000万本越え、Steamでの同時接続数150万を突破するなど破竹の勢いを見せており、これに合わせてプロチームの参戦も相次いでいます。

日本では先の Japan DeToNatorのメンバー非常に高い人気を誇り、「東京ゲームショウ2017」では「HyperX」「DMM GAMES」「Twitch」ブースでのイベントや公式配信で多数の観客・視聴者を集めました。
※DeToNatorは現状ストリーマーの活動として『PUBG』をプレーしており、部門を立ちあげているわけではありません

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東京ゲームショウ2017で人気を博した DeToNator (関連記事12)

他には、Japan DetonatioN GamingJapan SunSister (発表1, 2, 3)、Japan 野良連合 などのプロチームが部門を設立し活動を開始しています。今大会に向けて、日本でまた新たなプロチームの参戦もありそうです。

ゲームの性質上、プロといえども容易に勝つことは出来ないので、PUBGをやりこんでいるゲーマー達にもアジア大会出場のチャンスがあります。

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  • プレスリリース

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League of Legends 20vs20で行なわれるLoLオフラインイベント『LNS×AOC Cup』が10/14(土)にスタジオスカイ(東京)で開催

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20vs20という特殊ルールを採用するLeague of Legendsのオフラインイベント『LNS×AOC Cup』が10/14(土)にスタジオスカイ(東京)で開催されます。

LNS×AOC Cup

『LNS×AOC Cup』は、社会人向けのLoLリーグ『League of Legends Nippon-no Salaryman(LNS)』主催者と、はゲーミングモニタ『AGON』シリーズを展開する「Admiral Overseas Corporation」社(AOC)によって開催されます。

本イベントでは、通常5vs5で行なわれるLoLの対戦を20vs20という特殊ルールで実施。チーム一丸となって勝利を目指すことで、新たなLoL仲間を作ることを目指しています。

開催情報

  • 開催日: 2017年10月14日(土)
  • 開催時間: 開場12:30、イベント開始13:00、閉場19:00
  • 会場: スタジオスカイ (東京都豊島区南大塚3丁目48-1 NCビル4階)
  • 定員:選手40名(先着順) 観戦5名(先着順)
  • 参加費用:選手1,000円 観戦500円 ※当日支払い
  • 対戦形式: League of Legends 20vs20
  • ストリーミング配信: https://www.twitch.tv/lns_official

スケジュール

  • 12:30 – 開場
  • 13:00 – 13:30 挨拶、イベント説明
  • 13:30 – 東軍vs西軍 開戦
  • 18:30 – イベント終了

イベントへの参加登録は、下記のフォームから行なうことが出来ます。

出場登録

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esports(eスポーツ) プロeスポーツチーム『Libalent』が「Splatoon2」部門のメンバーを発表、公式大会優勝者やお笑い芸人・西澤 祐太朗氏が加入

Libalent

プロeスポーツチーム『Libalent』が「Splatoon2」部門のメンバーを発表しました。

「Splatoon2」部門「Libalent Calamari」メンバー発表

『Libalent』の「Splatoon2」部門は、「Splatoon2」にちなんでイカを意味する「Calamari(カラマリ)」をチーム名とし、以下の4名が所属し頂点を目指して活動していきます。

「Libalent Calamari」のメンバー

現在、公式大会『Splatoon甲子園 2018』の予選が全国各地で開催されており、Libalent Calamariもこちらに出場していくことになると思われます。

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DOTA 2 Dota 2公式世界大会決勝戦のドキュメンタリムービー『True Sight : The International 2017 Finals』公開

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2017年8月にアメリカのシアトルで開催されたDota 2公式世界大会決勝戦のドキュメンタリムービー『True Sight : The International 2017 Finals』が公開されています。

True Sight : The International 2017 Finals

「True Sight」は世界大会に挑むDota 2のプロチームを追う公式のドキュメンタリムービーです。最新作となる今回では、優勝賞金11億円がかかった『The International 2017』決勝戦 United States Team Liquid vs. China Newbee の舞台裏や試合中の選手のやり取りなどを見ることができます。

決勝戦はヒーローピックに優れた United States Team Liquid が3試合連続勝利で優勝。
今回のムービーを見ると、やはり China Newbee はヒーロー選択でかなり苦しんでいたことがわかりました。

和やかな雰囲気がありつつも「ここからはゲームに集中だ!」というKuroKy選手の激で気持ちを切り替え試合に挑むUnited States Team Liquidとは対象的に、China Newbee はチームメイトのミスを幾度も追求し選手が萎縮してしまっておりメンタル面が大きく試合結果に影響を与えていただろうことも見て取れました。

2011年の『The International』開始から毎年出場し、ついに数年越しの優勝を果たした Germany KuroKy選手へ会場から贈られた「KuroKy!KuroKy!」コール、それを控え室で見守り肩を落とす China Newbee の選手達の映像は見逃せません。

動画は以下からご覧ください。

True Sightシリーズ

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DOTA 2 OptTic GamingがDota 2部門を設立、ppd、zai、Misery、CCnC、Pajkattが加入

元Evil GeniusesのCEO United States Peter "ppd" Dager氏が立ちあげた Dota 2 チーム The Direのメンバーが United States OptTic Gamingに加入しました。

ppd、zai、MiSeRy、Pajkatt、CC&Cが新たなDota 2チームを結成

The Direは結成以降『King’s Cup: America』決勝で United States Digital Chaosを下し優勝。『PGL Open Bucharest 2017』と『StarLadder i-League Invitational』の北米予選で2位に入賞しています。

『OpTic Gaming』はCall of Dutyシリーズをルーツとし、『CS:GO』や『Halo』などのFPSタイトルを中心に活動してきましたが、『Dota 2』部門を設立し新たなジャンル「MOBA」に新たな一歩を踏み出すと公式サイトでコメントしています

※Valve自体はDota 2を「MOBA」というジャンルのゲームと認識していません

メンバー

  • Sweden Per Anders "Pajkatt" Olsson (Carry)
  • United States Quinn "CCnC" Callahan (Mid)
  • Sweden Ludwig "zai" Wåhlberg (Offlane)
  • Denmark Rasmus "MiSeRy" Filipsen (Support)
  • United States Peter "ppd" Dager (Support)

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Counter-Strike: Global Offensive 『Counter-Strike: Global Offensive』アップデート(2017-09-26)

CS:GO

Counter-Strike: Global Offensive』のアップデートがリリースされています。

Release Notes for 9/26/2017

GAMEPLAY

  • スモークグレネードが炎の中で跳ねた時に、消火が適用されないレアなケースがあるのを修正した
  • 壁で跳ね返ったスモークグレネードが炎を消化できる高さを低くした
  • 弾丸がプレーヤーの腕を貫通しない場合があるのを修正した
  • $100の値下げを行ないRevolverを$600、Dual Elitesを$400とした

MISC

  • デフォルト装備をスキップするカスタムマップで、グローブが表示されないのを修正した
  • T型照準向けの「cl_crosshair_t」オプションを追加した
  • 期間限定のStatTrak Music Kitに「StatTrak」ロゴが表示されないのを修正した
  • 特定のチートがゲームサーバーで使用されているランダムシードを模倣出来る事があるのを修正した
  • CS:GOランチャー外で実行されているワールドワイドなCS:GOライセンスを獲得する方法を追加した

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesがゲーミングマウス『Rival 110』を発表、独自の「TrueMove1」オプティカルセンサーを搭載

rival110

SteelSeriesが最新ゲーミングマウス『Rival 110』を発表しました。

Rival 110

『Rival 110』は、SteelSeriesがPixArt社と共同開発した「TrueMove1」オプティカルセンサーが搭載するゲーミングマウスです。

「TrueMove1」は低遅延・高速反応による自然なマウス挙動、マウスの動きとゲーム内のマウスカーソルを「1対1」で動作させることを可能とします。

SteelSeriesは製品のグレードに応じてナンバリングを変えており、「TrueMove3」センサーを搭載した『Rival 310』『Sensei 310』に続き、今回は『Rival 110』となっています。おそらく、「TrueMove」センサーを搭載しているのは「X10」系で、『Rival 110』はその中で最も下位にあたるエントリー向けモデルとなります。

Jason Christian氏のコメント (SteelSeries Category Manager for Mice & Keyboards)

我々は、SteelSeries 独自のセンサーである TrueMove シリーズを展開し、Rival 110 にTrueMove1 が搭載されることによって、センサートラッキングのテクノロジーを革新し続けています。このマウスは、esports 用と言えるトゥルー 1 to 1 トラッキングを、小型の形状と手頃な価格で、ゲーマーが体験することができる初めてのマウスとなるでしょう。

スペック

※()内はRival 310のデータ

  • センサー: TrueMove 1 (TrueMove 3)
  • CPI: 200 - 7,200 (100 - 12,000)
  • 最大トラッキング: 240 IPS, 30g (350 IPS, 50g)
  • クリック耐久性: 3,000万クリック (5,000万クリック)
  • デザイン: 一体型 (セパレート型)
  • 形状: 右きき用のユニバーサルデザイン (右きき用のエルゴノミックデザイン)
  • 32ビットARMプロセッサ: 搭載無し (あり)
  • 価格: $39.99 ($59.99)
  • サイズ: 縦120.6mm×横58-68mm×高さ38.12mm (縦127.6mm×横57.16-70.1mm×高さ14.98mm)
  • 重量: 87.5g(88.3g)

この製品は日本でも発売が予定されていますが、価格や発売日は改めての発表になるとのことです。

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DOTA 2 日韓Dota 2大会『ANTI LIFE TOURNAMENT SEASON 2』が2017年10月末に開催

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日本と韓国を対象としたDota 2オンライン大会『ANTI LIFE TOURNAMENT SEASON 2』が2017年10月末に開催されます。

ANTI LIFE TOURNAMENT SEASON 2

『ANTI LIFE TOURNAMENT SEASON 2』は日本と韓国からそれぞれ最大5チームずつが出場可能なオンラインのDota 2大会です。

開催情報

  • リーグ: 2017年10月21日(土)、22日(日) 18:00~
  • トーナメント: 2017年10月28日(土)、29日(日) 18:00~
  • 参加登録期間: 2017年10月1日(日)~18日(水)
  • 参加チームがあふれた場合の予選日: 2017年10月20日(金) (時間未定)
  • 出場チーム数: 10 (日本×5、韓国×5)
  • 優勝賞金: 250,000ウォン (約24,600円, 1ウォン=0.098円)
  • ストリーミング配信: https://www.twitch.tv/japandotatv

リーグ戦

  • Group A – 日本2チーム、韓国3チーム
  • Group B – 日本3チーム、韓国2チーム

決勝トーナメント

  • トーナメント形式: ダブルイリミネーション方式
  • 各グループの上位2チームが勝者側トーナメント、3位・4位が敗者側トーナメントに振り分け

決勝戦のみBest of 3、その他の試合はリーグ戦、決勝トーナメントともにすべてBest of 1形式で実施。

日本語および韓国語でのストリーミング配信が予定されており、下記のTwitchチャンネルで視聴可能となる予定です。

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