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League of Legends LoL日本最強学生サークル決定戦「All Campus Series」決勝が東京大学vs東京アニメ・声優専門学校に決定、9/30(土)に開催

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LoL日本最強学生サークルを決定する「All Campus Series決勝戦が、2017年9月30日(土)にレッドブル・スタジオ東京ホールで開催されます。

All Campus Series

「All Campus Series」は大学・専門学校生を対象とした『League of Legends』大会です。

ステージ1として「サークル対抗ポイントバトル」が行なわれ、この上位16チームがステージ2のダブルイリミネーション方式による「トーナメント戦」に進出。

決勝戦は、勝者側トーナメントを勝ち抜いた Japan 東大LoLサークルと敗者側トーナメントから這い上がった 東京アニメ・声優専門学校LoLサークルの対戦となります。

開催情報

  • 開催日時:2017年9月30日(土)13:00~
  • 入場時間:学生 12:00~、一般12:30~ ※学生優先受付には学生証の提示が必要
  • 会場:レッドブル・スタジオ東京ホール5F (東京都渋谷区渋谷1-3-3)
  • 客席数:50席 (観戦無料)
  • 特典: ティーモハット (先着順、無くなり次第終了)
  • キャスト:
    • MC: 堀内華央理(バクステ外神田一丁目)
    • 実況: いぇーがー(茨城大学)
    • 解説: リクルート(埼玉大学)
  • ストリーミング配信: https://www.twitch.tv/leagueuofficial

日本最高の難関大学「東京大学」と、eスポーツに特化した学科を持ちLoL学生世界一チーム決定戦『International College Cup』に日本代表として出場した「東京アニメ・声優専門学校」というのは、ストーリーとして非常に面白い組み合わせではないでしょうか。勝者側トーナメントではこの2チームが対戦し、Japan 東大LoLサークルが勝利しています

決勝戦は2試合先取制(Best of 3)で実施され、優勝チームにはメンバー全員で参加出来る最大総額300万円分の旅行が贈られます。

実況、解説は「LeagueU」のトレーニングプログラムでプロのLoL実況者 Japan eyes氏、Japan Revol氏を受けた2人が担当します。

以下、リリースより。

サークル紹介

東大LoLサークル(東京大学)
東大LoLサークルは、とにかく楽しむことを目標に2016年秋に設立したサークルで
す。初心者からチャレンジャー、ARAM狂まで幅広い層のメンバーが所属しています。
そんなメンバーたちが、オフラインイベントやリーグ戦などの様々な交流を通してワ
イワイ楽しむ、フレンドリーさ溢れるサークルです!
Twitter:https://twitter.com/utokyo_lol

東京アニメ・声優専門学校LoLサークル(東京アニメ・声優専門学校)
東京アニメ・声優専門学校LoLサークルは、リーグ・オブ・レジェンドが好きな人
たちが集まってできたサークルです!主に個々の実力の向上や、他大学さんとの交流
を目的に活動しています。活動内容はみんなでノーマルやARAMをしたり、LJLやLCK等
プロの試合を一緒に観戦したりしています。
Twitter:https://twitter.com/tokyoanimelol

解説リクルート氏による決勝出場チーム注目ポイント
東大LoLサークルは個々人のハンドスキルが高く、中盤以降の完璧なローテーションは、プロチームにも引けをとらないほどです。TOP/MIDのソロレーナー2人のユニークなピックも特徴と言えるでしょう。東京アニメ・声優専門学校LoLサークルはジャングルとサポートの2人が序盤から積極的に動いて、ゲームの主導権を握る展開が得意です。中盤以降は、チーム構成の強みを活かしその狙いを忠実に遂行します。チーム連携力も高く、以前よりもさらにパワーアップしている印象を受けます。

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  • プレスリリース

関連ニュース

Counter-Strike: Global Offensive 『Counter-Strike: Global Offensive』アップデート(2017-09-21)

CS:GO

Counter-Strike: Global Offensive』のアップデートがリリースされています。

Release Notes for 9/21/2017

PERFECT WORLD

  • Perfect World アカウントに入っている金額と、追加入金額を表示するためのUIを追加した
  • ケースオープン以外の画面でキーを購入できるようにした

OPERATION HYDRA

  • 「Operation Hydra」パスを50%オフにした。
  • レギュラーのウィークリーXPが最大となっているアカウントで、Operation Hydraの獲得報酬が少なくなってしまうレアなケースを修正した
  • Operation Hydra UI でより多くのスターを翌週より利用可能になると誤った告知をしてしまっていたのを修正した
  • ダイヤモンドコインを使用しているユーザーのUI要素にゴールドコインが表示されてしまうことがあるのを修正した
  • 最大量のイベントスターを保有するプレーヤーに対して毎週の“Operation XP Exhausted”を試合後に表示しないようにした

MISC

  • 足音が聞こえない場合があるのを修正した。 /u/Jambozx の検証動画に感謝。
  • Mac-10 | Oceanicのテクスチャーパターンによりランダム性を持たせるようにした
  • 様々なセキュリティexploitを修正した(thanks Sikari!)

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関連ニュース

Overwatch 『Overwatch League』にOpTic Gaming、Team Envyが参戦表明、全12チームの出場で2017年12月にプレシーズン開始

owl

Blizzard Entertainment が主催する『Overwatch』公式リーグ『Overwatch League Season 1』の全出場チームと開催スケジュールが発表されました。

Overwatch League

『Overwatch League』のシーズン1は、世界各国の都市を拠点とするフランチャイズチームが出場し、賞金総額350万ドル・優勝賞金100万ドルで開催されます。

出場するのは全12チームで、試合はロサンゼルスのeスポーツ施設『Blizzard Arena Los Angels』で実施。スケジュールは下記が予定されています。

スケジュール

  • プレシーズン: 2017年12月6日(水)~
  • シーズン: 2018年1月10日(水)~6月
  • プレーオフ: 2018年7月

出場チーム・オーナー

  • United States Boston - Robert Kraft氏 (The Kraft Group、ニューイングランド・ペイトリオッツ CEO)
  • United Kingdom London - Jack Etienne氏 (プロゲームチーム Cloud9 創設者、CEO)
発表済み
  • United States Los Angeles - Stan Kroenke氏・Josh Kroenke氏 (NBA、NHL、NFL等のプロスポーツチームオーナー)
  • United States Los Angeles - Noah Whinston氏 (プロゲームチームImmortals CEO)
  • United States Miami-Orlando - Ben Spoont 氏 (プロゲームチームMisfits 創設者・CEO)
  • United States New York- Jeff Wilpo氏 (Sterling.VC創設者、ニューヨークメッツ COO)
  • United States San Francisco - Andy Miller氏 (プロゲームチームNRG Esports 創設者・チェアマン)
  • Korea Team Seoul - Kevin Chou氏 (Kabam創設者)
    • メンバー: EscA, ryujehong, Tobi, Miro, Zunba, Gido (Lunatic-Haiメンバー)
  • China Shanghai - IT企業NetEase
  • United States Philadelphia - スポーツ&エンターテイメント企業 Comcast Spectacor
  • United States Dallas - Team Envy、Hersh Interactive Group
  • United States Houston - OpTic Gaming

今のところ、メンバーが明らかになっているのは Korea Team Seoul で、韓国最強チーム Korea Lunatic-Haiの所属選手達と契約を締結しています

Cloud9 が韓国 KongDoo Panthera と契約

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Cloud 9は2017年9月20日に、Korea KongDoo Pantheraと契約を締結したことを発表しました。Korea KongDoo Pantheraは韓国プロリーグ『Overwatch APEX Season 3』で Korea Lunatic-Haiに次ぐ準優勝を達成したトップチームで、今後は Korea C9 KongDoo として活動していくことになります。

チーム公式発表には『Overwatch League Season 1』に参戦していく事も記載されていました。

このように、フランチャイズチームの所在地と所属選手の国籍は一致している必要はありません。気付いたら12チーム全てが韓国チームと契約していた、ということはさすがにないとは思いますが、半数近くはそうなってもおかしく無さそうな印象があります。

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関連ニュース

PC・ゲーミングデバイス HyperXがテンキーレスのメカニカルゲーミングキーボード『HyperX Alloy FPS Pro』を発売開始

hyperx

『Kingston Technology』のゲーミングブランド『HyperX』が、ゲーミングキーボード『HyperX Alloy FPS Pro』の国内販売を2017年9月21日より開始しました。

HyperX Alloy FPS Pro

『HyperX Alloy FPS Pro』は、ゲーミングキーボード『HyperX Alloy FPS』からテンキーを取り除いたコンパクトモデルです。

特徴

  • Cherry MX メカニカルキーボードスイッチ(青軸、茶軸、赤軸)を採用
  • キーに赤色のLEDバックライト採用 (発光パターン6種類、明度5種類)
  • アンチゴースト、N キーロールオーバー対応
  • 強固なスチールフレーム
  • 持ち運びが容易なデザインで、取り外し可能なケーブルが付属
  • Windowsキーの無効化可能
  • ポーリングレート: 1,000Hz
  • サイズ: 横359mm×縦130mm×高さ34.5mm
  • キー配列: 英語(87キー)
  • 重さ: 900g
  • 市場想定価格: 12,981円(税込)

HyperXは Japan DeToNator や Japan Scarz といったプロゲームチームのスポンサーを務めており、これらのチームにゲーミングデバイスを供給しています。

9/24まで幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2017ではホール10 W-30にブースを出展しており、こちらで各種製品を確認することが出来ます。

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関連ニュース

PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』が光学式ゲーミングマウス『DPTM37BK』を10/6(金)に発売

株式会社ソリッドは同社のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』よりゲーミングマウス『DPTM37BK』を10/6(金)に発売すると発表しました。

復活した『DHARMAPOINT』より光学式ゲーミングマウス『DPTM37BK』が登場

『DHARMAPOINT』は2013年に株式会社クラストが事業閉鎖し休止状態となっていましたが、2016年に株式会社ソリッドが商標取得を取得し新たな形で再始動していました。

そして今回、新展開初となるゲーミングマウス『DPTM37BK』が発表されました。

『DPTM37BK』は、『旧DHARMAPOINT』が展開していた『DRTCM37』とほぼ同様のゲーミングマウスです。2012年に紹介した記事とスペック等を比較してみると、異なるのは下記の3点でした。

異なる点

  • トラッキング解像度: 400~4,000cpi (旧版: 400~3500cpi)
  • メインスイッチ: オムロン社製 (旧版: ZIPPY社製)
  • 形状: 一体型 (旧版: セパレートタイプ)

DPTM37BK
DPTM37BK

DRTCM37
DRTCM37

その他については、ほぼ同じで設定ソフトも当時と同じ「ダーマコントロール2.1」を利用出来るようです。

DPTM37BK 仕様

  • センサー: Pixart社製ADNS-3090
  • トラッキング解像度:400~4,000cpiエミュレーション動作(1単位でユーザー任意設定)(X/Y軸独立設定可能)
  • 最大加速:20G
  • 最大スピード:60ips(マウス操作面の材質によって異なります)
  • フレームレート:6,400fps
  • USBデータバンド:16bits/axis
  • USBレポートレート:125~1,000Hz(ユーザー任意設定)
  • スリープモード:なし DCモード動作による常時稼動
  • リフトオフディスタンス調整機能:あり
  • ファームウェアアップデート機能:あり
  • 本体寸法: 横68mm×縦124×高さ39mm 
  • ケーブル長: 約1.7m 
  • 重量: 本体約120g(ケーブル含む)
  • 原作国: 中国

製品価格は5,980円(税込)となっており、2017年10月6日(金)より発売開始となります。

長年の『DHARMAPOINT』ファンにとって復活版『DRTCM37』といえる『DPTM37BK』は歓迎の製品かと思いますが、5年の月日が経つうちにゲーミングマウスも進化しており、高スペックで同様デザインのマウスも複数登場しています。

このマウスをあえて選ぶポイントが『DHARMAPOINT』および旧製品ファン、という以外にどこになるかというところは、一応触れておきたいところです。

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  • プレスリリース

関連ニュース

esports(eスポーツ) 『東京ゲームショウ2017』eスポーツ関連ブース・スケジュール情報まとめ

tgs2017

2017年9月21日(木)~24日(日)に千葉県・幕張メッセで開催される『東京ゲームショウ2017』のeスポーツ関連情報をまとめました。

『東京ゲームショウ2017』eスポーツ関連ブース・スケジュール情報

今回は「eスポーツ」が注目テーマとなっており、関連イベントが多数開催される他、ブースの出展も行なわれます。

量が膨大すぎて全てを網羅できていない可能性もあるので、こんなのもあるよという情報がありましたら negitaku@gmail.com や @YossyFPS宛てにお送りいただけたらと思います。

eスポーツ関連ブース

下記は、「eスポーツ」に関連した取り組み実施を予定しているブースです。
会場マップは、下記を参照してください。

会場マップ

ホール2

  • C-06 大阪コミュニケーションアート専門学校 - グッズ等のプレゼント企画実施
  • S-01 DMM GAMES - PUBGイベント、DeToNator登場

ホール3

  • S-01 HP by OMEN - Overwatch、レインボーシックスシージ大会等

ホール4

  • N-14 アイ・オー・データ機器 - プロゲーマーかずのこ、えいた、プロゲームチームGreen Leaves登場

ホール7

  • C-02 ALIENWARE - SFV ネモvs板ザン、スタダGG!、World of Tanks
  • C-04 DXRacer - ゲーミングチェア製品の展示等
  • N-05 KONAMI - eスポーツ大会・ステージを実施
  • N-07 Razer - ゲーミングデバイスの展示等
  • S-01 Wargaming - World of Tanks等の大会を実施

ホール8

  • C-07 4Gamer/EvoJapan - 格闘ゲームイベント EvoJapanについて
  • N-04 Twitch - eスポーツ関連のステージ・イベントを実施

ホール9

  • E16 インフォレンズ - Echofox、Team Liquid公式グッズ販売

ホール10 - eスポーツコーナー

  • E-07 Samsung SSD/ネクソン - Counter-Strike Online2、eスポーツトークショー等
  • E-06 東プレ - プロゲームチームGreen Leaves登場、ゲーミングキーボード等
  • W-30 HyperX - プロゲーマー ウメハラ、ときど、チョコブランカ、DeToNator登場、ゲーミングデバイス展示
  • W-32 JOYCITY
  • W-33 DreamTeam.GG - eスポーツームの各種募集・管理プラットフォーム
  • W-34 フジテレビジョン/Tokyo E-sports Festival
  • W-35 勇者ああああ/テレビ東京

ホール11

  • e-Sports X - eスポーツ大会・イベント

eスポーツ関連スケジュール

下記は「eスポーツ」的なイベントとしてスケジュールが発表されているものを、Googleカレンダーに登録し貼り付けたリストです。
下記URLにアクセスで、ご自身のGoogleカレンダーに予定として取り込むことが出来るかと思います。

Google カレンダー共有データ

こちらも他にeスポーツ関連のステージがあったり、誤り等を見つけた場合は negitaku@gmail.com や @YossyFPS宛てでおしえていただけますでしょうか。データを入れた時と細かい時間が変わっていたりする可能性もあったりしますので、その前提でご利用いただけたらと思います。

カレンダー内には各種リンク情報も入れてありますが、下記全てにリンクを入れる気力がなかったのでご了承ください。
Googleカレンダー経由で見た方が見やすいかと思います。

app

9月21日(木) ビジネスデー

  • 10:30~12:00
    [事前登録制]【基調講演】 日本におけるe-Sportsの可能性 - ホール1 イベントステージ
  • 11:30~13:00
    [Samsung SSD×NEXON]e-Sports実況者OooDa氏によるCSO2実況プレイ - ホール10 E-07
  • 12:10~13:00
    [KONAMI] eスポーツイベント スーパーボンバーマン R - ホール7 N-05
  • 12:30~13:00
    [Twitch]「BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE」スペシャルステージinTGS2017 - ホール8 N-04
  • 12:30~13:00
    [e-Sports X]「ストリートファイターV」エキシビションマッチ - ホール11 Blue Stage
  • 12:30~13:30
    [Samsung SSD×NEXON] プロe-SportsチームSunSister GM moru氏トークセッション - ホール10 E07
  • 13:00~16:00
    [e-Sports X] Samsung SSD Presents『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』FESTIVAL Supported by DMM GAMES - ホール11 Red Stage
  • 14:30~15:00 「フジテレビジョン/Tokyo E-sports Festival」記者発表 - ホール1 イベントステージ
  • 15:30~16:50
    [Samsung SSD×NEXON]プロゲーマーを育てる学校紹介&Samsung製品紹介コーナー - ホール10 E-07
  • 16:30~17:00
    [Twitch]esports Communications Stage - ホール8 N-04

9月22日(金)ビジネスデー

  • 10:30~11:50
    [Samsung SSD×NEXON]プロゲーマーを育てる学校紹介&Samsung製品紹介コーナー - ホール10 E-07
  • 11:00~17:30
    [Wargaming]第三次PCメーカー対抗トーナメント - ホール7 S-01
  • 12:00~12:50
    [Samsung SSD×NEXON]e-Sports実況者OooDa氏によるCSO2実況プレイ - ホール10 E-07
  • 13:00~13:40
    [事前登録制]DreamTeam - Find, Connect, Manage - 301A会議室
  • 13:10~14:00
    [KONAMI] eスポーツイベント スーパーボンバーマン R - ホール7 N-05
  • 13:30~14:30
    [Samsung SSD×NEXON] プロe-SportsチームDetonatioN Gaming CEO 梅崎氏トークセッション - ホール10 E-07
  • 15:00~16:15
    [Twitch]StarCraft Remastered: TGS Special - ホール8 N-04
  • 15:30~16:50
    [Samsung SSD×NEXON]e-Sports実況者OooDa氏によるCSO2実況プレイ - ホール10 E-07

9月23日(土) 一般公開日

  • 10:00~10:45
    [東プレ]Green Leavesファン交流会 - ホール10 E06
  • 10:10~11:30
    [Samsung SSD×NEXON]e-Sports実況者OooDa氏によるCSO2実況プレイ - ホール10 E-07
  • 10:45~12:15
    [ALIENWARE] World of Tanks ALIENWARE CUP 決勝 - ホール7 C-02
  • 11:00~11:45
    [東プレ]スタダ GG! 出張版 - ホール10 E06
  • 11:00~12:30
    [e-Sports X]「ファンタシースターオンライン2」『アークスバトルトーナメント エキシビションマッチ』 - ホール11 Blue Stage
  • 11:30~12:30
    [Wargaming]『World of Warships』オペレーション TGS 2017決勝戦 - ホール7 S-01
  • 12:00~13:00
    [KONAMI] eスポーツイベント スーパーボンバーマン R 爆風頂上決戦!in TGS - ホール7 N-05
  • 12:15~14:00
    [Twitch]DeToNator×DONCUPスペシャルステージ on TGS - ホール8 N-04
  • 12:30~13:15
    [アイ・オー・データ機器]Green Leaves GL DPS最強決定戦 hoshimi vs Nypro & スタダGG! DPS最強決定戦 Akami vs chinamin - ホール4 N14
  • 12:30~13:30
    [HP by OMEN] レインボーシックス シージ国際親善マッチ - ホール3 S01
  • 13:00~14:00
    [Samsung SSD×NEXON]CSO2 新モード実況プレイステージ (えれ子、noppo、OooDa) - ホール10 E-07
  • 13:00~14:00
    [HyperX]ウメハラ選手、ときど選手、チョコブランカ選手とストリートファイターV 対戦 予選会 - ホール10 W30
  • 13:00~14:30
    [e-Sports X]ウイニングイレブン 2018 - ホール11 Blue Stage
  • 13:00~14:30
    [e-Sports X]モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver. トップハンター最速決定戦 in TGS - ホール11 Red Stage
  • 13:00~14:45
    [東プレ]Green Leavesアカデミー - ホール10 E06
  • 13:30~14:30
    [KONAMI] eスポーツイベント 遊戯王 デュエルリンクス TGSスペシャルステージ - ホール7 N-05
  • 14:00~14:30
    [HyperX]コンソールゲームチャレンジ (ウメハラ選手、ときど選手、チョコブランカ選手と対戦) - ホール10 W30
  • 14:00~15:00
    [Samsung SSD×NEXON] レジェンドプレイヤーnoppo氏に挑戦!1on1対決! - ホール10 E07
  • 14:15~15:15 『World of Tanks』スペシャル・エキシビションマッチ - ホール7 S-01
  • 14:30~14:50
    [HyperX]ウメハラ選手、ときど選手、チョコブランカ選手 サイングッズが当たるじゃんけん大会 & サイン会 - ホール10 W30
  • 15:00~16:30
    [東プレ]Green Leaves対戦交流会 - ホール10 E06
  • 15:00~16:30
    [e-Sports X]コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェアSCARZ vs Rush CLAN TGS2017頂上決戦 - ホール11 Blue Stage
  • 15:00~16:30
    [e-Sports X] パズドラレーダー最強バトルトーナメント決定戦 - ホール11 Red Stage
  • 15:15~16:15
    [ALIENWARE]Street Fighter V ネモ vs 板橋ザンギエフ - ホール7 C02
  • 15:30~17:00
    [Twitch]Hearthstone 5Dragons Cup ノズドルム杯 - ホール8 N-04
  • 15:40~16:40
    [Samsung SSD×NEXON]PUBG実況プレイ (えれ子、プロゲーマーSoul) - ホール10 E-07
  • 15:40~16:40
    [KONAMI] eスポーツイベント ウイニングイレブン スペシャルステージ - ホール7 N-05

9月24日(日)一般公開日

  • 10:00~10:45
    [東プレ]Green Leavesファン交流会 - ホール10 E06
  • 10:10~12:50
    [Samsung SSD×NEXON]e-Sports実況者OooDa氏によるCSO2実況プレイ&Samsung製品紹介コーナー - ホール10 E-07
  • 11:00~13:00
    [e-Sports X]OMEN by HP presents OVERWATCH ドリームマッチ TGS 2017 - ホール11 Red Stage
  • 11:00~12:30
    [e-Sports X]メディアプレゼンテーション『勇者ああああ×東京ゲームショウ2017公開収録すごいゲーマーさん達とスーパーハンデマッチ』 - ホール11 Blue Stage
  • 11:30~12:30
    [Wargaming]『World of Tanks Console』Japan Arena 2017トーナメント決勝戦 - ホール7 S-01
  • 13:00~13:45
    [アイ・オー・データ機器]Green Leaves hoshimi vs Nypro & スタダGG! DPS最強決定戦 Akami vs chinamin - ホール4 N14
  • 13:00~13:50
    [KONAMI] eスポーツイベント プロ野球スピリッツA スペシャルステージ - ホール7 N-05
  • 13:10~14:10
    [Samsung SSD×NEXON]PUBG実況プレイ (えれ子、プロゲーマーSoul) - ホール10 E-07
  • 13:45~14:45
    [Wargaming]『World of Tanks Blitz』スペシャル・マッチ - ホール7 S-01
  • 14:00~14:30
    [HyperX]DeToNator PC ゲームチャレンジ 1 : Overwatch - ホール10 W30
  • 14:00~17:00
    [e-Sports X]ストリートファイターV 昇龍拳(SHORYUKEN)トーナメント - ホール11 Blue Stage
  • 14:15~16:45
    [HP by OMEN] Overwatch リベンジマッチ - ホール3 S01
  • 14:30~14:50
    [HyperX]DeToNator サイングッズが当たるじゃんけん大会 & サイン会 - ホール10 W30
  • 14:30~15:20
    [Samsung SSD×NEXON]OverwatchプロチームUnsold Stuff Gamingに挑戦! 1on1対決 - ホール10 E-07
  • 14:30~16:30
    [e-Sports X]カウンターストライクオンライン2 エキシビションマッチ - ホール11 Red Stage
  • 14:45~16:00
    [Twitch]MASTER CUP HYBRID POWERD BY RiZeST - ホール8 N-04
  • 15:00~16:00
    [HyperX]DeToNator PC ゲームチャレンジ 2 : Overwatch または PUBG - ホール10 W30
  • 15:15~16:45
    [ALIENWARE]スタダGG! - ホール7 C02

参考

関連ニュース

Counter-Strike: Global Offensive CS:GO『IEM Season 12 Oakland』東・東南アジア予選が9/23(土)に開催、日本も出場可能

iem-oakland-2017

Intel Extreme Master Season 12 Oakland』東・東南アジア予選が2017年9月23日(土)に開催されます。

『Intel Extreme Master Season 12 Oakland』東・東南アジア

『Intel Extreme Master Season 12 Oakland』は、2017年11月18~19日にアメリカ・カリフォルニアで開催されるCS:GO大会です。

こちらには招待9チーム、「アメリカ」「ヨーロッパ」「東&東南アジア」予選を勝ち抜いた3チームを加えた12チームが出場となります。

出場チーム

招待

  • Denmark Astralis
  • United States Cloud9
  • Europe FaZe Clan
  • France G2 Esports
  • Kazakstan Gambit Esports
  • Germany Immortals
  • United States Team Liquid
  • Sweden Ninjas in Pyjamas
  • Brazil SK Gaming

予選通過

  • アメリカ予選 1位
  • ヨーロッパ予選 1位
  • 東&東南アジア予選 1位

日本は東&東南アジア予選に出場可能

東&東南アジア予選は今週末9/23(土)に開催。
現在も下記のページより出場登録が可能となっています。

予選ページ

いまのところ、日本からは Japan Team Miso がエントリーを行なっています

大会に関する不明点がある場合は、『ESL SEA』のDiscordチャンネルにて質問等が可能とのことでした。

Thx, Flam3z

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関連ニュース

PUBG 60チーム参戦の招待制大会『PUBG Banana Culture Invitaional』が2017年9月21日(木)より中国で開幕

pubg-banana

招待制大会『PUBG Banana Culture Invitaional』が2017年9月21日(木)より中国で開幕となります。

PUBG Banana Culture Invitaional

『PUBG Banana Culture Invitaional』は中国のBanana Gaming & Media主催で開催される、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の招待制大会です。

大会には中国の有名プロチーム、予選を勝ち抜いた計60チーム(240選手)が招待され、1チーム4人の「SQUAD」モードで競技を行ないます。

pro-teams
多数の中国プロチームが出場

大会は12チーム×5グループに別れてグループステージが行なわれ、順位やキル数で付与されるポイントの獲得数に応じてプレーオフの出場チームが決定されます。

試合は9/21(木)~10/8(日)までの水~日曜日の20時より実施されます。また、期間中には「Solo」大会も開催予定です。

試合スケジュール

大会は、下記の配信サイトを通じて観戦可能にとなります。

配信サイト

本日9/20(水)は前夜祭のような配信が行なわれていました。

出場チームおよびメンバー、はBanana CultureのWeiboにて確認することが出来ます。

情報元

Overwatch 『JCG OW Master 2017 Summer Finals』決勝 CYCLOPS vs RPG-KINGDOMが10/1(日)に秋葉原で開催

jcg-ow

『JCG』主催『Overwatch』大会サマーシーズンのチャンピオンを決定する『JCG OW Master 2017 Summer Finals』決勝戦が、10/1(日)14時より開催されます。

JCG OW Master 2017 Summer Finals

『JCG OW Master 2017 Summer Finals』には、これまでに開催された #1~5 の大会で入賞し、順位に応じて付与されるポイントを「6」以上獲得したチームが出場することが出来ます。

今回は条件をクリアした5チームが出場し、オンラインでダブルイリミネーション方式トーナメントの勝者側および敗者側決勝戦までを実施。

勝者側トーナメントを Japan CYCLOPS、敗者側トーナメントを Japan RPG-KINGDOMが勝ち抜き、10/1(日)に東京・秋葉原の「e-sports SQUARE AKIHABARA」で行なわれるオフラインファイナルに進出しています。

プレーオフ出場チーム

  • Japan CYCLOPS - niko, Sa1nt, Shikumun, Bep, ta1yo, clairel, tbnpeltor
  • Japan CGCrest Gaming - Mystique, BaLDeL, BATA, たかし, けんもほろろ, XmasKill
  • Japan SCARZ - garaden, saik-A-, TENSYO, はせがわ, Neichel, sylvie, AsianSushi, gekip1
  • Japan USG Iridata - Novady, Vader, Aktm, kaminage, uruca, さばげー, Defuse
  • Japan RPG-KINGDOM - DeXo, Lasty, Llydia, ろく6935, Yoz, kisame, Ynnnnnnn

順位

  • 1位: 120,000円
  • 2位: 60,000円
  • 3位: Japan SCARZ - 30,000円
  • 4位: Japan USG Iridata
  • 5位: Japan CGCrest Gaming

ファイナル

  • Japan CYCLOPS [vs] Japan RPG-KINGDOM (Best of 7)

スケジュール

  • 14:00 - 開場
  • 15:00 - 試合開始 (BO7)
  • 18:00頃 - 表彰式、選手インタビュー、フォトセッション

ストリーミング配信

配信URL

実況・解説

当日は、現地会場での観戦も可能。希望する場合は、下記サイトより事前登録を行う必要があります。

情報元

関連ニュース

esports(eスポーツ) 日本eスポーツ団体の統合・新設に向けた取り組み開始、業界5団体が協力し2017年内の設立を目指す

esports

ゲームおよびeスポーツの業界5団体が、連名にてeスポーツ団体の統合・新設に向けた取り組みを開始したことを発表しました。

既存団体が協力し、eスポーツの新たな統合団体設立へ

公式発表によると、下記5団体は日本におけるeスポーツの普及、発展とeスポーツ産業の振興を目標として、eスポーツ団体の統合・新設に向けた取り組みを開始します。

取り組みに参加する団体

株式会社コーエーテクモホールディングス 代表取締役会長の襟川恵子氏が会長を務める「ゲーム競技化推進機構」という団体も存在しているそうですが、今回の発表にこちらは含まれていませんでした。

プロライセンスの発行やeスポーツ選手が活躍出来る環境の整備を実施

新団体設立後は、プロライセンスの発行、eスポーツ選手が日本及び世界で活躍できる環境の整備、地位向上を目指す活動などを行なっていくとしています。現在、世界的にみてもプロゲーマーのライセンスを発行しているのは韓国くらいです。

「プロゲーマー」の定義は「スポンサーがついていたら」「給料をもらっていたら」「賞金を獲得していたら」など人によって曖昧なのが現状ですが、統一団体がライセンスを発行するとなるとここがわかりやすくなりそうです。

現在、海外のプロチームと契約してプロゲーマーとして活動していたり、プロゲーマーとしての活動や存在意義を確立している方々がいますが、団体に加盟しなかった場合にはプロゲーマーと名乗れなくなったり、統一団体が公認する大会等に出場出来ないのかなどは気になるところです。

eスポーツの統合団体を新設し目指す「オリンピック」

新団体設立の目的は先のように説明されていますが、「オリンピック」への選手派遣を実現するために統合団体を立てる必要があるというのが、新統合団体設立のもう1つの理由といえるでしょう。

「eスポーツ」は2022年の「アジア競技大会」で採用された他、2024年にフランスで開催される「オリンピック」でも競技化の可能性が報じられています

日本の国内eスポーツ団体として最も古い歴史を持つ「日本eスポーツ協会」は、かねてより将来的なアジア競技大会やオリンピックへの日本選手派遣を目指した活動を行なっています。これを実現するには、「日本オリンピック委員会(JOC)」の加盟が必須となり、少なくとも下記の条件を満たす必要があると説明されています

JOC加盟条件

  1. 唯一の統括団体であること
  2. 世界大会に日本代表を派遣した実績があること
  3. 日本選手権を開催すること

「2」と「3」については条件を満たすと取れる実績がありますが、[1]が実現せず上記の通り「eスポーツ」の国内業界団体は複数が乱立してそれぞれ独自の活動を行なっている他、これまで統合の交渉が折り合わない状況で「1」が課題となっていました。

今回、このような状況を打破するべく「CESA」と「JOGA」がeスポーツ3団体を取りまとめる形で統合団体を新設していくことになったと思われます。2020年には東京オリンピックが開催されることから、団体としてはeスポーツ普及のチャンスと捉えているということもあるでしょう。

オリンピック出場、賞金問題の解決が実現したらeスポーツは普及するのか?

以下は個人的な余談に近い内容となりますが、昨今「eスポーツ」に関連するメディア掲載記事についてまわるのが先の「オリンピック出場」と日本の法律と関連してeスポーツ大会で「高額な賞金提供が出来ない」という問題です。

日本でeスポーツが普及するためには、オリンピック出場の実現や、高額賞金の提供が可能となることが必要、というもので、それは確かにそうなのでしょうが、eスポーツファン・ゲーマーとしての自分からすると違和感を感じることがあるというのが正直なところ。

オリンピックに採用されるのは現在のeスポーツ人気を作っているタイトルとは別ものに?
オリンピックは暴力的な表現を含むゲームをeスポーツ競技に採用しない見込みと報じられており、『Counter-Strike: Global Offensive』『Dota 2』『League of Legends』といった現在eスポーツファンを熱狂させているタイトルは採用されず、サッカー等の既存スポーツを題材にしたゲームを使用しeスポーツとして実施することになるのではないかと思われます。こうなった場合、現在のファンが熱狂しているeスポーツとは別物なのではという思いがあります。

ゲーマーはオリンピックや高額賞金を目指して競技をしているのでしょうか?
また、いまeスポーツ(競技)としてゲームを真剣にプレーしている人達が目指しているのは「オリンピック」ではなく、『League of Legends』だったら年に1回の『World Championship』ですし、『Dota 2』だったら『The International』という公式の世界大会でしょう。

これらの大会は現在では億単位の高額賞金をかけて競われる大会ですが、元々どちらのゲームも最初は賞金すらない状況で、ファン達が独自に大会やイベントを開くなどしてその規模を徐々に拡大しながら継続し続けているからこそ、eスポーツとして展開することが出来る巨大なファン・競技のコミュニティが形成され現在の高額賞金につながっています。

日本国内でも高額な賞金のeスポーツ大会が無いわけではなく、賞金総額5,000万円の「モンスターストライク」大会が2016年、2017年と開催されました。しかし、その結果「モンスターストライク」がeスポーツタイトルとして普及しているかと言われるとそうではないのではないでしょうか。

先月開催された『League of Legends』の日本王者決定戦および世界大会予選となる『LJL Summer 2017 Split Final』は、賞金額について一切アピールしていませんでしたが、決勝戦の会場観戦が有料ながらも幕張イベントホールを4,000人近いファンが埋め尽くしました。これは先の通り、『League of Legends』大会が日本国内で小さな会場からスタートし毎年継続しながらファンを獲得してきた結果で「高額賞金」や「オリンピック出場」がeスポーツの普及と必ずしも関係しない事例と言えます。

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2017年8月に開催された『LJL 2017 Summer Split Final

オリンピックや高額賞金はもちろん今後の普及に向けて大切なことに間違いはありませんが、eスポーツが熱狂的な展開を見せるのは、真剣にプレーするゲーマーとそれを応援するファンがいてこそです。

新たな統合業界団体には、コミュニティ出身でゲーマーやファンの気持ちを理解出来る方も何らかの形でぜひ登用していただきたいと思います。

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