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DOTA 2 賞金総額100万ドル Dota 2プロサーキット『Galaxy Battles II Major』が2018年1月に開催

Galaxy Battles II Major

賞金総額100万ドル Dota 2プロサーキット『Galaxy Battles II Major』が2018年1月15~21日にフィリピンで開催されます。

Galaxy Battles II Major

『Galaxy Battles II Major』は『Dota 2プロサーキット』の「メジャー」ランク大会として開催されます。

Dota 2プロサーキット対象大会
プロサーキットには「メジャー」「マイナー」の2タイプが存在し、順位に応じて高額な賞金と公式世界大会『The International 2018』の招待出場チームを決定する際の指標となるポイントが割り当てられています。

今大会の賞金総額は100万ドル・総付与ポイントは1,500で、全16チームが出場となります(招待8チーム、各エリア予選通過6チーム、ワイルドカード枠2チーム)。

開催情報

  • 開催日: 2018年1月15~21日
  • 会場: Philippine Arena
  • 出場チーム数: 16
  • 賞金総額: $1,000,000
  • Dota 2プロサーキットポイント: 1,500

出場チーム

招待

  • China Newbee - Moogy, Sccc, kpii, Kaka, Faith
  • Peru Infamous - Kotarō Hayama, Papita, StingeR, Scofield, Accel
  • Europe OG - n0tail, Resolut1on, s4, JerAx, Fly
  • Philippines TNC Pro Team - Raven, Kuku, Sam_H, Tims, 1437
  • China LGD.Forever Young - Monet, Super, Inflame, Ahfu, ddc
  • United States Evil Geniuses - Arteezy, Suma1L, UNiVeRsE, Cr1t-, Fear
  • Europe Team Liquid - MATUMBAMAN, Miracle-, MinD_ContRoL, GH, KuroKy
  • 今後発表

予選

  • 北アメリカ
  • 南アメリカ
  • ヨーロッパ
  • 中国
  • 東南アジア
  • CIS
  • ワイルドカード
  • ワイルドカード

大会会場となる「Philippine Arena」は、ライブやスポーツイベントなどで使用されている多目的アリーナで、最大約5万人を収容可能とのこと。
会場レイアウトにもよりますが、フィリピンのDota 2大会としてはこれまでの大型大会に引けを取らない規模になると思われます。

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Counter-Strike: Global Offensive ムービー『SCARZ × EAA クリップコンテストTOP10!』

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プロゲームチーム Japan SCZRSとFPSのニュース・攻略サイト「EAA!!」が応募していた賞品付きのCS:GOムービーコンテストの結果をまとめたムービーが公開されています。

SCARZ × EAA クリップコンテストTOP10!

コンテストでは、CS:GOに関するムービークリップを募集。ファン投票と主催者選考により3本の優秀作品が決定されました。

最優秀賞: あずりーと@Azuleat

  • 作品名: Shiny
  • 得票数: 284票
  • 賞金: Amazonギフト券 5,000円

優秀賞: oitan

  • 作品名: ドンキーコング
  • 得票数: 241票
  • 賞金: Amazonギフト券 3,000円

佳作: ASMR

  • 作品名: Dranish The Movie Trailer
  • 得票数: 184票
  • 賞金: Amazonギフト券 1,500円

応募作品をまとめたムービーを以下から見ることができます。

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esports(eスポーツ) 賞金総額15万ドル『The ELEAGUE Cup: Rocket League』が2017年12月に開催決定、ライブトーナメントやドキュメンタリを展開

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アメリカの放送局「Turner Sports」とタレントエージェンシー「IMG」が展開するeスポーツリーグ『ELEAGUE』が、『The ELEAGUE Cup: Rocket League』の開催を発表しました。

The ELEAGUE Cup: Rocket League

『The ELEAGUE Cup: Rocket League』では、8チームが出場する賞金総額15万ドルのライブトーナメント、『Rocket League』のトッププレーヤーをフィーチャーした3つのエピソードで構成されるドキュメンタリが放送されます。

Live GamePlay

  • 放送日: 2017年12月2日(土)~4日(月)04時~(日本時間)
  • 出場チーム数: 8
  • 賞金総額: $150,000
  • トーナメント形式:
    • グループステージ: 総当たり戦4チーム×2グループ (各上位2チームがプレーオフ進出)
    • プレーオフ: シングルイリミネーション方式トーナメント
  • 配信

Featured Series

  • 放送日: 2017年12月2日(土)、9日(土)、16日(土)12時~(日本時間)
  • 内容: トップ選手のドキュメンタリ 3エピソードを毎週放送
  • 放送: Turner Broadcasting System

『ELEAGUE』はこれまでに『CS:GO』『Overwatch』『STREET FIGHTER V』『Injustice』でトップクラスのプロゲーマーが出場するトーナメントを開催しており、テレビ放送とeスポーツ配信のノウハウを融合させた番組構成・演出でゲーマー達から非常に高い評価を得ています。

『Rocket League』は各選手がゲーム内の車を操作し、サッカーのようなルールにて3vs3で対戦するゲームで、人間には出来ないアクロバティックな迫力あるプレーで観戦するゲームファンを魅了し、近年の注目eスポーツタイトルに挙げられています。

RocketLeagueのTop Plays - NA Promotion Tournamentをwww.twitch.tvから視聴する

Turnerが誇るケーブルテレビを中心とした広大なネットワークで『ELEAGUE』が放送されることで、『Rocket League』を見たことがない人にもかなりのインパクトを与える大会となるのではないでしょうか。

現在はPC、PlayStation 4、Xbox Oneでプレー可能で、2017年冬には『Nintendo Switch』に登場予定です。

Christina Alejandre氏のコメント(GM of ELEAGUE and VP of esports, Turner Sports)

Rocket Leagueは、サッカーと創造的な車を組み合わせた楽しく面白いゲームです。そのコアは競争にあり、あらゆる年齢の観客を熱狂させる人気eスポーツタイトルでもあります。

私たちはRocket Leagueのような魅力溢れるゲームを採用し、ELEAGUEのポートフォリオをさらに拡大すると共に、全てのプラットフォームで臨場感溢れるコンテンツ体験を提供できる事に興奮しています。

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PUBG アジア最強決定戦『PUBG ASIA INVITATIONAL at G-STAR 2017』が11/17~19に韓国で開催、各国の代表チーム発表

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アジア最強決定戦『PUBG ASIA INVITATIONAL at G-STAR 2017』に出場する各国の代表チームに関する情報が公開されました。

PUBG ASIA INVITATIONAL at G-STAR 2017

『PUBG ASIA INVITATIONAL at G-STAR 2017』は、2017年11月16日~19日に韓国で開催されるゲームショウ『G-STAR 2017』内の「Bluehole」ブースで実施されます。

主催はBlueholeの子会社 PUBG Corporationで、大会の運営はOverwatch国際大会『APAC Premiere』などを手がける「BANANA culture entertainment」が担当します。BANANA cultureは、2017年9月には中国の有名プロチームも多数参戦する招待制大会『PUBG Banana Culture Invitaional』を手がけています。

出場チーム

  1. Japan Team Destroy - SikiLL, DestroySenpai, rorichan, Arcccccccc
  2. Japan Sunsister Unknown - CiNVe, gabha, Sabrac_, Wesker
  3. Japan Buhidou Gaming - SeaKingJAWS, takomayo, Rapiacta, kendesu
  4. Japan Sunsister Suicider's - CrazySam, fiachan, Spyderaaaa, MolisJP
  5. Korea Anarchy - SexyPIG, Seayureka, suk_tv, ESTH3R
  6. Korea ROYAD - mercedes_benz, ruliweb_com, towerpalace, breakneck
  7. Korea KONGDOOREDDOT - FordMustang-, style-, Merald-, Evermoreow
  8. Korea Unbeliebubble - NUNGIL, Somaz_ez, coldoxygen, pinE-
  9. Korea GooZikZoong - BlackBean, Le-Chapelier, vkfk, YachaGO
  10. Korea Twitch PUBG Match予選
  11. China MarsTV予選
  12. China MarsTV予選
  13. China MarsTV予選
  14. China Banana Culture予選
  15. China Banana Culture予選
  16. China Banana Culture予選
  17. Thailand MiTH.PUBG - CigaretteS7, minoru1st, grean_thailand, Ezqelusia
  18. Philippines 5Peaks - AidreN, HipsterD, MrFlirt, goodguyhero
  19. Malaysia KIZUNAAI - SRookie, F1nkY, Maying, shoroi
  20. Indonesia Team Viper - rezakulir, imamricardo, vipergaming221, askalpro

スケジュール (日本時間)

大会では、3日間をかけて「DUO」「SOLO」「SQUAD」の3モードで競技が行なわれます。
詳しいルールはまだ明らかにされていませんが、各国予選と同じく、順位やキル数に応じて付与されるボイントの総数で最終順位が決定されることになる可能性が高そうです。

11/17(金) - DUO

  • Round 1 - 13:00~
  • Round 2 - 14:00~
  • Round 3 - 15:00~
  • Round 4 - 16:00~

11/18(土) - SOLO

  • Round 1 - 13:00~
  • Round 2 - 14:00~
  • Round 3 - 15:00~
  • Round 4 - 16:00~

11/19(日) - SQUAD

  • Round 1 - 13:00~
  • Round 2 - 14:00~
  • Round 3 - 15:00~
  • Round 4 - 16:00~

プロモーション動画

「Bluehole」ブースでは、大会の他にも開発者セッション、クイズ企画「Golden Frying Pan」、プレゼント付きSNS写真投稿企画、80人参加の現地対戦会(TOP10、最多キル、最初のキル獲得でプレゼントあり)、 Air Dropプレゼント企画などが予定されています。

より詳しくは、下記の特設サイトをご覧ください。

情報元

  • Bluehole G-Star 2017
  • プレスリリース
  • Published by ©DMM GAMES.©2017 BLUEHOLE INC.All rights reserved.

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esports(eスポーツ) 世界大会『World Electronic Sports Games(WESG) 2017』APAC予選のエントリー開始、日本はCS:GO、Dota 2、スタークラフト2、ハースストーンに出場可能

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eスポーツ世界大会『World Electronic Sports Games(WESG) 2017』のアジア・パシフィック予選エントリーが開始されました。

WESG 2017の予選登録がスタート

『WESG』は中国のeコマース大手アリババグループの「Alisports」が主催するeスポーツ大会です。世界5エリアで4ゲームを対象に予選が開催され、各エリアの代表チームが中国で開催されるグランドファイナルに進出となります。

競技ゲーム

  • Counter-Strike: Global Offensive
  • Counter-Strike: Global Offensive Women
  • Dota 2
  • StarCraft II
  • Hearthstone
  • Hearthstone Women

『CS:GO』と『Hearthstone』には女性部門が設けられています。

予選エリア

  • アメリカ
  • ヨーロッパ
  • アジア・パシフィック
  • 中東・アフリカ・中国
  • 中国

日本も出場可能、アジア・パシフィック予選の参加登録がスタート

アジア・パシフィック予選では、16の地域・国別予選が実施されます。
各予選に設けられた出場枠を獲得した選手は、2018年1月11~14日に中国で開催される「WESG APAC Final」の出場権を得ることが出来ます。

日本は「East-Asia」予選に出場可能で、こちらには日本、モンゴル、北朝鮮の3ヶ国が出場します。

「East-Asia予選」通過枠数

  • CS:GO × 1チーム
  • CS:GO Women × 1チーム
  • Dota 2 × 1チーム
  • StarCraft II × 1選手
  • Hearthstone × 1選手
  • Hearthstone Women × 1選手

「WESG APAC Final」賞金

「WESG APAC Final」の賞金総額は$279,800(約3,176万円, $1=113.53円)、「WESG Grand Final」の賞金総額は$3,921,000(約4億4515万円)となります

出場登録

「East-Asia」予選のエントリー受付は11/26(日)まで。
予選はオンラインにて11/27(月)~12/17(日)にかけて実施されます。

参加登録は、それぞれ以下のリンクから行なうことが出来ます。

昨年のAPACファイナルに出場した日本代表チームの結果は以下の通りでした。

  • CS:GO - Japan RJ.Absolute - グループC 3位
  • Dota 2 - Japan DeToNator - グループA 4位
  • StarCraft II - Japan Nishimura "PSiArc" Naohiro - ベスト8(本戦進出)
  • Hearthstone - Japan Ryo "ReneKuroi" Shigekiyo - 3位(本戦進出)

今年の日本代表活躍にも期待です。

ちなみに、以下のようなことになりました。
といってもあまり変わった事も無く、いつもどおりな感じで大会情報をお伝えしていく予定です。

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Counter-Strike: Global Offensive 『Counter-Strike: Global Offensive』アップデート(2017-11-08)

CS:GO

Counter-Strike: Global Offensive』のアップデートがリリースされています。

Release Notes for 11/8/2017

Dust II

  • 全てのKasbah素材とモデルを見やすくするため、全体の輝度を20%増した
  • tarpモデルのポリゴン上にテクスチャが不足しているのを修正した
  • フェンスを通じて炸裂したflashbangで視界を奪えないのを修正した
  • shadowing artifactsがあるKasbah窓の周りを修正した
  • 木製ドアの貫通値を調整した
  • メカニック全般の壁抜き値を修正した
  • CT spawn入り口の環境ライティング値を修正した
  • Midのblock stack上のクリッピングをスムースにした
  • 地面に埋め込まれたモデルのいくつかを修正した
  • ロード画面の開発者テキストを修正した
  • プレーヤーの足が見えてしまうBサイトのカバーpropsを修正した

Audio

  • オーディオ設定の合理化により一貫性のあるサウンド体験が提供されるようになった。HRTFと3D3Dオーディオエフェクトを無効にするオプションを伴うocclusion設定を入れ替えることで、オーディオハードウェア上でオーディオ処理のコンフリクトが発生するプレーヤーに互換性を持たせられるようになった。
  • プレーヤーごとの基本ボイス音量を調整する事が出来るコンソールコマンド「voice_player_volume」を追加した。

GAMEPLAY

  • ホリデーチアーを削除した

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Counter-Strike: Global Offensive LoL日本プロチーム『V3 Esports』が『CS:GO』『Overwatch』部門の結成を発表

v3

League of Legendsをメインに活動するプロゲームチーム Japan V3 Esportsが、『CS:GO』『Overwatch』部門の結成を発表しました。

『V3 Esports』が『CS:GO』『Overwatch』部門の結成を発表

Japan V3 Esportsは、2017年8月に実施された『League of Legends』日本プロリーグ次期シーズンに向けた入れ替え戦『LJL 2017 Summer Promotion Series』で Japan Burning Core に勝利し1部昇格を果たしたプロゲームチームです。

この Japan V3 Esportsに、Japan AstonishGaming のCS:GO部門、Overwatch部門のメンバー達が合併という形で加入し活動していくことになりました。

CS:GO

  • Japan V3 Integral (FIVES CUP BEGINNING Season2, 3 ベスト16)

Overwatch

  • Japan V3 DiabloDeathTouc (Overwatch Open Division Japan Season2ベスト8)

Japan V3 Esportsは、今後様々な大会に出場していく予定とのことです。

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』が有線・Bluetooth接続による同時再生対応のゲーミングヘッドセット『Arctis 3 Bluetooth』を発表

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『SteelSeries』がニンテンドースイッチやコンソールゲームでの音声通話プレーに最適な、有線・Bluetooth接続による同時再生対応ののゲーミングヘッドセット『Arctis 3 Bluetooth』を発表しました。

Arctis 3 Bluetooth

『Arctis 3 Bluetooth』は、有線・Bluetooth同時接続による2音源再生に対応し、PC、Mac、PlayStation、Xbox、ニンテンドースイッチ、VRヘッドセット、スマートフォン等、様々なゲームデバイスに対応するゲーミングヘッドセットです。

2つのデバイスを同時再生させることにより快適なボイスチャットを実現

『Arctis 3 Bluetooth』の目玉である、有線・Bluetooth接続による同時再生機能を使うことにより、ヘッドセット一つだけで簡単にゲームとボイスチャットアプリを同時使用してプレーを楽しむことが可能となります。

sample

例1 ニンテンドースイッチ × ボイスチャットツール(スマートファンアプリ)

  • 有線: ニンテンドースイッチ
  • Bluetooth: スマートフォン (Nintendo Switch Onlineアプリ等)

例2 PlayStation 4 × Discord

  • 有線: PlayStation 4
  • Bluetooth: スマートフォン (Discord)

これまでは上記のようなことを行なおうと思った場合は片方をスピーカーから再生したり、別の再生デバイスを用意する必要がありました。

Brian Fallon 氏のコメント(SteelSeries Audio Category Manager)

この製品は、有線接続でゲームのサウンドを聞きながら、同時に Bluetooth のワイヤレス接続を使用できる、初めてのヘッドセットです。Bluetooth は、確かにモバイルデバイスにおいて、音声通話や音楽を聞く際に、驚くほど便利なものです。しかし多くのゲーマーは、Bluetooth がゲーム用には音声遅延が大きすぎるという事を知っています。それこそが、この製品が様々な用途に使用できる Bluetooth 接続に対応した、ゲーミング有線接続ヘッドセットである理由なのです。

Eros Resmini のコメント(Discord, CMO)

我々が、ゲーマーがしばしば、コンソールゲームと Discord 通話を同時に使用するために試行錯誤をしているのを目にしてきました。SteelSeries は Arctis 3 Bluetooth によって、このプロセスをとても簡単なものにしてしまい、より多くのゲーマーが友人と Discord を使えるようにしてくれました。

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今後モバイルゲームを使ったeスポーツ展開が増えていくことは間違いないので、『Arctis 3 Bluetooth』はチームコミュニケーションを円滑にしてくれるヘッドセットとして非常に期待出来るものになりそうです。

製品はグローバルの公式オンラインショップにて$149.99で発売開始となっています。
日本国内での販売ついてはいまのところ未定とのことでした。

他社の完全な後追いとなる光るゲーミングマウスパッド、「究極のゲーミングキーボード」を謳いながらも主な説明がLED発光機能に割かれているなど「SteelSeriesどうしちまったんだ」という展開も見せていたSteelSeriesですが、以降に登場してきた最新のゲーミングマウスや今回のヘッドセットは「eスポーツ」で力を発揮するこれぞSteelSeriesといえる製品になってきました。

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PC・ゲーミングデバイス 最新のライティングシステム「AIMO」に対応するゲーミングマウス『ROCCAT Kone AIMO』が11月中に日本市場で発売開始

aimo

『ROCCAT』の最新ゲーミングマウス『ROCCAT Kone AIMO』が、2017年11月中に日本市場で発売開始となることが発表されています。

ROCCAT Kone AIMO

『ROCCAT Kone AIMO』は、『ROCCAT』ブランドの看板マウス「Kone」にオプティカルセンサー「PixArt 3361」を独自調整した「Owl-Eye」と最新ライティングシステム「AIMO」を搭載したゲーミングマウスです。

特徴

  • ROCCAT® OWL-EYE オプティカルセンサー - 高精度12000dpi
  • 3ボタンサムゾーン - 素早いコントロールを可能にするEasy-Shift[+]™ボタン
  • 32-BIT ARM MCU+オンボードメモリ - 素早いマクロの保存と実行
  • RGBA MULTIZONEイルミネーション - 各ゾーンで独立して設定可能
  • 卓越したエルゴノミクス性 - クラシックで快適なKone型
  • ディスタンスユニットコントロール - 飛びをカスタマイズし精度を高める
  • AIMOライティングシステム - デバイス同士を調和させるインテリジェントなライティング
  • 4Dチタンホイール - 最先端チルト技術搭載の4方向
  • ROCCAT® SWARM - 総合ドライバーとソフトウェアスイート

最新ライティングシステム「AIMO」

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「AIMO」は特設ページによると『ROCCAT』デバイスに搭載されるLEDを横断・連動して使用可能となる統合的なライティングシステムとなります。

こちらのページには「プレーに合わせてライティングに関する行動を学ぶよう設計されている」という記載があるほか「AIMO」の「AI」部分が太字にされており、「AI(人口知能)」による学習機能を搭載していることがほのめかされています(ただし明言はされていません)。

Kone AIMO は11月23日(木)に希望小売価格10,980円(税別)で登場予定です。

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esports(eスポーツ) 『Red Bull』がイギリスにeスポーツスタジオのオープンを計画中

Red Bull

エナジードリンクの『Red Bull』が、イギリスにeスポーツスタジオのオープンを計画しているようです。

※画像はイメージとして。Red Bull 5G 2014より。

『Red Bull』がイギリスにeスポーツスタジオのオープンを計画中

こちらの情報は、『Red Bull』が公式Webで公開したスタジオマネージャーの求人情報から明らかになったものです。

募集要項によると、『Red Bull』は新たに展開するeスポーツスタジオをイギリスにおけるゲームとeスポーツの本拠地とし、ゲーマー・ファン、パブリッシャー・パートナー・インフルエンサーを巻き込んだコミュニティ構築を目指しているとのこと。

求められるスキルはeスポーツ業界における3年以上の経験、イギリスゲームコミュニティとの強いコネクションなど非常に高いものとなっていました。

『Red Bull』はイギリスにて、日本を発祥とする5ゲーム・5ジャンルで競い合う『Red Bull 5G』のUK版等を展開しています。

いつオープンするのかはわかりませんが、今後は新たなeスポーツスタジオでの展開が続々と行なわれていくことになりそうです。

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