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PC・ゲーミングデバイス ビットフェローズのゲーミングキーボード『BFKB113PBK』が神奈川県相模原市の「ふるさと納税」返礼品に採用

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「ビットフェローズ」のゲーミングキーボード『BFKB113PBK』が神奈川県相模原市の「ふるさと納税」返礼品に採用されました

「ふるさと納税」返礼品にゲーミングキーボードが登場

神奈川県相模原市は、市内・市外から寄附を募り、返礼品として相模原市ゆかりの特産品などを贈呈することで、相模原市の魅力を全国にアピールする「地方創生さがみはら地域活性化応援コース」の取り組みを開始しています。

この返礼品に、ゲーミングキーボード『BFKB113PBK』と『BFKB113PBK-G』が採用されました。

「ふるさと納税」の仕組みを利用し住民税の控除を受けることで、約5,000円ほどのキーボードを実質2,000円で手に入れることが可能になるとのことです。

ふるさと納税 受付

「ふるさと納税」にゲーミングキーボードが採用されるているというのはこれまで聞いたことがありません。
ケーマー的には「ふるさと納税」ならぬ「ゲーミング納税」…?

「ふるさと納税」に興味のある方は対象として検討して見る価値アリではないでしょうか。

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PC・ゲーミングデバイス ビットトレードワンがエントリゲーマー向けのイルミネーションゲーミングキーボード「デスイルミネーター」を12/7(水)より2,980円で発売

Death Illuminator

株式会社ビット・トレード・ワンがエントリゲーマー向けのゲーミングキーボード『Death Illuminator』を発表しました。

ゲーミングキーボード『Death Illuminator』

『Death Illuminator』は「ビットフェローズ」ブランドで展開する定番機能を盛り込んだゲーミングキーボードをベースに、スティール鋼板を採用した安定性と、LEDのカラーライト機能を追加した製品です。

特徴

  • 厚さ約1.4mmスティール鋼板を採用し、総重量1200gでの安定して快適な入力を実現
  • 7色に光るマルチカラーイルミネーション(ホワイト、イエロー、ターコイズ、パープル、グリーン、レッド、ブルー)
  • LEDの輝度調整、消灯も可能。さらに7色を巡るカラーロータリーも選択可能
  • シリンドリカルステップスカルプチャー方式採用
  • FPSゲームで多用するキーを複数同時認識に対応
  • 誤操作を防止するWindowsキーロック装備
  • 約2000万回のキー耐久性能
  • ラバーストップ付チルトスタンド

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スペック

  • 型番: BFKB108ILBK
  • JANコード: 4562469770642
  • 対応OS: 日本語版OS: Windows10,Windows8.1,Windows8,Windows7,Vista™搭載のDOS/Vパソコン
  • 対応インターフェース規格: USB1.1(タイプAコネクタ)
  • キースイッチ方式: メンブレン - キーストローク: 4±0.4mm
  • 押下特性: 約55g±10g
  • インターロック: エリア限定複数同時押し
  • キー耐久性能: 約2000万回 ※スイッチ単体での性能
  • キー数: 108 日本語 かな表記なし - ケーブル長: 約1.8m
  • 本体寸法: W437×D148×H37mm(スタンド使用時46mm)
  • 重量: 約1200g(ケーブル含む)

光るゲーミングデバイスへのあえての挑戦?

ビットトレードワンで開発を担当する梅村 匡明氏は『DHARMAPOINT』時代から、他社にはないフロントセンサー採用のゲーミングマウスなど独自の製品を世に送り出してきました。同氏は、もう一つのこだわりとしてこれまで開発したゲーミングデバイスに製品を無駄に発光させる「LED発光」機能を採用してきませんでした。今回なぜその仕様を組み込んだ製品を作ったのでしょうか?

LEDはゲームで勝つことに無関係な不要な機能。ただし需要があるのは事実
「ゲーミングデバイスにLEDを採用し光らせることはゲームで勝利することに関係が無い」とう考え方があり、いまでもその存在意義に疑問を感じるゲーマーや開発者は一定数存在しています。

しかし、「LED発光」はいまのゲーミングデバイスにとっては当然の機能で、昨今のゲーマーには「あって当たり前」という代物です。「ゲームで勝利するための機能ではない」ということすらどうでも良いという人の方が今となっては多いかもしれません。さらにいえば、同じ機能だったら光る製品の方が単純に売れるという事実があります。

LEDもつけてこの機能・価格。みんなはどうする?
そんな状況に対し、梅村氏が世に送り出したのが基本的なゲーミングキーボードの機能を網羅しつつ、鋼板を採用した安定性と、お望みのLED発光を搭載しながら3,000円を切るという製品です。

「デスイルミネーター」はそのまま訳すと「死の発光体」となりますが、実際は「イルミネーションの死」のような意味が込められているのではないでしょうか。

梅村氏の守護霊にインタビューしつつ秘密結社の陰謀論並に深読みしたところ、「LED発光」機能はゲーミングデバイスとして自慢するところなのか? 俺ならLED機能を付けてもこの値段で利益を出しつつ、みんなが望む機能も載せられる。LED機能を押し出して競い合うのはもう終わりだというようなメッセージを受け取りました。

ご本人が意図する内容と全く違っていましたら申し訳ありません。

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PC・ゲーミングデバイス 東プレ『REALFORCE』がOverwatchチーム『Green Leaves』をスポンサード、最強アマチュアチームがプロゲームチームとして活動開始

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東プレ株式会社が日本のOverwatchチーム『Green Leaves』のスポンサードを発表しました。

東プレ『REALFORCE』がOverwatchチーム『Green Leaves』をスポンサード

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2016年11月24日(木)、東プレ株式会社の本社にて新製品の発表会が実施され、同社の事業説明、高性能キーボード『REALFORCE』のeスポーツ向けモデルとなる新製品『REALFORCE RGB』、そしてOverwatchチーム『Green Leaves』のスポンサードが発表されました。

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ゲームチームのスポンサードは東プレ社にとって初となる試みで、チームの選手達は新製品『REALFORCE RGB』を使用して今後の試合に挑んでいきます。

契約金等の具体的な内容について非公表。東プレは『Green Leaves』と連係してeスポーツでの活動に取り組んでいく計画です。

スポンサードに合わせて、『Green Leaves』のロゴが印象的なユニフォームが贈呈されました。両面と肩に『REALFORCE』のロゴがあしらわれています。

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左: Noanoa選手、右: hoshimi選手

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Noanoa選手のコメント
今まではアマチュアチームで、活動の制限などもありました。スポンサード受けまして、国内大会のみならず海外での活動にも広げられたらと思っています。

hoshimi選手のコメント
ユニフォームに袖を通すと、(プロゲーマーになった)実感が沸いてきました。デザインがかっこいいので、早く身に付けて大会に出たいですね

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プロ格闘ゲーマー・ウメハラ選手、ネモ選手と同じマネジメント会社がサポート

発表会の後、短い時間でしたがチームリーダーのNoanoa選手にお話を聞いてみました。

ついにプロゲーマーになりましたね。どういった経緯で今回の話が実現したのですか?

Noanoa: いろいろなツテで東プレさんとご縁があり、今回のスポンサードが実現しました。

プロ格闘ゲーマーのネモさんのように、フルタイムのプロゲーマーではなく社会人をしながらの活動になります。
今回、僕たちのマネジメントをそのネモさんや梅原大吾さんが所属する「Cooperstown Entertainmentにお願いすることになりました。

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ネモ選手

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梅原大吾選手

また、チームのWebサイト、ロゴ、ユニフォームデザインなどをELEFANT株式会社に行なっていただいています。

今後出場を予定している大会はありますか?

Noanoa: 今週からスタートする『JCG Master 2016』のどこかに出場して、2017年1月に開催される『Winter Finals』の出場権を取りに行きます。
今後は海外大会などにも出て行く予定です。

プロになったので、これまで以上に勝ちにこだわっていきます。負けられないですね。

eスポーツ向けキーボード『REALFORCE RGB』

10年近く『REALFORCE 106』を使用している自分も気になっているeスポーツ向けキーボード『REALFORCE RGB』の説明も行なわれました。

通常の『REALFORCE』に追加して、下記の新たな特徴を備えています。

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頻繁に使用したり速い入力を求める場合は1.5mmに。
入力ミスをしたくないキーは3.0mmに設定することを想定。

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定番のLEDバックライト。専用ソフトウェアから簡単に指定が出来ます。

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一般的な机はもちろん、オフライン大会でもデスクが狭い場合があるので、省スペース化は単純にうれしいところ。

また、全キーの同時押し対応、タイピングしやすいステップスカルプチャー構造という従来的な特徴はもちろん引き継がれています。

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発表会では、Green Leavesの選手達が『REALFORCE RGB』を用いた『Overwatch』デモプレーも実施されました。

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Noanoa選手のコメント
非常に軽いキータッチで、長時間使用できるのが良いところです。
キーストロークはよく使うキーを短く、使わないキーや誤動作しては困るキーを3mmの深いストロークに設定しています。

キーボードは常に触っているデバイスなので、『REALFORCE RGB』を使うことでミスが少なくなり、勝率が上がっていくのではないかと思います。

hoshimi選手のコメント
従来のキーボードよりもコンパクトになったことで、マウス操作の邪魔になりません。また、持ち運びが楽になりました。キーの連打がしやすく負担が軽減されていて、パフォーマンスを出しやすいキーボードです。

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気になる『REALFORCE RGB』の発売日は2016年12月9日(金)で、価格は28,800円(税抜き)。
全国のREALFORCE取り扱い店や大手量販店で購入可能となります。

製品の詳細については、オープンした『REALFORCE』特設サイトをチェックしてみて下さい。

発表会の写真は以下からご覧いただけます。

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PC・ゲーミングデバイス 東プレがゲーミングキーボード『Realforce RGB』を東京ゲームショウ2016で披露、2016年12月発売予定

東プレ

千葉県・幕張メッセで開催されている「東京ゲームショウ2016」の東プレ(10-W03)ブースにて、ゲーミングキーボード『Realforce RGB』が展示されていました。

東プレのゲーミングキーボード『Realforce RGB』

東プレが2016年9月の国内リリースに向けて、ゲーミングキーボード『TYPE HEAVEN』の開発を進めていることを以前ご紹介しましたが、今回正式に同社のキーボードブランド『Realforce』シリーズから『Realforce RGB』としてリリースされることが明らかになりました。

東プレ

『Realforce RGB』は静電容量無接点方式キースイッチを採用し、専用ソフトウェアからキー個別にキーストロークの深さを「1.5mm」「2.2mm」「3mm」に設定出来るのが特徴。
入力を素早くしたい場合は浅く、誤爆を少なくしたい時は深くといった使い分けが出来ます。

東プレ
あまりはっきり写っていませんが、キーごとにストロークの深さを指定可能

LEDカラーはキーごとに1680万色から設定可能で、ソフトウェアからマウスによる範囲選択で一気にカラーを指定出来るようになっていました。

ブースで質問させていただいたところ、発売予定時期は2016年12月頃で、想定価格は約28,000円前後。最初は英語配列がリリースされ、日本語配列やテンキーレス版なども展開出来ればとのことでした。

自分は10年近く自宅と職場の両方で『Realforce』を使用するコアなファンなので28,000円というのも今後長く使えるであろうという判断が出来ますが、様々な価格帯のゲーミングキーボードが展開されている状況もあり、その価格に見合う良さであることをわかってもらうことが大変そうです。

東京ゲームショウ2016に行く予定がある方は、ブースで試しに使用してみてください。

参考

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PC・ゲーミングデバイス フレームレス設計のゲーミングキーボード『ROCCAT Suora』日本語配列版が9/28(水)に発売

ROCCAT Suora

フレームレス設計のゲーミングキーボード『ROCCAT Suora』の日本語配列版が9/28(水)に発売されることが発表となりました。

ROCCAT Suora

『ROCCAT Suora』は、フレーム、パームレスト、メディアキーなどをを取り払ったシンプルデザインや高い耐久性を特徴としたゲーミングキーボードで、キースイッチはROCCATオリジナルのメカニカルキー(青軸)が採用されているとのことです。

特徴

  • 高性能アンチゴースト - Nキーロールオーバー
  • フレームレス設計 - パフォーマンス重視
  • ROCCATブルーに輝くキーバックライト - ブレスエフェクトと11段階の明るさレベル
  • 6つのマクロキー - 矢印キーの上にプログラマブルキーを配置
  • 堅牢な設計 - メタルハウジングを用いた頑丈設計
  • 高耐久性メカニカルキー - 5,000万回のキーストロークライフサイクル
  • ポーリングレート1000HZ - キーストロークに即時反応
  • メディア&ホットキー - 便利なメディア操作を可能に
  • ゲームモードボタン - ゲーム用カスタム設定を即座に呼び出し

スペック

  • N キーロールオーバーと高性能アンチゴースト
  • 1000Hz ポーリングレート
  • 5,000万キーストロークライフサイクル
  • マルチメディア機能
  • 6 個のプログラム可能なマクロキー
  • サイズ: 幅 12.5 cm , 高さ 43.0 cm

価格は英語配列版と同じ12,980円(税別)となります。

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PC・ゲーミングデバイス Razerから『Overwatch』エディションのゲーミングデバイス4種が登場、7/29(金)に国内販売開始

Overwatch

Razerから『Overwatch』エディションのゲーミングデバイス4種が/29(金)に国内販売開始となります。

Razer × Overwatch

今回発表された製品は、ブラックを基調に『Overwatch』の世界観に合わせたオレンジとホワイト、そしてゲームのロゴを採用した特別デザインとなっています。
また、Razer独自のイルミネーション機能「Chroma」に対応しており、デバイスに搭載されたLEDがゲームと連動してカラフルかつダイナミックな演出を提供します。

コラボデバイス

  • Overwatch Razer DeathAdder Chroma (マウス) - 8,800円
  • Overwatch Razer BlackWidow Chroma (キーボード) - 22,000円
  • Overwatch Razer ManO’War Tournament Edition (ヘッドセット) - 18,000円
  • Overwatch Razer Goliathus Speed Extended (マウスパッド) - 4,000円

※価格は税抜き。

『Overwatch』にハマっている人にはたまらない製品となりそうです。

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PC・ゲーミングデバイス テンキーレスのゲーミングキーボード『Razer BlackWidow X Tournament Edition Chroma』が7/29(金)に国内販売開始

Razer BlackWidow X Tournament Edition Chroma

『Razer』のテンキーレスゲーミングキーボード『Razer BlackWidow X Tournament Edition Chroma』が7/29(金)に国内販売開始となります。

Razer BlackWidow X Tournament Edition Chroma

『Razer BlackWidow X Tournament Edition Chroma』は、一般的なメカニカルキースイッチを上回る性能を持つRazer独自開発のキースイッチ『Razer Mechanical Switch』、各キーを1680万色のカラーで設定可能なCHROMAバックライトを採用。テンキー部分をカットすることにより、省スペース化を実現。狭い机を使用していたり、机におけるマウスパッドの占める割合を高くしたいというような要望を持つゲーマーにうれしい仕様となっています。

スペック

  • 87 US 英語レイアウト
  • 押下圧50g の Razerメカニカルスイッチ採用
  • 8,000万回以上のキーストローク寿命
  • 1,680万色のカラーオプションでカスタマイズ可能な Chroma バックライト
  • Razer Synapse 対応
  • アンチゴースト / nキーロールオーバー値(10個の同時押しに対応)
  • 筐体裏面にケーブルマネージメント機構搭載
  • 編組ファイバー仕上げのUSBケーブル
  • ポーリングレート:1,000Hz
  • 製品重量:1150g
  • 製品サイズ(W×D×H):約360 x 160 x 45 (mm)
  • ケーブル長:1.5m

価格は17,800円税抜きで、7月29日(金)より国内で発売開始となります。

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PC・ゲーミングデバイス 日本語配列版『Razer BlackWidow X Chroma』が6/17(金)に国内販売開始

BlackWidow X Chroma

Razer独自キースイッチ採用のメカニカルゲーミングキーボード『BlackWidow X Chroma』の日本語配列版が6/17(金)に国内販売開始となります。

Razer BlackWidow X Chroma

『Razer BlackWidow X Chroma』は、一般的なメカニカルキースイッチを上回る性能を持つRazer独自開発のキースイッチ『Razer Mechanical Switch』、各キーを1680万色のカラーで設定可能なCHROMAバックライト、シンプルでコンパクトなデザインを特徴としたゲーミングキーボードです。

ボディには光沢のあるミリタリーグレードのメタルフレームを採用しており非常に高い耐久性を誇っているのも特徴です。

特徴

  • 押下圧50g の Razer™ メカニカルスイッチ
  • 8,000万キーストローク寿命
  • 1,680万色のカラーオプションでカスタマイズ可能な Chroma バックライト
  • ミリタリーグレードのメタルフレーム
  • Razer Synapse 対応
  • 10キーロールオーバーアンチゴースト
  • オンザフライマクロ記録機能付き完全プログラム可能キー
  • ゲーミングモードオプション
  • ケーブル管理ルーティング
  • 1000 Hz Ultrapolling
  • 編組ファイバーケーブル

英語キー配列版は先月より22,000円(税抜)が国内販売が開始されています。
日本語キー配列版も販売価格は22,000円(税抜)とのことでした。

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PC・ゲーミングデバイス 『bitFerrous』が筋力低下などの症状を持つゲーマーの確実な入力を助けるキーガード付きゲーミングキーボード『BFKB113PBK-G』を発売

BFKB113PBK-G

『bitFerrous』がキーガード付きのゲーミングキーボード『BFKB113PBK-G』を発売したことを発表しています。

キーガード付きのゲーミングキーボード『BFKB113PBK-G』

『BFKB113PBK-G』は、上肢に震えなどの不随意運動や筋力低下などの症状を持つゲーマーが、より確実なキー入力を可能とするキーガードを搭載したゲーミングキーボードです。

BFKB113PBK-G

同製品は、パンタグラフ方式を採用した複数同時押し対応のゲーミングキーボード『BFKB113PBK』をベースに、各キーに対応した丸い穴が空いたキーカバーを装着させています。キーカバーの穴に指を差し込みむ形で操作する事で、確実な入力と余計なキーの押下を防ぐ設計となっています。

スペック

  • キースイッチ方式:メンブレン パンタグラフ方式 キーストローク:2.5mm
  • 押下特性:60g±20g
  • キーピッチ:19mm
  • インターロック:Nキーロールオーバー
  • キー耐久性能:約2000万回*スイッチ単体での性能です
  • キー数:113 日本語 かな表記なし
  • ケーブル長: 約1.8m
  • 本体寸法: W447×D141×H24(キーガード含めた高さ約26.3)mm
  • 重量: 約940g(ケーブル含む)

価格は『bitFerrous』の公式オンラインストアで9,800円(税別)となっていました。

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PC・ゲーミングデバイス 東プレの未発表ゲーミングキーボード体験イベントが5/20(金)、21(土)に秋葉原・GALLERIA Loungeで開催

東プレ

東プレの未発表ゲーミングキーボードの体験イベントが5/20(金)、21(土)に秋葉原・GALLERIA Loungeで開催されます。

東プレの未発表ゲーミングキーボードの体験イベントが開催

体験イベントでは、東プレ社のRGBゲーミングキーボードとアナログ入力キーボードが展示され、同社のスタッフの解説付きで試遊を行なうことが出来ます。

開催情報

  • 開催日: 2016年5月20日(金)夕方~、21日(土)営業時間内 終日
  • 会場: GALLERIA Lounge 1F (東京・秋葉原)

東プレ社のRGBゲーミングキーボードは、「TYPE HEAVEN」の製品名で海外展開されており、「REALFORCE」シリーズでもお馴染みの静電容量無接点方式を採用している他、ゲーミングキーボードでは定番のLEDバックライトを搭載して1680万色から自在にカラーリングやエフェクトを設定することが可能です。日本版は、製造を日本で行ないクオリティもアップさせての販売が)">予定されています。

東プレ

当日の体験会では、試遊してスタッフの説明を聞くことで抽選券が配布され、TOPREのキーボードや非売品グッズが当たる抽選会に参加可能。

また、GALLERIA LoungeでTOPREキーボードを購入すると先着でオリジナルのキートッププレゼントが実施されます。

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