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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』から厚さ0.5ミリの極薄ゲーミングマウスパッド『Sphex V2』『Sphex V2 mini』が登場、4/28(金)より国内販売開始

Sphex V2

厚さ0.5ミリの極薄ゲーミングマウスパッド『Razer Sphex V2』『Razer Sphex V2 mini』が4/28(金)より国内販売開始となります。

『Razer Sphex V2』シリーズ

『Razer Sphex V2』シリーズは、マウスパッドを設置するデスクの表面との段差を限りなく小さくすることを目指して開発されたゲーミングマウスです。

オプティカル・レーザーセンサーマウスの両方に対応し、マウスの素早く正確な動きが可能となるよう最適化されています。0.5mmと極薄ながら、ポリカーボネート素材を採用することで衝撃や切り裂きに対して高い強度を実現しているとのこと。

また、裏面には粘着性がありデスク等に貼り付けることが可能で、これによりマウスパッドのズレを極力減らすことが出来ます。

サイズ

  • Razer Sphex V2 : 横355mm×縦254mm×厚さ0.5mm
  • Razer Sphex V2 mini : 横270mm×縦215mm×厚さ0.5mm

価格は共に税抜きで通常版が2,280円、ミニ版が1,280円となっています。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』がBluetooth対応のワイヤレス インイヤーヘッドセット『Razer Hammerhead BT』を発表

Razer Hammerhead BT

『Razer』がBluetooth対応のワイヤレス インイヤーヘッドセット『Razer Hammerhead BT』を発表しました。

Razer Hammerhead BT

『Razer Hammerhead BT』は、「Bluetooth 4.1」や「Qualcomm aptXコーデック」をサポートし、専用に設計された10mmドライバを採用することで低いレイテンシーかつ高音質を実現したモバイルユーザー向けのワイヤレス インイヤーヘッドセットです。

iOS、Android端末の両方に対応し、一度の充電で最大8時間の連続再生が可能となります。

ヘッドフォン

  • 周波数帯域:20 Hz – 20 kHz
  • インピーダンス:32 ± 15% Ω
  • 感度:116 ± 3 dB @ 1 kHz
  • 最大許容入力:10 mW
  • ドライバー:10 mm(磁性体:ネオジム)
  • ケーブル長:63 cm / 2.07 ft.
  • 重量:0.06 lbs (28.0 g)

マイク

  • 周波数帯域:300 Hz – 3.4 kHz
  • S/N比:55 dB 以上
  • 感度 (@1 kHz):42 ± 3 dB
  • 集音パターン:無指向性

インラインリモコン

  • メディア操作:再生/一時停止、前後のトラック移動
  • 通話コントロール:受話、終話、着信拒否
  • 一般:ボリューム、ペアリング、電源

バッテリー

  • バッテリータイプ:160 mAH 充電式リチウムポリマーバッテリー
  • 連続再生時間:最大8時間*
  • フル充電までの所要時間:最大2時間

製品価格は「$99.99」で、2017年4月中に発売予定です。

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PC・ゲーミングデバイス 『Mionix』のゲーミングマウス『CASTOR』に4つの新カラーモデルが登場

Colors

『Mionix』のゲーミングマウス『CASTOR』に4つの新カラーモデルが追加され、2017年4月28日(金)より国内販売が開始されます。

CASTOR

『CASTOR』はPixart PMW3310オプティカルセンサーを搭載した右利き用デザインのゲーミングマウスです。これまではブラックのみでの展開でしたが、新たに「イエロー」「ピンク」「ブルー」「グレー」の4色が追加されました。

仕様

  • マウスセンサー:Pixart PMW-3310, Native 5000 DPI
  • 形状:右利き用エルゴノミクスデザイン
  • 表面加工:ソフトタッチコーティング
  • ボタン数:6つのプログラム可能なボタン
  • DPI設定:50DPI刻み、50-5000DPI(ソフトウェア使用)
  • イルミネーション:2ゾーン、2 LEDs、ライトニングエフェクト搭載、1680万色フルカラーイルミネーション(ブラックのみ)
  • オンボードメモリ:128kB ビルトインメモリ
  • カラー:ブラック、イエロー、ピンク、ブルー、グレー
  • 価格:オープン価格 - 店頭推奨価格は各色7,400円

マウス自体の性能は既存の『CASTOR』と変わりありませんが、新たにMIONIXの無料設定ソフトウェア「MIONIX HUB」に対応しています。

製品の取り扱い店は、Mionix Japan公式サイトで確認することが出来ます。

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PC・ゲーミングデバイス ゲーマー向けのリストレスト『Razer Ergonomic Keyboard Rest』が登場

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『Razer』がゲーマー向けのリストレスト『Razer Ergonomic Keyboard Rest』を発表しました。

ゲーマー向けのリストレスト『Razer Ergonomic Keyboard Rest』

『Razer Ergonomic Keyboard Rest』は、長時間のゲームプレーにおいてもゲーマーの手首を快適に支えるよう人間工学に基づいたデザインを採用したリストレストです。

長期的な使用においてのほつれを防止するための縫製や、水濡れ(おそらく汗)対策の素材、プレー中にリストレストがズレることがないよう裏面に滑りにくいラバー素材をを採用している点などが一般的なリストレストと異なる点と言えそうです。

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製品はいまのところ、フルサイズキーボード・テンキーレスキーボード向けの2種類展開で、RazerStoreにおいては共に2,480円となっています。

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PC・ゲーミングデバイス 『Fnatic Gear』のゲーミングデバイスが2017年4月下旬以降よりパソコンショップアークで取り扱い開始予定

Fnatic Gear

プロゲームチーム『Fnatic』が展開する独自ゲーミングデバイスブランド『Fnatic Gear』の製品が2017年4月下旬以降よりパソコンショップアーク取り扱い開始予定です。

『Fnatic Gear』のゲーミングデバイスが日本で取り扱い開始

『Fnatic Gear』は2015年11月に開始したクラウドファンディングを通じて予定の170%となる「$240,905」の支援を集めて誕生しました。

現在はマウス『Flick』『Clutch』、キーボード『Rush』、ヘッドセット『Duel』、マウスパッド『Focus』『Boost』が展開されています。

『Fnatic Gear』のゲーミングデバイスは、CS:GOだと Sweden Fnatic、Sweden Fnatic Academyの一部選手、LoLでもFnaticの選手が使用しています。

EU LCS Spring 2017 Week 1

EU LCS Spring 2017 Week 1

パソコンショップアークでの取り扱いは、2017年4月下旬~5月上旬頃が予定されています。これまではクラウドファンディングまたは『Fnatic Shop』での取り扱いが基本となっていたため、日本で手に入りやすくなるのはうれしいところ。Fnaticやゲーミングデバイス好きな方は注目です。

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PC・ゲーミングデバイス 『ZOWIE』のゲーミングマウス『EC1-A』『EC2-A』に光沢コーティング採用のホワイトモデルが登場

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『BenQ』が展開するゲーミングブランド『ZOWIE』から、ゲーミングマウス『EC1-A』『EC2-A』に光沢コーティング採用のホワイトモデルが登場することが発表されました。

ゲーミングマウス『EC1-A』『EC2-A』ホワイトモデル

『EC1-A』『EC2-A』はブラックを基調カラーとし、表面にマット加工を施した右きき用デザインのゲーミングマウスです。

今回発表されたホワイトモデルは、既存製品とは異なるフィーリングやグリップを求めるゲーマーのリクエストに応え、光沢コーティングとホワイトのカラーを採用した製品となります。

カラーにホワイトを選んだ理由については、ゲームでの使用後に指紋や手汗が目立たないようにするためと説明されていました。

製品のスペックについて特に記載はありませんでしたが、既存製品と同じものになると思われます。

ホワイトバージョンは世界中の一部ストアでのみ取り扱いとなる予定で、日本での販売についてはいまのところ不明です。

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PC・ゲーミングデバイス ビットフェローズからCherry MXシリーズ互換キーボード向けのカスタムキートップセット『BFRKC』シリーズが3/10(金)より発売開始

BFRKC

ビットフェローズから、Cherry MXシリーズ互換のカスタムキートップセット『BFRKC』シリーズが3/10(金)より発売開始になります。

カスタムキートップセット『BFRKC』

『BFRKC』シリーズは、ラバー素材と滑り止め効果のある「チェッカリング」加工を採用したゲーミングキーボード用のカスタムキートップセットです。

このキートップは、ビットフォローズからリリースされているゲーミングキーボード『BFKB109UP1』『BFKB92UP2』の他、Cherry MXシリーズ互換メカニカルスイッチ採用のキーボードに装着可能。ゲーミングキーボードのバックライト発光を損なわない工夫も施されています。

製品仕様

  • 交換対応機種:BFKB109UP1、BFKB92UP2、他Cherry MXシリーズ互換メカニカルスイッチ採用キーボード
  • キー種: (1~6, ↑,↓,→,←, Q, W, E, R, A, S, D, F) の18 キー付属(かな表記無し)
  • キーピッチ: 19mm
  • カラー: レッド、イエロー、ブラック、ブルー
  • 材質: ダブルインジェクション光透過型ABS樹脂
  • 付属品: キー抜き治具、
  • 生産国: Made in Taiwan
  • 価格: オープン価格 - 店頭予想売価 1780 円前後(税抜き)

BFRKC-PAC_R

特定のキーのみ色を変えたい、滑りにくくしたいという需要に応えるアイテムとなっています。

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』が新たなヘッドセットシリーズ「Arctis」を2/24(金)より3タイプ同時に国内販売開始

steelseries

『SteelSeries』が新たなヘッドセットシリーズ「Arctis」が、2017年2月24日(金)より国内販売開始となります。

SteelSeries Arctis

「Arctis」シリーズは「Arctis 3」「Arctis 5」「Arctis 7」の3タイプ同時展開となるゲーマー向けのヘッドセットです。

スピーカードライバは300ドルクラスのヘッドセットに使用されるパワフルで歪みのないものを採用し、7.1chサラウンドに対応。マイクはSteelSeries独自の双指向性ノイズキャンセリングマイクで、これらは3製品共通となります。

異なるのは、アナログ・USB・無線といった接続方式や、サラウンドシステムなどで、下記のようになっています。

Ehtisham Rabbani氏のコメント (SteelSeries, CEO)

Arctis はゲーミングヘッドセットではありません。これはゲーマーのためのヘッドセットシリーズです。

新たなオーディオのラインナップにアプローチするに当たり、我々のユーザーの真の姿をしっかりと捉え、皆さんが本当に求めているものを新たに見つめ直しました。

多くの(ゲーミング)ブランドは意味のないスペック競争と多くのお金を消費させるためのオプションによって、長きに渡りゲーマーを混乱させています。Arctis はその状況を変えるのです。

『SteelSeries』はCEOのコメントにもあるとおり、「Arctis」をこれまでのゲーミングヘッドセットとは異なる製品と位置づけており、YouTubeに関連の動画を多数アップするなどしてその魅力をアピールしています。

各製品の詳細については、下記から日本語の製品ページより見ることができます。

日本語製品ページ

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングキーボード『Razer BlackWidow Chroma V2』が2/18(金)より国内販売開始

Razer BlackWidow Chroma V2

『Razer』のフラグシップとなるゲーミングキーボード『Razer BlackWidow Chroma V2』が2/18(金)より国内販売開始となります。

Razer BlackWidow Chroma V2

『Razer BlackWidow Chroma V2』は、これまでにリリースされていた『Razer BlackWidow Chroma』をパワーアップさせたモデルで、これまでに採用されていた独自キースイッチ「Razer Green Switch」「Razer Orange Switch」に加えて、高速で静かな「Razer Yellow Switch」バージョンが追加されました。また、手首に優しい着脱式のリストレストが付属するようになっています。

その他の特徴としては、お家芸ともいうべき1680万色の自在なLED発光機能「Razer Chroma」対応や、キーボードの左端に並ぶ5つのマクロ対応キーがあります。

グローバルでは先の通り3タイプのキースイッチモデルが販売されていますが、今回の日本におけるリリースでは「Razer Green Switch」のみでの展開となります。
その代わりというべきか、グローバルの英語配列版に加えて日本語配列版も同時発売となります。

公式サイトでの販売価格は「27,480円」となっていました。

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PC・ゲーミングデバイス 『BenQ ZOWIE』から240Hz駆動のゲーミングモニター『XL2540』が登場、2/17(金)より国内販売開始

zowie-XL2540

ベンキュージャパン株式会社が、240Hz駆動のゲーミングモニター『XL2540』を2017年2月17日(金)より発売すると発表しました

240Hz駆動のゲーミングモニター『XL2540』

『XL2540』は、最大垂直リフレッシュレート240Hzにネイティブ対応した世界初のゲーミングモニターとしてBenQのゲーミングブランド『ZOWIE』からリリースされます。

特長

  • ネイティブのリフレッシュレート240Hz。これまでにない滑らかなゲームプレイを実現
気を散らすものを一切排除し、ゲームに集中できるアイシールド(左右取り付けフード)搭載
  • 明るい部分に過度に光を当てることなく、暗い場所を最適に映し出すBlack eQualizerテクノロジー搭載
  • 好みの視野角に簡単に調整できる、指1本分の高さの調整式スタンド
  • S.Switchで、設定に簡単にアクセス
  • 画面からの光反射を最小限に抑える、特殊構造のフレームベゼル

『ZOWIE』ブランドの製品は「eスポーツで勝つこと」を最大の目的として設計されており、プロ・アマ問わず多くのゲーマーからその性能と基本コンセプトが指示されています。

『XL2540』は240Hz駆動という圧倒的と思われるスペックはもちろんですが、eスポーツ大会の会場において普段の環境を再現しやすいよう、モニタの高さにメモリが振ってあるという細かい気配りがZOWIEらしく印象的でした。

zowie-XL2540-2

『ZOWIE』のモニターは、数々のeスポーツ世界大会において公式競技モニターとして使用されている実績があり、プロゲーマーから非常に高く評価されています。

『ZOWIE』以外のモニタが大会に採用されている場合、プロゲーマー達から『ZOWIE』製品を強く望む声が集まるほどで、最終的にモニタを覆いかくすケースをつけて『ZOWIE』製モニターで競技を行なうという特別配慮が行なわれた大会が存在しています。

気になる値段については「オープン価格」で、アマゾンでは「86,753円」で予約が受け付けられていました。なかなかな値段だと思いますが、現状多くの人が使用しているゲーミングモニターから、『XL2540』に切り替えてしまうほどのすごさがあるのか、一度試してみたい製品です。

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