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PC・ゲーミングデバイス 『Sennheiser』がエントリー向けのゲーミングヘッドセット『GSP 107』を9/21(木)に国内発売開始

GSP 107

『Sennheiser』がエントリー向けのゲーミングヘッドセット『GSP 107』を9/21(木)に国内発売開始すると発表しました。

Sennheiser GSP 107

『Sennheiser GSP 107』はゲーミングヘッドセットを初めて使うようなエントリーユーザー向けの製品です。

製品の見覚えがあり過去製品を調べてみたところ、外観に『PC 310』とロゴマーク以外は同じに見えます。ヘッドフォン部分のスペックも両製品とも同じ、マイク部分については『107』のページに記載が無く確認出来ませんでしたが、『PC 310』が名称を変えて展開される製品と考えて良さそうです。

GSP 107外観
gsp107

PC 310外観
pc310

特徴

  • ゼンハイザー Gamingヘッドフォンの入門モデル
  • オープン型の臨場感あるサウンド & 軽量コンパクト
  • ノイズキャンセリング機能付きマイクロフォン搭載で明瞭な音声の取り込みが可能

仕様

  • 形式:ダイナミック、オープン型
  • ケーブル長:3 m
  • コネクタ:3.5mm × 2
  • インピーダンス:16 Ω
  • 周波数特性:17 Hz ~ 22,000 Hz
  • 本体重量:195 g(ケーブル含む)

価格はオープンプライスで店頭想定売価は7,000円(税別)とのこと。
『PC310』は4,000円台(アマゾンArk)で販売されているので、実売価格がどのくらいになるのかは気になるところです。

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PC・ゲーミングデバイス 『Xtrfy』初となるゲーミングヘッドセット『H1』発表、デバイスのフルラインナップが勢ぞろい

h1

スウェーデンを拠点とするゲーミングデバイスブランド『Xtrfy』が、ゲーミングヘッドセット『H1』を発表しました。

Xtrfy H1

『Xtrfy H1』はプロゲームチーム Sweden Ninjas in Pyjamasのメンバーが開発に参加した、eスポーツに最適化されたゲーミングヘッドセットです。

特徴

  • ゲームのサウンドを細部まで再現
  • ヘッドバンドに耐久性の高い素材を採用
  • 60mmのネオジウムスピーカードライバ搭載
  • LAN大会会場でもクリアな音声通話を実現するパッシブノイズキャンセルマイク
  • 長時間のゲームプレーで求められる快適さを目指し設計

スペック

  • Headset type: Closed, over-ear
  • Headband: Mechanical, aluminium frame
  • Ear pads: Memory foam and PU leather (interchangeable)
  • Audio drivers: Dynamic Ø 60 mm
  • Frequency response: 5–30,000 Hz
  • Nominal impedance: 35 Ohm per system
  • Nominal sensitivity: 97dBSPL @ 1kHZ, 15mW
  • Connection: Single or Dual 3.5 mm plug (adapter included)
  • Connector: Gold plated, dual 3-pole/single 4-pole plug
  • Cable: Braided, 1.2 m + 2 m extension + 0.2 m adapter
  • Controls: Speaker/mic vol, mic mute
  • Microphone: Detachable, supercardioid mic
  • Microphone frequency response: 40–20,000 Hz
  • Weight: 350 g
  • Weight incl. microphone and cable: 380 g

Patrik "f0rest" Lindberg選手のコメント(Ninjas in Pyjamas, CS:GO部門所属)

『H1』は本当に快適で優れたパッシプノイズキャンセル機能を備えています。
音は細部まで最適化された低音で、あなたの望み通りです。

『H1』の発売は2017年秋が予定されています。
これで、『Xtrfy』ブランドにはマウス、マウスパッド、キーボード、ヘッドセットといった基本的なゲーミングデバイスが全て揃うことになります。

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』が新たなヘッドセットシリーズ「Arctis」を2/24(金)より3タイプ同時に国内販売開始

steelseries

『SteelSeries』が新たなヘッドセットシリーズ「Arctis」が、2017年2月24日(金)より国内販売開始となります。

SteelSeries Arctis

「Arctis」シリーズは「Arctis 3」「Arctis 5」「Arctis 7」の3タイプ同時展開となるゲーマー向けのヘッドセットです。

スピーカードライバは300ドルクラスのヘッドセットに使用されるパワフルで歪みのないものを採用し、7.1chサラウンドに対応。マイクはSteelSeries独自の双指向性ノイズキャンセリングマイクで、これらは3製品共通となります。

異なるのは、アナログ・USB・無線といった接続方式や、サラウンドシステムなどで、下記のようになっています。

Ehtisham Rabbani氏のコメント (SteelSeries, CEO)

Arctis はゲーミングヘッドセットではありません。これはゲーマーのためのヘッドセットシリーズです。

新たなオーディオのラインナップにアプローチするに当たり、我々のユーザーの真の姿をしっかりと捉え、皆さんが本当に求めているものを新たに見つめ直しました。

多くの(ゲーミング)ブランドは意味のないスペック競争と多くのお金を消費させるためのオプションによって、長きに渡りゲーマーを混乱させています。Arctis はその状況を変えるのです。

『SteelSeries』はCEOのコメントにもあるとおり、「Arctis」をこれまでのゲーミングヘッドセットとは異なる製品と位置づけており、YouTubeに関連の動画を多数アップするなどしてその魅力をアピールしています。

各製品の詳細については、下記から日本語の製品ページより見ることができます。

日本語製品ページ

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PC・ゲーミングデバイス 『Fnatic Gear』からゲーミングマウス『Clutch G1』、ヘッドセット『DUEL TMA-2』が登場

Fnatic Gear - Clutch G1 - DUEL TMA-2

プロゲームチーム Fnaticが展開するゲーミングデバイスブランド『Fnatic Gear』から、新たなゲーミングマウスとゲーミングヘッドセットが登場しました。

Clutch Optical Gaming Mouse

Clutch Optical Gaming Mouse』は右きき用デザインの光学式ゲーミングマウスです。

いわゆる「IntelliMouse Explorer 3.0」スタイルな形状に、Pixart 社のPMW 3310光学式センサーを搭載をしており、ボタン数は7つ、ホイールのLEDカラーを1,680万色から設定可能となっています。

スペック

  • センサー: PMW 3310
  • MCU/Processor: Holtek HT68FB560
  • メインスイッチ: Omron D2FC-F-7N
  • メモリ: 256kB
  • 解像度: 5000 CPI
  • トラッキングスピード:130 IPS
  • 最大加速: 30G
  • ポーリングレート: 最大1,000Hz
  • サイズ: 横68mm×縦130mm×高さ43mm
  • 重さ: 116g

プロモーションビデオにはFnatic CS:GO部門のエース Sweden Olof "olofmeister" Kajbjer Gustafsson選手のプレーが登場しています。マウスの名前「Clutch」は最後の1人となった選手が、複数の対戦相手を倒して逆転勝利する「クラッチ」プレーが由来となっています。

価格は69ユーロ(約7,900円、1ユーロ=114.51円)で、Fnatic Shopにて予約受付が開始されています。

Duel Modular Gaming Headset

Duel Modular Gaming Headset』は、デンマークのヘッドフォンブランド「AIAIAI」の「TMA-2 DJ」をベースとし、Fnaticの選手達の協力によりe-Sports向けにカスタマイズされたゲーミングヘッドセットです。

「TMA-2」シリーズ最大の特徴は、モジュラーシステムによりヘッドセットのパーツを用途に合わせて簡単に変更可能な点です。

『Duel Modular Gaming Headset』には、「Gaming」「On the Road」という2種類のスピーカーユニット、イヤーパッドが用意されており、「Gaming」はそのままゲーム用、「On the Road」は一般的な音楽鑑賞等に最適な仕様になっていると思われます。

価格は199ユーロ(約22,800円)で、こちらもFnatic Shopにて予約受付中です。

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングヘッドセット『Mionix NASH 20』が価格改定で約4千円の値下げ、PS4等に接続可能なアダプタを新たに同梱

Mionix NASH 20

スウェーデンのゲーミングデバイスメーカー『Mionix』のゲーミングヘッドセット『Mionix NASH 20』の価格改定と仕様変更が発表されました。

ゲーミングヘッドセット『Mionix NASH 20』が価格改定、仕様変更

『Mionix NASH 20』ははデザイン、音質、快適性の3点に重きを置いて開発されたゲーミングヘッドセットです。

今回、同ヘッドセットが大きく値下げされた他、PlayStation 4やモバイル機器に接続が可能となる4極プラグ変換アダプタケーブルを新たに同梱することが発表されました。

価格変更

  • 旧価格: 14,800円(税込み)
  • 新価格: 10,980円(税込み)

仕様変更

  • 4極プラグ変換アダプタケーブルを同梱

すでに製品を購入している人には、同アダプタケーブルの送付を実施するとのことです。
送付手続き (リリースより)
お手持ちのNASH20にご住所・ご氏名を書いたメモを添えた写真を添付の上、お客様の郵
便番号・ご住所・ご氏名・電話番号を記載したメールをinfo@mionix.jpまでお送りください。メールをお送り頂いたお客様に変換アダプタを送付させて頂きます(お客様が送料をご負担することはございません)。

スペック

ヘッドセット

  • ヘッドセットタイプ:アナログステレオヘッドセット
  • イヤーカップ:フルサイズ・セミクローズド
  • オーディオ接続:3.5mm 金メッキコネクター
  • マイク接続:3.5mm 金メッキコネクター(4極3.5mmプラグ変換アダプタ付属)
  • ケーブル:2 m 組紐編みケーブル
  • ボリュームコントロール:スクロールホイール。左側のイヤーカップ上に搭載
  • 重量:320g

ドライバ

  • ドライバタイプ:ダイナミック、50mm、ネオジウム磁石
  • インピーダンス:32Ω ± 15% at 20kHz
  • 音圧レベル:103dB
  • 周波数特性:20Hz ~ 20KHz
  • 歪み率:1KHzにおいて2%以下 300Hz to 3KHzにおいて5%以下

マイク

  • ピックアップパターン:単一指向性
  • マイクミュート方法:フリップアップミュート
  • 感度:(@1kHz, 1 V/Pa):-42±3db
  • 周波数特性:50~16,000Hz
  • SN比:58dB
  • マイクサイズ:6mm

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  • プレスリリース

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』がBluetooth対応のワイヤレスゲーミングヘッドセット『Siberia 840』を発表

SteelSeries Siberia 840

『SteelSeries』がBluetooth対応のワイヤレスゲーミングヘッドセット『Siberia 840』を発表しました。

SteelSeries Siberia 840

『SteelSeries Siberia 840』ナンバリング的に『Siberia 800』の上位にあたるワイヤレスゲーミングヘッドセットです。

連続稼働を可能とする2つの交換式バッテリー搭載、ドルビー7.1chサラウンドサウンド対応、PC・Xbox・Playstaton4・スマートデバイスといったマルチデバイス対応といった特徴を引継ぎながら、Bluetooth接続、無料ソフトウェア「SteelSeries Engine 3」を通じたカスタマイズに対応しています。

Brian Fallon氏のコメント(SteelSeries オーディオカテゴリーマネージャー)

Siberia 840 は、Siberia 800 と同等の優れた音質を持ちながら、数多くのモバイルデバイスと互換性を持つ Bluetooth 接続に対応しています。単なるゲーミングヘッドセットというだけでなく、優れたオーディオシステムとして、日常のリスニングや通話にも使用して頂けるでしょう。

スペック

スピーカードライバ

  • 40mm Neodymium Drivers
  • Effective Range: 10 m, 30 ft
  • Headphone Frequency Response: 20Hz - 20000KHz
  • Weight with Battery: 318g, 11oz
  • Weight without Battery: 297g, 10oz
  • Max Volume: 100dB* SPL @ 1kHz
  • Ports: Wired Mode / Share Port,
  • Chat port, mini USB FW update port

マイク

  • Frequency Response: 100Hz - 10000Hz
  • Mic Pattern: Unidirectional
  • Microphone Sensitivity -44 dB
  • Microphone Impedance 2200 Ohm
  • Indication: Red LED on mute

グローバル公式オンラインショップでの価格は€349.99で、日本国内での販売も予定されているとのこと。€299.99の「Siberia 800」が日本公式オンラインショップだと「32,184円」となっているため、おそらく「Siberia 840」の販売価格は35,000円近い価格になるのではないかと思われます。

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PC・ゲーミングデバイス マルチプラットフォーム対応・スタジオ品質のゲーミングヘッドセット『ROCCAT RENGA』が3/11(金)に国内販売開始

ゲーミングヘッドセット『ROCCAT RENGA』

『ROCCAT RENGA』のスタジオ品質なオーバーイヤーゲーミングヘッドセット『ROCCAT RENGA』が3/11(金)に国内販売開始となることが発表されました。

ROCCAT RENGA

『ROCCAT RENGA』は、PC、PlayStation4やXbox Oneといったコンソールゲーム機、スマートデバイスなどマルチプラットフォームに対応し、ゲーミング、音楽鑑賞、ムービー鑑賞など様々な用途で活躍するゲーミングヘッドセットです。

最適に配置された50mmドライバーユニットが快適性と深くパワフルな低音を実現。エルゴノミックデザインのヘッドバンドとイヤークッションを強化構造のハウジングが支え、極めて快適な装着感が実現されています。

特徴

スタジオ品質のステレオサウンド
深い低音を備えた高品質オーディオ

最高の快適性
軽量、エルゴノミクス形状のオーバーイヤースタイル

マルチプラットフォーム対応
PC/PS4®/スマートフォン/タブレットに対応

通気性の高いイヤーカップ
長時間でも快適な装着感を実現

高耐久設計
堅牢・強化構造のハウジング

回転可能なマイク
ゲーミングと音楽再生に最適

ケーブル一体型リモコン
マイクのミュートと音量を素早く操作

エルゴノミックヘッドバンド
高いフィットがもたらす、さらなる快適性

パワフルな低音
計算され尽くした配置のドライバーユニット

日本国内での販売価格は、7,480円(税別)が予定されています。

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeries製品の国内オンライン流通再開、マウス「Rival 300」ヘッドセット「Siberia 200」の販売も開始

SteelSeries

『SteelSeries』製品の国内オンライン流通が2015年12月17日(木)より再開されています。

SteelSeries製品の国内オンライン流通再開、新製品の取り扱いも

2015年9月に日本法人「スティールシリーズジャパン株式会社」が設立された後に、『SteelSeries』製品の国内流通が鈍ったり、WebサイトやSNSでの情報発信が停止状態となっていましたが、12月11日に国内製品流通の再開が公式に発表されました。

その後、製品流通の再開がスタートしたという正式アナウンスは行なわれていませんが、オンライン販売を担当する株式会社ゲートに問い合わせてみたところ12/17(木)より「Amazon.co.jp」および「パソコンショップアーク」にて製品の販売がスタートされたとのこと。『SteelSeries』公式オンラインでの販売については、商品ラインナップが整い次第の再開になるとのことです。

マウス『SteelSeries Rival 300』、ヘッドセット『SteelSeries Siberia 200』発売

オンライン流通再開の翌日となる12/18(金)より、『SteelSeries Rival』の後継マウス『SteelSeries Rival 300』と、同じくゲーミングヘッドセット『SteelSeries Siberia v2』の後継となる『SteelSeries Siberia 200』の国内販売が開始されています。

SteelSeries Rival 300 Black (アーク)

SteelSeries Rival 300

SteelSeries Siberia 200 (アーク)

SteelSeries Siberia 200

『SteelSeries』日本公式の動きについては依然としてはっきりしませんが、新製品についても取り扱いが行なわれる状況であるという点については一安心といったところでしょうか。

ちなみに、スティールシリーズジャパン株式会社に国内展開について問い合わせを行なってみたところ、秘密保持契約の締結と個人の身分証明書提出が回答の条件とのことで個人的にこちらには同意しかねるため、回答いただくことを辞退する結果となっています。

参考

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』のゲーミングデバイスが数量限定で12月中旬に販売開始

DHARMAPOINT

日本のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』の製品が12月中旬より数量限定で販売開始となることが発表されました。

『DHARMAPOINT』のゲーミングデバイスが数量限定で12月中旬に販売開始

『DHARMAPOINT』は開発や営業に携わっていた主要メンバーが退職するなどし、公式サイトが消滅するなど事実上のブランド停止状態となっていました。

先月より、公式Twitterアカウントや、元スタッフと思われる人物が運用するTwitterにて在庫の販売が開始されることが告知されるようになり、本日その製品第一弾と販売店が明らかにされました。

販売製品

ゲーミングヘッドセット

  • DRTCHD01BK/C
  • DRTCHD33BK

ゲーミングマウス

  • DRTCM38BK
  • DRTCM38BL

ゲーミングマウスパッド

  • DRTCPW25RS
  • DRTCPW30C/C
  • DRTCPW30S/C
  • DRTCPW35CS
  • DRTCPW35GR
  • DRTCPW35HB
  • DRTCPW35RS
  • DRTCPW35SD/C

販売店

パソコンショップアーク

ビックカメラ 

  • 新宿西口ハルク
  • パソコン館本店
  • 名古屋駅西店
  • ビックロ ビックカメラ新宿東口店
  • なんば店
  • ビック.com

ソフマップ 

  • 秋葉原本館
  • 秋葉原リユース総合館
  • なんば店ザウルス2
  • 神戸ハーバーランド店
  • ソフマップ.com

関連ツイート

第2弾の発売も今月下旬に予定されているとのこと。
今回が最後の在庫放出となるとのことなので、これを逃すと新品を入手する機会はかなり減ると思われます。
愛用していた製品がある方や、試してみたいという方はこのチャンスをお見逃し無く。

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PC・ゲーミングデバイス カナル型ゲーミングヘッドセット『ROCCAT Aluma』が11/6(金)より国内販売開始

ROCCAT Aluma

『ROCCAT』がカナル型ゲーミングヘッドセット『ROCCAT Aluma』を発表しました。

ROCCAT Aluma

『ROCCAT Aluma』は、軽量アルミニウムをボディに採用した、高音質で頑丈なイヤホン型のゲーミングヘッドセットです。

特徴

  • 重低音とくっきりした高音を伴う最高音質
  • アルミニウムハウジング仕上げの頑丈なデザイン
  • 究極にクリアなコミュニケーションを可能とするインケーブルマイク
  • PC、Mac、モバイル、飛行機で使用可能なマルチアダプタ
  • 長時間でも簡単に装着していられる軽量設計

スペック

  • 周波数特性: 20~20.000 Hz
  • 感度: 98dB@1kHz
  • インピーダンス: 16Ω
  • 最大出力: 5mW
  • ドライバ口径: 0.8mm
  • ケーブル長さ: 12.メートル

マイク

  • 感度: -40dB@1kHz
  • インピーダンス: 1.6kΩ
  • 無指向性

セットには、替えのイヤホンピースや持ち運び用のケースも付属しています。
想定小売価格は7,980円 (税別)となります。

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