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PC・ゲーミングデバイス HyperXがテンキーレスのメカニカルゲーミングキーボード『HyperX Alloy FPS Pro』を発売開始

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『Kingston Technology』のゲーミングブランド『HyperX』が、ゲーミングキーボード『HyperX Alloy FPS Pro』の国内販売を2017年9月21日より開始しました。

HyperX Alloy FPS Pro

『HyperX Alloy FPS Pro』は、ゲーミングキーボード『HyperX Alloy FPS』からテンキーを取り除いたコンパクトモデルです。

特徴

  • Cherry MX メカニカルキーボードスイッチ(青軸、茶軸、赤軸)を採用
  • キーに赤色のLEDバックライト採用 (発光パターン6種類、明度5種類)
  • アンチゴースト、N キーロールオーバー対応
  • 強固なスチールフレーム
  • 持ち運びが容易なデザインで、取り外し可能なケーブルが付属
  • Windowsキーの無効化可能
  • ポーリングレート: 1,000Hz
  • サイズ: 横359mm×縦130mm×高さ34.5mm
  • キー配列: 英語(87キー)
  • 重さ: 900g
  • 市場想定価格: 12,981円(税込)

HyperXは Japan DeToNator や Japan Scarz といったプロゲームチームのスポンサーを務めており、これらのチームにゲーミングデバイスを供給しています。

9/24まで幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2017ではホール10 W-30にブースを出展しており、こちらで各種製品を確認することが出来ます。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』が光学式ゲーミングマウス『DPTM37BK』を10/6(金)に発売

株式会社ソリッドは同社のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』よりゲーミングマウス『DPTM37BK』を10/6(金)に発売すると発表しました。

復活した『DHARMAPOINT』より光学式ゲーミングマウス『DPTM37BK』が登場

『DHARMAPOINT』は2013年に株式会社クラストが事業閉鎖し休止状態となっていましたが、2016年に株式会社ソリッドが商標取得を取得し新たな形で再始動していました。

そして今回、新展開初となるゲーミングマウス『DPTM37BK』が発表されました。

『DPTM37BK』は、『旧DHARMAPOINT』が展開していた『DRTCM37』とほぼ同様のゲーミングマウスです。2012年に紹介した記事とスペック等を比較してみると、異なるのは下記の3点でした。

異なる点

  • トラッキング解像度: 400~4,000cpi (旧版: 400~3500cpi)
  • メインスイッチ: オムロン社製 (旧版: ZIPPY社製)
  • 形状: 一体型 (旧版: セパレートタイプ)

DPTM37BK
DPTM37BK

DRTCM37
DRTCM37

その他については、ほぼ同じで設定ソフトも当時と同じ「ダーマコントロール2.1」を利用出来るようです。

DPTM37BK 仕様

  • センサー: Pixart社製ADNS-3090
  • トラッキング解像度:400~4,000cpiエミュレーション動作(1単位でユーザー任意設定)(X/Y軸独立設定可能)
  • 最大加速:20G
  • 最大スピード:60ips(マウス操作面の材質によって異なります)
  • フレームレート:6,400fps
  • USBデータバンド:16bits/axis
  • USBレポートレート:125~1,000Hz(ユーザー任意設定)
  • スリープモード:なし DCモード動作による常時稼動
  • リフトオフディスタンス調整機能:あり
  • ファームウェアアップデート機能:あり
  • 本体寸法: 横68mm×縦124×高さ39mm 
  • ケーブル長: 約1.7m 
  • 重量: 本体約120g(ケーブル含む)
  • 原作国: 中国

製品価格は5,980円(税込)となっており、2017年10月6日(金)より発売開始となります。

長年の『DHARMAPOINT』ファンにとって復活版『DRTCM37』といえる『DPTM37BK』は歓迎の製品かと思いますが、5年の月日が経つうちにゲーミングマウスも進化しており、高スペックで同様デザインのマウスも複数登場しています。

このマウスをあえて選ぶポイントが『DHARMAPOINT』および旧製品ファン、という以外にどこになるかというところは、一応触れておきたいところです。

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  • プレスリリース

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PC・ゲーミングデバイス FPS向けゲーミングマウス『Razer Basilisk』発表、最先端光学式センサー搭載、スクロールホイールの回転負荷をカスタマイズ可能

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『Razer』が世界で最も革新的なFPS向けゲーミングマウスと謳う『Razer Basilisk』を発表しました。

Razer Basilisk

『Razer Basilisk』は、最大16,000dpiの光学式センサー搭載、スクロールホイールの負荷調整機能、押すことでマウスの感度を一時的に変更出来るリムーバブルDPIクラッチなどを特徴とするゲーミングマウスです。

特徴

  • True 16,000 DPI 5G OpticalL Sensor搭載 (光学式センサー)
  • スクロールホイールの抵抗をカスタマイズ可能
  • 2種類の長さを持つリムーバブルDPIクラッチ付き
  • Razer Mechanical Mouse Switches 採用
  • LED発光カスタマイズ機能Razer Chroma対応

スクロールホイールの負荷はマウス本体の底面にあるスイッチによって変更可能。公式サイトでは、バニーホップや武器の選択など、用途によって感度を調整することでより正確な実行が出来ると説明されていました。


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「リムーバブルDPIクラッチ」はマウス本体の左前方に配置されており、こちらを押すことで高DPI、低DPIを瞬時に切り替えることが可能。

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用途としては、通常武器とスナイパーライフルのズーム時で感度を変えるといったことが考えられるでしょうか。このボタンにはDPI切り替え以外にも、プッシュトークなど様々な機能を割り当て可能とのこと。このボタンを使いたくない、間違って押したくない人は無効化するためのラバーキャップにつけ替えることも出来るそうです。

Min-Liang Tan氏のコメント(Razer, 共同創設者・CEO)

Razer Basiliskのカスタマイズ性は他のFPSとは一線を画す非常に誇らしいものです。

このマウスは、各ゲーマーが持つ特定のFPSプレースタイルを最後の最後まで調整することができるようにデザインされました。 CS:GO, PUBG, Quakeといったゲームのプレーヤーにとって、このマウスに勝るものはありません。

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ちなみに、Min-Liang Tan氏は自身のFacebookにて、「最近、ドン勝することが出来ているのはこのマウスのおかげなんです」と投稿していました

『Razer Basilisk』は2017年9月中にRazer公式サイトにて$69.99で発売ヶ開始されます。グローバル展開は2017年第4四半期が予定されています。

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PC・ゲーミングデバイス Razerが300時間以上動作するモバイル無線ゲーミングマウス『Razer Atheris』を発表

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Razerが300時間以上動作するモバイル無線ゲーミングマウス『Razer Atheris』を発表しました。

Razer Atheris

『Razer Atheris』は単三電池2本で約350時間の連続使用が可能な他、2.4GHz帯周波数の無線またはBluetooth LE(Low Energy)という2つの接続タイプに対応した、ノートPCでの作業やゲームで快適に使用できるモバイルゲーミングマウスです。

無線接続の場合は、USBドングルをPCに刺すことで干渉のない周波数を自動的に選択する「Adaptive Frequency Technology」機能を利用可能となります。Bluetooth LE接続の場合は、このドングルなしで直接対応PCとの通信することが出来ます。

※Adaptive Frequency Technologyの解説ムービー

Min-Liang Tan氏のコメント(Razer共同創設者・CEO)

私たちは会議やゲーム会場等、どのようなシチュエーションでも究極の生産性を提供するモバイルマウスとしてRazer Atherisを作り上げました。
Razer Atherisは比類無き信頼性で、競合製品を凌駕します

このマウスの特徴であるゲーミングマウスレベルの高性能トラッキングと信頼出来る連続稼働時間は、大会取材等の外出先でノートPCを使って作業する際にまさに求める要素で個人的には非常に興味があります。

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$49.99となかなかお手頃な価格にて、Razer公式サイトで先行販売が開始されています。
店頭には2017年の第4四半期に登場予定です。

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PC・ゲーミングデバイス 『Xtrfy』からプロチームNiPメンバーがデザインした右利きデザインの光学式ゲーミングマウス『M1』が登場

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『Xtrfy』が右利きデザインの光学式ゲーミングマウス『M1』を発表しました。

ゲーミングマウス『Xtrfy M1』

『Xtrfy M1』は、スウェーデンを拠点とするプロゲームチーム Sweden Ninjas in Pyjamasのメンバーがマウスの形状、マウス表面素材の質、ボタンの位置、マウス形状の角度にまでこだわってデザイン・テストして誕生したゲーミングマウスです。

いわゆるIE3.0クローンに分類される右利きデザインの光学式ゲーミングマウスで、スペックは以下のとおりです。

スペック

  • 形状: 特許出願中のエルゴノミックデザイン
  • センサー: Optical Pixart PMW 3310
  • コーティング: ラバー
  • ソール: テフロン製
  • メインスイッチ: オムロン社製
  • サイドボタンスイッチ: Kailh社製
  • LEDイルミネーション: Xtrfyイエロー、輝度を調整可能
  • CPI設定: 400/800/1600/3200/4000
  • ポーリングレート: 125/500/1000 Hz
  • 反応速度: 1ms
  • IPS: 130
  • 最大加速: 30g
  • ケーブル長: 2メートル
  • 重さ: 95グラム

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※ロゴがXtrfyの通常モデルと、NiPのチームロゴが入ったNiP Editionの2デザイン展開です

Adam "friberg" Friberg選手のコメント

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私たちはM1を正しいゲーミングマウスとして作り上げるために心を込めました。『Xtrfy M1』は、私にとって完璧なゲーミングマウスです。

Erik Jensen氏のコメント(Xtrfy, CEO)

M1はゲームにとって新しいものではありませんが、一貫した高品質なコンポーネントで構築されています。ハイレベルなeスポーツでは、信頼性が重要となります。

私たちは長期に渡りM1の研究に取り組んできました。このマウスは、以前にリリースした2つのマウスM2とM3で重要であった素材選択がベースとなっています。

「完璧になるまでリリースしない」という目標のもと、M1のあらゆる角度が100%正しいと感じられるまで設計を繰り返し、ついに完成となりました。全てのゲーマーがこのマウスを利用出来るようになる日を待ちきれません。

製品は2017年秋にリリース予定です。現時点で価格は明らかにされていませんでした。

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PC・ゲーミングデバイス 最新「Owl-Eye」光学センサー搭載のゲーミングマウス『ROCCAT Kone Pure Owl-Eye』が2017年5月下旬より国内販売開始

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最新「Owl-Eye」光学センサー搭載のゲーミングマウス『ROCCAT Kone Pure Owl-Eye』が2017年5月下旬より国内販売開始となります。

ゲーミングマウス『ROCCAT Kone Pure Owl-Eye』

『ROCCAT』がオプティカルセンサー「PixArt 3361」を独自調整した「Owl-Eye」を搭載した右きき用デザインのゲーミングマウスです。

「Owl-Eye」による正確無比なトラッキング、上位製品となる『ROCCAT Kone EMP』よりも体積比で91%のコンパクトさ(縦118mm×横70mm×高さ39mm)、88グラムという軽さ、クラウドベースの統合ソフトウェア「ROCCAT Swarm」に対応しているのが特徴です。

『ZOWIE EC2-A』が縦120mm×横64mm×高さ40mmの重さ93グラムなので、なかなか近いスペックではないかと思います。日本人には比較的フィットしやすいサイズと言えるでしょう。

特徴

  • ROCCAT OWL-EYE オプティカルセンサー - 高精度12000dpi
  • 2Dチタンホイール - 2方向の強化されたスクロール精度
  • ROCCAT EASY-SHIFT[+]™  - ボタン重複テクノロジー 種類の機能
  • ARM CORTEX-M0 50MHZプロセッサー - 業界最先端の計算速度
  • ディスタンスコントロールユニット - 飛びを抑制し精度を高める
  • 512KBのオンボードメモリ - マクロや設定を豊富に格納
  • RGBトゥルーカラーイルミネーション - 1680万色の最先端ライティングシステム
  • ROCCAT SWARM搭載 - 総合ドライバーとソフトウェアスイート
  • 優れたグリップ性 - 卓越した耐久性を備えた最高レベルのグリップコーティング

スペック

  • 精度12000dpiのROCCAT Owl-Eyeオプティカルセンサー 12000dpi
  • 1000Hz ポーリングレート
  • 1ms 応答時間
  • ROCCAT 限定 5000万回のキー押下ライフサイクル
  • 50G 加速
  • 250 ips 最大速度
  • マウス加速:no
  • 角度スナップ:no
  • リフトオフディスタンス調整可能
  • ARM Cortex-M0 50MHz
  • 512kB オンボードメモリ
  • 1.8m ブレイドUSBケーブル
  • サイズ: 縦118mm×横70mm×高さ39mm
  • 重さ: 88 g

発売時期は2017年5月下旬で、価格は8,980円(税別)となります。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』がワイヤレスゲーミングマウス『Razer Lancehead』を発表、100%安定したデータ転送を実現

Razer Lancehead

『Razer』がワイヤレスゲーミングマウス『Razer Lancehead』を発表しました。

Razer Lancehead

『Razer Lancehead』は、 Razer 独自の「適応型周波数テクノロジー」(AFT)を搭載しミリ秒単位で周波数チャンネルをスキャンすることで干渉を検知し、シームレスに使用周波数帯域を切り替えることによってラグが一切ないデータ転送を可能にしたワイヤレスゲーミングマウスです。

マウスボタンのスイッチには、オムロンと共同開発した約5,000万クリックの耐久性とゲームに最適な応答時間を実現するという「Razer Mechanical Mouse Switches」を採用。

また、今後リリースされるクラウドベースのドライバソフトウェア『Razer Synapse PRO』に対応し、マウスの設定を本体とクラウドの両方に保存することが出来るようになります。これにより、インターネット環境がない場合でも、既存の設定を呼び出すことが可能とになります

スペック

  • 16,000 DPI 5G レーザーセンサー
  • 対スピード性能 210 インチ/秒、 加速度50G
  • アダプティブ・フリークエンシー・テクノロジー
  • Razer™ メカニカルマウススイッチ
  • On-The-Fly 感度調整
  • ゲーミンググレードのタクタイルスクロールホイール
  • 左右対称デザインとラバー製サイドグリップ
  • カスタマイズ可能な1680万色のトゥルーカラーオプションを備えた Razer Chroma™ ライティング
  • デバイス間での色同期
  • 個々に設定可能な 9 つの Hyperesponse ボタン
  • 1000 Hz Ultrapolling
  • 2.4 GHz ドングル
  • Razer Synapse Pro 対応 (Beta) 近日対応予定。
  • 2.1 m の USB 充電用編組ファイバーケーブル
  • サイズ:117 mm (長さ) x 71 mm (幅) x 38 mm (高さ)
  • 重量: :111 g (ケーブルを除く)
  • 電池寿命:約 24 時間 (ライティング使用時) (この電池の寿命は、使用量によって異なります)

『Razer Lancehead』の発売は2017年5~6月が予定されており、価格は139.99ドル。

また、「16,000 DPI 5G オプティカルセンサー」を搭載した有線マウス『Razer Lancehead Tournament Edition』が2017年4~5月に$79.99で発売予定です。

より詳しくは、日本語の製品ページをご覧ください。

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PC・ゲーミングデバイス 『Mionix』のゲーミングマウス『CASTOR』に4つの新カラーモデルが登場

Colors

『Mionix』のゲーミングマウス『CASTOR』に4つの新カラーモデルが追加され、2017年4月28日(金)より国内販売が開始されます。

CASTOR

『CASTOR』はPixart PMW3310オプティカルセンサーを搭載した右利き用デザインのゲーミングマウスです。これまではブラックのみでの展開でしたが、新たに「イエロー」「ピンク」「ブルー」「グレー」の4色が追加されました。

仕様

  • マウスセンサー:Pixart PMW-3310, Native 5000 DPI
  • 形状:右利き用エルゴノミクスデザイン
  • 表面加工:ソフトタッチコーティング
  • ボタン数:6つのプログラム可能なボタン
  • DPI設定:50DPI刻み、50-5000DPI(ソフトウェア使用)
  • イルミネーション:2ゾーン、2 LEDs、ライトニングエフェクト搭載、1680万色フルカラーイルミネーション(ブラックのみ)
  • オンボードメモリ:128kB ビルトインメモリ
  • カラー:ブラック、イエロー、ピンク、ブルー、グレー
  • 価格:オープン価格 - 店頭推奨価格は各色7,400円

マウス自体の性能は既存の『CASTOR』と変わりありませんが、新たにMIONIXの無料設定ソフトウェア「MIONIX HUB」に対応しています。

製品の取り扱い店は、Mionix Japan公式サイトで確認することが出来ます。

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PC・ゲーミングデバイス 『ZOWIE』のゲーミングマウス『EC1-A』『EC2-A』に光沢コーティング採用のホワイトモデルが登場

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『BenQ』が展開するゲーミングブランド『ZOWIE』から、ゲーミングマウス『EC1-A』『EC2-A』に光沢コーティング採用のホワイトモデルが登場することが発表されました。

ゲーミングマウス『EC1-A』『EC2-A』ホワイトモデル

『EC1-A』『EC2-A』はブラックを基調カラーとし、表面にマット加工を施した右きき用デザインのゲーミングマウスです。

今回発表されたホワイトモデルは、既存製品とは異なるフィーリングやグリップを求めるゲーマーのリクエストに応え、光沢コーティングとホワイトのカラーを採用した製品となります。

カラーにホワイトを選んだ理由については、ゲームでの使用後に指紋や手汗が目立たないようにするためと説明されていました。

製品のスペックについて特に記載はありませんでしたが、既存製品と同じものになると思われます。

ホワイトバージョンは世界中の一部ストアでのみ取り扱いとなる予定で、日本での販売についてはいまのところ不明です。

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PC・ゲーミングデバイス 最新「Owl-Eye」光学センサー搭載のゲーミングマウス『ROCCAT Kone EMP』が2/23(木)より国内販売開始

ROCCAT Kone EMP

ゲーミングマウス『ROCCAT Kone XTD』の後継となる『ROCCAT Kone EMP』が2/23(木)より国内販売開始となります。

ゲーミングマウス『ROCCAT Kone EMP』

『ROCCAT Kone EMP』は、『ROCCAT』がオプティカルセンサー「PixArt 3361」を独自調整した「Owl-Eye」を採用した、『ROCCAT Kone XTD』の後継となる右きき用デザインのゲーミングマウスです。

特徴

ROCCAT OWL-EYE オプティカルセンサー
高精度12,000dpi

4Dチタンホイール
最先端チルト技術搭載の4方向

ROCCAT EASY-SHIFT[+] 
ボタン重複テクノロジー 21種類の機能

ARM CORTEX-M0 50MHZプロセッサー
業界最先端の計算速度

ディスタンスコントロールユニット
飛びを抑制し精度を高める

512KBのオンボードメモリ
マクロや設定を豊富に格納

RGBトゥルーカラーイルミネーション
鮮やかな2つのイルミネーションストライプ

ROCCAT SWARM搭載
総合ドライバーとソフトウェアスイート

優れたグリップ性
卓越した耐久性を備えた最高レベルのグリップコーティング

スペック

  • 精度12000dpiのROCCAT Owl-Eyeオプティカルセンサー 12000dpi
  • 1000Hz ポーリングレート
  • 1ms 応答時間
  • 50G 加速
  • 250 ips 最大速度
  • マウス加速:no
  • 角度スナップ:no
  • リフトオフディスタンス調整可能
  • ARM Cortex-M0 50MHz
  • 512kB オンボードメモリ
  • 1.8m ブレイドUSBケーブル
  • サイズ / 重さ
  • 幅 7.5 cm , 高さ 4.2 cm , 長さ 13.5 cm , 重さ 116 g

価格は9,980円(税別)となります。
「Owl-Eye」センサーを搭載したゲーミングマウスは、今回の『ROCCAT Kone EMP』以外にも『ROCCAT Leadr』『ROCCAT KONE PURE 2017』が存在しており、グローバルでは2017年4月に登場予定です。

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