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esports(eスポーツ) プロゲーマーを目指す人にも参考になる、陸上競技・十種競技の元日本チャンピオン 武井 壮さんのアスリートとスポンサーについての投稿

DreamHack Summer 2012

陸上競技・十種競技の元日本チャンピオンでタレントの 武井 壮さんが、自身の Facebookにてアスリートとスポンサーに関する投稿を行なっていました

ざっくり紹介すると以下のような内容でした。

  • スポンサードを受けることについて勘違いしているアスリートが多いのではないか
  • アスリートがトレーニングして結果を出すのは当たり前
  • スポンサードを受けたアスリートは金額以上の広告効果を出さなければならない
  • アスリートは世間に広く認知され、価値を生み出す存在になることを目指すべき

非常に興味深く、スポンサードを受けて活動したい、プロゲーマーになりたい思っているゲーマーの方には非常に参考になる内容なので全文を一読することをオススメします

また、プロのBMXライダーとして活動されている(た?)植山 周志さんのブログにもプロになることや、スポンサー獲得についてのエントリがありおもしろいと思います。

情報元

esports(eスポーツ) 格闘ゲームプレーヤーのときど選手、sako 選手がプロゲーマーとして活動中

ストリートファイターIVシリーズで活躍する格闘ゲームプレーヤーのときど選手、sako 選手がプロゲーマーとして活動中であるとの情報をお送りいただいたのでご紹介します。

ときど選手

ときどときど選手は昨年 11 月にアメリカのアパレルメーカー『The Traveling Circus』と1年間のスポンサード契約を行いプロゲーマーとして活動されているとのこと。
『The Traveling Circus』ブランドの公式サイトには Tokido 選手の写真やプレー動画が掲載されている他、きど選手モデルの T シャツ「Tokido / Murder Face Signature Series」がリリースされています。

sako 選手

sako2011 年 4 月に周辺機器メーカー Hori(USA) Inc と大会運営団体か Tournament Leacy がマネージメントを行う Team Hori の結成を発表。
4 人のプレーヤーのうち 1 人としてsako 選手も所属する事となっています
YouTube にてチーム加入に関する sako 選手のインタビュー動画が公開されています。

Team HORI Presents - SAKO 'The Fourth Child'

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この他には、『World Cyber Games 2008』の Virtua Fighter 5 Live Arena 部門で金メダルを獲得した板橋ザンギエフ選手は、タレント事務所の EGG CORE に所属して活動されています。

ウメハラ選手がゲーム周辺機器メーカー『Mad Catz』と契約したことは有名ですが、その他にも次々とプロが誕生し格闘ゲームコミュニティは盛り上がっているようです。

matsujun さん情報提供ありがとうございました。

情報元

esports(eスポーツ) uNleashed 選手のインタビュー『極みの境地から見えたこと プロゲーマーとゲーミング』後編が電撃オンラインに掲載

uNleashed 選手
uNleashed 選手
プロゲーマー 田原 "uNleashed" 尚展選手のインタビュー『極みの境地から見えたこと プロゲーマーとゲーミング』の後編が電撃オンラインに掲載に掲載されています。

プロゲーマーとゲーミング

こちらの記事は、ゲーム雑誌『電撃ゲームス』の Vol.13~14 に掲載されていたものを Web 用に編集したものとなっています。

インタビューは以下から読むことが出来ます。

松井さん情報提供ありがとうございました。

情報元

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QUAKE LIVE 雑誌『電撃ゲームス Vol.14』にプロゲーマー uNleashed 選手のインタビュー記事『プロゲーマーとゲーミング(後編)』掲載

電撃ゲームス Vol.14ゲーム雑誌『電撃ゲームス Vol.14』に、プロゲーマー 田原 "uNleashed" 尚展選手へのインタビュー記事『プロゲーマーとゲーミング(後編)』が掲載されています。

プロゲーマーとゲーミング(後編)

『プロゲーマーとゲーミング』の後編となる今回は 94 ~ 95 ページに掲載されています。

主に以下のような内容となっていました。

インタビュー

  • オフラインでの交流について
  • ゲーミングの社会貢献
  • ARTISANのゲーミングマウスパッド開発について
  • 次世代のゲーマーに何かを残したい

プロゲーマーとゲーミング(後編)-1-
プロゲーマーとゲーミング(後編)

前編は、雑誌が発売して数週間後にオンラインで記事が公開されました。

後編をすぐに読みたい方は本屋へ向かいましょう。

情報元

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QUAKE LIVE uNleashed 選手のインタビュー『極みの境地から見えたこと プロゲーマーとゲーミング』が電撃オンラインに掲載

uNleashed 選手
uNleashed 選手
プロゲーマー 田原 "uNleashed" 尚展選手のインタビュー『極みの境地から見えたこと プロゲーマーとゲーミング』が電撃オンラインに掲載に掲載されています。

こちらは、2010 年 9 月 24 日発売のゲーム雑誌『電撃ゲームス Vol.13』に掲載された『プロゲーマーとゲーミング』を改題して Web 用になおした記事となります。

ざっと読んで見たところ内容は雑誌と同じものとなっていました。
必見なインタビュー記事なので、雑誌で読んだことがない方は以下からご覧下さい。

松井さん情報提供ありがとうございました。

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QUAKE LIVE 雑誌『電撃ゲームス Vol.13』にプロゲーマー uNleashed 選手のインタビュー記事『プロゲーマーとゲーミング(前編)』掲載

本日発売のゲーム雑誌『電撃ゲームス Vol.13』に、プロゲーマー 田原 "uNleashed" 尚展選手へのインタビュー記事『プロゲーマーとゲーミング(前編)』が掲載されています。

プロゲーマーとゲーミング(前編)

『プロゲーマーとゲーミング』は、2号に渡って掲載される記事で、前編となる今回は 64~67 ページに掲載されています。

内容は、インタビューが中心となっており内容は概ね以下のようにとなっています。

インタビュー

  • どのようなきっかけで FPS を始め、さらにはプロになっていったか
  • 海外のeスポーツ事情
  • 海外プロゲーマーの年収
  • 海外プロゲーマーの練習時間についての誤解
  • 世界レベルで勝つために必要なのは技術を前提とした圧倒的知識量、という話
  • 大会に向けての調整方法
  • 海外大会に参加して

付随するコーナーでは、uNleashed 選手のデバイス環境や、 QuakeCon 2010 における "proZaC 事件"について掲載されています。
かなり面白い内容でしたので後編も非常に楽しみです。

プロゲーマーとゲーミング(前編)-1- プロゲーマーとゲーミング(前編)-2-

情報元は uNleashed 選手の Twitter でしたが操作ミスして発言を削除してしまったそうなのでリンクはできませんでした。

参考

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esports(eスポーツ) 産経新聞が有名格闘ゲーマー梅原大吾氏をギネスブック入りするプロゲーマーとして紹介

2010 年 7 月 22 日付けの『産経新聞』有名格闘ゲーマーの梅原大吾(以下、ウメハラ)氏が 2010 年 7 月 22 日付けの『産経新聞』13面にてギネスブック入りするプロゲーマーとして紹介されています。

世界で最も長く賞金を稼いでいるプロゲーマー

ウメハラ氏は、先日アメリカのラスベガスにて開催された世界最大級の格闘ゲームイベント『Evo 2010』 Super Street Fighter 4 部門で優勝し、2 連覇を達成。優勝者として、賞金総額の約 2 万ドルの 7 割を獲得しています。

ウメハラ氏はこのような海外大会で 8 年間に渡り賞金を獲得しており、これが『世界で最も長く賞金を稼いでいるプロゲーマー』として 8 月にギネス記録認定されるとのこと。

ここでのプロゲーマーの解釈は、「スポンサーを得て活動している」ということではなく、「大会で賞金を稼いでいる」というものになります。

新聞に掲載されている内容とは異なりますが、取材の際に行われたインタビューを Web にて読むことが出来ます。

情報元

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esports(eスポーツ) 『第 7 回 IGDA 日本デジタルゲーム競技研究会』「日本のプロゲーマーのありかた」の講演資料公開

SIG-eSports デジタルゲーム競技研究会

2010年 4 月 24 日(土)に東京・洗足で開催された『第7回 IGDA 日本デジタルゲーム競技研究会』の講演資料が公開されました

資料は、海外のプロゲーミングチームへの参加や、国際大会での上位入賞、ゲーミングデバイス開発協力などで活躍する田原 "uNleashed" 尚展氏による講演『日本のプロゲーマーのありかた』に関するものとなっています。

多数のネタが仕込まれていて笑えました。

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esports(eスポーツ) 有名格闘ゲーマーの梅原大吾(ウメハラ)選手がゲーム周辺機器メーカー『Mad Catz』と契約しプロゲーマーに

梅原大吾(ウメハラ)選手有名格闘ゲーマーの梅原大吾(ウメハラ)選手が、 アメリカのゲーム周辺機器メーカー『Mad Catz』と契約しプロゲーマーとなったそうです。

先日、アメリカで行われたイベントにてウメハラ選手が『Mad Catz』の T シャツを着ていたことからスポンサー契約したのではないかと噂になっていました

ITMedia がウメハラ選手の公式サイトを通じて取材を行ったところ、ウメハラ選手のマネージャーを務めるクーパーズエンターテイメントの志乃氏が、『Mad Catz』と契約しプロゲーマーになった事を明らかにしたとのこと。
この件についての詳細は、4 月 30 日に発売される格闘ゲーム雑誌『アルカディア』に掲載されるそうです。

『Mad Catz』と契約したということは、ウメハラ選手モデルのアーケードスティックなどが製品化される可能性がありそうですね。

2010 年 6 月 30 日~ 7 月 4 日にフランスのディズニーランド・パリで開催される『Electronic Sports World Cup(ESWC)』は、ウメハラ選手がプレーする『Street Fighter IV』が公式競技となっています。
こちらの大会に出場するようなことになったりするのでしょうか。

Pete さん情報提供ありがとうございました。

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QUAKE LIVE dkt が 『QuakeCon2010』後にプロゲーマー引退

Brian プロゲーマーの United States Brian "dkt" Flander 選手が、2010 年 8 月 12 ~ 15 日にアメリカで開催される『QuakeCon2010』を最後にプロゲーマーを引退することを自身のブログで発表しています。

dkt 選手は現在 27 歳で、プロゲーマーとしてのキャリアは 10 年以上。

Unreal Tournament、Counter-Strike、Painkiller Quake3、Quake4、Quake Live といった数々のタイトルにて活躍し、どのタイトルでも世界大会で平均 5 ~ 12 位に入賞するという実績を持ったプレーヤーです。
さらに、『Everglide』から自身の名前を冠したゲーミングマウスパッドやキーボード DKT シリーズがリリースされている他、『 Championship Gaming Series 』では Chicago Chimera のゼネラルマネージャーを務め、チームを優勝に導いた実績があります。

dkt 選手は、昨年に eスポーツマネジメントに関する仕事に就くことを模索していたようでしたがうまくいかなかったとのこと。現実主義者のため、非ゲーマーの大人たちが言っていたように「成長する」時が来たようだ、としてプロゲーマーとしての活動を終了しこれまでの実績を活かし eスポーツ産業に関わる仕事をしていくことを望んでいるとのこと。

現在はまだプロゲーマーなので、次回の QuakeCon は圧勝する計画だ、と締めくくっていました。

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