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esports(eスポーツ) シンガポールで開催されたストリートファイター4 大会『K.O Touranement』で板橋ザンギエフ選手が優勝

Knock Out Episode 1 Tounament

シンガポールで開催されたストリートファイター4 大会『K.O Touranement』で板橋ザンギエフ選手が優勝となりました。

K.O Tournament

  • 1位: Japan 板橋ザンギエフ
  • 2位: Singapore Peihoon
  • 3位: Korea Poongko

ファイナル

  • Japan 板橋ザンギエフ(ザンギエフ) [2-1] Singapore Peihoon(サガット)

試合は2本先取で、先に2試合を制した選手が勝利となるルールで行なわれました。
試合の様子は以下のムービーでご覧下さい。

エキシビジョンマッチ試合結果

  • 1位: Korea Poongko(韓国) 3勝0敗
  • 2位: Singapore Peihoon 2勝1敗
  • 3位: Japan Itazan(HIROMIKI KUMADA・日本) 1勝2敗
  • 4位: Korea Laugh(AN CHANGWAN・韓国) 0勝3敗

3D、2Dどちらでもいけるとは、非常に素晴らしいですね(格闘ゲーム的な意味で)。

情報元

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esports(eスポーツ) シンガポールで開催されるスト 4 大会『K.O Touranement』日本代表の板橋ザンギエフ選手が大会前から各国代表を撃破

Knock Out Episode 1 Tounament

7 月 2 日からシンガポールで開催されるストリートファイター IV トーナメント『K.O Touranement』日本代表の板橋ザンギエフ選手が大会前から各国代表を撃破し現地に衝撃を与えているとの情報が掲載されていました。

韓国、シンガポール代表を撃破

情報元の松井氏のブログによると、現地到着した板橋ザンギエフ選手は韓国代表の poongko 選手やシンガポールチャンピオンに勝利しアーケードで 23 連勝。
サガットを使うシンガポールチャンピオンにザンギエフで勝利する板橋ザンギエフ選手はクレイジーだ、とのこと。
スト 4 は詳しくないのでキャラ性能的にどのくらい差があるのかはわかりませんが、サガットとザンギエフだったら確かにサガットが有利そうな印象…。
このままの勢いで優勝となるでしょうか。

Knock Out Episode 1 Tounament Finals

『Knock Out Episode 1 Tounament Finals』は『The Games Xpo 2009』の一部として開催され、以下の 2 タイトルで行なわれます。

同イベント内では日本代表が出場する『World Cyber Games Asian Championships 2009』も行なわれることになっています。

  • 競技タイトル
    • Street Fighter IV
    • Tekken 6 Bloodline Rebellion
  • 賞金 :
    • 1st Prize: $500 cash + trophy
    • 2nd: $300 cash + trophy
    • 3rd: $100 cash + trophy
    • 4th to 8th: $20 vouchers

情報元

esports(eスポーツ) 『WCG2008 アジアチャンピオンシップ』熊田選手が VF5 部門で金メダル獲得

『WCG2008 アジアチャンピオンシップ』 VF5 部門で金メダル獲得シンガポールで開催されている『WCG2008 アジアチャンピオンシップ』の VF5 部門で、日本代表の熊田選手が金メダルを獲得したことが公式サイトにて発表されています。

決勝は韓国代表との対戦で、フルセットにもつれ込んだ接戦を制し、熊田選手が優勝となりました。

過去の金メダル獲得選手

  • WCG2002 Halen 選手(Age of Empirers II: The Conquerors Expansion)
  • WCG2005 活忍犬選手(Dead or Alive:Ultimate)

WCG 日本予選公式サイトには、優勝した熊田選手のコメントが掲載されています。
詳細については、後ほど公式サイトに情報が掲載される予定です。

また、Guitar Hero III 部門に出場した松井氏は、残念ながら決勝トーナメント 1 回戦敗退とのことでした。決勝トーナメントに出ているのは尋常じゃないレベルの選手たちだったそうです。

総合成績

  • 優勝: New Zealand ニュージーランド (金×1、銀×1)
  • 準優勝: Malaysia マレーシア (金×1、銅×2)
  • 3位: Japan 日本、China 中国、Thailand タイ (金×1)

日本は熊田選手が金メダルを獲得したことにより、総合成績3位となりました。
BRZRKさん情報ありがとうございます。

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