BRZRK 氏によるゲーミングマウス『Vengeance M60 Performance FPS Laser Gaming Mouse』レビュー
BRZRK 氏によるゲーミングマウス『Vengeance M60 Performance FPS Laser Gaming Mouse』のレビューが 4gamer.net に掲載されています。
Vengeance M60 Performance FPS Laser Gaming Mouse
『Vengeance M60 Performance FPS Laser Gaming Mouse』は 8つのボタン、ウェイト調整システム、スナイパーボタンを搭載し FPS に特化して作られたというレーザーセンサー式のゲーミングマウスです。
Vengeance M60の実勢価格は6000円程度(※2011年2月11日現在)で,ゲーマー向けマウスとしてはミドルクラス帯に属するが,競合製品を差し置いて選ぶべきかと聞かれたら,「お勧めはしない」と返すことになる。ゲーマー向けマウスとして必須の機能は揃っているが,使い勝手面の問題点を無視できないからだ。
どうしてもこの未来的なデザインが気に入ったというのでもない限り,同価格帯の他社製品を購入したほうがいいだろう。
個人的には本体重量 160g、ウェイト調整機能、そしてスナイパーボタン搭載という時点でレビューのマウス補正テストで描かれた「へのへのもへじ」のような顔になってしまいました。



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BRZRK 氏へのインタビューです。



『Counter-Strike』プレイヤーとして、WCG2002日本予選優勝。後に国内のトッププレイヤーを揃えたクラン4DimensioN(4dN)に参加。企業がスポンサーとなり日本初のプロゲーマーとなる。現在は、サドンアタックにおいて、公認インストラクターに任命され、数々のイベントに出演中。また、プレイヤーとしても今年開催された「SAOMT Season1」準優勝。「e-stars Seoul 2009SuddenAttack Asia Championship」にも日本代表として出場している。
1997年に伝説のFPSタイトル『QUAKE』と出会う。2000年から『QUAKE 3ARENA』の選手としての活動を開始し、クランDEADLY DRIVEを結成、通称『D2』として活動を開始。翌年からゲームを『Counter-Strike』へと移動させ、国内での大会を4年にわたり優勝率9割という好成績を残す。WCGやCPLといった世界大会に参戦した経験を活かし、いわゆる洋ゲーを扱った文筆業での活動をメインに、さまざまなFPSの大会で実況・解説をこなしている。
2006 年に『SpecialForce』と出会い、それがFPS との出会いともなる。ある日、当時無敵を誇っていたクラン「SOL」の募集を偶然目にし、SOL への加入後、FPS の世界へのめり込むこととなる。2008 年に『SuddenAttack』へ活動を移行し、ここからは配信・動画で一部に人気を博し、ネカフェ大会の実況などで名を知られるようになる。






































