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PC・ゲーミングデバイス 『e-sports SQUARE』に『DHRAMAPOINT』のゲーミングデバイスが導入

千葉県市川市にある eスポーツ専用施設『e-sports SQUARE』に日本のゲーミングデバイスブランド『DHRAMAPOINT』の製品が導入されました。

『e-sports SQUARE』×『DHRAMAPOINT』

公式 Facebook ページでの情報によると、導入されたのは下記 2 製品× 4 セットとのこと。

DRTCM03BKDRTCPW35GR
マウス - DRTCM03BKDRTCPW35GR

これまでは『Razer』のデバイスのみでしたが、『DHRAMAPOINT』製品も利用可能となりました。

『e-sports SQUARE』の公式 Facebook ページでは、先日行なわれたという『StatCraft2練習会』の写真なども見ることができます。

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Game 『松井先生のクランお悩み相談室』第 22 回『大会に出て勝利をつかみたい、だけど……』掲載

松井先生のクランお悩み相談室

ゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』公式サイトの連載企画『松井先生のクランお悩み相談室』の第 22 回『大会に出て勝利をつかみたい、だけど……』が公開されています。

クランメンバーを集めたい!!

今回の質問は、少数で始めたクランに人数が増え勝利を目指すチームに活動方針を変更しする事、そして大会に出場するメンバーの選出などについての悩みを持つクランマスターからの質問となっていました。

回答は、これらの解決案が複数提示されている他、勝利に向けての練習についての方法まで提案されているという至れり尽くせりな内容となっていました。

松井さんからアドバイスは以下からご覧下さい。

また、松井先生に相談してみたいという方は、こちらのフォームからどうぞ。

前回分の紹介を忘れてしまっていましたが、『クランからの追放?』という内容となっていました。

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PC・ゲーミングデバイス DHARMA POINT 対談企画 第1回『これからの「マウス」の話をしよう』にuNleashed 氏が登場

これからの「マウス」の話をしようDHARMA POINTの対談企画 第1回『これからの「マウス」の話をしよう』に Japan uNleashed 氏が登場しています。

こちらの企画は様々なプレーヤーに対し、どのようにしてデバイスやゲームと出会い現在に至るかなどの話を聞いていくという内容となっています。
デバイス選びについての考え方や自分の壁を破るための方法などについての話が興味深かったです。

今回の対談の一部で、手首が柔らかく 360 度回転させることが出来るという特技(?)が披露されているのですが、これからイベント会場に行くたびに「やってみて下さい!」と言われるのでしょうね…。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』が公式サイトにてゲーミングキーボード『DHARMA TACTICAL KEYBOARD(DRTCKB102)』のプロダクションノートを公開

プロダクションノート

DHARMA TACTICAL KEYBOARD(DRTCKB102)ゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』の公式サイトにて、ゲーミングキーボード『DHARMA TACTICAL KEYBOARD(DRTCKB102)』のプロダクションノートが公開されています。

プロダクションノート

プロダクションノートでは、製品の思想やこだわりについての解説が行われており、『DHARMAPOINT』主要製品の取扱説明書に掲載されています。

今回のプロダクションノートは、ゲーミングキーボードの設計思想、キーの同時押しの仕組みなどについて詳細に解説されており、こんな風に考えて作られているのかということがよくわかる非常に面白い読み物となっています。
ゲーミングデバイスが好きな方もそうでない方も一読の価値ありです。

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Game 『松井先生のクランお悩み相談室』第 20 回『クランメンバーを集めたい!!』掲載

松井先生のクランお悩み相談室

ゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』公式サイトの連載企画『松井先生のクランお悩み相談室』の第 20 回『クランメンバーを集めたい!!』が公開されています。

クランメンバーを集めたい!!

今回は、大会出場を目指すクランクランを立ち上げた方が、どのようにしてメンバーを集めると良いかという相談です。

松井先生は、クランにメンバーを集める方法の提案や、実際にメンバーが集まった後の活動方法の紹介などを行っていました。
当サイトにはメンバーを募集するページがあるので、こちらをご利用いただくというのも一つの方法かと思います。

松井さんからアドバイスは以下からご覧下さい。

また、松井先生に相談してみたいという方は、こちらのフォームからどうぞ。

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PC・ゲーミングデバイス 開放型ゲーミングヘッドセット『DHARMA TACTICAL HEADSET【DRTCHD23BK】』が 12 月 10 日 (金)に 8,980 円(税込み)で発売

DHARMA TACTICAL HEADSET【DRTCHD23BK】

DHARMAPOINT』が開放型ゲーミングヘッドセット『DHARMA TACTICAL HEADSET【DRTCHD23BK】』を 12 月 10 日 (金)に 8,980 円(税込み)で発売することを発表しました。

DHARMA TACTICAL HEADSET【DRTCHD23BK】

『DHARMA TACTICAL HEADSET【DRTCHD23BK】』は、『DHARMAPOINT』ブランド初となる開放型のゲーミングヘッドセットです。

ドライバユニット構造『DRTCHD23BK』には CCAW(カッパークラッド・アルミワイヤー)ボイスコイルが採用されており、ボイスコイル軽量化させることで振動レスポンスを物理的に向上させ53mmと大型ドライバでありながらもクリアな音質を実現しているとのこと。

また、音の解像度を高める磁束密度の高いネオジムマグネットによりワイドなレンジと臨場感あふれる音像で開放型ならではの伸びやかで抜けのよい自然な空間表現を実現しているそうです。

マイクは単一指向性となっており、180度回転可能な可動式のマイク基部と自在に曲げることが出来るフレキシブルアームによって、マイク位置を自由に変更することが可能となっています。
マイクの音量やミュート設定は、ヘッドホンの左側から伸びるインラインボリュームコントローラーで調整可能となっています。

DHARMA TACTICAL HEADSET【DRTCHD23BK】-1- DHARMA TACTICAL HEADSET【DRTCHD23BK】-2- DHARMA TACTICAL HEADSET【DRTCHD23BK】-3-
DHARMA TACTICAL HEADSET【DRTCHD23BK】

仕様

ヘッドホン

  • 形式: 開放ダイナミック型
  • ドライバユニット: Nd-Fe-B φ 53mm CCAW ボイスコイル採用
  • インピーダンス: 38 Ω± 15%
  • 感度: 103dB. ± 3dB
  • 定格入力: 1mw
  • 許容入力: 1,000mW
  • 再生周波数帯域: 10Hz ~ 22KHz

マイクロフォン

  • タイプ: コンデンサータイプ
  • インピーダンス: 680 Ω
  • 正面周波数特性: 50Hz ~ 16KHz
  • 感度: -47dB ± 3dB AT 1 KHz (0 dB=1V/ μ bar)RL:2.2k
  • 重量: 約 316 g(本体のみ)
  • ケーブル 3.5 φ ステレオミニプラグ: 長さ約 2.5 m プラグ× 2(マイク,スピーカ)

こちらの製品は、 12 月 10 日 (金)より 8,980 円(税込み)で発売開始となります。
オープンエア派な DHARMAPOINT ファンの方はガタッと立ち上がる感じでしょうか。

詳しくは製品ページをご覧下さい。

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e-Sports(eスポーツ) 『松井先生のクランお悩み相談室』第 19 回『ゲームプレイヤーは引退をするのか』掲載

松井先生のクランお悩み相談室

ゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』公式サイトの連載企画『松井先生のクランお悩み相談室』の第 19 回『ゲームプレイヤーは引退をするのか』が公開されています。

ゲームプレイヤーは引退をするのか

今回は、大会に出場するなどのクラン活動をしているとあるプレーヤーが、今後活動することができなくなるため、いままでお世話になった方々への挨拶を兼ねて「引退」を発表しようと思っている事についての相談です。

結論からすると、松井さんの回答は、プロゲーマーや有名人でなければそのような「引退発表」は大げさになるため必要ない、というものでした。
では、このようなケースで相談者の要望を満たすにはどのような行動をするのが良いのでしょうか?

松井さんからの詳細なアドバイスは以下からご覧下さい。

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Game 『松井先生のクランお悩み相談室』第 18 回『ゲームプレイヤーの品格』が公開中

松井先生のクランお悩み相談室

ゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』公式サイトの連載企画『松井先生のクランお悩み相談室』の第 18 回『ゲームプレイヤーの品格』が公開されています。

ゲームプレイヤーの品格

今回は、Counter-Strike が強すぎるばかりに自分ばかりが他のプレーヤーから狙われたり罵倒されたりするというプレーヤーからの相談です。
この質問に対する解答から派生して、「ゲームプレイヤーの品格」についての興味深い話に移っていきます。

例として、松井さんが海外のeスポーツ大会にて目にした各国代表選手の「国を代表している選手である」という意識の高さについて紹介されていました。
その中でも、プロゲーマー制度がある韓国選手は礼儀正しいだけでなく会場のゴミを拾ったり片付けをしたりと非常にマナーが良いのだとか。
JESPA の中間報告会で「韓国では KeSPA(韓国eスポーツ協会) がインタビューの受け答えの仕方やマナー講習等を行なっている。」というお話を聞きましたがこのおかげで各選手の意識が高いのでしょう。

Vae Victis の barusa さんのブログでは、先日の東京ゲームショウで来日した韓国のプロ Counter-Strike チーム WeMade Fox の bail 選手に「タバコの吸い殻を拾ったからゴミ箱がどこにあるか教えて欲しい」と聞かれたというエピソードが紹介されています

ということで、品格のあるプレーヤーが増えれば今回のような問題はなくなるのでは、ということになるのではないでしょうか。

松井さんの解答やエピソードについては下記からご覧下さい。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』が公式サイトにてゲーミングマウスパッド『DHARMA TACTICAL PAD(DRTCPシリーズ)』のプロダクションノートを公開

プロダクションノート

DHARMA TACTICAL PAD (DRTCPW30C)
ゲーミングデバイスブランドの『DHARMAPOINT』が公式サイトにて、ゲーミングマウスパッド『DHARMA TACTICAL PAD(DRTCPシリーズ)』のプロダクションノートが公開されています。

プロダクションノート

プロダクションノートでは、製品の思想やこだわりについての解説が行われており、『DHARMAPOINT』主要製品の取扱説明書に掲載されています。

今回公開されたのは、ダーマポイントの布系ゲーミングマウスパッド『DHARMA TACTICAL PAD(DRTCPシリーズ)』についてのプロダクションノートとなります。

ダーマポイントは、布系ゲーミングパッドを制作する予定は無かったものの、とあるオフラインイベントにて、現在も活躍する有名ゲーマーのプレースタイルを見て、DRTCPシリーズの開発を決定したとのこと。
布系パッドの歴史も紹介されており、非常に興味深い内容となっています。

以下から是非ともご覧ください。

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Game 『松井先生のクランお悩み相談室』第 17 回『ゲーマーズラウンジへようこそ!』が公開

松井先生のクランお悩み相談室

ゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』公式サイトの連載企画『松井先生のクランお悩み相談室』の第 17 回『ゲーマーズラウンジへようこそ!』が公開されています。

ゲーマーズラウンジへようこそ!

今回は、松井先生が主催する持ち込みゲームイベント『ゲーマーズラウンジ』の紹介となっています。
『ゲーマーズラウンジ』は毎月最終土曜日に東京都目黒区の「cafe Shion」にて開催されており、様々なゲーマーが参加しゲームを楽しんでいます。
イベントについては元記事にて詳しく解説されていますのでご覧下さい。

「あれ? 今回の相談内容は?」と思った方がいるかと思いますが、今回は相談および回答はありませんでした。
「よかった、今回は悩んでいるゲーマーはいなかったんだ…」ということで次回の更新を待ちましょう。

松井先生に相談がある方はこちらから相談を送ることが出来ます。

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