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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』が光学式ゲーミングマウス『DPTM37BK』を10/6(金)に発売

株式会社ソリッドは同社のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』よりゲーミングマウス『DPTM37BK』を10/6(金)に発売すると発表しました。

復活した『DHARMAPOINT』より光学式ゲーミングマウス『DPTM37BK』が登場

『DHARMAPOINT』は2013年に株式会社クラストが事業閉鎖し休止状態となっていましたが、2016年に株式会社ソリッドが商標取得を取得し新たな形で再始動していました。

そして今回、新展開初となるゲーミングマウス『DPTM37BK』が発表されました。

『DPTM37BK』は、『旧DHARMAPOINT』が展開していた『DRTCM37』とほぼ同様のゲーミングマウスです。2012年に紹介した記事とスペック等を比較してみると、異なるのは下記の3点でした。

異なる点

  • トラッキング解像度: 400~4,000cpi (旧版: 400~3500cpi)
  • メインスイッチ: オムロン社製 (旧版: ZIPPY社製)
  • 形状: 一体型 (旧版: セパレートタイプ)

DPTM37BK
DPTM37BK

DRTCM37
DRTCM37

その他については、ほぼ同じで設定ソフトも当時と同じ「ダーマコントロール2.1」を利用出来るようです。

DPTM37BK 仕様

  • センサー: Pixart社製ADNS-3090
  • トラッキング解像度:400~4,000cpiエミュレーション動作(1単位でユーザー任意設定)(X/Y軸独立設定可能)
  • 最大加速:20G
  • 最大スピード:60ips(マウス操作面の材質によって異なります)
  • フレームレート:6,400fps
  • USBデータバンド:16bits/axis
  • USBレポートレート:125~1,000Hz(ユーザー任意設定)
  • スリープモード:なし DCモード動作による常時稼動
  • リフトオフディスタンス調整機能:あり
  • ファームウェアアップデート機能:あり
  • 本体寸法: 横68mm×縦124×高さ39mm 
  • ケーブル長: 約1.7m 
  • 重量: 本体約120g(ケーブル含む)
  • 原作国: 中国

製品価格は5,980円(税込)となっており、2017年10月6日(金)より発売開始となります。

長年の『DHARMAPOINT』ファンにとって復活版『DRTCM37』といえる『DPTM37BK』は歓迎の製品かと思いますが、5年の月日が経つうちにゲーミングマウスも進化しており、高スペックで同様デザインのマウスも複数登場しています。

このマウスをあえて選ぶポイントが『DHARMAPOINT』および旧製品ファン、という以外にどこになるかというところは、一応触れておきたいところです。

情報元

  • プレスリリース

関連ニュース

PC・ゲーミングデバイス 日本のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』が公式サイトを公開、7/28(金)より「パソコン工房 AKIBA STARTUP」に出展しデバイスを展示

DHARMAPOINT

日本のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』が公式サイトの公開とブース出展に関する発表を行ないました。

※記事内の日付記載が誤っておりましたので訂正しました。申し訳ございません。

日本のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』が新たなスタート

『DHARMAPOINT』は2013年に株式会社クラストが事業閉鎖し休止状態となっていましたが、2016年に株式会社ソリッドが商標取得を取得しティザーサイトを公開。その後、音沙汰がありませんでしたが、「戦い続ける。日本のゲーマーとともに。」を合言葉に日本発信のゲーミングデバイスを開発・販売する総合ブランドとして展開していくことが明らかにされました。

7/28(金)「パソコン工房AKIBA STARTUP」にブース出展、デバイスを展示

新生『DHARMAPOINT』は、7/28(金)に「パソコン工房AKIBA STARTUP」にブースを出展し、3製品の参考展示を実施します。「パソコン工房AKIBA STARTUP」は「少し先の未来に出逢えるアキバスポット」をテーマとして、VRやクラウドファンディングを通じた製品化を展開している最先端のIT関連製品を「見て・触れて・体感」することが可能なスポットです。

マウス

  • 製品名:DHARMA TACTICAL MOUSE (仮)
  • 製品概要:右手用エルゴノミクス
  • 本体サイズ:W70xD125xH39mm
  • センサー:オプティカルセンサー ボタン数:6ボタン+ホイール スイッチ:オムロンスイッチ

マウスパッド

  • 製品名:DHARMA MOUSE PAD
  • 製品概要:表面素材:ポリエステルクロス
  • 裏面素材:滑り止めパターン入り発泡ラバー
  • その他:サイドステッチ

パネル展示 キーボード

  • 製品名:DHARMA TACTICAL KEYBOARD
  • 製品概要:本体サイズ・重量:W440.0xD133.8xH38.0mm ・ 1,020g
  • レイアウト:日本語108キー
  • スイッチ:メカニカル キーピッチ:19.05mm キーストローク:3mm
  • 押下圧:55g±20g 同時押し対応:Nキーロールオーバー

マウスは『DRTCM38』、キーボードは『DRTCKB109UP1』が近いスペックですが全く同じではなく、DRTCKB109UP1はメンブレンスイッチだったりと過去製品そのままというものではなさそうです。

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PC・ゲーミングデバイス 日本のゲーミングデバイスブランドとして知られる『DHARMAPOINT』の商標を株式会社ソリッドが取得、ティザーサイトを公開

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日本のゲーミングデバイスブランドとして知られる『DHARMAPOINT』の再始動を予感させるティザーサイトが公開されました。

『DHARMAPOINT』のティザーサイトがオープン

ティザーサイトは、ランダムに3枚の画像が表示される仕組みとなっており、この他には
TwitterFacebookへのリンクが掲載されています。

画像をつなげてみると、「パラシュート部隊が富士の樹海に降り立った」というようなシチュエーションに見えます。「Stand By」は「準備完了」的なニュアンスだと思うので、「死にかけていたブランドを救出して再始動する準備が完了したぞ」というような事なのでしょうか。

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ダーマポイントの歴史

『DHARMAPOINT』は2007年に日本のゲーミングデバイスブランドとしてスタートしました。その後、単純に海外の人気デバイスを追従するだけでなく、日本のメーカーらしいこだわりを見せた製品を多数生み出し人気を博しましたが、2011年に事業譲渡。その後、2013年には事業が閉鎖となっていました。

経緯

  • 2007年 - シグマAPOシステム販売株式会社でスタートしたゲーミングデバイスブランド
  • 2011年 - 株式会社クラストへ事業譲渡
  • 2013年 - 株式会社クラストにて事業閉鎖
  • 2016年 - 株式会社ソリッドが商標取得

今回、『DHARMAPOINT』商標を獲得下株式会社ソリッドは、グループ会社にPC周辺機器の開発・販売を行なう株式会社プレクスを保有しています。

プレスリリースには「発売予定製品等の情報につきましては、随時公開してまいります。」と記載されていましたが、その時期や内容については今回明らかにされませんでした。
同社が開発した新製品が出てくるのか、旧製品が再販されるのかなど今後の展開が気になるところです。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』のゲーミングデバイスが数量限定で12月中旬に販売開始

DHARMAPOINT

日本のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』の製品が12月中旬より数量限定で販売開始となることが発表されました。

『DHARMAPOINT』のゲーミングデバイスが数量限定で12月中旬に販売開始

『DHARMAPOINT』は開発や営業に携わっていた主要メンバーが退職するなどし、公式サイトが消滅するなど事実上のブランド停止状態となっていました。

先月より、公式Twitterアカウントや、元スタッフと思われる人物が運用するTwitterにて在庫の販売が開始されることが告知されるようになり、本日その製品第一弾と販売店が明らかにされました。

販売製品

ゲーミングヘッドセット

  • DRTCHD01BK/C
  • DRTCHD33BK

ゲーミングマウス

  • DRTCM38BK
  • DRTCM38BL

ゲーミングマウスパッド

  • DRTCPW25RS
  • DRTCPW30C/C
  • DRTCPW30S/C
  • DRTCPW35CS
  • DRTCPW35GR
  • DRTCPW35HB
  • DRTCPW35RS
  • DRTCPW35SD/C

販売店

パソコンショップアーク

ビックカメラ 

  • 新宿西口ハルク
  • パソコン館本店
  • 名古屋駅西店
  • ビックロ ビックカメラ新宿東口店
  • なんば店
  • ビック.com

ソフマップ 

  • 秋葉原本館
  • 秋葉原リユース総合館
  • なんば店ザウルス2
  • 神戸ハーバーランド店
  • ソフマップ.com

関連ツイート

第2弾の発売も今月下旬に予定されているとのこと。
今回が最後の在庫放出となるとのことなので、これを逃すと新品を入手する機会はかなり減ると思われます。
愛用していた製品がある方や、試してみたいという方はこのチャンスをお見逃し無く。

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関連ニュース

PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』の公式通販サイト『Gamer-Point Store』が閉店、ゲーミングデバイスが値引き販売中

『Gamer-Point Store』閉店

『DHARMAPOINT』の公式通販サイト『Gamer-Point Store』の閉店値引きセールが実施されています。

『Gamer-Point Store』閉店

『Gamer-Point Store』の閉店は 7 月 19 日(金)12 時が予定されています。

閉店まで、『DHARMAPOINT』のゲーミングデバイス各種がポイント還元の代わりに割り引きされて販売となります。

販売中の製品は下記よりご覧ください。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』がゲーミングマウス『DRTCM37/38』用の最新ファームウェアとダーマコントロール 2.1 をリリース

DHARMAPOINT × 有名ゲーマー

『DHARMAPOINT』がゲーミングマウス『DRTCM37/38』用の最新ファームウェアとダーマコントロール 2.1 をリリースしました。

公式サイトで発表されている修正項目は以下のとおりです。

ファームウェア ver.0.0.21L、ver.0.0.21O)※

  • ダーマコントロール 2.1 から設定を行う際、特定の手順でマウスがフリーズしてしまうことがあった問題を修正しました。
  • 特定の内容を含むスクリプトを作成中、マウスが入力受付待ちの状態となってしまうことがあった問題を修正しました。
  • 組み合わせによって変換・無変換キーを含むスクリプトが実行できなかった問題を修正しました。
  • 2013 年 3 月にリリースされた最新の SROM に更新を行いました。これにより高速移動時の線形が改善されています。

ダーマコントロール 2.1 ver.AP 1.0.4784.28938

  • DRTCM37BK の CPI 設定を行う際、表示されている設定値より小さな数値をマウスに送信してしまっていた問題を修正しました。この問題は DRTCM38BK(BL)では発生しておりませんでした。この問題の修正により最大値の設定が正しく機能するようになります。なお CPI 設定の最大値は、製品パッケージおよび取扱説明書には「3500」の記載となっておりますが、「4000」まで設定が可能です。

「ダーマコントロール 2.1」の修正項目については、前回発表の際に記載が漏れていたものとのことです。

ダウンロードは以下のページからどうぞ。
導入はページ内の諸注意に従って実施して下さい。

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関連ニュース

PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』がゲーミングマウス『DRTCM37/38』用の最新ファームウェアとダーマコントロール 2.1 をリリース

DHARMAPOINT × 有名ゲーマー

『DHARMAPOINT』がゲーミングマウス『DRTCM37/38』用の最新ファームウェアとダーマコントロール 2.1 をリリースしました。

公式サイトによると、修正点は以下のようになっています。

修正点 (ファームウェア ver.0.1.0.19L、ダーマコントロール 2.1 ver.AP 1.0.4784.28938)

  • ディスプレイのサイズ設定が「小」ではないときに発生していた表示の崩れがおこらないように修正しました(FAQ18 ダーマコントロール 2.1 をインストール後、設定画面が崩れていて正常に使用できない を参照)。
  • 右上「×」ボタンの挙動が「タスクトレイへの最小化」動作となっていたのを「終了」動作とするよう変更しました(FAQ21 ダーマコントロールが終了できない を参照)。
  • 複数のスクリプトが同時に実行できない問題を修正しました(FAQ22 ダーマコントロール 2.1 で複数のスクリプトを同時に実行できない を参照)。
  • ボタンに登録済のスクリプトを削除した場合に、「RESET」が必要になることがあった問題を修正しました。
  • 「BUTTON SETTING」で、ボタン 4 とボタン 5 を選んだ時に正しい番号がハイライトされるようにしました。
  • 「SCRIPT SETTING」で「REC」機能を使用した際に起こっていた表示の不具合を修正しました。
  • 「REC」中、キープレス間隔の取得が適切ではなかった問題を修正しました。
  • 「REC」中、再度「REC」をクリックしても「REC 終了」動作が行われない状態になってしまうことがあったのを修正しました。
  • 「変換」「無変換」キーをスクリプトに登録しても再生されない問題を修正しました。
  • 「CPI SETTING」を表示しようとすると例外エラーを引き起こしていた環境に対応しました。
  • exe 切り替え時に発生していたラグを解消しました。

また、DRTCM38BK/BL で報告されている遅延問題に関する報告と今後の対応に関するページも公開されていました。

ダウンロード

ファームウェアおよび設定ソフトは上記リンクからダウンロードすることができます。
現在、ダウンロードが集中しているためか公式サイトが重くなっています。

ファームウェア導入の際には、サイトに掲載されている注意事項をよくお読み下さい。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』がテンキーレスのゲーミングキーボード『ダーマタクティカルキーボード(DRTCKB91UP2)』を 2013 年 1 月下旬に発売

ゲーミングキーボード『ダーマタクティカルキーボード(DRTCKB91UP2)』

『DHARMAPOINT』がテンキーレスのゲーミングキーボード『ダーマタクティカルキーボード(DRTCKB91UP2)』を 2013 年 1 月下旬に発売することを発表しました。

Dharma Tactical keyboard(DRTCKB91UP2)

『DRTCKB91UP2』は N キーロールオーバー対応のメンブレン式ゲーミングキーボード『Dharma Tactical keyboard(DRTCKB109UP1)』のテンキーレス版となる製品です。

特徴

  • 約 2000 万回の耐久性性能を誇る複数同時押し対応ゲーミングキーボード
  • USB フルスピード N キーロールオーバーに対応し、押したすべてのキーを入力可能に
  • 指の位置を判別しやすいステップスカルプチャー方式を採用
  • 左右の Windows キーキー 2 秒同時押しで簡単にロック
  • ブレることなく斜めから押した場合でも垂直に押下することができるプランジャー登載
  • キーボードの角度を調節するチルトスタンドにラバー製の滑り止めを装備

スペック

  • キースイッチ方式: メンブレン
  • キーストローク:3.8 ± 0.4mm
  • 押下特性:55g ± 20g
  • インターロック:N キーロールオーバー
  • キー耐久性能: 約 2000 万回 * スイッチ単体での性能です
  • キー数:91 かな表記なし
  • ケーブル長: 約 1.8m
  • 本体寸法: 横 367 mm ×縦 148 mm ×高さ 34mm(スタンド使用時 43mm)、(キートップ含む高さ)38mm
  • 重量: 約 1028g(ケーブル含む)

『DRTCKB109UP1』は横幅が 448mm なのに対し、『DRTCKB91UP2』は 367 mm と約 80 mm コンパクトになっています。

店頭予想価格はは 4,980 円(税込み)で、2013 年 1 月下旬に発売予定となっています。

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関連ニュース

PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』の最新ゲーミングマウス『DRTCM37』『DRTCM38』の開発者インタビューが 4gamer.net に掲載

DRTCM38

『DHARMAPOINT』の最新ゲーミングマウス『DRTCM37』『DRTCM38』の開発者インタビューが 4gamer.net に掲載されています。

DRTCM37 & DRTCM38

『ダーマタクティカルマウス DRTCM37(オプティカル)』と『ダーマタクティカルマウス DRTCM38(レーザー)』は、日本国内屈指のプレーヤーによる意見と、ダーマポイントに寄せられたフィードバックを元にデザインや性能が決定されたというゲーミングマウスです。

先日は、開発に協力した 8 名の有名プレーヤーたちの情報が公開されました。

インタビュー記事では、開発者の梅村匡明 氏に 4Gamer.netの編集者さんとゲーミングマウスレビューを担当する BRZRK 氏が質問をぶつけまくり、かなりもりあがったのかスクロールしてもなかなか終わりにたどり着かない充実の内容となっていました。

記事は情報元のリンクからご覧ください。

マウス7,980円で、2012年12月14日(金)に発売予定です。

情報元

関連ニュース

PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』が最新ゲーミングマウス『DRTCM37(オプティカル)』『DRTCM38(レーザー)』の開発に協力した日本の有名ゲーマー 8 名を発表

DHARMAPOINT × 有名ゲーマー

『DHARMAPOINT』が最新ゲーミングマウス『DRTCM37(オプティカル)』『DRTCM38(レーザー)』の開発に協力した日本の有名ゲーマー 8 名を発表しました。

DRTCM37 & DRTCM38

『ダーマタクティカルマウス DRTCM37(オプティカル)』と『ダーマタクティカルマウス DRTCM38(レーザー)』は、日本国内屈指のプレーヤーによる意見と、ダーマポイントに寄せられたフィードバックを元にデザインや性能が決定されたというゲーミングマウスです。

生産終了となった後も日本の PC ゲーマーに根強い人気を持つマイクロソフト社の『IntelliMouse Explorer 3.0(IE3.0)』ライクなデザイン、最新技術、ダーマポイントのこれまでの開発ノウハウを組み合わせた製品と言えるでしょう。

プレイヤーサイドによる反映点

プレイヤーサイドによる反映点
プレイヤーサイドによる反映点

開発協力プレイヤーよりご協力いただいた改良点一覧

  • チルトボタンの廃止よりガチなゲーミングモデルへ
  • CPI インジケーターが従来の 4 スロットから 2 スロット化へ見直し
  • タップ撃ちへの対応のためクリックパーツをセパレートタイプへ
  • メインクリックスイッチを耐久性の高い ZIPPY スイッチへ変更
  • センタースイッチを従来のタクトスイッチからメインスイッチと同様のマイクロスイッチを採用
  • 柔軟なハンドリングのための右クリックサイドのスムーズ化
  • CPI 設定を柔軟対応すべく 1cpi 単位で設定可能に
  • 親指による素早い操作実現のため 4.5 ボタン高さの調整およびスムーズ化
  • 5 ボタンの大型化
  • 左クリック部を延伸しメインクリックである右手人差し指の範囲を拡大
  • 左グリップ部のカーブ修正
  • 右小指グリップサポート部の形状盛り上げ
  • 底面テフロンソール貼付部のフラット化→他社ソールの使用を安易に
  • 光学式センサーのセンター配置
  • レーザータイプの極端なフロントセンサーからセミフロントセンサーへ
  • クリック軸の耐久性向上
  • 海外仕様対応のための強化ケーブル
  • メイン・センタークリックの荷重値調整

以下は各開発協力プレーヤーからのコメントになります。

開発協力プレーヤーのコメント

01 Japan StanSmith

StanSmith
StanSmith

SpecialForce2、WarRock など FPS ・ FIFA ・インディーズゲーム中心に様々なジャンルでプレイヤーとして活躍、最近では実況解説として日テレや東京 MX の地上波にも進出する新進気鋭のプレイヤー。

DRTCM38 について
「かぶせ つかみも OK な自然なフォルムになりましたね。
右サイドの膨らみが小指の自然なサポートをしてくれるので柔軟なポジショニングができるマウスだと思います。
新しい ZIIPY スイッチについて表現は難しいけれど例えるとすれば“ドライなクリック感” WEB ブラウザなどで普通に PC を使っている分には特別な感覚はありませんがゲームに入ると一変します。
応答性も高く余分な力をいれずにクリックできるので AIM 力が上がります。
自分はフロントセンサー搭載の DRTCM15 使いなのですが 15 が強烈な個性をもった玄人好みのマウスだとするとマイルドになったセミフロントセンサーの DRTCM38 は初級者、上級者問わず、どなたでもフロントセンサーの良さを感じることができるでしょう。」

戦績

  • 2008 年
    • 『WarRock TGS2008 公式大会』優勝
  • 2010 年
    • 『Anotherday ADPT Pre-Open 公式大会』 優勝、『WebMoney FPS 甲子園 AD 代表』優勝
  • 2012 年
    • 『ハンゲームキャラバン 2012 春』東京会場 SF 配信担当
    • 『FIFA INTERACTIVE WORLD CUP』日本予選ベスト 16
    • つんつべ♂ e-sports やって三田 出演
    • 『第 2 回 / 第 3 回 eスポーツ JapanCup FIFA12』実況担当
    • 『日テレ G+ eスポーツ JapanCup FIFA12』解説担当
    • 『TGS CyberGamesAsia FIFA12』実況担当
    • J!NS PC for HACKERS インタビュー
    • 『HANGAMEFES2012 SF1 日本代表決定戦 /SF2SL』 実況担当
  • ブログ URL: http://stansmith.blog123.fc2.com/

02 Japan yukishiro

yukishiro
yukishiro
安定感のある解説でおなじみのフリーのオンライン FPS ゲーム 実況アナウンサー、プレイヤーとしても『クロスファイア』の日本最強チーム Vault に所属するなど多彩な活躍を行うマルチプレイヤー。

DRTCM37 について
「現在、使用している IE3.0 を使う際に僕は、マウスを若干ななめに握りこんだスタイルで使用しているのですが、その場合の持ち方でもほぼ同じ持ち方ができる形状に仕上がりましたね。
初期の形状モックから親指のあたるカーブについては特に意見させていただきました。形状についてはパーフェクトと思います。
また形状に違和感が無いという以上に IE3.0 の欠点だったボディ上部が滑る問題もラバーコーティングのおかげでグリップ力が向上しています。まず滑らないと思います。
僕はサブウェポンをサイドスイッチに手前ハンドガン、奥にアサルトライフルを割り当てているのですがサイドボタンもシャープな押し心地値で素早く反応できると思います。

メインのクリックについても一言でいると「柔らかなクリック感」でもフィードバックもあってヤワなクリックとも違います。一定の力加減でクリックしないと AIM も安定しないのですが ZIPPY スイッチのやわらかいクリック感はそれほど余分な力も必要なく AIM できますね。」

戦績

  • 2008 年
    • 『CrossFire Tounament League』1 位
  • 2009 年
    • 『CrossFire League Season2 League1』1 位
    • 『CrossFire League Season3 League1』2 位
  • 2010 年
    • 『CrossFire League 2010 Season1 League1』1 位
    • 『CrossFire Tounament League 2010 1stSeason』1 位
    • 『CrossFire Tounament League 2010 2ndSeason』1 位
    • 『CrossFire Tounament League 2010 3rdSeason 』1 位
    • 『E-Stars in Seoul 2010(CrossFire)』2 位
  • 2011 年
    • 『CrossFire Tounament League 2011 1stSeason』1 位
    • 『CrossFire 日韓エキシビジョンマッチ』2 位
    • 『CrossFire Tounament League 2011 2ndSeason』1 位
    • 『World Cyber Games 2011 in Korea(CrossFire)』出場
  • ブログ URL: http://aitoboin.blog107.fc2.com/

03 Japan Matcha

Matcha
Matcha
オンライン FPS『Sudden Attack』公式大会 、常勝クラン「NabD」 のリーダー。クランリーダーとしてチームを輝かしい勝利に導きつつも類まれなキャラクターでムードメーカーとしての一面も。SuddenAttack で最も優勝している男

DRTCM37 について
「手の小さい人でも大きい人でも問題なくもてる形状になりましたね。モック形状で気になった各部のエッジもいい具合に取れているので限定されず、さまざまな持ち方ができますので特に手の小さい人にはお勧めです。
最近のマウスはクリック部分とボディ形状がいっしょになったワンピース形状が多いので分かれているセパレートタイプはうれしいですね。右側サイドの小指のフィット感はちょうどいい感じです。
僕だったらサドンアタックをプレイするにあたってリポートレート 125Hz で解像度 400cpi というのは必須の条件なのでレポートレート変更の柔軟さや cpi が 1 単位で設定できる点も評価できるところです。
三七を試供品としてお借りしたのですが。届くのは現在 NabD として参加している大会 SACTL2012 の二次リーグ後だと聞いていましたが、実際には二次リーグ直前の 15 時半に届いてしまいました。『まさかー!嘘でショー!』と、最初は思いましたが、そんな思いは一瞬で消え、すぐに使用させて頂きました。 結果、SACTL2012 2 次リーグ 全勝で NabD は予選突破! SACTL1012 決勝トーナメントに望むことができました。」

戦績

  • 2008 年
    • 『SACLC』 優勝(ユーザー主催)
    • 『SAOTL Season1』 優勝 (ユーザー主催)
    • 『SAOTL Season3』 準優勝 (ユーザー主催)
    • 『SAONT』個人 優勝
    • 『SAONT 公式』 優勝
    • 『SAAC 日本予選』 優勝
    • 『SAAC 韓国本戦 e-Stars seoul2008』 4 位
    • 『SACTL2008』 3 位
    • 『SAOMT Season1』 準優勝
  • 2009 年
    • 『SACTL2009』優勝
    • 『SAOMTSeason3』 優勝
    • 『SAOMTSeason4』優勝
  • 2010 年
    • 『SACTL2010-2011』優勝
    • 『SAOMTSummer』ベスト 8
    • 『SACTLWinter』ベスト 16
  • ブログ URL: http://sofistiaa.blog105.fc2.com/

04 Japan Nemuke

Nemuke
Nemuke
2004 年より「Age of Mythology」をきっかけに RTS の対戦を始める以来「Age of Empires 3」、「Warcraft3」等様々な RTS タイトルをプレイしオンライン及びオフライン大会で優勝。ドイツの「TypeII
よりスカウト TypeNemuke として日本初の StarCraft II プロゲーマーとして活躍、契約終了後、現在は StarCraft2 をメインに活動中

DRTCM38 について
「左右クリックの軽さがいいですね。私の持ち方は左右クリックに指を立てて置くので、先端近辺でクリックするタップ撃ちと違い、クリック中央部を押す形になりますが、それでも Razer Imperator に比べてとても軽く感じます。
フロントセンサーはマウスポインタが体感でとても軽くなりますね。手首の動きが伝わりやすいせいか、弱い力でもポインタが動くように感じます。クリックとポインタが軽いおかげで、スタークラフト2のプレイ中はユニットのコントロールがやりやすいです。

初期のモックに比べるとすこし大型化していて、手の平をマウス背面に当てる持ち方もできるようになりました。特にマウス右側のモールドに小指がぴったりフィットするのがいいですね。私が普段使っている Razer Imperator は大きめのマウスですが、DRTCM38 は同じ持ち方ができるので違和感なく使えました。

左右クリックとポインタの軽さ、多様な持ち方にフィットするサイズと形状。ジャンルを問わず万人にお勧めできるマウスだと思います。」

戦績

  • 2008 年
    • [WarCraft3] KODE5 日本予選 準優勝
    • [Age of Empire3] WCG2008 日本予選 優勝
  • 2009 年
    • 『World Cyber Games 2008』Age of Empires 3 日本代表
  • 2010 年
    • 『Internatinal E-Sports Festival』Warcraft3 日本代表
    • 『AJC グランドチャンピオンシップ』Age of Empire3 優勝
  • 2011 年
    • 『Electronic Sports World Cup』Starcraft Ⅱ日本代表
    • 「TypeII と契約 TypeNemuke として活躍
  • ブログ URL: http://nemukelog.blogspot.jp/

05 Japan Crize[クライズ]

Crize
Crize

Unreal Tournament にて WCG 日本予選優勝などプレイヤーとして活躍する他、おなじく Unreal Tournament にてオンライン大会を主催運営、その後「DOS/V POWER REPORT」「OnlinePlayer」誌上にて WCG レポートなどライターとして活躍、その後「4Gamer.net」にてゲーミングマウスレビューとして記事を執筆。

DRTCM38 について
「初期モックはスチロール製でしたので実際の出来上がりを想像するのはなかなか難しかったのですが軽くて持ちやすい形状でマウスを持ち上げる動作も違和感なくいいサイズになったと思います。

形状に関しては一見 IE3.0 に似たように見えるもののあらためて実際に触ってみると一回り小さく相違点が多いですね。かぶせ持ち、つまみ持ちどちらでも操作しやすいという印象を受けました。

ZIPPY スイッチをつかったメインボタンはクリックの返りも良く押しやすい為、タップ撃ちなどもしやすいですね。今振り返ってみると IE3.0 でルーズだったサイドボタンがシャープになったのも大きなポイントだと思います。
ホイールも滑りが良く回しやすく、ホイールボタンのストロークも適度で返りがいいので現状非の打ちどころがないですね。

今回のプロジェクトは表面のコーティングやクリックのしやすさなど既存のマウスではできないこだわりができたことは大きなことだと思います。わかる人には伝わるマウスといえると思います。」

戦績

  • 2001 年
    • 『WCG2001「UNREAL TOURNAMENT』日本予選優勝、グランドファイナルへ出場。
    • また「UNREAL TOURNAMENT」のオンラインランキングリーグ「UTJL」を運営
  • 2002 年
    • AceGamer 主催「UNREAL TOURNAMENT 大会」に参加。5 試合全勝で優勝。
    • Necca CS Tournament10 出場、準優勝。
  • 2004 年『World Cyber Games 2004 日本予選」Unreal Tournament2004』アナウンサーとして参加
  • ブログ URL: http://crize.killonsight.jp/

06 Japan KeNNy

KeNNy
KeNNy
日本の FPS プレイヤーを語る際に彼を抜きには語れない。2000 年代前半より『Counter-Strike』において国内ぶっちぎりの強さを見せつけプロゲーマーとして活躍、その後はサドンアタック、Alliance of Valiant Arms の公認アドバイザーとして活躍する一方で自身もサドンアタック常勝クラン "NabD" にてプレイヤーとしても活躍、豊富な国外試合経験を生かし後進への的確なアドバイスは定評がある。

DRTCM37 について
「最初にモックを触ったときはフィットせず正直" やばい”(笑)と思いました。
僕は若干のつかみ持ちなのですがマウスを掴んでいる場所の安定はとても大事です。
初期のスチロールモックでは全体的に平べったい形状であまりフィットしない状態でしたので人差し指が自然に伸びる箇所の延長や右小指のサポート、親指でグリップするカーブについては自分のメインマウスからの乗り換えも考えて特にこだわらせていただきました。
この親指のあたる部分の反ってる感は大事だと思います。
表面処理については汗をかいてない場合でも滑りづらい全面ラバーコートの DRTCM37 をおすすめします。
サイドボタンやセンターボタンについては僕の場合これらのボタンをフルに使うので押しずらいと AIM にも影響します。
しかし、このマウスはサイドボタンもメインクリックと同じマイクロスイッチを使用しているのでメインに負けない軽いクリック感で素早く押せるのはポイント高いですね。」

戦績

  • 2002 年
    • 『World Cyber Games 2002』 日本予選優勝、同本戦出場 in 韓国
  • 2003 年
    • 『Cyberathlete Professional League2003Summer』日本予選優勝、同本戦出場 in アメリカ
  • 2004 年
    • 『World Cyber Games 2004』 日本予選優勝、同本戦出場 in アメリカ
    • 『Cyberathlete Professional League2004Summer』日本予選優勝、同本戦出場 in アメリカ LANMADNESS PRECPL2004 in アメリカ
  • 2005 年
    • 『World Cyber Games 2005』日本予選優勝、同本戦出場 in シンガポール
    • 『Cyberathlete Professional League2005Summer』日本予選優勝、同本戦出場ベスト 12 in アメリカ
    • 『Cyberathlete Professional League2005Winter』CPL 2005 日本予選優勝、同本戦出場 in アメリカ
    • ACON5 2005 日本予選優勝、同本戦出場 in 中国 (以上までは Counter-Strike)
    • e-Sports Festival 2005 日本予選優勝、同本戦出場 in 韓国 O2JAM(音楽ゲーム)
  • 2006 年
    • 『World Cyber Games 2006』日本予選優勝、同本戦出場 in イタリア (Counter-Strike)
  • 2007 年
    • SACTL2007 優勝、SAOMT Season3 優勝、SAOMT Season4 優勝 (サドンアタック)
  • 2009 年
    • SACTL 2009 優勝 (サドンアタック)
    • e-stars Seoul 2009 SuddenAttack Asia Championship 本戦出場 @ 韓国 (サドンアタック)
  • 2010 年
    • SACTL 2010-2011 優勝 (サドンアタック)
  • ブログ URL: http://kennymc.blog103.fc2.com/

07 Japan BRZRK

BRZRK
BRZRK

FPS 大会での実況解説といえば BRZRK 氏、FPS をこよなく愛し自らもプレイヤーとして日本 FPS 黎明期である 2000 年代初頭より活躍、『QuakeCon』『Cyberathlete Professional League』『World Cyber Games』など数々の世界大会に挑戦、選手活動を引退後はゲームライター、オフライン大会での実況解説、辛口のマウスレビューなど多彩に活躍。

DRTCM38 について
ドモー、BRZRK です。さて、遂に発売を目前に控える DRTCM37 と DRTCM38 ですが、皆様の印象はいかがでしょうか? 過去から現在に至るまでの国内での著名プレイヤーをはじめ、オフライン大会で DHARMAPOINT のブースに来て下さった人たちの思いが詰まったマウスとなっています。
かくいう僕も DRTCM37 と DRTCM38 には色々な意見を言わせて頂きました。それは、DHARMAPOINT では伝統として採用していたチルトボタンの不要論だったり、握りやボタンスイッチなどなど。
しかし、僕たちプレイヤーが求めている姿を体現すべく、開発者側は過去の伝統を断ち切り、新たなマウスを創造していきました。その結果、出来上がったのが DRTCM37 と DRTCM38 です。
もしかすると、これを読んでいる貴方には合わないかもしれないし、最高のマウスになるかもしれない。何か思った事が有るならば、DHARMAPOINT にフィードバックを送って下さい。
プレイヤーの貴重な意見が、真にゲーマーに合うベストなマウスを作る糧となります。そのためにも、是非 DRTCM37 と DRTCM38 を手に取って頂きたい。色々なプレイヤーの意見の集合体である本マウス、貴方の快適なゲーミングライフの相棒となることを願って。

戦績

  • 2000 年 『QuakeCon』、『World Cyber Games Challenge』に挑戦
  • 2002 年 『World Cyber Games』Counter-Strike 日本予選 優勝
  • 2004 年 DOOM3 『ACON DOOM3 MediaFragFest』アジア優勝
  • 2004 年『Cyberathlete Professional League』Counter-Strike 日本予選優勝
  • ブログ URL: http://ukeru.jp/

08 Japan 田原 "uNleashed" 尚展

uNleashed
uNleashed

2007 年に『Quake4』のとあるアメリカ大会で 4 位に入賞,ポルトガルのチームからスカウトを受ける、以来 Quake4 や Quake Live にて海外の大会に参加、国内、国外を問わずプロゲーマーとして活躍、プレイヤーとしての活動の他、TokyoGameNight などコアなゲームイベントも手がける。

DRTCM38 について
「かぶせもち、つまみもちの両スタイルに対応できることはもちろん、その中でも奥のほうを持つのか、手前を持つのか・・・といった幅広い選択が可能なオールラウンド形状に仕上がっています。
DRTCM15 に比べてセンサーは中央よりなものの、手前をつまみもちすることでフロンロセンサー同様のフィーリングで操作することもできる。ゲームやシーンにあわせて使い方を研究可能な、まさに"遊び甲斐"のあるマウスです。
クリック感は堅いフィーリングだが、悪い意味で抵抗にならない「慣れが必要かも」と言うほど、今までに無くレスポンスがよくメリハリのある感覚。今後ともこのスイッチのマウスを触ってみたいと思いました。
今回のレーザーセンサーも追従性は良好で、高速な aiming も、じっくりした微調整も安心してこなせます。
デバイスマニアな皆さんはもちろん、ライト寄りのゲーマーも手にとって、自分好みの使い方を研究して欲しい一品です。」

戦績

  • 1999 年頃から TeamFortressClassic にて本格的な対戦を開始
  • 2005 年夏に部活動中に左膝前十字を断裂し、部活動を引退。Quake4 の 1on1 を始める。
  • 2007 年
    • 夏 Quakecon、World Series of Video Games に参加、渡米。 CEVO Quake4 でベスト 4
    • Team Excello からのスカウトを受け、Quake4 チームに加入。
    • 同年9月に World Series of Video Games の中止を受け、Quake4 での競技続行を中止。
  • 2007 年末より Team Fortress2 を Clan LastDinosaur の一員として開始。
  • 2007 年末よりゲームイベントでの活動を開始
  • 2008 年 8 月末より Quake3 1on1 での活動開始
  • 2009 年 QuakeLive 1on1 での活動を開始。
  • 2012 年 FPS と RTS をマッシュアップさせた新機軸 ナチュラルセレクション 2 の普及に尽力
  • ブログ URL: http://tgn.himitsukichi.com/

ということで豪華な有名プレーヤーからのコメントでした。

本日、食事に行ったついでにダーマポイントさんにマウスを触らせていただいたのですが、日本のゲーマーからのフィードバック + 有名プレーヤー 8 名が協力しているだけのことはあり、クリックやフィット感などすばらしい感じでした。
フィーリング的には、DRTCM38 のブルー(ラバーコーティング + ドライサンドグリップ) が特に良かったです。

あとは実際に購入してゲームで使ってみてどうか試したいです。

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