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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』が布系ゲーミングマウスパッド2種とマウスソールを12/8(金)より発売開始

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株式会社ソリッドのゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』より、布系ゲーミングマウスパッド2種とマウスソールが登場します。

『DHARMAPOINT』より、布系ゲーミングマウスパッド2種とマウスソールが登場

今回販売されるのは、マウスを低解像度設定(ローセンシティビティ)でプレーするゲーマー向けの布系素材を採用しゲーミングマウスパッド『DPMP3525PS』『DPMP3530PS』です。

発砲ラバーの上に耐久性に優れたポリエステルクロスを採用し、サイド全周をステッチ加工することでほつれを防ぐ構造となっています。

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また、マウスソールは先日発表されたゲーミングマウス『DPTM37BK』対応の『DPS3X1』と、4スミにつけるタイプのマウスに汎用的に使える『DPSAX1』の2種が登場となりました。

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製品情報

DPMP3525PS

  • サイズ:W350×D250×H3.5mm(±0.5)
  • パッケージサイズ:280x65x65mm
  • 重量:約210g
  • 店頭予想売価:税込み1,380円

DPMP3530PS

  • サイズ:W350×D300×H3.5mm(±0.5)
  • パッケージサイズ:330x65x65mm
  • 重量:約260g
  • 店頭予想売価:税込み1,480円

DPS3X1

  • DPTM3xシリーズ専用 1セット(フロントx1、リアx1)
  • 素材:超高分子ポリエチレン
  • 厚さ:約0.5mm
  • 市場想定売価 税込\980

型番:DPSAX1

  • 汎用マウスタイプ(入り数8)
  • 素材:超高分子ポリエチレン 
  • 厚さ:約0.5mm
  • 市場想定売価 税込\980-

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』が光学式ゲーミングマウス『DPTM37BK』を10/6(金)に発売

株式会社ソリッドは同社のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』よりゲーミングマウス『DPTM37BK』を10/6(金)に発売すると発表しました。

復活した『DHARMAPOINT』より光学式ゲーミングマウス『DPTM37BK』が登場

『DHARMAPOINT』は2013年に株式会社クラストが事業閉鎖し休止状態となっていましたが、2016年に株式会社ソリッドが商標取得を取得し新たな形で再始動していました。

そして今回、新展開初となるゲーミングマウス『DPTM37BK』が発表されました。

『DPTM37BK』は、『旧DHARMAPOINT』が展開していた『DRTCM37』とほぼ同様のゲーミングマウスです。2012年に紹介した記事とスペック等を比較してみると、異なるのは下記の3点でした。

異なる点

  • トラッキング解像度: 400~4,000cpi (旧版: 400~3500cpi)
  • メインスイッチ: オムロン社製 (旧版: ZIPPY社製)
  • 形状: 一体型 (旧版: セパレートタイプ)

DPTM37BK
DPTM37BK

DRTCM37
DRTCM37

その他については、ほぼ同じで設定ソフトも当時と同じ「ダーマコントロール2.1」を利用出来るようです。

DPTM37BK 仕様

  • センサー: Pixart社製ADNS-3090
  • トラッキング解像度:400~4,000cpiエミュレーション動作(1単位でユーザー任意設定)(X/Y軸独立設定可能)
  • 最大加速:20G
  • 最大スピード:60ips(マウス操作面の材質によって異なります)
  • フレームレート:6,400fps
  • USBデータバンド:16bits/axis
  • USBレポートレート:125~1,000Hz(ユーザー任意設定)
  • スリープモード:なし DCモード動作による常時稼動
  • リフトオフディスタンス調整機能:あり
  • ファームウェアアップデート機能:あり
  • 本体寸法: 横68mm×縦124×高さ39mm 
  • ケーブル長: 約1.7m 
  • 重量: 本体約120g(ケーブル含む)
  • 原作国: 中国

製品価格は5,980円(税込)となっており、2017年10月6日(金)より発売開始となります。

長年の『DHARMAPOINT』ファンにとって復活版『DRTCM37』といえる『DPTM37BK』は歓迎の製品かと思いますが、5年の月日が経つうちにゲーミングマウスも進化しており、高スペックで同様デザインのマウスも複数登場しています。

このマウスをあえて選ぶポイントが『DHARMAPOINT』および旧製品ファン、という以外にどこになるかというところは、一応触れておきたいところです。

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  • プレスリリース

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PC・ゲーミングデバイス 日本のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』が公式サイトを公開、7/28(金)より「パソコン工房 AKIBA STARTUP」に出展しデバイスを展示

DHARMAPOINT

日本のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』が公式サイトの公開とブース出展に関する発表を行ないました。

※記事内の日付記載が誤っておりましたので訂正しました。申し訳ございません。

日本のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』が新たなスタート

『DHARMAPOINT』は2013年に株式会社クラストが事業閉鎖し休止状態となっていましたが、2016年に株式会社ソリッドが商標取得を取得しティザーサイトを公開。その後、音沙汰がありませんでしたが、「戦い続ける。日本のゲーマーとともに。」を合言葉に日本発信のゲーミングデバイスを開発・販売する総合ブランドとして展開していくことが明らかにされました。

7/28(金)「パソコン工房AKIBA STARTUP」にブース出展、デバイスを展示

新生『DHARMAPOINT』は、7/28(金)に「パソコン工房AKIBA STARTUP」にブースを出展し、3製品の参考展示を実施します。「パソコン工房AKIBA STARTUP」は「少し先の未来に出逢えるアキバスポット」をテーマとして、VRやクラウドファンディングを通じた製品化を展開している最先端のIT関連製品を「見て・触れて・体感」することが可能なスポットです。

マウス

  • 製品名:DHARMA TACTICAL MOUSE (仮)
  • 製品概要:右手用エルゴノミクス
  • 本体サイズ:W70xD125xH39mm
  • センサー:オプティカルセンサー ボタン数:6ボタン+ホイール スイッチ:オムロンスイッチ

マウスパッド

  • 製品名:DHARMA MOUSE PAD
  • 製品概要:表面素材:ポリエステルクロス
  • 裏面素材:滑り止めパターン入り発泡ラバー
  • その他:サイドステッチ

パネル展示 キーボード

  • 製品名:DHARMA TACTICAL KEYBOARD
  • 製品概要:本体サイズ・重量:W440.0xD133.8xH38.0mm ・ 1,020g
  • レイアウト:日本語108キー
  • スイッチ:メカニカル キーピッチ:19.05mm キーストローク:3mm
  • 押下圧:55g±20g 同時押し対応:Nキーロールオーバー

マウスは『DRTCM38』、キーボードは『DRTCKB109UP1』が近いスペックですが全く同じではなく、DRTCKB109UP1はメンブレンスイッチだったりと過去製品そのままというものではなさそうです。

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PC・ゲーミングデバイス 日本のゲーミングデバイスブランドとして知られる『DHARMAPOINT』の商標を株式会社ソリッドが取得、ティザーサイトを公開

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日本のゲーミングデバイスブランドとして知られる『DHARMAPOINT』の再始動を予感させるティザーサイトが公開されました。

『DHARMAPOINT』のティザーサイトがオープン

ティザーサイトは、ランダムに3枚の画像が表示される仕組みとなっており、この他には
TwitterFacebookへのリンクが掲載されています。

画像をつなげてみると、「パラシュート部隊が富士の樹海に降り立った」というようなシチュエーションに見えます。「Stand By」は「準備完了」的なニュアンスだと思うので、「死にかけていたブランドを救出して再始動する準備が完了したぞ」というような事なのでしょうか。

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ダーマポイントの歴史

『DHARMAPOINT』は2007年に日本のゲーミングデバイスブランドとしてスタートしました。その後、単純に海外の人気デバイスを追従するだけでなく、日本のメーカーらしいこだわりを見せた製品を多数生み出し人気を博しましたが、2011年に事業譲渡。その後、2013年には事業が閉鎖となっていました。

経緯

  • 2007年 - シグマAPOシステム販売株式会社でスタートしたゲーミングデバイスブランド
  • 2011年 - 株式会社クラストへ事業譲渡
  • 2013年 - 株式会社クラストにて事業閉鎖
  • 2016年 - 株式会社ソリッドが商標取得

今回、『DHARMAPOINT』商標を獲得下株式会社ソリッドは、グループ会社にPC周辺機器の開発・販売を行なう株式会社プレクスを保有しています。

プレスリリースには「発売予定製品等の情報につきましては、随時公開してまいります。」と記載されていましたが、その時期や内容については今回明らかにされませんでした。
同社が開発した新製品が出てくるのか、旧製品が再販されるのかなど今後の展開が気になるところです。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』のゲーミングデバイスが数量限定で12月中旬に販売開始

DHARMAPOINT

日本のゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』の製品が12月中旬より数量限定で販売開始となることが発表されました。

『DHARMAPOINT』のゲーミングデバイスが数量限定で12月中旬に販売開始

『DHARMAPOINT』は開発や営業に携わっていた主要メンバーが退職するなどし、公式サイトが消滅するなど事実上のブランド停止状態となっていました。

先月より、公式Twitterアカウントや、元スタッフと思われる人物が運用するTwitterにて在庫の販売が開始されることが告知されるようになり、本日その製品第一弾と販売店が明らかにされました。

販売製品

ゲーミングヘッドセット

  • DRTCHD01BK/C
  • DRTCHD33BK

ゲーミングマウス

  • DRTCM38BK
  • DRTCM38BL

ゲーミングマウスパッド

  • DRTCPW25RS
  • DRTCPW30C/C
  • DRTCPW30S/C
  • DRTCPW35CS
  • DRTCPW35GR
  • DRTCPW35HB
  • DRTCPW35RS
  • DRTCPW35SD/C

販売店

パソコンショップアーク

ビックカメラ 

  • 新宿西口ハルク
  • パソコン館本店
  • 名古屋駅西店
  • ビックロ ビックカメラ新宿東口店
  • なんば店
  • ビック.com

ソフマップ 

  • 秋葉原本館
  • 秋葉原リユース総合館
  • なんば店ザウルス2
  • 神戸ハーバーランド店
  • ソフマップ.com

関連ツイート

第2弾の発売も今月下旬に予定されているとのこと。
今回が最後の在庫放出となるとのことなので、これを逃すと新品を入手する機会はかなり減ると思われます。
愛用していた製品がある方や、試してみたいという方はこのチャンスをお見逃し無く。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』の公式通販サイト『Gamer-Point Store』が閉店、ゲーミングデバイスが値引き販売中

『Gamer-Point Store』閉店

『DHARMAPOINT』の公式通販サイト『Gamer-Point Store』の閉店値引きセールが実施されています。

『Gamer-Point Store』閉店

『Gamer-Point Store』の閉店は 7 月 19 日(金)12 時が予定されています。

閉店まで、『DHARMAPOINT』のゲーミングデバイス各種がポイント還元の代わりに割り引きされて販売となります。

販売中の製品は下記よりご覧ください。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』がゲーミングマウス『DRTCM37/38』用の最新ファームウェアとダーマコントロール 2.1 をリリース

DHARMAPOINT × 有名ゲーマー

『DHARMAPOINT』がゲーミングマウス『DRTCM37/38』用の最新ファームウェアとダーマコントロール 2.1 をリリースしました。

公式サイトで発表されている修正項目は以下のとおりです。

ファームウェア ver.0.0.21L、ver.0.0.21O)※

  • ダーマコントロール 2.1 から設定を行う際、特定の手順でマウスがフリーズしてしまうことがあった問題を修正しました。
  • 特定の内容を含むスクリプトを作成中、マウスが入力受付待ちの状態となってしまうことがあった問題を修正しました。
  • 組み合わせによって変換・無変換キーを含むスクリプトが実行できなかった問題を修正しました。
  • 2013 年 3 月にリリースされた最新の SROM に更新を行いました。これにより高速移動時の線形が改善されています。

ダーマコントロール 2.1 ver.AP 1.0.4784.28938

  • DRTCM37BK の CPI 設定を行う際、表示されている設定値より小さな数値をマウスに送信してしまっていた問題を修正しました。この問題は DRTCM38BK(BL)では発生しておりませんでした。この問題の修正により最大値の設定が正しく機能するようになります。なお CPI 設定の最大値は、製品パッケージおよび取扱説明書には「3500」の記載となっておりますが、「4000」まで設定が可能です。

「ダーマコントロール 2.1」の修正項目については、前回発表の際に記載が漏れていたものとのことです。

ダウンロードは以下のページからどうぞ。
導入はページ内の諸注意に従って実施して下さい。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』がゲーミングマウス『DRTCM37/38』用の最新ファームウェアとダーマコントロール 2.1 をリリース

DHARMAPOINT × 有名ゲーマー

『DHARMAPOINT』がゲーミングマウス『DRTCM37/38』用の最新ファームウェアとダーマコントロール 2.1 をリリースしました。

公式サイトによると、修正点は以下のようになっています。

修正点 (ファームウェア ver.0.1.0.19L、ダーマコントロール 2.1 ver.AP 1.0.4784.28938)

  • ディスプレイのサイズ設定が「小」ではないときに発生していた表示の崩れがおこらないように修正しました(FAQ18 ダーマコントロール 2.1 をインストール後、設定画面が崩れていて正常に使用できない を参照)。
  • 右上「×」ボタンの挙動が「タスクトレイへの最小化」動作となっていたのを「終了」動作とするよう変更しました(FAQ21 ダーマコントロールが終了できない を参照)。
  • 複数のスクリプトが同時に実行できない問題を修正しました(FAQ22 ダーマコントロール 2.1 で複数のスクリプトを同時に実行できない を参照)。
  • ボタンに登録済のスクリプトを削除した場合に、「RESET」が必要になることがあった問題を修正しました。
  • 「BUTTON SETTING」で、ボタン 4 とボタン 5 を選んだ時に正しい番号がハイライトされるようにしました。
  • 「SCRIPT SETTING」で「REC」機能を使用した際に起こっていた表示の不具合を修正しました。
  • 「REC」中、キープレス間隔の取得が適切ではなかった問題を修正しました。
  • 「REC」中、再度「REC」をクリックしても「REC 終了」動作が行われない状態になってしまうことがあったのを修正しました。
  • 「変換」「無変換」キーをスクリプトに登録しても再生されない問題を修正しました。
  • 「CPI SETTING」を表示しようとすると例外エラーを引き起こしていた環境に対応しました。
  • exe 切り替え時に発生していたラグを解消しました。

また、DRTCM38BK/BL で報告されている遅延問題に関する報告と今後の対応に関するページも公開されていました。

ダウンロード

ファームウェアおよび設定ソフトは上記リンクからダウンロードすることができます。
現在、ダウンロードが集中しているためか公式サイトが重くなっています。

ファームウェア導入の際には、サイトに掲載されている注意事項をよくお読み下さい。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』がテンキーレスのゲーミングキーボード『ダーマタクティカルキーボード(DRTCKB91UP2)』を 2013 年 1 月下旬に発売

ゲーミングキーボード『ダーマタクティカルキーボード(DRTCKB91UP2)』

『DHARMAPOINT』がテンキーレスのゲーミングキーボード『ダーマタクティカルキーボード(DRTCKB91UP2)』を 2013 年 1 月下旬に発売することを発表しました。

Dharma Tactical keyboard(DRTCKB91UP2)

『DRTCKB91UP2』は N キーロールオーバー対応のメンブレン式ゲーミングキーボード『Dharma Tactical keyboard(DRTCKB109UP1)』のテンキーレス版となる製品です。

特徴

  • 約 2000 万回の耐久性性能を誇る複数同時押し対応ゲーミングキーボード
  • USB フルスピード N キーロールオーバーに対応し、押したすべてのキーを入力可能に
  • 指の位置を判別しやすいステップスカルプチャー方式を採用
  • 左右の Windows キーキー 2 秒同時押しで簡単にロック
  • ブレることなく斜めから押した場合でも垂直に押下することができるプランジャー登載
  • キーボードの角度を調節するチルトスタンドにラバー製の滑り止めを装備

スペック

  • キースイッチ方式: メンブレン
  • キーストローク:3.8 ± 0.4mm
  • 押下特性:55g ± 20g
  • インターロック:N キーロールオーバー
  • キー耐久性能: 約 2000 万回 * スイッチ単体での性能です
  • キー数:91 かな表記なし
  • ケーブル長: 約 1.8m
  • 本体寸法: 横 367 mm ×縦 148 mm ×高さ 34mm(スタンド使用時 43mm)、(キートップ含む高さ)38mm
  • 重量: 約 1028g(ケーブル含む)

『DRTCKB109UP1』は横幅が 448mm なのに対し、『DRTCKB91UP2』は 367 mm と約 80 mm コンパクトになっています。

店頭予想価格はは 4,980 円(税込み)で、2013 年 1 月下旬に発売予定となっています。

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PC・ゲーミングデバイス 『DHARMAPOINT』の最新ゲーミングマウス『DRTCM37』『DRTCM38』の開発者インタビューが 4gamer.net に掲載

DRTCM38

『DHARMAPOINT』の最新ゲーミングマウス『DRTCM37』『DRTCM38』の開発者インタビューが 4gamer.net に掲載されています。

DRTCM37 & DRTCM38

『ダーマタクティカルマウス DRTCM37(オプティカル)』と『ダーマタクティカルマウス DRTCM38(レーザー)』は、日本国内屈指のプレーヤーによる意見と、ダーマポイントに寄せられたフィードバックを元にデザインや性能が決定されたというゲーミングマウスです。

先日は、開発に協力した 8 名の有名プレーヤーたちの情報が公開されました。

インタビュー記事では、開発者の梅村匡明 氏に 4Gamer.netの編集者さんとゲーミングマウスレビューを担当する BRZRK 氏が質問をぶつけまくり、かなりもりあがったのかスクロールしてもなかなか終わりにたどり着かない充実の内容となっていました。

記事は情報元のリンクからご覧ください。

マウス7,980円で、2012年12月14日(金)に発売予定です。

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