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PC・ゲーミングデバイス プロゲームチーム『SK Gaming』と『Razer』がスポンサー契約を締結

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プロゲームチーム『SK Gaming』がゲーミングデバイスブランド『Razer』とのスポンサー契約を発表しました

SK Gaming × Razer

今回の契約により、『Razer』は『SK Gaming』の独占的なオーディオスポンサーとなります。所属選手達はヘッドセットなどを含む『Razer』の最新オーディオ製品を使用する他、新製品の開発やテストに協力していくことになります。

Min-Liang Tan氏のコメント(Razer共同創設者、CEO)

私たちは、SK Gamingのような強豪eスポーツチームと共に取り組みをしていくことについて本当に興奮しています。RazerとSK Gamingは競技ゲームに対する深い愛と勝利への渇望をDNAに持ち合わせており、eスポーツにおける新たなマイルストーンを共に設定していきます。

Alexander Müller 氏のコメント(SK Gaming)

Razerとの取り組みに信じられないほど興奮しています。完璧なオーディオは選手にとって必要不可欠なものですが、Razerとの契約により選手達は完全なコンディションでプレーすることが可能となります。
SK GamingとRazerは10年以上に渡りeスポーツの成長に貢献しており、今後もさらなる発展を目指していきます。

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SK Gamingと言えばこれまで『SteelSeries』と契約していた期間が長く、2014年には『Mionix』との契約を発表していました。近年は特定のデバイスメーカーとの契約はなく、各選手は先のブランドや『ZOWIE』『HyperX』などの製品を自由に使用しています。Razerとはオーディオカテゴリの契約なので、今後もヘッドセット以外の使用デバイスに大きな変化はないでしょう。

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PC・ゲーミングデバイス 最新「Owl-Eye」光学センサー搭載のゲーミングマウス『ROCCAT Kone Pure Owl-Eye』が2017年5月下旬より国内販売開始

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最新「Owl-Eye」光学センサー搭載のゲーミングマウス『ROCCAT Kone Pure Owl-Eye』が2017年5月下旬より国内販売開始となります。

ゲーミングマウス『ROCCAT Kone Pure Owl-Eye』

『ROCCAT』がオプティカルセンサー「PixArt 3361」を独自調整した「Owl-Eye」を搭載した右きき用デザインのゲーミングマウスです。

「Owl-Eye」による正確無比なトラッキング、上位製品となる『ROCCAT Kone EMP』よりも体積比で91%のコンパクトさ(縦118mm×横70mm×高さ39mm)、88グラムという軽さ、クラウドベースの統合ソフトウェア「ROCCAT Swarm」に対応しているのが特徴です。

『ZOWIE EC2-A』が縦120mm×横64mm×高さ40mmの重さ93グラムなので、なかなか近いスペックではないかと思います。日本人には比較的フィットしやすいサイズと言えるでしょう。

特徴

  • ROCCAT OWL-EYE オプティカルセンサー - 高精度12000dpi
  • 2Dチタンホイール - 2方向の強化されたスクロール精度
  • ROCCAT EASY-SHIFT[+]™  - ボタン重複テクノロジー 種類の機能
  • ARM CORTEX-M0 50MHZプロセッサー - 業界最先端の計算速度
  • ディスタンスコントロールユニット - 飛びを抑制し精度を高める
  • 512KBのオンボードメモリ - マクロや設定を豊富に格納
  • RGBトゥルーカラーイルミネーション - 1680万色の最先端ライティングシステム
  • ROCCAT SWARM搭載 - 総合ドライバーとソフトウェアスイート
  • 優れたグリップ性 - 卓越した耐久性を備えた最高レベルのグリップコーティング

スペック

  • 精度12000dpiのROCCAT Owl-Eyeオプティカルセンサー 12000dpi
  • 1000Hz ポーリングレート
  • 1ms 応答時間
  • ROCCAT 限定 5000万回のキー押下ライフサイクル
  • 50G 加速
  • 250 ips 最大速度
  • マウス加速:no
  • 角度スナップ:no
  • リフトオフディスタンス調整可能
  • ARM Cortex-M0 50MHz
  • 512kB オンボードメモリ
  • 1.8m ブレイドUSBケーブル
  • サイズ: 縦118mm×横70mm×高さ39mm
  • 重さ: 88 g

発売時期は2017年5月下旬で、価格は8,980円(税別)となります。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』がワイヤレスゲーミングマウス『Razer Lancehead』を発表、100%安定したデータ転送を実現

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『Razer』がワイヤレスゲーミングマウス『Razer Lancehead』を発表しました。

Razer Lancehead

『Razer Lancehead』は、 Razer 独自の「適応型周波数テクノロジー」(AFT)を搭載しミリ秒単位で周波数チャンネルをスキャンすることで干渉を検知し、シームレスに使用周波数帯域を切り替えることによってラグが一切ないデータ転送を可能にしたワイヤレスゲーミングマウスです。

マウスボタンのスイッチには、オムロンと共同開発した約5,000万クリックの耐久性とゲームに最適な応答時間を実現するという「Razer Mechanical Mouse Switches」を採用。

また、今後リリースされるクラウドベースのドライバソフトウェア『Razer Synapse PRO』に対応し、マウスの設定を本体とクラウドの両方に保存することが出来るようになります。これにより、インターネット環境がない場合でも、既存の設定を呼び出すことが可能とになります

スペック

  • 16,000 DPI 5G レーザーセンサー
  • 対スピード性能 210 インチ/秒、 加速度50G
  • アダプティブ・フリークエンシー・テクノロジー
  • Razer™ メカニカルマウススイッチ
  • On-The-Fly 感度調整
  • ゲーミンググレードのタクタイルスクロールホイール
  • 左右対称デザインとラバー製サイドグリップ
  • カスタマイズ可能な1680万色のトゥルーカラーオプションを備えた Razer Chroma™ ライティング
  • デバイス間での色同期
  • 個々に設定可能な 9 つの Hyperesponse ボタン
  • 1000 Hz Ultrapolling
  • 2.4 GHz ドングル
  • Razer Synapse Pro 対応 (Beta) 近日対応予定。
  • 2.1 m の USB 充電用編組ファイバーケーブル
  • サイズ:117 mm (長さ) x 71 mm (幅) x 38 mm (高さ)
  • 重量: :111 g (ケーブルを除く)
  • 電池寿命:約 24 時間 (ライティング使用時) (この電池の寿命は、使用量によって異なります)

『Razer Lancehead』の発売は2017年5~6月が予定されており、価格は139.99ドル。

また、「16,000 DPI 5G オプティカルセンサー」を搭載した有線マウス『Razer Lancehead Tournament Edition』が2017年4~5月に$79.99で発売予定です。

より詳しくは、日本語の製品ページをご覧ください。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』のCEO・Min-Liang Tan氏が同社ゲーミングデバイスのデザイン盗用やコピー製品被害について言及

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Razer』のCEO・Min-Liang Tan氏が、同社ゲーミングデバイスのデザイン盗用やコピー製品被害について言及しました

Min-Liang Tan氏がゲーミングデバイスのデザイン盗用やコピー製品について言及

事の発端は、Min-Liang Tan氏のFacebook宛てに「韓国のABKOという会社がRazer Mambaのデザインをコピーしていますが、どうお考えですか?」という質問が届いたことです。

Min-Liang Tan氏はこれに対して、自身の見解を投稿しました。

Min-Liang Tan氏の投稿

Min-Liang Ta

私たちは自分達の仕事がコピーされることには慣れっこです。多くの周辺機器・ハードウェア会社が、当社の製品を模倣するだけでなくコピーしており、ゲーミングカンパニーになりすまそうとしています。今日も、ゲーミングマウスパッド『Razer FireFly』がまたもや別の会社にコピーされました(※参考: 『SteelSeries』が世界初を謳う両面仕様の光るゲーミングマウスパッド『QcK Prism』を発表)。

Razerと他社の違いについてですが、私たちは製品を一からデザイン・設計しており、世界有数の才能溢れる技術者や技師を抱えています。そのため、Razerの技術は先進的です。

他社の多くは、単にコピーしているだけで設計もデザインもしません。製品をコピーしただけで、突然ゲーミングカンパニーだと主張し始めます。

そしてこのように言い出します。「当社のゲーミングデバイスは、CherryキースイッチをしているのでRazerの製品よりも優れています」「真のプロゲーマー達とデザインしました!」などと。皮肉なことですが、Razerは独自デザインのキースイッチを開発する前に、Cherryキースイッチを普及させた会社の1つです。

このような会社にもファンはいるでしょう。しかし、実際には価格の点におけるファンだったり、単に他人と違っていたいというだけに過ぎません。

過去数年に渡り、多くのコピー企業が登場しては消えていきました。本物と偽物の違いは、デザイン・設計・テクノロジーです。これはコピーすることが出来ません。コピー企業にはテクノロジーが無く、設計の才能がありません。そして何よりも、彼らはカルチャーを理解していません。

For Gamers. By Gamers. There's only one Razer.

Razerの製品に対するこだわり

Razerは過去に同社の歴史についてまとめた特設サイトを公開し、その中で会社が倒産しそうな状況でも研究開発に投資することで他社に先駆け新製品を世に送り出してきたことを明らかにしていました(※現在は閲覧出来なくなっています)。

また、製品の誕生過程やこだわりについてのコンテンツを公開することでRazerの哲学や技術力をアピールしています。

そのような苦労を重ねて製品を世に送り出しているからこそ、Razerは単純に製品を模倣するメーカーに対して昔から苦言を呈しています。「どこかで見たことのあるデザイン」「製品説明で強調しているのがスペックのみ」「製品に対するこだわりや哲学についての説明がない」などが多く当てはまる場合は、今回指摘されているような模倣メーカーの可能性が高いです。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』から厚さ0.5ミリの極薄ゲーミングマウスパッド『Sphex V2』『Sphex V2 mini』が登場、4/28(金)より国内販売開始

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厚さ0.5ミリの極薄ゲーミングマウスパッド『Razer Sphex V2』『Razer Sphex V2 mini』が4/28(金)より国内販売開始となります。

『Razer Sphex V2』シリーズ

『Razer Sphex V2』シリーズは、マウスパッドを設置するデスクの表面との段差を限りなく小さくすることを目指して開発されたゲーミングマウスです。

オプティカル・レーザーセンサーマウスの両方に対応し、マウスの素早く正確な動きが可能となるよう最適化されています。0.5mmと極薄ながら、ポリカーボネート素材を採用することで衝撃や切り裂きに対して高い強度を実現しているとのこと。

また、裏面には粘着性がありデスク等に貼り付けることが可能で、これによりマウスパッドのズレを極力減らすことが出来ます。

サイズ

  • Razer Sphex V2 : 横355mm×縦254mm×厚さ0.5mm
  • Razer Sphex V2 mini : 横270mm×縦215mm×厚さ0.5mm

価格は共に税抜きで通常版が2,280円、ミニ版が1,280円となっています。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』がBluetooth対応のワイヤレス インイヤーヘッドセット『Razer Hammerhead BT』を発表

Razer Hammerhead BT

『Razer』がBluetooth対応のワイヤレス インイヤーヘッドセット『Razer Hammerhead BT』を発表しました。

Razer Hammerhead BT

『Razer Hammerhead BT』は、「Bluetooth 4.1」や「Qualcomm aptXコーデック」をサポートし、専用に設計された10mmドライバを採用することで低いレイテンシーかつ高音質を実現したモバイルユーザー向けのワイヤレス インイヤーヘッドセットです。

iOS、Android端末の両方に対応し、一度の充電で最大8時間の連続再生が可能となります。

ヘッドフォン

  • 周波数帯域:20 Hz – 20 kHz
  • インピーダンス:32 ± 15% Ω
  • 感度:116 ± 3 dB @ 1 kHz
  • 最大許容入力:10 mW
  • ドライバー:10 mm(磁性体:ネオジム)
  • ケーブル長:63 cm / 2.07 ft.
  • 重量:0.06 lbs (28.0 g)

マイク

  • 周波数帯域:300 Hz – 3.4 kHz
  • S/N比:55 dB 以上
  • 感度 (@1 kHz):42 ± 3 dB
  • 集音パターン:無指向性

インラインリモコン

  • メディア操作:再生/一時停止、前後のトラック移動
  • 通話コントロール:受話、終話、着信拒否
  • 一般:ボリューム、ペアリング、電源

バッテリー

  • バッテリータイプ:160 mAH 充電式リチウムポリマーバッテリー
  • 連続再生時間:最大8時間*
  • フル充電までの所要時間:最大2時間

製品価格は「$99.99」で、2017年4月中に発売予定です。

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PC・ゲーミングデバイス ゲーマー向けのリストレスト『Razer Ergonomic Keyboard Rest』が登場

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『Razer』がゲーマー向けのリストレスト『Razer Ergonomic Keyboard Rest』を発表しました。

ゲーマー向けのリストレスト『Razer Ergonomic Keyboard Rest』

『Razer Ergonomic Keyboard Rest』は、長時間のゲームプレーにおいてもゲーマーの手首を快適に支えるよう人間工学に基づいたデザインを採用したリストレストです。

長期的な使用においてのほつれを防止するための縫製や、水濡れ(おそらく汗)対策の素材、プレー中にリストレストがズレることがないよう裏面に滑りにくいラバー素材をを採用している点などが一般的なリストレストと異なる点と言えそうです。

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製品はいまのところ、フルサイズキーボード・テンキーレスキーボード向けの2種類展開で、RazerStoreにおいては共に2,480円となっています。

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングキーボード『Razer BlackWidow Chroma V2』が2/18(金)より国内販売開始

Razer BlackWidow Chroma V2

『Razer』のフラグシップとなるゲーミングキーボード『Razer BlackWidow Chroma V2』が2/18(金)より国内販売開始となります。

Razer BlackWidow Chroma V2

『Razer BlackWidow Chroma V2』は、これまでにリリースされていた『Razer BlackWidow Chroma』をパワーアップさせたモデルで、これまでに採用されていた独自キースイッチ「Razer Green Switch」「Razer Orange Switch」に加えて、高速で静かな「Razer Yellow Switch」バージョンが追加されました。また、手首に優しい着脱式のリストレストが付属するようになっています。

その他の特徴としては、お家芸ともいうべき1680万色の自在なLED発光機能「Razer Chroma」対応や、キーボードの左端に並ぶ5つのマクロ対応キーがあります。

グローバルでは先の通り3タイプのキースイッチモデルが販売されていますが、今回の日本におけるリリースでは「Razer Green Switch」のみでの展開となります。
その代わりというべきか、グローバルの英語配列版に加えて日本語配列版も同時発売となります。

公式サイトでの販売価格は「27,480円」となっていました。

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PC・ゲーミングデバイス 最新「Owl-Eye」光学センサー搭載のゲーミングマウス『ROCCAT Kone EMP』が2/23(木)より国内販売開始

ROCCAT Kone EMP

ゲーミングマウス『ROCCAT Kone XTD』の後継となる『ROCCAT Kone EMP』が2/23(木)より国内販売開始となります。

ゲーミングマウス『ROCCAT Kone EMP』

『ROCCAT Kone EMP』は、『ROCCAT』がオプティカルセンサー「PixArt 3361」を独自調整した「Owl-Eye」を採用した、『ROCCAT Kone XTD』の後継となる右きき用デザインのゲーミングマウスです。

特徴

ROCCAT OWL-EYE オプティカルセンサー
高精度12,000dpi

4Dチタンホイール
最先端チルト技術搭載の4方向

ROCCAT EASY-SHIFT[+] 
ボタン重複テクノロジー 21種類の機能

ARM CORTEX-M0 50MHZプロセッサー
業界最先端の計算速度

ディスタンスコントロールユニット
飛びを抑制し精度を高める

512KBのオンボードメモリ
マクロや設定を豊富に格納

RGBトゥルーカラーイルミネーション
鮮やかな2つのイルミネーションストライプ

ROCCAT SWARM搭載
総合ドライバーとソフトウェアスイート

優れたグリップ性
卓越した耐久性を備えた最高レベルのグリップコーティング

スペック

  • 精度12000dpiのROCCAT Owl-Eyeオプティカルセンサー 12000dpi
  • 1000Hz ポーリングレート
  • 1ms 応答時間
  • 50G 加速
  • 250 ips 最大速度
  • マウス加速:no
  • 角度スナップ:no
  • リフトオフディスタンス調整可能
  • ARM Cortex-M0 50MHz
  • 512kB オンボードメモリ
  • 1.8m ブレイドUSBケーブル
  • サイズ / 重さ
  • 幅 7.5 cm , 高さ 4.2 cm , 長さ 13.5 cm , 重さ 116 g

価格は9,980円(税別)となります。
「Owl-Eye」センサーを搭載したゲーミングマウスは、今回の『ROCCAT Kone EMP』以外にも『ROCCAT Leadr』『ROCCAT KONE PURE 2017』が存在しており、グローバルでは2017年4月に登場予定です。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』がAndroidスマートフォン「Robin」を手がける『Nextbit』を買収

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『Razer』がAndroidスマートフォン「Robin」を手がけるアメリカのNextbit Systems社を買収したと発表しました。

『Razer』がAndroidスマートフォンメーカー『Nextbit』を買収

Nextbit社は「よりスマートなスマートフォン」をテーマとし、洗練されたデザインや容量問題を解決する「クラウド」へのデータバックアップなどを特徴としたAndroidスマートフォン端末「Robin」を開発する2013年設立の新興メーカーです。

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Razerは2017年1月にNextbit Systems社を金額非公開で買収し、資産の大半を取得。同社の幹部を含むスタッフはRazerの従業員となり、独立したビジネスユニットとして活動を行なっていく予定とのこと。

ちなみに、Nextbit Systems社は「Robin」端末やアクセサリの販売をすでに停止していますが、6ヶ月の保証継続、2018年2月までのソフトウェアアップデートとセキュリティパッチの配信を実施すると約束していました

今回の発表において今後の具体的な展開については明らかにされませんでしたが、将来的には「Robin」の開発力やノウハウを元にした「ゲーミングスマートフォン」が誕生するのではないかというのが一番短絡的な予想でしょうか。もちろん、1680万色に光る「Razer Chroma」機能搭載で。

Min-Liang Tan氏のコメント (Razer共同創業者兼CEO)

Nextbit社は、モバイル業界における最もエキサイティングな企業の一つです。Razer は、激変する業界の中で、輝かしい業績を上げてきました。そこでは、我々のテクノロジー、デザイン技術、イノベーションが、周辺機器やノートPCといったカテゴリーにおいて支配的なポジションを長期にわたり現在まで獲得することを可能にしました。さらにNextbit社がRazer社にもたらす才能により、我々は新しい分野においても更なる飛躍・成長ができることを楽しみにしています。

Tom Moss氏のコメント (Nextbit Systems 共同創業者兼CEO)

より多くのオーディエンスにリーチし、我々のミッションを引き続き遂行するために、より大きなブランドに参加する決定をしました。幸運にもRazerという会社に出会い、彼らが我々のデバイスの持つ可能性を広げる意義に共感したのです。

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