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PC・ゲーミングデバイス FPS向けゲーミングマウス『Razer Basilisk』発表、最先端光学式センサー搭載、スクロールホイールの回転負荷をカスタマイズ可能

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『Razer』が世界で最も革新的なFPS向けゲーミングマウスと謳う『Razer Basilisk』を発表しました。

Razer Basilisk

『Razer Basilisk』は、最大16,000dpiの光学式センサー搭載、スクロールホイールの負荷調整機能、押すことでマウスの感度を一時的に変更出来るリムーバブルDPIクラッチなどを特徴とするゲーミングマウスです。

特徴

  • True 16,000 DPI 5G OpticalL Sensor搭載 (光学式センサー)
  • スクロールホイールの抵抗をカスタマイズ可能
  • 2種類の長さを持つリムーバブルDPIクラッチ付き
  • Razer Mechanical Mouse Switches 採用
  • LED発光カスタマイズ機能Razer Chroma対応

スクロールホイールの負荷はマウス本体の底面にあるスイッチによって変更可能。公式サイトでは、バニーホップや武器の選択など、用途によって感度を調整することでより正確な実行が出来ると説明されていました。


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「リムーバブルDPIクラッチ」はマウス本体の左前方に配置されており、こちらを押すことで高DPI、低DPIを瞬時に切り替えることが可能。

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用途としては、通常武器とスナイパーライフルのズーム時で感度を変えるといったことが考えられるでしょうか。このボタンにはDPI切り替え以外にも、プッシュトークなど様々な機能を割り当て可能とのこと。このボタンを使いたくない、間違って押したくない人は無効化するためのラバーキャップにつけ替えることも出来るそうです。

Min-Liang Tan氏のコメント(Razer, 共同創設者・CEO)

Razer Basiliskのカスタマイズ性は他のFPSとは一線を画す非常に誇らしいものです。

このマウスは、各ゲーマーが持つ特定のFPSプレースタイルを最後の最後まで調整することができるようにデザインされました。 CS:GO, PUBG, Quakeといったゲームのプレーヤーにとって、このマウスに勝るものはありません。

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ちなみに、Min-Liang Tan氏は自身のFacebookにて、「最近、ドン勝することが出来ているのはこのマウスのおかげなんです」と投稿していました

『Razer Basilisk』は2017年9月中にRazer公式サイトにて$69.99で発売ヶ開始されます。グローバル展開は2017年第4四半期が予定されています。

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PC・ゲーミングデバイス Razerが300時間以上動作するモバイル無線ゲーミングマウス『Razer Atheris』を発表

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Razerが300時間以上動作するモバイル無線ゲーミングマウス『Razer Atheris』を発表しました。

Razer Atheris

『Razer Atheris』は単三電池2本で約350時間の連続使用が可能な他、2.4GHz帯周波数の無線またはBluetooth LE(Low Energy)という2つの接続タイプに対応した、ノートPCでの作業やゲームで快適に使用できるモバイルゲーミングマウスです。

無線接続の場合は、USBドングルをPCに刺すことで干渉のない周波数を自動的に選択する「Adaptive Frequency Technology」機能を利用可能となります。Bluetooth LE接続の場合は、このドングルなしで直接対応PCとの通信することが出来ます。

※Adaptive Frequency Technologyの解説ムービー

Min-Liang Tan氏のコメント(Razer共同創設者・CEO)

私たちは会議やゲーム会場等、どのようなシチュエーションでも究極の生産性を提供するモバイルマウスとしてRazer Atherisを作り上げました。
Razer Atherisは比類無き信頼性で、競合製品を凌駕します

このマウスの特徴であるゲーミングマウスレベルの高性能トラッキングと信頼出来る連続稼働時間は、大会取材等の外出先でノートPCを使って作業する際にまさに求める要素で個人的には非常に興味があります。

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$49.99となかなかお手頃な価格にて、Razer公式サイトで先行販売が開始されています。
店頭には2017年の第4四半期に登場予定です。

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PC・ゲーミングデバイス 1680万色に光るゲーミングヘッドセット掛け『Razer Base Station Chroma』が登場

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『Razer』が1680万色に光るゲーミングヘッドセット掛け『Razer Base Station Chroma』を発表しました。

Razer Base Station Chroma

『Razer Base Station Chroma』は、3つのUSB3.0ポートと1680万色に光るLEDを搭載したヘッドセット掛けです。ヘッドセット掛けにヘッドセットのUSBケーブルを接続することでスペースを上手く活用しつつ、各デバイスと連携させてLEDを光らせることが可能となっています。

RazerのCEOであるMin-Liang Tan氏は、自身のFacebookにて「“ゲーミングカンパニー”がRazer NagaやRazer Fireflyなどのようにこの製品をコピーしようと急ぎ始めているのは間違いありません」と書き込みをしていました。

これを見た時は「先に光らせたもの勝ち競争での勝利を誇られても…」と思ったのが正直なところです。

価格は59.99ドルで、2017年第3四半期にリリースが予定されています。

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PC・ゲーミングデバイス プロゲームチーム『SK Gaming』と『Razer』がスポンサー契約を締結

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プロゲームチーム『SK Gaming』がゲーミングデバイスブランド『Razer』とのスポンサー契約を発表しました

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今回の契約により、『Razer』は『SK Gaming』の独占的なオーディオスポンサーとなります。所属選手達はヘッドセットなどを含む『Razer』の最新オーディオ製品を使用する他、新製品の開発やテストに協力していくことになります。

Min-Liang Tan氏のコメント(Razer共同創設者、CEO)

私たちは、SK Gamingのような強豪eスポーツチームと共に取り組みをしていくことについて本当に興奮しています。RazerとSK Gamingは競技ゲームに対する深い愛と勝利への渇望をDNAに持ち合わせており、eスポーツにおける新たなマイルストーンを共に設定していきます。

Alexander Müller 氏のコメント(SK Gaming)

Razerとの取り組みに信じられないほど興奮しています。完璧なオーディオは選手にとって必要不可欠なものですが、Razerとの契約により選手達は完全なコンディションでプレーすることが可能となります。
SK GamingとRazerは10年以上に渡りeスポーツの成長に貢献しており、今後もさらなる発展を目指していきます。

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SK Gamingと言えばこれまで『SteelSeries』と契約していた期間が長く、2014年には『Mionix』との契約を発表していました。近年は特定のデバイスメーカーとの契約はなく、各選手は先のブランドや『ZOWIE』『HyperX』などの製品を自由に使用しています。Razerとはオーディオカテゴリの契約なので、今後もヘッドセット以外の使用デバイスに大きな変化はないでしょう。

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PC・ゲーミングデバイス 最新「Owl-Eye」光学センサー搭載のゲーミングマウス『ROCCAT Kone Pure Owl-Eye』が2017年5月下旬より国内販売開始

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最新「Owl-Eye」光学センサー搭載のゲーミングマウス『ROCCAT Kone Pure Owl-Eye』が2017年5月下旬より国内販売開始となります。

ゲーミングマウス『ROCCAT Kone Pure Owl-Eye』

『ROCCAT』がオプティカルセンサー「PixArt 3361」を独自調整した「Owl-Eye」を搭載した右きき用デザインのゲーミングマウスです。

「Owl-Eye」による正確無比なトラッキング、上位製品となる『ROCCAT Kone EMP』よりも体積比で91%のコンパクトさ(縦118mm×横70mm×高さ39mm)、88グラムという軽さ、クラウドベースの統合ソフトウェア「ROCCAT Swarm」に対応しているのが特徴です。

『ZOWIE EC2-A』が縦120mm×横64mm×高さ40mmの重さ93グラムなので、なかなか近いスペックではないかと思います。日本人には比較的フィットしやすいサイズと言えるでしょう。

特徴

  • ROCCAT OWL-EYE オプティカルセンサー - 高精度12000dpi
  • 2Dチタンホイール - 2方向の強化されたスクロール精度
  • ROCCAT EASY-SHIFT[+]™  - ボタン重複テクノロジー 種類の機能
  • ARM CORTEX-M0 50MHZプロセッサー - 業界最先端の計算速度
  • ディスタンスコントロールユニット - 飛びを抑制し精度を高める
  • 512KBのオンボードメモリ - マクロや設定を豊富に格納
  • RGBトゥルーカラーイルミネーション - 1680万色の最先端ライティングシステム
  • ROCCAT SWARM搭載 - 総合ドライバーとソフトウェアスイート
  • 優れたグリップ性 - 卓越した耐久性を備えた最高レベルのグリップコーティング

スペック

  • 精度12000dpiのROCCAT Owl-Eyeオプティカルセンサー 12000dpi
  • 1000Hz ポーリングレート
  • 1ms 応答時間
  • ROCCAT 限定 5000万回のキー押下ライフサイクル
  • 50G 加速
  • 250 ips 最大速度
  • マウス加速:no
  • 角度スナップ:no
  • リフトオフディスタンス調整可能
  • ARM Cortex-M0 50MHz
  • 512kB オンボードメモリ
  • 1.8m ブレイドUSBケーブル
  • サイズ: 縦118mm×横70mm×高さ39mm
  • 重さ: 88 g

発売時期は2017年5月下旬で、価格は8,980円(税別)となります。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』がワイヤレスゲーミングマウス『Razer Lancehead』を発表、100%安定したデータ転送を実現

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『Razer』がワイヤレスゲーミングマウス『Razer Lancehead』を発表しました。

Razer Lancehead

『Razer Lancehead』は、 Razer 独自の「適応型周波数テクノロジー」(AFT)を搭載しミリ秒単位で周波数チャンネルをスキャンすることで干渉を検知し、シームレスに使用周波数帯域を切り替えることによってラグが一切ないデータ転送を可能にしたワイヤレスゲーミングマウスです。

マウスボタンのスイッチには、オムロンと共同開発した約5,000万クリックの耐久性とゲームに最適な応答時間を実現するという「Razer Mechanical Mouse Switches」を採用。

また、今後リリースされるクラウドベースのドライバソフトウェア『Razer Synapse PRO』に対応し、マウスの設定を本体とクラウドの両方に保存することが出来るようになります。これにより、インターネット環境がない場合でも、既存の設定を呼び出すことが可能とになります

スペック

  • 16,000 DPI 5G レーザーセンサー
  • 対スピード性能 210 インチ/秒、 加速度50G
  • アダプティブ・フリークエンシー・テクノロジー
  • Razer™ メカニカルマウススイッチ
  • On-The-Fly 感度調整
  • ゲーミンググレードのタクタイルスクロールホイール
  • 左右対称デザインとラバー製サイドグリップ
  • カスタマイズ可能な1680万色のトゥルーカラーオプションを備えた Razer Chroma™ ライティング
  • デバイス間での色同期
  • 個々に設定可能な 9 つの Hyperesponse ボタン
  • 1000 Hz Ultrapolling
  • 2.4 GHz ドングル
  • Razer Synapse Pro 対応 (Beta) 近日対応予定。
  • 2.1 m の USB 充電用編組ファイバーケーブル
  • サイズ:117 mm (長さ) x 71 mm (幅) x 38 mm (高さ)
  • 重量: :111 g (ケーブルを除く)
  • 電池寿命:約 24 時間 (ライティング使用時) (この電池の寿命は、使用量によって異なります)

『Razer Lancehead』の発売は2017年5~6月が予定されており、価格は139.99ドル。

また、「16,000 DPI 5G オプティカルセンサー」を搭載した有線マウス『Razer Lancehead Tournament Edition』が2017年4~5月に$79.99で発売予定です。

より詳しくは、日本語の製品ページをご覧ください。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』のCEO・Min-Liang Tan氏が同社ゲーミングデバイスのデザイン盗用やコピー製品被害について言及

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Razer』のCEO・Min-Liang Tan氏が、同社ゲーミングデバイスのデザイン盗用やコピー製品被害について言及しました

Min-Liang Tan氏がゲーミングデバイスのデザイン盗用やコピー製品について言及

事の発端は、Min-Liang Tan氏のFacebook宛てに「韓国のABKOという会社がRazer Mambaのデザインをコピーしていますが、どうお考えですか?」という質問が届いたことです。

Min-Liang Tan氏はこれに対して、自身の見解を投稿しました。

Min-Liang Tan氏の投稿

Min-Liang Ta

私たちは自分達の仕事がコピーされることには慣れっこです。多くの周辺機器・ハードウェア会社が、当社の製品を模倣するだけでなくコピーしており、ゲーミングカンパニーになりすまそうとしています。今日も、ゲーミングマウスパッド『Razer FireFly』がまたもや別の会社にコピーされました(※参考: 『SteelSeries』が世界初を謳う両面仕様の光るゲーミングマウスパッド『QcK Prism』を発表)。

Razerと他社の違いについてですが、私たちは製品を一からデザイン・設計しており、世界有数の才能溢れる技術者や技師を抱えています。そのため、Razerの技術は先進的です。

他社の多くは、単にコピーしているだけで設計もデザインもしません。製品をコピーしただけで、突然ゲーミングカンパニーだと主張し始めます。

そしてこのように言い出します。「当社のゲーミングデバイスは、CherryキースイッチをしているのでRazerの製品よりも優れています」「真のプロゲーマー達とデザインしました!」などと。皮肉なことですが、Razerは独自デザインのキースイッチを開発する前に、Cherryキースイッチを普及させた会社の1つです。

このような会社にもファンはいるでしょう。しかし、実際には価格の点におけるファンだったり、単に他人と違っていたいというだけに過ぎません。

過去数年に渡り、多くのコピー企業が登場しては消えていきました。本物と偽物の違いは、デザイン・設計・テクノロジーです。これはコピーすることが出来ません。コピー企業にはテクノロジーが無く、設計の才能がありません。そして何よりも、彼らはカルチャーを理解していません。

For Gamers. By Gamers. There's only one Razer.

Razerの製品に対するこだわり

Razerは過去に同社の歴史についてまとめた特設サイトを公開し、その中で会社が倒産しそうな状況でも研究開発に投資することで他社に先駆け新製品を世に送り出してきたことを明らかにしていました(※現在は閲覧出来なくなっています)。

また、製品の誕生過程やこだわりについてのコンテンツを公開することでRazerの哲学や技術力をアピールしています。

そのような苦労を重ねて製品を世に送り出しているからこそ、Razerは単純に製品を模倣するメーカーに対して昔から苦言を呈しています。「どこかで見たことのあるデザイン」「製品説明で強調しているのがスペックのみ」「製品に対するこだわりや哲学についての説明がない」などが多く当てはまる場合は、今回指摘されているような模倣メーカーの可能性が高いです。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』から厚さ0.5ミリの極薄ゲーミングマウスパッド『Sphex V2』『Sphex V2 mini』が登場、4/28(金)より国内販売開始

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厚さ0.5ミリの極薄ゲーミングマウスパッド『Razer Sphex V2』『Razer Sphex V2 mini』が4/28(金)より国内販売開始となります。

『Razer Sphex V2』シリーズ

『Razer Sphex V2』シリーズは、マウスパッドを設置するデスクの表面との段差を限りなく小さくすることを目指して開発されたゲーミングマウスです。

オプティカル・レーザーセンサーマウスの両方に対応し、マウスの素早く正確な動きが可能となるよう最適化されています。0.5mmと極薄ながら、ポリカーボネート素材を採用することで衝撃や切り裂きに対して高い強度を実現しているとのこと。

また、裏面には粘着性がありデスク等に貼り付けることが可能で、これによりマウスパッドのズレを極力減らすことが出来ます。

サイズ

  • Razer Sphex V2 : 横355mm×縦254mm×厚さ0.5mm
  • Razer Sphex V2 mini : 横270mm×縦215mm×厚さ0.5mm

価格は共に税抜きで通常版が2,280円、ミニ版が1,280円となっています。

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PC・ゲーミングデバイス 『Razer』がBluetooth対応のワイヤレス インイヤーヘッドセット『Razer Hammerhead BT』を発表

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『Razer』がBluetooth対応のワイヤレス インイヤーヘッドセット『Razer Hammerhead BT』を発表しました。

Razer Hammerhead BT

『Razer Hammerhead BT』は、「Bluetooth 4.1」や「Qualcomm aptXコーデック」をサポートし、専用に設計された10mmドライバを採用することで低いレイテンシーかつ高音質を実現したモバイルユーザー向けのワイヤレス インイヤーヘッドセットです。

iOS、Android端末の両方に対応し、一度の充電で最大8時間の連続再生が可能となります。

ヘッドフォン

  • 周波数帯域:20 Hz – 20 kHz
  • インピーダンス:32 ± 15% Ω
  • 感度:116 ± 3 dB @ 1 kHz
  • 最大許容入力:10 mW
  • ドライバー:10 mm(磁性体:ネオジム)
  • ケーブル長:63 cm / 2.07 ft.
  • 重量:0.06 lbs (28.0 g)

マイク

  • 周波数帯域:300 Hz – 3.4 kHz
  • S/N比:55 dB 以上
  • 感度 (@1 kHz):42 ± 3 dB
  • 集音パターン:無指向性

インラインリモコン

  • メディア操作:再生/一時停止、前後のトラック移動
  • 通話コントロール:受話、終話、着信拒否
  • 一般:ボリューム、ペアリング、電源

バッテリー

  • バッテリータイプ:160 mAH 充電式リチウムポリマーバッテリー
  • 連続再生時間:最大8時間*
  • フル充電までの所要時間:最大2時間

製品価格は「$99.99」で、2017年4月中に発売予定です。

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PC・ゲーミングデバイス ゲーマー向けのリストレスト『Razer Ergonomic Keyboard Rest』が登場

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『Razer』がゲーマー向けのリストレスト『Razer Ergonomic Keyboard Rest』を発表しました。

ゲーマー向けのリストレスト『Razer Ergonomic Keyboard Rest』

『Razer Ergonomic Keyboard Rest』は、長時間のゲームプレーにおいてもゲーマーの手首を快適に支えるよう人間工学に基づいたデザインを採用したリストレストです。

長期的な使用においてのほつれを防止するための縫製や、水濡れ(おそらく汗)対策の素材、プレー中にリストレストがズレることがないよう裏面に滑りにくいラバー素材をを採用している点などが一般的なリストレストと異なる点と言えそうです。

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製品はいまのところ、フルサイズキーボード・テンキーレスキーボード向けの2種類展開で、RazerStoreにおいては共に2,480円となっています。

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