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Team Fortress 2 Steam Community に『Team Fortress 2』の公式アバターが追加

Team Fortresss 2 RED アバターSteam Community に『Team Fortress 2』の公式アバターが追加されました。

Team Fortress 2 アバター

新たに追加されたのは、右のような「Ubercharged 状態!」となっている各クラスのアバターです。
RED と BLU バージョンがあり、それぞれ以下からダウンロードすることが出来ます。

Team Fortress 2 コミュニティコンテンツ

情報元の公式ブログでは、様々な TF2 コミュニティ関連のコンテンツとして、『Ubercharget.net』による戦略や設定を含む競技向け TF2 ガイド、プレーヤーの backpack を一覧表示することができる WEB サービス『TF2 Backpack Examiner』が紹介されていました(表示例)。

また、Team Fortress 2 チームが11月17日にリリースを予定している『Left 4 Dead 2』
の開発を助っ人として行っているという近況なども報告されていました。

情報元

関連ニュース

Steam Steam Community 用の『Team Fortress 2』公式アバターリリース

『Team Fortress 2』公式アバターSteam Community 用の『Team Fortress 2』公式アバターがリリースされました。

こちらの情報は、Team Fortress 2 の公式ブログにて Soldier がエントリを書き込む形で公開されています。

アバターは、以下のページからダウンロードして利用することが出来ます。

情報元

Steam Steam Community に新機能追加 グループアナウンスやイベントに対するコメントが可能に

Steam Community』に新機能が追加され、グループアナウンスやイベントに対するコメントが可能となりました。

New Features Added to the Steam Community

Steam Community 以下の新機能を含みアップデートされました。

  • グループアナウンスに関するコメントを追加
  • グループイベントに関するコメントを追加
  • ユーザーは過去のイベントの閲覧・コメントができるようになった
  • レイアウトやデザインをアップデートした

コメントが出来るとのことなのですがデフォルトではなぜだかうまくいきませんでした。

コメントできない

権限がないと言われてしまいます。

調べてみたところ、グループの設定でコメントの投稿権限を変更しなくてはならないようです。

変更の手順
コメント権限の設定

  • 個別の Group ページ→ Admin options → Edit Gropu Permission から Comments の項目で「...add comments?」の権限を All Members に変更する

コメントの権限には「オーナーのみ」「オーナーと認証メンバー」「全メンバー」の 3 つがあり、標準は「オーナーと認証メンバー」となっています。

こちらを変更することで、以下のようにコメントすることができるようになりました。

コメントフォーム

コメント

Group を管理している人は、コメントの設定を確認してみてください。

情報元

関連ニュース

Steam Steam Achievements の達成状況ページをまとめてみることができる Global Gameplay Stats オープン

Global Gameplay StatsSteam Achievements の達成状況ページをまとめてみることができる Global Gameplay StatsSteam Community にオープンしています。

こちらのページでは、Steam Achievements を提供している各ゲームがリスト表示されており、それぞれのリンクから各実績が世界中でどのくらい達成されているかを見ることが出来ます。

なんとなく各ゲームの実績を見ていたところ、『Left 4 Dead』の Survival モードの全マップでゴールドメダルを獲得したプレーヤーに贈られる『LEGENDARY SURVIVOR』の実績獲得率はまだわずか 0.4% ほどでした。
達成している人がいるのに驚かされました。

各ゲームの実績については、以下のリンクからご覧下さい。

情報元

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Steam 『Steam Community』にコメント機能が追加

Steam Community コメント機能

Steam Community』にコメント機能が追加されています。

この機能を使うことで、ユーザーのプロフィールページにコメントを書き込むことができるようになりました。
おそらくはゲストブック的な使い方を想定して追加された機能なのではないかと思います。

デフォルトでは、荒らし対策のためか Friend 以外からのコメントは受け付けない仕組みになっています。
この設定は、自身のプロフィール変更ページ内の『Settings』タブ内で以下の 3 パターンに変更可能です。

Steam Community コメント設定

  • Private - コメント不可
  • Friends Only - フレンドのみコメント可 (デフォルト)
  • Public - 誰でもコメント化

プロフィールページで確認してみてください。

情報元

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Steam 『Steam Community』アップデート RSSの配信開始

Steam Community』がアップデートしました。

Steam Community update released

変更点は以下の通りです。

Invites

  • コントロールパネル上のタブにおいて招待を分割した (?)
  • コントロールパネルに新しい招待通知を追加した
    招待通知
  • 招待を全て拒否する 'ignore-all'機能を追加した
    ignore-all

RSS

  • イベント(2 days)やアナウンスを集約した Group 用のRSSフィードとリンクを Groupの action パネルに追加した
  • ユーザーごとのイベント(2 days)用の RSS フィードをとリンクをコントロールパネルに追加した(現在は公開プロフィールユーザーのみ利用可能)

RSSは現在のところデータが空っぽの物や、フィードが壊れている物などがありました。
イベントとは、Blotterに表示されている達成した実績やフレンド記録などと思われます。

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Steam 『Steam Community』にオフィシャルグループ追加

Steam Community Official GroupsSteam Community』にオフィシャルグループが追加されています。

『Steam Community』オフィシャルグループ

現在までに公開されている、オフィシャルグループは以下の通りです。

オフィシャルグループに加入すると、グループを通じてゲームのアップデートやイベント情報などを得ることができるようになります。

『CSProMod』のように参加者が何人を超えたら~、というようなイベントがあるかもしれませんね。

実際にどうなるかはわかりませんが、お気に入りタイトルのオフィシャルグループがあったらジョインしてみてはいかがでしょうか。

情報元

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Steam Steam Community に新機能追加

Steam アカウントと連動した『Steam Community』にひっそりと新機能が追加されています。

Steam Community 追加・変更点

Steam Community のデザイン変更

Steam Community のデザイン変更

Official groups 追加

Official groups 追加

Blotter 追加

Blotter 追加

ユーザーグループが別々のページとなった

ユーザーグループが別々のページとなった

検索機能が向上した

イベント時間が、自分のタイムゾーンで表示されるようになった

イベント時間が、自分のタイムゾーンで表示されるようになった

Profile Status を home で変更できるようになった (画面右上)

Profile Status を home で変更できるようになった

プロフィールページの GAME の数がカウントされるようになった

プロフィールページの GAME の数がカウントされるようになった

Blotter はフレンドやコミュニティの動きがわかるのでおもしろかったり鬱陶しかったりというカンジでしょうか。
設定で表示項目を変更することが出来ます。

とりあえずどんな感じか見てみたい方や Steam アカウントを持っていない方は以下の URL からご覧下さい。

情報元

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Counter-Strike 『Counter-Strike1.6』に Steam Community と連動するベータ機能追加

Counter-Strike

Counter-Strike1.6』にサーバー管理者用のベータ機能がリリースされました。
ベータ機能を使うことにより、『Counter-Strike1.6』が『Steam Community』と連動するようになります。

変更点

Integrated Steam Community features into Counter-Strike

  • 自動的に Steam Community のプレーヤー名をゲーム内のプレーヤーネームとして表示するようになった
  • スコアボードにアバターが表示されるようになった

Other fixes

  • いくつかのCvar バグを修正した

使い方

サーバーをベータに対応させるためには、『hldsupdatetool』のオプションに『cstrike_beta』を付けて起動すれば OK です。

この情報は、サーバー管理者向けのメーリングリストにて公開されたものです。
登録していないと読むことが出来ませんが、検索してみたらこちらのページで全文を読むことが出来ました。

まだ正式なリリースではありませんが、Counter-Strike1.6 がアップデートするのは本当に久々なことです。
気になったので過去ログを追ってみたところ、このサイトで一番最後に紹介した Counter-Strike のアップデート情報は、2007年3月のものでした。

情報元

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